JPS6359877A - 通気式製麹装置 - Google Patents
通気式製麹装置Info
- Publication number
- JPS6359877A JPS6359877A JP20469986A JP20469986A JPS6359877A JP S6359877 A JPS6359877 A JP S6359877A JP 20469986 A JP20469986 A JP 20469986A JP 20469986 A JP20469986 A JP 20469986A JP S6359877 A JPS6359877 A JP S6359877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper chamber
- air
- temperature
- koji
- lower chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 title abstract 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 26
- 238000005273 aeration Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N N-[2-(1H-indol-3-yl)ethyl]-N-methylprop-2-en-1-amine Chemical compound CN(CCC1=CNC2=C1C=CC=C2)CC=C GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 5
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 9
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 description 4
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 102000004190 Enzymes Human genes 0.000 description 2
- 108090000790 Enzymes Proteins 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 235000013555 soy sauce Nutrition 0.000 description 2
- 235000002247 Aspergillus oryzae Nutrition 0.000 description 1
- 240000006439 Aspergillus oryzae Species 0.000 description 1
- 238000012258 culturing Methods 0.000 description 1
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は一般酵素工業ならびに醸造工業における通気
式機械製麹装置に関するものである。
式機械製麹装置に関するものである。
[従来の技術]
この詳細な説明においては清酒醸造の場合を1例として
述べる。
述べる。
従来の製麹の培養室上室の空気を対象に常に設定条件の
温度、湿度に調整し1品温制御は麹基質に挿入された品
温センサーの指令によって、上室の調整空気を麹基質に
通気し制御を行なっていた。
温度、湿度に調整し1品温制御は麹基質に挿入された品
温センサーの指令によって、上室の調整空気を麹基質に
通気し制御を行なっていた。
然し、清酒醸造用の製麹の場合、基質の発熱量は少なく
品温センサーの指令による通気は一般に断続となる。こ
の通気時間と停止時間の1例を経験値から掲げると通気
時間は約3〜4分、停止時間は約20〜30分である。
品温センサーの指令による通気は一般に断続となる。こ
の通気時間と停止時間の1例を経験値から掲げると通気
時間は約3〜4分、停止時間は約20〜30分である。
したがって寒冷地等においては1通気の停止中に下室の
空気温度が低下し湿度は増加して飽和となるが、この場
合1品温センサーより通気の指令があれは、この飽和状
態の空気をi!M基質中の通気せざるを得オ、そのため
。
空気温度が低下し湿度は増加して飽和となるが、この場
合1品温センサーより通気の指令があれは、この飽和状
態の空気をi!M基質中の通気せざるを得オ、そのため
。
湿度に不均一を生じ、計画した温度、湿度を辿らせるこ
とは至難であった。
とは至難であった。
[発明が解決しようとする問題点コ
この発明は従来性なわれた不合理な*麹手段を改善し、
正常な培養を行なわせるものであって、断続通風時にお
ける品温制御は、−上室の製麹に最適な室内環境作りを
基本に設定された空気を基質に通気して制御を行ない。
正常な培養を行なわせるものであって、断続通風時にお
ける品温制御は、−上室の製麹に最適な室内環境作りを
基本に設定された空気を基質に通気して制御を行ない。
また通気の休止中に生ずる下室の温度低下に対しては、
上室と下室を連通する空気の@環によって、温度、湿度
の変動を防止し、正常な培養を行なわせるとともに品質
の向トを計るものである。
上室と下室を連通する空気の@環によって、温度、湿度
の変動を防止し、正常な培養を行なわせるとともに品質
の向トを計るものである。
この発明における¥A麹平手段1通気の休止時、下室の
空気温度は逐次低下し湿度は増加するが、これの防止策
として上室の製麹に最適な室内環境を作る温度、湿度の
空気を上室。
空気温度は逐次低下し湿度は増加するが、これの防止策
として上室の製麹に最適な室内環境を作る温度、湿度の
空気を上室。
下室を連通循環させる手段と、上室の空気を基質に通気
して品温制御を行なう手段とによってg!麹を行なうも
ので、具体的には従来の品温制御用のファン及び上室と
下室を連結するダクトから成る送風手段とは反対側の床
面に、上室と下室を連通する開口部を設け、この開口部
に設けられたダンパーの開閉作動によって、前述の送風
手段から送られてくる空気を上室と下室を連通する開口
部を通過させて循環を行なわせ、下室の温度低下を防止
するvi環径路と、培養床Hに堆積された基質に通気し
て品温制御を行なう循環径路とに切り換えられるように
したもので、これらの作動はすべて制御指令によって行
なわれるのである。
して品温制御を行なう手段とによってg!麹を行なうも
ので、具体的には従来の品温制御用のファン及び上室と
下室を連結するダクトから成る送風手段とは反対側の床
面に、上室と下室を連通する開口部を設け、この開口部
に設けられたダンパーの開閉作動によって、前述の送風
手段から送られてくる空気を上室と下室を連通する開口
部を通過させて循環を行なわせ、下室の温度低下を防止
するvi環径路と、培養床Hに堆積された基質に通気し
て品温制御を行なう循環径路とに切り換えられるように
したもので、これらの作動はすべて制御指令によって行
なわれるのである。
[実施例]
次にこの発明の実施例を、添附図面の第1図及び第2図
によって説明する。
によって説明する。
lは断熱を施されたjNN搬機本体9は回転式の培養床
で培養室内をヒ下に分割し、この培養床9の一上室を2
.下室を10とするにの一上室2には循環ダクト3を設
け、その径路内に循環用ファン4、除湿用クーラー5.
水滴除去装置6.再熱ヒータ−7を設ける。他方。
で培養室内をヒ下に分割し、この培養床9の一上室を2
.下室を10とするにの一上室2には循環ダクト3を設
け、その径路内に循環用ファン4、除湿用クーラー5.
水滴除去装置6.再熱ヒータ−7を設ける。他方。
−上室2.下室lOの間をダクト11で連結し、そのダ
クト11内に一方向或は正逆方向に送風できるファン1
2を設ける。8は温度、湿度のセンサーで、 13は麹
基質の品温を測定するセンサーである。
クト11内に一方向或は正逆方向に送風できるファン1
2を設ける。8は温度、湿度のセンサーで、 13は麹
基質の品温を測定するセンサーである。
また、1・1は上室2と下室10を区分する床、15は
上室2と下室lOを連通ずる開口部で、 16は開口部
に設けられたダンパーである。このダンパー16を開閉
操作するため、1例としてリンク[7,シリンダー18
の組合わせを示す。
上室2と下室lOを連通ずる開口部で、 16は開口部
に設けられたダンパーである。このダンパー16を開閉
操作するため、1例としてリンク[7,シリンダー18
の組合わせを示す。
なお20は製麹中発酵熱の窩い基質の場合使用する加湿
冷却手段である。
冷却手段である。
麹菌の繁殖中、麹基質からは発熱にともない水分の蒸発
が常に行なわれ、上室2内の空気の温度、湿度は逐次上
昇する。この場合、温度、湿度が設定値以上になると、
循環ファン4が作動し、上室2内の一部の高温度空気は
ダクト3の導入され、クーラー5によって冷却され、一
部は結露して水滴除去:+!2置装を通過する際に除去
され、減温空気として培養内に戻される。また、クーラ
ー5の作用によって風温か設定温度以下となれば、再熱
ヒーターの作動によって加温される。これらの作動のく
り返しによって、上室2の空気は設定された一定の温度
と湿度に制御される。
が常に行なわれ、上室2内の空気の温度、湿度は逐次上
昇する。この場合、温度、湿度が設定値以上になると、
循環ファン4が作動し、上室2内の一部の高温度空気は
ダクト3の導入され、クーラー5によって冷却され、一
部は結露して水滴除去:+!2置装を通過する際に除去
され、減温空気として培養内に戻される。また、クーラ
ー5の作用によって風温か設定温度以下となれば、再熱
ヒーターの作動によって加温される。これらの作動のく
り返しによって、上室2の空気は設定された一定の温度
と湿度に制御される。
他方、上室2と下室lOを区切る床面に設けら九た開口
部15にはダンパー16が設けtつれ。
部15にはダンパー16が設けtつれ。
1例としてリンク17とシリンダ18の組合わせで開閉
作動が行なわれる。製麹中は、ヒ、下室の温度、湿度の
条件を均等化するため任意の制御装置の指令によって、
ダンパー16を「開」とし、ファン12を作動させると
送風させると。
作動が行なわれる。製麹中は、ヒ、下室の温度、湿度の
条件を均等化するため任意の制御装置の指令によって、
ダンパー16を「開」とし、ファン12を作動させると
送風させると。
送風空気は基質より通過抵抗の少ない開口部15を通過
し、上下室の循環により、上室2、下室lOの温湿度の
均等化が計られる。このような循環作用を時間当り複数
回行なわせることにより、上室下室共常に最適な環境を
推持することができる。
し、上下室の循環により、上室2、下室lOの温湿度の
均等化が計られる。このような循環作用を時間当り複数
回行なわせることにより、上室下室共常に最適な環境を
推持することができる。
また、基質19の品温−ヒ昇に対しては、センサー13
が感知し、その指令によってファン13の作動と、ダン
パー16の連動で「閉」となり、製麹に最適な空気を基
質19に通気して品温制御が行なわれる。
が感知し、その指令によってファン13の作動と、ダン
パー16の連動で「閉」となり、製麹に最適な空気を基
質19に通気して品温制御が行なわれる。
、h記は、操作要領の1例を示したが、この他上室、下
室の製麹環境を維持し、品温制御はこの調整された空気
により行なう操作要領であれば何れを横走するも任意で
ある。
室の製麹環境を維持し、品温制御はこの調整された空気
により行なう操作要領であれば何れを横走するも任意で
ある。
また、製麹中5発酵熱の高い基質1例えば醤油麹を一例
として示せば、醤油麹は高発酵熱基質であることと併せ
て出麹水分が酵素力価に及ぼす影響の大きい麹であり、
このような基質の得麹に対しては、上室2と下室10と
勺ダクト11.ファン[2によって連結する楯糧送風径
路に基質の乾操を防止し制御の増大を計る加湿冷却手段
20を設けることによって。
として示せば、醤油麹は高発酵熱基質であることと併せ
て出麹水分が酵素力価に及ぼす影響の大きい麹であり、
このような基質の得麹に対しては、上室2と下室10と
勺ダクト11.ファン[2によって連結する楯糧送風径
路に基質の乾操を防止し制御の増大を計る加湿冷却手段
20を設けることによって。
艮′σの麹を得ることができるのである。
[発明の効県]
この発明によれは製岸中、下室の通/に休止時に発生す
