JPS6367574A - 船速検出表示装置 - Google Patents
船速検出表示装置Info
- Publication number
- JPS6367574A JPS6367574A JP21238386A JP21238386A JPS6367574A JP S6367574 A JPS6367574 A JP S6367574A JP 21238386 A JP21238386 A JP 21238386A JP 21238386 A JP21238386 A JP 21238386A JP S6367574 A JPS6367574 A JP S6367574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ship speed
- ship
- pressure sensor
- semiconductor pressure
- connecting pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、船舶の航走速度を検出すると共にその検出結
果を表示する装置に関するものである。
果を表示する装置に関するものである。
この種の装置として、船速検出手段にブルドン管を用い
たものや水車を用いたもの等が従来からある。
たものや水車を用いたもの等が従来からある。
ブルドン管を用いたものは、船速変化に伴う水圧変化を
機械的変位に変換してスピードメータの指針を駆動する
ものであり、水車を用いたものは、水車の回転速度に応
じて水車から出力されるパルスをカウントし、単位時間
あたりのカウント数から船速を導きだして、表示するも
のである。
機械的変位に変換してスピードメータの指針を駆動する
ものであり、水車を用いたものは、水車の回転速度に応
じて水車から出力されるパルスをカウントし、単位時間
あたりのカウント数から船速を導きだして、表示するも
のである。
しかし、いずれのタイプも取り付は位置に制約がある。
ブルドン管を用いたものは、その機械的変位によりスピ
ードメータの指針を直接駆動するものであるため、ブル
ドン管すなわち検出部をスピードメータの近傍に配置す
る必要がある。一方、水車を利用したものは、少なくと
も水車の一部を水面下にもってくる必要がある。
ードメータの指針を直接駆動するものであるため、ブル
ドン管すなわち検出部をスピードメータの近傍に配置す
る必要がある。一方、水車を利用したものは、少なくと
も水車の一部を水面下にもってくる必要がある。
また、いずれのタイプも機械的摺動部を有するため、信
頼性の点で不十分である。
頼性の点で不十分である。
本発明の船速検出表示装置は上記問題点に鑑みてなされ
たものであり、印加圧力を電気信号に変換する半導体圧
力センサと、一端が前記半導体圧力センサの圧力検知部
に接続され他端の開口が水面下において船舶の進行方向
に向いている接続管と、前記半導体圧力センサの出力電
圧に基づく検出圧力値を予め定められた関係に基づいて
船速値に変換し該船速値を示す表示信号を出力する制御
手段と、前記表示信号に基づいて船速の表示を行う表示
手段とを備えたものである。
たものであり、印加圧力を電気信号に変換する半導体圧
力センサと、一端が前記半導体圧力センサの圧力検知部
に接続され他端の開口が水面下において船舶の進行方向
に向いている接続管と、前記半導体圧力センサの出力電
圧に基づく検出圧力値を予め定められた関係に基づいて
船速値に変換し該船速値を示す表示信号を出力する制御
手段と、前記表示信号に基づいて船速の表示を行う表示
手段とを備えたものである。
船速に応じて半導体圧力センサに印加される圧力が変化
して半導体圧力センサの出力が変化する。
して半導体圧力センサの出力が変化する。
制御手段は半導体圧力センサの出力から船速を算出し、
表示手段にその船速を表示する。
表示手段にその船速を表示する。
以下、実施例と共に本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。1
は半導体圧力センサであり、シリコンチップの中央部を
薄く加工してダイヤフラムを構成し、このダイヤフラム
上に4個の拡散抵抗を形成してブリッジ上に結線したも
のである。このダイヤフラム部が圧力検知部となってお
り、ダイヤフラムに圧力が加えられると圧力に応じてダ
イヤフラムに歪が生じ、拡散抵抗値が変化するようにな
っている。したがって、このブリッジ回路に定電流を印
加しておき、その出力電圧の変化をみればダイヤフラム
に加わる圧力変化を知ることができる。
は半導体圧力センサであり、シリコンチップの中央部を
