JPS6362428B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6362428B2
JPS6362428B2 JP56035447A JP3544781A JPS6362428B2 JP S6362428 B2 JPS6362428 B2 JP S6362428B2 JP 56035447 A JP56035447 A JP 56035447A JP 3544781 A JP3544781 A JP 3544781A JP S6362428 B2 JPS6362428 B2 JP S6362428B2
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JP
Japan
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web
welding
retaining
holding
container
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Application number
JP56035447A
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English (en)
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JPS571051A (en
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Publication date
Application filed filed Critical
Publication of JPS571051A publication Critical patent/JPS571051A/ja
Publication of JPS6362428B2 publication Critical patent/JPS6362428B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K11/00Resistance welding; Severing by resistance heating
    • B23K11/14Projection welding
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J45/00Devices for fastening or gripping kitchen utensils or crockery
    • A47J45/06Handles for hollow-ware articles
    • A47J45/07Handles for hollow-ware articles of detachable type
    • A47J45/072Bowl handles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25GHANDLES FOR HAND IMPLEMENTS
    • B25G3/00Attaching handles to the implements
    • B25G3/34Attaching handles to the implements by pressing the handle on the implements; using cement or molten metal, e.g. casting, moulding, by welding or the like

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 端面に少なくとも2つの溶接突起を有しかつほ
ぼU字形に湾曲せしめられた薄板条片から成る、
サイドグリツプを保持する保持ウエブに関する。
サイドグリツプを保持する上記形式の保持ウエ
ブは突起溶接によつて容器に固定される。このた
めに、溶接突起は充分な圧力で容器壁に圧着せし
められる必要がある。このために、保持ウエブは
溶接型のなかにはめ込まれる。この溶接型は通
常、溶接突起のための対応受けとして働きかつ保
持ウエブを容器壁に押しつける運動可能な2つの
溶接フインガを有している。保持ウエブと容器壁
との溶接は、保持ウエブの、溶接突起が設けられ
ている箇所において抵抗溶接によつて点で行なわ
れる。この場合その都度の容器直径には、容器の
半径に適応する保持ウエブが必要であり、また、
保持ウエブの溶接時に容器壁は緊張せしめられ
る。このことは場合によつては容器を変形させる
ことがある。また、公知の保持ウエブにおける負
荷耐性は容器壁に対して平行方向には比較的僅か
であり、このことは、使用時における、又は特に
