JPS6367402A - 揺動型回転駆動装置 - Google Patents
揺動型回転駆動装置Info
- Publication number
- JPS6367402A JPS6367402A JP20888086A JP20888086A JPS6367402A JP S6367402 A JPS6367402 A JP S6367402A JP 20888086 A JP20888086 A JP 20888086A JP 20888086 A JP20888086 A JP 20888086A JP S6367402 A JPS6367402 A JP S6367402A
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- Japan
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- shaft
- rotary
- arm
- input shaft
- rotating
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ロータリーサーボアクチュエーターの人力
軸にモーターなどの駆動手段を連結し、出力軸の回転や
その停止位置を制御するように構成した揺動型回転駆動
装置に関するものである。
軸にモーターなどの駆動手段を連結し、出力軸の回転や
その停止位置を制御するように構成した揺動型回転駆動
装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の回転駆動装置としては、本出願人が先に
提案したロータリーサーボアクチュエーター(特公昭5
2−11399、以下単にRSAという。)の入力軸に
DCサーボモーターの回転軸を連結して構成したものが
提供されている。この回転駆動装置は、DCサーボモー
ターによりRSAの入力軸を回転させ、これによって出
力軸を回転さけるように構成したしのである。このよう
な回転駆動装置は、DCサーボモーターの回転を制御す
ることにより、出力軸の回転速度や停止位置を任意に制
御することができ、しかも出力軸に大きなトルクを与え
ることができることから、例えば、NO旋盤などに併設
されて材料の供給や取出しを行うロボットアームの回転
駆動機構として多用されている。
提案したロータリーサーボアクチュエーター(特公昭5
2−11399、以下単にRSAという。)の入力軸に
DCサーボモーターの回転軸を連結して構成したものが
提供されている。この回転駆動装置は、DCサーボモー
ターによりRSAの入力軸を回転させ、これによって出
力軸を回転さけるように構成したしのである。このよう
な回転駆動装置は、DCサーボモーターの回転を制御す
ることにより、出力軸の回転速度や停止位置を任意に制
御することができ、しかも出力軸に大きなトルクを与え
ることができることから、例えば、NO旋盤などに併設
されて材料の供給や取出しを行うロボットアームの回転
駆動機構として多用されている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、上記のような回転駆動装置をロボブ)・アー
ムに用いる場合には、装置全体として割高になり、しか
も構成が複雑化して保守点検が困難であるという問題が
あった。すなわち、ロボットアームによりNC旋盤など
への材料の供給や取出しを行う場合、ロボットアームの
動作は比較的単純となる。例えば回転停止位置としては
、未加工の材料を把持する位置と、その材料を離脱する
位置、さらに加えるならば周辺の機器との干渉を避ける
ために上記停止位置の中間で停止する位置の3種類でよ
い。しかも、その停止位置は、段取毎に変わるものでな
く、はとんどの場合一度設定すればその停止位置で使用
する。したがって、上記の回転駆動装置のように、入力
軸の回転をDCサーボモーターのような高価かつ複雑な
装置で制御する必要は全くなく、返ってロボットアーム
が割高になってしまうのである。
ムに用いる場合には、装置全体として割高になり、しか
も構成が複雑化して保守点検が困難であるという問題が
あった。すなわち、ロボットアームによりNC旋盤など
への材料の供給や取出しを行う場合、ロボットアームの
動作は比較的単純となる。例えば回転停止位置としては
、未加工の材料を把持する位置と、その材料を離脱する
位置、さらに加えるならば周辺の機器との干渉を避ける
ために上記停止位置の中間で停止する位置の3種類でよ
い。しかも、その停止位置は、段取毎に変わるものでな
く、はとんどの場合一度設定すればその停止位置で使用
する。したがって、上記の回転駆動装置のように、入力
軸の回転をDCサーボモーターのような高価かつ複雑な
装置で制御する必要は全くなく、返ってロボットアーム
が割高になってしまうのである。
[発明の目的]
この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、ロボットアームなどの回転駆動機構として
の機能を充分備えていることは勿論のこと、構成を簡略
化することができ、したがって安価かつ保守点検が容易
な揺動型回転駆動装置を提供することを目的とする。
