JPS6355912A - 電磁アクチユエ−タ - Google Patents
電磁アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS6355912A JPS6355912A JP61199538A JP19953886A JPS6355912A JP S6355912 A JPS6355912 A JP S6355912A JP 61199538 A JP61199538 A JP 61199538A JP 19953886 A JP19953886 A JP 19953886A JP S6355912 A JPS6355912 A JP S6355912A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- core
- movable
- iron core
- fixed
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電磁弁等の開閉等に用いられる電磁アクチュ
エータに関する。
エータに関する。
従来、電磁弁においては第3図に示されるようなプラン
ジャー型電磁アクチュエータが用いられている。
ジャー型電磁アクチュエータが用いられている。
この電磁アクチュエータは、非磁性体から成る筒状ポビ
ン1と、該ボビン1に巻回された励磁用電気巻線2と、
該ボビンlの一方の開口部に挿入される固定鉄心3と、
該ボビンl内において該固定鉄心3に対して接離自在に
配設される可動鉄心4と、該可動鉄心4を付勢する付勢
手段であるスプリング5と、該電気巻線2を囲繞し、該
ボビン1および該固定鉄心3を固定するヨーク6とから
成る。
ン1と、該ボビン1に巻回された励磁用電気巻線2と、
該ボビンlの一方の開口部に挿入される固定鉄心3と、
該ボビンl内において該固定鉄心3に対して接離自在に
配設される可動鉄心4と、該可動鉄心4を付勢する付勢
手段であるスプリング5と、該電気巻線2を囲繞し、該
ボビン1および該固定鉄心3を固定するヨーク6とから
成る。
ボビン1は可動鉄心3のガイドをも行う。
0リング7.8は水密、気密用に設けられ、非磁性体片
9がボビンlの他方の開口部周囲に設けられ0リング8
をおさえる。
9がボビンlの他方の開口部周囲に設けられ0リング8
をおさえる。
また、従来、第4図に示されるようなりラッパー型の電
磁アクチュエータが例えば実開昭57−171471号
公報の電磁弁で用いられている。
磁アクチュエータが例えば実開昭57−171471号
公報の電磁弁で用いられている。
この電磁アクチュエータは固定鉄心3aに電気巻線2が
巻回され、この固定鉄心3aに対して可動鉄心4hが接
離自在に配設される。
巻回され、この固定鉄心3aに対して可動鉄心4hが接
離自在に配設される。
上述の第3図のプランジャー型電磁アクチュエータは、
水密、気密構造がリング7.8等で容易に行うことがで
き、また、ストローク、吸引特性が良いという利点があ
る。
水密、気密構造がリング7.8等で容易に行うことがで
き、また、ストローク、吸引特性が良いという利点があ
る。
しかし、固定鉄心3と、可動鉄心4が吸着状態となって
もヨーク6と可動鉄心4の間、つまり、閉ループ磁路中
にボビンlと間隙lOが介在することとなり、固定鉄心
3と可動鉄心4間の吸着状態を保持するためには多大な
アンペアターンの励磁電流を必要とするという問題点が
あった。
もヨーク6と可動鉄心4の間、つまり、閉ループ磁路中
にボビンlと間隙lOが介在することとなり、固定鉄心
3と可動鉄心4間の吸着状態を保持するためには多大な
アンペアターンの励磁電流を必要とするという問題点が
あった。
また、第4図のクラッパ−型電磁アクチュエータは第3
図のプランジャー型電磁アクチュエータとは逆に、固定
鉄心3aと可動鉄心4a間の吸着状態を保持するために
は微少なアンペアターンの励磁電流で足りるという利点
がある。
図のプランジャー型電磁アクチュエータとは逆に、固定
鉄心3aと可動鉄心4a間の吸着状態を保持するために
は微少なアンペアターンの励磁電流で足りるという利点
がある。
つまり、固定鉄心3aと可動鉄心4aとは直接接触し、
ボビン、間隙が介在しないため吸着状態保持励磁電流の
アンペアターンは微少で足りる。
ボビン、間隙が介在しないため吸着状態保持励磁電流の
アンペアターンは微少で足りる。
しかし、この反面、電磁弁等において用いる際に水密、
気密構造が複雑で、また、初期吸引力が小さくストロー
ク、吸引特性が悪いという問題点があった。
気密構造が複雑で、また、初期吸引力が小さくストロー
ク、吸引特性が悪いという問題点があった。
そこで、本発明は上述の問題点を解決するために提案さ
れたもので、プランジャー型電磁アクチュエータおよび
クラッパ−型電磁アクチュエータの問題点を克服し、可
動鉄心と固定鉄心吸着時の励磁電流アンペアターンが微