大きな容器の組立て時におけるサイドグリツプの
損傷を惹起することがある。さらに、可動な部分
を有するために溶接型はかなり複雑である。これ
に加えてこの可動な溶接フインガには、溶接フイ
ンガの不可欠な閉鎖並びに開放運動によつて溶接
工程に時間がかかるという欠点がある。さらにま
た、溶接型の耐用寿命は運動可能な部分が設けら
れていることによつて短くなる。
本発明の課題は、保持ウエブと容器壁との溶接
のために、可動な部分を有していないただ1つの
溶接型だけが必要であり、この溶接型のなかに保
持ウエブをはめ込むだけでよく、この結果、溶接
に要する時間が短くなり、保持ウエブが比較的高
い強度を有し、かつ保持ウエブが容器直径範囲と
溶接型への自動的な送りに適しているように構成
されている冒頭に述べた形式の保持ウエブを提供
することである。
この課題を解決するために本発明の構成では、
U字形の保持ウエブの両方の脚部がそれぞれ外に
向かつて舌状に折り返えされており、脚部の外側
の部分が内側の部分に対してほぼ平行に延びてお
り、舌状に構成された前記外側の部分の前方の自
由端部が内側に向かつて折り曲げられ、前記両脚
部を結合している結合ウエブとほぼ一直線上に位
置しており、前記外側の部分の自由端部が、この
部分に対してほぼ直角に位置している平面におい
て結合ウエブに対して相対的にずらされており、
前記両脚部の結合ウエブと前記自由端部とに設け
られた溶接突起が前記平面において互いにずらさ
れて配置されているようにした。
容器壁の輪郭に相応する線上に位置している溶
接突起は、保持ウエブの特別な形状によつて高さ
において互いにずらされており、この結果、特別
なずらし可能な溶接フインガ等を必要とすること
なく、溶接突起は溶接型によつて直線支持される
ことが可能である。溶接型は単純なはめ込み型と
して構成されることができ、この場合、溶接突起
は直接支持されているので溶接突起には高い圧力
が加えられ、これによつて溶接時間は短縮され、
溶接効果は改善される。
保持ウエブの舌状部に設けられた溶接突起が容
器の高さにおいて互いにずらされて配置され、こ
れによつて容器における支持効果が生ぜしめられ
るので、保持ウエブはこの保持ウエブに対して直
角方向に作用する比較的大きな力に耐えることが
できる。舌状部が弾性的であるので、溶接突起間
隔を変化させることができる。これによつて保持
ウエブは、容器の壁を負荷することなく、種々異
なつた容器直径において取り付けられることがで
きる。汎用の保持ウエブ及び薄い容器壁を使用す
る場合、容器直径に適合しない保持ウエブにおい
ては、ふたがもはや申し分なく取りつけられ得な
いほど容器が負荷されてしまうことがある。
本発明による保持ウエブの剛性の桁構造によつ
て制限されて、材料厚は約20%だけ減少されるこ
とができる。この場合、生じるすべての力を充分
に引き受けることは完全に保証されている。
本発明の別の提案によれば、保持ウエブは4つ
の溶接突起で容器に固定されており、これによつ
て強度及び安定度はさらに高められる。
保持ウエブが舌片状に構成されていることによ
つて高い側方安定性がさらに生ぜしめられ、これ
は容器素材の工場内運搬の際に特に重要である。
また、保持ウエブは対称的に構成されているの
で、保持ウエブを溶接型に自動的に送ることが可
能である。なぜならば、個々の部分が互いにひつ
かからないからである。
本発明の別の実施態様によれば、脚部の外側部
分の自由端部はもう1度内側に向かつて折り曲げ
られ、この結果自由端部は再び第1の脚部部分に
対して平行に延び、かつこの脚部部分に接触する
ことができる。このように構成しておくと、大き
な外力が生じた場合にも舌状部の開きが不都合に
小さくなることが回避される。このことは特にホ
ーロー引きのために重要なことである。なぜなら
ば、舌状部が充分な直径を有している場合にはホ
ーローのブリツジが形成されないからである。強
度が高められることによつて、材料厚を小さくす
ることができ、これはホーロー引きに際して有利
である。
次に図面につき本発明の実施例を説明する。
第1図には、例えばなべの容器壁が符号1で示
されている。この容器壁1には本発明に従つて構
成された保持ウエブ2が4つの溶接突起3〜6に
よつて固定されている。U字形に構成された保持
ウエブ2は結合ウエブ7を有し、この結合ウエブ
7は、それぞれ1つの舌状部を形成している2つ
のサイドウエブ8,9を互いに結合している。結
合ウエブ7はほぼ容器壁1の曲率を有している。
サイドウエブ8,9は舌状ないしは箱状に構成
されている。サイドウエブ8,9は後方に向かつ
て突出している部分10と、この部分10に対し
てほぼ直角に延びている部分11と、部分10に
対して再びほぼ平行に延びている部分12と、自
由端部13とを有している。この自由端部13は
平面図で見て結合ウエブ7に相応に整合してい
る。自由端部13は第2図が示しているように、
結合ウエブ7の下に延び、かつ溶接突起6を有し
ている。自由端部13のこの部分並びに溶接突起
5の背面側は自由に後方から接近可能なので、保
持ウエブ2を、溶接突起5,6の背面側に直接接
触する面を備えかつ相応に構成された型にはめ込
むことができる。保持ウエブ2は通常対称的に構
成されている。
容器を保持ウエブ2に溶接するには、保持ウエ
ブ2はただ、単純に構成された溶接型のなかには
め込まれるだけでよい。次いて、容器壁1は相応
に位置決めされて保持ウエブ2上に配置され、工
具によつて保持ウエブ2に圧着せしめられる。こ
の直後に溶接が行なわれる。溶接型内に可動な部
分をもはや設ける必要がないので、一方では溶接
型を簡単に製作することができ、他方では摩耗を
最小にまで減じることができる。溶接型をつまり
単純なはめ込み型として構成することができ、か
つ溶接型に例えば交換可能な溶接点支えを設ける
ことも可能である。これによつて、溶接型の著し
く長い有効寿命と、保持ウエブのはめ込み時にお
ける既に述べた時間節約とが得られる。さらに溶
接効果は著しく改善される。なぜならば、溶接効
果を損なう運動可能な部分がないからである。
脚部の高さはサイドグリツプの切欠きに対し
て、この切欠きがサイドグリツプ内で形状接続に
よつて案内され、ひいてはなべの取扱い時に生じ
る力を受容するように設定されている。
第4図及び第5図には本発明によつて構成され
た保持ウエブ2によるサイドグリツプ15の、容
器壁1との組立てが示されている。サイドグリツ
プ15は切欠き16を有し、この切欠き16内
に、箱状に構成されたサイドウエブ8,9が係合
している。さらに、切欠き16内には第7図に示
されている2つのばね17が配置されている。こ
のばね形状の代わりに第8図に示されているばね
18が用いられてもよい。ばね18の後端部19
は上に向かつて湾曲され、側方案内を形成してい
る。それぞれのばね17,18の前端部19は下
に向かつて折り曲げられ、サイドグリツプ15に
設けられた切欠き23に係合している。これによ
つて、ばね17,18はサイドグリツプ15に対
して相対的に固定される。保持ウエブ2は両サイ
ドウエブ8,9でばね17,18のハンプ20の
後ろに係合する。ばね17,18は、サイドグリ
ツプ15を押し込む際に緊縮され、ハンプ20を
越えた後に再び幾分弛緩する。この結果ばね1
7,18には、このばね17,18を容器壁1の
方向に負荷するモーメントがかけられる。しかし
ながらばね17はその前端部19でサイドグリツ
プ15と固着されているので、前記モーメントに
よつてサイドグリツプ15は容器壁1に遊びなし
に圧着され、この結果サイドグリツプ15は容器
壁1に遊びなしに位置せしめられる。さらに、サ
イドグリツプ15は切欠き16の壁21で保持ウ
エブ2に堅く押しつけられ、これによつて、サイ
ドグリツプ15は容器壁1に対して直角方向にも
平行方向にも遊びなしに位置せしめられる。ばね
17又は18は極めて高い力が生じた場合にも比
較的大きな弾発距離を有しているので、製作時の
誤差、又は避けることのできないホーロー引きの
際の誤差が、サイドグリツプ15の確実な固定に
影響を与えることはない。
ばね17が中央ウエブ22を介して互いに結合
されていると有利である(第6図参照)。この中
央ウエブ22はこの場合、第5図に示されている
ように、サイドグリツプ15に設けられた切欠き
23に係止され、この結果力は中央ウエブ22を
介してばね17からサイドグリツプ15に伝達さ
れる。中央ウエブ22には、これによつてサイド
グリツプ15との係止が生ぜしめられるという利
点だけではなく、2つのばね17を同時に扱うこ
とができるという利点、つまり、サイドグリツプ
15とばね17との前組立てが著しく簡単になる
という利点がある。ばね17は、サイドグリツプ
15が保持ウエブ2に差しはめられる前に、切欠
き16並びに切欠き23にはめ込まれ、次いでサ
イドグリツプ15は保持ウエブ2に差しはめられ
る。ばね17,18にハンプ20が設けられてい
ることによつて、さらにサイドグリツプ15の申
し分のない取外しが可能になる。取外しのために
は、サイドグリツプ15はただ大きな力で容器壁
1から引つぱられるだけでよい。この大きな力
は、なべを扱う際に生じる力よりも著しく大きく
設定されている。引き抜く場合に、ばね17は再
び緊縮せしめられ、サイドウエブ8,9の下を滑
つて通り抜ける。
【図面の簡単な説明】
第1図は容器壁と、この容器壁に固定された保
持ウエブとを示す側面図、第2図は保持ウエブの
斜視図、第3図は第2図に示された保持ウエブの
上から見た平面図、第4図は保持ウエブと2つの
ばねとによつて組み付けられたサイドグリツプの
上から見た断面図、第5図は第4図に示されたサ
イドグリツプの側方から見た断面図、第6図、第
7図及び第8図はサイドグリツプを容器に固定す
るためのばねの異なつた形状を示す図である。 1……容器壁、2……保持ウエブ、3〜6……
溶接突起、7……結合ウエブ、8,9……サイド
ウエブ、10〜12……部分、13……自由端
部、14……端部範囲、15……サイドグリツ
プ、16……切欠き、17,18……ばね、19
……端部、20……ハンプ、21……壁、22…
…中央ウエブ、23……切欠き。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 端面に少なくとも2つの溶接突起を有しかつ
    ほぼU字形に湾曲せしめられた薄板条片から成
    る、サイドグリツプを保持する保持ウエブにおい
    て、U字形の保持ウエブ2の両方の脚部がそれぞ
    れ外に向かつて舌状に折り返えされており、脚部
    の外側の部分12が内側の部分10に対してほぼ
    平行に延びており、舌状に構成された前記外側の
    部分12の前方の自由端部13が内側に向かつて
    折り曲げられ、前記両脚部を結合している結合ウ
    エブ7とほぼ一直線上に位置しており、前記外側
    の部分12の自由端部13が、この部分12に対
    してほぼ直角に位置している平面において結合ウ
    エブ7に対して相対的にずらされており、前記両
    脚部の結合ウエブ7と前記自由端部13とに設け
    られた溶接突起が前記平面において互いにずらさ
    れて配置されていることを特徴とする、容器のサ
    イドグリツプを保持する保持ウエブ。 2 自由端部13が90゜だけ内側に折り曲げられ
    た端部範囲14を有している特許請求の範囲第1
    項記載の保持ウエブ。 3 脚部がサイドグリツプの切欠き内で形状接続
    によつて案内されるように、脚部の高さが測定さ
    れかつ脚部が構成されている特許請求の範囲第1
    項記載の保持ウエブ。 4 保持ウエブ2の脚部がサイドグリツプ15の
    切欠き16内に突入し、かつこの切欠き16内で
    ばね17,18によつて保持されており、このば
    ね17,18の前端部がサイドグリツプ15によ
    つて係止され、かつばね17,18がハンプ20
    を有するV字形形状を有している特許請求の範囲
    第1項記載の保持ウエブ。 5 2つのばね17,18が中央ウエブ22を介
    して互いに結合されている特許請求の範囲第4項
    記載の保持ウエブ。 6 中央ウエブ22がサイドグリツプ15の切欠
    き23に保持されている特許請求の範囲第4項記
    載の保持ウエブ。
JP3544781A 1980-03-14 1981-03-13 Holding web holding side grip for vessel Granted JPS571051A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3009766A DE3009766C2 (de) 1980-03-14 1980-03-14 Tragsteg für Seitengriffe von Geschirren

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS571051A JPS571051A (en) 1982-01-06
JPS6362428B2 true JPS6362428B2 (ja) 1988-12-02

Family

ID=6097168

Family Applications (2)

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JP3544681A Granted JPS571050A (en) 1980-03-14 1981-03-13 Side grip for vessel

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DE (1) DE3009766C2 (ja)
ZA (2) ZA811519B (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE3009766A1 (de) 1981-09-24
JPS571051A (en) 1982-01-06
DE3009766C2 (de) 1985-10-24
ZA811520B (en) 1982-03-31
JPS571050A (en) 1982-01-06
ZA811519B (en) 1982-03-31
JPS6362427B2 (ja) 1988-12-02

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