JPS6364842A - 車両用カ−ペツト - Google Patents
車両用カ−ペツトInfo
- Publication number
- JPS6364842A JPS6364842A JP20722386A JP20722386A JPS6364842A JP S6364842 A JPS6364842 A JP S6364842A JP 20722386 A JP20722386 A JP 20722386A JP 20722386 A JP20722386 A JP 20722386A JP S6364842 A JPS6364842 A JP S6364842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- vehicle
- mat
- opening
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Carpets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は車両用カーペットに関し、更に詳細には、車
両用マットのズレ防上構造を備えた車両用カーペットに
関する。
両用マットのズレ防上構造を備えた車両用カーペットに
関する。
(従来の技術)
従来、第17図及び第18図に示すように、合成繊維の
タフト(3)をフェルトよりなるクッション層(2)に
刺し込んで製造したカーペット地(6)に合成樹脂シー
ト(4)を貼り着けてなる車両用カーペット(1)があ
った。
タフト(3)をフェルトよりなるクッション層(2)に
刺し込んで製造したカーペット地(6)に合成樹脂シー
ト(4)を貼り着けてなる車両用カーペット(1)があ
った。
そして、この車両用カーペット(1)は接着剤等によっ
て傷両の車室床の鉄板全面に貼り着けられ、この車両用
カーペット(1)上の所定位置にゴム等のバッキングを
施した車両用マット(5)が載ごされていた。
て傷両の車室床の鉄板全面に貼り着けられ、この車両用
カーペット(1)上の所定位置にゴム等のバッキングを
施した車両用マット(5)が載ごされていた。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、この車両用カーペット(1)にあっては、表
地たるカーペット地(2)に引っ掛りが少ないため、こ
の車両用カーペット(1)上に載置したマット(5)と
車両用カーペット(1)との間に生ずる摩擦力が小さく
、乗り降りの際に加わる力に十分に対抗することができ
ず、該カーペット(1)にi!L置したマット(5)が
ズレるといった問題点を生じていた。
地たるカーペット地(2)に引っ掛りが少ないため、こ
の車両用カーペット(1)上に載置したマット(5)と
車両用カーペット(1)との間に生ずる摩擦力が小さく
、乗り降りの際に加わる力に十分に対抗することができ
ず、該カーペット(1)にi!L置したマット(5)が
ズレるといった問題点を生じていた。
この発明はこのような問題点に鑑みなされたものであり
、乗り降りのときに力が加わってもtaしたマットがズ
したり、めくれたりしない車両用カーペットを提供しよ
うとするものである。
、乗り降りのときに力が加わってもtaしたマットがズ
したり、めくれたりしない車両用カーペットを提供しよ
うとするものである。
(問題点を解決するための手段)
即ち、この発明は、車両の車室床に敷設固定される車両
用カーペットであって、このカーペットに車両用マット
を収納する開口を形成した事を特徴とする車両用カーペ
ットである。
用カーペットであって、このカーペットに車両用マット
を収納する開口を形成した事を特徴とする車両用カーペ
ットである。
(作用)
従って、この発明の車両用カーペットにあっては、開口
内にマットを収納するようにしたため、この開口の周縁
によって該マットが拘束され、乗り降りの際に加わる力
によってマットがズしたり、めくれたりすることがない
。
内にマットを収納するようにしたため、この開口の周縁
によって該マットが拘束され、乗り降りの際に加わる力
によってマットがズしたり、めくれたりすることがない
。
(実施例)
以下この発明の車両用カーペットを図面に従って詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の車両用カーペットに車両用マ・フト
を載置した状態を示す斜視図であり、第2図は第1図の
AA’線より切断した拡大断面図である。
を載置した状態を示す斜視図であり、第2図は第1図の
AA’線より切断した拡大断面図である。
この車両用カーペットは合r#:、ttamからなるタ
フトをフェルトよりなるクッション層に刺し込んでなる
カーペット地に合成樹脂シートを貼り着けて製造されて
いる。
フトをフェルトよりなるクッション層に刺し込んでなる
カーペット地に合成樹脂シートを貼り着けて製造されて
いる。
即ち、第2図に示すように、カーペット地(19)は、
ポリエチレン、ポリエステル等の熱可塑性樹脂を素材と
する合成manからなるタフト(13)を、合成繊維を
からませてシート状に成形したフェルトよりなるクッシ
