JPS6357309B2 - - Google Patents
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- JPS6357309B2 JPS6357309B2 JP54044782A JP4478279A JPS6357309B2 JP S6357309 B2 JPS6357309 B2 JP S6357309B2 JP 54044782 A JP54044782 A JP 54044782A JP 4478279 A JP4478279 A JP 4478279A JP S6357309 B2 JPS6357309 B2 JP S6357309B2
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- JP
- Japan
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- adhesive material
- adhesive
- label
- cut
- cuts
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 71
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 40
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 40
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 6
- 101100008048 Caenorhabditis elegans cut-4 gene Proteins 0.000 description 5
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 1
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- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/0006—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices
- B65H35/0013—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices and applying the article or the web by adhesive to a surface
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/10—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers from or with devices for breaking partially-cut or perforated webs, e.g. bursters
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ラベル、シール、ネームプレート
等の貼着物を包装容器その他の被貼着体に貼着す
る方法及びその方法の実施に使用する貼着物材に
関するものである。
等の貼着物を包装容器その他の被貼着体に貼着す
る方法及びその方法の実施に使用する貼着物材に
関するものである。
この種貼着物の従来の貼着方法をラベルの場合
について簡単に説明すると、予めラベル材から打
抜いたラベルを多数マガジン内にストツクしてお
き、包装容器等の被貼着体に貼着する際に、これ
をマガジンから一枚づゝ供給するようにしてい
た。
について簡単に説明すると、予めラベル材から打
抜いたラベルを多数マガジン内にストツクしてお
き、包装容器等の被貼着体に貼着する際に、これ
をマガジンから一枚づゝ供給するようにしてい
た。
しかしながら、上記の方法による場合は、ラベ
ルを供給する際に、常にその向きを一定に保つよ
う細心の注意を払う必要があり、そのために供給
機構が複雑になると共に、作業能率を向上させる
ことについても限度があつた。
ルを供給する際に、常にその向きを一定に保つよ
う細心の注意を払う必要があり、そのために供給
機構が複雑になると共に、作業能率を向上させる
ことについても限度があつた。
このような問題は、打抜いたラベルを一旦スト
ツクし、貼着時に改めてこれを供給するという手
段をとつていることに基因するものである。
ツクし、貼着時に改めてこれを供給するという手
段をとつていることに基因するものである。
その他の従来の方法として、帯状のラベル材を
包装容器に貼着したのち、あるいは貼着と同時に
ラベルの形状をもつたダイカツターで切断する方
法もある。しかし、この方法は、容器にラベル材
を貼着した状態で切断するため、ダイカツターの
機構が複雑となり、高価であると共に保守点検が
簡単ではない。
包装容器に貼着したのち、あるいは貼着と同時に
ラベルの形状をもつたダイカツターで切断する方
法もある。しかし、この方法は、容器にラベル材
を貼着した状態で切断するため、ダイカツターの
機構が複雑となり、高価であると共に保守点検が
簡単ではない。
以上のことは、ラベルの場合に限らず、シール
やネームプレート等の貼着物につていも、同様で
ある。
やネームプレート等の貼着物につていも、同様で
ある。
そこで、この発明はシート状の貼着物材のまゝ
供給して貼着時にこれを所定の形状、すなわち貼
着物の形状に打抜くようにし、かつその打抜きを
容易に行えるように、予め貼着物材に所定形状の
切目を入れておくようにした貼着物の貼着方法及
びその貼着物材を提供することを目的としてい
る。
供給して貼着時にこれを所定の形状、すなわち貼
着物の形状に打抜くようにし、かつその打抜きを
容易に行えるように、予め貼着物材に所定形状の
切目を入れておくようにした貼着物の貼着方法及
びその貼着物材を提供することを目的としてい
る。
前述の問題を解決するためのシート状貼着物の
貼着方法として、この出願の第1の発明は、片面
に貼着材層を設けたシート状貼着物材に、所定の
打抜き形状を有し、かつ部分的な連結部を有する
切目(以下、単に切目という。)を長さ方向に一
定の間隔をおいて形成し、連続的に給送される被
貼着体上に上記の貼着物材を給送し、上記切目に
よつて区画された貼着物を被貼着体に貼着すると
同時又は貼着した後に貼着物の面と直角方向に移
動させることにより上記の連結部を切断して貼着
物を貼着物材から抜くようにしたものである。
貼着方法として、この出願の第1の発明は、片面
に貼着材層を設けたシート状貼着物材に、所定の
打抜き形状を有し、かつ部分的な連結部を有する
切目(以下、単に切目という。)を長さ方向に一
定の間隔をおいて形成し、連続的に給送される被
貼着体上に上記の貼着物材を給送し、上記切目に
よつて区画された貼着物を被貼着体に貼着すると
同時又は貼着した後に貼着物の面と直角方向に移
動させることにより上記の連結部を切断して貼着
物を貼着物材から抜くようにしたものである。
また、前述の問題点を解決する貼着物材とし
て、この出願の第2の発明は、片面に貼着材層を
設けたシート状貼着物材において、上記切目を長
さ方向に一定間隔をおいて形成した構成としたも
のである。
て、この出願の第2の発明は、片面に貼着材層を
設けたシート状貼着物材において、上記切目を長
さ方向に一定間隔をおいて形成した構成としたも
のである。
以下、これらの発明の実施例を添付図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
まず、貼着物材としてのラベル材の場合につい
て説明する。
て説明する。
第1図に示すように、このラベル材1は、基材
2の下面に貼着材層3を設けた帯状のものであ
る。基材2には、金属箔、合成樹脂フイルム、紙
類等の単独又は複合材が用いられ、その上面には
着色や印刷等が施される。貼着材層3は感熱型接
着剤、感圧型接着剤、再湿性接着剤等によつて形
成される。
2の下面に貼着材層3を設けた帯状のものであ
る。基材2には、金属箔、合成樹脂フイルム、紙
類等の単独又は複合材が用いられ、その上面には
着色や印刷等が施される。貼着材層3は感熱型接
着剤、感圧型接着剤、再湿性接着剤等によつて形
成される。
第2図は、上記のラベル材1に、ラベル形状の
切目4をラベル材1の長さ方向に一定間隔をおい
て連続的に設けた状態を示している。この切目4
は、同図に示す円形のほか、第3図、第4図に示
す如く非円形、不等辺角形等任意の打抜き形状を
なすものである。この切目4の深さは、第5図a
乃至cに示すように、ラベル材1を貫通するほか
(a図)、貫通することなく、中程で止まつている
(b,c図)かのいずれでもよいが、a図の如く
貫通している場合は、第2図乃至第4図に示すよ
うに、一部に連結部7を残したものとする。この
連結部7は、ラベル部分5が残余の部分から抜け
落ちないようにするために設けられる。また、
b,c図のように、切目4が貫通していない場合
は、基材2の表面において上記と同様に不連続で
あるか、あるいは連続的であるかのいずれでもよ
い。この場合、連続的であつてもよいのは、切目
4の底とラベル材1の反対側の面との間に切り残
された連結部7′が存在するからである。また、
切目4は第6図に示すように、ミシン目状のもの
であつてもよい。
切目4をラベル材1の長さ方向に一定間隔をおい
て連続的に設けた状態を示している。この切目4
は、同図に示す円形のほか、第3図、第4図に示
す如く非円形、不等辺角形等任意の打抜き形状を
なすものである。この切目4の深さは、第5図a
乃至cに示すように、ラベル材1を貫通するほか
(a図)、貫通することなく、中程で止まつている
(b,c図)かのいずれでもよいが、a図の如く
貫通している場合は、第2図乃至第4図に示すよ
うに、一部に連結部7を残したものとする。この
連結部7は、ラベル部分5が残余の部分から抜け
落ちないようにするために設けられる。また、
b,c図のように、切目4が貫通していない場合
は、基材2の表面において上記と同様に不連続で
あるか、あるいは連続的であるかのいずれでもよ
い。この場合、連続的であつてもよいのは、切目
4の底とラベル材1の反対側の面との間に切り残
された連結部7′が存在するからである。また、
切目4は第6図に示すように、ミシン目状のもの
であつてもよい。
以上のように、切目の施し方には各種の方法が
あるが、どの方法を採用するかは、ラベル材の構
成、厚さ等に応じて適宜選択すればよい。また切
目の形成方法としては、通常ロールダイカツテイ
ング法、プレスガイカツテイング法等が用いられ
る。
あるが、どの方法を採用するかは、ラベル材の構
成、厚さ等に応じて適宜選択すればよい。また切
