JPS6357535A - アミド化合物の改良された製造方法 - Google Patents
アミド化合物の改良された製造方法Info
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- JPS6357535A JPS6357535A JP61201646A JP20164686A JPS6357535A JP S6357535 A JPS6357535 A JP S6357535A JP 61201646 A JP61201646 A JP 61201646A JP 20164686 A JP20164686 A JP 20164686A JP S6357535 A JPS6357535 A JP S6357535A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catalyst
- manganese
- water
- compound
- manganese oxide
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
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- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、アミド化合物の製造方法に関する。
さらに詳しくは、ニトリル化合物と水とを液相で反応さ
せてアミド化合物を製造する方法に関するものである。
せてアミド化合物を製造する方法に関するものである。
(従来技術およびその問題点)
アミド化合物は、相応するニトリル化合物と水との反応
で製造できることは公知であり、この反応に有効な触媒
が種々知られている。米国特許第3.366.639号
に開示されているマンガン酸化物もその一つである。ニ
トリル化合物の水和反応に多用される銅含有触媒がアセ
トンシアンヒドリンなどのα−ヒドロキシニトリル化合
物の水和にまったく不充分な成績しか与えないのに反し
て、マンガン酸化物は西ドイツ特許第1593320号
に開示されているようにα−ヒドロキシニトリル化合物
の水和に対しても、かなりの成績を与えるという特徴が
ある。
で製造できることは公知であり、この反応に有効な触媒
が種々知られている。米国特許第3.366.639号
に開示されているマンガン酸化物もその一つである。ニ
トリル化合物の水和反応に多用される銅含有触媒がアセ
トンシアンヒドリンなどのα−ヒドロキシニトリル化合
物の水和にまったく不充分な成績しか与えないのに反し
て、マンガン酸化物は西ドイツ特許第1593320号
に開示されているようにα−ヒドロキシニトリル化合物
の水和に対しても、かなりの成績を与えるという特徴が
ある。
マンガン酸化物は、例えばZeit、anorg、al
lg、Ches+、 309巻1〜36頁および121
〜150真に記載の方法で製造される。マンガン酸化物
として多くの種類が知られているが、結晶性の悪いδ一
体が特に好ましいとされている。δ一体は主として中性
ないしはアルカリ性の領域で20〜100℃で七価のマ
ンガン化合物を還元してえられる。
lg、Ches+、 309巻1〜36頁および121
〜150真に記載の方法で製造される。マンガン酸化物
として多くの種類が知られているが、結晶性の悪いδ一
体が特に好ましいとされている。δ一体は主として中性
ないしはアルカリ性の領域で20〜100℃で七価のマ
ンガン化合物を還元してえられる。
七価のマンガン化合物としては、通常、過マンガン酸塩
類が使用される。還元剤としては、米国特許第3,36
6.639号または特開昭52−222号などにも述べ
られているように、通常、二価のマンガン塩、例えば、
硫酸マンガン等が多用されている。
類が使用される。還元剤としては、米国特許第3,36
6.639号または特開昭52−222号などにも述べ
