JPS637545A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS637545A JPS637545A JP61150412A JP15041286A JPS637545A JP S637545 A JPS637545 A JP S637545A JP 61150412 A JP61150412 A JP 61150412A JP 15041286 A JP15041286 A JP 15041286A JP S637545 A JPS637545 A JP S637545A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- microcomputer
- recording
- timer
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、最近のビデオ・テープ・レコーダの多機能
化に対応し、ユーザのニーズに応えた、より使い勝手の
よい、磁気記録再生装置に関するものである。
化に対応し、ユーザのニーズに応えた、より使い勝手の
よい、磁気記録再生装置に関するものである。
従来は、ワンタッチタイマレコーディングという機能が
ちシ、記録時間の時間制限をタイマレコード機能とは別
に設は之ものである。
ちシ、記録時間の時間制限をタイマレコード機能とは別
に設は之ものである。
これは、爪有9テーグが装填されている場合の停止状態
ま几は、記録状態において、゛ワンタッチタイマレコー
ディングブタンを1回押すことによって、その時点より
30分間のごとく一定時間だけ記録し、その後停止し、
電源が切れるというものである。
ま几は、記録状態において、゛ワンタッチタイマレコー
ディングブタンを1回押すことによって、その時点より
30分間のごとく一定時間だけ記録し、その後停止し、
電源が切れるというものである。
このとき、もし、レコード終了時間がぐる前にテープエ
ンドにきてしまつ之場合は、その場でストラグし、レコ
ード終了時間になつ几ところで電源が切れる。
ンドにきてしまつ之場合は、その場でストラグし、レコ
ード終了時間になつ几ところで電源が切れる。
ワンタッチタイマレコーディングの時間は、何種類かの
選択ができ、友とえば、このゴタンt−1回押すと30
分、2回押すと60分%3回押すと90分、4回押すと
120分のごとくとなシ、時計には残り時間が表示され
る。
選択ができ、友とえば、このゴタンt−1回押すと30
分、2回押すと60分%3回押すと90分、4回押すと
120分のごとくとなシ、時計には残り時間が表示され
る。
従来の機能では、記録モードのみの設定である之め、記
録時の時限式電源オフのみしかできず。
録時の時限式電源オフのみしかできず。
用途が少なかった。
この発明は、かかる問題点を解決する之めになされ友も
ので、よシ使用者にとって使い勝手のよい機能を盛り込
むことができる磁気記録再生装置を得ることを目的とす
る。
ので、よシ使用者にとって使い勝手のよい機能を盛り込
むことができる磁気記録再生装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係る磁気記録再生装置は、従来のワンタッチ
タイマレコーディング機能が、再生にも行なえるように
、ワンタッチタイマプレイパック機能を有するプログラ
ム全実行する手段金膜けたものである。
タイマレコーディング機能が、再生にも行なえるように
、ワンタッチタイマプレイパック機能を有するプログラ
ム全実行する手段金膜けたものである。
この発明においては、再生モード中の時限式電源オフ機
能により、使用者が再生したまま寝てしまつ九り、その
まま外出してしまっても、時間がくると電源が切れる。
能により、使用者が再生したまま寝てしまつ九り、その
まま外出してしまっても、時間がくると電源が切れる。
以下、この発明の磁気記録再生装置の実施例を図につい
て説明する。第1図はその一実施例におけるコントロー
ル系回路のブロック図である。
て説明する。第1図はその一実施例におけるコントロー
ル系回路のブロック図である。
この第1図において、タイママイクロコンピュータ6よ
りタイマレコードの指令がメカニズムマイクロコンピュ
ータ7に送出するようになっている。このメカニズムマ
イクロコンピュータ7がタイマレコードの指令全受ける
と、誤記録防止スイッチ8のオン時にはレコードモード
となり、またこの誤記録防止スイッチ8のオフ時には、
プレイパックモードとなるようになっている。
りタイマレコードの指令がメカニズムマイクロコンピュ
ータ7に送出するようになっている。このメカニズムマ
イクロコンピュータ7がタイマレコードの指令全受ける
と、誤記録防止スイッチ8のオン時にはレコードモード
となり、またこの誤記録防止スイッチ8のオフ時には、
プレイパックモードとなるようになっている。
さらに、メカニズムマイクロコンピュータ7はそれぞれ
のモードとなると同時に、電源回路9を入れるために、
・セワーオン全出力するようにしている。
のモードとなると同時に、電源回路9を入れるために、