薄く加工してダイヤフラムを構成し、このダイヤフラム
上に4個の拡散抵抗を形成してブリッジ上に結線したも
のである。このダイヤフラム部が圧力検知部となってお
り、ダイヤフラムに圧力が加えられると圧力に応じてダ
イヤフラムに歪が生じ、拡散抵抗値が変化するようにな
っている。したがって、このブリッジ回路に定電流を印
加しておき、その出力電圧の変化をみればダイヤフラム
に加わる圧力変化を知ることができる。
この半魂体圧カセンサ1は、本実施例では第2図に示す
ように、船体31の前部に配置されていおり、この半導
体圧力センサ1のダイヤフラムには、接続管32を介し
て下方部から圧力が加えられるようになっている。すな
わち、接続管32は半導体圧力センサlの下部から船側
を通って船尾に至り、さらに、船外機33のロワーケー
ス34内を通って、その端部が船外機33の上端部正面
に穿設された開口35に接続されている。したがって、
航走に伴って開口35に加わる水圧は、接続管32内の
空気を介して半導体圧力センサ1に加わることになる。
ように、船体31の前部に配置されていおり、この半導
体圧力センサ1のダイヤフラムには、接続管32を介し
て下方部から圧力が加えられるようになっている。すな
わち、接続管32は半導体圧力センサlの下部から船側
を通って船尾に至り、さらに、船外機33のロワーケー
ス34内を通って、その端部が船外機33の上端部正面
に穿設された開口35に接続されている。したがって、
航走に伴って開口35に加わる水圧は、接続管32内の
空気を介して半導体圧力センサ1に加わることになる。
コンロールユニット2は、半導体圧力センサ1の出力電
圧に基づいて船速および航走距離を算出する手段であり
、A/D変換手段3、演算データマツプメモリ4、速度
演算手段5、距離演算手段6、表示切替手段7、距離記
憶手段8および表示駆動手段9から構成されている。そ
して、液晶表示手段13と共に、スピードメータ36内
に組み込まれている。
圧に基づいて船速および航走距離を算出する手段であり
、A/D変換手段3、演算データマツプメモリ4、速度
演算手段5、距離演算手段6、表示切替手段7、距離記
憶手段8および表示駆動手段9から構成されている。そ
して、液晶表示手段13と共に、スピードメータ36内
に組み込まれている。
A/D変換手段3は半導体圧力センサ1の出力電圧値を
量子化してデジタル電圧値に変換するものである。演算
データマツプメモリ4にはA/D変換手段3が出力する
デジタル電圧値と船速との関係が記憶されており、速度
演算手段5は、演算データマツプメモリ4の記憶データ
を利用して、A/D変換手段3から入力したデジタル電
圧値に対応する船速を算出し、船速信号を出力する。
量子化してデジタル電圧値に変換するものである。演算
データマツプメモリ4にはA/D変換手段3が出力する
デジタル電圧値と船速との関係が記憶されており、速度
演算手段5は、演算データマツプメモリ4の記憶データ
を利用して、A/D変換手段3から入力したデジタル電
圧値に対応する船速を算出し、船速信号を出力する。
距離演算手段6は、入力端子10からのクロック信号お
よび速度演算手段5からの船速信号をそれぞれ常時入力
し、船速を時間で積分することにより移動距離を算出し
て距離信号を出力する手段である。また、距離記憶手段
8は距離演算手段6からの距離信号を入力し、その最新
入力を記憶する手段である。
よび速度演算手段5からの船速信号をそれぞれ常時入力
し、船速を時間で積分することにより移動距離を算出し
て距離信号を出力する手段である。また、距離記憶手段
8は距離演算手段6からの距離信号を入力し、その最新
入力を記憶する手段である。
表示切替手段7は、速度演算手段5からの船速信号およ
び距離記憶手段8からの積算距離信号を入力し、コンロ
ールユニット2に外付けされている速度距離切替スイッ
チ11の指示にしたがって船速信号または距離信号のい
ずれか一方を選択出力する。また、この表示切替手段7
は、同じくコンロールユニット2に外付けされた単位切
替スイッチ12の指示する単位に対応するように、船速
および距離の数値を変換する。船速の単位としては、k
m / h 、 m1le/hSNot等があり、距離
としては、km、 m1le (陸) 、m1le (
海)等がある。
び距離記憶手段8からの積算距離信号を入力し、コンロ
ールユニット2に外付けされている速度距離切替スイッ
チ11の指示にしたがって船速信号または距離信号のい
ずれか一方を選択出力する。また、この表示切替手段7
は、同じくコンロールユニット2に外付けされた単位切
替スイッチ12の指示する単位に対応するように、船速
および距離の数値を変換する。船速の単位としては、k
