JPS6363012A - マイクロフイルム用投影レンズ - Google Patents
マイクロフイルム用投影レンズInfo
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- JPS6363012A JPS6363012A JP20876586A JP20876586A JPS6363012A JP S6363012 A JPS6363012 A JP S6363012A JP 20876586 A JP20876586 A JP 20876586A JP 20876586 A JP20876586 A JP 20876586A JP S6363012 A JPS6363012 A JP S6363012A
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- Japan
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- lens
- lens group
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- microfilm
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract 4
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 25
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
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- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
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- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロフィルムの像再生をおこなうために
マイクロリーダー或いはリーダープリンタに用いられる
マイクロフィルム用投影レンズに関する。
マイクロリーダー或いはリーダープリンタに用いられる
マイクロフィルム用投影レンズに関する。
マイクロフィルムは作成時に原本の文字の向きを縦横統
一しないで記録したものか多い。そのため従来から、投
影レンズとスクリーンの間に像回転用プリズムを配置し
てスクリーン串U寺梱噺゛ 5− 上
の像の向きを回転できるようにしたマイクロリーダ或い
はリーダープリンタが用いられている。一方、投影レン
ズを入れるスペースは操作性及び装置全体の大きさの観
点からあまり太き(とることかできず、低倍用レンズで
はレンズ全長(フィルム面からレンズ前端までの長さ)
が長くなり像回転用プリズムを入れるスペースの確保か
難しくなる。そこでコンパクトなレンズか望まれる。コ
ンパクトさの目安としては、所謂、望遠比TL/1が用
いられる。
一しないで記録したものか多い。そのため従来から、投
影レンズとスクリーンの間に像回転用プリズムを配置し
てスクリーン串U寺梱噺゛ 5− 上
の像の向きを回転できるようにしたマイクロリーダ或い
はリーダープリンタが用いられている。一方、投影レン
ズを入れるスペースは操作性及び装置全体の大きさの観
点からあまり太き(とることかできず、低倍用レンズで
はレンズ全長(フィルム面からレンズ前端までの長さ)
が長くなり像回転用プリズムを入れるスペースの確保か
難しくなる。そこでコンパクトなレンズか望まれる。コ
ンパクトさの目安としては、所謂、望遠比TL/1が用
いられる。
ここで、TLは物点無限遠のときのレンズ全長、fは焦
点距離である。
点距離である。
望遠比の小さなマイクロフィルム用投影レンズとしては
、例えば、特公昭47−35028号公報で知られるも
のがある。
、例えば、特公昭47−35028号公報で知られるも
のがある。
しかしながら、一般に、望遠比を小さくしようとすると
軸、外戚差と軸上収差をバランスよく補正することか難
しくなり、前記公報記載の投影レンズも軸外収差、特に
コマ収差の補正が不完全である。
軸、外戚差と軸上収差をバランスよく補正することか難
しくなり、前記公報記載の投影レンズも軸外収差、特に
コマ収差の補正が不完全である。
従って、本発明は、各収差がバランスよく補正れ、コン
パクトで明るいマイクロフィルム用投影レンズを提供す
ることを目的とする。
パクトで明るいマイクロフィルム用投影レンズを提供す
ることを目的とする。
上記目的は、拡大側より順に、凸面を拡大側に向けた正
メニスカスレンズからなる第1171群、凹面を縮小側
に向けた負レンズからなる第2レンズ群、凸面を拡大側
に向けた正レンズからなる第3レンズ群、凹面を拡大側
に向けた負メニスカスレンズからなる第4レンズ群、凸
レンズからなる第5レンズ群で構成したマイクロフィル
ム用投影レンズにより達成される。
メニスカスレンズからなる第1171群、凹面を縮小側
に向けた負レンズからなる第2レンズ群、凸面を拡大側
に向けた正レンズからなる第3レンズ群、凹面を拡大側
に向けた負メニスカスレンズからなる第4レンズ群、凸
レンズからなる第5レンズ群で構成したマイクロフィル
ム用投影レンズにより達成される。
本発明のレンズ構成は、正のパワーを持つ前群(第1.
第2.第3レンズ群)と負のパワーを持つ後群(第4.
第5レンズ群)との2群からなる、所謂、望遠タイプ構
成をとることにより全長を短くしてコンパクト化をはか
っており、また、前群の正のパワーは主として第117
1群で発生させているか、この第1171群で発生した
負の球面収差を主に第4レンズ群で補正するよづにして
いる。
第2.第3レンズ群)と負のパワーを持つ後群(第4.
第5レンズ群)との2群からなる、所謂、望遠タイプ構
成をとることにより全長を短くしてコンパクト化をはか
っており、また、前群の正のパワーは主として第117
1群で発生させているか、この第1171群で発生した
負の球面収差を主に第4レンズ群で補正するよづにして
いる。
さらに、本発明の投影レンズは以下の条件式を満足する
ことによりコンパクトさが保証される。
ことによりコンパクトさが保証される。
(1) 1.5< f//f1□3<2.2(2)−
1,2<44.<。
1,2<44.<。
但し、f :全系の焦点距離
/123:第1.第2.第3レンズ群の合成焦点距離
f45:第4.第5レンズ群の合成焦点距離
前記したように、本発明の投影レンズは正パワーの前群
と負パワーの後群からなる望遠タイプであるか、(1)
(2)式は醪後群のパワーを規定するものである。即
ち、レンズ系をコンパクトにするためには前群のパワー
を大きくする必要がある。一方、くしなければならない
。(1)式はコンパクトさと像面湾曲の補正を適正な範
囲で両立させる条件である。本発明の投影レンズの望遠
比は後述する実施例から明らかなように0.85〜1.
026と非常に小さくレンズ系をコンパクトにできるこ
とを示している。
と負パワーの後群からなる望遠タイプであるか、(1)
(2)式は醪後群のパワーを規定するものである。即
ち、レンズ系をコンパクトにするためには前群のパワー
を大きくする必要がある。一方、くしなければならない
。(1)式はコンパクトさと像面湾曲の補正を適正な範
囲で両立させる条件である。本発明の投影レンズの望遠
比は後述する実施例から明らかなように0.85〜1.
026と非常に小さくレンズ系をコンパクトにできるこ
とを示している。
本発明の投影レンズは、さらに以下の条件式を満足する
ことにより軸上収差と軸外収差のバランス良い補正を保
証する。
ことにより軸上収差と軸外収差のバランス良い補正を保
証する。
(3) (Nl、−1) //、< 3.2(4)
−5,7<(N4−1) f/rB< −4,5但
し、Nl、N4:第1.第4レンズ群の屈折率r A
、 r e :第1.第4レンズ群の拡大側の面の曲
率半径 前記したように、本発明の投影レンズにおいでは、前群
のパワーを第1171群、特にその第1面(拡大側の面
)で発生させているが、この面で発生する負の球面収差
は主に第4レンズ群の第1面(拡大側の面)で補正され
る。
−5,7<(N4−1) f/rB< −4,5但
し、Nl、N4:第1.第4レンズ群の屈折率r A
、 r e :第1.第4レンズ群の拡大側の面の曲
率半径 前記したように、本発明の投影レンズにおいでは、前群
のパワーを第1171群、特にその第1面(拡大側の面
)で発生させているが、この面で発生する負の球面収差
は主に第4レンズ群の第1面(拡大側の面)で補正され
る。
(3)式に規定される第1レンズ群の第1面のパワーが
3.2を越えるとこの面で発生した負の球面収差を他の
面で補正することが困難になる。一方、(4)式で規定
される第4レンズ群の第1面のパワーか−57より小さ
くなると、前群で発生した負の球面収差を良好に補正す
ることか困難になる。また、(4)式のパワーか−4,
5より大きくなると球面収差と軸外収差、特にコマ収差
をバランスさせることが困難になる。
3.2を越えるとこの面で発生した負の球面収差を他の
面で補正することが困難になる。一方、(4)式で規定
される第4レンズ群の第1面のパワーか−57より小さ
くなると、前群で発生した負の球面収差を良好に補正す
ることか困難になる。また、(4)式のパワーか−4,
5より大きくなると球面収差と軸外収差、特にコマ収差
をバランスさせることが困難になる。
本発明の投影レンズは当初小型の像回転プリズムと組合
せることを目的として開発され、そのため開口絞りは前
方側(拡大側)に配置されている。
せることを目的として開発され、そのため開口絞りは前
方側(拡大側)に配置されている。
しかしながら本発明の投影レンズは像回転プリズムを用
いない投影系にも充分適用できるものであり、この際に
は開口絞りの位置は前方側である必要はなく、例えば、
第3レンズ群の旧又は後でもよい。このことは投影系の
事情により大きな像回転プリズムを用いる場合も同様で
ある。
いない投影系にも充分適用できるものであり、この際に
は開口絞りの位置は前方側である必要はなく、例えば、
第3レンズ群の旧又は後でもよい。このことは投影系の
事情により大きな像回転プリズムを用いる場合も同様で
ある。
また、開口絞りを前方側に設ける場合、より前方側の方
が像回転プリズムを小型にできる力(、一方でレンズの
偏芯などの誤差感度かより厳しくなる。
が像回転プリズムを小型にできる力(、一方でレンズの
偏芯などの誤差感度かより厳しくなる。
そこで、本発明の第4 、6 、12 実施例では像回
転プリズムも充分小型化でき、かつ誤差感度もゆる(で
きるように開口絞りを第1レンズ群の後に配置しており
、さらに、第5,7実施例では第2レンズ群の後に配置
している。この意味で、本発明に用いられる前方側とい
う語句は、レンズ系の外の前絞りだけでな(レンズ系の
なかで前側に位置する絞りの位置をも包含するものであ
る。
転プリズムも充分小型化でき、かつ誤差感度もゆる(で
きるように開口絞りを第1レンズ群の後に配置しており
、さらに、第5,7実施例では第2レンズ群の後に配置
している。この意味で、本発明に用いられる前方側とい
う語句は、レンズ系の外の前絞りだけでな(レンズ系の
なかで前側に位置する絞りの位置をも包含するものであ
る。
第13図は本発明の投影レンズが用いられるマイクロリ
ーダーの投影光学系の一例を示すものである。図におい
てマイクロフィルム1は2枚の平面ガラス板で保持され
、その直上に本発明の投影レンズ2が位置する。投影レ
ンズ2を出た光束は像回転用プリズム3て像回転作用を
うけた後、ミラー4,5.6を介してスクリーン7に投
影される。
ーダーの投影光学系の一例を示すものである。図におい
てマイクロフィルム1は2枚の平面ガラス板で保持され
、その直上に本発明の投影レンズ2が位置する。投影レ
ンズ2を出た光束は像回転用プリズム3て像回転作用を
うけた後、ミラー4,5.6を介してスクリーン7に投
影される。
本発明の投影レンズはこのような像回転プリズム3を有
する投影光学系に好適であるが、像回転をおこなわない
通常の投影光学系にも適用できることは前述した通りで
ある。
する投影光学系に好適であるが、像回転をおこなわない
通常の投影光学系にも適用できることは前述した通りで
ある。
次に本発明の第1乃至第12実施例を第1乃至第12図
を用いて説明する。各図のtA+はレンズ構成を示し、
fBlはそのレンズの収差図を示す。レンズ構成を示す
各図(A+において、I、II、III、IV、Vは夫
々第1レンズ群、第2レンズ群、第3レンズ群、第4レ
ンズ群、第5レンズ群を示す。Aは開口絞りで、第1
、2 、3 、8 、9 、10.11 実施例では
第1レンズ群の前に、第4 、6 、12 実施例では
第1レンズ群の後に、また、第5,7実施例では第2レ
ンズ群の後に配置される。尚、Gはマイクロフィルム1
を挟持する平面ガラス板で1枚のみ図示しである。
を用いて説明する。各図のtA+はレンズ構成を示し、
fBlはそのレンズの収差図を示す。レンズ構成を示す
各図(A+において、I、II、III、IV、Vは夫
々第1レンズ群、第2レンズ群、第3レンズ群、第4レ
ンズ群、第5レンズ群を示す。Aは開口絞りで、第1
、2 、3 、8 、9 、10.11 実施例では
第1レンズ群の前に、第4 、6 、12 実施例では
第1レンズ群の後に、また、第5,7実施例では第2レ
ンズ群の後に配置される。尚、Gはマイクロフィルム1
を挟持する平面ガラス板で1枚のみ図示しである。
一方、収差を示す各図+13)において、球面収差の実
線dはd線、一点鎖線gはg線、二点鎖線CはC線の各
波長に対する収差を示している。また、非点収差はd線
についてのもので、実線DSは球欠的断面、点線DTは
子牛的断面の収差を示す。
線dはd線、一点鎖線gはg線、二点鎖線CはC線の各
波長に対する収差を示している。また、非点収差はd線
についてのもので、実線DSは球欠的断面、点線DTは
子牛的断面の収差を示す。
以下に各実施例の具体的仕様を示す表を掲げる。
各表には曲率半径、軸上面間隔、屈折率、アツベ数に加
え、Fナンバー、望遠比CTL/f)、f/f1□3f
/f4s 、 (N+−1)f/rA、 (N4−1
>f/rBの各値が示しである。また、倍率は各実施例
を通じて一1/14.5であり、焦点距離は1に規格化
しである。
え、Fナンバー、望遠比CTL/f)、f/f1□3f
/f4s 、 (N+−1)f/rA、 (N4−1
>f/rBの各値が示しである。また、倍率は各実施例
を通じて一1/14.5であり、焦点距離は1に規格化
しである。
以下余白
表1 (第1実施例)
曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツ
ベ数(νd)d9 0.013 FNo、=5.5 TL/ f =0.
927f/ /+23= 1.592 f/f45 =−0,931 (Nt−1)f/rA =2.651(N4−1)/
/rB =−5,261表2 (第2実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツ
ベ数(νd)FNo、=5,5 TL/
f=0.920f/f1□3 =1.866 f/f45−−1.125 (Nl−1)//rA =2.732(N4−1)/
/rB=−5.226 表3 (第3実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd ) アソ
へ数(νd)FNo、=5.6 TL/7
=1.026f/I、□3 =1.558 f/f45=−0,390 (Nl −1)//rA =3.037CNa−1,)
f/rB=−4,771表4 (第4実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、 = 5.6 TL
/ / = 0.995/ // I□3 =1.59
0 f/f45=−0,388 (” 1)//’A =3.037CN4−1)f
/rB =−4,915表5 (第5実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、 =5,5 TL/
f=0.992f/f、、、3= 1.639 f/f、5 =−0,597 (Nl −1)f/rA =3.025(N4−1 )
f/rB =−4,915表6 (第6実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd〕FNO−=5.6 TL/f
=0.91f/f、□3=1.838 f/f<s= 1.086 (Nl −1) f/rA=2.744(N4−1)f
/rB−−5,328 表7 (第7実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツ
ベ数、(νd)FNo、=4,5 TL
/f=o、97f/fx23=1.649 f/f<s干−0,663 (Nl−1)f/rA=2.926 (N4−1)f/rB=−4,944 表8 (第8実施例〕 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ数
(νd)FNo、 =5,5 TL/
f=Q、92f/f 123 = 1.792 f/f4S=−1,066 (Nl−1)f/rA=2.732 (N4−1)f/rB−−5,227 表9 (第9実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、−5,6TL/f=0.91 f/f u3=1.866 f/f 45=7.1.145 (Nl−1)f/rA=2.720 (N4−1 )f/rB=−5,226表10(第10
実施例)“ 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) ア・バ
数(νd)FNo、=5,6 TL/f
=0.98f/f 123=1.698 f/f 45 =−0,661 CN1−1)f/rA=3.028 (N4−1 )f/rs=−5,069表11 (
第11実施例〕 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(へd) ア・ノペ
数(νd〕FNo、 =5.6 TL/
f=0.85f/f 123=2.132 f/f 4s=−0,024 (Nl−1)f/rA=3.138 (N<−1)f/rs=−5,681 表12(第12実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ数
(νd)FNo、 =5,6 TL/f
=0.988f/V1z3=1.572 f/f <5−=0.368 (Nl−1)f/rA=3.052 (N4−1)f/rB=−4,975
ベ数(νd)d9 0.013 FNo、=5.5 TL/ f =0.
927f/ /+23= 1.592 f/f45 =−0,931 (Nt−1)f/rA =2.651(N4−1)/
/rB =−5,261表2 (第2実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツ
ベ数(νd)FNo、=5,5 TL/
f=0.920f/f1□3 =1.866 f/f45−−1.125 (Nl−1)//rA =2.732(N4−1)/
/rB=−5.226 表3 (第3実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd ) アソ
へ数(νd)FNo、=5.6 TL/7
=1.026f/I、□3 =1.558 f/f45=−0,390 (Nl −1)//rA =3.037CNa−1,)
f/rB=−4,771表4 (第4実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、 = 5.6 TL
/ / = 0.995/ // I□3 =1.59
0 f/f45=−0,388 (” 1)//’A =3.037CN4−1)f
/rB =−4,915表5 (第5実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、 =5,5 TL/
f=0.992f/f、、、3= 1.639 f/f、5 =−0,597 (Nl −1)f/rA =3.025(N4−1 )
f/rB =−4,915表6 (第6実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd〕FNO−=5.6 TL/f
=0.91f/f、□3=1.838 f/f<s= 1.086 (Nl −1) f/rA=2.744(N4−1)f
/rB−−5,328 表7 (第7実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツ
ベ数、(νd)FNo、=4,5 TL
/f=o、97f/fx23=1.649 f/f<s干−0,663 (Nl−1)f/rA=2.926 (N4−1)f/rB=−4,944 表8 (第8実施例〕 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ数
(νd)FNo、 =5,5 TL/
f=Q、92f/f 123 = 1.792 f/f4S=−1,066 (Nl−1)f/rA=2.732 (N4−1)f/rB−−5,227 表9 (第9実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ
数(νd)FNo、−5,6TL/f=0.91 f/f u3=1.866 f/f 45=7.1.145 (Nl−1)f/rA=2.720 (N4−1 )f/rB=−5,226表10(第10
実施例)“ 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) ア・バ
数(νd)FNo、=5,6 TL/f
=0.98f/f 123=1.698 f/f 45 =−0,661 CN1−1)f/rA=3.028 (N4−1 )f/rs=−5,069表11 (
第11実施例〕 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(へd) ア・ノペ
数(νd〕FNo、 =5.6 TL/
f=0.85f/f 123=2.132 f/f 4s=−0,024 (Nl−1)f/rA=3.138 (N<−1)f/rs=−5,681 表12(第12実施例) 曲率半径 軸上面間隔 屈折率(Nd) アツベ数
(νd)FNo、 =5,6 TL/f
=0.988f/V1z3=1.572 f/f <5−=0.368 (Nl−1)f/rA=3.052 (N4−1)f/rB=−4,975
第1乃至第12図は本発明の第1乃至第12実施例を示
し、各図の(A)はレンズ構成を示す図、(B)は収差
図である。第13図は本発明が適用可能なマイクロリー
ダーの投影光学系を示す概略断面図である。 I・・・第1レンズ群 ■・・・第2レンズ群 ■・・・第3レンズ群 ■・・・第4レンズ群 ■1・・・第5レンズ群 A・・・開口絞シ 出願人 ミノルタカメラ株式会社 第 1 図 (Aン 第1図(B) 珠面収麦 非点扶養 歪
西2第 2 図 tハ) 第2 図(8) 第 3 図 (ハ) 系3 図(B) 第 4 図 (Aン 第 4 図 (Bノ エ採(資)qスノL 非出
q又笈 生 &1第5
図(A) 第1 図(B) 第6図(A) 第 6 図(B) 第7図(A) 第7図(B) 抹旬収友 非点収籠 生曲%
! 8 図 (ハ) 1k[相]U又りL lP焦ン
えヌL 止 a呪第q図
(A) 第9図(B) 第1O図(A) 珪iq又りL 非か、生
にメE づ1、 d
b うζ第11図(A) 第11図 (8) 第 12 図 (A) 第12図(8)
し、各図の(A)はレンズ構成を示す図、(B)は収差
図である。第13図は本発明が適用可能なマイクロリー
ダーの投影光学系を示す概略断面図である。 I・・・第1レンズ群 ■・・・第2レンズ群 ■・・・第3レンズ群 ■・・・第4レンズ群 ■1・・・第5レンズ群 A・・・開口絞シ 出願人 ミノルタカメラ株式会社 第 1 図 (Aン 第1図(B) 珠面収麦 非点扶養 歪
西2第 2 図 tハ) 第2 図(8) 第 3 図 (ハ) 系3 図(B) 第 4 図 (Aン 第 4 図 (Bノ エ採(資)qスノL 非出
q又笈 生 &1第5
図(A) 第1 図(B) 第6図(A) 第 6 図(B) 第7図(A) 第7図(B) 抹旬収友 非点収籠 生曲%
! 8 図 (ハ) 1k[相]U又りL lP焦ン
えヌL 止 a呪第q図
(A) 第9図(B) 第1O図(A) 珪iq又りL 非か、生
にメE づ1、 d
b うζ第11図(A) 第11図 (8) 第 12 図 (A) 第12図(8)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、拡大側より順に、凸面を拡大側に向けた正メニスカ
スレンズからなる第1レンズ群、凹面を縮小側に向けた
負レンズからなる第2レンズ群、凸面を拡大側に向けた
正レンズからなる第3レンズ群、凹面を拡大側に向けた
負メニスカスレンズからなる第4レンズ群、凸レンズか
らなる第5レンズ群で構成したマイクロフィルム用投影
レンズ。 2、以下の条件式を満足することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のマイクロフィルム用投影レンズ。 1.5<f/f^1^2^3<2.2 −1.2<f/f^4^5<0 但し、f:全系の焦点距離 f^1^2^3:第1、第2、第3レンズ群の合成焦点
距離 f_4_5:第4、第5レンズ群の合成焦点距離 3、以下の条件式を満足することを特徴とする特許請求
の範囲第2項記載のマイクロフィルム用投影レンズ。 (N_1−I)f/r_A<3.2 −5.7<(N_4−1)f/r_8<−4.5但し、
N_1、N_4:第1、第4レンズ群の屈折率r_A、
r_B:第1、第4レンズ群の拡大側の面の曲率半径 4、レンズ系の前方側に開口絞りを有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載
のマイクロフィルム用投影レンズ。 5、前記開口絞りが第1レンズ群の前又は後に配置され
ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のマイク
ロフィルム用投影レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20876586A JPS6363012A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | マイクロフイルム用投影レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20876586A JPS6363012A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | マイクロフイルム用投影レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363012A true JPS6363012A (ja) | 1988-03-19 |
Family
ID=16561717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20876586A Pending JPS6363012A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | マイクロフイルム用投影レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6363012A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20170097496A1 (en) * | 2013-01-22 | 2017-04-06 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Subminiature optical system and portable device including the same |
| US10215956B2 (en) | 2015-04-29 | 2019-02-26 | Largan Precision Co., Ltd. | Imaging lens system, image capturing device and electronic device |
| US10353177B2 (en) | 2015-02-17 | 2019-07-16 | Largan Precision Co., Ltd. | Image capturing lens assembly, image capturing device and electronic device |
| JP2022163979A (ja) * | 2021-04-15 | 2022-10-27 | キヤノン株式会社 | 光学系およびそれを有する撮像装置 |
| US11940667B2 (en) | 2015-07-24 | 2024-03-26 | Largan Precision Co., Ltd. | Optical photographing lens assembly, image capturing device and electronic device |
| US12360343B2 (en) | 2016-11-24 | 2025-07-15 | Largan Precision Co., Ltd. | Photographing lens assembly, image capturing unit and electronic device |
-
1986
- 1986-09-04 JP JP20876586A patent/JPS6363012A/ja active Pending
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| US12228707B2 (en) | 2013-01-22 | 2025-02-18 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Subminiature optical system and portable device including the same |
| US10353177B2 (en) | 2015-02-17 | 2019-07-16 | Largan Precision Co., Ltd. | Image capturing lens assembly, image capturing device and electronic device |
| US12204173B2 (en) | 2015-04-29 | 2025-01-21 | Largan Precision Co., Ltd. | Imaging lens system, image capturing device and electronic device |
| US10215956B2 (en) | 2015-04-29 | 2019-02-26 | Largan Precision Co., Ltd. | Imaging lens system, image capturing device and electronic device |
| US11762170B2 (en) | 2015-04-29 | 2023-09-19 | Largan Precision Co., Ltd. | Imaging lens system, image capturing device and electronic device |
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| US12321038B2 (en) | 2015-07-24 | 2025-06-03 | Largan Precision Co., Ltd. | Optical photographing lens assembly, image capturing device and electronic device |
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