JPS6373401A - 数値制御装置における補助機能復帰方法 - Google Patents
数値制御装置における補助機能復帰方法Info
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- JPS6373401A JPS6373401A JP21878486A JP21878486A JPS6373401A JP S6373401 A JPS6373401 A JP S6373401A JP 21878486 A JP21878486 A JP 21878486A JP 21878486 A JP21878486 A JP 21878486A JP S6373401 A JPS6373401 A JP S6373401A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 235000004789 Rosa xanthina Nutrition 0.000 description 1
- 241000109329 Rosa xanthina Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、数値制御(NO)加工におけるNGバートプ
ログラムの途中から加工を再開する場合の補助機能復帰
方式に関する。
ログラムの途中から加工を再開する場合の補助機能復帰
方式に関する。
(発明の技術的背景とその問題点)
NGパートプログラムの途中から加工を再開する際、従
来方式では再開したい部分で必要な補助機能を全てオペ
レータ等が解析(例えば切削液の有無、必要な工具番号
等)し、予め手動人力指令(その部分に合った補助機能
を復帰するための指令)で指令しておく必要があり、指
令漏れやミスが生じるなど加工の途中再開に大変手間が
かかっていた。
来方式では再開したい部分で必要な補助機能を全てオペ
レータ等が解析(例えば切削液の有無、必要な工具番号
等)し、予め手動人力指令(その部分に合った補助機能
を復帰するための指令)で指令しておく必要があり、指
令漏れやミスが生じるなど加工の途中再開に大変手間が
かかっていた。
すなわち第5図は従来の数値制御装置のブロック構成例
を示しており、NGパートプログラム1を紙テープ等か
ら読込み、構文解釈制御部2により読込まれたNGパー
トプログラムを解析し、この解析結果に基づいて関数発
生用9311部3に軸移動目標値や補助機能指令値等を
転送する。そして、関数発生制御部3は釉8勅を実際に
行なう軸移動制御部4に軸移動目標値を出力すると共に
、補助機能を実行する補助機能実行制御部5に補助機能
指令値をタイミングデータ等を加工して出力し、軸移動
制御部4及び補助機能実行制御部5によって数値制御装
置(図示せず)による加工を実現している。
を示しており、NGパートプログラム1を紙テープ等か
ら読込み、構文解釈制御部2により読込まれたNGパー
トプログラムを解析し、この解析結果に基づいて関数発
生用9311部3に軸移動目標値や補助機能指令値等を
転送する。そして、関数発生制御部3は釉8勅を実際に
行なう軸移動制御部4に軸移動目標値を出力すると共に
、補助機能を実行する補助機能実行制御部5に補助機能
指令値をタイミングデータ等を加工して出力し、軸移動
制御部4及び補助機能実行制御部5によって数値制御装
置(図示せず)による加工を実現している。
しかしながら、このような装置ではパートプログラム1
の途中から加工を再開する際、その時点で必要な補助機
能はオペレータ等がプロセスシート等を見て判断し、予
め指令して実行しておく(補助機能復帰)必要があり、
作業が大変忙しく、又煩雑でもあった。
の途中から加工を再開する際、その時点で必要な補助機
能はオペレータ等がプロセスシート等を見て判断し、予
め指令して実行しておく(補助機能復帰)必要があり、
作業が大変忙しく、又煩雑でもあった。
(発明の目的)
本発明は上述のような事情からなされたものであり、本
発明の目的はパートプログラムの途中から加工を再開す
る場合、復帰しておくべぎ補助機能を表示し、それらを
適宜選択して補助機能復帰パートプログラムを作成する
ことにより、加工の途中再開を容易にした補助機能復帰
方式を提供することにある。
発明の目的はパートプログラムの途中から加工を再開す
る場合、復帰しておくべぎ補助機能を表示し、それらを
適宜選択して補助機能復帰パートプログラムを作成する
ことにより、加工の途中再開を容易にした補助機能復帰
方式を提供することにある。
(発明の概要)
本発明は数値制御装置における補助機能復帰方式に関す
るもので、数値制御加工におけるパートプログラムの途
中から加工を再開する場合、補助機能アドレスキャラク
タ及び対応する数値分類で成る補助機能指令を予め登録
しておき、復帰したいシーケンスを探す際に前記補助機
能指令を登録の分類に従って記憶すると共に、前記復帰
したいシーケンスに達した時に必要な補助機能を表示し
、当該表示データを用いて補助機能復帰プログラムを作
成して実行するようにしたものである。
るもので、数値制御加工におけるパートプログラムの途
中から加工を再開する場合、補助機能アドレスキャラク
タ及び対応する数値分類で成る補助機能指令を予め登録
しておき、復帰したいシーケンスを探す際に前記補助機
能指令を登録の分類に従って記憶すると共に、前記復帰
したいシーケンスに達した時に必要な補助機能を表示し
、当該表示データを用いて補助機能復帰プログラムを作
成して実行するようにしたものである。
(発明の実施例)
第1図は本発明方式を実現する装置の構成例を示してお
り、補助機能指令の分類データを記憶する記憶装置11
と、指令補助機能データを記憶する指令補助機能記憶装
置13と、作成された補助機能復帰プログラムを記憶す
る補助機能復帰プログラム記憶装置15とを有しており
、必要なデータ等を表示して補助機能復帰プログラムの
作成を案内するCRT17及び必要なデータを人力する
ためのキーボード18が設けられている。
り、補助機能指令の分類データを記憶する記憶装置11
と、指令補助機能データを記憶する指令補助機能記憶装
置13と、作成された補助機能復帰プログラムを記憶す
る補助機能復帰プログラム記憶装置15とを有しており
、必要なデータ等を表示して補助機能復帰プログラムの
作成を案内するCRT17及び必要なデータを人力する
ためのキーボード18が設けられている。
又、CRT17及びキーボード18に接続され、補助機
能分類の人力制御を行なって補助機能分類データを補助
機能分類記憶装置11に記憶する補助機能分類入力制御
部10が設けられ、この記憶された補助機能分類データ
を用いて指令補助機能表示の制御を行ない、指令補助機
能データを指令補助機能記憶装置13に記憶する指令補
助機能表示制御部12が設けられている。さらに、指令
補助機能記憶装置13及び補助機能復帰プログラム記憶
装置15の間には補助機能編集制御部14が設けられ、
キーボード18と協働して補助機能の編集制御を行ない
、その作成プログラムを補助機能復帰プログラム記憶装
置15に記憶するようになっている。ざらに又、補助機
能復帰プログラム記憶装置15に記憶された補助機能復
帰プログラムは補助機能復帰プログラム出力制御部16
に人力され、構文解釈制御部2及び関数発生制御部3と
協働してパートプログラムの加工及び実行を行なうよう
になっている。
能分類の人力制御を行なって補助機能分類データを補助
機能分類記憶装置11に記憶する補助機能分類入力制御
部10が設けられ、この記憶された補助機能分類データ
を用いて指令補助機能表示の制御を行ない、指令補助機
能データを指令補助機能記憶装置13に記憶する指令補
助機能表示制御部12が設けられている。さらに、指令
補助機能記憶装置13及び補助機能復帰プログラム記憶
装置15の間には補助機能編集制御部14が設けられ、
キーボード18と協働して補助機能の編集制御を行ない
、その作成プログラムを補助機能復帰プログラム記憶装
置15に記憶するようになっている。ざらに又、補助機
能復帰プログラム記憶装置15に記憶された補助機能復
帰プログラムは補助機能復帰プログラム出力制御部16
に人力され、構文解釈制御部2及び関数発生制御部3と
協働してパートプログラムの加工及び実行を行なうよう
になっている。
このような構成において、その動作を第2図のフローチ
ャートを参照して説明する。
ャートを参照して説明する。
本発明では予め補助機能分類入力制御部10により、オ
ペレータ又は数値制御装置の供給者(メーカ)がCRT
17を見ながらキーボード18を用いて補助機能指令の
アドレスキャラクタ及びその数値による分類データを補
助機能分類記憶装置11に登録しておく(第3図参照)
。そして、オペレータが加工の途中に再開をしたい部分
をパートプログラムの先頭からシーケンスサーチする際
に、指令補助機能表示制御部12ではパートプログラム
中から関数発生制御部3を介して指令補助機能指令を抽
出すると共に、補助機能分類記憶装置11に予め登録さ
れている分類に従ってその分類の最新指令補助機能を指
令補助機能記憶装置13に記憶し、cnτ17にパート
プログラムの補助機能指令を分類表示する。すなわち、
加工を再開したいシーケンスのサーチを開始しくステッ
プS1)、開始の場合にはパートプログラムの指令を関
数発生制御部3より人力しくステップS2)、補助機能
指令か否かを判定する(ステップS3)。そして、補助
機能指令の場合には、補助機能分類記憶装置11に予め
登録されている補助機能分類に従って指令補助機能を、
指令補助機能表示制御部12を介して記憶装置13に格
納すると共に、CnT17に第4固在部に示す如く表示
しくステップS4)、再開したいシーケンスサーチを行
なう(ステップS5)。ここで、再開したいシーケンス
サーチが終了すると、オペレータは補助機能編集制御部
14により現在のシーケンスまでに指令されたパートプ
ログラムの補助機能指令の表示から必要な補助機能指令
を適宜選択し、補助機能指令又は位置指令等を追加して
補助機能復帰プログラムを作成しくステップS6)、そ
の作成した補助機能復帰プログラムを補助機能復帰プロ
゛グラム記憶装置15に記憶する。補助機能復帰プログ
ラム作成用画面は例えば第4図で示すような構成となり
、パートプログラムの補助機能指令を左部に、補助機能
復帰プログラムを右部に表示するように成っている。
ペレータ又は数値制御装置の供給者(メーカ)がCRT
17を見ながらキーボード18を用いて補助機能指令の
アドレスキャラクタ及びその数値による分類データを補
助機能分類記憶装置11に登録しておく(第3図参照)
。そして、オペレータが加工の途中に再開をしたい部分
をパートプログラムの先頭からシーケンスサーチする際
に、指令補助機能表示制御部12ではパートプログラム
中から関数発生制御部3を介して指令補助機能指令を抽
出すると共に、補助機能分類記憶装置11に予め登録さ
れている分類に従ってその分類の最新指令補助機能を指
令補助機能記憶装置13に記憶し、cnτ17にパート
プログラムの補助機能指令を分類表示する。すなわち、
加工を再開したいシーケンスのサーチを開始しくステッ
プS1)、開始の場合にはパートプログラムの指令を関
数発生制御部3より人力しくステップS2)、補助機能
指令か否かを判定する(ステップS3)。そして、補助
機能指令の場合には、補助機能分類記憶装置11に予め
登録されている補助機能分類に従って指令補助機能を、
指令補助機能表示制御部12を介して記憶装置13に格
納すると共に、CnT17に第4固在部に示す如く表示
しくステップS4)、再開したいシーケンスサーチを行
なう(ステップS5)。ここで、再開したいシーケンス
サーチが終了すると、オペレータは補助機能編集制御部
14により現在のシーケンスまでに指令されたパートプ
ログラムの補助機能指令の表示から必要な補助機能指令
を適宜選択し、補助機能指令又は位置指令等を追加して
補助機能復帰プログラムを作成しくステップS6)、そ
の作成した補助機能復帰プログラムを補助機能復帰プロ
゛グラム記憶装置15に記憶する。補助機能復帰プログ
ラム作成用画面は例えば第4図で示すような構成となり
、パートプログラムの補助機能指令を左部に、補助機能
復帰プログラムを右部に表示するように成っている。
なお、第3図に示す補助機能指令分類登録の表示におい
て、MO3〜MO5は同一グループであることを示し、
“*″゛は数値による分類がないことを示している。又
、MO3〜MO5は主軸関連のデータであり、MO7〜
MO9はクーラント関連のデータであることを示す。
て、MO3〜MO5は同一グループであることを示し、
“*″゛は数値による分類がないことを示している。又
、MO3〜MO5は主軸関連のデータであり、MO7〜
MO9はクーラント関連のデータであることを示す。
こうして補助機能復帰プログラムの作成が終了すると(
ステップS7) 、補助機能復帰プログラム記憶装置1
5に記憶された補助機能復帰プログラムは、キーボード
18からのスイッチ等による実行指令が入力されること
により(ステップ5IO)、補助機能復帰プログラム出
力制御部16により再開したシーケンスサーチ完了時点
までに生成した目標位置指令、@移動データ等の必要デ
ータを退避した後(ステップ511)、構文解釈制御部
2へ伝送する(ステップ512)。これによって補助機
能復帰が実行され、加工の途中再開に必要な補助機能が
準備され(ステップ513)、その後に退避した目標位
置指令、m移動データ等の必要データを戻しくステップ
514)、加工を再開したいNCパートプログラムの再
起動を待つことになる。
ステップS7) 、補助機能復帰プログラム記憶装置1
5に記憶された補助機能復帰プログラムは、キーボード
18からのスイッチ等による実行指令が入力されること
により(ステップ5IO)、補助機能復帰プログラム出
力制御部16により再開したシーケンスサーチ完了時点
までに生成した目標位置指令、@移動データ等の必要デ
ータを退避した後(ステップ511)、構文解釈制御部
2へ伝送する(ステップ512)。これによって補助機
能復帰が実行され、加工の途中再開に必要な補助機能が
準備され(ステップ513)、その後に退避した目標位
置指令、m移動データ等の必要データを戻しくステップ
514)、加工を再開したいNCパートプログラムの再
起動を待つことになる。
このようにして、パートプログラムの途中から加工を再
開する場合、予め準備(復帰)しておくべき補助機能が
CnT17に表示され、その表示画面から適宜補助機能
指令を選択し、補助機能指令又は位置指令等を追加して
補助機能復帰プログラムを作成して実行できるため、指
令漏れがなく、加工の途中再開における補助機能復帰が
大変容易となる。
開する場合、予め準備(復帰)しておくべき補助機能が
CnT17に表示され、その表示画面から適宜補助機能
指令を選択し、補助機能指令又は位置指令等を追加して
補助機能復帰プログラムを作成して実行できるため、指
令漏れがなく、加工の途中再開における補助機能復帰が
大変容易となる。
(発明の効果)
以上のように本発明の補助機能復帰方式によれば、パー
トプログラムの途中から加工を再開する場合、そのシー
ケンスで必要な補助機能指令をCRTで確認し、そこか
ら任意順序でその補助機能指令を選択及び追加するなど
して補助機能復帰プログラムを容易に作成することがで
き、実行後直ちに加工の途中再開ができる効果がある。
トプログラムの途中から加工を再開する場合、そのシー
ケンスで必要な補助機能指令をCRTで確認し、そこか
ら任意順序でその補助機能指令を選択及び追加するなど
して補助機能復帰プログラムを容易に作成することがで
き、実行後直ちに加工の途中再開ができる効果がある。
第1図は本発明の補助機能復帰方式を実現する装置の一
例を示すブロック構成図、第2図はその動作例を示すフ
ローチャート、第3図は補助機能指令分類登録の画面例
を示す図、第4図は補助機能復帰プログラムの表示例を
示す図、第5図は従来の数値制御装置の一般例を示すブ
ロック図である。 1・・・NCパートプログラム、2・・・構文解釈制御
部、3・・・関数発生制御部、4・・・軸移動制御部、
5・・・補助機能実行制御部、10・・・補助機能分類
人力制御部、11・・・補助機能分類記憶装置、12・
・・指令補助機能表示制御部、13・・・指令補助機能
記憶装置、14・・・補助機能編集制御部、15・・・
補助機能復帰プログラム記憶装置、16・・・補助機能
復帰プログラム出力制御部、17・・・CRT 、 1
8・・・キーボード。 薔2図 羊3 固 羊4圓
例を示すブロック構成図、第2図はその動作例を示すフ
ローチャート、第3図は補助機能指令分類登録の画面例
を示す図、第4図は補助機能復帰プログラムの表示例を
示す図、第5図は従来の数値制御装置の一般例を示すブ
ロック図である。 1・・・NCパートプログラム、2・・・構文解釈制御
部、3・・・関数発生制御部、4・・・軸移動制御部、
5・・・補助機能実行制御部、10・・・補助機能分類
人力制御部、11・・・補助機能分類記憶装置、12・
・・指令補助機能表示制御部、13・・・指令補助機能
記憶装置、14・・・補助機能編集制御部、15・・・
補助機能復帰プログラム記憶装置、16・・・補助機能
復帰プログラム出力制御部、17・・・CRT 、 1
8・・・キーボード。 薔2図 羊3 固 羊4圓
Claims (1)
- 数値制御加工におけるパートプログラムの途中から加工
を再開する場合、補助機能アドレスキャラクタ及び対応
する数値分類で成る補助機能指令を予め登録しておき、
復帰したいシーケンスを探す際に前記補助機能指令を登
録の分類に従って記憶すると共に、前記復帰したいシー
ケンスに達した時に必要な補助機能を表示し、当該表示
データを用いて補助機能復帰プログラムを作成して実行
するようにしたことを特徴とする数値制御装置における
補助機能復帰方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218784A JPH0673084B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 数値制御装置における補助機能復帰方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218784A JPH0673084B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 数値制御装置における補助機能復帰方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6373401A true JPS6373401A (ja) | 1988-04-04 |
| JPH0673084B2 JPH0673084B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=16725323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61218784A Expired - Lifetime JPH0673084B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 数値制御装置における補助機能復帰方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673084B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992013302A1 (fr) * | 1991-01-21 | 1992-08-06 | Fanuc Ltd | Procede de reprise d'une operation de poinçonneuse et dispositif a commande numerique |
| EP0766154A1 (en) | 1992-12-28 | 1997-04-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerically controlled machine tool and method |
| JP2011158979A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Mori Seiki Co Ltd | 自動運転を再開可能な工作機械の制御方法およびその装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129909A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-12 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JPS61161512A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Fuji Facom Corp | 機械工作制御装置 |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP61218784A patent/JPH0673084B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129909A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-12 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JPS61161512A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Fuji Facom Corp | 機械工作制御装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992013302A1 (fr) * | 1991-01-21 | 1992-08-06 | Fanuc Ltd | Procede de reprise d'une operation de poinçonneuse et dispositif a commande numerique |
| US5298843A (en) * | 1991-01-21 | 1994-03-29 | Fanuc Ltd. | Method for restarting punch press machine and numerical controller |
| EP0521164B1 (en) * | 1991-01-21 | 1995-09-27 | Fanuc Ltd. | Method of restarting operation of punch press machine and numerically controlled device |
| EP0766154A1 (en) | 1992-12-28 | 1997-04-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerically controlled machine tool and method |
| EP0766153A1 (en) | 1992-12-28 | 1997-04-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerically controlled machine tool and method |
| JP2011158979A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Mori Seiki Co Ltd | 自動運転を再開可能な工作機械の制御方法およびその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673084B2 (ja) | 1994-09-14 |
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