JPS637015A - パルス発生器 - Google Patents
パルス発生器Info
- Publication number
- JPS637015A JPS637015A JP61149776A JP14977686A JPS637015A JP S637015 A JPS637015 A JP S637015A JP 61149776 A JP61149776 A JP 61149776A JP 14977686 A JP14977686 A JP 14977686A JP S637015 A JPS637015 A JP S637015A
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- JP
- Japan
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- pulse width
- signal
- pulse
- fractional
- reference clock
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、「発明の目的」
(産業上の利用分野)
本発明は、パルス発生器の改善に関するものである。
パルス発生器において、パルス幅を制御する方式として
は、次の2通が知られている。
は、次の2通が知られている。
(イ)
ランプ(ran+p)波形をつくり、これと−定電圧と
のコンバレージョンによりパルスをつくる方式。
のコンバレージョンによりパルスをつくる方式。
この場合、パルス幅は一定電圧のレベルを変えることに
より設定することができる。
より設定することができる。
(ロ)
基準クロックを分周して任意のパルス幅をつくる方式。
しかし、以上のような方式は次の問題点を有している。
(イ)の方式は、パルス幅のふれを少なくし高分解能で
パルス幅を設定するには、ランプ発生器等の安定度を非
常に良くする必要があり難しい。また、パルス幅が良く
なるにつれ分解能がおらでくる問題もある。
パルス幅を設定するには、ランプ発生器等の安定度を非
常に良くする必要があり難しい。また、パルス幅が良く
なるにつれ分解能がおらでくる問題もある。
(B)の方式は、!i!準クロックを用いているので、
安定で良いパルス幅の信号もつくれるが、分解能は基準
クロックの周期で1J限されてしまう問題がある。
安定で良いパルス幅の信号もつくれるが、分解能は基準
クロックの周期で1J限されてしまう問題がある。
本発明の目的は、高分解能で安定なパルス幅の信号を出
力ができるパルス発生器を提供することである。
力ができるパルス発生器を提供することである。
口、「発明の構成」
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するために設定されたパル
ス幅Tの出力信号を得るため、基準クロックの周期の整
数倍を表わす信号(sl)と、端数パルス幅を表わす信
@(82)とを出力するCPUと、 前記信号(sl)と基準クロックを導入し、基準クロッ
クの周期の整数倍のパルス幅信号(B)を作成するコン
トロール回路と、 前記信号(s2)に応じて端数パルス幅に対応したパル
ス幅信号(s3)を出力する端数パルス発生器と、 この端数パルス発生器の出力信号のパルス幅に応じて電
圧を変化させ、これに基づく信号をCPUへ帰還する帰
還手段と、 前記コントロール回路の出力信号(B)と、端数パルス
発生器の出力信号(s3)との合成を行ない、設定され
たパルス幅Tの信号を出力する手段と、 の手段を講じたものである。
ス幅Tの出力信号を得るため、基準クロックの周期の整
数倍を表わす信号(sl)と、端数パルス幅を表わす信
@(82)とを出力するCPUと、 前記信号(sl)と基準クロックを導入し、基準クロッ
クの周期の整数倍のパルス幅信号(B)を作成するコン
トロール回路と、 前記信号(s2)に応じて端数パルス幅に対応したパル
ス幅信号(s3)を出力する端数パルス発生器と、 この端数パルス発生器の出力信号のパルス幅に応じて電
圧を変化させ、これに基づく信号をCPUへ帰還する帰
還手段と、 前記コントロール回路の出力信号(B)と、端数パルス
発生器の出力信号(s3)との合成を行ない、設定され
たパルス幅Tの信号を出力する手段と、 の手段を講じたものである。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示した図である。