れたもので、ロボットアームなどの回転駆動機構として
の機能を充分備えていることは勿論のこと、構成を簡略
化することができ、したがって安価かつ保守点検が容易
な揺動型回転駆動装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明の揺動型回転駆動装置は、人力軸を回転させる
駆動手段を、回転モーターと、この回転モーターの回転
軸にその軸線とほぼ直交して設けられたアームと、この
アームに当接して上記回転軸の回転を停止させるストッ
パーとを備えて構成したものである。
駆動手段を、回転モーターと、この回転モーターの回転
軸にその軸線とほぼ直交して設けられたアームと、この
アームに当接して上記回転軸の回転を停止させるストッ
パーとを備えて構成したものである。
[実施例コ
以下、第1図ないし第4図を参照しながら本発明の一実
施例について説明する。第1図は実施例の揺動型回転駆
動装置を示す側断面図である。この図に示す揺動型回転
駆動装置は、RSA 1と、駆動手段2とから固定され
ている。まず、R5Alについて説明する。RSA 1
は、第3図および第4図に示すように、ケーシング3と
、このケーシング3内に回転自在に配置された出力軸4
と、。
施例について説明する。第1図は実施例の揺動型回転駆
動装置を示す側断面図である。この図に示す揺動型回転
駆動装置は、RSA 1と、駆動手段2とから固定され
ている。まず、R5Alについて説明する。RSA 1
は、第3図および第4図に示すように、ケーシング3と
、このケーシング3内に回転自在に配置された出力軸4
と、。
この出力軸4内に軸線を出力軸4の軸線と一致させて回
転自在に配置された入力軸5とから構成されたものであ
って、ケーシング3内は、出力軸4に形成されたロータ
ー6と、ケーシング3に取り付けられた仕切7・7とに
より第1の油圧室8・8と第2の油圧室9・9とに区画
されている。
転自在に配置された入力軸5とから構成されたものであ
って、ケーシング3内は、出力軸4に形成されたロータ
ー6と、ケーシング3に取り付けられた仕切7・7とに
より第1の油圧室8・8と第2の油圧室9・9とに区画
されている。
上記出力軸4には、一端部が第1の油圧室8・8に開口
する第1の油流路IO・IOと、一端部が第2の油圧室
9・9に開口する第2の油流路!1・11とが形成され
ている。一方、入力軸5には、出力軸4との相対角度位
置により第1の油流路10・lOと第2の油流路11−
11のいずれか一方の油流路の他端部に連通される吐出
流路と、他方の油流路の他端部に連通される戻り流路(
それぞれ図示せず)とが形成されている。そして、この
ようなRSA Iは、人力軸5を出力軸4に対して相対
的に回転させたときに、第1の油圧室8・8または第2
の油圧室9・9のいずれか一方に作動油を選択的に供給
すると同時に、他方の油圧室から作動油を吐出し、これ
によって出力軸4を入力軸5に追従させて回転させるこ
とができるようになっている。
する第1の油流路IO・IOと、一端部が第2の油圧室
9・9に開口する第2の油流路!1・11とが形成され
ている。一方、入力軸5には、出力軸4との相対角度位
置により第1の油流路10・lOと第2の油流路11−
11のいずれか一方の油流路の他端部に連通される吐出
流路と、他方の油流路の他端部に連通される戻り流路(
それぞれ図示せず)とが形成されている。そして、この
ようなRSA Iは、人力軸5を出力軸4に対して相対
的に回転させたときに、第1の油圧室8・8または第2
の油圧室9・9のいずれか一方に作動油を選択的に供給
すると同時に、他方の油圧室から作動油を吐出し、これ
によって出力軸4を入力軸5に追従させて回転させるこ
とができるようになっている。
次に、駆動手段2について説明すると、ケーシング3に
は、ハウジング21が設けられている。
は、ハウジング21が設けられている。
ハウジング21は、円筒状をなすものであって、その軸
線を入力軸5の軸線と一致させてケーシング3の人力軸
5側の端部に取り付けられている。
線を入力軸5の軸線と一致させてケーシング3の人力軸
5側の端部に取り付けられている。
このハウジング21の開口端部には、蓋22が取り付け
られている。蓋22の中央部には、軸線を人力軸5の軸
線と一致させたエアーモーター(回転モーター)23が
取り付けられている。エアーモーター23は、その両端
面に突出する軸(回転軸)24を有しており、この軸を
軸線回りに270°揺動させることができるように構成
されたものである。このエアーモーター23の軸24の
一端部と人力軸5とはカップリング25を介して連結さ
れている。また、軸24の他端部には、第1のアーム(
アーム)26と第2のアーム(アーム)27が取り付け
られている。第2のアーム27の長さは、第1のアーム
26よりら長く設定されている。これらアーム26.2
7は、それらの端部に螺合せしめられ1ニボルト28に
より軸24に固定されている。
られている。蓋22の中央部には、軸線を人力軸5の軸
線と一致させたエアーモーター(回転モーター)23が
取り付けられている。エアーモーター23は、その両端
面に突出する軸(回転軸)24を有しており、この軸を
軸線回りに270°揺動させることができるように構成
