JPS6357703B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6357703B2 JPS6357703B2 JP58241879A JP24187983A JPS6357703B2 JP S6357703 B2 JPS6357703 B2 JP S6357703B2 JP 58241879 A JP58241879 A JP 58241879A JP 24187983 A JP24187983 A JP 24187983A JP S6357703 B2 JPS6357703 B2 JP S6357703B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe material
- frame member
- hollow chamber
- floor heating
- heating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 42
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D3/00—Hot-water central heating systems
- F24D3/12—Tube and panel arrangements for ceiling, wall, or underfloor heating
- F24D3/16—Tube and panel arrangements for ceiling, wall, or underfloor heating mounted on, or adjacent to, a ceiling, wall or floor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は不使用時に巻成したり折畳むことが
できる床暖房装置に関するものである。
できる床暖房装置に関するものである。
周知のように建築物の室内を床面から加温する
床暖房装置は種々知られている。しかし電気的床
暖房装置は加温効率が悪いうえに消費電力が大き
い。したがつて薄い枠状部材に細いパイプ材を配
設し、パイプ材に温水やスチームを通すようにし
た床暖房装置が提案されている。しかしこの床暖
房装置も、枠状部材やパイプ材が屈曲できないの
で不使用時、運搬時において著しく嵩張るし、取
扱い難い。特に上記した床暖房装置は冬季に室内
の床面に敷設するだけであつて不使用期間が長い
ので、この長期間においては展開状態のまゝ物置
などに収納しなければならないので極めて邪魔に
なる。そして、仮に無理に折り畳むと破損したり
折癖が付くので、次の機会に使用することができ
ない。
床暖房装置は種々知られている。しかし電気的床
暖房装置は加温効率が悪いうえに消費電力が大き
い。したがつて薄い枠状部材に細いパイプ材を配
設し、パイプ材に温水やスチームを通すようにし
た床暖房装置が提案されている。しかしこの床暖
房装置も、枠状部材やパイプ材が屈曲できないの
で不使用時、運搬時において著しく嵩張るし、取
扱い難い。特に上記した床暖房装置は冬季に室内
の床面に敷設するだけであつて不使用期間が長い
ので、この長期間においては展開状態のまゝ物置
などに収納しなければならないので極めて邪魔に
なる。そして、仮に無理に折り畳むと破損したり
折癖が付くので、次の機会に使用することができ
ない。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、不使用
時や運搬時に小さく折り畳むとができるととも
に、パイプ材により全面をむらなく均等に熱気を
発生するようにした床暖房装置に関するものであ
る。
時や運搬時に小さく折り畳むとができるととも
に、パイプ材により全面をむらなく均等に熱気を
発生するようにした床暖房装置に関するものであ
る。
以下に本発明を図面の実施例により説明する
と、本発明の床暖房装置1は合成樹脂製枠状部材
2の内部に屈曲性あるパイプ材3を蛇行状に配設
したものである。
と、本発明の床暖房装置1は合成樹脂製枠状部材
2の内部に屈曲性あるパイプ材3を蛇行状に配設
したものである。
枠状部材2は上面及び下面の平板材4,4の間
に狭い間隔で垂直な仕切材5…を多数平行に設け
た平板枠状ハニカム構造で、隣り合う仕切材5,
5によつて中空室6が平行に多数形成されてい
る。上記した枠状部材2は、具体的一例として、
ポリプロピレンで押出成形し、上下の平板材4及
び仕切材5の厚さが1mm、各中空室6の高さが15
mm、横幅が20mm程度であつて、全体の横幅及び長
さは適宜に設定することができる。そして上側又
は下側のいずれか一方の平板材4には、各中空室
6ごとであつて中空室6の長さ方向に沿うスリツ
ト7を形成する。このスリツト7は中空室6の幅
方向のほゞ中央に形成するのが望ましい。
に狭い間隔で垂直な仕切材5…を多数平行に設け
た平板枠状ハニカム構造で、隣り合う仕切材5,
5によつて中空室6が平行に多数形成されてい
る。上記した枠状部材2は、具体的一例として、
ポリプロピレンで押出成形し、上下の平板材4及
び仕切材5の厚さが1mm、各中空室6の高さが15
mm、横幅が20mm程度であつて、全体の横幅及び長
さは適宜に設定することができる。そして上側又
は下側のいずれか一方の平板材4には、各中空室
6ごとであつて中空室6の長さ方向に沿うスリツ
ト7を形成する。このスリツト7は中空室6の幅
方向のほゞ中央に形成するのが望ましい。
一方、前記したパイプ材3は合成ゴム、軟質合
成樹脂などからなつて屈曲性が有り、外径が8mm
程度で中空室6の高さより短かい。
成樹脂などからなつて屈曲性が有り、外径が8mm
程度で中空室6の高さより短かい。
このパイプ材3を枠状部材2の内部に配設する
には、第1図から第3図までの実施例では各仕切
材5の同一位置にパイプ材3の外径より僅かに大
径な通孔8…を多数形成し、各仕切材5の通孔8
にパイプ材3を一連に挿通する。
には、第1図から第3図までの実施例では各仕切
材5の同一位置にパイプ材3の外径より僅かに大
径な通孔8…を多数形成し、各仕切材5の通孔8
にパイプ材3を一連に挿通する。
したがつてパイプ材3は、仕切材5や中空室6
を直交するように配管され、しかも枠状部材2の
側端で折返し状となつて隣りの通孔8に挿通する
ので、全体として蛇行状となる。そして枠状部材
2の両側部には断面コ字状の側部キヤツプ9,9
を、両端部には端部キヤツプ10,10を破着
し、パイプ材3の両端3′,3′を一方の端部キヤ
ツプ10に開設した小孔11,11に通して外部
に延出させる。上記した側部キヤツプ9,9は枠
状部材2に接着剤などで固定してもよいが、各端
部キヤツプ10,10は着脱可能にする。
を直交するように配管され、しかも枠状部材2の
側端で折返し状となつて隣りの通孔8に挿通する
ので、全体として蛇行状となる。そして枠状部材
2の両側部には断面コ字状の側部キヤツプ9,9
を、両端部には端部キヤツプ10,10を破着
し、パイプ材3の両端3′,3′を一方の端部キヤ
ツプ10に開設した小孔11,11に通して外部
に延出させる。上記した側部キヤツプ9,9は枠
状部材2に接着剤などで固定してもよいが、各端
部キヤツプ10,10は着脱可能にする。
本発明の床暖房装置は上記のようにしてなるの
で、不使用時には両端部キヤツプ10,10を枠
状部材2から外すとともに、第4図で示すように
スリツト7のない平板材4が内側となるように、
かつ各仕切材5が折れないように幅方向に巻成し
たり折り曲げる。これにより各中空室6の外側に
向くスリツト7が拡開しながら、枠状部材2は無
理なく巻成したり折り曲ることができる。またパ
イプ材3も屈曲性があるので枠状部材2の屈曲に
充分対応することができ、しかもパイプ材3が通
つている通孔8はパイプ材3より大径なので、枠
状部材2の屈曲時に仕切材5とパイプ材3との移
動ずれがあつても、パイプ材が引掛ることがな
い。
で、不使用時には両端部キヤツプ10,10を枠
状部材2から外すとともに、第4図で示すように
スリツト7のない平板材4が内側となるように、
かつ各仕切材5が折れないように幅方向に巻成し
たり折り曲げる。これにより各中空室6の外側に
向くスリツト7が拡開しながら、枠状部材2は無
理なく巻成したり折り曲ることができる。またパ
イプ材3も屈曲性があるので枠状部材2の屈曲に
充分対応することができ、しかもパイプ材3が通
つている通孔8はパイプ材3より大径なので、枠
状部材2の屈曲時に仕切材5とパイプ材3との移
動ずれがあつても、パイプ材が引掛ることがな
い。
一方、床暖房装置を使用するときには枠状部材
2を展開して平板状とし、パイプ材3の端部3′
を小孔11に通しながら端部キヤツプ10を枠状
部材2の一端に嵌め付け、枠状部材2の他端にも
他の端部キヤツプ10を嵌め付ける。これにより
枠状部材2に折癖があつても、両端の端部キヤツ
プ10,10が押え付けているので彎曲すること
がない。この状態で枠状部材2を室内の床面に敷
設し、パイプ材3の一方の端部3′を温水やスチ
ームの加温部に接続して他方の端部3′を排出部
に接続すればよい。
2を展開して平板状とし、パイプ材3の端部3′
を小孔11に通しながら端部キヤツプ10を枠状
部材2の一端に嵌め付け、枠状部材2の他端にも
他の端部キヤツプ10を嵌め付ける。これにより
枠状部材2に折癖があつても、両端の端部キヤツ
プ10,10が押え付けているので彎曲すること
がない。この状態で枠状部材2を室内の床面に敷
設し、パイプ材3の一方の端部3′を温水やスチ
ームの加温部に接続して他方の端部3′を排出部
に接続すればよい。
したがつてパイプ材3を通る温水等は各中空室
6内の空気を加温するので、枠状部材2の全面が
均一に加温して床暖房装置としての効果がある。
6内の空気を加温するので、枠状部材2の全面が
均一に加温して床暖房装置としての効果がある。
枠状部材2を床面に敷設する場合にはスリツト
7が有る平板材4を下側にするのであるが、上側
にある他の平板材4に多数の小孔を開設して中空
室6内の加温空気を外部に放出するようにしても
よいし、また枠状部材2の上面にマツト、カーペ
ツトのような床用装飾布を貼着したり載置しても
よい。
7が有る平板材4を下側にするのであるが、上側
にある他の平板材4に多数の小孔を開設して中空
室6内の加温空気を外部に放出するようにしても
よいし、また枠状部材2の上面にマツト、カーペ
ツトのような床用装飾布を貼着したり載置しても
よい。
第5図の本発明の他の実施例はパイプ材3を枠
状部材2の中空室6内に通して配設した場合であ
つて、隣り合う中空部に通つて蛇行状に配設する
と枠状部材2の端部においてパイプ材3を曲率半
径が小さくなるように曲げなければならない。し
たがつてパイプ材3が屈曲部分で折れて閉塞する
場合があるので、パイプ材3は中空室6の2個ご
とに通し、枠状部材2の端部において緩く屈曲さ
せればよい。このような構造であつても枠状部材
2は一方の平板材4に形成した中空室6ごとの長
さ方向に沿うスリツト7により屈曲することがで
き、しかも展開して両端部キヤツプ10を嵌め付
けるとともにパイプ材3に温水などを通せばよ
い。この実施例では各仕切材5の通孔8が、パイ
プ材3の有る中空室6からパイプ材のない中空室
に加温空気が流入する通路となるので、枠状部材
2の全面がむらなく加温する。
状部材2の中空室6内に通して配設した場合であ
つて、隣り合う中空部に通つて蛇行状に配設する
と枠状部材2の端部においてパイプ材3を曲率半
径が小さくなるように曲げなければならない。し
たがつてパイプ材3が屈曲部分で折れて閉塞する
場合があるので、パイプ材3は中空室6の2個ご
とに通し、枠状部材2の端部において緩く屈曲さ
せればよい。このような構造であつても枠状部材
2は一方の平板材4に形成した中空室6ごとの長
さ方向に沿うスリツト7により屈曲することがで
き、しかも展開して両端部キヤツプ10を嵌め付
けるとともにパイプ材3に温水などを通せばよ
い。この実施例では各仕切材5の通孔8が、パイ
プ材3の有る中空室6からパイプ材のない中空室
に加温空気が流入する通路となるので、枠状部材
2の全面がむらなく加温する。
なおこの実施例において説明していない符号は
前記実施例の同一符号と同一の構成であるから、
説明を省略する。
前記実施例の同一符号と同一の構成であるから、
説明を省略する。
以上要するに本発明によれば枠状部材が中空室
を並設した肉厚な板状で内部に熱交換用のパイプ
材が通つていても、端部キヤツプを外せば巻き付
けたり折り曲げることができる。したがつて運搬
時や不使用時に極めて小さくなつて取扱いやすく
なるばかりでなく、嵩張らなくて邪魔にならな
い。また折畳状態から展開状態、又はその逆の状
態には端部キヤツプの着脱で簡単に変更すること
ができるし、不使用状態において枠状部材に折癖
が付いても展開状態では端部キヤツプにより平板
状となるので直ちに使用することができ、特に一
般家庭における床暖房装置として実用的価値の高
いものとなる。
を並設した肉厚な板状で内部に熱交換用のパイプ
材が通つていても、端部キヤツプを外せば巻き付
けたり折り曲げることができる。したがつて運搬
時や不使用時に極めて小さくなつて取扱いやすく
なるばかりでなく、嵩張らなくて邪魔にならな
い。また折畳状態から展開状態、又はその逆の状
態には端部キヤツプの着脱で簡単に変更すること
ができるし、不使用状態において枠状部材に折癖
が付いても展開状態では端部キヤツプにより平板
状となるので直ちに使用することができ、特に一
般家庭における床暖房装置として実用的価値の高
いものとなる。
図面は本発明の実施例を示すもので第1図は斜
視図、第2図は第1図−線の断面図、第3図
は一部を欠截した平面図、第4図は巻成状態の枠
状部材の端面図、第5図は本発明の他の実施例の
一部を欠截した平面図である。 1……床暖房装置、2……枠状部材、3……パ
イプ材、4……平板材、5……仕切材、6……中
空室、7……スリツト、8……通孔、10……端
部キヤツプ。
視図、第2図は第1図−線の断面図、第3図
は一部を欠截した平面図、第4図は巻成状態の枠
状部材の端面図、第5図は本発明の他の実施例の
一部を欠截した平面図である。 1……床暖房装置、2……枠状部材、3……パ
イプ材、4……平板材、5……仕切材、6……中
空室、7……スリツト、8……通孔、10……端
部キヤツプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上面及び下面の平板材の間に仕切材を多数平
行に設けて中空室を多数形成した枠状部材の一方
の平板材に、各中空室ごとに長さ方向に沿つてス
リツトを形成し、枠状部材の内部に屈曲性あるパ
イプ材を配設し、枠状部材の両端に端部キヤツプ
を着脱可能に嵌め付るようにした床暖房装置。 2 各仕切材にはパイプ材より大径な通孔を穿設
し、パイプ材を中空室と直交するように配設した
特許請求の範囲第1項記載の床暖房装置。 3 パイプ材は中空室の内部を通して配設した特
許請求の範囲第1項記載の床暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241879A JPS60134128A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 床暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241879A JPS60134128A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 床暖房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134128A JPS60134128A (ja) | 1985-07-17 |
| JPS6357703B2 true JPS6357703B2 (ja) | 1988-11-11 |
Family
ID=17080894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58241879A Granted JPS60134128A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 床暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134128A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020026019A (ko) * | 2000-09-30 | 2002-04-06 | 김충섭 | 초미세 금속 분말의 제조방법 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58241879A patent/JPS60134128A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020026019A (ko) * | 2000-09-30 | 2002-04-06 | 김충섭 | 초미세 금속 분말의 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134128A (ja) | 1985-07-17 |
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