JPS6373794A - 時間スイツチ - Google Patents
時間スイツチInfo
- Publication number
- JPS6373794A JPS6373794A JP21839686A JP21839686A JPS6373794A JP S6373794 A JPS6373794 A JP S6373794A JP 21839686 A JP21839686 A JP 21839686A JP 21839686 A JP21839686 A JP 21839686A JP S6373794 A JPS6373794 A JP S6373794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- slots
- switch
- highway
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 9
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は時間スイッチに関し、特に時分割通話路を構成
するT1段時間スイッチに関する。
するT1段時間スイッチに関する。
時分割ハイウェイ上に、ある固定長をもった複数タイム
スロットを使用する加入者のみを収容する場合、1加入
者のタイムスロットを連続するタイムスロットに収容す
る集中配置と、周期的に分散したタイムスロットに収容
する分散配置があり、それぞれの−例を第2図および第
3図に示す。
スロットを使用する加入者のみを収容する場合、1加入
者のタイムスロットを連続するタイムスロットに収容す
る集中配置と、周期的に分散したタイムスロットに収容
する分散配置があり、それぞれの−例を第2図および第
3図に示す。
第2図および第3図はいずれも1フレーム16タイムス
ロツト構成で各加入者のタイムスロ・ソト数が4である
場合を示しており、図中、A1A2A3A4.BI B
283B4.CI C2C3C4、DI D2 D3
D4はそれぞれ加入者1.2゜3.4のデータを表わす
、第2図においては各加入者のデータが4タイムスロツ
ト毎に連続して配置され、また、第3図においては各加
入者のデータが4タイムスロツト毎に分散されて配置さ
れている。
ロツト構成で各加入者のタイムスロ・ソト数が4である
場合を示しており、図中、A1A2A3A4.BI B
283B4.CI C2C3C4、DI D2 D3
D4はそれぞれ加入者1.2゜3.4のデータを表わす
、第2図においては各加入者のデータが4タイムスロツ
ト毎に連続して配置され、また、第3図においては各加
入者のデータが4タイムスロツト毎に分散されて配置さ
れている。
次に、時間スイッチングする時に必要となるメモリのア
ドレス空間は1ブレ一ム分のタイムスロット数に等しく
なるため、第2図に示す集中配置ではメモリは16アド
レス分必要となる。また、第3図に示す分散配置では4
タイムスロツト毎に全加入者(4加入者)のデータがく
り返し表われるため、時間スイッチとして必要なメモリ
のアドレスは4アドレス分あればよく、第2図に比べて
4分の1に減少させることができる。
ドレス空間は1ブレ一ム分のタイムスロット数に等しく
なるため、第2図に示す集中配置ではメモリは16アド
レス分必要となる。また、第3図に示す分散配置では4
タイムスロツト毎に全加入者(4加入者)のデータがく
り返し表われるため、時間スイッチとして必要なメモリ
のアドレスは4アドレス分あればよく、第2図に比べて
4分の1に減少させることができる。
今、時分割ハイウェイが集中配置の場合について考える
。N多重の時間スイッチを縦m個、横m個マトリクス状
に並べたmNXmNのT1段時間スイッチを第4図に示
す、第4図においてT″11’、〜T″1 m” 、
〜T” m l ’ 、 〜T″mm′はそれぞれN多
重の時間スイッチであり、5EL21.SEL2mはセ
レクタである0時間スイッチT”ll′、〜T″ 1m
′、〜T″′m1′、〜T″mm’はすべてN多重であ
りメモリアドレス空間もNアドレス分の容量をもってい
る。I HW31 、〜I HW3mは入力ハイウェイ
、 OHW41 、〜OHW4 mは出力ハイウェイで
あり、1フレームNタイムスロツト構成である。
。N多重の時間スイッチを縦m個、横m個マトリクス状
に並べたmNXmNのT1段時間スイッチを第4図に示
す、第4図においてT″11’、〜T″1 m” 、
〜T” m l ’ 、 〜T″mm′はそれぞれN多
重の時間スイッチであり、5EL21.SEL2mはセ
レクタである0時間スイッチT”ll′、〜T″ 1m
′、〜T″′m1′、〜T″mm’はすべてN多重であ
りメモリアドレス空間もNアドレス分の容量をもってい
る。I HW31 、〜I HW3mは入力ハイウェイ
、 OHW41 、〜OHW4 mは出力ハイウェイで
あり、1フレームNタイムスロツト構成である。
上述した従来のm N X m N T 1段時間スイ
ッチ(第4図に図示)では全体として必要となるメモリ
量はm2Nとなり、スイッチサイズの増加と共にメモリ
量は急激に増加し、ハードウェア量も急激に増加する欠
点を有している。
ッチ(第4図に図示)では全体として必要となるメモリ
量はm2Nとなり、スイッチサイズの増加と共にメモリ
量は急激に増加し、ハードウェア量も急激に増加する欠
点を有している。
本発明の時間スイッチは、N多重の時間スイッチを縦m
個、横m′個マトリクス状に並べたmNXrn’NのT
1段時間スイッチと、入タイムスロットと出タイムスロ
ットの時間位置を規則的に収容変換するタイムスロット
収容変換手段と、前記T1段時間スイッチと前記タイム
スロット収容変換手段を接続する第1の時分割ハイウェ
イと、前記タイムスロット収容変換手段に収容される第
2の時分割ハイウェイとを備え、前記T1段時間スイッ
チが複数タイムスロット単位にスイッチングし、スイッ
チング単位となるタイムスロット数が一定であり、かつ
前記第1の時分割ハイウェイ上でスイッチング単位とな
る複数のタイムスロットを周期的に分散配置し、前記第
2の時分割ハイウェイ上で前記T1段時間スイッチのス
イッチング単位となる複数のタイムスロットを連続する
タイムスロットに集中配置したことを特徴としている。
個、横m′個マトリクス状に並べたmNXrn’NのT
1段時間スイッチと、入タイムスロットと出タイムスロ
ットの時間位置を規則的に収容変換するタイムスロット
収容変換手段と、前記T1段時間スイッチと前記タイム
スロット収容変換手段を接続する第1の時分割ハイウェ
イと、前記タイムスロット収容変換手段に収容される第
2の時分割ハイウェイとを備え、前記T1段時間スイッ
チが複数タイムスロット単位にスイッチングし、スイッ
チング単位となるタイムスロット数が一定であり、かつ
前記第1の時分割ハイウェイ上でスイッチング単位とな
る複数のタイムスロットを周期的に分散配置し、前記第
2の時分割ハイウェイ上で前記T1段時間スイッチのス
イッチング単位となる複数のタイムスロットを連続する
タイムスロットに集中配置したことを特徴としている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の時間スイッチの一実施例を示す構成図
である0図中、T51.〜T5mはタイムスロット収容
変換手段であり、集中配置された時分割ハイウェイを分
散配置に変換する回路で、メモリにより構成される。T
61.〜T 6 mは同じくタイムスロット収容変換手
段であり、分散配置された時分割ハイウェイを集中配置
に変換する回路で、メモリにより構成される。T’ll
、〜T’ 1m、 〜T′ml、 〜T’ mmはいず
れも時間スイッチであり、分散配置された時分割ハイウ
ェイを収容する。I HW31、〜IHW3mは入力ハ
イウェイ、0HW41.〜01−IW4mは出力ハイウ
ェイであり、1フレームNタイムスロツト構成で各加入
者のデータが集中配置されている。FHW71.〜FH
W7m、BHW81 、〜B HW 8 mは接続ハイ
ウェイであり、1フレームNタイムスロツト構成で各加
入者のデータが分散配置されている。
である0図中、T51.〜T5mはタイムスロット収容
変換手段であり、集中配置された時分割ハイウェイを分
散配置に変換する回路で、メモリにより構成される。T
61.〜T 6 mは同じくタイムスロット収容変換手
段であり、分散配置された時分割ハイウェイを集中配置
に変換する回路で、メモリにより構成される。T’ll
、〜T’ 1m、 〜T′ml、 〜T’ mmはいず
れも時間スイッチであり、分散配置された時分割ハイウ
ェイを収容する。I HW31、〜IHW3mは入力ハ
イウェイ、0HW41.〜01−IW4mは出力ハイウ
ェイであり、1フレームNタイムスロツト構成で各加入
者のデータが集中配置されている。FHW71.〜FH
W7m、BHW81 、〜B HW 8 mは接続ハイ
ウェイであり、1フレームNタイムスロツト構成で各加
入者のデータが分散配置されている。
ここで第1図に示したm N X m N T 1段時
間スイッチにおいて必要となるメモリ量を計算する。
間スイッチにおいて必要となるメモリ量を計算する。
タイムスロット収容変換手段T51.〜T5m。
T61.〜T6mはいずれも集中配置された時分割ハイ
ウェイを収容するため、メモリのアドレス空間としては
1フレ一ム分必要であり、Nアドレス必要となる。時間
スイッチT’ll、〜T’ 1m、〜T′ml、〜T
’mmでは分散配置された時分割ハイウェイを収容して
いるため、Nアドレス必要とはしない。例えばスイッチ
ング単位となるタイムスロットの数、つまり1加入者が
使用するタイムスロットの数をkとすると、時間スイッ
チT’ 11.〜T’ 1m、T’ ml、 〜T’
mmで必要となるメモリのアドレス空間はN/にで十分
である。なぜならN/にフレーム分のタイムスロットに
全加入者のデータが含まれるからであり、N/にフレー
ム分のメモリを用意すれば全加入者のスイッチングが可
能となるからである。
ウェイを収容するため、メモリのアドレス空間としては
1フレ一ム分必要であり、Nアドレス必要となる。時間
スイッチT’ll、〜T’ 1m、〜T′ml、〜T
’mmでは分散配置された時分割ハイウェイを収容して
いるため、Nアドレス必要とはしない。例えばスイッチ
ング単位となるタイムスロットの数、つまり1加入者が
使用するタイムスロットの数をkとすると、時間スイッ
チT’ 11.〜T’ 1m、T’ ml、 〜T’
mmで必要となるメモリのアドレス空間はN/にで十分
である。なぜならN/にフレーム分のタイムスロットに
全加入者のデータが含まれるからであり、N/にフレー
ム分のメモリを用意すれば全加入者のスイッチングが可
能となるからである。
従って、mNXmN71段時間スイッチにおいて必要と
なるメモリ量(アドレス空間)はタイムスロット収容変
換手段T51.〜T5m、T61゜〜T6mで合計2m
Nアドレス、時間スイッチT′11.〜T′1m、 〜
T’ ml、 〜T′mmで合計量2N、/にアドレス
となり、全体で(2mN+m2Nk)アドレスとなる。
なるメモリ量(アドレス空間)はタイムスロット収容変
換手段T51.〜T5m、T61゜〜T6mで合計2m
Nアドレス、時間スイッチT′11.〜T′1m、 〜
T’ ml、 〜T′mmで合計量2N、/にアドレス
となり、全体で(2mN+m2Nk)アドレスとなる。
ここで従来のmN X m N 71段時間スイッチ(
第4図に図示)と本発明のm N X m N T 1
段時間スイッチ(第1図に図示)で必要となるメモリ量
(アドレス空間)を比較すると、 従来の時間スイッチ二本発明の時間スイッチ=m2N
: (m2N、/に+2mN)= m :(m/に
+2) となる。従って、1加入者が使用するタイムスロット数
1(の値が2以上でかつマトリクスサイズmの値が3以
上であれば、本発明のmNXmN71段時間スイッチの
メモリ量を従来のmNXmNT1段時間スイッチのメモ
リ量より小さくできる。例えばkの値として最も一般的
な「6」を使用すれば、本発明の時間スイッチのメモリ
量削減効果は従来の時間スイッチに比べてm=4で33
%lm=6で50%となり、大幅なメモリ量、つまり大
幅なハードウェア量の削減が可能となる。
第4図に図示)と本発明のm N X m N T 1
段時間スイッチ(第1図に図示)で必要となるメモリ量
(アドレス空間)を比較すると、 従来の時間スイッチ二本発明の時間スイッチ=m2N
: (m2N、/に+2mN)= m :(m/に
+2) となる。従って、1加入者が使用するタイムスロット数
1(の値が2以上でかつマトリクスサイズmの値が3以
上であれば、本発明のmNXmN71段時間スイッチの
メモリ量を従来のmNXmNT1段時間スイッチのメモ
リ量より小さくできる。例えばkの値として最も一般的
な「6」を使用すれば、本発明の時間スイッチのメモリ
量削減効果は従来の時間スイッチに比べてm=4で33
%lm=6で50%となり、大幅なメモリ量、つまり大
幅なハードウェア量の削減が可能となる。
なお、本実施例では時間スイッチのマトリクスを縦、横
共にmとし同じ値つまり(m=m′)としたが、ここで
はあくまで一実施例を示しなのみであり、マトリクスは
縦、横を同じ値にする必要性は何もない(つまりm’#
m”であってもよい)。
共にmとし同じ値つまり(m=m′)としたが、ここで
はあくまで一実施例を示しなのみであり、マトリクスは
縦、横を同じ値にする必要性は何もない(つまりm’#
m”であってもよい)。
以上説明したように本発明は、T1段時間スイッチが複
数タイムスロット単位にスイッチングし、スイッチング
単位となるタイムスロット数が一定であり、かつ第1の
時分割ハイウェイ上でスイッチング単位となる複数のタ
イムスロットを周期的に分散配置し、第2の時分割ハイ
ウェイ上でT1段時間スイッチのスイッチング単位とな
る複数のタイムスロットを連続するタイムスロットに集
中配置することにより、従来のT1段時間スイッチより
大幅にメモリ量を削減できる効果がある。
数タイムスロット単位にスイッチングし、スイッチング
単位となるタイムスロット数が一定であり、かつ第1の
時分割ハイウェイ上でスイッチング単位となる複数のタ
イムスロットを周期的に分散配置し、第2の時分割ハイ
ウェイ上でT1段時間スイッチのスイッチング単位とな
る複数のタイムスロットを連続するタイムスロットに集
中配置することにより、従来のT1段時間スイッチより
大幅にメモリ量を削減できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すmNXmNT1段時間
スイッチの構成図、第2図は集中配置されたハイウェイ
の一例を示す図、第3図は分散配置されたハイウェイの
一例を示す図、第4図は従来のm N X m N T
1段時間スイッチの一例を示す構成図である。 11、〜1m、ml、〜mm・・・時間スイッチ(T’
) 、21 、〜2m−セレクタ(SEL)、31、
〜3 m−・・入力ハイウェイ(IHW)、41、〜4
m・・・出力ハイウェイ、51.〜5m、61、〜6m
・・・タイムスロット収容変換手段、71 、〜7 m
−・・接続ハイウェイ(F)IW) 、81 。 〜8m・・・接続ハイウェイ(BHW)。 第 7 区 8Z図
スイッチの構成図、第2図は集中配置されたハイウェイ
の一例を示す図、第3図は分散配置されたハイウェイの
一例を示す図、第4図は従来のm N X m N T
1段時間スイッチの一例を示す構成図である。 11、〜1m、ml、〜mm・・・時間スイッチ(T’
) 、21 、〜2m−セレクタ(SEL)、31、
〜3 m−・・入力ハイウェイ(IHW)、41、〜4
m・・・出力ハイウェイ、51.〜5m、61、〜6m
・・・タイムスロット収容変換手段、71 、〜7 m
−・・接続ハイウェイ(F)IW) 、81 。 〜8m・・・接続ハイウェイ(BHW)。 第 7 区 8Z図
Claims (1)
- N多重の時間スイッチを縦m個、横m′個マトリクス状
に並べたmN×m′NのT1段時間スイッチと、入タイ
ムスロットと出タイムスロットの時間位置を規則的に収
容変換するタイムスロット収容変換手段と、前記T1段
時間スイッチと前記タイムスロット収容変換手段を接続
する第1の時分割ハイウェイと、前記タイムスロット収
容変換手段に収容される第2の時分割ハイウェイとを備
え、前記T1段時間スイッチが複数タイムスロット単位
にスイッチングし、スイッチング単位となるタイムスロ
ット数が一定であり、かつ前記第1の時分割ハイウェイ
上でスイッチング単位となる複数のタイムスロットを周
期的に分散配置し、前記第2の時分割ハイウェイ上で前
記T1段時間スイッチのスイッチング単位となる複数の
タイムスロットを連続するタイムスロットに集中配置し
たことを特徴とする時間スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21839686A JPH0636622B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 時間スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21839686A JPH0636622B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 時間スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6373794A true JPS6373794A (ja) | 1988-04-04 |
| JPH0636622B2 JPH0636622B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=16719251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21839686A Expired - Lifetime JPH0636622B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 時間スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636622B2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-16 JP JP21839686A patent/JPH0636622B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0636622B2 (ja) | 1994-05-11 |
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