目の形成方法としては、通常ロールダイカツテイ
ング法、プレスガイカツテイング法等が用いられ
る。
なお、図中8は光電管マークを示している。
上記のように、ラベル材1に施されるラベル形
状の切目4は、その一部に連結部7,7′を残し
て形成されるから、ラベル部分5は分離されるこ
となく、通常はコイル状に巻かれている。これを
包装容器等に貼着する際、あるいは貼着後におい
ては、切断することなく、単なる打抜きによつて
容易に分離することができる。
状の切目4は、その一部に連結部7,7′を残し
て形成されるから、ラベル部分5は分離されるこ
となく、通常はコイル状に巻かれている。これを
包装容器等に貼着する際、あるいは貼着後におい
ては、切断することなく、単なる打抜きによつて
容易に分離することができる。
以上は、ラベル材の場合について述べたが、シ
ール材やネームプレート材等のシート状貼着物材
についても同様のことがいえる。
ール材やネームプレート材等のシート状貼着物材
についても同様のことがいえる。
次に、上記のシート状貼着物材の貼着方法を前
述の場合と同様にラベル材について、第7図のブ
ロツク図に基づいて説明する。同図において、9
は切目を未だ施していない状態のラベル材料の巻
戻し部、10は切目形成部、11は包装容器等の
被貼着体の送出し部、12は被貼着体に対するラ
ベル材の載置部、13は貼着部、14はラベル材
からラベル部分を打抜いて被貼着体と一体にラベ
ル部分を残余の部分から分離する分離部である。
述の場合と同様にラベル材について、第7図のブ
ロツク図に基づいて説明する。同図において、9
は切目を未だ施していない状態のラベル材料の巻
戻し部、10は切目形成部、11は包装容器等の
被貼着体の送出し部、12は被貼着体に対するラ
ベル材の載置部、13は貼着部、14はラベル材
からラベル部分を打抜いて被貼着体と一体にラベ
ル部分を残余の部分から分離する分離部である。
上記のブロツク図に示す装置において、巻戻し
部9にラベル材料をコイル状に巻取つておき、こ
れを巻き戻しつつ次の切目形成部10において、
前述の切目4を連続的に形成する。なお、巻戻し
部9に巻き取られる材料が予め切目4を施したラ
ベル材1である場合は、この切目形成部10は省
略される。
部9にラベル材料をコイル状に巻取つておき、こ
れを巻き戻しつつ次の切目形成部10において、
前述の切目4を連続的に形成する。なお、巻戻し
部9に巻き取られる材料が予め切目4を施したラ
ベル材1である場合は、この切目形成部10は省
略される。
一方、上記の工程と並行して、包装容器等の被
貼着体を送出し部11から連続的に送出し、上記
のラベル材1を載置部12において被貼着体の上
に載せ、次に貼着部13においてラベル部分5を
被貼着体の所定位置に貼着する。その後、分離部
14において、ラベル材1からラベル部分5を被
貼着材と一体にラベル部分5の面と直角方向に移
動させることにより打抜き、残余の部分6から分
離する。
貼着体を送出し部11から連続的に送出し、上記
のラベル材1を載置部12において被貼着体の上
に載せ、次に貼着部13においてラベル部分5を
被貼着体の所定位置に貼着する。その後、分離部
14において、ラベル材1からラベル部分5を被
貼着材と一体にラベル部分5の面と直角方向に移
動させることにより打抜き、残余の部分6から分
離する。
ラベル部分5は、例えば貼着部13のヒートシ
ーラを幾分上方又は下方へ移動させることによ
り、分離することができる。
ーラを幾分上方又は下方へ移動させることによ
り、分離することができる。
また、巻戻し部9から、ラベル材1の給送と、
送出し部11からの被貼着体の給送、及び分離部
14における打抜きは、当然のことながら、機械
的その他の方法により同調させ、その微調整を光
電管による光電管マーク8の検出により行う。
送出し部11からの被貼着体の給送、及び分離部
14における打抜きは、当然のことながら、機械
的その他の方法により同調させ、その微調整を光
電管による光電管マーク8の検出により行う。
以上述べたように、この発明の方法によれば、
ラベル等のシート状貼着物は、貼着前に分離され
ることがなく、切目の連結部分により連結された
貼着物材として供給されるから、貼着物材と被貼
着体との位置関係が一定している限り、被貼着体
に対する貼着物の向きは常に一定する。しかも切
目が予め貼着物材に設けられているので、切断に
よることなく、単なる打抜きによつて、貼着物を
残余の部分から容易に分離することができる。し
たがつて、ダイカツターは不要であり、簡単な打
抜き装置を設ければよいから、安価であり、保守
が容易である効果がある。
ラベル等のシート状貼着物は、貼着前に分離され
ることがなく、切目の連結部分により連結された
貼着物材として供給されるから、貼着物材と被貼
着体との位置関係が一定している限り、被貼着体
に対する貼着物の向きは常に一定する。しかも切
目が予め貼着物材に設けられているので、切断に
よることなく、単なる打抜きによつて、貼着物を
残余の部分から容易に分離することができる。し
たがつて、ダイカツターは不要であり、簡単な打
抜き装置を設ければよいから、安価であり、保守
が容易である効果がある。
また、この発明の貼着物材は、上記の如き効果
を発揮する貼着方法の実施を可能にする効果があ
る。
を発揮する貼着方法の実施を可能にする効果があ
る。
第1図はラベル材の断面図、第2図乃至第4図
