JPS63568B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63568B2 JPS63568B2 JP54137746A JP13774679A JPS63568B2 JP S63568 B2 JPS63568 B2 JP S63568B2 JP 54137746 A JP54137746 A JP 54137746A JP 13774679 A JP13774679 A JP 13774679A JP S63568 B2 JPS63568 B2 JP S63568B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- vertical
- concrete block
- chamber
- block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Retaining Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、極めて堅固な擁壁を短期間で構築
するようにしたコンクリートブロツクによる擁壁
構築法に関するものである。
するようにしたコンクリートブロツクによる擁壁
構築法に関するものである。
この発明に使用するブロツクとは長方形の場
合、縦1.5メートル、横0.666メートル、厚さ0.350
メートル、また正方形の場合は1平方メートル程
度で、その重量は約700〜800Kgのものである。し
かしながら、その大きさは上記寸法に限定される
ものでなく、更に超大型のもの、あるいは幾分小
型のものも含まれる。
合、縦1.5メートル、横0.666メートル、厚さ0.350
メートル、また正方形の場合は1平方メートル程
度で、その重量は約700〜800Kgのものである。し
かしながら、その大きさは上記寸法に限定される
ものでなく、更に超大型のもの、あるいは幾分小
型のものも含まれる。
最近、わが国の国土開発に伴なう河川の護岸、
道路の法止め、宅地造成等の土木建設工事におけ
るコンクリート製ブロツクによる擁壁構築は自然
環境破壊防止の面から重要な役割を占めるに至
り、その規制も厳しくなつてきている。
道路の法止め、宅地造成等の土木建設工事におけ
るコンクリート製ブロツクによる擁壁構築は自然
環境破壊防止の面から重要な役割を占めるに至
り、その規制も厳しくなつてきている。
特に地震、豪雨等の災害による擁壁の破壊が問
題となり、強度が大で安全性の高い擁壁が要望さ
れるようになつた。
題となり、強度が大で安全性の高い擁壁が要望さ
れるようになつた。
しかしながら従来間知ブロツクとして使用され
ているものは1平方メートルに対し7個乃至11個
の小型コンクリートブロツクであつて、このコン
クリートブロツクによつて擁壁を構築するには、
ブロツクを正確に積み上げ、ブロツクの各合端間
は胴込コンクリートによつて結合するのである。
ているものは1平方メートルに対し7個乃至11個
の小型コンクリートブロツクであつて、このコン
クリートブロツクによつて擁壁を構築するには、
ブロツクを正確に積み上げ、ブロツクの各合端間
は胴込コンクリートによつて結合するのである。
ところが、胴込コンクリートによつて各合端間
を結合するにしても、コンクリートの付着強度が
ないため、十分に強度が大きい擁壁を構築できな
いのである。
を結合するにしても、コンクリートの付着強度が
ないため、十分に強度が大きい擁壁を構築できな
いのである。
さらに、小型コンクリートブロツクを積み上げ
て擁壁を構築するには、多くの人手と熟練を要す
るが、現実には専門工や一般工が不足しており、
早期完成の要請に応ずることができないのが実情
である。
て擁壁を構築するには、多くの人手と熟練を要す
るが、現実には専門工や一般工が不足しており、
早期完成の要請に応ずることができないのが実情
である。
この発明は上記実情に鑑み強度大なる擁壁を迅
速に構築することができるような方法について研
究した結果、従来1平方メートルに対し7個乃至
11個のコンクリートブロツクを使用していたのに
対し、1個の大型ブロツクを使用し、その大きさ
と重量で強力な擁壁を迅速に、しかも人力を要さ
ずに機械的で構築することができる方法を開発し
たものである。
速に構築することができるような方法について研
究した結果、従来1平方メートルに対し7個乃至
11個のコンクリートブロツクを使用していたのに
対し、1個の大型ブロツクを使用し、その大きさ
と重量で強力な擁壁を迅速に、しかも人力を要さ
ずに機械的で構築することができる方法を開発し
たものである。
以下、図示の実施例に基づいてこの発明を説明
