JPS6359064A - 画像デ−タの符号化装置 - Google Patents
画像デ−タの符号化装置Info
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- JPS6359064A JPS6359064A JP61202003A JP20200386A JPS6359064A JP S6359064 A JPS6359064 A JP S6359064A JP 61202003 A JP61202003 A JP 61202003A JP 20200386 A JP20200386 A JP 20200386A JP S6359064 A JPS6359064 A JP S6359064A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、符号化装置、特に2値画像データを符号化す
る画像データの符号化装置に関するものである。
る画像データの符号化装置に関するものである。
従来、ファクシミリ等の画像データの伝送や画像ファイ
ル等の画像データの蓄積等において、伝送効率や蓄積効
率を高めるために、画像データの冗長度を圧縮する符号
化処理が行なわれる。
ル等の画像データの蓄積等において、伝送効率や蓄積効
率を高めるために、画像データの冗長度を圧縮する符号
化処理が行なわれる。
この種の符号化処理としては、モディファイド・ハフマ
ン(MH)符号化や、モディファイド・リード(MR)
符号化、モディファイド・モディファイド・リード(M
MR)符号化等が良く用いられている。
ン(MH)符号化や、モディファイド・リード(MR)
符号化、モディファイド・モディファイド・リード(M
MR)符号化等が良く用いられている。
例えば、MMR符号化等の2次元符号化は符号化すべき
画像ラインとその前の画像ラインとの相関関係に基づい
て符号化動作するものであるが、この相関関係等の判断
処理はマイクロコンピュータ等のソフト処理によってな
されることが多く、また、符号化部へのデータの取込み
タイミングス9もマイクロコンピュータの制御によりな
されていた。
画像ラインとその前の画像ラインとの相関関係に基づい
て符号化動作するものであるが、この相関関係等の判断
処理はマイクロコンピュータ等のソフト処理によってな
されることが多く、また、符号化部へのデータの取込み
タイミングス9もマイクロコンピュータの制御によりな
されていた。
従って、符号化動作がマイクロコンピュータの処理速度
に制限されてしまい、高速な符号化動作は難しかった。
に制限されてしまい、高速な符号化動作は難しかった。
そこで、符号化部をマイク[1コンピユータ等によらな
いハード回路で構成し、高速処理を実行せしめることが
考えられるが、これに号化には適用が難しかった。
いハード回路で構成し、高速処理を実行せしめることが
考えられるが、これに号化には適用が難しかった。
本発明は以上の点に鑑みてなされたもので、画像データ
を高速に、且つ、間欠的に供給される画像データをも効
率良く符号化動作可能な画像データの符号化装置を提供
することを目的とする。
を高速に、且つ、間欠的に供給される画像データをも効
率良く符号化動作可能な画像データの符号化装置を提供
することを目的とする。
以下、本発明を図面を基にして説明する。尚、本実施例
では画像データを2次元符号化するMMR符号化に本発
明を適用した場合を説明する。
では画像データを2次元符号化するMMR符号化に本発
明を適用した場合を説明する。
第1図は、本発明の一実施例のファクシミリ装置の全体
的構成を示すブロック図である。第1図において、lは
周知のマイクロプロセッサからなるCPU、2はフロッ
ピィ−ディスクコントローラ部、3はシリアルインタフ
ェース部、4はシステムバス、5はCPUのプログラム
を記憶した主記憶装置、6はユーザープログラム等を格
納したフロッピィ−・ディスクドライバ一部、7はユー
ザーがコマンドを入力するためのキーボード部、8はイ
メージバス、9はポインティングデバイス、IOはディ
スプレイ装置、llはインタフェースコントローラ、1
3は画像表示プロセッサ、14はフレームメモリ、15
はウィンドウメモリ、16はMMR符復号化装置、17
はI10制御部、18は回線インタフェース部A、19
は回線インタフェース部B120はハードディスクコン
トローラ、21はハードディスクドライバーである。
的構成を示すブロック図である。第1図において、lは
周知のマイクロプロセッサからなるCPU、2はフロッ
ピィ−ディスクコントローラ部、3はシリアルインタフ
ェース部、4はシステムバス、5はCPUのプログラム
を記憶した主記憶装置、6はユーザープログラム等を格
納したフロッピィ−・ディスクドライバ一部、7はユー
ザーがコマンドを入力するためのキーボード部、8はイ
メージバス、9はポインティングデバイス、IOはディ
スプレイ装置、llはインタフェースコントローラ、1
3は画像表示プロセッサ、14はフレームメモリ、15
はウィンドウメモリ、16はMMR符復号化装置、17
はI10制御部、18は回線インタフェース部A、19
は回線インタフェース部B120はハードディスクコン
トローラ、21はハードディスクドライバーである。
まず、第1図について説明を行なう。
回線側とデータの送受信処理を行なう回線インタフェー
ス部B19は、回線側から送られてくるMMR符号化デ
ータを順次、受信する。又、MMR符号化データを受信
した回線インタフェース部B19は回線インタフェース
部A18に対し、M M R符号化データを受信した旨
を通知するとともにその受信データを回線インタフェー
ス部A18へ転送する。これにより、回線インタフェー
ス部1118は、システムバス4を介し、CPU間通信
にてCI’ U ]にM M R符号化データの受信を
通知するとともに、回線インタフェース部B19からの
転送データを取込む。回線側から送られて(るMMR符
号化データの受信が終了し、回線インタフェース部B1
9からの転送データを全て、取込んだ時点で、回線イン
タフェース部B19はその旨をCPUIに通知する。こ
れによりCPUIは回線インタフェース部A18からシ
ステムバス4経由でハードディスクコントローラ20を
介しハードディスクドライバ21に受信データを転送し
て格納する。
ス部B19は、回線側から送られてくるMMR符号化デ
ータを順次、受信する。又、MMR符号化データを受信
した回線インタフェース部B19は回線インタフェース
部A18に対し、M M R符号化データを受信した旨
を通知するとともにその受信データを回線インタフェー
ス部A18へ転送する。これにより、回線インタフェー
ス部1118は、システムバス4を介し、CPU間通信
にてCI’ U ]にM M R符号化データの受信を
通知するとともに、回線インタフェース部B19からの
転送データを取込む。回線側から送られて(るMMR符
号化データの受信が終了し、回線インタフェース部B1
9からの転送データを全て、取込んだ時点で、回線イン
タフェース部B19はその旨をCPUIに通知する。こ
れによりCPUIは回線インタフェース部A18からシ
ステムバス4経由でハードディスクコントローラ20を
介しハードディスクドライバ21に受信データを転送し
て格納する。
この様にして回線側から受信し、ハードディスクドライ
バ21に格納したMMR符号化データを復号し、プリン
タに出力する手順は、以下のとおりである。
バ21に格納したMMR符号化データを復号し、プリン
タに出力する手順は、以下のとおりである。
CPU1は、ハードディスクドライバー21に格納され
たMMR符号化データをハードディスクコントローラ2
0を介し、ウィンドウメモリ15に転送する。その後に
、CPtJlはMMR符復号化装置16に対し、CPU
間通信により、復号化要求コマンドを送出する。MMR
符復号化装置16は、その要求コマンドを受けてcpu
tが指定したウィンドウメモリ15上のエリアからM
M R符号化データをDMA転送により、順次lワード
毎にパラレルに受取る。
たMMR符号化データをハードディスクコントローラ2
0を介し、ウィンドウメモリ15に転送する。その後に
、CPtJlはMMR符復号化装置16に対し、CPU
間通信により、復号化要求コマンドを送出する。MMR
符復号化装置16は、その要求コマンドを受けてcpu
tが指定したウィンドウメモリ15上のエリアからM
M R符号化データをDMA転送により、順次lワード
毎にパラレルに受取る。
MMR符復号化装置16は、順次、復号化処理を実行し
、復号化した画像データは、CPUIが指定したフレー
ムメモリ14上のエリアに、イメージバス8を介してl
ワード毎にパラレルにDMA転送される。
、復号化した画像データは、CPUIが指定したフレー
ムメモリ14上のエリアに、イメージバス8を介してl
ワード毎にパラレルにDMA転送される。
MMR符復号化装置16は、CPUIにより指定された
ウィンドウメモリ15の全エリアのデータに対し復号化
処理を実行しフレームメモリ14上に復号化したデータ
を全て格納した後、CPUIに対し復号化処理終了のレ
スポンスを返送する。CPUIは、そのレスポンスを受
けて、I10制御部17に対し、プリンタへの出力要求
コマンドを送出し、I10制御部17は、CPUIから
指定されたフレームメモリ14のエリアから復号済の画
像データを読出し、イメージバス8を介して転送して、
プリンタにその画像情報を出力する。そして、プリンタ
により紙等の記録材上に受信画像データに基づ(画像記
録を行なう。また、ディスプレイ装置10に出力する場
合も同様に、ウィンドウメモリ15に格納された画像デ
ータを復号化処理した後にフレームメモリ14に転送し
、画像表示プロセッサ13がそのフレームメモリ14を
アクセスすることにより受信画像データに基づく画像を
ディスプレイ装置10に表示させる。
ウィンドウメモリ15の全エリアのデータに対し復号化
処理を実行しフレームメモリ14上に復号化したデータ
を全て格納した後、CPUIに対し復号化処理終了のレ
スポンスを返送する。CPUIは、そのレスポンスを受
けて、I10制御部17に対し、プリンタへの出力要求
コマンドを送出し、I10制御部17は、CPUIから
指定されたフレームメモリ14のエリアから復号済の画
像データを読出し、イメージバス8を介して転送して、
プリンタにその画像情報を出力する。そして、プリンタ
により紙等の記録材上に受信画像データに基づ(画像記
録を行なう。また、ディスプレイ装置10に出力する場
合も同様に、ウィンドウメモリ15に格納された画像デ
ータを復号化処理した後にフレームメモリ14に転送し
、画像表示プロセッサ13がそのフレームメモリ14を
アクセスすることにより受信画像データに基づく画像を
ディスプレイ装置10に表示させる。
以上は回線側から受信したMMR符号化データをプリン
タならびにディスプレイ装置10に出力する迄の手順で
あるが、次にスキャナから読取った画像データを回線側
に符号化して送信する迄の手順を以下に記述する。
タならびにディスプレイ装置10に出力する迄の手順で
あるが、次にスキャナから読取った画像データを回線側
に符号化して送信する迄の手順を以下に記述する。
スキャナから読取り開始要求を示すスタート信号カ月1
0制御部17に通知される。I10制御部17は、その
信号を受けてCPU1に対し、その情報を通知する。C
PUIは、I10制御部17に対して、スキャナの読取
り開始を指示する。I10制御部17はその指示に従っ
て、スキャナに対して読取りを開始せしめ、スキャナに
より原稿画像を読取って得た画像データをイメージバス
8を介し、CPU 1が指定するウィンドウメモリ15
のエリアに順次、格納する。スキャナからの読取りが終
了した時点で、I10制御部17は、CPUIにその終
了を通知する。CPU1は、その通知を受けて、ウィン
ドウメモリ15に格納された画像データをシステムバス
4経出でハードディスクコントローラ20を介しハード
ディスクドライバ−21に順次、格納する。
0制御部17に通知される。I10制御部17は、その
信号を受けてCPU1に対し、その情報を通知する。C
PUIは、I10制御部17に対して、スキャナの読取
り開始を指示する。I10制御部17はその指示に従っ
て、スキャナに対して読取りを開始せしめ、スキャナに
より原稿画像を読取って得た画像データをイメージバス
8を介し、CPU 1が指定するウィンドウメモリ15
のエリアに順次、格納する。スキャナからの読取りが終
了した時点で、I10制御部17は、CPUIにその終
了を通知する。CPU1は、その通知を受けて、ウィン
ドウメモリ15に格納された画像データをシステムバス
4経出でハードディスクコントローラ20を介しハード
ディスクドライバ−21に順次、格納する。
この様にして、ハードディスクドライバー21に格納さ
れた画像データに対するMMR符号化は次のとおりに行
なわれる。
れた画像データに対するMMR符号化は次のとおりに行
なわれる。
CPUIは、ハードディスクドライバー21に格納され
た画像データをフレームメモリ14に転送する。この転
送が終了した時点で、CPUIはMMR符復号化装置1
6に対して、符号化要求コマンドを送出する。MMR符
復号化装置16は、その符号化要求コマンドを受けて、
CPUIから指定されたフレームメモリ14からイメー
ジバス8経由で、DMA転送により、画像データを1ワ
ード毎にパラレルに受取る。そして、MMR符復号化1
6装置は、その画像データを順次、M M R符号化し
、MMR符号化データは、ウィンドウメモリ15上のC
PUIにより指定されたエリアにシステムバス経由で格
納される。
た画像データをフレームメモリ14に転送する。この転
送が終了した時点で、CPUIはMMR符復号化装置1
6に対して、符号化要求コマンドを送出する。MMR符
復号化装置16は、その符号化要求コマンドを受けて、
CPUIから指定されたフレームメモリ14からイメー
ジバス8経由で、DMA転送により、画像データを1ワ
ード毎にパラレルに受取る。そして、MMR符復号化1
6装置は、その画像データを順次、M M R符号化し
、MMR符号化データは、ウィンドウメモリ15上のC
PUIにより指定されたエリアにシステムバス経由で格
納される。
CPUIにより指定されたフレームメモリ14上の画像
データ全てについて、MMR符号化が完了すると、MM
R符復号化装置16は、CPUIに対し、符号化終了の
レスポンスを返送する。CPUIは、そのレスポンスを
受けて、ウィンドウメモリ15上のMMR符号化データ
をシステムバス4経出で、ハードディスクコントローラ
20を介し、ハードディスクドライバー21に格納する
。
データ全てについて、MMR符号化が完了すると、MM
R符復号化装置16は、CPUIに対し、符号化終了の
レスポンスを返送する。CPUIは、そのレスポンスを
受けて、ウィンドウメモリ15上のMMR符号化データ
をシステムバス4経出で、ハードディスクコントローラ
20を介し、ハードディスクドライバー21に格納する
。
CPUIは、この様にしてハードディスクドライバー2
1に格納されたMMR符号化データをハードディスクコ
ントローラ20を介し、更に、システムバス4を介して
回線インタフェース部A18に転送する。
1に格納されたMMR符号化データをハードディスクコ
ントローラ20を介し、更に、システムバス4を介して
回線インタフェース部A18に転送する。
また、これに際してCPU1は回線インタフェース部A
18に対し、送信を通知する。回線インタフェース部A
18は、その送信通知を受けて、回線インタフェース部
B19に送信処理の実行を要求する。回線インタフェー
ス部B19は、その要求を受けて、回線インタフェース
部A18から送信すべきMMR符号化データを受取ると
ともに、回線側に対して、送信処理を実行する。
18に対し、送信を通知する。回線インタフェース部A
18は、その送信通知を受けて、回線インタフェース部
B19に送信処理の実行を要求する。回線インタフェー
ス部B19は、その要求を受けて、回線インタフェース
部A18から送信すべきMMR符号化データを受取ると
ともに、回線側に対して、送信処理を実行する。
第2図は、第1図示のMMR符復号化装置16に於いて
、フレームメモリ14に蓄積された画像データを、−走
査線毎にMMR符号化する様子を示す。
、フレームメモリ14に蓄積された画像データを、−走
査線毎にMMR符号化する様子を示す。
また、第3−1図は、第1図示のMMR符復号化装置1
6の符号化部の一実施例構成を示すブロック図である。
6の符号化部の一実施例構成を示すブロック図である。
第3−1図において、
22はCPU、23はRAM装置、24はROM装置、
25はアドレスラッチ、26及び56はバス・アービタ
、27及び57はバス・コントローラ、28及び58は
双方向トランシーバ、29及び59はトライステートバ
ッファ素子、30及び50はバッファ素子、31はアド
レスデコード部、32及び52はFIFO部、33はア
ドレスバス、34はデータバス、36はI10ボートレ
ジスタ、37はP/S変換部、38はMMR符号器、3
9はNAND素子、40はA N D素子、42はOR
素子、43は水平同期信月発生器、44は垂直同期信号
発生器、45はコンパレータ、46は2チャネルDMA
コントローラ、48はタイミング発生器である。
25はアドレスラッチ、26及び56はバス・アービタ
、27及び57はバス・コントローラ、28及び58は
双方向トランシーバ、29及び59はトライステートバ
ッファ素子、30及び50はバッファ素子、31はアド
レスデコード部、32及び52はFIFO部、33はア
ドレスバス、34はデータバス、36はI10ボートレ
ジスタ、37はP/S変換部、38はMMR符号器、3
9はNAND素子、40はA N D素子、42はOR
素子、43は水平同期信月発生器、44は垂直同期信号
発生器、45はコンパレータ、46は2チャネルDMA
コントローラ、48はタイミング発生器である。
第3−1図について説明を行なう。また、第5図にその
動作手順を示す。
動作手順を示す。
第1図示のCP [、+ 1からシステムバス4を介し
、コマンドの有無を示すチャネルアテンションがかかっ
て(る。このチャネルアテンションは、チャネルコマン
ドを示すコートとCl) 0番列とて構成されたI10
アドレスて、相手CF’ Uにコマンドの到来を通知す
る。このチャネルアテンションはバッファ素子30を介
し、コンパレータ45に取込まね、自CP 11番号と
比較され、自c p U宛てと判断された場合、F I
F 0部32にチャネルアテンションを発生した相手
CP U番号を取り込む6、このときにFIFO部32
は、CPU22に割込みを発生し、これによりCI)
IJ 22は、FIFO部32から相手CI) U番号
を読み込む。
、コマンドの有無を示すチャネルアテンションがかかっ
て(る。このチャネルアテンションは、チャネルコマン
ドを示すコートとCl) 0番列とて構成されたI10
アドレスて、相手CF’ Uにコマンドの到来を通知す
る。このチャネルアテンションはバッファ素子30を介
し、コンパレータ45に取込まね、自CP 11番号と
比較され、自c p U宛てと判断された場合、F I
F 0部32にチャネルアテンションを発生した相手
CP U番号を取り込む6、このときにFIFO部32
は、CPU22に割込みを発生し、これによりCI)
IJ 22は、FIFO部32から相手CI) U番号
を読み込む。
相手CP tJ番号のチェックを行なった後、CPU2
2は、DMAコントローラ46に起動をかけ、DMAコ
ントローラ46は、アドレスバス33にアドレス信号を
送出する。また、同時に、バス・アービタ26に対し、
システムハス4の獲得を要求し、バスを獲得するとハス
・コントローラ27に対し、それを通知する。ハス・コ
ントローラ27は、システムバス4との間−Cメモリ制
御信冒のやりとりを行なう。
2は、DMAコントローラ46に起動をかけ、DMAコ
ントローラ46は、アドレスバス33にアドレス信号を
送出する。また、同時に、バス・アービタ26に対し、
システムハス4の獲得を要求し、バスを獲得するとハス
・コントローラ27に対し、それを通知する。ハス・コ
ントローラ27は、システムバス4との間−Cメモリ制
御信冒のやりとりを行なう。
また、バス・アービタ26は、双方向トランシーバ28
ならびにトライスデートバッファ素子29に対しても、
ハスの獲得を通知する。トライステートバッファ素子2
9は、システムハス4に交jしアドレス信号を送出する
。さらに、第1図示のフレームメモリ1,1に置かれた
C P U間通信用エリアからのコマンド内容を双方向
トランシーバ28を介し読んでくる。
ならびにトライスデートバッファ素子29に対しても、
ハスの獲得を通知する。トライステートバッファ素子2
9は、システムハス4に交jしアドレス信号を送出する
。さらに、第1図示のフレームメモリ1,1に置かれた
C P U間通信用エリアからのコマンド内容を双方向
トランシーバ28を介し読んでくる。
第3−2図は、第1図示のフレームメモリ14に置かれ
たc p U間通信用エリアの様子を示す。
たc p U間通信用エリアの様子を示す。
C)) U間通信用エリアから読込まれたコマンド内容
は、システムハス4、双方向トランシーバ28を介し、
RA M装置23に蓄積される。CP U 22は、R
AM装置23に蓄積されたコマンドを解析し7、符号化
要求コマンドと判断した際、コマンドにトj加された第
1図示のフレームメモリ14上の画像データエリアのア
ドレスを2チャネルDMAコントローラ46にセットし
、又、コマンドに付与された第1図示のウィンドウメモ
リ15上のMMR符号化データの格納アドレスを2チャ
ネルDMAコントローラ46にセットする。さらにCP
U22は、アドレスデコード部31に対し、起動をかけ
、アドレスデコート信号により水平同期信号発生器43
ならびにM M R符号器38に対し、コマンドに付加
された一走査線の画像ヒツト数をセットする。
は、システムハス4、双方向トランシーバ28を介し、
RA M装置23に蓄積される。CP U 22は、R
AM装置23に蓄積されたコマンドを解析し7、符号化
要求コマンドと判断した際、コマンドにトj加された第
1図示のフレームメモリ14上の画像データエリアのア
ドレスを2チャネルDMAコントローラ46にセットし
、又、コマンドに付与された第1図示のウィンドウメモ
リ15上のMMR符号化データの格納アドレスを2チャ
ネルDMAコントローラ46にセットする。さらにCP
U22は、アドレスデコード部31に対し、起動をかけ
、アドレスデコート信号により水平同期信号発生器43
ならびにM M R符号器38に対し、コマンドに付加
された一走査線の画像ヒツト数をセットする。
ここて、画像データの符号化の実際の動作に入るわけで
あるが、第4図に符号化動作に係わる動作タイミンクチ
ャート図を示す。まず、M M Ri号器38には、タ
イミング発生器48からA N 1)素子110ならび
にOR素子42を介し、タイミンククロックが供給され
ている。このM M R復吋器38はタイミ水 ンククロツクの供給時に符i作し、タイミングクロック
の供給を停山することにより符号化動作を中断する。
あるが、第4図に符号化動作に係わる動作タイミンクチ
ャート図を示す。まず、M M Ri号器38には、タ
イミング発生器48からA N 1)素子110ならび
にOR素子42を介し、タイミンククロックが供給され
ている。このM M R復吋器38はタイミ水 ンククロツクの供給時に符i作し、タイミングクロック
の供給を停山することにより符号化動作を中断する。
CPU22がアドレスデコード部31に対し、起動をか
け、その際発生するアドレスデコード信号により、垂直
同期信号発生器44に垂直同期信号の発生を要求する。
け、その際発生するアドレスデコード信号により、垂直
同期信号発生器44に垂直同期信号の発生を要求する。
これにより、垂直同期信号発生器44は、1画面分の画
像データの入力期間を示す垂直同期信号を発生し、M
M R符号器38ならびにNAND素子39にその発生
を通知する。同様に、CI) U 22がアドレスデコ
ード部31に対し起動をかけて、水平同期信号発生部4
3に対して水平同期信1号の発生を要求する。これによ
り水平同期信月発生器43は、1走査線分の画像データ
の入力期間を示す水平同期信号を発生し、MMR符弓器
38ならびにN A N I’)素子39にその発生を
通知する。この際、タイミンク発生器48からのタイミ
ングクロックの、N A N I)素子39、AND素
子40ならびにOR素子42を介したM M R符号器
38に対する供給を停止[する。従って、MMR符号器
38は符吋化動作を停」卜している。
像データの入力期間を示す垂直同期信号を発生し、M
M R符号器38ならびにNAND素子39にその発生
を通知する。同様に、CI) U 22がアドレスデコ
ード部31に対し起動をかけて、水平同期信号発生部4
3に対して水平同期信1号の発生を要求する。これによ
り水平同期信月発生器43は、1走査線分の画像データ
の入力期間を示す水平同期信号を発生し、MMR符弓器
38ならびにN A N I’)素子39にその発生を
通知する。この際、タイミンク発生器48からのタイミ
ングクロックの、N A N I)素子39、AND素
子40ならびにOR素子42を介したM M R符号器
38に対する供給を停止[する。従って、MMR符号器
38は符吋化動作を停」卜している。
以−Lの状態て、CP IJ 22は、I) M Aコ
ントローラ46に対し、DMA−Itイクルのスタート
を指示する。
ントローラ46に対し、DMA−Itイクルのスタート
を指示する。
P/S変換部37からの])MAリクエストにより、1
)MΔコントローラ46は、r)MAクリートイクルに
てアドレス信号を送出し、又、それと同時にバス・アー
ビタ56に対しイメージバス8の獲得を要求し、ハスを
獲得するとバスコントローラ57に対し、それを通知す
る。バスコントローラ57は、イメージバス8との間で
メモリ制御信号のやりとりを行なう。
)MΔコントローラ46は、r)MAクリートイクルに
てアドレス信号を送出し、又、それと同時にバス・アー
ビタ56に対しイメージバス8の獲得を要求し、ハスを
獲得するとバスコントローラ57に対し、それを通知す
る。バスコントローラ57は、イメージバス8との間で
メモリ制御信号のやりとりを行なう。
又、ハスアービタ56は、双方向トランソー/<58、
ならびにトライステートバッファ素子59に対してもハ
スの獲得を通知する。
ならびにトライステートバッファ素子59に対してもハ
スの獲得を通知する。
この後に、l・ライスデートバッファ素子59は、イメ
ージハス8に対し、先にセットされているアドレス信弓
を送出する。すると、第1図示のフレームメモリ14F
の画像データエリアからイメージハス8を介して双方向
トランシーバ58より画像データを1ワ一ド単位でDM
Aコントローラ46に読込んでくる。DMAコントロー
ラ46に読込んてきた1ワードの画像データは、次のD
M Aライトサイクルにて、I10ボートレジスタ3
6にラッチされる。I10ポートレンスタ36にラッチ
すると同時にI10ポートレジスタ36の画像データを
P/S変換部37に転送する。このときのタイミングで
、P/S変換部37は、ANr)素子40に対し、クロ
ックイネーブル信月を送出し、A N I)素子40な
らびにOR素子42を介しM M R符号器38にタイ
ミングクロックが第4図示の如(供給される。、また、
第4図示の如くI10ボートレジスタ36からP/S変
換部37ヘシリアル変換タイミングパルスが印加される
。
ージハス8に対し、先にセットされているアドレス信弓
を送出する。すると、第1図示のフレームメモリ14F
の画像データエリアからイメージハス8を介して双方向
トランシーバ58より画像データを1ワ一ド単位でDM
Aコントローラ46に読込んでくる。DMAコントロー
ラ46に読込んてきた1ワードの画像データは、次のD
M Aライトサイクルにて、I10ボートレジスタ3
6にラッチされる。I10ポートレンスタ36にラッチ
すると同時にI10ポートレジスタ36の画像データを
P/S変換部37に転送する。このときのタイミングで
、P/S変換部37は、ANr)素子40に対し、クロ
ックイネーブル信月を送出し、A N I)素子40な
らびにOR素子42を介しM M R符号器38にタイ
ミングクロックが第4図示の如(供給される。、また、
第4図示の如くI10ボートレジスタ36からP/S変
換部37ヘシリアル変換タイミングパルスが印加される
。
これによりじ/′0ポートレジスタ36のデータが))
/S変換部37にロートされ、川に、第4図示の如(]
、/’0ボートレジスタ36からP/8変換部:(7に
P/8変換イネーフルイ菖ヒが印加される。従って、l
)/8変換部37ては、画像データのパラレル・シリア
ル変換が行なわれ、シリアル変換された画像データは第
4図示の如(MMR符り器;38に対し、16ヒツト(
画素)のシリアル画像データとして入力される。1ワ一
ド分のパラレル・ノリアル変換が行なわれた後、I)
/ S変換部37は、A N I−)素子40に対する
クロックイネ−フル信!をオフし、これによりAND素
了素子ならびにOR素子42を介するMMR符号器38
に対するタイミングクロックの供給が停止する。さらに
、DMAコントローラ46に対し、DMAリクエストが
送出され、符号化すべき画像データのI10ボートレジ
スタ30へのDMA転送を要求する。
/S変換部37にロートされ、川に、第4図示の如(]
、/’0ボートレジスタ36からP/8変換部:(7に
P/8変換イネーフルイ菖ヒが印加される。従って、l
)/8変換部37ては、画像データのパラレル・シリア
ル変換が行なわれ、シリアル変換された画像データは第
4図示の如(MMR符り器;38に対し、16ヒツト(
画素)のシリアル画像データとして入力される。1ワ一
ド分のパラレル・ノリアル変換が行なわれた後、I)
/ S変換部37は、A N I−)素子40に対する
クロックイネ−フル信!をオフし、これによりAND素
了素子ならびにOR素子42を介するMMR符号器38
に対するタイミングクロックの供給が停止する。さらに
、DMAコントローラ46に対し、DMAリクエストが
送出され、符号化すべき画像データのI10ボートレジ
スタ30へのDMA転送を要求する。
以上の動作により、−走査線分の画像データに対するD
MAがlワード毎に分けて行なわれ、シリアルデータと
してMMR符号器38に入力される。
MAがlワード毎に分けて行なわれ、シリアルデータと
してMMR符号器38に入力される。
−走査線分の画像データのM M R符号器38への入
力が終了すると、水平同期信月の発生が停止し、これに
より、A N ]’)素子40及びOR素子42を介し
てタイミングクロックがM M R符号器38に供給さ
れ、MMR符号器38はこの様に入力された画像データ
を周知のM M R符号化手順に従って符号化動作する
。尚、M M R符号化は特願昭60−170803に
詳説されている。
力が終了すると、水平同期信月の発生が停止し、これに
より、A N ]’)素子40及びOR素子42を介し
てタイミングクロックがM M R符号器38に供給さ
れ、MMR符号器38はこの様に入力された画像データ
を周知のM M R符号化手順に従って符号化動作する
。尚、M M R符号化は特願昭60−170803に
詳説されている。
又、この時MMR符号器33から出力されるMMR初吋
化データは、MMR符号器38から出力されるタイミン
クパルスにしたがって、F I F 0部52に出力さ
れる。F I F 0部52にMMR符号化データが入
力されると、DMAコントローラ46に対し、DMAの
リクエストが送出される。ここで、P/S変換部37か
ら出力される符号化すべき画像データの取込みを要求す
るDMAリクエストと比較して、F I F 0部52
から出力されるDMAリクエストの方が大きいプライオ
リティを持つ。したがって、FI F 0部52からの
第4図示の如(1)MAリクエストが出ると、DMAコ
ントローラ46は、F I Ti’ 0部52からM
M R符号化データを読出すI) M Aリートサイク
ルをスタートシ、I) M Aライトサイクルにて、バ
ス・アービタ26ならびにハス・コントlコーラ27の
制御信号によりイメージバス8側と同様な手順にて、双
方向トランシーバ28を介し、システムハス4側にMM
R符号データが送出される。システムハス4側に送出さ
れたそのデータは、第1図示のウィンドウメモリ15の
予めセットされたアドレス領域に格納される。
化データは、MMR符号器38から出力されるタイミン
クパルスにしたがって、F I F 0部52に出力さ
れる。F I F 0部52にMMR符号化データが入
力されると、DMAコントローラ46に対し、DMAの
リクエストが送出される。ここで、P/S変換部37か
ら出力される符号化すべき画像データの取込みを要求す
るDMAリクエストと比較して、F I F 0部52
から出力されるDMAリクエストの方が大きいプライオ
リティを持つ。したがって、FI F 0部52からの
第4図示の如(1)MAリクエストが出ると、DMAコ
ントローラ46は、F I Ti’ 0部52からM
M R符号化データを読出すI) M Aリートサイク
ルをスタートシ、I) M Aライトサイクルにて、バ
ス・アービタ26ならびにハス・コントlコーラ27の
制御信号によりイメージバス8側と同様な手順にて、双
方向トランシーバ28を介し、システムハス4側にMM
R符号データが送出される。システムハス4側に送出さ
れたそのデータは、第1図示のウィンドウメモリ15の
予めセットされたアドレス領域に格納される。
一走査線分の画像データに対するウィンドウメモリ15
へのI) M Aが行なわれると、CI) U 22に
対し、割込みが発生ずる。CPU22は、それによって
、2走査線目に対するDMAパラメータ(メモリアドレ
ス等)の設定をDMAコントローラ46に対し行ない、
DMAコントローラ46を再起動する。そして、符号化
動作により発生したMMR符号化データも同様に、第1
図示のウィンドウメモリ15に順次、格納される。
へのI) M Aが行なわれると、CI) U 22に
対し、割込みが発生ずる。CPU22は、それによって
、2走査線目に対するDMAパラメータ(メモリアドレ
ス等)の設定をDMAコントローラ46に対し行ない、
DMAコントローラ46を再起動する。そして、符号化
動作により発生したMMR符号化データも同様に、第1
図示のウィンドウメモリ15に順次、格納される。
以上の様に各走査線の画像データの符号化を繰返して実
行し、全走査線に対する画像データのMMR符化が行な
われると、CPU22・は、RAM装置23にレスポン
スを書込み、そのレスポンス内容をDMAコントローラ
46により、第3−1図のフレームメモリ14に置かれ
たCPU間通信用エリアに、同様な方法でDMA転送す
る。
行し、全走査線に対する画像データのMMR符化が行な
われると、CPU22・は、RAM装置23にレスポン
スを書込み、そのレスポンス内容をDMAコントローラ
46により、第3−1図のフレームメモリ14に置かれ
たCPU間通信用エリアに、同様な方法でDMA転送す
る。
さらに、第1図示のCPUIに対し、システムバス4を
介してチャネルアテンションをかけ、CPUIに通知す
ることにより、MMR復号化処理が終了する。
介してチャネルアテンションをかけ、CPUIに通知す
ることにより、MMR復号化処理が終了する。
尚、本実施例においては、MMR符号化に本発明を適用
したが、本発明はモディファイド・リード(MR)符号
化やモディファイド・ハフマン(MH)符号化等の他の
符号化動作にも適用可能である。
したが、本発明はモディファイド・リード(MR)符号
化やモディファイド・ハフマン(MH)符号化等の他の
符号化動作にも適用可能である。
以上の説明のように、本発明によると、符号化すべき画
像データをDMA転送によって、高速に符号化器に転送
するとともに、符号化動作をDMAに合わせて行なうた
め、システム設計上、柔軟な設計が可能となるばかりで
なく、高速符号化が可能となる。
像データをDMA転送によって、高速に符号化器に転送
するとともに、符号化動作をDMAに合わせて行なうた
め、システム設計上、柔軟な設計が可能となるばかりで
なく、高速符号化が可能となる。
第1図は本発明を適用したファクシミリ装置の全体的構
成を示すブロック図、第2図は画像データの符号化動作
を示す図、第3−1図はMMR符号化装置の構成例を示
すブロック図、第3−2図はCP 0間通信用エリアを
示す図、第4図は画像データのシリアル変換動作を示す
タイミングチャート図、第5図は符号化動作の手順を示
すフローヂャート図であり、 1はCPtJ、4はシステムバス、8はイメージバス、
14はフレームメモリ、15はウィンドウメモリ、16
はMMR符復号化装置、37はP/S変換部、38はM
MR符号器、48はタイミング発生器、46はDMAコ
ントローラである。
成を示すブロック図、第2図は画像データの符号化動作
を示す図、第3−1図はMMR符号化装置の構成例を示
すブロック図、第3−2図はCP 0間通信用エリアを
示す図、第4図は画像データのシリアル変換動作を示す
タイミングチャート図、第5図は符号化動作の手順を示
すフローヂャート図であり、 1はCPtJ、4はシステムバス、8はイメージバス、
14はフレームメモリ、15はウィンドウメモリ、16
はMMR符復号化装置、37はP/S変換部、38はM
MR符号器、48はタイミング発生器、46はDMAコ
ントローラである。
Claims (1)
- 画像メモリに蓄積された画像データを符号化器へ転送し
て符号化を行なう画像データの符号化装置において、画
像メモリから画像データを符号化器へDMA転送すると
ともに、画像データのDMA転送に同期して符号化器を
動作するための基準信号を符号化器に供給することによ
り、間欠的にDMA転送される画像データを符号化する
ことを特徴とする画像データの符号化装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202003A JPS6359064A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 画像デ−タの符号化装置 |
| US07/088,271 US4887224A (en) | 1986-08-28 | 1987-08-24 | Image data processing apparatus capable of high-speed data encoding and/or decoding |
| DE19873728364 DE3728364A1 (de) | 1986-08-28 | 1987-08-25 | Bilddaten-verarbeitungsgeraet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202003A JPS6359064A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 画像デ−タの符号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359064A true JPS6359064A (ja) | 1988-03-14 |
Family
ID=16450317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61202003A Pending JPS6359064A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 画像デ−タの符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359064A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105171A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Hitachi Ltd | 画像圧縮装置 |
-
1986
- 1986-08-28 JP JP61202003A patent/JPS6359064A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105171A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Hitachi Ltd | 画像圧縮装置 |
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