JPS6362302B2 - - Google Patents

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JPS6362302B2
JPS6362302B2 JP21686682A JP21686682A JPS6362302B2 JP S6362302 B2 JPS6362302 B2 JP S6362302B2 JP 21686682 A JP21686682 A JP 21686682A JP 21686682 A JP21686682 A JP 21686682A JP S6362302 B2 JPS6362302 B2 JP S6362302B2
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JP
Japan
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hydraulic pressure
galling
pressure
signal
injection
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JP21686682A
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JPS59107761A (ja
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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D17/00Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
    • B22D17/20Accessories: Details
    • B22D17/32Controlling equipment

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本願発明ははダイカストマシンに用いられる溶
湯の射出プランジヤにおけるスリーブ内のチツプ
に対するかじり検出方法に関するものである。
ダイカスト成形では第1図に示す如くキヤビテ
イ18内に溶湯にて品を形成するに際し、まず、
溶湯を射出スリーブ12内に供給し、しかる後射
出スリーブ内に設けたプランジヤチツプ13を油
圧により高圧且つ低速及び高速で前進せしめてス
リーブ内の溶湯をキヤビテイ内に注入しダイカス
トを行なつている。
ところでダイカストマシンの据付のミスあるい
は運転中の振動等の原因で射出スリーブとプラン
ジヤチツプ間の位置関係が偏心した場合や、潤滑
剤が不足する場合や、あるいは、ダイカストマシ
ン10を長時間運転しているとプランジヤチツプ
13が摩耗を生じ、又射出スリーブ内に固化した
金属粒が付着したり存在して、プランジヤ13と
射出スリーブ12内壁との間に挾まることにより
いわゆるかじりを生じる場合がある。
この様なかじりが生じると、プランジヤチツプ
は正常な射出動作を行なうことができなくなり、
所定の安定した射出速度が出ないので、いわゆ
る、射出プランジヤがガクガクとなりながらステ
イツク状に動作することになり、射出時に射出ス
リーブ内の溶湯が大きく波打ちして、溶湯温度の
低下を生じさせたり、溶湯への空気の巻込みを生
じさせることがあり、湯まわりの悪化や成品に巣
を生じさせたり、所定の成品強度が得られない等
種々の欠陥を生じさせることになる。
従つて、この欠陥の原因となるかじりを早期に
発見し、プランジヤチツプと射出スリーブの保守
を行なうことは高品質なダイカスト製品を生産す
るうえに、又、鋳造機構の破損を防止するうえ
に、さらには、ダイカストマシンのオペレータの
安全対策上、重要なことである。そのため、従来
より種々のかじり検出方法があつた。
従来の検出方法として例えばプランジヤチツプ
の後退時や射出時のプランジヤ機構の駆動液回路
の液圧量を測定する方法や(プランジヤチツプの
移動抵抗と略等価)、該液圧の変化量(液圧微分
量)を測定し、かじりを検出する方法等があり、
何れもかじりを一つの測定量によつてのみ判別し
ていた。
これらの検出方法においては、スリーブ内でど
の程度かじり状態が継続しているか、あるいはか
じり状態でプランジヤチツプが移動する場合、ス
テイツク状の移動現象を呈するか、すなわち、か
じりの危険度合を判別することに不具合があるこ
と、又、実際はかじり現象でない場合、速度変更
時点に発生するサージ圧力をかじり発生として検
出する等正確な測定をする上で欠点があつた。
本発明はこの様な従来のかじり検出方法の欠点
を排し射出プランジヤの駆動液圧回路の操作シリ
ンダの液圧を測定することにより、射出スリーブ
とプランジヤチツプの抵抗の大きさ、すなわち、
かじりの大きさを測定すると共に、該液圧の微分
量を測定することにより、かじりの進行状況又は
かじりの進行状況によるプランジヤチツプのステ
ツク現象動作の把握、さらに異常液圧値の継続状
況の長さを測定することでかじりの危険度合を判
別する方法に関するものである。
すなわち、本発明に係る方法はプランジヤチツ
プ13を含む射出プランジヤ11を作動させる操
作シリンダ15の液圧と該液圧の微分値とを測定
し、この液圧微分値が所定値以上になつた場合
に、該液圧が所定値以上に連続して現われる場合
の射出ストロークを又は射出プランジヤの移動時
間を測定し、もつて射出プランジヤ機構のかじり
度合の危険性を判別するダイカスト射出プランジ
ヤ機構のかじり度合判別方法である。
即ち、本発明に係る方法の具体的実施例は第2
図に示す如く射出プランジヤの操作シリンダ15
の液圧を圧力検出器ピツクアツプ素子21にて検
知しこれを増幅器22で増幅し、増幅された圧力
信号を第1比較器25へ送ると共に、微分回路2
3を介して第2比較器26へ送る。
ところで前記第1比較器25は、液圧異常値を
設定する第1設定器27で設定された所定の電圧
と、増幅器22で増幅された圧力信号電圧とを比
較し、該圧力信号電圧が前記所定電圧よりも高
く、すなわち操作シリンダ15の液圧が所定値以
上となつたときに第1出力信号を発する比較器2
5である。
そして、第2比較器26は異常かじり進行値を
設定する第2設定器28で設定される所定の電圧
と、微分回路23によつて検出した微分信号とを
比較し、微分信号が所定値以上、すなわち操作シ
リンダ15の液圧変化が所定以上の急激な変化の
場合すなわちステツク状の動作の場合に第2出力
信号を発する比較器26である。
更に上述の第1出力信号と第2出力信号との両
信号を第1アンド回路31へ入力すると共に第1
比較器25からの第1出力信号第2アンド回路3
2の1端子へ否定入力として入力する。
又、第1アンド回路31からの出力は単安定マ
ルチバイブレータ33を介して第2アンド回路3
2の他の1端子へ入力すると共に第1ラツチカウ
ンタ36のラツチ信号として第2アンド素子32
の出力は第2ラツチカウンタ37のラツチ信号と
なる。
尚、第1ラツチカウンタ36及び第2ラツチカ
ウンタ37へは射出プランジヤ13の位置検出パ
ルス発生器35からのプランジヤ位置に応じたパ
ルス信号が入力される。
そして、第1ラツチカウンタ36は第1アンド
素子31からのラツチ信号入力があつた場合にそ
の時のプランジヤ位置信号を第1ラツチカウンタ
36にホールドすると同時に数値を演算回路41
に送信し、第2ラツチカウンタ37は第2アンド
素子32からのラツチ信号入力があつた場合にそ
の時のプランジヤ位置信号を第2ラツチカウンタ
37にホールドすると同時に該値を前記演算回路
41に送信する。すなわち、第1ラツチカウンタ
36ではプランジヤ始動よりかじりが生じるまで
の射出距離を検知し、第2ラツチカウンタ37で
は、プランジヤ始動よりかじりが終了するまでの
射出距離を検知する。
そこで、該演算回路41は第1ラツチカウンタ
36から送られる信号と第2ラツチカウンタ37
から送られる信号とを受信すると両信号から射出
プランジヤ11におけるプランジヤチツプ13の
かじり状態のみで移動量を演算し第3比較器45
へ信号を送る。第3比較器45は該信号によりプ
ランジヤチツプ13の該移動量が第3設定器46
によりかじり状態のみでの移動量として定められ
た設定値以上になつた場合警報システム48を作
動させる。該警報システムはランプ、ブザー、文
字表示等種々のものを任意に利用することはいう
までもない。
上記実施例の作動を詳述すれば下記の通り。シ
リンダの作動圧力Pに応じた増幅器の圧力信号
VPを縦軸とし、プランジヤチツプ13の移動時
間経過を横軸とする第3図aに於て、操作シリン
ダ15の正常時の所定作動圧力の高さを、PS、そ
の時の信号電圧をVP1として示す。そして射出プ
ランジヤ11を作動させると、始動時にサージ圧
P1が瞬間的に生じ、所定圧PSに対応した信号値
VP1を越えて発生する。次でその後所定圧力PS
安定するのであるが、製品に悪影響を及ぼすこと
のない程度の微小なかじり又は機械の振動等によ