m / h 、 m1le/hSNot等があり、距離
としては、km、 m1le (陸) 、m1le (
海)等がある。
表示駆動手段9は、表示切替手段7からの指令に基づい
て液晶表示手段13を駆動するものであり、船速または
航走距離を示す数値、船速または航走距離のいずれかを
選択した旨の表示および選択した単位の表示に関して駆
動信号を出力する。
て液晶表示手段13を駆動するものであり、船速または
航走距離を示す数値、船速または航走距離のいずれかを
選択した旨の表示および選択した単位の表示に関して駆
動信号を出力する。
液晶表示手段13は船速または航走距離のいずれか一方
を数値表示するようになっており、また、速度単位また
は距離単位の表示の切り替えが可能となっている。
を数値表示するようになっており、また、速度単位また
は距離単位の表示の切り替えが可能となっている。
第3図は、コンロールユニット2をマイクロコンピュー
タで構成した場合の動作を示すフローチャートである。
タで構成した場合の動作を示すフローチャートである。
半導体圧力センサ1の出力電圧を読み込み(ステップ1
01)、速度演算(ステップ102)および距離演算(
ステップ103)を行った後に、速度距離切替スイッチ
11の出力状態の判断を行う(ステップ104)。速度
表示をする旨の信号が入力されていれば、続いて、単位
切替スイッチ12の出力状態の判断を行い(ステップ1
05)、その出力状態に応じた速度表示を行う(ステッ
プ106〜10日)。判断104において、速度距離切
替スイッチ11が距離表示をする旨の信号を出力してい
れば、引き続き単位切替スイッチ12の出力状態の判断
を行った後(ステップ109)、その出力状態に応じた
距離表示を行う(ステップ110〜112)。
01)、速度演算(ステップ102)および距離演算(
ステップ103)を行った後に、速度距離切替スイッチ
11の出力状態の判断を行う(ステップ104)。速度
表示をする旨の信号が入力されていれば、続いて、単位
切替スイッチ12の出力状態の判断を行い(ステップ1
05)、その出力状態に応じた速度表示を行う(ステッ
プ106〜10日)。判断104において、速度距離切
替スイッチ11が距離表示をする旨の信号を出力してい
れば、引き続き単位切替スイッチ12の出力状態の判断
を行った後(ステップ109)、その出力状態に応じた
距離表示を行う(ステップ110〜112)。
なお、本実施例では、半導体圧力センサ1をスピードメ
ータ36の背後に近接して配置し、船外機33の下部正
面の開口35に加わる圧力を接続管32を介して船体3
1の前部まで導いてきている。しかし、半導体圧力セン
サ1の配置はこれに限定されるものではなく、たとえば
、符号37で示すように、船外機33内に配置すること
も可能である。同様に、半導体圧力センサ1とスピード
メータ36を結ぶ信号&!3Bと接続管32との長さを
適宜調整すれば、いかなる位置にも配置することができ
る。
ータ36の背後に近接して配置し、船外機33の下部正
面の開口35に加わる圧力を接続管32を介して船体3
1の前部まで導いてきている。しかし、半導体圧力セン
サ1の配置はこれに限定されるものではなく、たとえば
、符号37で示すように、船外機33内に配置すること
も可能である。同様に、半導体圧力センサ1とスピード
メータ36を結ぶ信号&!3Bと接続管32との長さを
適宜調整すれば、いかなる位置にも配置することができ
る。
また、本実施例では、接続管32が半導体圧力センサ1
の下方にあるので、接続管32内に流入した海水が半導
体圧力センサ1部に溜ることがない。
の下方にあるので、接続管32内に流入した海水が半導
体圧力センサ1部に溜ることがない。
以上説明したように本発明の船速検出表示装置によれば
、半導体圧力センサの圧力検知部に印加される圧力が船
速に応じて変化することを利用するものであり、半導体
圧力センサの出力に所定の演算処理を施して船速を求め
た後これを表示するものであるので、検出部から機械摺
動機構をすべて取り除くことができる。そのため、信鯨
性および精度の飛躍的向上を図ることができた。また、
半導体圧力センサと制御手段とを結ぶ信号線の配線およ
び接続管の配管の長さを調整すれば、半導体圧力センサ
をいかなる場所にも取り付けることができる。
、半導体圧力センサの圧力検知部に印加される圧力が船
速に応じて変化することを利用するものであり、半導体
圧力センサの出力に所定の演算処理を施して船速を求め
た後これを表示するものであるので、検出部から機械摺
動機構をすべて取り除くことができる。そのため、信鯨
性および精度の飛躍的向上を図ることができた。また、
半導体圧力センサと制御手段とを結ぶ信号線の配線およ
び接続管の配管の長さを調整すれば、半導体圧力センサ
をいかなる場所にも取り付けることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本実施例の各要素の位置関係を示す配置図、第3図は本
実施例のコントロールユニット2をマイクロコンピュー
タで構成した場合の動作を示すフローチャートである。 1・・・半導体圧力センサ、2・・・コントロールユニ
ット2.3・・・A/D変換手段、4・・・演算データ
マ・ノブメモリ、5・・・速度演算手段、9・・・表示
駆動手段、13・・・液晶表示手段、32・・・接続管
、35・・・開口、36・・・スピードメータ。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社 三信工業株式会社
本実施例の各要素の位置関係を示す配置図、第3図は本
実施例のコントロールユニット2をマイクロコンピュー
タで構成した場合の動作を示すフローチャートである。 1・・・半導体圧力センサ、2・・・コントロールユニ
ット2.3・・・A/D変換手段、4・・・演算データ
マ・ノブメモリ、5・・・速度演算手段、9・・・表示
駆動手段、13・・・液晶表示手段、32・・・接続管
、35・・・開口、36・・・スピードメータ。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社 三信工業株式会社
Claims (1)
- 印加圧力を電気信号に変換する半導体圧力センサと、一
端が前記半導体圧力センサの圧力検知部に接続され他端
の開口が水面下において船舶の進行方向に向いている接
続管と、前記半導体圧力センサの出力電圧に基づく検出
圧力値を予め定められた関係に基づいて船速値に変換し
該船速値を示す表示信号を出力する制御手段と、前記表
示信号に基づいて船速の表示を行う表示手段とを備えた
船速表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61212383A JP2630937B2 (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 船速検出表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61212383A JP2630937B2 (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 船速検出表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367574A true JPS6367574A (ja) | 1988-03-26 |
| JP2630937B2 JP2630937B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=16621668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61212383A Expired - Fee Related JP2630937B2 (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 船速検出表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630937B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266159A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-25 | Sanshin Ind Co Ltd | 船舶用水圧式速度計 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP61212383A patent/JP2630937B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266159A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-25 | Sanshin Ind Co Ltd | 船舶用水圧式速度計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630937B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |