JPS6366020B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6366020B2 JPS6366020B2 JP54067079A JP6707979A JPS6366020B2 JP S6366020 B2 JPS6366020 B2 JP S6366020B2 JP 54067079 A JP54067079 A JP 54067079A JP 6707979 A JP6707979 A JP 6707979A JP S6366020 B2 JPS6366020 B2 JP S6366020B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- light
- image
- optical sensor
- exposure table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/20—Manufacture of screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored; Applying coatings to the vessel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陰極線管の螢光面形成工程で使用され
る露光台の光源位置を調整するための露光台光源
位置測定方法及びその装置に関する。
る露光台の光源位置を調整するための露光台光源
位置測定方法及びその装置に関する。
一般に、陰極線管の螢光面形成工程で使用され
る露光台は、筐体よりなる露光台本体1と、この
露光台本体1内に設けられた光源2及びレンズ3
より構成される。この種の露光台は、生産数と露
光時間の関係から複数台設けられているのが普通
であり、高精度の螢光面を製作するに当つては、
各露光台の露光条件を同一の最適条件にしておく
必要がある。
る露光台は、筐体よりなる露光台本体1と、この
露光台本体1内に設けられた光源2及びレンズ3
より構成される。この種の露光台は、生産数と露
光時間の関係から複数台設けられているのが普通
であり、高精度の螢光面を製作するに当つては、
各露光台の露光条件を同一の最適条件にしておく
必要がある。
従来、この露光台の光源位置の調整にあたつて
は、光源2、レンズ3及び露光台本体1のパネル
取付位置が最適に設定されている露光台を基準と
し、この基準露光台上に、シヤドウマスク4の取
り付けられたパネル5を取付け、このパネル5の
内面にあたるシヤドウマスク4通過後の光の像の
位置を顕微鏡6で測定する。
は、光源2、レンズ3及び露光台本体1のパネル
取付位置が最適に設定されている露光台を基準と
し、この基準露光台上に、シヤドウマスク4の取
り付けられたパネル5を取付け、このパネル5の
内面にあたるシヤドウマスク4通過後の光の像の
位置を顕微鏡6で測定する。
次に、前記パネル5を他の調整すべき露光台に
移し、同様な方法で光の像の位置を測定し、この
位置が基準露光台と一致するように光源とレンズ
の位置調整を行なう。このようにして、パネルの
すべての点で基準露光台と同一の像が出来るよう
に調整する必要があるため、パネル上の数点で同
様の測定を行ないながら調整する。このため、多
くの時間を要し、また調整後の再測定や、ずれ量
が無視できない場合の再度の調整など数回もこの
手順を繰り返さなくてはならなかつた。また、こ
のような光学的な測定方法では、パネル面上での
測定の誤差が10μm以上であり、しかも前述のよ
うに測定時間が長くなるために、作業の途中でシ
ヤドウマスクの熱変形が起き、調整誤差が生じや
すい。更に、調整用パネル及びシヤドウマスクの
経時変化もあるため、調整用パネル及びシヤドウ
マスクの管理や更新が必要である。
移し、同様な方法で光の像の位置を測定し、この
位置が基準露光台と一致するように光源とレンズ
の位置調整を行なう。このようにして、パネルの
すべての点で基準露光台と同一の像が出来るよう
に調整する必要があるため、パネル上の数点で同
様の測定を行ないながら調整する。このため、多
くの時間を要し、また調整後の再測定や、ずれ量
が無視できない場合の再度の調整など数回もこの
手順を繰り返さなくてはならなかつた。また、こ
のような光学的な測定方法では、パネル面上での
測定の誤差が10μm以上であり、しかも前述のよ
うに測定時間が長くなるために、作業の途中でシ
ヤドウマスクの熱変形が起き、調整誤差が生じや
すい。更に、調整用パネル及びシヤドウマスクの
経時変化もあるため、調整用パネル及びシヤドウ
マスクの管理や更新が必要である。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、
光学センサを有する受光器を用いて露光台の光源
位置を検出することにより、自動的に短時間で数
点での光源の像の位置を高精度で測定し得る露光
台光源位置測定方法及びその装置を提供すること
を目的とする。
光学センサを有する受光器を用いて露光台の光源
位置を検出することにより、自動的に短時間で数
点での光源の像の位置を高精度で測定し得る露光
台光源位置測定方法及びその装置を提供すること
を目的とする。
以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説
明する。第2図は本実施例の原理を示すもので、
光源11及びレンズ12が内蔵された露光台本体
13上のパネル取付面上には受光器14が取付け
られる。この受光器14は光源11と対向して小
孔15が設けられ、この小孔15と対向した受光
器14内部には光学センサ例えば半導体ラインセ
ンサ16が設けられる。この半導体ラインセンサ
16の出力端はデイジタル表示部17に接続され
る。前記半導体ラインセンサ16は例えば25μm
のピツチでフオトダイオードが並んだもので、各
素子毎の出力をみることができるものである。
明する。第2図は本実施例の原理を示すもので、
光源11及びレンズ12が内蔵された露光台本体
13上のパネル取付面上には受光器14が取付け
られる。この受光器14は光源11と対向して小
孔15が設けられ、この小孔15と対向した受光
器14内部には光学センサ例えば半導体ラインセ
ンサ16が設けられる。この半導体ラインセンサ
16の出力端はデイジタル表示部17に接続され
る。前記半導体ラインセンサ16は例えば25μm
のピツチでフオトダイオードが並んだもので、各
素子毎の出力をみることができるものである。
即ち、光源11から発する光は、レンズで屈折
されて進み、受光器14に備えられている小孔1
5を通過し、ピンホールカメラの原理で反対側の
半導体ラインセンサ16上に光源11の像を結
ぶ。半導体ラインセンサ16の各半導体素子は光
量に応じて出力を発生するので、この出力をデイ
ジタル表示部17のマイクロコンピユータで処理
して半導体ラインセンサ16上のどの半導体素子
上に光源11の像が存在するかを演算し、その位
置をデイジタル表示部17に表示する。
されて進み、受光器14に備えられている小孔1
5を通過し、ピンホールカメラの原理で反対側の
半導体ラインセンサ16上に光源11の像を結
ぶ。半導体ラインセンサ16の各半導体素子は光
量に応じて出力を発生するので、この出力をデイ
ジタル表示部17のマイクロコンピユータで処理
して半導体ラインセンサ16上のどの半導体素子
上に光源11の像が存在するかを演算し、その位
置をデイジタル表示部17に表示する。
次に、露光台光源位置の調整方法について第3
図a,bを参照して述べる。即ち、一般に、レン
ズ12の精度が悪い為、9箇所で測定し、そのす
べての位置で測定位置がある範囲内になるように
光源11の位置を調整する。したがつて、9個の
受光器141,142…148,149が用意さ
れ、それぞれ外形が陰極線管パネルと同じ形状の
固定枠15の所定位置に配設される。その後、前
記固定枠15をパネルの場合と同じようにストツ
パ16により位置決めして基準露光台本体13上
に取付け、各受光器141,142…148,1
49で、光源11の像の位置を測定しデイジタル
表示部に電気的に記憶する。次に、9個の受光器
141,142…148,149が取付けられた
固定枠15を調整すべき露光台本体上にストツパ
により位置決めして取付け、各受光器141,1
42…148,149で、光源の像の位置を測定
しデイジタル表示部に入力する。デイジタル表示
部では記憶されていた基準露光台13の光源11
の像の位置との正逆のずれ量を表示する。作業者
は、このずれ量が小さくなるように光源、レンズ
の位置を調整する。
図a,bを参照して述べる。即ち、一般に、レン
ズ12の精度が悪い為、9箇所で測定し、そのす
べての位置で測定位置がある範囲内になるように
光源11の位置を調整する。したがつて、9個の
受光器141,142…148,149が用意さ
れ、それぞれ外形が陰極線管パネルと同じ形状の
固定枠15の所定位置に配設される。その後、前
記固定枠15をパネルの場合と同じようにストツ
パ16により位置決めして基準露光台本体13上
に取付け、各受光器141,142…148,1
49で、光源11の像の位置を測定しデイジタル
表示部に電気的に記憶する。次に、9個の受光器
141,142…148,149が取付けられた
固定枠15を調整すべき露光台本体上にストツパ
により位置決めして取付け、各受光器141,1
42…148,149で、光源の像の位置を測定
しデイジタル表示部に入力する。デイジタル表示
部では記憶されていた基準露光台13の光源11
の像の位置との正逆のずれ量を表示する。作業者
は、このずれ量が小さくなるように光源、レンズ
の位置を調整する。
次に、信号処理方法及び調整方法について説明
する。即ち、第5図に示すように、ラインセンサ
16には複数個の画素がのつており、例えば51
2の画素のあるラインセンサ16を使用した場
合、タイミング発生回路31よりタイミングクロ
ツクを与えると、第6図に示すような出力が得ら
れる。この出力図で山になつている部分はその画
素に光が強く照射された事を示している。
する。即ち、第5図に示すように、ラインセンサ
16には複数個の画素がのつており、例えば51
2の画素のあるラインセンサ16を使用した場
合、タイミング発生回路31よりタイミングクロ
ツクを与えると、第6図に示すような出力が得ら
れる。この出力図で山になつている部分はその画
素に光が強く照射された事を示している。
この信号はA/D変換器32を用いてメモリ3
3に数値データとして書込まれる。
3に数値データとして書込まれる。
メモリ33上のデータを演算器34を用い演算
し、山の中心位置“a”(第6図上)を求める。
求められた値aを各センサ毎に表示する。
し、山の中心位置“a”(第6図上)を求める。
求められた値aを各センサ毎に表示する。
第7図は、光源11が正規の位置Aにある時と
下方Bにある時の光線の軌道の違いを示し、第8
図は、光源11が正規の位置A′にある時と右方
B′にずれている時の差を表示している。この時、
ラインセンサ16上に出来る光源の像は、正規の
時a及びa′、ずれている時b及びb′で示してある
が、下方Bにずれている時の像位置bは、aより
内側にできるのに対し右方B′にずれている時は
像位置b′はa′よりいずれも左へずれる事となる。
下方Bにある時の光線の軌道の違いを示し、第8
図は、光源11が正規の位置A′にある時と右方
B′にずれている時の差を表示している。この時、
ラインセンサ16上に出来る光源の像は、正規の
時a及びa′、ずれている時b及びb′で示してある
が、下方Bにずれている時の像位置bは、aより
内側にできるのに対し右方B′にずれている時は
像位置b′はa′よりいずれも左へずれる事となる。
従つて2つのセンサ16の出力値が、正規の値
からどれだけどちらの方向へずれているかわかれ
ば、上下方向,左右方向に合わせる事が可能とな
る。実際には、光源11の上に曲面レンズ12が
あり、その設計誤差のため、各所での光線軌道が
レンズ精度の影響を受けて各露光台毎に異なるた
め、測定はなるべく多くの箇所に対して行なう方
がよい。
からどれだけどちらの方向へずれているかわかれ
ば、上下方向,左右方向に合わせる事が可能とな
る。実際には、光源11の上に曲面レンズ12が
あり、その設計誤差のため、各所での光線軌道が
レンズ精度の影響を受けて各露光台毎に異なるた
め、測定はなるべく多くの箇所に対して行なう方
がよい。
次に、カラー陰極線管の螢光面形成工程で使用
される露光台光源位置測定装置の原理を第4図を
参照して説明する。露光台本体21内の光源22
は赤、緑、青3色の螢光面を形成するため、5mm
程度の間隔で3位置に移動する。一方、受光器2
3には3色に対応して2.5mmの間隔で3箇所に小
孔241,242,243を設ける。而して、あ
る位置にある光源22を観測する場合には、1つ
の小孔242を用い、他の2つの小孔241,2
43を遮光板25を用いて塞ぐ。このようにすれ
ば、半導体ラインセンサ26のほぼ中央に光源2
2の像を結ばせることができ、長い半導体ライン
センサを使用したり、受光器23を傾けたりせず
に、かなりの範囲に渡り測定を行うことができ
る。27はレンズであり、28はデイジタル表示
部である。
される露光台光源位置測定装置の原理を第4図を
参照して説明する。露光台本体21内の光源22
は赤、緑、青3色の螢光面を形成するため、5mm
程度の間隔で3位置に移動する。一方、受光器2
3には3色に対応して2.5mmの間隔で3箇所に小
孔241,242,243を設ける。而して、あ
る位置にある光源22を観測する場合には、1つ
の小孔242を用い、他の2つの小孔241,2
43を遮光板25を用いて塞ぐ。このようにすれ
ば、半導体ラインセンサ26のほぼ中央に光源2
2の像を結ばせることができ、長い半導体ライン
センサを使用したり、受光器23を傾けたりせず
に、かなりの範囲に渡り測定を行うことができ
る。27はレンズであり、28はデイジタル表示
部である。
このようにすれば、数個所における光源の像の
測定は、数秒で行えるため、調整時間はきわめて
短く、ずれ量がたえず表示されているため、調整
は極めて容易である。
測定は、数秒で行えるため、調整時間はきわめて
短く、ずれ量がたえず表示されているため、調整
は極めて容易である。
以上述べたように本発明によれば、自動的に短
時間で数点での露光台光源の像の位置を検出する
ことができ、また、光源の位置測定装置精度は±
1μmと極めて高精度であり、陰極線管パネルや
シヤドウマスクを使用しないため、熱変形や経年
変化の防止の効果がある。
時間で数点での露光台光源の像の位置を検出する
ことができ、また、光源の位置測定装置精度は±
1μmと極めて高精度であり、陰極線管パネルや
シヤドウマスクを使用しないため、熱変形や経年
変化の防止の効果がある。
また、上記実施例では長方形小孔を有するシヤ
ドウマスクを想定し、半導体ラインセンサを光学
センサとして使用した例について説明したが、円
形小孔を有するシヤドウマスク用露光台の光源位
置測定は2次元で行う必要があり、この場合はい
わゆるマトリツクス型センサ等を用いる必要があ
る。
ドウマスクを想定し、半導体ラインセンサを光学
センサとして使用した例について説明したが、円
形小孔を有するシヤドウマスク用露光台の光源位
置測定は2次元で行う必要があり、この場合はい
わゆるマトリツクス型センサ等を用いる必要があ
る。
第1図は従来の露光台光源位置測定器を示す断
面図、第2図は本発明の一実施例の原理を示す断
面図、第3図a,bは本発明の一実施例を示す平
面図及び断面図、第4図は本発明の他の実施例の
原理を示す断面図、第5〜第8図は本発明に係る
信号処理方法及び調整方法の一例を説明するため
の説明図である。 11……光源、12……レンズ、13……露光
台本体、14……受光器、15……小孔、16…
…半導体ラインセンサ、17……デイジタル表示
部。
面図、第2図は本発明の一実施例の原理を示す断
面図、第3図a,bは本発明の一実施例を示す平
面図及び断面図、第4図は本発明の他の実施例の
原理を示す断面図、第5〜第8図は本発明に係る
信号処理方法及び調整方法の一例を説明するため
の説明図である。 11……光源、12……レンズ、13……露光
台本体、14……受光器、15……小孔、16…
…半導体ラインセンサ、17……デイジタル表示
部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上部に陰極線管パネル取付部が設けられ内部
に光源及びレンズが収容された露光台本体と、前
記陰極線管パネル取付部に取り付けられ前記光源
に対して小孔が設けられる受光器と、この受光器
に設けられ前記光源の位置移動に対応した小孔以
外の小孔を遮光する遮光板と、前記受光器内に設
けられ前記小孔によつて結ばれる前記光源の像を
検出する光学センサと、この光学センサからの出
力を処理してこの光学センサのどの位置に光源の
像が存在するかを演算しその位置を表示する表示
部とを有する露光台光源位置測定装置を用い、数
ケ所にて、前記光源の像の位置を測定し、あらか
じめ決定されている理想的な場合の光源の像の位
置との差より前記光源及び前記レンズの位置を調
整することを特徴とする露光台光源位置測定方
法。 2 上部に陰極線パネル取付部が設けられ内部に
光源及びレンズが収容された露光台本体と、前記
陰極線管パネル取付部に取り付けられ前記光源に
対して小孔が設けられる受光器と、この受光器に
設けられ前記光源の位置移動に対応した小孔以外
の小孔を遮光する遮光板と、前記受光器内に設け
られ前記小孔によつて結ばれる前記光源の像を検
出する光学センサと、この光学センサからの出力
を処理してこの光学センサのどの位置に光源の像
が存在するかを演算しその位置を表示する表示部
とを具備することを特徴とする露光台光源位置測
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6707979A JPS55159539A (en) | 1979-05-30 | 1979-05-30 | Source position meter for exposure base |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6707979A JPS55159539A (en) | 1979-05-30 | 1979-05-30 | Source position meter for exposure base |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55159539A JPS55159539A (en) | 1980-12-11 |
| JPS6366020B2 true JPS6366020B2 (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=13334498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6707979A Granted JPS55159539A (en) | 1979-05-30 | 1979-05-30 | Source position meter for exposure base |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55159539A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778126A (en) * | 1980-10-31 | 1982-05-15 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Metallized film condenser |
| JPS58223701A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-26 | Toshiba Corp | 光源位置測定装置 |
| JPS5911047U (ja) * | 1982-07-14 | 1984-01-24 | 河西工業株式会社 | 電話機設置台付サイドトリム |
| JP2602206B2 (ja) * | 1986-01-14 | 1997-04-23 | 松下電工株式会社 | 配線用遮断器 |
| JP2782668B2 (ja) * | 1994-05-18 | 1998-08-06 | 関西日本電気株式会社 | 露光装置 |
| JPH08264122A (ja) * | 1995-03-28 | 1996-10-11 | Nec Kansai Ltd | アライメント測定装置及びその使用方法 |
-
1979
- 1979-05-30 JP JP6707979A patent/JPS55159539A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55159539A (en) | 1980-12-11 |
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