JPS6367101A - 帯のこ盤の刃部ガイド装置 - Google Patents
帯のこ盤の刃部ガイド装置Info
- Publication number
- JPS6367101A JPS6367101A JP21240686A JP21240686A JPS6367101A JP S6367101 A JPS6367101 A JP S6367101A JP 21240686 A JP21240686 A JP 21240686A JP 21240686 A JP21240686 A JP 21240686A JP S6367101 A JPS6367101 A JP S6367101A
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- JP
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- roller
- band
- blade
- guide device
- shaped
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は帯のこ盤の刃部ガイド装置に関する。
詳説すれば回転移動する帯のこ盤の刃部を保持して刃部
の移動を円滑化するための装置に関する。 − (従来の技術) 従来より使用されている帯のこ盤の刃部のガイド装置は
、第12図に図示の構成を有する。中央部に縦長溝26
を具えた支持体24に穿設した逆ハ字状の一対の長溝3
2,32にナイフ状端部27を具えた支持腕29.29
を嵌挿し、ねじ50により支持腕29を支持体24に螺
着目在となし、ねじ50をゆるめ、支持腕29を楕円形
ねじ孔38の長さだけ矢印方向へ移動可能に構成する。
の移動を円滑化するための装置に関する。 − (従来の技術) 従来より使用されている帯のこ盤の刃部のガイド装置は
、第12図に図示の構成を有する。中央部に縦長溝26
を具えた支持体24に穿設した逆ハ字状の一対の長溝3
2,32にナイフ状端部27を具えた支持腕29.29
を嵌挿し、ねじ50により支持腕29を支持体24に螺
着目在となし、ねじ50をゆるめ、支持腕29を楕円形
ねじ孔38の長さだけ矢印方向へ移動可能に構成する。
支持体24の縦長溝26の下方の空洞を形成する支持体
壁面に設けた軸35にはローラ33を回転自在に設ける
。後述する帯のこ盤の作動により矢印方向へ移動する帯
のこ盤の刃部すは支持体24の縦長溝26より一対の支
持腕29のナイフ状端部27の間を通過しつ〜ローラ3
3に接触して下方へ移動する。この際帯のこ盤の刃部す
のrl広い面a′の両側面は支持腕29のナイフ状端部
27により横方向への移動が規制され、又刃部すの脊部
C′はローラ33に接触し前後方向の移動が規制される
。
壁面に設けた軸35にはローラ33を回転自在に設ける
。後述する帯のこ盤の作動により矢印方向へ移動する帯
のこ盤の刃部すは支持体24の縦長溝26より一対の支
持腕29のナイフ状端部27の間を通過しつ〜ローラ3
3に接触して下方へ移動する。この際帯のこ盤の刃部す
のrl広い面a′の両側面は支持腕29のナイフ状端部
27により横方向への移動が規制され、又刃部すの脊部
C′はローラ33に接触し前後方向の移動が規制される
。
次に添付第11図を参照して、帯状刃部が使用されてい
る公知の帯のこ盤の概要を説1夛1する。
る公知の帯のこ盤の概要を説1夛1する。
ベース2とアーム4よりなり、はぼL字状に形成された
帯のこ盤の本体6のベース2の−に面に作業板8を配設
する。アーム4の前面に設けたガイド取付部材10の端
部に刃部ガイド装?112が装着される。尚ベース2の
内部に前記刃部ガイド装置12と対面するように、全く
同一の構成を有するも一つの刃部ガイド装置12(図示
せず)が対称的に設けられる。ベース2とアーム4内に
回転自在に収納された回転輪14,16.18には帯状
刃1bがそれぞれ纏懸して、刃部すは回転輪14.16
.18の回転に伴い矢印方向へ移動する。
帯のこ盤の本体6のベース2の−に面に作業板8を配設
する。アーム4の前面に設けたガイド取付部材10の端
部に刃部ガイド装?112が装着される。尚ベース2の
内部に前記刃部ガイド装置12と対面するように、全く
同一の構成を有するも一つの刃部ガイド装置12(図示
せず)が対称的に設けられる。ベース2とアーム4内に
回転自在に収納された回転輪14,16.18には帯状
刃1bがそれぞれ纏懸して、刃部すは回転輪14.16
.18の回転に伴い矢印方向へ移動する。
回転輪14は駆動モータ20に連結されている。22は
帯状刃部すが通過可能に作業板8に穿設した孔である。
帯状刃部すが通過可能に作業板8に穿設した孔である。
(発明の解決しようとする問題点)
前述の従来例の刃部ガイド装置は帯状刃部すが一応三方
よりそれぞれ規制される構成であるが、帯状刃8′ll
bの[1]広い面a′は刃部すの移動中支持腕29のナ
イフ状端部27に接触規制されるけれども、刃部すの移
動中にl】広い面a′とナイフ状端部27との接触によ
る摩擦が発生するのを防止するために、一対のナイフ状
端部27と刃部すの巾広い面a′との間に必要な空隙を
設けねばならない。従って刃部すはその空隙の範囲で横
振れが生じ垂直移動が不可能である等の欠陥があった。
よりそれぞれ規制される構成であるが、帯状刃8′ll
bの[1]広い面a′は刃部すの移動中支持腕29のナ
イフ状端部27に接触規制されるけれども、刃部すの移
動中にl】広い面a′とナイフ状端部27との接触によ
る摩擦が発生するのを防止するために、一対のナイフ状
端部27と刃部すの巾広い面a′との間に必要な空隙を
設けねばならない。従って刃部すはその空隙の範囲で横
振れが生じ垂直移動が不可能である等の欠陥があった。
−古書状刃部すの脊部C′を規制するローラ33に対し
ては、脊部C′は直角方向に接触しているから、帯状刃
部すは移動中にローラ33との接触面で左右に振れて揺
動する。その結果帯状刃る被切断部材には切断時の位置
ずれが生じ、所望位置での切断工作に支障をきたす等の
問題点があった。
ては、脊部C′は直角方向に接触しているから、帯状刃
部すは移動中にローラ33との接触面で左右に振れて揺
動する。その結果帯状刃る被切断部材には切断時の位置
ずれが生じ、所望位置での切断工作に支障をきたす等の
問題点があった。
(問題点を解決するための手段、作用)そこで本発明の
ガイド保持装置においては、第1に帯状刃部を脊部C′
で保持するローラに長溝を設け、この溝内を帯状刃部の
を面が通過するようになすと共に帯状刃部の111広い
面を一対のローラで側面より規制する構成を提供する。
ガイド保持装置においては、第1に帯状刃部を脊部C′
で保持するローラに長溝を設け、この溝内を帯状刃部の
を面が通過するようになすと共に帯状刃部の111広い
面を一対のローラで側面より規制する構成を提供する。
帯状刃部のを面は前記長溝を通過する際溝内側で支えら
れているから、帯状刃部の左右への振れは防11ユされ
る。第2に帯状刃部の巾広い面a′は一対の回転自在の
ローラで保持される構成により、その横振れは防1にさ
れると共に帯状刃部と支持腕のナイフ状端部間における
摩擦問題も解決される。従って、帯のこ盤によって移動
する帯状刃部により所望の形状に切断される被切断部材
は所望の正確な位置で、作業板の孔部附近でカットされ
る。
れているから、帯状刃部の左右への振れは防11ユされ
る。第2に帯状刃部の巾広い面a′は一対の回転自在の
ローラで保持される構成により、その横振れは防1にさ
れると共に帯状刃部と支持腕のナイフ状端部間における
摩擦問題も解決される。従って、帯のこ盤によって移動
する帯状刃部により所望の形状に切断される被切断部材
は所望の正確な位置で、作業板の孔部附近でカットされ
る。
(実施例)
以下添付図面を参照して発明の一実施例を説明する。本
発明の刃部ガイド装置の支持体24には、ガイド取付部
材10に装着するための縦長溝26とねじ孔28、帯状
刃部の巾広い面a′を保持する一対のローラa、aを具
えたローラ支持腕の 30.30を装着するため長溝32.32と長溝△ 内に穿設したねじ孔34.34とを設ける。ローラaは
通常後述するローラCと同様ボールベアリングローラで
ある。又支持体24の垂下壁36゜36.37で形成す
るコ字状部39内には後述する帯状刃部を面C′を受は
入れるローラCとその土台40とを収容する。ローラa
の支持腕30の端部31にはローラaを回転自在に装着
する。符号38は支持体24の長溝32内にローラ支持
腕30を固定するための楕円形ねじ孔である。第6図、
第7図は帯状刃部の脊部C′を受は入れるローラCを回
転自在に収納したローラ上台40を示す。ローラ土台4
0の凹部42には、支軸44により回転自在に支持され
たローラCを収納する。ローラCのほぼ中央部に帯状刃
部の脊部C′が嵌挿支持される巾の縦溝46を形成する
。48はローラ土台40に穿設した貫通孔である。ロー
ラ土台取付けねじ52は、゛垂下壁36のねじ孔41、
ローラ土台の貫通孔48、別の垂下壁36のねじ孔43
を介して、ローラ土台40をローラCと共にコ字状部3
9内に固定する。取りつけねじ52をゆるめることによ
り、貫通孔48に沿ってローラ土台40をローラCと共
に矢印方向へすなわち上下方向へ移動可能となして、ロ
ーラCの上下位置を調整する。
発明の刃部ガイド装置の支持体24には、ガイド取付部
材10に装着するための縦長溝26とねじ孔28、帯状
刃部の巾広い面a′を保持する一対のローラa、aを具
えたローラ支持腕の 30.30を装着するため長溝32.32と長溝△ 内に穿設したねじ孔34.34とを設ける。ローラaは
通常後述するローラCと同様ボールベアリングローラで
ある。又支持体24の垂下壁36゜36.37で形成す
るコ字状部39内には後述する帯状刃部を面C′を受は
入れるローラCとその土台40とを収容する。ローラa
の支持腕30の端部31にはローラaを回転自在に装着
する。符号38は支持体24の長溝32内にローラ支持
腕30を固定するための楕円形ねじ孔である。第6図、
第7図は帯状刃部の脊部C′を受は入れるローラCを回
転自在に収納したローラ上台40を示す。ローラ土台4
0の凹部42には、支軸44により回転自在に支持され
たローラCを収納する。ローラCのほぼ中央部に帯状刃
部の脊部C′が嵌挿支持される巾の縦溝46を形成する
。48はローラ土台40に穿設した貫通孔である。ロー
ラ土台取付けねじ52は、゛垂下壁36のねじ孔41、
ローラ土台の貫通孔48、別の垂下壁36のねじ孔43
を介して、ローラ土台40をローラCと共にコ字状部3
9内に固定する。取りつけねじ52をゆるめることによ
り、貫通孔48に沿ってローラ土台40をローラCと共
に矢印方向へすなわち上下方向へ移動可能となして、ロ
ーラCの上下位置を調整する。
第10図はローラCの拡大図である。ローラCは、通常
リテーナ45を具えたポール47をはさんだ外輪51、
内輪53よりなる玉軸受である。
リテーナ45を具えたポール47をはさんだ外輪51、
内輪53よりなる玉軸受である。
第1図は刃部ガイド装置の組たてられた平面図である。
ローラ支持腕30.30を長溝32に嵌挿し、ねじ50
で本体24に装着し、更にローラ土台40をねじ52に
よりコ字状部39内に収容した組立図である。孔部34
、楕円形ねじ孔38でローラ支持腕30を支持体24に
固定している。ねじ50,50をゆるめてローラ支持腕
30の位置を移動させ、ローラaの帯状刃部すの巾広い
面a′との抑圧度を調整し、又垂下壁36゜36.37
で形成するコ字状部39内に収容されているローラ土台
40をねじ孔48を介して貫通しているねじ52をゆる
めて、ローラ土台40をねじ孔48に沿って上下に矢印
方向へ移動することにより、ローラ土台40を移動自在
となして、このローラ土台40と共にローラCの位置調
整を可能とする。
で本体24に装着し、更にローラ土台40をねじ52に
よりコ字状部39内に収容した組立図である。孔部34
、楕円形ねじ孔38でローラ支持腕30を支持体24に
固定している。ねじ50,50をゆるめてローラ支持腕
30の位置を移動させ、ローラaの帯状刃部すの巾広い
面a′との抑圧度を調整し、又垂下壁36゜36.37
で形成するコ字状部39内に収容されているローラ土台
40をねじ孔48を介して貫通しているねじ52をゆる
めて、ローラ土台40をねじ孔48に沿って上下に矢印
方向へ移動することにより、ローラ土台40を移動自在
となして、このローラ土台40と共にローラCの位置調
整を可能とする。
従ってローラCとローラa、aとの間隔の調整ができる
。
。
要約すれば帯状刃部すはその巾広い面a′をローラa、
aにより保持され、更にその脊部C′はローラCの縦溝
46内に挿入され、縦溝46の内側面に沿って所定方向
へ移動するように、保持される。又止めねじ50,50
を操作することにより、ローラ支持腕30の位置を移動
させて支持腕30の端部31に設けたローラaの帯状刃
部すに対する位置関係の調整ができ、更にねじ52をゆ
るめ、ねじ孔48に沿ってローラ土台40の位置を移動
させてローラCを上下方向に調整できる。
aにより保持され、更にその脊部C′はローラCの縦溝
46内に挿入され、縦溝46の内側面に沿って所定方向
へ移動するように、保持される。又止めねじ50,50
を操作することにより、ローラ支持腕30の位置を移動
させて支持腕30の端部31に設けたローラaの帯状刃
部すに対する位置関係の調整ができ、更にねじ52をゆ
るめ、ねじ孔48に沿ってローラ土台40の位置を移動
させてローラCを上下方向に調整できる。
(効 果)
本発明においてはローラ支持腕の端部に設けた一対の回
転自在のローラで移動中の帯状刃部の11広い面を保持
し、又ローラCに縦溝46を設けて、この溝内を帯状刃
部すの脊部C′が通過可能となしたもので、帯状刃部す
は所望の位置で円滑に所定方向へ移動し被切断部材を所
望位置で正確に切断加工することを可能となし、帯のこ
盤の性能の向上に役立つ等の効果がある。
転自在のローラで移動中の帯状刃部の11広い面を保持
し、又ローラCに縦溝46を設けて、この溝内を帯状刃
部すの脊部C′が通過可能となしたもので、帯状刃部す
は所望の位置で円滑に所定方向へ移動し被切断部材を所
望位置で正確に切断加工することを可能となし、帯のこ
盤の性能の向上に役立つ等の効果がある。
第1図は本発明に係る帯のこ盤の刃部ガイド装置の平面
図。第2図は第1図の側面図。ff53図は第2図のロ
ーラ土台を取り外した平面図。第4図は支持体平面図。 第5図は支持体の側面図。第6図はローラ土台の側面図
。第7図(A)はローラ土台の正面図。第7図(B)は
第7図(A)のを面図。 第8図はローラ支持腕の平面図。第9図は第8図のを面
図。第10図(A)はローラCの拡大側面図。同CB)
は同(A)の断面図。第11図は本発明の刃部ガイド装
置を組込んだ帯のこ盤の路線側面図。第12図は従来例
の帯のこ盤の刃部ガイド装置の平面図。第13図は帯状
刃部の側面図。 a、C・・・ローラ、a′・・・帯状刃部の巾広い面、
b・・・帯状刃部、a′・・・帯状刃部の脊部、12・
・・刃部ガイド装置、24・・・支持体、30・・・ロ
ーラ支持腕、32・・・長溝、36.37・・・垂下壁
、38・・・楕円孔、40・・・ローラ土台、46・・
・縦溝、48・・・ねじ孔 出 願 人 株式会社リョーワ 代理人 弁理士 小 林 栄 第 10 図 M 11図 第12図 第13図 手続補正書(自発) 昭和61年10月22日 昭和 61年特 許 願第212406号2、発明の名
称 帯のこ盤の刃部ガイド装置3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区吾妻橋2丁目1番6号4、代理人
〒160 5、補正命令の日付 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象
図。第2図は第1図の側面図。ff53図は第2図のロ
ーラ土台を取り外した平面図。第4図は支持体平面図。 第5図は支持体の側面図。第6図はローラ土台の側面図
。第7図(A)はローラ土台の正面図。第7図(B)は
第7図(A)のを面図。 第8図はローラ支持腕の平面図。第9図は第8図のを面
図。第10図(A)はローラCの拡大側面図。同CB)
は同(A)の断面図。第11図は本発明の刃部ガイド装
置を組込んだ帯のこ盤の路線側面図。第12図は従来例
の帯のこ盤の刃部ガイド装置の平面図。第13図は帯状
刃部の側面図。 a、C・・・ローラ、a′・・・帯状刃部の巾広い面、
b・・・帯状刃部、a′・・・帯状刃部の脊部、12・
・・刃部ガイド装置、24・・・支持体、30・・・ロ
ーラ支持腕、32・・・長溝、36.37・・・垂下壁
、38・・・楕円孔、40・・・ローラ土台、46・・
・縦溝、48・・・ねじ孔 出 願 人 株式会社リョーワ 代理人 弁理士 小 林 栄 第 10 図 M 11図 第12図 第13図 手続補正書(自発) 昭和61年10月22日 昭和 61年特 許 願第212406号2、発明の名
称 帯のこ盤の刃部ガイド装置3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区吾妻橋2丁目1番6号4、代理人
〒160 5、補正命令の日付 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移動可能な帯状刃部の巾広い面を保持する回転自在
のローラを具えた一対のローラ支持腕を支持体の長溝内
に位置調整自在に装着 し、前記帯状刃部の脊部が嵌挿通過可能な溝を具えたロ
ーラを回転自在に支持するローラ土台を前記支持体の垂
下壁内に位置調整自在に収容してなる帯のこ盤の刃部ガ
イド装 置。 2、位置調整用ねじ孔を設けたローラ支持腕を有する特
許請求の範囲第1項に記載の帯のこ盤の刃部ガイド装置
。 3、上下位置調整用ねじ孔を設けたローラ土台を有する
特許請求の範囲第1項記載の帯のこ盤の刃部ガイド装置
。 4、帯状刃部の脊部が嵌挿支持されるローラはボールベ
アリングローラである特許請求の範囲第1項記載の帯の
こ盤の刃部ガイド装 置。 5、帯状刃部の巾広い面を保持する回転自在のローラは
ボールベアリングローラである特許請求の範囲第1項に
記載の帯のこ盤の刃部ガイド装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21240686A JPS6367101A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 帯のこ盤の刃部ガイド装置 |
| DE19873702795 DE3702795A1 (de) | 1986-09-09 | 1987-01-30 | Bandsaegemaschine |
| CA000528747A CA1278498C (en) | 1986-09-09 | 1987-02-02 | Band sawing machine |
| GB8702326A GB2195099B (en) | 1986-09-09 | 1987-02-03 | A machine for sawing or abrading a workpiece |
| CH39387A CH672448A5 (ja) | 1986-09-09 | 1987-02-04 | |
| FR8701859A FR2603508B1 (fr) | 1986-09-09 | 1987-02-13 | Scie mecanique a ruban |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21240686A JPS6367101A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 帯のこ盤の刃部ガイド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367101A true JPS6367101A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=16622057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21240686A Pending JPS6367101A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 帯のこ盤の刃部ガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367101A (ja) |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21240686A patent/JPS6367101A/ja active Pending
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