り別小なピーク圧P2更に又プランジヤチツプ1
3と射出スリーブ12内面との摩擦の増大等によ
るなだらかなピーク圧P3及び製品に影響を及ぼ
す大きなかじりによるピーク圧P4等に種々の圧
力変動が生じる場合がある。そこで、所定圧力
PSに応じて第1比較器25へ入力される電圧
VP1よりも高い設定圧力PKに応じた電圧VP2
第1設定器27により発生させ、これを第1比較
器25への基準信号とすれば、第1比較器25は
増幅器22からの入力が該基準信号電圧VP2より
も高い圧力信号電圧の場合に第1出力信号を発す
る。それ故、操作シリンダ15の液圧が警報の為
に設定される高圧PKを越えた場合、すなわち、
第3図aのts1からtE1まで、又tB2からtE2まで、
及びtB3からtE3までの区間で第1比較器25から
第1出力信号が発せられることになる。
又、前記液圧の信号VPを微分回路23にて微
分すれば第3図bに示す縦軸において△PVの如
く表われ、圧力信号の変化率に応じた信号電圧が
生じる。従つて、第2設定器28により所定の電
圧△VP1を設定すれば、液圧の変化が急激な場合
t′S1,t′S2,t′S3,t′S4に第2比較器26が第2出
力信号を発することになる。
従つて、前記第1出力信号と第2出力信号とが
入力される第1アンド回路31は操作シリンダ1
5への液圧の変化率に対応した信号△VPが急激
な場合にして、且つ該液圧が設定値PK以上の場
合、すなわち、第3図aのtS1位置及びtS3位置の
場合にラツチ信号を出力し、第1ラツチカウンタ
36のデータをラツチする。
上述の如く増幅回路の出力信号がVP2以上すな
わち液圧が所定値PK以上であつて且つ、その上
昇変化率が急激な場合に第1アンド回路31はラ
ツチ信号を発し、射出プランジヤ11の信置信号
をも受信している第1ラツチカウンタ36はその
位置のデータすなわち異常圧発生位置をラツチし
て演算回路41へ該位置データを送ることにな
る。
他方、単安定マルチバイブレータ33は第1ア
ンド回路31からのトリガ信号により作動し単安
定マルチバイブレータ33の出力パルス信号を受
ける第2アンド回範32は該パルス信号が入力と
されると共に第1比較器25の第1出力信号を否
定入力として取り入れている。従つて、第2アン
ド回路32は該パルス信号が入力され、且つ、第
1出力信号が消滅したとき、すなわち、操作シリ
ンダ15の液圧が異常高圧からPK以下に下つた
ときtE1,tE4に出力を生じ第2ラツチカウンタ3
7へラツチ信号を送る。
第2ラツチカウンタ37は前述の如く第2アン
ド回路32からのラツチ信号を受信すると、位置
検出パルス発生器35からのプランジヤ位置デー
タを第2ラツチカウンタ37にラツチし、該デー
タを演算回路41へ送る。演算回路41は操作シ
リンダ15の液圧が所定以上の急激な変化にして
且つ所定の高圧PK以上の圧力となつた時のプラ
ンジヤ位置信号を第1ラツチカウンタ36から受
け、更にその後液圧が所定の高圧PK以下に下つ
た時のプランジヤ位置信号を第2ラツチカウンタ
から受けることになる。
依つて演算回路41にて第1ラツチカウンタか
らの位置データと第2ラツチカウンタからの位置
データとを演算すれば、操作シリンダ15の液圧
微分値以上にして、且つ、該液圧が連続して所定
値となる射出ストロークが計算されることにな
る。この計算されたストロークが所定の値以下か
否かを第3比較器45にて検出し、ストロークが
所定値以上の場合は警報システム48を作動させ
ることにより警報を発し、又は操作シリンダ15
の作動を停止させることができる。
尚、異常高圧の連続するストロークが所定の値
以上になることは、異常高圧の連続する時間が所
定の値以上であることと同一である故、第4図に
示す如く第1アンド回路31からの出力信号と第
2アンド回路32からの出力信号とを、直接タイ
マ計測回路42に導き、第1アンド回路32との
出力信号の時間差を計測し、該時間差が所定値以
上の場合又は第1アンド回路31からの信号受信
の後、所定時間内に第2アマンド回路32からの
信号が受信されない場合に警報システム48を作
動させる。
尚、上記の測定は、液圧と液圧微分値とが所定
値以上になつた場合に、該液圧が連続して所定値
PKを越えるストローク又は時間を計測したが、
単に第1アンド回路31の出力信号持続時間を計
測し、液圧と液圧微分値とが所定値以上になつた
場合に該液圧微分値が連続して所定値△VP1を越
える時間を計測することもある。
この測定は液圧が所定値PKを越えた後、急激
な圧力上昇が更に長く続く場合を検出し得る方法
であつてかじりにより射出プランジヤのシリンダ
15が危険な高圧となることを検知し得る。
本発明に係る方法は上述の如く液圧及び液圧の
微分値が所定以上となつた場合には、液圧又は液
圧微分値が連続して所定値以上になつた射出スト
ローク若しくは射出プランジヤの移動時間を測定
する方法であり、微分値が所定以上の場合に作動
する故、ダイカスト製品に悪影響を与えない操作
シリンダ15のなだらかな液圧変化(第3図aに
おけるP3)により無駄な作動を起すことなく、
又、液圧が連続して所定以上となつた場合を測定
する故、たとえ液圧が異常高圧となつても、ダイ
カスト製品に悪影響を与えない極めて短時間の変
化(第3図aにおけるP1)を除外し、急激な圧
変化にして所定以上の異常高圧が持続した場合又
は危険な異常高圧を検出し得て以てかじり度合を
判別する方法である。
従つて、ダイカスト製品に悪影響を及ぼすかじ
りを適確に検出し、射出速度や射出時の圧力が不
安定となり、射出スリーブ内における溶湯の波打
ち、ガスの巻き込み、溶湯温度の低下等の発生防
止の為の手段を講じ、キヤビテイへの湯まわりを
良好とし、製品中の巣の発生を防止し、高品質の
ダイカスト製品の製造を行なわしめることができ
ることになる。
尚、本発明の方法によるかじり度合の判別方法
はスリーブ12内に溶湯を注入することなく無負
荷にてプランジヤ13によるかじりを前進時や後
退時に測定する場合や、溶湯の実射時に計測判別
を行なう場合に実施できる判別方法であつて、無
負荷時の測定はキヤビテイ18の形状、大きさ等
によるキヤビテイへの湯流れの影響を受けること
なくプランジヤチツプとスリーブ内側との状態を
正確に測定でき、他方、実射の計測は実動時のプ
ランジヤチツプの動きを正しく知り得ることにな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はダイカストマシンの概略図にして、第
2図は本発明を実施する回路例、第3図は操作シ
リンダの液圧変化等を示す図にして、第4図は他
の実施回路例である。 10=ダイカストマシン、11=射出プランジ
ヤ、12=スリーブ、13=プランジヤチツプ、
15=操作シリンダ、18=キヤビテイ、21=
ピツクアツプ素子、22=増幅器、23=微分
器、25,26=比較器、27,28=設定器、
31,32=アンド素子、33=マルチバイブレ
ータ、35=位置パルス発生器、36,37=ラ
ツチカウンタ、41=演算回路、42=タイマー
計測回路、45=比較器、46=設定器、48=
警報システム。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 射出プランジヤ機構の移動時における操作シ
    リンダの液圧と該液圧の微分値とを測定し、この
    液圧と液圧微分値との両方が所定値以上になつた
    場合に、該液圧が所定値以上に連続して現われる
    場合または前記液圧微分値が所定値以上に連続し
    て現われる場合の射出ストローク若しくは射出プ
    ランジヤの移動時間を測定し、もつて射出プラン
    ジヤ機構のかじり度合の危険性を判別するダイカ
    スト機射出プランジヤ機構のかじり度合判別方
    法。
JP21686682A 1982-12-13 1982-12-13 射出プランジヤ機構のかじり度合判別方法 Granted JPS59107761A (ja)

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JP21686682A JPS59107761A (ja) 1982-12-13 1982-12-13 射出プランジヤ機構のかじり度合判別方法

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JPS59107761A JPS59107761A (ja) 1984-06-22
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JPS59141359A (ja) * 1983-02-03 1984-08-14 Ube Ind Ltd ダイカスト機射出プランジヤ機構のかじり度合判別方法

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JPS59107761A (ja) 1984-06-22

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