られているように、通常、二価のマンガン塩、例えば、
硫酸マンガン等が多用されている。
しかし、これら二価のマンガン塩を還元剤として用いた
場合、特開昭52−222号にも記載されているように
、西ドイツ特許第1593320号に開示されているよ
うなニトリル化合物の水和に活性なマンガン酸化物触媒
を製造するには、特別な熟練を必要とし、しかもパンチ
毎に得られる触媒の性能が異なるという問題がある。す
なわち、後述の比較例2からも明らかなように、得られ
る触媒の性能のバラツキが大きい上に、活性も低いとい
う問題である。
場合、特開昭52−222号にも記載されているように
、西ドイツ特許第1593320号に開示されているよ
うなニトリル化合物の水和に活性なマンガン酸化物触媒
を製造するには、特別な熟練を必要とし、しかもパンチ
毎に得られる触媒の性能が異なるという問題がある。す
なわち、後述の比較例2からも明らかなように、得られ
る触媒の性能のバラツキが大きい上に、活性も低いとい
う問題である。
(問題点を解決するための手段)
本発明者はマンガン酸化物触媒のかかる問題を取り除く
べく検討をおこなった結果、老優のマンガン塩をハロゲ
ン化水素酸で還元すると、得られたマンガン酸化物触媒
の性能のバラツキが少なくなり且つ性能が向上すること
を見い出し本発明に到った。
べく検討をおこなった結果、老優のマンガン塩をハロゲ
ン化水素酸で還元すると、得られたマンガン酸化物触媒
の性能のバラツキが少なくなり且つ性能が向上すること
を見い出し本発明に到った。
すなわち、本発明の方法はニトリル化合物と水とを液相
で反応させてアミド化合物を製造するに際し、老優のマ
ンガン塩をハロゲン化水素酸で還元して得たマンガン酸
化物を触媒として使用することにより、安定して高収率
でアミド化合物を製造する方法である。
で反応させてアミド化合物を製造するに際し、老優のマ
ンガン塩をハロゲン化水素酸で還元して得たマンガン酸
化物を触媒として使用することにより、安定して高収率
でアミド化合物を製造する方法である。
本発明の方法で使用されるニトリル化合物は一般式 R
CmN (式中、Rはアルキル、シクロアルキル、ア
ルケニル、シクロアルケニル、了り−ル、アルカリール
、アラルキルまたは複素環式のもので、それぞれさらに
ハロゲン、アルコキシ、ニトロ、エステル、ケトンおよ
び酸基などを置換基として持っていても、あるいは持っ
ていなくてもよい。)で表わされる。また、ポリニトリ
ル類もまた本発明の方法で使用される。
CmN (式中、Rはアルキル、シクロアルキル、ア
ルケニル、シクロアルケニル、了り−ル、アルカリール
、アラルキルまたは複素環式のもので、それぞれさらに
ハロゲン、アルコキシ、ニトロ、エステル、ケトンおよ
び酸基などを置換基として持っていても、あるいは持っ
ていなくてもよい。)で表わされる。また、ポリニトリ
ル類もまた本発明の方法で使用される。
本発明の方法で使用されるマンガン酸化物は老優のマン
ガン塩をハロゲン化水素酸で還元して得たマンガン酸化
物であり、無水または水和されたもののどちらでもよい
、老優のマンガン塩としては、通常、過マンガン酸のア
ルカリ金属塩が用いられる。還元の方法は、老優のマン
ガン塩水溶液に、ハロゲン化水素酸水溶液を滴下する方
法が用いられる。その時、液温は40℃以上とすると、
還元が速やかに進むので好ましい。ハロゲン化水素酸と
しては、通常、塩酸が用いられる。
ガン塩をハロゲン化水素酸で還元して得たマンガン酸化
物であり、無水または水和されたもののどちらでもよい
、老優のマンガン塩としては、通常、過マンガン酸のア
ルカリ金属塩が用いられる。還元の方法は、老優のマン
ガン塩水溶液に、ハロゲン化水素酸水溶液を滴下する方
法が用いられる。その時、液温は40℃以上とすると、
還元が速やかに進むので好ましい。ハロゲン化水素酸と
しては、通常、塩酸が用いられる。
本発明の方法は、液相で行われ、バッチ方式または流通
方式のいずれの方式でも実施できる。
方式のいずれの方式でも実施できる。
触媒は懸濁床、移動床または固定床として使用される。
反応温度は、通常30〜300℃の範囲、好ましくは、
50〜150℃の範囲である。
50〜150℃の範囲である。
反応圧力は、反応温度で反応物が液相を保てるに十分な
圧力であればよい。
圧力であればよい。
反応溶媒は、通常、水が用いられるが、アルコール類、
エーテル類、炭化水素類、あるいはハロゲン化炭化水素
類でもよい。
エーテル類、炭化水素類、あるいはハロゲン化炭化水素
類でもよい。
ニトリル化合物としてアセトンシアンヒドリンを用いる
場合は、反応溶媒としてアセトンを添加することが好ま
しい。特開昭52−222号にも開示されているが5、
反応溶媒としてアセトンを添加すると、目的物であるα
−ヒドロキシイソブチルアミドの収率が向上する。
場合は、反応溶媒としてアセトンを添加することが好ま
しい。特開昭52−222号にも開示されているが5、
反応溶媒としてアセトンを添加すると、目的物であるα
−ヒドロキシイソブチルアミドの収率が向上する。
(実施例)
以下、比較例および実施例を用いて本願発明の方法を具
体的に説明する。
体的に説明する。
比較例1
6.32gの過マンガン酸カリウムと0.01 gの苛
性ソーダを100gの水に熔解し、80℃に加温した。
性ソーダを100gの水に熔解し、80℃に加温した。
13.4 gの硫酸マンガン2水塩を100gの水に溶
解し、少量ずつ過マンガン酸カリウム溶液に添加した。
解し、少量ずつ過マンガン酸カリウム溶液に添加した。
得られた沈澱をろ過し、充分に水洗してマンガン酸化物
を得た。このマンガン酸化物を110℃で恒量となるま
で乾燥して触媒Δとした。まったく同様の操作により触
媒B、C,Dを得た。
を得た。このマンガン酸化物を110℃で恒量となるま
で乾燥して触媒Δとした。まったく同様の操作により触
媒B、C,Dを得た。
実膝例1
15.8 gの過マンガン酸カリウムと11.5 gの
苛性カリを100gの水に溶かし、80℃に加温した。
苛性カリを100gの水に溶かし、80℃に加温した。
1規定の塩酸水溶液を100g少量ずつ滴下して得られ
た沈澱ろ過し、充分に水洗してマンガン酸化物を得た。
た沈澱ろ過し、充分に水洗してマンガン酸化物を得た。
このマンガン酸化物を110℃で恒量となるまで乾燥し
て触媒Eとした。まったく同様の操作により触媒F、G
、、Hを得た。
て触媒Eとした。まったく同様の操作により触媒F、G
、、Hを得た。
比較例2
比較例Iで得た触媒を用いてニトリルの水和反応を行っ
た。
た。
4本の100Cc、の還流器付きガラス製反応フラスコ
にそれぞれアセトンシアンヒドリンを10gとアセトン
2gと水40g1および触媒A、B、Cまた各々に上記
触媒を3g入れて攪拌下60℃で4時間反応させた。反
応液をガスクロマトグラフィーで分析した。触媒Aを用
いた時には、α−ヒドロキシイソブチルアミドが収率1
0.5χで、触媒B、CまたはDを用いた時には、それ
ぞれ、4.6χ、8.4χ、2.9χで生成しているこ
とが判った。
にそれぞれアセトンシアンヒドリンを10gとアセトン
2gと水40g1および触媒A、B、Cまた各々に上記
触媒を3g入れて攪拌下60℃で4時間反応させた。反
応液をガスクロマトグラフィーで分析した。触媒Aを用
いた時には、α−ヒドロキシイソブチルアミドが収率1
0.5χで、触媒B、CまたはDを用いた時には、それ
ぞれ、4.6χ、8.4χ、2.9χで生成しているこ
とが判った。
実施例2
実施例1で得た触媒を用いて比較例2とまったく同様に
してニトリルの水和反応を行った。
してニトリルの水和反応を行った。
触媒ESF、GまたはHを用いた場合、それぞれ、α−
ヒドロキシイソブチルアミドが収率85.7χ、90.
7χ、89.0χ、89.2χで生成していることが判
った。
ヒドロキシイソブチルアミドが収率85.7χ、90.
7χ、89.0χ、89.2χで生成していることが判
った。
(発明の効果)
比較例2では、α−ヒドロキシイソブチルアミドの収率
が2.9〜10.5χと低いうえに、活性のバラツキが
3.6倍と大きいのに引き換え、実施例2では、収率が
85.7〜90.7χと高く、活性のバラツキも1.1
倍と小さい、還元剤をハロゲン化水素酸とすることによ
る効果が著しいことが判る。
が2.9〜10.5χと低いうえに、活性のバラツキが
3.6倍と大きいのに引き換え、実施例2では、収率が
85.7〜90.7χと高く、活性のバラツキも1.1
倍と小さい、還元剤をハロゲン化水素酸とすることによ
る効果が著しいことが判る。
Claims (1)
- 1)ニトリル化合物と水とを液相で反応させてアミド化
合物を製造するに際し、七価のマンガン塩をハロゲン化
水素酸で還元して得たマンガン酸化物を触媒として使用
することを特徴とするアミド化合物の改良された製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201646A JPH085811B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | アミド化合物の改良された製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201646A JPH085811B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | アミド化合物の改良された製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357535A true JPS6357535A (ja) | 1988-03-12 |
| JPH085811B2 JPH085811B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=16444535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61201646A Expired - Lifetime JPH085811B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | アミド化合物の改良された製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085811B2 (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5061675A (en) * | 1989-08-08 | 1991-10-29 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing a denaturated manganese dioxide catalyst for the hydration reaction of cyanohydrins |
| US5087750A (en) * | 1989-12-19 | 1992-02-11 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing alpha-hydroxyisobutyric acid amide |
| JPH0446145A (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-17 | Mitsui Toatsu Chem Inc | α―ヒドロキシイソブチルアミドの製造方法 |
| US5175366A (en) * | 1989-08-08 | 1992-12-29 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing a denaturated manganese dioxide catalyst for the hydration reaction of cyanohydrins |
| US5276185A (en) * | 1990-06-11 | 1994-01-04 | Mitsui Toatsu Chemicals, Inc. | Process for producing amide compounds |
| US5387715A (en) * | 1991-12-03 | 1995-02-07 | Mitsui Toatsu Chemicals, Inc. | Process for producing α-hydroxy-isobutyramide |
| WO2004011376A1 (ja) * | 2002-07-26 | 2004-02-05 | Sued-Chemie Catalysts Japan, Inc. | マンガン化合物及びその製造方法並びにその利用方法 |
| JP2008280242A (ja) * | 2008-06-23 | 2008-11-20 | Sud-Chemie Catalysts Inc | マンガン化合物 |
| WO2011108717A1 (ja) | 2010-03-04 | 2011-09-09 | 三菱瓦斯化学株式会社 | アミド化合物製造用触媒およびアミド化合物の製造方法 |
| US8519187B2 (en) | 2009-07-03 | 2013-08-27 | China Petrochemical Development Corp | Process for producing organic carboxylic acid amides |
| WO2015008740A1 (ja) | 2013-07-16 | 2015-01-22 | 三菱瓦斯化学株式会社 | α-ヒドロキシイソ酪酸アミドの製造方法及び反応装置 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61201646A patent/JPH085811B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5061675A (en) * | 1989-08-08 | 1991-10-29 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing a denaturated manganese dioxide catalyst for the hydration reaction of cyanohydrins |
| US5175366A (en) * | 1989-08-08 | 1992-12-29 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing a denaturated manganese dioxide catalyst for the hydration reaction of cyanohydrins |
| US5087750A (en) * | 1989-12-19 | 1992-02-11 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Process for producing alpha-hydroxyisobutyric acid amide |
| JPH0446145A (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-17 | Mitsui Toatsu Chem Inc | α―ヒドロキシイソブチルアミドの製造方法 |
| US5276185A (en) * | 1990-06-11 | 1994-01-04 | Mitsui Toatsu Chemicals, Inc. | Process for producing amide compounds |
| US5387715A (en) * | 1991-12-03 | 1995-02-07 | Mitsui Toatsu Chemicals, Inc. | Process for producing α-hydroxy-isobutyramide |
| WO2004011376A1 (ja) * | 2002-07-26 | 2004-02-05 | Sued-Chemie Catalysts Japan, Inc. | マンガン化合物及びその製造方法並びにその利用方法 |
| JP2008280242A (ja) * | 2008-06-23 | 2008-11-20 | Sud-Chemie Catalysts Inc | マンガン化合物 |
| US8519187B2 (en) | 2009-07-03 | 2013-08-27 | China Petrochemical Development Corp | Process for producing organic carboxylic acid amides |
| WO2011108717A1 (ja) | 2010-03-04 | 2011-09-09 | 三菱瓦斯化学株式会社 | アミド化合物製造用触媒およびアミド化合物の製造方法 |
| US8603939B2 (en) | 2010-03-04 | 2013-12-10 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Amide compound production catalyst, and process for production of amide compound |
| WO2015008740A1 (ja) | 2013-07-16 | 2015-01-22 | 三菱瓦斯化学株式会社 | α-ヒドロキシイソ酪酸アミドの製造方法及び反応装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH085811B2 (ja) | 1996-01-24 |
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