は平面図、第5図は切目部分の諸例を示す断面
図、第6図はその他の形状の切目をもつたラベル
材の平面図、第7図は貼着方法を示すブロツク図
である。 1……ラベル材、2……基材、3……貼着材
層、4……切目、5……ラベル部分、6……残余
の部分、7,7′……連結部、9……巻戻し部、
10……切目形成部、11……送出し部、12…
…載置部、13……貼着部、14……分離部。
は平面図、第5図は切目部分の諸例を示す断面
図、第6図はその他の形状の切目をもつたラベル
材の平面図、第7図は貼着方法を示すブロツク図
である。 1……ラベル材、2……基材、3……貼着材
層、4……切目、5……ラベル部分、6……残余
の部分、7,7′……連結部、9……巻戻し部、
10……切目形成部、11……送出し部、12…
…載置部、13……貼着部、14……分離部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 片面に貼着材層を設けたシート状貼着物材
に、所定の打抜き形状を有し、かつ部分的な連結
部を有する切目を長さ方向に一定間隔をおいて形
成し、連続的に給送される被貼着体上に上記の貼
着物材を給送し、上記切目によつて区画された貼
着物を被貼着体に貼着すると同時又は貼着した後
に貼着物の面と直角方向に移動させることにより
上記の連結部を切断して貼着物を貼着物材から抜
くことを特徴とするシート状貼着物の貼着方法。 2 片面に貼着材層を設けたシート状貼着物材に
おいて、所定の打抜き形状を有し、かつ部分的な
連結部を有する切目を長さ方向に一定間隔をおい
て形成したことを特徴とする貼着物材。 3 上記の切目は、貼着物材を貫通する部分と、
貼着物材を貫通しない連結部とから成ることを特
徴とする特許請求の範囲第2項に記載の貼着物
材。 4 上記の切目は、貼着物材を貫通しない深さに
形成され、その切目の底と反対面との間が連結部
となつていることを特徴とする特許請求の範囲第
2項に記載の貼着物材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4478279A JPS55135623A (en) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | Sheet-formed paster member and pasting thereof |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4478279A JPS55135623A (en) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | Sheet-formed paster member and pasting thereof |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55135623A JPS55135623A (en) | 1980-10-22 |
| JPS6357309B2 true JPS6357309B2 (ja) | 1988-11-10 |
Family
ID=12700970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4478279A Granted JPS55135623A (en) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | Sheet-formed paster member and pasting thereof |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55135623A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59163135A (ja) * | 1983-02-24 | 1984-09-14 | 新宅工業株式会社 | ラベル貼り機のラベル供給方法および装置 |
| JPS602429A (ja) * | 1983-06-03 | 1985-01-08 | 株式会社日立製作所 | 銘板貼付装置 |
| JP4913644B2 (ja) * | 2007-03-23 | 2012-04-11 | 株式会社フジシールインターナショナル | 感熱ラベル供給用帯状体及びその製造装置 |
| JP5064096B2 (ja) * | 2007-04-23 | 2012-10-31 | 株式会社フジシールインターナショナル | 感熱ラベラー |
| DE102018210746A1 (de) * | 2018-06-29 | 2020-01-02 | Tesa Se | Stanzteilapplikator und Verfahren zum Aufbringen von Stanzteilen auf Oberflächen sowie ein Stanzteilband |
-
1979
- 1979-04-10 JP JP4478279A patent/JPS55135623A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55135623A (en) | 1980-10-22 |
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