すると、1は、縦鉄筋2,2の下端部を埋設した
長方形状の基礎コンクリートブロツクで、縦鉄筋
2,2は、この実施例では一定間隔lを置いて基
礎コンクリートブロツク1中に下端部を埋設する
とともに、基礎コンクリートブロツク1の上端面
からは一定角度をもつて上方に延設し、擁壁の高
さ或いはこれ以上に突出させておく。
すると、1は、縦鉄筋2,2の下端部を埋設した
長方形状の基礎コンクリートブロツクで、縦鉄筋
2,2は、この実施例では一定間隔lを置いて基
礎コンクリートブロツク1中に下端部を埋設する
とともに、基礎コンクリートブロツク1の上端面
からは一定角度をもつて上方に延設し、擁壁の高
さ或いはこれ以上に突出させておく。
なお、基礎コンクリートブロツク1の上端面3
は縦鉄筋2,2、とは直交状に形成され、且つ基
礎コンクリートブロツク1の両側面には縦方向に
凹状溝4,4、を形成し、該凹状溝4,4にはフ
ツク5,5を突設する。
は縦鉄筋2,2、とは直交状に形成され、且つ基
礎コンクリートブロツク1の両側面には縦方向に
凹状溝4,4、を形成し、該凹状溝4,4にはフ
ツク5,5を突設する。
上記のように構成される基礎コンクリートブロ
ツク1……は、凹状溝4……を突き合わせて連設
し、互いの頭部が衝接乃至近接するフツク5,5
間にピン6を挿入して連結する。
ツク1……は、凹状溝4……を突き合わせて連設
し、互いの頭部が衝接乃至近接するフツク5,5
間にピン6を挿入して連結する。
一方、擁壁を構築すべき法面及び底面には栗石
層7a,7bを形成し、また底面に形成した栗石
層7b上には基礎コンクリート8を打設し、該基
礎コンクリート8内には上記のように連結した基
礎コンクリートブロツク1……の下部を埋設して
固定する。
層7a,7bを形成し、また底面に形成した栗石
層7b上には基礎コンクリート8を打設し、該基
礎コンクリート8内には上記のように連結した基
礎コンクリートブロツク1……の下部を埋設して
固定する。
本発明で使用するコンクリートブロツク9は長
方形状で正面に法面10を有し、また上端面11
には長手方向に沿つて半円状の突部12を形成
し、更に下端面13には長手方向に沿つて半円状
の凹部14を形成する。
方形状で正面に法面10を有し、また上端面11
には長手方向に沿つて半円状の突部12を形成
し、更に下端面13には長手方向に沿つて半円状
の凹部14を形成する。
更に、コンクリートブロツク9の背面15には
一定間隔lを置いて縦溝16,16を形成する。
この縦溝16は、ブロツク内に形成した縦方向の
室17と、背面15において上端面から下端面ま
で一連に形成した縦方向の開口部18と、上記室
17とを連絡する通路19とからなり、室17は
コンクリートブロツク9の厚さ方向に対して直交
する方向に沿つて長軸を有する楕円形状をしてお
り、また通路19は開口部18から室17に向け
て末広がり状をなしている。
一定間隔lを置いて縦溝16,16を形成する。
この縦溝16は、ブロツク内に形成した縦方向の
室17と、背面15において上端面から下端面ま
で一連に形成した縦方向の開口部18と、上記室
17とを連絡する通路19とからなり、室17は
コンクリートブロツク9の厚さ方向に対して直交
する方向に沿つて長軸を有する楕円形状をしてお
り、また通路19は開口部18から室17に向け
て末広がり状をなしている。
上記のように構成されるコンクリートブロツク
9……は、先ず基礎コンクリートブロツクの上端
面3……上に載せ、これをスライドさせて縦溝1
6……の開口部18……の前に、基礎コンクリー
トブロツク上に植設した縦鉄筋2……が位置する
ようにさせる。
9……は、先ず基礎コンクリートブロツクの上端
面3……上に載せ、これをスライドさせて縦溝1
6……の開口部18……の前に、基礎コンクリー
トブロツク上に植設した縦鉄筋2……が位置する
ようにさせる。
次に、縦鉄筋2……が開口部18……から末広
がり状の通路19……を介して室17……に挿入
されるようにコンクリートブロツク9……を後方
に移動する。
がり状の通路19……を介して室17……に挿入
されるようにコンクリートブロツク9……を後方
に移動する。
更に、このコンクリートブロツク9……の上端
面11……には他のコンクリートブロツク9……
を載せ、前記と同様に縦溝16……の開口部18
……が縦鉄筋2……の前方に位置するまでスライ
ドさせ、更に縦鉄筋2……が開口部18……より
末広がり状の通路19を介して室17……に挿入
されるように移動する。そして、コンクリートブ
ロツク9……の背面15……と擁壁を構築すべき
法面に形成した栗石層7aとの間には間隙20を
形成しながら順次布積みし、この間隙20に間詰
コンクリートを流し込む。
面11……には他のコンクリートブロツク9……
を載せ、前記と同様に縦溝16……の開口部18
……が縦鉄筋2……の前方に位置するまでスライ
ドさせ、更に縦鉄筋2……が開口部18……より
末広がり状の通路19を介して室17……に挿入
されるように移動する。そして、コンクリートブ
ロツク9……の背面15……と擁壁を構築すべき
法面に形成した栗石層7aとの間には間隙20を
形成しながら順次布積みし、この間隙20に間詰
コンクリートを流し込む。
間隙20に流し込まれた間詰コンクリートは、
間隙20内を流下するとともに、コンクリートブ
ロツクの背面に形成された縦溝の開口部18……
から通路19……を通つて室17……にまで充填
される。したがつて、間隙20及び縦溝16……
には間詰コンクリート層21a,21bが形成さ
れる。
間隙20内を流下するとともに、コンクリートブ
ロツクの背面に形成された縦溝の開口部18……
から通路19……を通つて室17……にまで充填
される。したがつて、間隙20及び縦溝16……
には間詰コンクリート層21a,21bが形成さ
れる。
以上のようにして、この発明による擁壁は構築
されるのであるが、構築された擁壁は、基礎コン
クリートブロツクに植設した縦鉄筋2がコンクリ
ートブロツク9の縦溝16……内を貫通し、更に
縦溝16……内には間詰コンクリート層21bが
形成されるため、機械的強度大なものとなるので
ある。
されるのであるが、構築された擁壁は、基礎コン
クリートブロツクに植設した縦鉄筋2がコンクリ
ートブロツク9の縦溝16……内を貫通し、更に
縦溝16……内には間詰コンクリート層21bが
形成されるため、機械的強度大なものとなるので
ある。
そして縦溝16の通路19は、開口部18から
室17に向けて末広がり状をなしているため、開
口部18より注入された間詰コンクリートを円滑
に室17に流し込むことができ、更に縦溝16の
室17を錐形状とすれば、上記のようにして流し
込まれた間詰コンクリートは極めて円滑に流下し
て室17……を充填することができる。
室17に向けて末広がり状をなしているため、開
口部18より注入された間詰コンクリートを円滑
に室17に流し込むことができ、更に縦溝16の
室17を錐形状とすれば、上記のようにして流し
込まれた間詰コンクリートは極めて円滑に流下し
て室17……を充填することができる。
しかも、室17はコンクリートブロツク9の厚
さ方向に対して直交する方向を長軸とする楕円形
状であるため、縦溝16の室17内に形成された
間詰コンクリート層21bと間隙20に形成され
た間詰コンクリート層21aとが強固に結合さ
れ、かつ間詰コンクリート層21bが縦溝16か
ら剥離することがないので、布積みされたコンク
リートブロツクが破壊することがない。
さ方向に対して直交する方向を長軸とする楕円形
状であるため、縦溝16の室17内に形成された
間詰コンクリート層21bと間隙20に形成され
た間詰コンクリート層21aとが強固に結合さ
れ、かつ間詰コンクリート層21bが縦溝16か
ら剥離することがないので、布積みされたコンク
リートブロツクが破壊することがない。
更に、この発明によれば、コンクリートブロツ
クが大型であつても、フオークリフトのような機
械力を利用して積み上げ作業を行なうことがで
き、また縦溝16の室17は通路19を介してコ
ンクリートブロツク背面に形成された開口部18
に連通されているため、縦溝の室17内に縦鉄筋
2を挿通させる場合にも、コンクリートブロツク
を縦鉄筋2の上端部まで持ち上げる必要がなく、
開口部18の前方に縦鉄筋2が位置するまでコン
クリートブロツクをスライドさせてから末広がり
状の通路19を介して室17内に縦鉄筋2を導き
入れるようにコンクリートブロツクを移動すれば
よいので、極めて簡単に、しかも省力化して積み
上げ作業を行うことができ、少人数によつて堅固
な擁壁を短期間で構築することができる。
クが大型であつても、フオークリフトのような機
械力を利用して積み上げ作業を行なうことがで
き、また縦溝16の室17は通路19を介してコ
ンクリートブロツク背面に形成された開口部18
に連通されているため、縦溝の室17内に縦鉄筋
2を挿通させる場合にも、コンクリートブロツク
を縦鉄筋2の上端部まで持ち上げる必要がなく、
開口部18の前方に縦鉄筋2が位置するまでコン
クリートブロツクをスライドさせてから末広がり
状の通路19を介して室17内に縦鉄筋2を導き
入れるようにコンクリートブロツクを移動すれば
よいので、極めて簡単に、しかも省力化して積み
上げ作業を行うことができ、少人数によつて堅固
な擁壁を短期間で構築することができる。
