JPS635789A - 往復式電気かみそり - Google Patents
往復式電気かみそりInfo
- Publication number
- JPS635789A JPS635789A JP14846386A JP14846386A JPS635789A JP S635789 A JPS635789 A JP S635789A JP 14846386 A JP14846386 A JP 14846386A JP 14846386 A JP14846386 A JP 14846386A JP S635789 A JPS635789 A JP S635789A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- electric shaver
- eccentric pin
- piece
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 11
- 241001333909 Soter Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は往復式電気かみそり、殊にモータの回転を往復
運動に変換する駆動子の構造に関するものである。
運動に変換する駆動子の構造に関するものである。
近年の往復式電気かみそりでは、第15図に示す駆動子
1が広く用いられている。ここにおける駆動子1は、逆
U字型をなすとともに両側端から薄肉の弾性片10.1
0を延出してこれら弾性片i o、i oの各先端をハ
ウシング2に固定し、そして中央上面から突設したボス
11に内刃ブロック3を連結し、更に内面に突設した弾
性アーム12にモータ4の出力軸に装着した偏心ピン4
0を連結したもので、偏心ピン40の回転における図の
紙面と直交する方向の運動成分については弾性アーム1
2が撓むことでこれを吸収し、図中左右方向の運動成分
については両弾性片10.10を撓ませつつこれに追従
して内刃ブロック3を往復動させるものである。図中5
は外刃である。 ところがこの形態のものにおいては、駆動子1全体が同
相で往復運動を行なうことから、比較的振動が大きく、
また−対の弾性片10.10を延出する関係上、横幅が
広くなってしまうという問題点を有しており、このため
に第16図以下に示す形態の駆動子1が見直されている
。 レバー方式と称されるこの駆動子1は、その上下方向の
中央部がピン20によって支持されて回動自在とされた
ものであるとともに、上端に内刃ブロック3を連結し、
下端の係合溝13をモータ4の出力軸にi着した偏心ピ
ン40に連結したもので、偏心ピン40の回転における
第16図中の左右方向の運動成分により駆動子1にピン
20を中心とする揺動を行なわせて内刃ブロック3に往
復運動を行なわせ、他の方向の運動成分については係合
溝13内で偏心ピン20を摺動させることでこれを吸収
するようにしたものである。 このものにおいては、駆動子1に横幅を必要とせず、前
記駆動子1を用いたものに比して幅の細い電気かみそり
の製作が容重であり、また駆動子1の上部と下部とでは
左右方向の運動が逆相となっていることから、振動が少
ないという利点を有している。 しかしながら、第17図及び第18図に示すように、係
合[13を内刃ブロック3の仕組運動方向と直交する方
向において長いものとしなくてはならず、そして偏心ピ
ン40がこの係合溝13内を摺動するようにしな(では
ならないことがら、偏心ピン40と係合溝13との係合
部において騒音の発生があるという問題点を有している
。
1が広く用いられている。ここにおける駆動子1は、逆
U字型をなすとともに両側端から薄肉の弾性片10.1
0を延出してこれら弾性片i o、i oの各先端をハ
ウシング2に固定し、そして中央上面から突設したボス
11に内刃ブロック3を連結し、更に内面に突設した弾
性アーム12にモータ4の出力軸に装着した偏心ピン4
0を連結したもので、偏心ピン40の回転における図の
紙面と直交する方向の運動成分については弾性アーム1
2が撓むことでこれを吸収し、図中左右方向の運動成分
については両弾性片10.10を撓ませつつこれに追従
して内刃ブロック3を往復動させるものである。図中5
は外刃である。 ところがこの形態のものにおいては、駆動子1全体が同
相で往復運動を行なうことから、比較的振動が大きく、
また−対の弾性片10.10を延出する関係上、横幅が
広くなってしまうという問題点を有しており、このため
に第16図以下に示す形態の駆動子1が見直されている
。 レバー方式と称されるこの駆動子1は、その上下方向の
中央部がピン20によって支持されて回動自在とされた
ものであるとともに、上端に内刃ブロック3を連結し、
下端の係合溝13をモータ4の出力軸にi着した偏心ピ
ン40に連結したもので、偏心ピン40の回転における
第16図中の左右方向の運動成分により駆動子1にピン
20を中心とする揺動を行なわせて内刃ブロック3に往
復運動を行なわせ、他の方向の運動成分については係合
溝13内で偏心ピン20を摺動させることでこれを吸収
するようにしたものである。 このものにおいては、駆動子1に横幅を必要とせず、前
記駆動子1を用いたものに比して幅の細い電気かみそり
の製作が容重であり、また駆動子1の上部と下部とでは
左右方向の運動が逆相となっていることから、振動が少
ないという利点を有している。 しかしながら、第17図及び第18図に示すように、係
合[13を内刃ブロック3の仕組運動方向と直交する方
向において長いものとしなくてはならず、そして偏心ピ
ン40がこの係合溝13内を摺動するようにしな(では
ならないことがら、偏心ピン40と係合溝13との係合
部において騒音の発生があるという問題点を有している
。
しかして本発明は、内刃ブロックが上部に連結され且つ
モータにて回転駆動される偏心ピンが下部に連結されて
いる駆動子を備えて、駆動子の揺動により内刃ブロック
が往復駆動される電気かみそりにおいて、偏心ピンが係
合する係合孔を駆動子の下部に設けるとともに、駆動子
の揺動支持部と保合孔との開に、駆動子の揺動の軸方向
と同方向の撓みが自在とされている撓み片を設けている
ことに特徴を有して、偏心ピンの回転に伴なって駆動子
を揺動させて内刃ブロックを下端部と逆方向に動かすに
あたり、駆動子に設けた撓み片の撓みにより、偏心ピン
の不要な運動方向成分の吸収を行なうようにしたもので
ある。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図乃至第5図は本発明の一実施例を示すもので、外刃フ
レーム50を介して外刃5が取り付けられているハウシ
ング2内には、偏心ピン40が装着されたモータ4と、
駆動子1とが設置されている6図中21はピン20から
の駆動子1の抜は止めのための止め輪、51は外刃7レ
ーム50の係止泪のピン、52はピン51を付勢するば
ねである。 駆動子1は上下に長い棒状のもので、ハウシング2内面
から突設されたピン20によって上下方向のはif中央
部が枢支されるこの駆動子1は、上端に内刃ブロック3
の連結用の取付孔16を備え、下端には偏心ピン40が
入る係合孔14を備え、更に中央部と下端部との間がこ
れらと一体であり且つピン20の袖方向両端側に位置す
る一対の薄肉の撓み片15.15にてつながったものと
されている。 このように形成された駆動子1と内刃ブロック3との連
結は、内刃ブロック3の基台30に釉ピン33にて連結
される摺動子34と押し上げばね31とを取付孔16内
に配置するとともに、上泥紬ピン33を取付孔16の孔
縁に形成されている切欠に通すことで行なわれている。 さて、この電気かみそりにおいては、そ−タ4により偏
心ピン40を回転させると、me子1は一ピン20を中
心に揺動する点については前記従来例と同様であるもの
の、内刃ブロック3を往復運動させる方向以外の偏心ピ
ン40の運動成分は、@4図から明らかなように、撓み
片15.15の撓みによって吸収される。尚、偏心ピン
40が係合する係合孔14は、第5図から明らかなよう
に、偏心ピン40に対する駆動子1の傾きを許すために
、駆動子1の揺動方向においてのみ下方はど広くなるテ
ーパをもったものとしである。 WIJ6図乃至第9図に他の実施例を示す、ここでは上
記実施例で示した駆動子1に、更にヒンジ片17を設け
ている。−対の撓み片15.15と、係合孔14が設け
られている下端部との間に位置しているこのヒンジ片1
7は、駆動子1の揺動方向における下端部の屈曲を許す
ものであって、偏心ピン40が左右に振った時、ヒンジ
片17が屈曲するために、偏心ピン40が係合する係合
孔14にテーパをもたせる必要がなく、これ故に上記実
施例に示したものよりも、更に騒音の発生のないものと
なっている。 第9図乃至1lIJ11図に更に他の実施例を示す。 これは前記実施例における駆動子1がピン20によって
枢支されていたのに対して、−Uの撓み片15.15の
開を通る固定片18を設けるとともに、両端がハウシン
グ2に固定される固定片18と駆動子1上部との間を、
ヒンジ片17と同方向に撓み自在となったヒンジ片19
で連結したものであり、偏心ピン40の回転に伴なって
、駆動子1はヒンジ片19を屈曲させることで揺動を行
なう。 第12図乃至第14図に別の実施例を示す。これは基本
的に第9図で示した実施例と同じであるが、左右2対の
撓み片15.15を設けている点、ヒンジ片17,19
を夫々左右−対としている点、そして内刃取付用のボス
11と各村の撓み片15゜15との間に更にヒンジ片I
A、I Aを設けた点において相異する。ヒンジ片1
7,19.I Aは駆動子1の揺動につれて屈曲し、撓
み片15は偏心ピン40における不要な運動方向成分を
吸収するべく撓む。 以上2つの実施例では枢支するピン20がないとはいえ
、内刃ブロック3が連結される駆動子1の上端部と、偏
心ピン40が連結される駆動子1の下端部とが逆相で動
く点についてはピン20で枢支した場合と同じであり、
またこれ故に第15図に示した従来例のものと相異して
いる6
モータにて回転駆動される偏心ピンが下部に連結されて
いる駆動子を備えて、駆動子の揺動により内刃ブロック
が往復駆動される電気かみそりにおいて、偏心ピンが係
合する係合孔を駆動子の下部に設けるとともに、駆動子
の揺動支持部と保合孔との開に、駆動子の揺動の軸方向
と同方向の撓みが自在とされている撓み片を設けている
ことに特徴を有して、偏心ピンの回転に伴なって駆動子
を揺動させて内刃ブロックを下端部と逆方向に動かすに
あたり、駆動子に設けた撓み片の撓みにより、偏心ピン
の不要な運動方向成分の吸収を行なうようにしたもので
ある。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図乃至第5図は本発明の一実施例を示すもので、外刃フ
レーム50を介して外刃5が取り付けられているハウシ
ング2内には、偏心ピン40が装着されたモータ4と、
駆動子1とが設置されている6図中21はピン20から
の駆動子1の抜は止めのための止め輪、51は外刃7レ
ーム50の係止泪のピン、52はピン51を付勢するば
ねである。 駆動子1は上下に長い棒状のもので、ハウシング2内面
から突設されたピン20によって上下方向のはif中央
部が枢支されるこの駆動子1は、上端に内刃ブロック3
の連結用の取付孔16を備え、下端には偏心ピン40が
入る係合孔14を備え、更に中央部と下端部との間がこ
れらと一体であり且つピン20の袖方向両端側に位置す
る一対の薄肉の撓み片15.15にてつながったものと
されている。 このように形成された駆動子1と内刃ブロック3との連
結は、内刃ブロック3の基台30に釉ピン33にて連結
される摺動子34と押し上げばね31とを取付孔16内
に配置するとともに、上泥紬ピン33を取付孔16の孔
縁に形成されている切欠に通すことで行なわれている。 さて、この電気かみそりにおいては、そ−タ4により偏
心ピン40を回転させると、me子1は一ピン20を中
心に揺動する点については前記従来例と同様であるもの
の、内刃ブロック3を往復運動させる方向以外の偏心ピ
ン40の運動成分は、@4図から明らかなように、撓み
片15.15の撓みによって吸収される。尚、偏心ピン
40が係合する係合孔14は、第5図から明らかなよう
に、偏心ピン40に対する駆動子1の傾きを許すために
、駆動子1の揺動方向においてのみ下方はど広くなるテ
ーパをもったものとしである。 WIJ6図乃至第9図に他の実施例を示す、ここでは上
記実施例で示した駆動子1に、更にヒンジ片17を設け
ている。−対の撓み片15.15と、係合孔14が設け
られている下端部との間に位置しているこのヒンジ片1
7は、駆動子1の揺動方向における下端部の屈曲を許す
ものであって、偏心ピン40が左右に振った時、ヒンジ
片17が屈曲するために、偏心ピン40が係合する係合
孔14にテーパをもたせる必要がなく、これ故に上記実
施例に示したものよりも、更に騒音の発生のないものと
なっている。 第9図乃至1lIJ11図に更に他の実施例を示す。 これは前記実施例における駆動子1がピン20によって
枢支されていたのに対して、−Uの撓み片15.15の
開を通る固定片18を設けるとともに、両端がハウシン
グ2に固定される固定片18と駆動子1上部との間を、
ヒンジ片17と同方向に撓み自在となったヒンジ片19
で連結したものであり、偏心ピン40の回転に伴なって
、駆動子1はヒンジ片19を屈曲させることで揺動を行
なう。 第12図乃至第14図に別の実施例を示す。これは基本
的に第9図で示した実施例と同じであるが、左右2対の
撓み片15.15を設けている点、ヒンジ片17,19
を夫々左右−対としている点、そして内刃取付用のボス
11と各村の撓み片15゜15との間に更にヒンジ片I
A、I Aを設けた点において相異する。ヒンジ片1
7,19.I Aは駆動子1の揺動につれて屈曲し、撓
み片15は偏心ピン40における不要な運動方向成分を
吸収するべく撓む。 以上2つの実施例では枢支するピン20がないとはいえ
、内刃ブロック3が連結される駆動子1の上端部と、偏
心ピン40が連結される駆動子1の下端部とが逆相で動
く点についてはピン20で枢支した場合と同じであり、
またこれ故に第15図に示した従来例のものと相異して
いる6
以上のように本発明においては、駆動子の下端部に係合
させている偏心ピンの回転に伴なって駆動子を揺動させ
て、駆動子の上部に連結した内刃ブロックを下端部と逆
方向に動かすにあたり、駆動子に設けた撓み片を撓ませ
ることで、偏心ピンの回転における不要な運動方向成分
を吸収しているものであり、このために駆動子における
偏心ピンとの係合部を偏心ピンが摺動する溝として形成
する必要がなく、従って、偏心ピンと駆動子との係合部
における騒音の発生を抑えることができるものであり、
駆動子の上端部と下i部とが逆相で動くことから振動が
少ないこともあって、使用感の良い電気かみそりを提供
できるものである。
させている偏心ピンの回転に伴なって駆動子を揺動させ
て、駆動子の上部に連結した内刃ブロックを下端部と逆
方向に動かすにあたり、駆動子に設けた撓み片を撓ませ
ることで、偏心ピンの回転における不要な運動方向成分
を吸収しているものであり、このために駆動子における
偏心ピンとの係合部を偏心ピンが摺動する溝として形成
する必要がなく、従って、偏心ピンと駆動子との係合部
における騒音の発生を抑えることができるものであり、
駆動子の上端部と下i部とが逆相で動くことから振動が
少ないこともあって、使用感の良い電気かみそりを提供
できるものである。
第1図は本発明一実施例の分解斜視図、第2図は同上の
縦断面図、IJS3図は同上の横断面図、第4図は同上
の撓み片の撓みを示す横断面図、tJS5図は同上の駆
動子の揺動を示す縦断面図、第6図は他の実施例の分解
斜視図、第7図及び第8図は同上の縦断面図、第9図は
更に他の実施例の分解斜視図、第10図及び第11図は
同上の縦断面図、第12図は別の実施例の分解斜視図、
PtSi2図及び第14図は同上の縦断面図、第15図
は従来例の縦断面図、第16図は更に他の従来例の縦断
面図、第17図は同上の駆動子の斜視図、第18図は同
上の横断面図であって、1はi動子、2はハウシング、
3は内刃ブロック、14は係合孔、15は撓み片、17
.19.IAはヒンジ片、18は固定片を示す。 代理人 弁理士 石 1)氏 七 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図 第8図 第10図 第13図 第14図 第15図 第17図 第18図
縦断面図、IJS3図は同上の横断面図、第4図は同上
の撓み片の撓みを示す横断面図、tJS5図は同上の駆
動子の揺動を示す縦断面図、第6図は他の実施例の分解
斜視図、第7図及び第8図は同上の縦断面図、第9図は
更に他の実施例の分解斜視図、第10図及び第11図は
同上の縦断面図、第12図は別の実施例の分解斜視図、
PtSi2図及び第14図は同上の縦断面図、第15図
は従来例の縦断面図、第16図は更に他の従来例の縦断
面図、第17図は同上の駆動子の斜視図、第18図は同
上の横断面図であって、1はi動子、2はハウシング、
3は内刃ブロック、14は係合孔、15は撓み片、17
.19.IAはヒンジ片、18は固定片を示す。 代理人 弁理士 石 1)氏 七 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図 第8図 第10図 第13図 第14図 第15図 第17図 第18図
Claims (6)
- (1)内刃ブロックが上部に連結され且つモータにて回
転駆動される偏心ピンが下部に連結されている駆動子を
備えて、駆動子の揺動により内刃ブロックが往復駆動さ
れる電気かみそりにおいて、偏心ピンが係合する係合部
を駆動子の下部に設けるとともに、駆動子の揺動支持部
と係合部との間に、駆動子の揺動の軸方向と同方向の撓
みが自在とされている撓み片を設けていることを特徴と
する往復式電気かみそり。 - (2)撓み片は駆動子に一体に形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の往復式電気かみそ
り。 - (3)揺動支持部はハウシングから突設されているピン
にて支持されたものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の往復式電気かみそり。 - (4)撓み片と係合部との間に駆動子の揺動方向におけ
る屈曲が自在なヒンジ片が設けられていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の往復式電気かみそり。 - (5)揺動支持部は駆動子に一体に形成されたヒンジ片
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の往
復式電気かみそり。 - (6)撓み片は揺動方向において対で設けられているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の往復式電気
かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14846386A JPS635789A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 往復式電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14846386A JPS635789A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 往復式電気かみそり |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635789A true JPS635789A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15453311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14846386A Pending JPS635789A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 往復式電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635789A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0457493U (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-18 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14846386A patent/JPS635789A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0457493U (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-18 |
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