JPS6367258A - 自動空気補給装置 - Google Patents
自動空気補給装置Info
- Publication number
- JPS6367258A JPS6367258A JP20139286A JP20139286A JPS6367258A JP S6367258 A JPS6367258 A JP S6367258A JP 20139286 A JP20139286 A JP 20139286A JP 20139286 A JP20139286 A JP 20139286A JP S6367258 A JPS6367258 A JP S6367258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- intake port
- air
- automatic air
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、井戸ポンプの圧力タンクにポンプの運転と停
止に伴って自動的に外気を吸込み補給する自動空気補給
装置に関する。
止に伴って自動的に外気を吸込み補給する自動空気補給
装置に関する。
「従来の技術」
自動運転される井戸ポンプは、圧力タンクに空気を保有
し、その空気の圧縮性を利用して給水および放水によっ
て変化する内部圧力を徐々に変化させ、間欠運転を行う
ように動作する。
し、その空気の圧縮性を利用して給水および放水によっ
て変化する内部圧力を徐々に変化させ、間欠運転を行う
ように動作する。
この様な自動運転に不可欠な圧力タンクの内部の空気は
、水に浸透し易いことがら、徐々に減少するものである
。
、水に浸透し易いことがら、徐々に減少するものである
。
このため、定期的に圧力タンクに空気を補給する必要が
必り、従来は、自動的にこの空気の補給を行うように第
3図に示されるような自動空気補給装置が備えられてい
た。
必り、従来は、自動的にこの空気の補給を行うように第
3図に示されるような自動空気補給装置が備えられてい
た。
第3図に示される自動空気補給装置は、第1のケース1
と第2のケース2との間にダイヤフラム3が備えられて
おり、このダイヤプラム3をポンプの運転と停止とによ
って生じる負圧と正圧とを利用して動作させ、外気を吸
込み圧力タンクへ噴出していた。
と第2のケース2との間にダイヤフラム3が備えられて
おり、このダイヤプラム3をポンプの運転と停止とによ
って生じる負圧と正圧とを利用して動作させ、外気を吸
込み圧力タンクへ噴出していた。
このような動作は、第2のケース2の上部に形成された
作用孔4がポンプの吸水側で逆止弁の下流側に連通され
ると、ポンプの運転に伴いダイヤフラム3が形成する空
間へが負圧になり、スプリング5に抗じてダイヤフラム
3が移動する。
作用孔4がポンプの吸水側で逆止弁の下流側に連通され
ると、ポンプの運転に伴いダイヤフラム3が形成する空
間へが負圧になり、スプリング5に抗じてダイヤフラム
3が移動する。
そして、この際、ダイヤフラム3の移動に伴い吸気口6
から外気を吸込む。
から外気を吸込む。
さらに、ポンプが停止すると、逆止弁の下流側は、正圧
になるため、作用孔4を介して空間へは、正圧となり、
スプリング5によってダイヤフラム3は、最初の位置へ
復元する。
になるため、作用孔4を介して空間へは、正圧となり、
スプリング5によってダイヤフラム3は、最初の位置へ
復元する。
このダイヤフラム3の復元に伴い、先の工程で吸気した
空気が噴出ロアを介して圧力タンクへ噴出されることに
なる。
空気が噴出ロアを介して圧力タンクへ噴出されることに
なる。
この様な動作を円滑に行うには、少なく共、吸気口6と
噴出ロアには、弁機構が必要であり、この2つの弁機構
を構成するには多数の部品が必要でおった。
噴出ロアには、弁機構が必要であり、この2つの弁機構
を構成するには多数の部品が必要でおった。
しかも、多数の部品を組合せて組立することが容易では
なく、特に、噴出ロアは、空間Aの上部側から圧力タン
クへ連通しなければ空間Aに水が溜ると噴出抵抗が大き
くなり吸込んだ空気が短時間で圧力タンクへ噴出されな
くなるといった障害を有し、圧力タンクが下部の場合、
長い噴出路と弁8の組み合せが必要であった。
なく、特に、噴出ロアは、空間Aの上部側から圧力タン
クへ連通しなければ空間Aに水が溜ると噴出抵抗が大き
くなり吸込んだ空気が短時間で圧力タンクへ噴出されな
くなるといった障害を有し、圧力タンクが下部の場合、
長い噴出路と弁8の組み合せが必要であった。
この様な構成は、動作を安定にするため、噴出路にパイ
プ9などの部品を挿入して噴出路の容積を小さくしなけ
れば弁8の動作が安定しないといった問題点を有してい
た。
プ9などの部品を挿入して噴出路の容積を小さくしなけ
れば弁8の動作が安定しないといった問題点を有してい
た。
ざらに、弁8が脱落しないようにストッパー9などの部
品まで要し、これらの組立は、弁8に傷をつけないよう
に注意が必要であり、面倒なものであった。
品まで要し、これらの組立は、弁8に傷をつけないよう
に注意が必要であり、面倒なものであった。
また、吸気口6の組立も同じく、弁10を形成するのに
キャップ11を螺合すると弁座12の変形防止のために
ワッシャ13が必要になり、構成部品が多数必要になる
といった問題を有していた。
キャップ11を螺合すると弁座12の変形防止のために
ワッシャ13が必要になり、構成部品が多数必要になる
といった問題を有していた。
すなわち、弁8.10は、弁部材を保持するのに前後に
弁座12やキャップ11などの部材が必要であり、これ
らの部材と共に組立を面倒なものにしていた。
弁座12やキャップ11などの部材が必要であり、これ
らの部材と共に組立を面倒なものにしていた。
「発明が解決しようとする問題点」
本発明は、この様な事情に鑑みてなされたちのであり、
部品を少なくし、組立を容易にし、しかも、信頼性を損
うことがないように構成される自動空気補給装置を提供
することを目的としている。
部品を少なくし、組立を容易にし、しかも、信頼性を損
うことがないように構成される自動空気補給装置を提供
することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、空気の噴出口と吸気口とを一方へ開放するよ
うに形成した第1のケースと、前記噴出口と吸気口とに
ボール等の部品を備えると共に前記開放された噴出口と
吸気口とを閉鎖するように第2のケースを装着し、前記
第1のケースと第2のケースとでダイヤフラムの作用面
を形成したことによって問題点を解決している。
うに形成した第1のケースと、前記噴出口と吸気口とに
ボール等の部品を備えると共に前記開放された噴出口と
吸気口とを閉鎖するように第2のケースを装着し、前記
第1のケースと第2のケースとでダイヤフラムの作用面
を形成したことによって問題点を解決している。
1作用」
第1のケースに開放されて形成された噴出口と吸気口と
に開放された部分から弁などの部品を装着でき、第2の
ケースで開放部分を閉鎖することができるため、弁部材
を伴う噴出口および吸気口が容易に組み立てられる。
に開放された部分から弁などの部品を装着でき、第2の
ケースで開放部分を閉鎖することができるため、弁部材
を伴う噴出口および吸気口が容易に組み立てられる。
しかも、弁は構の一方側でおる開放された部分に第2の
ケースを装着することで容易に、一方側の組立ができる
ばかりか、他方側は、第1のケースを成形する際、カッ
プ状に形成しておけば加工、組立が不要になる。
ケースを装着することで容易に、一方側の組立ができる
ばかりか、他方側は、第1のケースを成形する際、カッ
プ状に形成しておけば加工、組立が不要になる。
「実施例」
本発明を図面に示された一実施例に基づいて説明すると
、第1図は、本発明による自動空気補給装置の一実施例
を示した縦断面図であり、第2図は、第2のケースを示
す斜視図である。
、第1図は、本発明による自動空気補給装置の一実施例
を示した縦断面図であり、第2図は、第2のケースを示
す斜視図である。
第1図において、自動空気補給装置は、第1のケース1
4に一方が開放されて噴出口15および吸気口16が夫
々形成されている。
4に一方が開放されて噴出口15および吸気口16が夫
々形成されている。
そして、噴出口15および吸気口16には、夫々ボール
式の弁17.18が備えられており、噴出口15には、
図示されない圧力タンクに連通される噴出路19が形成
されており、吸気口16には、外気に通じる吸込口20
が形成されている。
式の弁17.18が備えられており、噴出口15には、
図示されない圧力タンクに連通される噴出路19が形成
されており、吸気口16には、外気に通じる吸込口20
が形成されている。
さらに、噴出路1つは、噴出口15から細い溝が吸気口
16の部分を避けて第1のケース14の上下に長く形成
されており、噴出口15などと同じく一方へ開放され、
成形が容易に行えるように構成されている。
16の部分を避けて第1のケース14の上下に長く形成
されており、噴出口15などと同じく一方へ開放され、
成形が容易に行えるように構成されている。
また、吸気口16には、ゴムなどの材質で形成された弁
座21が備えられており、空気に対して十分良好な動作
を成す弁機構を構成している。
座21が備えられており、空気に対して十分良好な動作
を成す弁機構を構成している。
第1のケース14の噴出口15、吸気口16および噴出
路19の一方へ開放された部分を一括して閉鎖する第2
のケース22が備えられており、第1のケース14と第
2のケース22とで皿状のダイヤフラム23の作用面を
形成している。
路19の一方へ開放された部分を一括して閉鎖する第2
のケース22が備えられており、第1のケース14と第
2のケース22とで皿状のダイヤフラム23の作用面を
形成している。
そして、ダイヤフラム23は、スプリング24によって
作用面に押圧されて偏在しており、偏在によって空間B
を形成して第3のケース25で保持されている。
作用面に押圧されて偏在しており、偏在によって空間B
を形成して第3のケース25で保持されている。
この空間Bには、図示されないポンプの逆止弁の下流側
に連通される作用孔26が備えられている。
に連通される作用孔26が備えられている。
第2図において、自動空気補給装置の第2のケース22
は、噴出口15の弁17を保持し、弁座を兼用する透孔
27が形成されており、さらに吸気口16の弁18を保
持する透孔28が形成されている。
は、噴出口15の弁17を保持し、弁座を兼用する透孔
27が形成されており、さらに吸気口16の弁18を保
持する透孔28が形成されている。
そして、側面に鍔29が形成され、第1のケース14の
開放部分に装着されると装着部分に噴出路19を形成す
るように構成されている。
開放部分に装着されると装着部分に噴出路19を形成す
るように構成されている。
この様な構成において、自動空気補給装置は、第1のケ
ース14、第2のケース22および第3のケース25を
夫々樹脂などの成形容易な材料で成形製作し、弁17.
18などが容易に組み立てられるように構成する。
ース14、第2のケース22および第3のケース25を
夫々樹脂などの成形容易な材料で成形製作し、弁17.
18などが容易に組み立てられるように構成する。
そして、これらの第1のケース14、第2のケース22
および第3のケース25は、噴出口15など一方へ開放
されているため、成形が容易であり成形型も簡単な構成
になる。
および第3のケース25は、噴出口15など一方へ開放
されているため、成形が容易であり成形型も簡単な構成
になる。
さらに、組立は、弁17.18を介在して第1− のケ
ース14に第2のケース22を嵌合するように組合せる
だけで複雑な部分の組立が完成し、しかも、噴出路19
などの容積を小さくしたい部分についても第1のケース
14に開放した満を形成し、第2のケース22で閉鎖し
て形成するため、容積の小ざい噴出路19を容易に構成
することができる。
ース14に第2のケース22を嵌合するように組合せる
だけで複雑な部分の組立が完成し、しかも、噴出路19
などの容積を小さくしたい部分についても第1のケース
14に開放した満を形成し、第2のケース22で閉鎖し
て形成するため、容積の小ざい噴出路19を容易に構成
することができる。
すなわち、成形型で第1のケース14と第2のケース2
2との形状の差によって噴出路19の断面積を決定でき
るため、最初から細い溝を形成しなくとも、両者の差で
細い溝を形成でき、容積の小さい噴出路19を形成する
ことが容易となる。
2との形状の差によって噴出路19の断面積を決定でき
るため、最初から細い溝を形成しなくとも、両者の差で
細い溝を形成でき、容積の小さい噴出路19を形成する
ことが容易となる。
第1のケース14に第2のケース22を装着した復は、
ダイヤフラム23およびスプリング24を介在して第3
のケース25を備えることにより、自動空気補給装置は
完成する。
ダイヤフラム23およびスプリング24を介在して第3
のケース25を備えることにより、自動空気補給装置は
完成する。
「発明の効果」
この様な組立は、第3図に示される従来の構造に比較し
、部品が少なくなること、成形が容易になること、組立
が簡単になること、噴出路19の容積が容易に小さくで
きることなどの点で改良がみられ、その効果は、井戸ポ
ンプを組み立てるのに極めて効果が大きく、また、空気
の補給に関する性能にも信頼性が向上するといった効果
を生じるものでおる。
、部品が少なくなること、成形が容易になること、組立
が簡単になること、噴出路19の容積が容易に小さくで
きることなどの点で改良がみられ、その効果は、井戸ポ
ンプを組み立てるのに極めて効果が大きく、また、空気
の補給に関する性能にも信頼性が向上するといった効果
を生じるものでおる。
第1図は、本発明による自動空気補給装置の一実施例を
示した縦断面図であり、第2図は、第2のケースを示す
斜視図である。 第3図は、従来の自動空気補給装置を示す縦断面図でお
る。 14・・・第1のケース、 15・・・噴出口、 16
・・・吸気口、 19・・・噴出路、 22・・・第2
のケース、 23・・・ダイヤフラム、 25・・・第
3のケース。
示した縦断面図であり、第2図は、第2のケースを示す
斜視図である。 第3図は、従来の自動空気補給装置を示す縦断面図でお
る。 14・・・第1のケース、 15・・・噴出口、 16
・・・吸気口、 19・・・噴出路、 22・・・第2
のケース、 23・・・ダイヤフラム、 25・・・第
3のケース。
Claims (1)
- ポンプの運転と停止とによる負圧と正圧とでダイヤフラ
ムを可動させ、外気を吸込みタンクへ補給する自動空気
補給装置において、空気の噴出口と吸気口とを一方へ開
放するように形成した第1のケースと、前記噴出口と吸
気口とにボール等の部品を備えると共に前記開放された
噴出口と吸気口とを閉鎖するように第2のケースを装着
し、前記第1のケースと第2のケースとでダイヤフラム
の作用面を形成したことを特徴とする自動空気補給装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201392A JPH0674856B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 自動空気補給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201392A JPH0674856B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 自動空気補給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367258A true JPS6367258A (ja) | 1988-03-26 |
| JPH0674856B2 JPH0674856B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=16440325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61201392A Expired - Lifetime JPH0674856B2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 自動空気補給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674856B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5582677A (en) * | 1992-10-16 | 1996-12-10 | Hitachi, Ltd. | Optical disk producing apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197477A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-17 | Hitachi Ltd | ポンプの自動空気補給装置 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61201392A patent/JPH0674856B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197477A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-17 | Hitachi Ltd | ポンプの自動空気補給装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5582677A (en) * | 1992-10-16 | 1996-12-10 | Hitachi, Ltd. | Optical disk producing apparatus |
| US5766407A (en) * | 1992-10-16 | 1998-06-16 | Hitachi, Ltd. | Optical disk producing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674856B2 (ja) | 1994-09-21 |
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