なお、図面に示す実施例では長方形状の大型コ
ンクリートブロツクを用いた場合について説明し
たが、勿論正方形状のものについても適用するこ
とができる。
ンクリートブロツクを用いた場合について説明し
たが、勿論正方形状のものについても適用するこ
とができる。
第1図は、この発明の一実施態様を示す積層状
態の一部欠截正面図、第2図は同上の側面図、第
3図はコンクリートブロツクの平面図、第4図は
同上の背面図である。 1……基礎コンクリートブロツク、2……縦鉄
筋、8……基礎コンクリート、9……コンクリー
トブロツク、16……縦溝、17……室、18…
…開口部、19……通路。
態の一部欠截正面図、第2図は同上の側面図、第
3図はコンクリートブロツクの平面図、第4図は
同上の背面図である。 1……基礎コンクリートブロツク、2……縦鉄
筋、8……基礎コンクリート、9……コンクリー
トブロツク、16……縦溝、17……室、18…
…開口部、19……通路。
Claims (1)
- 1 基礎コンクリート上に、一定間隔で縦鉄筋を
植設した基礎コンクリートブロツクを固定し、こ
の基礎コンクリートブロツク上には、背面におい
て上端面から下端面まで一連に形成されている縦
方向の開口部と厚さ方向に対して直交する方向を
長軸とする横断面が楕円形状の室とを開口部から
室に向けて末広がり状の通路で連絡してなる縦溝
を有するコンクリートブロツクを布積みし、各コ
ンクリートブロツクの縦溝の室に前記縦鉄筋を、
前記末広がり状の通路を介して挿入するととも
に、各コンクリートブロツクの背面と法面に形成
した栗石層との間に間隙を形成し、この間隙に間
詰コンクリートを流し込み、この間詰コンクリー
トを各コンクリートブロツクの縦溝に充填するよ
うにしたことを特徴とするコンクリートブロツク
による擁壁構築法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13774679A JPS5664033A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Construction of retaining wall by large-size concrete blocks |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13774679A JPS5664033A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Construction of retaining wall by large-size concrete blocks |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5664033A JPS5664033A (en) | 1981-06-01 |
| JPS63568B2 true JPS63568B2 (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15205853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13774679A Granted JPS5664033A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Construction of retaining wall by large-size concrete blocks |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5664033A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58172550U (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-18 | 太田 和重 | 土木工事用の構築用品としてのブロツク |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4858602U (ja) * | 1971-11-02 | 1973-07-25 |
-
1979
- 1979-10-26 JP JP13774679A patent/JPS5664033A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5664033A (en) | 1981-06-01 |
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