されたものである。このエアーモーター23の軸24の
一端部と人力軸5とはカップリング25を介して連結さ
れている。また、軸24の他端部には、第1のアーム(
アーム)26と第2のアーム(アーム)27が取り付け
られている。第2のアーム27の長さは、第1のアーム
26よりら長く設定されている。これらアーム26.2
7は、それらの端部に螺合せしめられ1ニボルト28に
より軸24に固定されている。
一方、M22の端面には、円周方向に沿って延びるあり
溝29が形成されている。このあり溝29には、円周方
向へ摺動自在な2つのストッパー30・30が嵌め入れ
られている。ストッパー30は、輔24の回転端の位置
を設定するためのものであって、その中央部に螺合せし
められたねじ部材3■により、あり溝29に固定されて
いる。
溝29が形成されている。このあり溝29には、円周方
向へ摺動自在な2つのストッパー30・30が嵌め入れ
られている。ストッパー30は、輔24の回転端の位置
を設定するためのものであって、その中央部に螺合せし
められたねじ部材3■により、あり溝29に固定されて
いる。
そしてストッパー30は、その側部に第1のアーム26
を当接させて軸24を停止させ、その位置を適宜変更す
ることにより、軸24の回転端の位置を任意に設定する
ことができるようになっている。
を当接させて軸24を停止させ、その位置を適宜変更す
ることにより、軸24の回転端の位置を任意に設定する
ことができるようになっている。
また、ハウジング21の側部には、ピストンシリンダー
32が配置されている。ピストンシリンダー32は、回
転端どうしの中間の位置で軸24を一時的に停止させる
ものであって、M22の端面に突出しかつ軸線方向へ移
動自在なビス・トン(ストッパー)32aを有している
。そして、このピストンシリンダー32を伸長状態とす
ることにより、第2のアーム27をピストン32aに当
接させて軸24を停止させることができ、ピストンシリ
ンダ−32を縮小状態とすることにより、軸24を回転
させることができるようになっている。
32が配置されている。ピストンシリンダー32は、回
転端どうしの中間の位置で軸24を一時的に停止させる
ものであって、M22の端面に突出しかつ軸線方向へ移
動自在なビス・トン(ストッパー)32aを有している
。そして、このピストンシリンダー32を伸長状態とす
ることにより、第2のアーム27をピストン32aに当
接させて軸24を停止させることができ、ピストンシリ
ンダ−32を縮小状態とすることにより、軸24を回転
させることができるようになっている。
なお、図中符号33はベアリングである。
このような揺動型回転駆動装置においては、ストッパー
30・30の位置および第2のアーム27の軸24に対
する位置を適宜変更することにより、人力軸5の回転端
と中間停止の位置を任意に設定することができる。した
がって、ロボットアーム、等の回転駆動機構としての機
能を充分備えていることは勿論のこと、DCサーボモー
ターなどのような高価かつ複雑な駆動手段を必要としな
いから、その構成を大幅に簡略化することができ、安価
で保守点検の容易なものとすることができる。
30・30の位置および第2のアーム27の軸24に対
する位置を適宜変更することにより、人力軸5の回転端
と中間停止の位置を任意に設定することができる。した
がって、ロボットアーム、等の回転駆動機構としての機
能を充分備えていることは勿論のこと、DCサーボモー
ターなどのような高価かつ複雑な駆動手段を必要としな
いから、その構成を大幅に簡略化することができ、安価
で保守点検の容易なものとすることができる。
また、入力軸5を゛機械的に停止させるように構成して
いるから、出力軸4の停止精度を向上させることができ
る。
いるから、出力軸4の停止精度を向上させることができ
る。
なお、上記実施例では軸24の中間停止の位置を一箇所
膜けているが、ピストンシリンダー32をハウジング2
1に複数配置して複数箇所で停止させるように構成して
もよい。また、エアーモーター23により入力軸5を回
転させるように構成しているが、油圧モーター、ロータ
リーソレノイド、さらには交流モーターなどを使用して
もよい。
膜けているが、ピストンシリンダー32をハウジング2
1に複数配置して複数箇所で停止させるように構成して
もよい。また、エアーモーター23により入力軸5を回
転させるように構成しているが、油圧モーター、ロータ
リーソレノイド、さらには交流モーターなどを使用して
もよい。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明の揺動型回転駆動装置にお
いては、入力軸を回転させる駆動手段を、回転モーター
と、この回転モーターの回転軸にその軸線とほぼ直交し
て設けられたアームと、このアームに当接して上記回転
軸の回転を停止させるストッパーとを備えて構成してい
るから、その構成を大幅に簡略化することができ、した
がって、安価かつ保守点検の容易なものとすることがで
きる。また、入力軸を機械的に停止させるように構成し
ているから、出力軸の停止精度を向上させることができ
るなどの効果が得られる。
いては、入力軸を回転させる駆動手段を、回転モーター
と、この回転モーターの回転軸にその軸線とほぼ直交し
て設けられたアームと、このアームに当接して上記回転
軸の回転を停止させるストッパーとを備えて構成してい
るから、その構成を大幅に簡略化することができ、した
がって、安価かつ保守点検の容易なものとすることがで
きる。また、入力軸を機械的に停止させるように構成し
ているから、出力軸の停止精度を向上させることができ
るなどの効果が得られる。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示す図であっ
て、第1図は揺動型回転駆動装置を示す破砕側断面図、
第2図は第1図の■方向矢視図、第3図はロータリーサ
ーボアクチュエーターを示す側断面図、第4図は第3図
のI”/−1’/線視断面図である。 1・・・・・・ロータリーサーボアクチュエーター、2
・・・・・・駆動手段、3・・・・・・ケーシング、4
・・・・・・出力軸、5・・・・・・入力軸、23・・
・・・・エアーモーター(回転モーター)、24・・・
・・・軸(回転軸)、 26・・・・・・第1のアーム(アーム)、27・・・
・・・第2のアーム(アーム)、30・・・・・・スト
ッパー、 32a・・・・・・ピストン(ストッパー)。
て、第1図は揺動型回転駆動装置を示す破砕側断面図、
第2図は第1図の■方向矢視図、第3図はロータリーサ
ーボアクチュエーターを示す側断面図、第4図は第3図
のI”/−1’/線視断面図である。 1・・・・・・ロータリーサーボアクチュエーター、2
・・・・・・駆動手段、3・・・・・・ケーシング、4
・・・・・・出力軸、5・・・・・・入力軸、23・・
・・・・エアーモーター(回転モーター)、24・・・
・・・軸(回転軸)、 26・・・・・・第1のアーム(アーム)、27・・・
・・・第2のアーム(アーム)、30・・・・・・スト
ッパー、 32a・・・・・・ピストン(ストッパー)。
Claims (1)
- ケーシングと、このケーシング内に回転自在に配置され
た入力軸と、この入力軸の回転に追従して回転する出力
軸とを備えたロータリーサーボアクチュエーターに、上
記入力軸を回転させる駆動手段を設けてなる揺動型回転
駆動装置において、上記駆動手段は、回転モーターと、
この回転モーターの回転軸にその軸線とほぼ直交して設
けられたアームと、このアームに当接して上記回転軸の
回転を停止させるストッパーとを具備していることを特
徴とする揺動型回転駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20888086A JPH063201B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 揺動型回転駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20888086A JPH063201B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 揺動型回転駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367402A true JPS6367402A (ja) | 1988-03-26 |
| JPH063201B2 JPH063201B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=16563642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20888086A Expired - Lifetime JPH063201B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 揺動型回転駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063201B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5714813A (en) * | 1995-12-20 | 1998-02-03 | Zexel Corporation | Return-to-origin mechanism in motor actuator |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP20888086A patent/JPH063201B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5714813A (en) * | 1995-12-20 | 1998-02-03 | Zexel Corporation | Return-to-origin mechanism in motor actuator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH063201B2 (ja) | 1994-01-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |