JPS6376143A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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Publication number
JPS6376143A
JPS6376143A JP61219384A JP21938486A JPS6376143A JP S6376143 A JPS6376143 A JP S6376143A JP 61219384 A JP61219384 A JP 61219384A JP 21938486 A JP21938486 A JP 21938486A JP S6376143 A JPS6376143 A JP S6376143A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tape
mode
gear
motor
capstan
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61219384A
Other languages
English (en)
Inventor
Noriaki Masuda
益田 憲明
Masamichi Hayashi
政道 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気テープをシリンダに巻装して記録・再生を
行なう磁気記録再生装置に係り、符に低コスト化と小形
化を達成するに好適なメカニズムに関する。
〔従来の技術〕
磁気記録再生装置は、近年その再生機能が非常に多様化
しており、メカニズムの操作モードをそれらに応じて設
げる必要があって操作モード数が多くなる。かかるメカ
ニズムのモードの操作はモードカムによる操作が一般的
であって、このような装置の一例としては、特公昭59
−8897号公報に記載のものがある。この場合、モー
ドカムは専用のモードモータによって駆動され、これと
は別にシリンダを駆動するシリンダモータとキャプスタ
ンを駆動するキャプスタンモータが設置tうれ、モード
カムの回動により各リール台へのブレーキ、ピンチロー
ラの圧着/解除、テンシ曹ンアームの位f制−等の他に
、テープローディング機構の駆動まで行なわれる。
また、特公昭59−25296号公報に記載されている
ように、テープローディング機構の駆動をキャプスタン
モータの動力を利用して行なうようにした装置も提案さ
れている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記従来例ではモードモータを必要とす
るため、小形軽量化に難点があった。もちろん、モード
モータとして小形モータを用いればある程度の小形軽量
化を達成することができるが、小形モータは一役にコス
トが高(、しかも高回転型であるため所望のトルクを得
るには減速比を大きくする必要があり、その結果、歯車
等の部品点数が渭/JDしたり、歯車騒音が大きくなる
等の問題があった。
本発明の目的は、上述した従来技術の問題点をM消し、
1つのキャプスタンモータの動力によりテープ駆動手段
(リール駆動手段)、テープ装架手段(ローディング機
構)およびモード操作手段を行なえるようにして安価で
小形な磁気記録再生装置を提供するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明は、各種機構素子の
J[動およびテープ装架手段(ローディング機構)を駆
動するモード操作手段とキャプスタンモータとの間に、
駆動力を選択的に伝達可能な駆動力切替手段を設けると
共に、キャプスタンモータの駆動力をその回転方向に応
じて供給側リール台あるいは巻き取り側リール台に伝達
できるテープ駆動手段と、このテープ駆動手段の動作を
選択的に係止可能なテープ駆動制御手段とをそれぞれ設
げ、これら駆動力切替手段とテープ駆動制御手段を動作
せしめる例えば第1および第2の電磁ソレノイドの動作
タイミングを、モード遷移に応じて可変とするようにし
た点に特徴がある。
〔作用〕
キャプスタンモータの駆動力は、例えば第1の!ミソレ
ノイドにより動作される駆動力切替手段によってモード
操作手段およびテープ装架手段に選択的に伝達されるた
め、モードモータが不要となる。そして、テープ駆動制
御手段を動作せしめるための例えば第2の1、ミソレノ
イド前記第1の電磁ソレノイドとの動作タイミングを可
変とすることにより、テープのたるみや送り過ぎ等の不
具合が解消される。
〔実施列〕
以下、本発明の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明による磁気記録再生装置の一実施例を示
す平面図であり、1はシリンダアセンブリ、2はシャー
シ、3はカセット、4は供給リール台、5は巻き取りリ
ール台、6はキャプスタン、7はピンチローラ、8はロ
ーディングリング、9はリング支持歯車、10は駆動力
切替機構、11ないし29は歯車、30はモードカム、
31は欠歯歯車、32はガイドローラ、33は舟、34
は第1傾斜ビン、35は第2傾斜ビン、36はガイドロ
ーラ、37は回動アーム、68はテンションビン、39
はキャッチャ、40はネジ、41は第1のソレノイド、
42はキャプスタンモータ、43はピンチローラアーム
、44は支持板、45は連結板、46はテンシランアー
ム、47は引!’)バネ、48はバンド固定アーム、4
9はバンドブレーキ、50はテープ、51は供給側ブレ
ーキレバー、52は巻き取り側プレー今レバー、55は
巻き取り用歯車支持アーム、54は供給側ブレーキ回動
レバー、55は巻き取り側ブレーキ回動レバー、56は
引張りバネ、57は首損りアーム、58は首撮りアーム
制御レバー、59は第2のソレノイド、60は首振りア
ーム制御レバービンである。
カセット5の内部には、テープ50を巻回した供給リー
ルおよび巻ざ取りリール(いずれも図示せず)が収納さ
れており、それぞれシャーシ2上で供給リール台4およ
び巻き取りリール台5に載置係合されている。前記テー
プ50は、各テープガイド部材等によってカセット5か
ら引き出された後、シリンダアセンブリ1に所定の角度
巻装され、該シリンダアセンブリ1に搭載した磁気ヘッ
ド(図示せず)により記録再生が行われると共に、ピン
チロー27とキャプスタン6により走行させられる(テ
ープ走行状態は図示省略)。ここでテープ50が安定状
態で走行するためのバククテンシ3ノは、供給リール台
4に半周以上巻き付いているテンシ璽ンバンド49が当
該供給リール台4に当接し負荷を与えることによって得
られる。また、このテンシ璽ンバンド49の一端は固定
部材48を介してシャーシ2に固着され、その他端はテ
ンシランアーム46に固着されており、チーグチフシ璽
ンにより可変となるテンシランアーム46の変位によっ
てテープ駆動系W/が制御されるようになっている。
次に、テープ’![動系とローディング・モード操作系
とに分けてそれぞれの動作を説明する。
まずテープ駆動系について説明すると、ギヤゲスタンモ
ータ42の駆動力は、キャプスタンモータ420回転軸
(キャプスタン6)に固着された歯車12かも互いに噛
合する歯車13,14,15w16を介して歯車17に
伝達される。この歯車17は、首振りアーム57に支承
されており、首撮りアーム57が第1図の時計あるいは
反時計方向に回転することにより、供給リール台4と噛
合する歯車19あるいは巻き取りリール台5と噛合する
歯車18と選択的に噛合するようになっている。
なお、この首撮りアーム570回動方向は、キャプスタ
ンモータ420回転方向により決定される。
前記首振りアーム57は、その先端部に平面形状が三角
形の開口部574を有し、該開口部57aには首振りア
ーム制御レバー58の一端に植設したピン60が係合し
ており、該装ン600g。置によって首振りアーム57
0回動が制御されるようになっている。すなわち、首撮
りアーム制御レバー58の他端に連結した第2のソレノ
イド59が吸収されずにOFF状態にあると、第1図に
示すように首振りアーム57は回動自在であるが、第2
のソレノイド59が吸引されてON状態になると、首振
りアーム制御レバー58が反時計回り方向に回転してビ
ン60が開口部57aの頂部と係合し、首振りアーム5
70回動が阻止される。
次に、ローディングφモード操作系について説明する。
前記キャプスタンモータ42の駆動力は、前記歯車12
から後述する駆動力切替機構10を介して歯車20,2
1,22,23,24,25゜26.27,28.29
および該歯車セ9と噛合するモードカム30に選択的に
伝達される。このモードカム30の平面部には複数のカ
ム溝30αが設けてあり、またモードカム30の周面の
歯部には欠歯歯車51を介してa−ディングリング8が
噛合しており、該ローディングリング8は3閲のリング
支持歯車9により支持されている。なお、前記カム溝5
06にはい(つかの機構部品が係合されており、これら
はモードカム30が回転するとそれに応じて変位するカ
ム溝30cLの位相により駆動される。
第1および第2の傾斜ビン54.55.ガイドa−ラミ
2等のテープガイド部材を載置した舟33は、図示せぬ
弾性部材を介してローディングリング8に連結されてお
り、第1図に示すローディング完了状態においては、該
弾性部材の弾発力を受けてキャッチャ59に圧着される
。また、前記欠歯歯車31とモードカム30は、欠歯と
端面カム面を有する公知の伝達4造となっており、所定
の期間は両者の噛合によりa−ディング動作(またはア
ンローディング動作)を行ない、ローディング動作が完
了すると、舟33をキャッチャ39に圧着したままの状
態でモードカム30のみ回動させてモード操作を行なう
ことができる。
第2図は前記駆動力切替機gooとキャプスタンモータ
42の断面図、第3図は駆動力切替機構の分解斜視図、
第4図は駆動力切替機構の動作説明図である。これらの
図において、61はロータホルダ、62はモータマグネ
ット、63はモータコイル、64は畑受、65はモータ
ホルダ、66は支持部、67は回動アーム、68は支持
部材、69は切替部材、70はソレノイドレバー、71
は歯車A、72は歯車B、73は抜は止め、74は回転
軸、75は抜は止めである。
第2図に示すように、中ヤプスタンモータ42の外殻を
形成するモータホルダ65の天板部にはモータコイル6
3が接着固定され、またモータホルダ65の中央には軸
受64が設けられている。
この軸受64には歯車12を圧入固定した前記キャプス
タン6が支承されており、歯車12にはロータホルダ6
1およびモータマグネット62がそれぞれ接着置屋され
、このモータマグネット62が前記モータコイル66に
対向している。従って、モータコイル63にA!すると
、キャプスタン6、歯車12、ロータホルダ61および
モータマグネット62が軸受64を中心に回動する。
次に駆動力切替機構10について説明する。
前Δピシャーシ2の上方にはこれと平行に支持板44が
配役されており、該支持板44には支持軸66が固定さ
れている。そして、この支持軸66には、中央に支持部
材68を遊嵌した切替部材6z歯車A71および歯車B
72が下から順に挿入され、抜は止め73により脱落が
防止されている。
歯車A71は前記歯車20と噛合し、歯車B72は前記
歯車11と噛合し、かつこれら歯車A71゜歯車B72
には軸方向に延びる開口部71 tL。
724がそれぞれ形成されている。また、前記切替部材
69は支持軸66に沿って上下動自在であり、その下端
には前記開口部71a、724と係脱可能な3本の突起
69aが重役されている。
前記支持板44には2本の腕を有する回動アーム67が
回動軸74により回転可能に支承されており、抜は止め
75により脱落が防止されている。
この回動アーム670両腕には開口部67&が形成すれ
、前記支持部材68の周面に設げた2本の突起686は
これら開口部67aに挿入されている。また、前記第1
のソレノイド41には平面り字形状のソレノイドレバ−
70の一端が固定され、該ソレノイドレバー70の他端
は回動アーム67の近傍まで延びている。
従って、第1のソレノイド41がOF F状態でソレノ
イドレバー70が吸引されないと、第4図(A)に示す
ように、切替部材69の突起691が歯車A71および
歯車B72の開口部714゜724にそれぞれ挿入する
ため、これら切替部材69、歯車A71および歯車B7
2は一体に回転する。すなわち、キャプスタンモータ4
2の[4力は、歯車12.歯車11および歯車B72を
介して歯車A71に伝達される。
一方、atのソレノイド41がONとなりソレノイドレ
バー70が第3図の矢印(イ)方向に吸引すれると、該
ソレノイドレバー70によって回動アルムロ7が同矢印
(a)方向に回転し、支持部材68および切替部材69
が同矢印(ハ)方向に移動する。その結果、第4図CB
)に示すように、切替部オ69の突起696が歯車B7
2の開口部72αから外れ、前述した中ヤプスタ/モー
タ42の駆動力は、歯車12から歯車11を介して歯車
B72まで伝aされるだけで歯車A71まで伝達されな
い。
第5図は前記モードカム50のカム溝60aによるモー
ド分割を平面的にパターン化した模式図、第6図は各モ
ードに対応した各アクチェエータのタイムチャート、第
7図は磁気記録再生装置の動力伝達状態を示す平面図で
、以下これらの図を主に用いてメカ動作を説明する。
メカ動作の安定ボジシ目ンは、gJEcT、UN−LO
AD I NG、S T OP 、 LOAD I N
G (UNL OAD I NG) *FF/几EW、
 LOADING、5TOP、 PB/RECの6ボジ
シ1ンであり、第5図に示す順で構成されている。また
、第6図において、反時計回り方向を十1時計回り方向
を−、ンレノイドの吸引時をONソレノイドの非吸引時
をOFFと定義し、キャプスタンモータ420回転数は
+、一方向にそれぞれ2段階とする。
まず、EJECT→UNLOADING、5TOP、L
O−ADINGモードについて説明する。
この場合、シリンダアセンブリ1を駆動するシリンダモ
ータは、LOADING モード時回転しているがその
他のモードでは停止しており、キャプスタン七−夕42
は、モード遷移時常に反時計回り方向(+)に回転して
いる。また、上記モードにおいて、第1のソレノイド4
1は0FFt、て駆動力切替機構10は第4図(A)の
状態となるため、キャプスタンモータ42の駆動力は各
歯車列を介してモードカム301C伝達され、モードカ
ム30は時計回り方向に回転する。そして、このモード
カム300回転により所定のモードに対応した機構部品
が動作され、モードカム50が所定角度回転すると、モ
ードカム30と欠歯歯車51との噛合によりローディン
グ8が時計回り方向に回転し、これによりテープガイド
部材を載置した舟33が#動してローディング動作が行
われる。
次に、LOADING、5TOP−4FF モードにつ
いて説明すると、この場合、停止していたシリンダモー
タとキャプスタンモータ42は共に回転を始める。特に
、キャプスタンモータ42は、カムモードがFFになる
まで時計回り方向(−1)に高速で回転し、図示せぬモ
ードSWにてFFポジションが検出されると、反時計回
り方向(+)に回転する。また、FFモードとなるまで
、第10ソレノイド41はOFF、第2のソレノイド5
9はON状態をそれぞれ維持し、モードSWにてFF’
位置が検出されると、第1のソレノイド41はON、第
2のソレノイド59はOFFとなる。従って、FFモー
ドとなるまで、首撮りアーム制御レバー58は第7図の
反時計回り方向に回動されて首撮りアーム57を中立位
置に規制し、FF位i虚で第2のソレノイド59がOF
F’になると、中ヤプスタンモータ420回転により歯
車17が巻き取り側の歯車18と噛合し、テープ500
F’F操作(早送り動作)が行なわれる。
次に、FF→LOAI)ING、5TOP モードにつ
いて説明する。
FF@作中にLOADING、5TOP操作(システム
コントa−ル上LOADING、5TOP信号を発生さ
せる)を行なうと、それまでOFFであった第2のソレ
ノイド59はONt、、その結果、首掘りアーム59が
中立位置、すなわち歯車18と噛合していた歯車17が
両歯車18.19と噛合しない状態となり、テープ50
の早送り動作は中断する。また、FF動作中反時計回り
方向(+)に高速回転していたキャプスタンモータ42
には、逆起1力が印加される等の適宜手段により急制動
がかけられ、キャプスタンモータ42がほとんど停とに
近い状態において第1のソレノイド41がOト”F−1
−る。その結果、キャプスタンモータ42の駆動力が駆
動力切替機構10を介してモードカム30に伝達され、
LOADING、5TOPモードの信号が検出されるま
でモードカム30?:回転させる。
最後に、PB→LOADING、5TOPモードについ
て説明する。
FB(プレイ)状態では、ピンチローラ7がキャプスタ
ン6に圧着してテープ50が走行するため、LOADI
NG、5TOPへモード操作を行なう時に、キャプスタ
ンモータ42を時計回り方向(−)に回動し、テープ5
0を7リングアセンブリ1側に若干漬込り出す。この時
、第2のソレノイド59のOFFからONへの切替えタ
イミングを僅かに遅らせであるため、上記キャプスタン
モータ42の時計回り方向の回動により歯車17が供給
リール側の歯車19と噛合し、キャプスタン6から送り
出されたテープ50は供給側に巻き取られてテープたる
みが防止されろ。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、1つのキャプスタ
ンモータの駆動力により、ローディング動作とモード操
作およびテープ1砺動とをそれぞれ行なうことができる
ため、従来必要とされていたモードモータを省くことが
でき、よって安価で小形な磁気記録再生装置を提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図は全て本発明の一実施例に係る磁気記録再生袋dを説
明するためのもので、第1図は磁気記碌再生装置ばのロ
ーディング完了状態を示す平面図、第2図は駆動力切替
機構とキャプスタンモータの断面図、第3図は駆動力切
替、機構の分解斜視図、第4図(A)、(B)は駆動力
切替機構の動作説明図、第5図はモードカムのモード+
割パターン?示す模式図、第6図は各モードに対応した
各アクチュエータのタイムチャート、第7図はl気記碌
再生袈11の動力伝達系を示す平面図である。 1・・・シリンダアセンブリ、3・・・カセット、4・
・・供給リール台、5・・・巻き取りリール台、6・・
・キャプスタン、7・・・ピンチローラ、8・・・ロー
ディングリング、10・・・駆動力切替機構、30・・
・モードカム、30 cL−・・カム溝、31−・・欠
歯歯車、41−・・第1のソレノイド、42・・・キャ
プスタンモータ、50・・・テープ、57・・・tiミ
リアーム58・・・首憑すアーム制御レバー、59・・
・第2のソレノイド、66・・・支持軸、67・・・回
動アーム、68・・・支持部材、69・・・す置部材、
69α・・・突起、70・・・ソレノイドレバー、71
・・・歯車A、71a・・・開口部、72・・・歯車B
、72a・−・開口部。 代理人弁理士 小 川 勝 男゛ 第1図 3o:  L−VQI− 第 2図 第 4図 ”         (B) 第  6  四〇 第5図 第 7 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、磁気ヘッドを搭載するシリンダと、該シリンダを回
    転駆動するシリンダモータと、カセットから磁気テープ
    を引き出して所定のテープ走行路を形成するテープ装架
    手段と、ピンチローラと協働して前記磁気テープを走行
    するキャプスタンと、該キャプスタンを回転駆動するキ
    ャプスタンモータとを備えた磁気記録再生装置において
    、前記キャプスタンモータの駆動力を該キャプスタンモ
    ータの回転方向に応じてリール台に伝達可能なテープ駆
    動手段と、該テープ駆動手段を選択的に係止可能なテー
    プ駆動制御手段と、所定のモードに応じた各種機構素子
    および前記テープ装架手段を駆動可能なモード操作手段
    と、前記キャプスタンモータの駆動力を該モード操作手
    段に選択的に伝達する駆動力切替手段とを備えたことを
    特徴とする磁気記録再生装置。 2、特許請求の範囲第1項記載において、前記テープ駆
    動制御手段と前記駆動力切替手段は、第1および第2の
    電磁ソレノイドによりそれぞれ動作されるように構成し
    たことを特徴とする磁気記録再生装置。
JP61219384A 1986-09-19 1986-09-19 磁気記録再生装置 Pending JPS6376143A (ja)

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JP61219384A JPS6376143A (ja) 1986-09-19 1986-09-19 磁気記録再生装置

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JP (1) JPS6376143A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02173964A (ja) * 1988-12-27 1990-07-05 Toshiba Corp 磁気記録再生装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02173964A (ja) * 1988-12-27 1990-07-05 Toshiba Corp 磁気記録再生装置

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