JPS6362885B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6362885B2 JPS6362885B2 JP56190223A JP19022381A JPS6362885B2 JP S6362885 B2 JPS6362885 B2 JP S6362885B2 JP 56190223 A JP56190223 A JP 56190223A JP 19022381 A JP19022381 A JP 19022381A JP S6362885 B2 JPS6362885 B2 JP S6362885B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- insulating layer
- terminal board
- outermost
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 20
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 3
- 239000004760 aramid Substances 0.000 description 2
- 229920003235 aromatic polyamide Polymers 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 2
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 2
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/12—Insulating of windings
- H01F41/127—Encapsulating or impregnating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は樹脂モールドコイルの製造方法に関
するものであり、特に注型用金型を用いない樹脂
モールドコイルの製造方法に関するものである。
するものであり、特に注型用金型を用いない樹脂
モールドコイルの製造方法に関するものである。
第1図は従来の樹脂モールドコイルの製造方法
を示すコイルの部分側断面図である。第1図にお
いて、まず巻芯1に基材と導体とを交互に巻回し
てコイル2を形成する。次に、ガラスエポキシ樹
脂積層板からなる端子板3にねじ穴401を有す
る端子4を取付け、この端子4にコイル2の端部
であるリード5を接続した後、リード5の周辺に
充填材6を隙間のないように詰め込み、例えばポ
リエチレンテレフタレートからなる不織布を数回
巻回して外周絶縁層7とし、外周絶縁層7の上か
ら浸透性の悪い不織布、例えば芳香族ポリアミド
不織布等を少なくとも一回以上巻いて最外周絶縁
層8を形成し、その巻き終り部をシールして、シ
ール部9を形成し素コイル10を構成する。次い
で素コイル10に光硬化性樹脂を含む熱硬化性樹
脂を含浸させた後、コイル周面に紫外線を照射し
て皮膜形成による漏れ止め処置を施した後、これ
を加熱硬化させて徐冷後巻芯1を抜き、端子4の
ねじ穴401に達する貫通孔を外周絶縁層7およ
び最外周絶縁層8にドリル等で明け、端子ねじ
(図示せず)および化粧ナツト(図示せず)を取
付けて製造を完了する。
を示すコイルの部分側断面図である。第1図にお
いて、まず巻芯1に基材と導体とを交互に巻回し
てコイル2を形成する。次に、ガラスエポキシ樹
脂積層板からなる端子板3にねじ穴401を有す
る端子4を取付け、この端子4にコイル2の端部
であるリード5を接続した後、リード5の周辺に
充填材6を隙間のないように詰め込み、例えばポ
リエチレンテレフタレートからなる不織布を数回
巻回して外周絶縁層7とし、外周絶縁層7の上か
ら浸透性の悪い不織布、例えば芳香族ポリアミド
不織布等を少なくとも一回以上巻いて最外周絶縁
層8を形成し、その巻き終り部をシールして、シ
ール部9を形成し素コイル10を構成する。次い
で素コイル10に光硬化性樹脂を含む熱硬化性樹
脂を含浸させた後、コイル周面に紫外線を照射し
て皮膜形成による漏れ止め処置を施した後、これ
を加熱硬化させて徐冷後巻芯1を抜き、端子4の
ねじ穴401に達する貫通孔を外周絶縁層7およ
び最外周絶縁層8にドリル等で明け、端子ねじ
(図示せず)および化粧ナツト(図示せず)を取
付けて製造を完了する。
しかしながら、上記従来の方法で製造された樹
脂モールドコイルでは、コイル外周の一部にシー
ル部9が段差となつて残り、金型を使用して製造
したコイルと比べて美観を損ね、商品価値を低く
する。また外周絶縁層7および最外周絶縁層8は
コイル円周面では巻きテンシヨンが均一にかか
り、密に巻くことができるが、端子板3上部では
端子板コーナー301にテンシヨンがかかり、端
子板3上は外周絶縁層7および最外周絶縁層8が
浮いた状態となつて隙間11が生じる。従つて、
素コイル10に樹脂を含浸させる樹脂含浸時に隙
間11に樹脂が侵入し、製造完了後にクリヤーレ
ジン層となつて残りクラツクの原因となる。さら
に、端子板3上の外周絶縁層7および最外周絶縁
層8並びに隙間11に樹脂が侵入して形成された
クリヤーレジン層は、端子4上部にドリル等によ
つて貫通孔を明ける際にクラツクを生じやすく、
化粧ナツト(図示せず)を取付ける際にもクラツ
クが発生する恐れがある。さらにまた、ねじ穴4
01と同軸に貫通孔を明けるための位置決めが難
しい欠点があつた。
脂モールドコイルでは、コイル外周の一部にシー
ル部9が段差となつて残り、金型を使用して製造
したコイルと比べて美観を損ね、商品価値を低く
する。また外周絶縁層7および最外周絶縁層8は
コイル円周面では巻きテンシヨンが均一にかか
り、密に巻くことができるが、端子板3上部では
端子板コーナー301にテンシヨンがかかり、端
子板3上は外周絶縁層7および最外周絶縁層8が
浮いた状態となつて隙間11が生じる。従つて、
素コイル10に樹脂を含浸させる樹脂含浸時に隙
間11に樹脂が侵入し、製造完了後にクリヤーレ
ジン層となつて残りクラツクの原因となる。さら
に、端子板3上の外周絶縁層7および最外周絶縁
層8並びに隙間11に樹脂が侵入して形成された
クリヤーレジン層は、端子4上部にドリル等によ
つて貫通孔を明ける際にクラツクを生じやすく、
化粧ナツト(図示せず)を取付ける際にもクラツ
クが発生する恐れがある。さらにまた、ねじ穴4
01と同軸に貫通孔を明けるための位置決めが難
しい欠点があつた。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたものである。以下図面によ
つてこの発明の一実施例を説明する。
去するためになされたものである。以下図面によ
つてこの発明の一実施例を説明する。
第2図はこの発明に係る樹脂モールドコイルの
製造方法の一実施例を示すコイルの部分側断面図
である。図中第1図と同一部分には同一符号を付
している。第2図において、巻芯1に基材と導体
とを交互に巻回してコイル2を形成する。次にガ
ラスエポキシ樹脂積層板からなる端子板3にねじ
穴401を有する端子4を取付け、端子板3およ
び端子4の上面に離型処置部12を形成する。離
型処置部12は例えばシリコーン系のグリス状の
離型剤を塗布して形成されており、その他耐熱性
が130℃を越える離型剤であればどのようなもの
であつてもよい。次に端子4にリード5を接続し
た後、リード5周辺に充填材6を隙間のないよう
に詰め込み、例えばポリエチレンテレフタレート
からなる不織布を数回巻回して外周絶縁層7と
し、外周絶縁層7の上から浸透性の悪い不織布、
例えば芳香族ポリアミド不織布等を少なくとも一
回以上巻いて最外周絶縁層8とし、その巻き終り
部を端子板3上の中心付近に位置させて巻き終り
部をシールしてシール部9を形成した後、コイル
端面の一方をシールして素コイル10を構成す
る。次に素コイル10をコイル端面がシールされ
ていない方を上にして、立てた状態で、光硬化性
樹脂を含む熱硬化性樹脂を含浸させた後、コイル
周面に紫外線を照射して皮膜形成による漏れ止め
処置を施し、これを加熱硬化させて徐冷後巻芯1
を抜く。次に例えばグラインダーを使用して端子
板コーナー301が全周、すなわち四角形の四辺
とも45度の角度で端子板3が見えるまで、外周絶
縁層7および最外周絶縁層8を削り取り、端子板
3上の外周絶縁層7および最外周絶縁層8を除去
して端子板3の外側表面を露出させ、樹脂モール
ドコイルの製造を終了する。
製造方法の一実施例を示すコイルの部分側断面図
である。図中第1図と同一部分には同一符号を付
している。第2図において、巻芯1に基材と導体
とを交互に巻回してコイル2を形成する。次にガ
ラスエポキシ樹脂積層板からなる端子板3にねじ
穴401を有する端子4を取付け、端子板3およ
び端子4の上面に離型処置部12を形成する。離
型処置部12は例えばシリコーン系のグリス状の
離型剤を塗布して形成されており、その他耐熱性
が130℃を越える離型剤であればどのようなもの
であつてもよい。次に端子4にリード5を接続し
た後、リード5周辺に充填材6を隙間のないよう
に詰め込み、例えばポリエチレンテレフタレート
からなる不織布を数回巻回して外周絶縁層7と
し、外周絶縁層7の上から浸透性の悪い不織布、
例えば芳香族ポリアミド不織布等を少なくとも一
回以上巻いて最外周絶縁層8とし、その巻き終り
部を端子板3上の中心付近に位置させて巻き終り
部をシールしてシール部9を形成した後、コイル
端面の一方をシールして素コイル10を構成す
る。次に素コイル10をコイル端面がシールされ
ていない方を上にして、立てた状態で、光硬化性
樹脂を含む熱硬化性樹脂を含浸させた後、コイル
周面に紫外線を照射して皮膜形成による漏れ止め
処置を施し、これを加熱硬化させて徐冷後巻芯1
を抜く。次に例えばグラインダーを使用して端子
板コーナー301が全周、すなわち四角形の四辺
とも45度の角度で端子板3が見えるまで、外周絶
縁層7および最外周絶縁層8を削り取り、端子板
3上の外周絶縁層7および最外周絶縁層8を除去
して端子板3の外側表面を露出させ、樹脂モール
ドコイルの製造を終了する。
なお、端子板3への端子4の取付け方法、端子
板3とリード5との接続方法、並びに離型後の仕
上、塗装等の工程についての説明は、本発明の要
旨でないため省略する。
板3とリード5との接続方法、並びに離型後の仕
上、塗装等の工程についての説明は、本発明の要
旨でないため省略する。
この発明は以上のようになされ、端子板3をコ
イル表面に出すことによつて端子板3上の外周絶
縁層7および最外周絶縁層8との間のクリヤーレ
ジン層によつて起因するクラツク発生の心配がな
くなり、製品特性上の信頼性が向上し、端子穴を
ドリル等によつて明ける作業と位置決め作業が省
略されて作業時間が短縮される。また最外周絶縁
層8の巻き終り部であるシール部9を端子板3上
に位置させ、最終的にシール部9を除去すること
によつて、コイル外周曲線部は平滑で継ぎ目のな
い表面を得ることができ、美観を向上させること
ができる。
イル表面に出すことによつて端子板3上の外周絶
縁層7および最外周絶縁層8との間のクリヤーレ
ジン層によつて起因するクラツク発生の心配がな
くなり、製品特性上の信頼性が向上し、端子穴を
ドリル等によつて明ける作業と位置決め作業が省
略されて作業時間が短縮される。また最外周絶縁
層8の巻き終り部であるシール部9を端子板3上
に位置させ、最終的にシール部9を除去すること
によつて、コイル外周曲線部は平滑で継ぎ目のな
い表面を得ることができ、美観を向上させること
ができる。
以上のようにこの発明によれば、クラツクの発
生がなく、信頼性が向上し、作業時間が短縮で
き、かつ美観が向上する等の諸効果を有する。
生がなく、信頼性が向上し、作業時間が短縮で
き、かつ美観が向上する等の諸効果を有する。
第1図は従来の樹脂モールドコイルの製造方法
を示すコイルの部分側断面図、第2図はこの発明
に係る樹脂モールドコイルの製造方法の一実施例
を示すコイルの部分側断面図である。 図において、1は巻芯、2はコイル、3は端子
板、301は端子板コーナー、4は端子、5はリ
ード、6は充填材、7は外周絶縁層、8は最外周
絶縁層、9はシール部、10は素コイル、12は
離型処置部である。なお各図中同一部分には同一
符号を付している。
を示すコイルの部分側断面図、第2図はこの発明
に係る樹脂モールドコイルの製造方法の一実施例
を示すコイルの部分側断面図である。 図において、1は巻芯、2はコイル、3は端子
板、301は端子板コーナー、4は端子、5はリ
ード、6は充填材、7は外周絶縁層、8は最外周
絶縁層、9はシール部、10は素コイル、12は
離型処置部である。なお各図中同一部分には同一
符号を付している。
Claims (1)
- 1 巻枠に導体を巻回してコイルを作成する第1
の工程、前記コイルに接続される端子板の外側表
面に離型剤を塗布する第2の工程、前記コイルと
前記端子板との周囲に外周絶縁層および最外周絶
縁層を施して素コイルを構成し、前記最外周絶縁
層の巻き終り部を前記端子板の上部とする第3の
工程、前記素コイルに樹脂を含浸させて加熱硬化
させる第4の工程、および前記加熱硬化させ徐冷
した後前記端子板上の前記外周絶縁層および前記
最外周絶縁層を取り除き前記端子板の外側表面を
露出させる第5の工程からなることを特徴とする
樹脂モールドコイルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190223A JPS5891613A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | 樹脂モ−ルドコイルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190223A JPS5891613A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | 樹脂モ−ルドコイルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891613A JPS5891613A (ja) | 1983-05-31 |
| JPS6362885B2 true JPS6362885B2 (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=16254524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56190223A Granted JPS5891613A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | 樹脂モ−ルドコイルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891613A (ja) |
-
1981
- 1981-11-26 JP JP56190223A patent/JPS5891613A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5891613A (ja) | 1983-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4400226A (en) | Method of making an insulated electromagnetic coil | |
| US4376904A (en) | Insulated electromagnetic coil | |
| CA1036434A (en) | Encapsulation method | |
| JPS6362886B2 (ja) | ||
| JP3156370B2 (ja) | 回転電機の界磁巻線の絶縁処理方法 | |
| JPH07249527A (ja) | 磁 心 | |
| JPS5891613A (ja) | 樹脂モ−ルドコイルの製造方法 | |
| US3099074A (en) | Transformer coil construction | |
| JPH0710486Y2 (ja) | モールドコイル | |
| JPS6146145A (ja) | 界磁コイルの絶縁方法 | |
| JPH05109929A (ja) | 半導体の封止方法 | |
| JPS62248228A (ja) | 混成集積回路の製造方法 | |
| JPS6015957A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0546265Y2 (ja) | ||
| JPS611237A (ja) | シ−トコイルの製造方法 | |
| JPH0479206A (ja) | 高圧絶縁トランスの製造方法 | |
| JPS6318119Y2 (ja) | ||
| JPS602839B2 (ja) | ボイスコイルの製造方法 | |
| JPS596512A (ja) | モ−ルドコイルの製造方法 | |
| JPS6316891B2 (ja) | ||
| JPS5842213A (ja) | 合成樹脂モ−ルドコイルの製造方法 | |
| JPH0219938Y2 (ja) | ||
| JPH087639Y2 (ja) | 半導体モジュール | |
| JPS58130737A (ja) | 回転電機 | |
| JPS5819149A (ja) | 界磁線輪の製造方法 |