ョン層(12)に均一な密度で刺し込んで製造されてい
る。そして、このタフティングを施したカーペット地(
19)のクッション層(12)に合成樹脂シート(14
)が貼り着けられ、車両用カーさット(11)が製造さ
れている。
ポリエチレン、ポリエステル等の熱可塑性樹脂を素材と
する合成manからなるタフト(13)を、合成繊維を
からませてシート状に成形したフェルトよりなるクッシ
ョン層(12)に均一な密度で刺し込んで製造されてい
る。そして、このタフティングを施したカーペット地(
19)のクッション層(12)に合成樹脂シート(14
)が貼り着けられ、車両用カーさット(11)が製造さ
れている。
なお、車両用カーペットとしては、上述したものに限ら
ず、ニードルパンチ法により製造した不織布カーペット
やフロック加工を施したフロタクトカーペット等であっ
ても良い。
ず、ニードルパンチ法により製造した不織布カーペット
やフロック加工を施したフロタクトカーペット等であっ
ても良い。
合成樹脂シート(14)の素材は高密度ポリエチレン、
ポリエチレン、ポリ塩化ビニル、エチレン酢酸ビニル、
ナイロン66等の熱化塑性樹脂が好ましく、本実施例に
おいてはポリエチレン樹脂を使用した。この樹脂がカー
ペット地(19)の形状に成形され、接着剤等によって
前記カーペットJ*(19)に貼り着けられている。
ポリエチレン、ポリ塩化ビニル、エチレン酢酸ビニル、
ナイロン66等の熱化塑性樹脂が好ましく、本実施例に
おいてはポリエチレン樹脂を使用した。この樹脂がカー
ペット地(19)の形状に成形され、接着剤等によって
前記カーペットJ*(19)に貼り着けられている。
第1図及び第2図並びに第13図及び第14図に示すよ
うに、このようにクッションJ!!) (12)にタク
ト(13)を刺し込んでなるカーペット地(19)に合
成樹脂シートを接着した車両用カーペット(11)には
、車両用マット(15)を収納する開口(16)が形成
されている。
うに、このようにクッションJ!!) (12)にタク
ト(13)を刺し込んでなるカーペット地(19)に合
成樹脂シートを接着した車両用カーペット(11)には
、車両用マット(15)を収納する開口(16)が形成
されている。
この開口(16)は車両用マット(15)に対応してフ
ロント用或いはリア用の形状に形成されている。
ロント用或いはリア用の形状に形成されている。
即ち、車両用カーペット(11)は、第11−14図に
示すように、前述した開口(16)が車両用マット(1
5)の外周よりも僅かに大きな形状にa断され。
示すように、前述した開口(16)が車両用マット(1
5)の外周よりも僅かに大きな形状にa断され。
スムーズに開口(16)内に該マット(15)が収納さ
れるように形成されている。又、この車両用カーペット
(11)の開口(16)には補強のため、第15図に示
すように開口(16)の外周全体には合成樹脂よりなる
枠(17)が接合されている。
れるように形成されている。又、この車両用カーペット
(11)の開口(16)には補強のため、第15図に示
すように開口(16)の外周全体には合成樹脂よりなる
枠(17)が接合されている。
なお、第16図に示すように、開口(16)の外周をウ
ェルダー等によって溶融・固化させて外周の補強を図っ
たものであっても良い、又、かがり糸によって開口(1
6)の外周をかがったものであっても良い。
ェルダー等によって溶融・固化させて外周の補強を図っ
たものであっても良い、又、かがり糸によって開口(1
6)の外周をかがったものであっても良い。
そして、第13図及び第14図に示すように、車両の車
室床に敷設した該カーペット(11)の開口(16)に
車両用マット(15)を収めたとき、この車両用マット
(15)が開口(16)の周縁によって拘束され、ズレ
ないようになっている。
室床に敷設した該カーペット(11)の開口(16)に
車両用マット(15)を収めたとき、この車両用マット
(15)が開口(16)の周縁によって拘束され、ズレ
ないようになっている。
なお、この発明の車両用カーペット(11)の開口に収
納した車両用マットの該カーペットへの固定を一層高め
るため、開口周縁に取付けた枠と該マットの周縁とにフ
ォックやマジックファスナー等の固定具を夫々設けても
良い。
納した車両用マットの該カーペットへの固定を一層高め
るため、開口周縁に取付けた枠と該マットの周縁とにフ
ォックやマジックファスナー等の固定具を夫々設けても
良い。
次に、この発明の車両用カーペットの製造について説明
する− 第3〜14図に示すように、まず、所定形状に裁断した
クッション層(12)にタフト(13)をクッション層
(12)全体にまんべんなく均一な状態となるように刺
し込み、カーペット地(19)を製造する。
する− 第3〜14図に示すように、まず、所定形状に裁断した
クッション層(12)にタフト(13)をクッション層
(12)全体にまんべんなく均一な状態となるように刺
し込み、カーペット地(19)を製造する。
次いで、ポリエチレン樹脂をカーペット地(19)の形
状に合せてシート状に成形し、この樹脂シート(14)
を前記タフト(13)を刺し込んだクッション層(12
)よりなるカーペット地(19)に接着剤によって接着
する。このようにして車両用カーペット(11)を製造
するのである。
状に合せてシート状に成形し、この樹脂シート(14)
を前記タフト(13)を刺し込んだクッション層(12
)よりなるカーペット地(19)に接着剤によって接着
する。このようにして車両用カーペット(11)を製造
するのである。
次に、このようにして製造された車両用カーペット(1
1)を車両用マット(15)の形状、つまりフロント用
或いはリア用のマット(15)の形状に合わせて裁断し
開口(16)を形成する。裁断するに際しては、該マッ
トをこの開口に収納させるため、該マット(15)の外
周よりも僅かに大きな外周を宥する開口(16)を形成
するのが好ましい。
1)を車両用マット(15)の形状、つまりフロント用
或いはリア用のマット(15)の形状に合わせて裁断し
開口(16)を形成する。裁断するに際しては、該マッ
トをこの開口に収納させるため、該マット(15)の外
周よりも僅かに大きな外周を宥する開口(16)を形成
するのが好ましい。
更に、該カーペット(11)に形成された開口(16)
の補強を図るため、枠(17)を接着剤により取付ける
。
の補強を図るため、枠(17)を接着剤により取付ける
。
このようにして、製造された車両用カーペット(11)
を第11−14図に示す。
を第11−14図に示す。
なお、この発明の車両用カーペット(11)は、上述し
た方法に限らず、複数枚の小さなカーベ・ントを縫製し
て開口を有する車両用カーペットを製造する方法を使用
しても良い。
た方法に限らず、複数枚の小さなカーベ・ントを縫製し
て開口を有する車両用カーペットを製造する方法を使用
しても良い。
(発明の効果)
以上詳述したように、この発明は車両の車室床に敷設固
定される車両用カーペットであって、このカーペットに
車両用マットを収納する開口を形成した事を特徴とする
車両用カーペットである。
定される車両用カーペットであって、このカーペットに
車両用マットを収納する開口を形成した事を特徴とする
車両用カーペットである。
従って、この発明の車両用カーペットにあっては、開口
が車両用マットを収納するようになっているため、該マ
ットがカーペットの開口の周縁によって拘束されて引っ
掛り、カーペット上面に載置した車両用マットがズした
り、めくれたりすることがない。
が車両用マットを収納するようになっているため、該マ
ットがカーペットの開口の周縁によって拘束されて引っ
掛り、カーペット上面に載置した車両用マットがズした
り、めくれたりすることがない。
また、この発明の車両用カーペットにあっては、車両用
マットを収納する開口を形成したため、車両用マットを
敷設した部分にはカーペットを敷く必要がなく、その分
製造に使用するカーペットの材料を少なくすることがで
き、コストの低減化を図ることができる。
マットを収納する開口を形成したため、車両用マットを
敷設した部分にはカーペットを敷く必要がなく、その分
製造に使用するカーペットの材料を少なくすることがで
き、コストの低減化を図ることができる。
第1図はこの発明の車両用カーペットに車両用マットを
1&置した状態を示す斜視図、wS2図は第1図のAA
″線より切断した状態を示す拡大断面図、第3図はこの
発明の車両用カーペットのクッション層を示す斜視図、
第4図は第3図のBB″線より切断した拡大断面図、第
5図はクッシッシ、ン暦を示す斜視図、第4図は第3図
のBB゛線より切断した拡大断面図、第5図は2791
7層にタフトを刺し込んだ状態を示す斜視図、第6図は
第5図のCC”線より切断した拡大断面図、第7図はタ
フティングを施した779.7層に合成樹脂シートを接
着した状態を示す斜視図、第8図は第7図のDD’線よ
り切断した拡大断面図、149図はこの発明の車両用カ
ーペットに開口を形成した状態を示す斜視図、sio図
は第9図のEE”線より切断した状態を示す拡大断面図
、第11図はこの発明の車両用カーペットの開口に枠を
取付けた状態を示す斜視図、第12図は第11図のFF
゛線より切断した拡大断面図、第13図はこの発明の車
両用カーペットのM口に車両用マットを収納した状態を
示す斜視図、第14図は第13図のGG゛線より切断し
た拡大断面図、第15図は開口と枠とを示す要部拡大断
面図、第1B図は開口の周縁を溶融させた状態を示す要
部拡大断面図、第17図は従来の車両用カーペットの要
部拡大断面図、第18図は従来の車両用カーペット上に
車両用マットを載置した状態を示す断面図である。 符号の説明 11・・・車両用カーペット、12・・・クッション暦
、13・・・タフト、14・・・合成樹脂シート、1B
・・・開口。 17・・・枠。 特許出願人 株式会社 大 和第7図 第8図 b 第4図 ヒ 110図 第12Em 第15図 第16図 第17図
1&置した状態を示す斜視図、wS2図は第1図のAA
″線より切断した状態を示す拡大断面図、第3図はこの
発明の車両用カーペットのクッション層を示す斜視図、
第4図は第3図のBB″線より切断した拡大断面図、第
5図はクッシッシ、ン暦を示す斜視図、第4図は第3図
のBB゛線より切断した拡大断面図、第5図は2791
7層にタフトを刺し込んだ状態を示す斜視図、第6図は
第5図のCC”線より切断した拡大断面図、第7図はタ
フティングを施した779.7層に合成樹脂シートを接
着した状態を示す斜視図、第8図は第7図のDD’線よ
り切断した拡大断面図、149図はこの発明の車両用カ
ーペットに開口を形成した状態を示す斜視図、sio図
は第9図のEE”線より切断した状態を示す拡大断面図
、第11図はこの発明の車両用カーペットの開口に枠を
取付けた状態を示す斜視図、第12図は第11図のFF
゛線より切断した拡大断面図、第13図はこの発明の車
両用カーペットのM口に車両用マットを収納した状態を
示す斜視図、第14図は第13図のGG゛線より切断し
た拡大断面図、第15図は開口と枠とを示す要部拡大断
面図、第1B図は開口の周縁を溶融させた状態を示す要
部拡大断面図、第17図は従来の車両用カーペットの要
部拡大断面図、第18図は従来の車両用カーペット上に
車両用マットを載置した状態を示す断面図である。 符号の説明 11・・・車両用カーペット、12・・・クッション暦
、13・・・タフト、14・・・合成樹脂シート、1B
・・・開口。 17・・・枠。 特許出願人 株式会社 大 和第7図 第8図 b 第4図 ヒ 110図 第12Em 第15図 第16図 第17図
Claims (1)
- 車両の車室床に敷設固定される車両用カーペットであっ
て、このカーペットに車両用マットを収納する開口を形
成した事を特徴とする車両用カーペット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20722386A JPS6364842A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 車両用カ−ペツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20722386A JPS6364842A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 車両用カ−ペツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364842A true JPS6364842A (ja) | 1988-03-23 |
Family
ID=16536281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20722386A Pending JPS6364842A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 車両用カ−ペツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6364842A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001224484A (ja) * | 1999-01-23 | 2001-08-21 | Daiwa:Kk | マットのズレ防止構造及びその製造方法 |
| JP2014034257A (ja) * | 2012-08-08 | 2014-02-24 | Daiwa:Kk | フロアマットのズレ防止構造 |
| CN113103939A (zh) * | 2021-05-22 | 2021-07-13 | 上海华迎汽车零部件有限公司 | 一种汽车地毯 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532270B2 (ja) * | 1974-03-28 | 1980-08-23 |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP20722386A patent/JPS6364842A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532270B2 (ja) * | 1974-03-28 | 1980-08-23 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001224484A (ja) * | 1999-01-23 | 2001-08-21 | Daiwa:Kk | マットのズレ防止構造及びその製造方法 |
| JP2014034257A (ja) * | 2012-08-08 | 2014-02-24 | Daiwa:Kk | フロアマットのズレ防止構造 |
| CN113103939A (zh) * | 2021-05-22 | 2021-07-13 | 上海华迎汽车零部件有限公司 | 一种汽车地毯 |
| CN113103939B (zh) * | 2021-05-22 | 2022-02-01 | 上海华迎汽车零部件有限公司 | 一种汽车地毯 |
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