る温度低下による弊害、例えば湿度の増加した空気の通
気によって生ずる基質水分の不均一、並びに結りの発生
を防止して。
る温度低下による弊害、例えば湿度の増加した空気の通
気によって生ずる基質水分の不均一、並びに結りの発生
を防止して。
上゛4.下室とも製麹に最適な室内環境のもとに培養を
行なうことができるため、#の使用目的に応じた総ハセ
型、突ハゼ型の任意の麹が清潔裡に得ら九るものである
。
行なうことができるため、#の使用目的に応じた総ハセ
型、突ハゼ型の任意の麹が清潔裡に得ら九るものである
。
また、この発明は上室と下室を区分する床に、開口部を
設けるため。
設けるため。
1)循環空気が外温め影eを・号けない。
2)設置面積を特に必要としない、。
3)洗滌容易で清潔が保てる。
等の特徴が掲げろ九る。
ト述は清酒醸造の製麹の場合を一例として揚げたが、他
の醸造工業及び醗酵工業における製麹においても、基質
の発熱速度に対応した構造(例えば上室、下室を連結す
る送風径路に加湿冷却手段の配備型1部等を含めて)の
横走によってこの発明の効果を充分に発揮することは明
らかなことである。
の醸造工業及び醗酵工業における製麹においても、基質
の発熱速度に対応した構造(例えば上室、下室を連結す
る送風径路に加湿冷却手段の配備型1部等を含めて)の
横走によってこの発明の効果を充分に発揮することは明
らかなことである。
第1図はこの発明の一実施例の一部分切欠いて示す竪断
面図で、第2図はその横断面図を示す。 なお図において、 l 培養機本体 2 上 室 3 循環ダクト 4 循環用ファン 5 除温用クーラー 9 培養床 10 下 室 12 ファン 14床 15 開口部 16 ダンパー 19 基 質 20 加湿冷却手段 である。 第1図 第2図
面図で、第2図はその横断面図を示す。 なお図において、 l 培養機本体 2 上 室 3 循環ダクト 4 循環用ファン 5 除温用クーラー 9 培養床 10 下 室 12 ファン 14床 15 開口部 16 ダンパー 19 基 質 20 加湿冷却手段 である。 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)培養室を麹基質の培養床によつて上室及び下室に
区切り、上室に製麹に最適な室内環境作りを行なう温、
湿度調整手段を設け、この調整された空気を麹基質に通
気して培養を行なう通気式機械製麹装置において、上室
の調整された空気をもつて基質の品温を調整する一方向
或いは正逆方向に送風可能な送風手段を上室と下室との
間に設け、かつ前記上室と下室を区切る床面に、これら
両室を連通する開口部を形成し、該開口部に設けられた
開閉手段手段に対する適宜制御手段の指令にもとづいて
前記送風手段による送風を、前記麹基質を通過する循環
径路と、前記上室と下室を連通する開口部を通過する循
環径路とに切り換えられるように構成したことを特徴と
する通気式機械製麹装置。 - (2)前記上室と下室を連結する送風手段に加湿冷却手
段が含まれることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の通気式機械製麹装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20469986A JPH07108213B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 通気式製麹装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20469986A JPH07108213B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 通気式製麹装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359877A true JPS6359877A (ja) | 1988-03-15 |
| JPH07108213B2 JPH07108213B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16494845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20469986A Expired - Fee Related JPH07108213B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 通気式製麹装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108213B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262788A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 | Yuukishitsu Hiryo Seibutsu Katsusei Riyou Gijutsu Kenkyu Kumiai | 空気調温調湿装置及び固体発酵槽用通気装置 |
| JPH06211319A (ja) * | 1993-01-20 | 1994-08-02 | Sekisui Chem Co Ltd | 梱包作業指示システム |
| JP2000189149A (ja) * | 1998-12-28 | 2000-07-11 | Nagata Jozo Kikai Kk | 製麹工程の選択型空調方法及び装置 |
| JP2019208458A (ja) * | 2018-06-07 | 2019-12-12 | 株式会社フジワラテクノアート | 製麹装置及び製麹方法 |
| WO2021161810A1 (ja) * | 2020-02-15 | 2021-08-19 | 東京港醸造株式会社 | 製麹装置及びそれを用いた製麹方法 |
-
1986
- 1986-08-30 JP JP20469986A patent/JPH07108213B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262788A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 | Yuukishitsu Hiryo Seibutsu Katsusei Riyou Gijutsu Kenkyu Kumiai | 空気調温調湿装置及び固体発酵槽用通気装置 |
| JPH06211319A (ja) * | 1993-01-20 | 1994-08-02 | Sekisui Chem Co Ltd | 梱包作業指示システム |
| JP2000189149A (ja) * | 1998-12-28 | 2000-07-11 | Nagata Jozo Kikai Kk | 製麹工程の選択型空調方法及び装置 |
| JP2019208458A (ja) * | 2018-06-07 | 2019-12-12 | 株式会社フジワラテクノアート | 製麹装置及び製麹方法 |
| WO2021161810A1 (ja) * | 2020-02-15 | 2021-08-19 | 東京港醸造株式会社 | 製麹装置及びそれを用いた製麹方法 |
| JP2021126090A (ja) * | 2020-02-15 | 2021-09-02 | 東京港醸造株式会社 | 製麹装置及びそれを用いた製麹方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07108213B2 (ja) | 1995-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6359877A (ja) | 通気式製麹装置 | |
| KR102006814B1 (ko) | 버섯재배사 | |
| JP7076784B2 (ja) | 製麹装置及び製麹方法 | |
| JP4114108B2 (ja) | 連続通風による製麹方法及び装置 | |
| JP7272723B1 (ja) | 通気式固体培養装置及び通気式固体培養方法 | |
| JPS6147182A (ja) | 製麹の方法 | |
| JPS6029469B2 (ja) | 通気式機械製麹装置 | |
| JP2785016B2 (ja) | 製麹の方法 | |
| JPH0628588B2 (ja) | 吟醸用簡易製麹装置 | |
| JPS59120069A (ja) | 納豆の製造装置 | |
| JP3046321B2 (ja) | 通風式固体培養装置の制御方法 | |
| JPH03201976A (ja) | 通気式製麹装置の空気調整装置 | |
| JPH03267683A (ja) | 農産物乾燥機用の通風装置 | |
| JP4356141B2 (ja) | 固体培養装置の製麹環境を制御する方法及び装置 | |
| JPS62208271A (ja) | 多段式製麹装置の空調方法及びその装置 | |
| JP3139071B2 (ja) | 空気調和機の風向制御方法 | |
| JPS5942881A (ja) | 通気式製麹装置 | |
| JPH067031A (ja) | きのこ栽培室及びきのこ栽培室の制御方法 | |
| JPS61132176A (ja) | 製麹装置 | |
| JP2548350Y2 (ja) | 固体培養装置における空気調和装置 | |
| CN119979320A (zh) | 一种控制发酵环境的装置和方法 | |
| JP2003047454A (ja) | 自動製麹装置における製麹環境調節方法及び装置 | |
| JP3793935B2 (ja) | 自動製麹装置の通風方法及び装置 | |
| JP2578656B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS59198967A (ja) | 製麹の方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |