JPS6364539A - モ−タ装置 - Google Patents
モ−タ装置Info
- Publication number
- JPS6364539A JPS6364539A JP20365186A JP20365186A JPS6364539A JP S6364539 A JPS6364539 A JP S6364539A JP 20365186 A JP20365186 A JP 20365186A JP 20365186 A JP20365186 A JP 20365186A JP S6364539 A JPS6364539 A JP S6364539A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- motor device
- shaft
- rotor
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushless Motors (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、モータ装置に係り、特に該装置の薄形・小形
化を実現するのに好適なモータ装置に関する。
化を実現するのに好適なモータ装置に関する。
第2図は、従来のモータ装置の一例を示す断面図である
。
。
図において、13はロータプレート、14はロータプレ
ートに保持されたマグネットであり、これらはロータ部
15を形成している。また、17は後記するハウジング
に固着されているヨークプレート、16はマグネット1
4に対向するようにヨークプレート17上に形成された
駆動コイルである。不例では、ロータ部15と駆動コイ
ル16およびヨークプレート17とKよって411i気
回路が形成されている。
ートに保持されたマグネットであり、これらはロータ部
15を形成している。また、17は後記するハウジング
に固着されているヨークプレート、16はマグネット1
4に対向するようにヨークプレート17上に形成された
駆動コイルである。不例では、ロータ部15と駆動コイ
ル16およびヨークプレート17とKよって411i気
回路が形成されている。
a−夕部15はシャフト18に同省され、該シャフト1
8を回転軸としている。この結果、磁気回路内に回転力
が発生すると、林回転力はa−夕部15を介してシャフ
ト18に伝達される。また、シャフト18にはターンテ
ーブル19が取り付けられている。
8を回転軸としている。この結果、磁気回路内に回転力
が発生すると、林回転力はa−夕部15を介してシャフ
ト18に伝達される。また、シャフト18にはターンテ
ーブル19が取り付けられている。
したがって、シャフト18の回転と共にターンテーブル
19は回転する。
19は回転する。
なお、11はモータのハウジングであり、該ハウジング
11の突出した円筒内部にはシャフト18を支える一対
の軸受12が配°設ぎれてい゛る。
11の突出した円筒内部にはシャフト18を支える一対
の軸受12が配°設ぎれてい゛る。
この極の揖造を有するモータ装置として関連するものに
は、例えば、実開昭5[1−41003考台が挙げられ
る。
は、例えば、実開昭5[1−41003考台が挙げられ
る。
上記従来技術は、回転するシャツトンハウジングから突
出させ、該シャフトの突出部にターンテーブル等の被回
転体を固定して該仮置転体を回転させるために、比較的
長いシャフトを貴し、この結果モータ装置の薄形・小形
化を実現しに(いとい5問題点があった。
出させ、該シャフトの突出部にターンテーブル等の被回
転体を固定して該仮置転体を回転させるために、比較的
長いシャフトを貴し、この結果モータ装置の薄形・小形
化を実現しに(いとい5問題点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の問題点をなくして
、薄形中小tb化を実現することができろモータ装置を
提供することにある。
、薄形中小tb化を実現することができろモータ装置を
提供することにある。
上記目的は、シャフトを固定状態にし、ロータ部と″ハ
ウジングとを同着または一体的に形成して回に、部とな
し、該回転部を前記固定のシャフトを中心に回転させる
ことにより連成される。
ウジングとを同着または一体的に形成して回に、部とな
し、該回転部を前記固定のシャフトを中心に回転させる
ことにより連成される。
ハウジング’((a−夕都と固看または一体的に形成し
て回転部とン;シ、該回砿邸と固定状態のシャツ)Y中
心に回転させるようにした為に、モータ内の回転力をハ
ウジングを介して外部へ伝達することかできろ、侠官丁
れは、シャフトをハウジングから突出させなくても、モ
ータの回転力を外部へ伝達jることかできるために、シ
ャフトの長さを短くすることができる。この結果、本発
明によれば、モータ装置の薄形・小形化を容易に実現で
きる効果がある。
て回転部とン;シ、該回砿邸と固定状態のシャツ)Y中
心に回転させるようにした為に、モータ内の回転力をハ
ウジングを介して外部へ伝達することかできろ、侠官丁
れは、シャフトをハウジングから突出させなくても、モ
ータの回転力を外部へ伝達jることかできるために、シ
ャフトの長さを短くすることができる。この結果、本発
明によれば、モータ装置の薄形・小形化を容易に実現で
きる効果がある。
以下、本発明の−実り例を第1図、を用いて説明する。
嘱1図は本発明の一実施例、の断、面図である第1図に
8いて、2はa−タブレート、3はロータブV−)2に
保持されたマグネットであ、す、これらはロータ部4を
形成している。また、6はヨークプレート、5はマグネ
ット5に対向するようにヨークプレート6上に形成され
た駆動コイルである。これらはステータ部2o?:形成
している。
8いて、2はa−タブレート、3はロータブV−)2に
保持されたマグネットであ、す、これらはロータ部4を
形成している。また、6はヨークプレート、5はマグネ
ット5に対向するようにヨークプレート6上に形成され
た駆動コイルである。これらはステータ部2o?:形成
している。
本実施例ではロータ部4と駆動コイル5およびヨークプ
レート6か勢するステータS20と、にょ、って磁気回
路か形成される。
レート6か勢するステータS20と、にょ、って磁気回
路か形成される。
a、−夕郁4は有華円筒状のハウジング8の外周下地に
該ハウジング8、と同6軸よ(、・率看またバ一体的に
形成されている。前叫ハウンイグ8の有蓋、円筒内には
、その開、口部6を食、シて6、シ7フト7が挿入され
ている。シャフト5.7は、その下fJ Sがヨークプ
レート6に同省され、ており、1ヨメ、」ρ1ハウジン
グ8の蓋部内面こ当啜している。なお、ハウジング8の
有蓋円筒内の上端部および下mftbにはそれぞれ軸受
1が配設されている。したがって、本実施例でに、ハウ
ジング8およびa−夕郡4は、帖党1を介して固定状誌
のシャフト7を中心として回転可能となっている。すな
わち、本実施例では、ハウジング8およびロータ部4は
七−夕の回広都?:形成することににろ。また、本実施
例では、ハウジング8の外周上部に該ハウジング8と同
軸のターンチーフル9が固定されている。
該ハウジング8、と同6軸よ(、・率看またバ一体的に
形成されている。前叫ハウンイグ8の有蓋、円筒内には
、その開、口部6を食、シて6、シ7フト7が挿入され
ている。シャフト5.7は、その下fJ Sがヨークプ
レート6に同省され、ており、1ヨメ、」ρ1ハウジン
グ8の蓋部内面こ当啜している。なお、ハウジング8の
有蓋円筒内の上端部および下mftbにはそれぞれ軸受
1が配設されている。したがって、本実施例でに、ハウ
ジング8およびa−夕郡4は、帖党1を介して固定状誌
のシャフト7を中心として回転可能となっている。すな
わち、本実施例では、ハウジング8およびロータ部4は
七−夕の回広都?:形成することににろ。また、本実施
例では、ハウジング8の外周上部に該ハウジング8と同
軸のターンチーフル9が固定されている。
ここで、本実施例の動作について誘明1−る。犀ム知、
の適宜の手段によりrjA動コイル5に゛電力を共絽1
−ろと、bl」記した磁・見回路内に回転力υ)今生す
る。・この回転力はロータ市4’a’介して有督円筒状
のハウジング8に伝達さILる。この貼米、ロータも9
4およびハウジング80回転部はシャフト7?:中心に
回転する。したがって、ハウジング8の外周上部に固矩
さすLだターンテーブル9もシャフト7を。
の適宜の手段によりrjA動コイル5に゛電力を共絽1
−ろと、bl」記した磁・見回路内に回転力υ)今生す
る。・この回転力はロータ市4’a’介して有督円筒状
のハウジング8に伝達さILる。この貼米、ロータも9
4およびハウジング80回転部はシャフト7?:中心に
回転する。したがって、ハウジング8の外周上部に固矩
さすLだターンテーブル9もシャフト7を。
中上・にl七することにtろ。
なお、不実施す]ではハウジング8にターンテ−プル9
を取り付けてモータの回転力によりCターンテーブル9
をシャフト7を中・し・に回転させた場合であったが、
本発明では被回転体がターンテーブルに限定されるもの
でにない。すなわち、ターンテーブル9 VC代えてギ
ヤ等ヲ取り付けることも可n巳である。
を取り付けてモータの回転力によりCターンテーブル9
をシャフト7を中・し・に回転させた場合であったが、
本発明では被回転体がターンテーブルに限定されるもの
でにない。すなわち、ターンテーブル9 VC代えてギ
ヤ等ヲ取り付けることも可n巳である。
以上の説明からり9らかなよ5に、本発明では、ハウジ
ングtロー1吐固51または一体的に形成して回転部と
なし、該回嘔都を固定状態のシャフトを中心に回転させ
るようにしたために、モータ内の回転力を7・ワジング
を介して外部へ伝達することができる。この@米、シャ
フトをハウジングから矢出させろ必j慶がなくなり、シ
ャフトの枝さを短(することかでさる。したがって、本
発明によrN、はモータ装置の薄形・小形化を達成でさ
る効果がある。
ングtロー1吐固51または一体的に形成して回転部と
なし、該回嘔都を固定状態のシャフトを中心に回転させ
るようにしたために、モータ内の回転力を7・ワジング
を介して外部へ伝達することができる。この@米、シャ
フトをハウジングから矢出させろ必j慶がなくなり、シ
ャフトの枝さを短(することかでさる。したがって、本
発明によrN、はモータ装置の薄形・小形化を達成でさ
る効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の断面図、第2図は、従来
のモータ装置の一例を示す断面図である。
のモータ装置の一例を示す断面図である。
Claims (4)
- (1)ロータ部と、前記ロータ部に回転力を与えるステ
ータ部とを有するモータ装置において、一端が前記ステ
ータ部と固着状態にある前記ロータ部の回転軸となるシ
ャフトと、 その開口部を介して前記シャフトが挿入され、該挿入状
態において前記ロータ部と前記ステータ部とが一定のギ
ャップをもって対向するようにその外周部に前記ロータ
部を配している有蓋円筒状のハウジングと、 前記ロータ部の位置よりステータ部と反対方向の前記ハ
ウジングの外周部に取り付けられた被回転体と を具備したことを特徴とするモータ装置。 - (2)前記ハウジングの円筒内部に一対の軸受が配設さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
モータ装置。 - (3)前記被回転体は、ターンテーブルであることを特
徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のモー
タ装置。 - (4)前記被回転体は、ギヤであることを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第2項記載のモータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20365186A JPS6364539A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | モ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20365186A JPS6364539A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | モ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364539A true JPS6364539A (ja) | 1988-03-23 |
Family
ID=16477578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20365186A Pending JPS6364539A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | モ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6364539A (ja) |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP20365186A patent/JPS6364539A/ja active Pending
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