少で、所要のストロークで大きな初期吸引力を得られる
良好な吸引力、ストローク特性を有し、気密、水密構造
が容易に製作できる電磁アクチュエータを提供すること
を目的とする。
れたもので、プランジャー型電磁アクチュエータおよび
クラッパ−型電磁アクチュエータの問題点を克服し、可
動鉄心と固定鉄心吸着時の励磁電流アンペアターンが微
少で、所要のストロークで大きな初期吸引力を得られる
良好な吸引力、ストローク特性を有し、気密、水密構造
が容易に製作できる電磁アクチュエータを提供すること
を目的とする。
第1の本発明は、非磁性体から成る筒状ボビンと、該ボ
ビンに巻回された励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の
開口部に挿入される固定鉄心と、該ポビン内において該
固定鉄心に対して接離自在に配設される可動鉄心と、該
可動鉄心を付勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、
該ボビンおよび該固定鉄心を固定するヨークとから成る
電磁アクチュエータを改良するもので、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に設けられ、該
ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続され、該可動鉄
心は互いに該ポビン軸心方向に微少に摺動変移するよう
に連結される第1および第2の可動鉄心部材から成り、
該第1の可動鉄心部材の該固定鉄心への吸着時に該第2
の可動鉄心部材の磁極面は該磁性体片に密着するように
設けられることを特徴とする電磁アクチュエータである
。
ビンに巻回された励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の
開口部に挿入される固定鉄心と、該ポビン内において該
固定鉄心に対して接離自在に配設される可動鉄心と、該
可動鉄心を付勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、
該ボビンおよび該固定鉄心を固定するヨークとから成る
電磁アクチュエータを改良するもので、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に設けられ、該
ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続され、該可動鉄
心は互いに該ポビン軸心方向に微少に摺動変移するよう
に連結される第1および第2の可動鉄心部材から成り、
該第1の可動鉄心部材の該固定鉄心への吸着時に該第2
の可動鉄心部材の磁極面は該磁性体片に密着するように
設けられることを特徴とする電磁アクチュエータである
。
第2の本発明は、非磁性体から成る筒状ボビンと、該ボ
ビンに巻回された励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の
開口部に挿入される固定鉄心と、該ボビン内において該
固定鉄心に対して接離自在に配設される可動鉄心と、該
可動鉄心を付勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、
該ボビンおよび該固定鉄心を固定するヨークとから成る
電磁アクチュエータを改良するもので、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に設けられ、該
ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続され、該可動鉄
心の該固定鉄心への吸着時に該可動鉄心の磁極面は該磁
性体片に摺接するように設けられることを特徴とする電
磁アクチュエータである。
ビンに巻回された励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の
開口部に挿入される固定鉄心と、該ボビン内において該
固定鉄心に対して接離自在に配設される可動鉄心と、該
可動鉄心を付勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、
該ボビンおよび該固定鉄心を固定するヨークとから成る
電磁アクチュエータを改良するもので、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に設けられ、該
ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続され、該可動鉄
心の該固定鉄心への吸着時に該可動鉄心の磁極面は該磁
性体片に摺接するように設けられることを特徴とする電
磁アクチュエータである。
第1の本発明によれば、磁性体片がボビンの他方の開口
部周囲に設けられヨークにより固定鉄心に磁気的に接続
され、可動鉄心は互いにボビン軸心方向に微少に摺動変
移するように連結される第1および第2の可動鉄心部材
から成り、該第1の可動鉄心部材の該固定鉄心への吸着
時に該第2の可動鉄心部材の磁極面は磁性体片に密着す
るように設けられる。
部周囲に設けられヨークにより固定鉄心に磁気的に接続
され、可動鉄心は互いにボビン軸心方向に微少に摺動変
移するように連結される第1および第2の可動鉄心部材
から成り、該第1の可動鉄心部材の該固定鉄心への吸着
時に該第2の可動鉄心部材の磁極面は磁性体片に密着す
るように設けられる。
このため、第1の可動鉄心部材の固定鉄心への吸着時に
、第1および第2の可動鉄心部材相互の摺動変移により
確実に第1の可動鉄心部材は固定鉄心に、第2の可動鉄
心部材は磁性体片に密着する。
、第1および第2の可動鉄心部材相互の摺動変移により
確実に第1の可動鉄心部材は固定鉄心に、第2の可動鉄
心部材は磁性体片に密着する。
この結果、閉ループ磁路中にボビンと間隙が介在せず、
これにより吸引状態保持用電流のアンペアターンは微少
で足りる。
これにより吸引状態保持用電流のアンペアターンは微少
で足りる。
第2の本発明によれば、磁性体片が該ボビンの他方の開
口部周囲に設けられ該ヨークにより該固定鉄心に磁気的
に接続され、該可動鉄心の該固定鉄心への吸着時に該可
動鉄心の磁極面は該磁性体片に摺接するように設けられ
る。
口部周囲に設けられ該ヨークにより該固定鉄心に磁気的
に接続され、該可動鉄心の該固定鉄心への吸着時に該可
動鉄心の磁極面は該磁性体片に摺接するように設けられ
る。
このため、可動鉄心の固定鉄心への吸着時に確実に可動
鉄心の磁極面が該磁性体片に摺接する。
鉄心の磁極面が該磁性体片に摺接する。
この結果、閉ループ磁路中にボビンと間隙が介在せず、
これにより吸引状態保持用電流のアンペアターンは微少
で足りる。
これにより吸引状態保持用電流のアンペアターンは微少
で足りる。
また、第1および第2の本発明共にいわゆるプランジャ
ー型の電磁アクチュエータであるため。
ー型の電磁アクチュエータであるため。
良好な吸引力、ストローク特性を有し、気密、水密構造
が容易に製作できる。
が容易に製作できる。
以下、本発明を図面を参照してその実施例に基づいて説
明する。
明する。
次に、第1図(a)(b)は第1の本発明の一実施例を
示す断面図で、大部分は第3図の従来装置と構成が共通
であるが以下の点において異なる。
示す断面図で、大部分は第3図の従来装置と構成が共通
であるが以下の点において異なる。
磁性体片9aがボビンlの他方の開口部周囲に設けられ
、ヨーク6により固定鉄心3に磁気的に接続される。
、ヨーク6により固定鉄心3に磁気的に接続される。
可動鉄心4aは互いにボビン軸心方向に微少に摺動変移
するようにポル)4cで連結される第1および第2の可
動鉄心部材4b、4cとから成る。
するようにポル)4cで連結される第1および第2の可
動鉄心部材4b、4cとから成る。
ポル)4cは第2の可動鉄心部材4cに螺合される。
第1図(b)に示されように第1の可動鉄心部材4bの
固定鉄心3への吸着時に、第2の可動鉄心部材4Cの磁
極面4gは磁性体片9aに密着するように設けられる 本実施例によると第3図の従来装置に比較して励磁電流
のアンペアターンは数分の1以下に低減できた。
固定鉄心3への吸着時に、第2の可動鉄心部材4Cの磁
極面4gは磁性体片9aに密着するように設けられる 本実施例によると第3図の従来装置に比較して励磁電流
のアンペアターンは数分の1以下に低減できた。
次に、第2の本発明の一実施例について説明する。
第2図(a)(b)は第2の本発明の一実施例を示す断
面図で、大部分は第3図の従来装置と構成が共通である
が以下の点において異なる。
面図で、大部分は第3図の従来装置と構成が共通である
が以下の点において異なる。
磁性体片9aがボビンlの他方の開口部周囲に設けられ
、ヨーク6により固定鉄心3に磁気的に接続される。
、ヨーク6により固定鉄心3に磁気的に接続される。
第2図(b)に示されるように可動鉄心4eの固定鉄心
3への吸着時に、可動鉄心4eの磁極面4gは磁性体片
9aに摺接するように設けられる。
3への吸着時に、可動鉄心4eの磁極面4gは磁性体片
9aに摺接するように設けられる。
磁極面4gに隣接して溝4fが設けられる。
この溝4fにより固定鉄心3がボビンl内を移動中にボ
ビン軸心から偏移して、ボビン1内側に接触することが
防止される。
ビン軸心から偏移して、ボビン1内側に接触することが
防止される。
本発明は以上説明したように電磁弁等の民生。
産業上広範囲に利用され以下の効果を奏する。
(1)固定鉄心と可動鉄心との吸着保持電流のアンペア
ターンが小さく、省エネルギー特性を有する。
ターンが小さく、省エネルギー特性を有する。
このため、乾電池電源利用によって長寿命で、かつ、フ
ェールセーフ機能を完備した電磁弁制御システムを実施
できる。
ェールセーフ機能を完備した電磁弁制御システムを実施
できる。
(2)電磁弁用として吸引力、ストローク特性が良好で
ある。
ある。
(3)水密、気密構造が簡単な構成で製作でき、頑丈で
安価な商品を提供できる。
安価な商品を提供できる。
第1図は第1の本発明の一実施例の断面図。
第2図は第2の本発明の一実施例の断面図、第3図は従
来のプランンジャー型電磁アクチュエータの断面図、第
4図は他の従来のクラッパ−型電磁アクチュエータの断
面図である。 1・・・ボビン 2・・・電気巻線 3・・・固定鉄心 4a 、4e・・・可動鉄心 4b・・・第1の可動鉄心部材 4C・・・第2の可動鉄心部材 4g・・・磁極面 5・・・スプリング 6・・・ヨーク 9a・・・磁性体片 出 願 人 三菱鉱業セメント株式会社岩崎技研工業株
式会社
来のプランンジャー型電磁アクチュエータの断面図、第
4図は他の従来のクラッパ−型電磁アクチュエータの断
面図である。 1・・・ボビン 2・・・電気巻線 3・・・固定鉄心 4a 、4e・・・可動鉄心 4b・・・第1の可動鉄心部材 4C・・・第2の可動鉄心部材 4g・・・磁極面 5・・・スプリング 6・・・ヨーク 9a・・・磁性体片 出 願 人 三菱鉱業セメント株式会社岩崎技研工業株
式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 非磁性体から成る筒状ボビンと、該ボビンに巻回さ
れた励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の開口部に挿入
される固定鉄心と、該ボビン内において該固定鉄心に対
して接離自在に配設される可動鉄心と、該可動鉄心を付
勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、該ボビンおよ
び該固定鉄心を固定するヨークとから成る電磁アクチュ
エータにおいて、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に 設けられ、該ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続さ
れ、該可動鉄心は互いに該ボビン軸心方向に微少に摺動
変移するように連結される第1および第2の可動鉄心部
材から成 り、該第1の可動鉄心部材の該固定鉄心への吸着時に該
第2の可動鉄心部材の磁極面は該磁性体片に密着するよ
うに設けられることを特徴とする電磁アクチュエータ。 2 非磁性体から成る筒状ボビンと、該ボビンに巻回さ
れた励磁用電気巻線と、該ボビンの一方の開口部に挿入
される固定鉄心と、該ボビン内において該固定鉄心に対
して接離自在に配設される可動鉄心と、該可動鉄心を付
勢する付勢手段と、該電気巻線を囲繞し、該ボビンおよ
び該固定鉄心を固定するヨークとから成る電磁アクチュ
エータにおいて、 磁性体片が該ボビンの他方の開口部周囲に 設けられ、該ヨークにより該固定鉄心に磁気的に接続さ
れ、該可動鉄心の該固定鉄心への吸着時に該可動鉄心の
磁極面は該磁性体片に摺接するように設けられることを
特徴とする電磁アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61199538A JPS6355912A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 電磁アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61199538A JPS6355912A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 電磁アクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6355912A true JPS6355912A (ja) | 1988-03-10 |
Family
ID=16409499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61199538A Pending JPS6355912A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 電磁アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6355912A (ja) |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP61199538A patent/JPS6355912A/ja active Pending
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