・セワーオン全出力するようにしている。
時間がきて、タイマレコードが終了すると同時に、メカ
ニズムマイクロコンピュータ7はストップモードとなシ
、ストップし友時点でパワーオンを終了し、を源回路9
を切るようになっている。
ニズムマイクロコンピュータ7はストップモードとなシ
、ストップし友時点でパワーオンを終了し、を源回路9
を切るようになっている。
第2図はこの発明の詳細な説明する之めのメカニズムマ
イクロコンピュータ7のソフトウェアプログラムの一部
を示す。この第2図において、ステップS1でメカニズ
ムマイクロコンピュータ7が「フンタッチタイフレコー
ディング」か「ワンタッチタイマプレイパック」か「予
約録画」かいずれかの指令を受ける。
イクロコンピュータ7のソフトウェアプログラムの一部
を示す。この第2図において、ステップS1でメカニズ
ムマイクロコンピュータ7が「フンタッチタイフレコー
ディング」か「ワンタッチタイマプレイパック」か「予
約録画」かいずれかの指令を受ける。
次いで、ステップS2で「予約録画」か否かを判別する
。スタンバイ状態で、タイマレコードが1H′ならば予
約録画開始指令であるので、ステップS5で記録モード
となり、メインルーチンへ戻る。
。スタンバイ状態で、タイマレコードが1H′ならば予
約録画開始指令であるので、ステップS5で記録モード
となり、メインルーチンへ戻る。
また、ステップS2において、スタンバイ状態でなけれ
ば、ステップ83に移り、このステップS3で、テープ
に爪があれば、フンタッチタイマンコーディング全開始
し、テープに爪がなければ、ステップS4へ行き、ワン
タッチタイマプレイパックを開始する。
ば、ステップ83に移り、このステップS3で、テープ
に爪があれば、フンタッチタイマンコーディング全開始
し、テープに爪がなければ、ステップS4へ行き、ワン
タッチタイマプレイパックを開始する。
以上から明らかなように、従来のワンタッチタイマレコ
ーディング機能より、ステップS4の部分が新しく追加
されt部分である。
ーディング機能より、ステップS4の部分が新しく追加
されt部分である。
この発明は以上説明したとおり、爪折シテーグをある一
定時間再生し力抜、ストップモードとなり、電源が切れ
るという、メカニズムマイクロコンピュータのプログラ
ムを付加し友だけなので。
定時間再生し力抜、ストップモードとなり、電源が切れ
るという、メカニズムマイクロコンピュータのプログラ
ムを付加し友だけなので。
追加部分などが全くなく、安価で非常に便利な機能を追
加できる効果がある。
加できる効果がある。
第1図はこの発明の磁気記録再生装置の一実施例におけ
るコントロール系の回路のブロック図、第2図は同上磁
気記録再生装置におけるメカニズムマイクロコンピュー
タの動作の流れを示すフローチャートである。 6・・・タイママイクロコンピュータ、7・・・メカニ
ズムマイクロコンピュータ、8・・・誤記録防止スイッ
チ、9・・・電源回路。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すO
るコントロール系の回路のブロック図、第2図は同上磁
気記録再生装置におけるメカニズムマイクロコンピュー
タの動作の流れを示すフローチャートである。 6・・・タイママイクロコンピュータ、7・・・メカニ
ズムマイクロコンピュータ、8・・・誤記録防止スイッ
チ、9・・・電源回路。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すO
Claims (1)
- 爪折りテープを使用して再生する磁気記録再生装置にお
いて、上記爪折りテープを所定時間再生を行つた後にス
トップモードとなり、電源回路が切れるようにする手段
を設けたことを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150412A JPS637545A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150412A JPS637545A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637545A true JPS637545A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15496379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61150412A Pending JPS637545A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637545A (ja) |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP61150412A patent/JPS637545A/ja active Pending
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