同図において、11はパルス信号を受けて、そのパルス
幅に応じて電圧が変化する信号を出力する時間・電圧変
換器である。
幅に応じて電圧が変化する信号を出力する時間・電圧変
換器である。
12は時間・電圧′a′換器11の出ノjをデジタル信
号に変換するΔD変換器である。
号に変換するΔD変換器である。
13は後述するCPUから導入した信号S2に応じて、
端数パルス幅に対応したアナログ電圧Vχを出力するD
A変変器器ある。
端数パルス幅に対応したアナログ電圧Vχを出力するD
A変変器器ある。
14は外部からの制御電圧Vχにより遅延時間が変化さ
せられるデイレイ・ラインである。このデイレイ・ライ
ン14は一般にはインダクタと可変容量ダイオード(バ
ラクタ・ダイオード)により構成される。
せられるデイレイ・ラインである。このデイレイ・ライ
ン14は一般にはインダクタと可変容量ダイオード(バ
ラクタ・ダイオード)により構成される。
15は基準クロック(周期io)と後述するCPUから
の信号S1とを導入し、可変デイレイ・ライン14ヘパ
ルス幅toの信号Cを送出するとともに出力ゲート回路
17へ基準クロックの周期の整数倍のパルス幅信号Bを
送出するコントロール回路である。
の信号S1とを導入し、可変デイレイ・ライン14ヘパ
ルス幅toの信号Cを送出するとともに出力ゲート回路
17へ基準クロックの周期の整数倍のパルス幅信号Bを
送出するコントロール回路である。
16はデイレイ・ライン14の出力りとコントロール回
路15からの信号Cとを重ね合せるゲート回路である。
路15からの信号Cとを重ね合せるゲート回路である。
17はコントロール回路15の出力である基準クロツク
の周期の整数倍のパルス幅信号(B)と上記ゲート回路
16の出力である端数パルス幅に対応したパルス幅信号
(s3)とを重ね合せるゲート回路である。
の周期の整数倍のパルス幅信号(B)と上記ゲート回路
16の出力である端数パルス幅に対応したパルス幅信号
(s3)とを重ね合せるゲート回路である。
18は設定されたパルス幅Tの出力信号を得るため、基
準クロックの周期の整数倍を表わす信号(sl)と、端
数パルス幅を表わす信号(s2)とを出力するCPU
(central processing unit
)である。即ち、設定されたパルス幅Tを T−N−t(、+ txとしてとらえ、CP Ll 1
Bは、このNとtxを計算し、コントロール回路15や
D△変挽器13にNやtxに対応する信号s1. s2
を出力するものである。
準クロックの周期の整数倍を表わす信号(sl)と、端
数パルス幅を表わす信号(s2)とを出力するCPU
(central processing unit
)である。即ち、設定されたパルス幅Tを T−N−t(、+ txとしてとらえ、CP Ll 1
Bは、このNとtxを計算し、コントロール回路15や
D△変挽器13にNやtxに対応する信号s1. s2
を出力するものである。
なお、上述ODA変換器13と可変デイレイ・ライン1
4とゲート回路16は、点線で囲った端数パルス発生器
20を構成する。この端数パルス発生器20は、CPU
18から端数パルス幅を表わす信号δ2を導入し、端数
パルス幅に対応したパルス幅信号S3を出力することが
できる機能を有するものであれば、どのような構成であ
っても良い。
4とゲート回路16は、点線で囲った端数パルス発生器
20を構成する。この端数パルス発生器20は、CPU
18から端数パルス幅を表わす信号δ2を導入し、端数
パルス幅に対応したパルス幅信号S3を出力することが
できる機能を有するものであれば、どのような構成であ
っても良い。
以上のように構成された第1図装置の動作を第2図を参
照しながら説明する。第2図は第1図装置台部の信号の
タイムチャートであり、第1図の図面中に記載した信号
名A、B、・・・と、第2図の左端の符号は一致してい
る。
照しながら説明する。第2図は第1図装置台部の信号の
タイムチャートであり、第1図の図面中に記載した信号
名A、B、・・・と、第2図の左端の符号は一致してい
る。
まず、本発明の詳細な説明する。本発明は所望のパルス
幅Tを得るために、このパルス幅Tを(1)式のように
分解してとらえる。
幅Tを得るために、このパルス幅Tを(1)式のように
分解してとらえる。
T=Nto+tx (+>t
o =基準クロックの周期(第2図A参照)N:!!準
ツクロック数 tχ:端数パルス幅 所望のパルス幅Tが設定されると、CPU18は、直ち
に(1)式のN、tχを算出することができる。
o =基準クロックの周期(第2図A参照)N:!!準
ツクロック数 tχ:端数パルス幅 所望のパルス幅Tが設定されると、CPU18は、直ち
に(1)式のN、tχを算出することができる。
そして、パルス幅Nioは、基準クロックをN倍して正
確に得ることができる。
確に得ることができる。
また、端数パルス幅txは、これを表わすデジタル信号
S2をCP U 18が出力し、これを端数パルス発生
器20にてDA変換等を行ないパルス幅がt ’xの信
号S3を出ツノする。そして、Njoとtχとを合成す
ることにより、所望のパルス幅Tを得ようとするもので
ある。
S2をCP U 18が出力し、これを端数パルス発生
器20にてDA変換等を行ないパルス幅がt ’xの信
号S3を出ツノする。そして、Njoとtχとを合成す
ることにより、所望のパルス幅Tを得ようとするもので
ある。
但し、実際上、設定されたパルス幅1゛によっては、端
数パルス幅tχが非常に小さくなる場合(tχbo>も
ある。しかし、パルス幅が極めて小さなパルスを作成す
ることは困難なことである。
数パルス幅tχが非常に小さくなる場合(tχbo>も
ある。しかし、パルス幅が極めて小さなパルスを作成す
ることは困難なことである。
そこで端数パルス幅としては、(tx+’t。)とし、
また、基準クロックの周期の整数倍のパルス幅としては
、(N−1)・toのパルスを作成するとして以下の説
明を行なう。
また、基準クロックの周期の整数倍のパルス幅としては
、(N−1)・toのパルスを作成するとして以下の説
明を行なう。
第1図では、(If−1)・toに該当するパルスをコ
ントロール回路15中の分周回路(図示せず)でつくり
、(1o+1χ)を可変デイレイ・ライン14とゲート
回路16でつくっている(第2図B。
ントロール回路15中の分周回路(図示せず)でつくり
、(1o+1χ)を可変デイレイ・ライン14とゲート
回路16でつくっている(第2図B。
D参照〉。
例えば、T= 118 nsのパルスを基準クロックt
o=10nsでつくるときは、(N−1)・t。
o=10nsでつくるときは、(N−1)・t。
−100nsを分周回路(コントロール回路15の中)
でつくり、8 nsを可変デイレイ・ライン14でつく
り、ゲート回路の出力で18 nsを得る。
でつくり、8 nsを可変デイレイ・ライン14でつく
り、ゲート回路の出力で18 nsを得る。
なお、実際には温度変動等の影響により端数パルス幅が
所望の値(1o+1χ)にならないことがあるので、こ
の端数パルスを時間・電圧変換器11にて電圧に変換し
、この電圧信号をデジタル信号に変換してCP LJ
18へ帰還するようにしている。
所望の値(1o+1χ)にならないことがあるので、こ
の端数パルスを時間・電圧変換器11にて電圧に変換し
、この電圧信号をデジタル信号に変換してCP LJ
18へ帰還するようにしている。
CP Ll 18では、導入した時間・電圧変換器11
からの信号にlli算を加えて端数パルス発生器200
実際の出力端数パルス幅を読取り、この実際に出力され
る端数パルス幅が正確に(jo+jX>となるようにC
P U 18で信号S2に補正を加えて再びDA変換器
13に出力することにより所望のパルス幅Tを正確に得
ている。なお、cpuigにて、時間・電圧変換器11
からの信号に基づいて、実際の端数パルス幅を知る演綽
については、本出願人が昭和61年6月24日にした特
許出願1時間計測装置Jに記載しである。
からの信号にlli算を加えて端数パルス発生器200
実際の出力端数パルス幅を読取り、この実際に出力され
る端数パルス幅が正確に(jo+jX>となるようにC
P U 18で信号S2に補正を加えて再びDA変換器
13に出力することにより所望のパルス幅Tを正確に得
ている。なお、cpuigにて、時間・電圧変換器11
からの信号に基づいて、実際の端数パルス幅を知る演綽
については、本出願人が昭和61年6月24日にした特
許出願1時間計測装置Jに記載しである。
また、コントロール回路15よりtoと2ioのパルス
幅を出力し、これを時間・電圧変換器11に加える(こ
の時、可変デイレイ・ライン14の遅延量を0としてゲ
ート回路1Gを通して加えるようにしてもよいし、時間
・電圧変換器11の入力部で例えばマルチプレクサ等(
図示せず)によりゲート回路1Gの出力と切替えて加え
るようにしてもよい)ことにより、そのときの電圧値を
読み、その値を基準として、線形補間により■χを求め
るようにすると、より高精度の出力が可能である。
幅を出力し、これを時間・電圧変換器11に加える(こ
の時、可変デイレイ・ライン14の遅延量を0としてゲ
ート回路1Gを通して加えるようにしてもよいし、時間
・電圧変換器11の入力部で例えばマルチプレクサ等(
図示せず)によりゲート回路1Gの出力と切替えて加え
るようにしてもよい)ことにより、そのときの電圧値を
読み、その値を基準として、線形補間により■χを求め
るようにすると、より高精度の出力が可能である。
更に、DA変換器13の出力を順次変化させ、そのとき
のパルス幅の値をAD変換器12で読取り、Vxとパル
ス幅との特性を調べておくと、可変デイレイ・ライン1
4の特性が線形でなくても、直ちに所望のパルス幅が出
力できる。
のパルス幅の値をAD変換器12で読取り、Vxとパル
ス幅との特性を調べておくと、可変デイレイ・ライン1
4の特性が線形でなくても、直ちに所望のパルス幅が出
力できる。
第3図は本発明の変形例であり、第1図のAD変1!j
iB12をり、A変換器13とコンパレータ30で構成
したものである。第3図によれば筒中な構成となる。し
かし、DA変換器とコンパレータにより、逐次比較方式
のAD変換を行なうため、そのぶんパルス幅の読取りに
時間がかかる。
iB12をり、A変換器13とコンパレータ30で構成
したものである。第3図によれば筒中な構成となる。し
かし、DA変換器とコンパレータにより、逐次比較方式
のAD変換を行なうため、そのぶんパルス幅の読取りに
時間がかかる。
第4図は、時間・電圧変換器11の具体的構成例を示し
た図である。同図において、41はRSフリップ70ツ
ブ、42は遅延線、43.46は定電流源、−10= 44、45は電流スイッチ、47は積分用のコンデンサ
、48はクランプ用のダイオード、49はバッファアン
プである。このような構成の時間・電圧変換器によれば
、端子p2に印加された信号のパルス幅は、コンデンサ
47の端子電圧に変操される。この第4図に示した装置
の動作は、本出願人が昭和61年6月24日にした特許
出願1時間計測装置」に詳しく記載されているので、本
川atではその動作説明を省略する。
た図である。同図において、41はRSフリップ70ツ
ブ、42は遅延線、43.46は定電流源、−10= 44、45は電流スイッチ、47は積分用のコンデンサ
、48はクランプ用のダイオード、49はバッファアン
プである。このような構成の時間・電圧変換器によれば
、端子p2に印加された信号のパルス幅は、コンデンサ
47の端子電圧に変操される。この第4図に示した装置
の動作は、本出願人が昭和61年6月24日にした特許
出願1時間計測装置」に詳しく記載されているので、本
川atではその動作説明を省略する。
ハ、E本発明の効果」
以上述べたように、本発明によれば、基準クロックの周
期の整数倍のパルスをつくり、これに高分解能な端数パ
ルスもつ(つて加え合せるので、高分解能で高安定、か
つパルス幅の可変範囲が非常に大きいパルス信号を発生
づることができる。
期の整数倍のパルスをつくり、これに高分解能な端数パ
ルスもつ(つて加え合せるので、高分解能で高安定、か
つパルス幅の可変範囲が非常に大きいパルス信号を発生
づることができる。
また、端数パルス発生には、時間・電圧変換器を用いて
i遼をかけているので高速・高安定なパルスを発生する
ことができる。また、デイレイ・ラインの制御は、DA
変挨器で直接行なうようにしているので、より高速に所
望のパルスを出力できるとともに、潤度変動やデイレイ
・ラインの非線形性などの補正が容易に行える効果もあ
る。
i遼をかけているので高速・高安定なパルスを発生する
ことができる。また、デイレイ・ラインの制御は、DA
変挨器で直接行なうようにしているので、より高速に所
望のパルスを出力できるとともに、潤度変動やデイレイ
・ラインの非線形性などの補正が容易に行える効果もあ
る。
第1図は本発明に係るパルス発生器の構成例を示す図、
第2図は第1図装置の各信号のタイムチャート、第3図
は第1図装置の変形例を示す図、第4図は時間・電圧変
換器の構成例を示す図である。 11・・・時間・電圧変換器、12・・・AD変換器、
13・・・OA変換器、14・・・可変デイレイ・ライ
ン、15・・・コントロール回路、16.17・・・ゲ
ート回路、18・・・CPIJ、20・・・端数パルス
発生器。
第2図は第1図装置の各信号のタイムチャート、第3図
は第1図装置の変形例を示す図、第4図は時間・電圧変
換器の構成例を示す図である。 11・・・時間・電圧変換器、12・・・AD変換器、
13・・・OA変換器、14・・・可変デイレイ・ライ
ン、15・・・コントロール回路、16.17・・・ゲ
ート回路、18・・・CPIJ、20・・・端数パルス
発生器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 設定されたパルス幅Tの出力信号を得るため、基準クロ
ックの周期の整数倍を表わす信号(s1)と、端数パル
ス幅を表わす信号(s2)とを出力するCPUと、 前記信号(s1)と基準クロックを導入し、基準クロッ
クの周期の整数倍のパルス幅信号(B)を作成するコン
トロール回路と、 前記信号(s2)に応じて端数パルス幅に対応したパル
ス幅信号(s3)を出力する端数パルス発生器と、 この端数パルス発生器の出力信号のパルス幅に応じて電
圧を変化させ、これに基づく信号をCPUへ帰還する帰
還手段と、 前記コントロール回路の出力信号(B)と、端数パルス
発生器の出力信号(s3)との合成を行ない、設定され
たパルス幅Tの信号を出力する手段と、 を備えたパルス発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149776A JPS637015A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | パルス発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149776A JPS637015A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | パルス発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637015A true JPS637015A (ja) | 1988-01-12 |
| JPH0361368B2 JPH0361368B2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=15482475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61149776A Granted JPS637015A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | パルス発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5060864A (en) * | 1988-09-27 | 1991-10-29 | Mazda Motor Corporation | Perfume emitting device for use in an automobile |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58120316A (ja) * | 1982-01-04 | 1983-07-18 | ソニー・テクトロニクス株式会社 | サンプリング・パルス発生装置 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61149776A patent/JPS637015A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58120316A (ja) * | 1982-01-04 | 1983-07-18 | ソニー・テクトロニクス株式会社 | サンプリング・パルス発生装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5060864A (en) * | 1988-09-27 | 1991-10-29 | Mazda Motor Corporation | Perfume emitting device for use in an automobile |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361368B2 (ja) | 1991-09-19 |
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