JPS6359643A - 演算処理装置 - Google Patents
演算処理装置Info
- Publication number
- JPS6359643A JPS6359643A JP61204011A JP20401186A JPS6359643A JP S6359643 A JPS6359643 A JP S6359643A JP 61204011 A JP61204011 A JP 61204011A JP 20401186 A JP20401186 A JP 20401186A JP S6359643 A JPS6359643 A JP S6359643A
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- Japan
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- memory
- data
- protect
- address
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データメモリのメモリプロテクト機能を備
えた演算処理装置に関するものである。
えた演算処理装置に関するものである。
第3図は例えば三菱総合計装システムMACTUS71
0のメモリカードにおけるメモリのメモリプロテクト設
定方法を示す図であり、第4図はメモリプロテクト検出
回路の回路図である。図において、1はデータメモリ選
択信号、2はアドレス信号、3はデータ書き込み信号、
4はデータメモリ、5はデータ信号、6はプロテクトエ
ラー信号、11はデータメモリ4のメモリプロテクト領
域l決定するディップスイッチ、12はアドレスデコー
ド用集積回路(以下、ICという)、13はゲート、1
8はバッファである。
0のメモリカードにおけるメモリのメモリプロテクト設
定方法を示す図であり、第4図はメモリプロテクト検出
回路の回路図である。図において、1はデータメモリ選
択信号、2はアドレス信号、3はデータ書き込み信号、
4はデータメモリ、5はデータ信号、6はプロテクトエ
ラー信号、11はデータメモリ4のメモリプロテクト領
域l決定するディップスイッチ、12はアドレスデコー
ド用集積回路(以下、ICという)、13はゲート、1
8はバッファである。
次に動作について説明する。データメモリ4のうち、メ
モリプロテクト領域として使用したい範囲を第3図に示
す選択表に従い0.5にワード単位に、ディップスイッ
チ11により予め設定を行っておく、演算処理装置が動
作しだし、データメモリ4に書込み動作を行った場合、
データメモリ選択信号1が有意となり、アドレス信号2
がアドレスデコード用IC12によりデコードされる。
モリプロテクト領域として使用したい範囲を第3図に示
す選択表に従い0.5にワード単位に、ディップスイッ
チ11により予め設定を行っておく、演算処理装置が動
作しだし、データメモリ4に書込み動作を行った場合、
データメモリ選択信号1が有意となり、アドレス信号2
がアドレスデコード用IC12によりデコードされる。
この時、書込み動作を行ったアドレスが、ディップスイ
ッチ11により設定したメモリプロテクト領域の場合、
アドレスデコード用rc12の出力はディップスイッチ
11を通りプロテクトエラー信号6が有意となる。この
時、データ書き込み信号3は、ゲート13によりゲート
され、データメモリ4へは伝わらず、書き込み動作は行
われず、メモリプロテクトされること、になる。
ッチ11により設定したメモリプロテクト領域の場合、
アドレスデコード用rc12の出力はディップスイッチ
11を通りプロテクトエラー信号6が有意となる。この
時、データ書き込み信号3は、ゲート13によりゲート
され、データメモリ4へは伝わらず、書き込み動作は行
われず、メモリプロテクトされること、になる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の演算処理装置は以上のように構成されているので
、予めプロテクト領域をスイッチにより設定しておかね
ばならず、又その領域もあるブロックごとに固定化され
てしまうなどの問題点かあった0 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、メモリプロテクト領域を1ワード単位に設定
できるとともに、オンライン中においてもその設定を自
由に変更できるメモリプロテクト機能を備えた演算処理
装置ケ得ることを目的とする。
、予めプロテクト領域をスイッチにより設定しておかね
ばならず、又その領域もあるブロックごとに固定化され
てしまうなどの問題点かあった0 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、メモリプロテクト領域を1ワード単位に設定
できるとともに、オンライン中においてもその設定を自
由に変更できるメモリプロテクト機能を備えた演算処理
装置ケ得ることを目的とする。
この発明に係る演算処理装置は、データメモリに入力さ
れるアドレス信号と同じアドレス信号が入力されるよう
になっていて該データメモリにおけるメモリプロテクト
の対象となるデータを書き込んだ領域のアドレスと同じ
アドレスにメモリプロテクト領域を1ワード単位で設定
して該メモリプロテクト領域のアドレスに賽き込みが行
われようとするときメモリプロテクトデータを出力する
メモリプロテクト用メモリを設け、データメモリにおけ
ろメモリプロテクトの対象となるデータを書き込んだ領
域をプロテクトするようにしたものである。
れるアドレス信号と同じアドレス信号が入力されるよう
になっていて該データメモリにおけるメモリプロテクト
の対象となるデータを書き込んだ領域のアドレスと同じ
アドレスにメモリプロテクト領域を1ワード単位で設定
して該メモリプロテクト領域のアドレスに賽き込みが行
われようとするときメモリプロテクトデータを出力する
メモリプロテクト用メモリを設け、データメモリにおけ
ろメモリプロテクトの対象となるデータを書き込んだ領
域をプロテクトするようにしたものである。
この発明におけるメモリプロテクト用メモリは、データ
メモリの1ワード単位にメモリプロテクトの設定ができ
、オンライン中においても設定変更が可能となる。
メモリの1ワード単位にメモリプロテクトの設定ができ
、オンライン中においても設定変更が可能となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1はデータメモリ選択信号、2はアドレス
信号、3はデータ書き込み信号、4は演算時において演
算の対象となるデータ(即ち、メモリプロテクトの対象
となるデータ)を読み出したり演算結果を書き込んだり
するデータメモリ、5はデータ信号、6はプロテクトエ
ラー信号、7はメモリプロテクト設定データ、8はメモ
リプロテクト設定データTの書き込みを有効とするデー
タ書き込み有効信号、9はデータ書き込み信号3より早
(有意になる書き込みモード信号、19はメモリプロテ
クトデータ、10はデータメモリ4に入力されるアドレ
ス信号と同じアドレス信号が入力されるようになってい
てデータメモリ4におけるメモリプロテクトの対象とな
るデータを書き込んだ領域のアドレスと同じアドレスに
メモリプロテクト領域を1ワード単位で設定して該メモ
リプロテクト領域のアドレスに書き込みが行われようと
するときメモリプロテクトデータ19を出すメモリプロ
テクト用メモリ、13はプロテクトエラー信号6が出力
された際にデータメモリ4の書き込みを禁止する制御を
データメモリ4へのデータ書き込み信号3の通過を禁す
ることにより行う書き込み制御用ゲート、14はメモリ
プロテクト用メモリ10からメモリプロテクトデータ1
9が出力された時にプロテクトエラー信号6を出力する
プロテクト制御用ゲート、15はメモリプロテクトの対
象となるデータをあるアドレスのデータメモリ4に査き
込む時にメモリプロテクト設定データ7をメモリプロテ
クト用メモリ10の同一アドレスに書き込む制御を、メ
モリプロテクト用メモリ10へのデータ書き込み信号3
の通過を制御することにより行うグロテクト領緘設定用
ゲート、16.17はバッファである。
図において、1はデータメモリ選択信号、2はアドレス
信号、3はデータ書き込み信号、4は演算時において演
算の対象となるデータ(即ち、メモリプロテクトの対象
となるデータ)を読み出したり演算結果を書き込んだり
するデータメモリ、5はデータ信号、6はプロテクトエ
ラー信号、7はメモリプロテクト設定データ、8はメモ
リプロテクト設定データTの書き込みを有効とするデー
タ書き込み有効信号、9はデータ書き込み信号3より早
(有意になる書き込みモード信号、19はメモリプロテ
クトデータ、10はデータメモリ4に入力されるアドレ
ス信号と同じアドレス信号が入力されるようになってい
てデータメモリ4におけるメモリプロテクトの対象とな
るデータを書き込んだ領域のアドレスと同じアドレスに
メモリプロテクト領域を1ワード単位で設定して該メモ
リプロテクト領域のアドレスに書き込みが行われようと
するときメモリプロテクトデータ19を出すメモリプロ
テクト用メモリ、13はプロテクトエラー信号6が出力
された際にデータメモリ4の書き込みを禁止する制御を
データメモリ4へのデータ書き込み信号3の通過を禁す
ることにより行う書き込み制御用ゲート、14はメモリ
プロテクト用メモリ10からメモリプロテクトデータ1
9が出力された時にプロテクトエラー信号6を出力する
プロテクト制御用ゲート、15はメモリプロテクトの対
象となるデータをあるアドレスのデータメモリ4に査き
込む時にメモリプロテクト設定データ7をメモリプロテ
クト用メモリ10の同一アドレスに書き込む制御を、メ
モリプロテクト用メモリ10へのデータ書き込み信号3
の通過を制御することにより行うグロテクト領緘設定用
ゲート、16.17はバッファである。
次に動作について説明する。この演算処理装置において
は、ある演算処理を実行する時、その処理に必要なデー
タを、演算処理の先頭で外部メモリよりデータメモリ4
に一括して読み込み、演算処理プログラムの実行はデー
タメモリ4を用(・て行い、処理終了後データメモリ4
の内容を一括して外部に出力するイメージメモリ方式を
用いている。
は、ある演算処理を実行する時、その処理に必要なデー
タを、演算処理の先頭で外部メモリよりデータメモリ4
に一括して読み込み、演算処理プログラムの実行はデー
タメモリ4を用(・て行い、処理終了後データメモリ4
の内容を一括して外部に出力するイメージメモリ方式を
用いている。
今ここで、ある演算処理プログラムを実行させる時、デ
ータメモリ4内のあるアドレスのデータは、演算処理の
対象となるデータであってメモリプロテクトの対象とな
るデータなので、演算処理中には書き込みは不可能で読
み出しのみ可能なデータとして扱いたい場合、その演算
処理の先頭で、そのデータをデータメモリ4に読み込む
時、以下の処理を行う。データメモリ4にデータを書き
込む時は、データメモリ選択信号1によりメモリプロテ
クト用メモリ10も選択されている。この時、データ書
き込み有効信号8を予め有意としてお(ことにより、メ
モリプロテクト用メモリ10の同一アドレスにもデータ
の書き込み動作が行われることになる。この時、メモリ
プロテクト用メモリ10への書き込みデータは、メモリ
プロテクト設定データ7により与えられる。つまり、書
込み不可能なデータとして扱いたい場合は、メモリプロ
テクト設定データ7を「1」にし、そうでない場合は[
OJKして、データメモリ4への読み込み動作を行5こ
とで、メモリプロテクト用メモリ10に、メモリプロテ
クト設定データ7が同時にセットされ、メモリプロテク
ト領域が設定されることになる0演算処理の先頭でのデ
ータの読み込みが終了すればデータ書き込み有効信号8
は無意にする。演算処理は読み込まれたデータメモリ4
内のデータを用いて実行される。
ータメモリ4内のあるアドレスのデータは、演算処理の
対象となるデータであってメモリプロテクトの対象とな
るデータなので、演算処理中には書き込みは不可能で読
み出しのみ可能なデータとして扱いたい場合、その演算
処理の先頭で、そのデータをデータメモリ4に読み込む
時、以下の処理を行う。データメモリ4にデータを書き
込む時は、データメモリ選択信号1によりメモリプロテ
クト用メモリ10も選択されている。この時、データ書
き込み有効信号8を予め有意としてお(ことにより、メ
モリプロテクト用メモリ10の同一アドレスにもデータ
の書き込み動作が行われることになる。この時、メモリ
プロテクト用メモリ10への書き込みデータは、メモリ
プロテクト設定データ7により与えられる。つまり、書
込み不可能なデータとして扱いたい場合は、メモリプロ
テクト設定データ7を「1」にし、そうでない場合は[
OJKして、データメモリ4への読み込み動作を行5こ
とで、メモリプロテクト用メモリ10に、メモリプロテ
クト設定データ7が同時にセットされ、メモリプロテク
ト領域が設定されることになる0演算処理の先頭でのデ
ータの読み込みが終了すればデータ書き込み有効信号8
は無意にする。演算処理は読み込まれたデータメモリ4
内のデータを用いて実行される。
もし演算処理実行中に、書き込み不可能なデータとして
設定したエリアに書き込み動作を行った場合以下に示す
ようなメモリプロテクト動作を行うことになる。データ
メモリ4のメモリプロテクトの対象となるデータを書き
込んだ領域のアドレスに書き込みが行われようとした場
合、メモリプロテクト用メモリ10から同一アドレスの
メモリプロテクトデータ19が出力され、ゲート14に
送られる。この時、メモリプロテクトデータ19が「1
」ならば、ゲート14よりプロテクトエラー信号6が出
力され、データメモリ4へのデータ書き込み信号3は、
ゲート13によりゲートされ、データの書き込み動作は
行われずメモリプロテクトされることになる0メモリプ
ロテクトデータ19が「0」ならば、プロテクトエラー
信号6はゲート14から出力されず、データメモリ4へ
の書き込み動作は正常圧行われることになる。
設定したエリアに書き込み動作を行った場合以下に示す
ようなメモリプロテクト動作を行うことになる。データ
メモリ4のメモリプロテクトの対象となるデータを書き
込んだ領域のアドレスに書き込みが行われようとした場
合、メモリプロテクト用メモリ10から同一アドレスの
メモリプロテクトデータ19が出力され、ゲート14に
送られる。この時、メモリプロテクトデータ19が「1
」ならば、ゲート14よりプロテクトエラー信号6が出
力され、データメモリ4へのデータ書き込み信号3は、
ゲート13によりゲートされ、データの書き込み動作は
行われずメモリプロテクトされることになる0メモリプ
ロテクトデータ19が「0」ならば、プロテクトエラー
信号6はゲート14から出力されず、データメモリ4へ
の書き込み動作は正常圧行われることになる。
なお、上記実施例ではイメージメモリ方式を用いた演算
処理装置を例とし、データメモリ4への書き込み動作時
に、同時にメモリプロテクト用メモリ10への書き込み
を行ったが、第2図に示すようにすると、ゲート13に
よりデータ書き込み有効信号8が有意の時には、データ
メモリ4へのデータ書き込み信号3を無意にすることに
より、既に書き込まれているデータを書き換えてしまう
ことなく、任意の時にメモリプロテクト用メモリ10の
書き込みを行うことができる。
処理装置を例とし、データメモリ4への書き込み動作時
に、同時にメモリプロテクト用メモリ10への書き込み
を行ったが、第2図に示すようにすると、ゲート13に
よりデータ書き込み有効信号8が有意の時には、データ
メモリ4へのデータ書き込み信号3を無意にすることに
より、既に書き込まれているデータを書き換えてしまう
ことなく、任意の時にメモリプロテクト用メモリ10の
書き込みを行うことができる。
以上のように、この発明によればデータメモリに入力さ
れるアドレス信号と同じアドレス信号が入力されるよう
になっていて該データメモリにおけるメモリプロテクト
の対象となるデータを書き込んだ領域のアドレスと同じ
アドレスにメモリプロテクト領域を1ワード単位で設定
して該メモリプロテクト領域のアドレスに書き込みが行
われようとするときメモリプロテクトデータを出力する
メモリプロテクト用メモリを設けたので、データメモリ
の1ワードごとにメモリプロテクト機能を持たせること
ができ、又オンライン中においてもプロテクト領域の設
定変更が可能となり、柔軟性に富んだ演算処理装置を得
ることができる。
れるアドレス信号と同じアドレス信号が入力されるよう
になっていて該データメモリにおけるメモリプロテクト
の対象となるデータを書き込んだ領域のアドレスと同じ
アドレスにメモリプロテクト領域を1ワード単位で設定
して該メモリプロテクト領域のアドレスに書き込みが行
われようとするときメモリプロテクトデータを出力する
メモリプロテクト用メモリを設けたので、データメモリ
の1ワードごとにメモリプロテクト機能を持たせること
ができ、又オンライン中においてもプロテクト領域の設
定変更が可能となり、柔軟性に富んだ演算処理装置を得
ることができる。
第1図はこの発明の一実施例tcよる演算処理装置のブ
ロック図、第2図はこの発明の他の実施例による演算処
理装置のブロック図、第3図は従来の演算処理装置にお
けるデータメモリのメモリプロテクト設定図、第4図は
従来の演算処理装置のブロック図である。 1はデータメモリ選択信号、2はアドレス信号、3はデ
ータ書き込み信号、4はデータメモリ、5はデータ信号
、6はプロテクトエラー信号、7はメモリプロテクト設
定データ、8はデータ書き込み有効信号、9は書き込み
モード信号、10はメモリプルテクト用メモリ、13は
書き込み制御ゲート、14はプロテクト制御用ゲート、
15はプロテクト領域設定制御用ゲート、19はメモリ
プロテクトデータ。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 2:アドレス信号5 9:(子込ケし一ド侶
号3:たタ訃込ケ信号 1o:メモリプロテクト
用メモリ4:テ′−タメモリ 13:嘗き
込ケ制(%p用ケ°−ト5: データ1盲5
14:プロテクト制作P用ケ2トロ: 〕゛ロロデ
2hエラー1言号 15:プロテクト+9央ηKtst
tJ9 惨p用ゲート7:メtリプロテクトを丈宅デゝ
タ 19:メモリプロ7クトテータ第2図 第3図 OEpで−ON
ロック図、第2図はこの発明の他の実施例による演算処
理装置のブロック図、第3図は従来の演算処理装置にお
けるデータメモリのメモリプロテクト設定図、第4図は
従来の演算処理装置のブロック図である。 1はデータメモリ選択信号、2はアドレス信号、3はデ
ータ書き込み信号、4はデータメモリ、5はデータ信号
、6はプロテクトエラー信号、7はメモリプロテクト設
定データ、8はデータ書き込み有効信号、9は書き込み
モード信号、10はメモリプルテクト用メモリ、13は
書き込み制御ゲート、14はプロテクト制御用ゲート、
15はプロテクト領域設定制御用ゲート、19はメモリ
プロテクトデータ。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 2:アドレス信号5 9:(子込ケし一ド侶
号3:たタ訃込ケ信号 1o:メモリプロテクト
用メモリ4:テ′−タメモリ 13:嘗き
込ケ制(%p用ケ°−ト5: データ1盲5
14:プロテクト制作P用ケ2トロ: 〕゛ロロデ
2hエラー1言号 15:プロテクト+9央ηKtst
tJ9 惨p用ゲート7:メtリプロテクトを丈宅デゝ
タ 19:メモリプロ7クトテータ第2図 第3図 OEpで−ON
Claims (1)
- 演算時において演算の対象となるデータを読み出したり
演算結果を書き込んだりするデータメモリと、前記デー
タメモリに入力されるアドレス信号と同じアドレス信号
が入力されるようになっていて前記データメモリにおけ
るメモリプロテクトの対象となるデータを書き込んだ領
域のアドレスと同じアドレスにメモリプロテクト領域を
1ワード単位で設定して該メモリプロテクト領域のアド
レスに書き込みが行われようとするときメモリプロテク
トデータを出力するメモリプロテクト用メモリと、前記
メモリプロテクトの対象となるデータをあるアドレスの
前記データメモリに書き込む時にメモリプロテクト設定
データを前記メモリプロテクト用メモリの同一アドレス
に書き込む制御を行うプロテクト領域設定制御用ゲート
と、前記メモリプロテクト用メモリから前記メモリプロ
テクトデータが出力された時にプロテクトエラー信号を
出力するプロテクト制御用ゲートと、前記プロテクトエ
ラー信号が出力された際に前記データメモリの書き込み
を禁止する制御を行う書き込み制御用ゲートとを備えた
演算処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204011A JPS6359643A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 演算処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204011A JPS6359643A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 演算処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359643A true JPS6359643A (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=16483292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61204011A Pending JPS6359643A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 演算処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359643A (ja) |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61204011A patent/JPS6359643A/ja active Pending
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