JPH02173964A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPH02173964A JPH02173964A JP63327549A JP32754988A JPH02173964A JP H02173964 A JPH02173964 A JP H02173964A JP 63327549 A JP63327549 A JP 63327549A JP 32754988 A JP32754988 A JP 32754988A JP H02173964 A JPH02173964 A JP H02173964A
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- Japan
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- gear
- tape
- driving
- drive
- axial direction
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
- G11B15/665—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container
- G11B15/6653—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container to pull the record carrier against drum
- G11B15/6656—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container to pull the record carrier against drum using two-sided extraction, i.e. "M-type"
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
- G11B15/28—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through rollers driving by frictional contact with the record carrier, e.g. capstan; Multiple arrangements of capstans or drums coupled to means for controlling the speed of the drive; Multiple capstan systems alternately engageable with record carrier to provide reversal
- G11B15/29—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through rollers driving by frictional contact with the record carrier, e.g. capstan; Multiple arrangements of capstans or drums coupled to means for controlling the speed of the drive; Multiple capstan systems alternately engageable with record carrier to provide reversal through pinch-rollers or tape rolls
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
- G11B15/32—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through the reels or cores on to which the record carrier is wound
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/44—Speed-changing arrangements; Reversing arrangements; Drive transfer means therefor
- G11B15/442—Control thereof
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はビデオテープレコーダ(以下VTRと記す)
等のキャプスタン駆動用モータを備えた磁気記録再生装
置に関する。
等のキャプスタン駆動用モータを備えた磁気記録再生装
置に関する。
(従来の技術)
一般に、VTRは、使用者によりテープカセットがカセ
ットホルダに略水平状に挿入されると、先ずフロントロ
ーディング機構が作動されてカセットホルダが略水平状
にテープ駆動部まで搬送されてテープカセットをテープ
駆動部に装填する。
ットホルダに略水平状に挿入されると、先ずフロントロ
ーディング機構が作動されてカセットホルダが略水平状
にテープ駆動部まで搬送されてテープカセットをテープ
駆動部に装填する。
この際、テープカセットは、そのカセット蓋が開かれ、
そのテープの内側にテープローディング機構のテープ引
出し部材が進入され、ここにテープローディング機構が
作動されてテープカセ・ントに巻装されたテープが引出
されてシリンダに装架される。そして、このような磁気
記録再生装置において、次に要請されることは、その高
精度な動作制御を確保したうえで、構成部品の簡略化を
図り、小形・軽量化を図ることである。
そのテープの内側にテープローディング機構のテープ引
出し部材が進入され、ここにテープローディング機構が
作動されてテープカセ・ントに巻装されたテープが引出
されてシリンダに装架される。そして、このような磁気
記録再生装置において、次に要請されることは、その高
精度な動作制御を確保したうえで、構成部品の簡略化を
図り、小形・軽量化を図ることである。
しかしながら、従来のVTRにあっては、テープカセッ
トを移送するフロントローディング機構、テープ駆動部
に装填されたテープカセットからテープを引出してシリ
ンダに装架するテープローディング機構及びテープロー
ディングを完了したテブを駆動するテープ駆動機構部を
それぞれ別体の専用駆動モータを用いて駆動制御するこ
とにより、各部を高精度に動作制御するように構成され
ていため、最近、要請される小形・軽量化を促進するの
に、限界があり、要請を満足することが困難であった。
トを移送するフロントローディング機構、テープ駆動部
に装填されたテープカセットからテープを引出してシリ
ンダに装架するテープローディング機構及びテープロー
ディングを完了したテブを駆動するテープ駆動機構部を
それぞれ別体の専用駆動モータを用いて駆動制御するこ
とにより、各部を高精度に動作制御するように構成され
ていため、最近、要請される小形・軽量化を促進するの
に、限界があり、要請を満足することが困難であった。
そこで、このようなVTRとして、フロントローディン
グ機構、テープローディング機構及びテープ駆動機構部
をそれぞれ駆動制御する駆動モータを兼用するように組
合わせ構成して、その構成部品の削減を図ることにより
、小形・軽量化を促進することが考えられている。この
場合、単に、駆動モータを兼用しただけだでは、各機構
との関連において、高精度な動作制御が困難となるとい
う問題を有する。
グ機構、テープローディング機構及びテープ駆動機構部
をそれぞれ駆動制御する駆動モータを兼用するように組
合わせ構成して、その構成部品の削減を図ることにより
、小形・軽量化を促進することが考えられている。この
場合、単に、駆動モータを兼用しただけだでは、各機構
との関連において、高精度な動作制御が困難となるとい
う問題を有する。
(発明が解決しようとする課題)
以上述べたように、従来のVTR等の磁気記録再生装置
では、フロントローディング機構等の各機構をそれぞれ
専用の駆動モータを用いて高精度な動作制御を実現する
構成のために、小形・軽量化の要請を満足することが困
難であるという問題ををしていた。
では、フロントローディング機構等の各機構をそれぞれ
専用の駆動モータを用いて高精度な動作制御を実現する
構成のために、小形・軽量化の要請を満足することが困
難であるという問題ををしていた。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、高精度
な動作制御を確保したうえで、可及的に小形・軽量化を
図り得るようにした磁気記録再生装置を提供することを
目的とする。
な動作制御を確保したうえで、可及的に小形・軽量化を
図り得るようにした磁気記録再生装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明はキャプスタン駆動用モータに連動して回転駆
動される第1の歯車と、この第1の歯車に対して選択的
に歯合されるもので、軸方向に移動自在に設けられた第
2の歯車と、前記第1の歯車の回転力が前記第2の歯車
を介して伝達され、テープカセットの収容されたカセッ
トホルダを移送して前記テープカセットをテープ駆動機
構部に装填するフロントローディング駆動機構と、前記
テープ駆動機構部の動作モードを制御するモード切換カ
ムに作動制御され、前記第2の歯車を軸方向に移動させ
て前記第1の歯車との歯合を解除する切換手段とを備え
て磁気記録再生装置を構成したものである。
動される第1の歯車と、この第1の歯車に対して選択的
に歯合されるもので、軸方向に移動自在に設けられた第
2の歯車と、前記第1の歯車の回転力が前記第2の歯車
を介して伝達され、テープカセットの収容されたカセッ
トホルダを移送して前記テープカセットをテープ駆動機
構部に装填するフロントローディング駆動機構と、前記
テープ駆動機構部の動作モードを制御するモード切換カ
ムに作動制御され、前記第2の歯車を軸方向に移動させ
て前記第1の歯車との歯合を解除する切換手段とを備え
て磁気記録再生装置を構成したものである。
(作 用)
上記構成によれば、フロントローディング機構は、第2
の歯車が動作モード切換機構に連動して作動される切換
手段により軸方向に移動制御されて選択的に第1の歯車
に歯合され、この第1及び第2の歯車を介してキャプス
タン駆動用モータの駆動力が伝達されて駆動制御される
。これにより、フロントローディング機構は、キャプス
タン駆動用モータの駆動力を利用して、高精度なカセッ
トローディング動作制御を行なわしめる。従って、構成
部品の削減を図ったうえで、フロントローディング機構
の高精度な動作制御が実現される。
の歯車が動作モード切換機構に連動して作動される切換
手段により軸方向に移動制御されて選択的に第1の歯車
に歯合され、この第1及び第2の歯車を介してキャプス
タン駆動用モータの駆動力が伝達されて駆動制御される
。これにより、フロントローディング機構は、キャプス
タン駆動用モータの駆動力を利用して、高精度なカセッ
トローディング動作制御を行なわしめる。従って、構成
部品の削減を図ったうえで、フロントローディング機構
の高精度な動作制御が実現される。
(実施例)
以下、この発明の実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るVTRを示すもので
、第1図(a)は上面側を示し、同図(b)は側面を示
し、同図(c)は底面側を示すものである。すなわち、
図中10はメインシャシで、一端部には枠体11が設け
られる。この枠体11にはカセットホルダ12が矢印A
、B方向に移動自在に支持される。このカセットホルダ
12は最も矢印A方向のカセット挿着位置で、テープカ
セットC(第1図中では、図の都合上、図示せず)が挿
入され、これに連動してフロントローディング機構13
が駆動されて矢印B方向に移送されて、該テープカセッ
トC(第1図中では、図の都合上、図示せず)をテープ
駆動機構部を構成するテープ供給側及びテープ巻取り側
リール台14.15に装填する。
、第1図(a)は上面側を示し、同図(b)は側面を示
し、同図(c)は底面側を示すものである。すなわち、
図中10はメインシャシで、一端部には枠体11が設け
られる。この枠体11にはカセットホルダ12が矢印A
、B方向に移動自在に支持される。このカセットホルダ
12は最も矢印A方向のカセット挿着位置で、テープカ
セットC(第1図中では、図の都合上、図示せず)が挿
入され、これに連動してフロントローディング機構13
が駆動されて矢印B方向に移送されて、該テープカセッ
トC(第1図中では、図の都合上、図示せず)をテープ
駆動機構部を構成するテープ供給側及びテープ巻取り側
リール台14.15に装填する。
上記リール台14.15には歯車14a。
15aがそれぞれ設けられ、これら歯車14a。
15aの中間部にはテープ走行駆動機構を構成する駆動
歯車16が配設される。この駆動歯車16は首振り部材
17の一端に支持される。この首振り部材17の他端に
は第2図に示すように、山車18が取着され、この歯車
18は駆動歯車16に歯合される。その山車18はクラ
ッチ歯車機構の第1のクラッチ歯車19と同軸的に設け
られており、この第1のクラッチ歯車19は摩擦部材2
0を介して第2のクラッチ歯車21と積重して配設され
ている。そして、これら第1及び第2のクラッチ歯車1
9.21には、クラッチ切換用の歯車22が接離自在に
対向配置される。この歯車22は動作モード切換機構に
連動される切換スライダ23を介して回動自在に配設さ
れており、選択的に第1及び第2のクラッチ歯車19.
21に歯合される。このうち第2のクラッチ歯車21に
はプーリ24が同軸的に配設される。そして、プーリ2
4には駆動ベルト25の一方が巻掛けられ、この駆動ベ
ルト25の他方には駆動プーリ26に巻掛けられる(第
1図(C)参照)。この駆動プーリ26は回転駆動自在
なキャプスタン駆動用モータ27の回転軸に嵌着される
。このキャプスタン駆動用モータ27にはキャプスタン
28が同軸的に設けられており、その駆動力は、駆動ベ
ルト25を介してプーリ24に伝達された後、第2のク
ラッチ歯車21に伝達される。
歯車16が配設される。この駆動歯車16は首振り部材
17の一端に支持される。この首振り部材17の他端に
は第2図に示すように、山車18が取着され、この歯車
18は駆動歯車16に歯合される。その山車18はクラ
ッチ歯車機構の第1のクラッチ歯車19と同軸的に設け
られており、この第1のクラッチ歯車19は摩擦部材2
0を介して第2のクラッチ歯車21と積重して配設され
ている。そして、これら第1及び第2のクラッチ歯車1
9.21には、クラッチ切換用の歯車22が接離自在に
対向配置される。この歯車22は動作モード切換機構に
連動される切換スライダ23を介して回動自在に配設さ
れており、選択的に第1及び第2のクラッチ歯車19.
21に歯合される。このうち第2のクラッチ歯車21に
はプーリ24が同軸的に配設される。そして、プーリ2
4には駆動ベルト25の一方が巻掛けられ、この駆動ベ
ルト25の他方には駆動プーリ26に巻掛けられる(第
1図(C)参照)。この駆動プーリ26は回転駆動自在
なキャプスタン駆動用モータ27の回転軸に嵌着される
。このキャプスタン駆動用モータ27にはキャプスタン
28が同軸的に設けられており、その駆動力は、駆動ベ
ルト25を介してプーリ24に伝達された後、第2のク
ラッチ歯車21に伝達される。
上記キャプスタン駆動用モータ27の回転体の周囲部に
は駆動歯車29が嵌着され、この駆動歯車29には昇降
歯車30が対向配置される。この昇降歯車30は、メイ
ンシャーシ10に対して図示しないばね機構を介して軸
方向に移動自在に設けられ、その上面には回動自在な切
換レバー31の一端が係合される(第3図参照)。この
切換レバー31は他端が図示しない動作モード切換機構
のモード切換カム32の一方面に形成された第1のカム
部32aに係合されており、このモード切換カム32を
介して回動制御され、カセットローディング状態で、そ
の一端が昇降歯車30より離間されて該昇降歯車30を
上記ばね機構(図示せず)を介して上昇させて駆動歯車
29に歯合せしめ、そのカセットローディングの完了状
態で反転され、その一端で昇降歯車30を上記ばね機構
(図示せず)のばね力に抗して軸方向に下降させて駆動
歯車29より離間させる。また、狩降歯車30には同軸
的にプーリ33が設けられ、このプーリ33には駆動ベ
ルト34の一方端が巻掛けられる。この駆動ベルト34
の他方端はプーリ35に巻掛けられる。このプーリ35
は上記フロントローディング機構13のウオーム36(
第1図(a)参照)と同軸的に設けられており、キャプ
スタン駆動用モータ27の回転力が、昇降山車30の昇
降に対応して選択的にプーリ33、駆動ベルト34、プ
ーリ35及びウオーム36に伝達されてフロントローデ
ィング駆動機構13を駆動制御せしめ、上述したように
カセットホルダ12のローディングを行なわしめる。
は駆動歯車29が嵌着され、この駆動歯車29には昇降
歯車30が対向配置される。この昇降歯車30は、メイ
ンシャーシ10に対して図示しないばね機構を介して軸
方向に移動自在に設けられ、その上面には回動自在な切
換レバー31の一端が係合される(第3図参照)。この
切換レバー31は他端が図示しない動作モード切換機構
のモード切換カム32の一方面に形成された第1のカム
部32aに係合されており、このモード切換カム32を
介して回動制御され、カセットローディング状態で、そ
の一端が昇降歯車30より離間されて該昇降歯車30を
上記ばね機構(図示せず)を介して上昇させて駆動歯車
29に歯合せしめ、そのカセットローディングの完了状
態で反転され、その一端で昇降歯車30を上記ばね機構
(図示せず)のばね力に抗して軸方向に下降させて駆動
歯車29より離間させる。また、狩降歯車30には同軸
的にプーリ33が設けられ、このプーリ33には駆動ベ
ルト34の一方端が巻掛けられる。この駆動ベルト34
の他方端はプーリ35に巻掛けられる。このプーリ35
は上記フロントローディング機構13のウオーム36(
第1図(a)参照)と同軸的に設けられており、キャプ
スタン駆動用モータ27の回転力が、昇降山車30の昇
降に対応して選択的にプーリ33、駆動ベルト34、プ
ーリ35及びウオーム36に伝達されてフロントローデ
ィング駆動機構13を駆動制御せしめ、上述したように
カセットホルダ12のローディングを行なわしめる。
また、メインシャーシ10には枠体11に対応して磁気
ヘッドを搭載してなるヘリカルスキャン方式のシリンダ
37が回転自在に配設され、このシリンダ37の周囲部
にはテープローディング機構を構成する第1及び第2の
案内孔38a。
ヘッドを搭載してなるヘリカルスキャン方式のシリンダ
37が回転自在に配設され、このシリンダ37の周囲部
にはテープローディング機構を構成する第1及び第2の
案内孔38a。
38bがテープ人口側及びテープ出口側に対応して設け
られる。そして、これら第1及び第2の案内孔38a、
38bには第4図に示すように、第1及び第2のテープ
引出し部材39a、39bが移動自在に収容される。こ
の第1及び第2のテープ引出し部材39a、39bには
シリンダ37に略平行の傾斜ポスト40a、40b及び
メンシャーシ10に略垂直なガイドローラ41a、41
bが並設して搭載される。そして、第1及び第2のテー
プ引出し部材39a、39bの基部には第5図に示すよ
うに、第1及び第2のリンク機構42a、42bの一端
が連結されている。これら第1及び第2のリンク機構4
2a、42bの他端は互いに歯合される第1及び第2の
駆動歯車43a、43bに支持される。このうち第2の
駆動歯車43bには、切り欠き歯車44が同軸的に設け
られ、この切り欠き歯車44には駆動レバー45の一端
部に形成された扇状歯車45aが歯合される。この駆動
レバー45は、中間部が回動輪46を介してメインシャ
ーシ10に回動自在に支持されており、その他端部が上
記モード切換カム39の第2のカム面32bに係合され
る。この駆動レバー45は、モード切換カム32の作動
に連動して駆動され、切り欠き歯車44、第1及び第2
の駆動歯車43a、43b、第1及び第2のリンク機構
42a、42bを介して第1及び第2のテープ引出し部
材42a、42bを駆動してテープローディングを行な
わしめる。
られる。そして、これら第1及び第2の案内孔38a、
38bには第4図に示すように、第1及び第2のテープ
引出し部材39a、39bが移動自在に収容される。こ
の第1及び第2のテープ引出し部材39a、39bには
シリンダ37に略平行の傾斜ポスト40a、40b及び
メンシャーシ10に略垂直なガイドローラ41a、41
bが並設して搭載される。そして、第1及び第2のテー
プ引出し部材39a、39bの基部には第5図に示すよ
うに、第1及び第2のリンク機構42a、42bの一端
が連結されている。これら第1及び第2のリンク機構4
2a、42bの他端は互いに歯合される第1及び第2の
駆動歯車43a、43bに支持される。このうち第2の
駆動歯車43bには、切り欠き歯車44が同軸的に設け
られ、この切り欠き歯車44には駆動レバー45の一端
部に形成された扇状歯車45aが歯合される。この駆動
レバー45は、中間部が回動輪46を介してメインシャ
ーシ10に回動自在に支持されており、その他端部が上
記モード切換カム39の第2のカム面32bに係合され
る。この駆動レバー45は、モード切換カム32の作動
に連動して駆動され、切り欠き歯車44、第1及び第2
の駆動歯車43a、43b、第1及び第2のリンク機構
42a、42bを介して第1及び第2のテープ引出し部
材42a、42bを駆動してテープローディングを行な
わしめる。
さら(こ、−L5己メインシャーシ101こは1ユを己
テープ駆動機構部を構成するピンチローラ47が上記キ
ャプスタン28に対応して配設される。このピンチロー
ラ46はピンチレバー48の一端部に回転自在に支持さ
れ、このピンチレバー47の他端部はメインシャーシ1
0に回動自在に支持される。
テープ駆動機構部を構成するピンチローラ47が上記キ
ャプスタン28に対応して配設される。このピンチロー
ラ46はピンチレバー48の一端部に回転自在に支持さ
れ、このピンチレバー47の他端部はメインシャーシ1
0に回動自在に支持される。
そして、このピンチレバー47は図示しない駆動機構に
よるモード切換に連動して回動制御され、そのピンチロ
ーラ46をテープtを介してキャプスタン28に圧接さ
せる。
よるモード切換に連動して回動制御され、そのピンチロ
ーラ46をテープtを介してキャプスタン28に圧接さ
せる。
上記構成において、カセットホルダ12にテープカセッ
トCが収容されると、先ず図示しない駆動モータが駆動
されてモード切換カム32が駆動される。ここで、モー
ド切換カム32は、その第1のカム部32aで上記切換
レバー31を作動して昇降歯車30を駆動歯車29に歯
合させた後、その駆動モータ(図示せず)が停止されて
作動が停止される。同時に、キャプスタン駆動用モータ
27が駆動され、」二連したように、その駆動力が駆動
歯車29、昇降歯車30、プーリ33、駆動ベルト34
、プーリ35及びウオーム36を介してフロントローデ
ィング機構13に伝達されてカセットローディングが行
なわれ、テープカセットCがリール台14及び15に装
填される。そして、カセットローディングが完了すると
、上記モード切換カム32が、再び駆動され、その回転
にともなって、モード切換カム32は、第1のカム部3
2aで上記切換レバー31を反転させ、昇降歯車30を
駆動歯車29から離脱させると共に、その第2のカム部
32bで、第1及び第2のテープ引出し部材39a、3
9bを駆動してテープローディングを行なわしめる。次
に、モード切換カム32は、回転駆動されると、上記第
1及び第2のカム部32a、32bと別の図示しないカ
ム部により上記動作モード切換機構(図示せず)を作動
してテープ駆動機構部をプレイ、早送り、巻戻し等の所
定の動作モードに切換式に設定する。
トCが収容されると、先ず図示しない駆動モータが駆動
されてモード切換カム32が駆動される。ここで、モー
ド切換カム32は、その第1のカム部32aで上記切換
レバー31を作動して昇降歯車30を駆動歯車29に歯
合させた後、その駆動モータ(図示せず)が停止されて
作動が停止される。同時に、キャプスタン駆動用モータ
27が駆動され、」二連したように、その駆動力が駆動
歯車29、昇降歯車30、プーリ33、駆動ベルト34
、プーリ35及びウオーム36を介してフロントローデ
ィング機構13に伝達されてカセットローディングが行
なわれ、テープカセットCがリール台14及び15に装
填される。そして、カセットローディングが完了すると
、上記モード切換カム32が、再び駆動され、その回転
にともなって、モード切換カム32は、第1のカム部3
2aで上記切換レバー31を反転させ、昇降歯車30を
駆動歯車29から離脱させると共に、その第2のカム部
32bで、第1及び第2のテープ引出し部材39a、3
9bを駆動してテープローディングを行なわしめる。次
に、モード切換カム32は、回転駆動されると、上記第
1及び第2のカム部32a、32bと別の図示しないカ
ム部により上記動作モード切換機構(図示せず)を作動
してテープ駆動機構部をプレイ、早送り、巻戻し等の所
定の動作モードに切換式に設定する。
このように、上記VTRはキャプスタン駆動用モータ2
7に連動して回転駆動される駆動歯車29に対して昇降
歯車30を軸方向に移動自在に設け、この昇降歯車30
をモード切換カム32の駆動に連動される切換レバー3
1を介して軸方向に移動制御し、駆動歯車29の駆動力
を昇降歯車30を介して選択的にフロントローディング
機構13に伝達するように構成したことにより、キャプ
スタン駆動用モータ27の駆動力を利用して高精度なカ
セットローディング動作制御が実現される。これによれ
ば、フロントローディング機構の高精度に動作制御を確
保したうえで、構成部品の削減が図れることにより、可
及的に小形・軽量化が実現される。
7に連動して回転駆動される駆動歯車29に対して昇降
歯車30を軸方向に移動自在に設け、この昇降歯車30
をモード切換カム32の駆動に連動される切換レバー3
1を介して軸方向に移動制御し、駆動歯車29の駆動力
を昇降歯車30を介して選択的にフロントローディング
機構13に伝達するように構成したことにより、キャプ
スタン駆動用モータ27の駆動力を利用して高精度なカ
セットローディング動作制御が実現される。これによれ
ば、フロントローディング機構の高精度に動作制御を確
保したうえで、構成部品の削減が図れることにより、可
及的に小形・軽量化が実現される。
なお、上記実施例では、VTRに適用した場合で説明し
たが、これに限ることなく、テープカセットをフロント
ローディング式に装填する各種の磁気記録再生装置に適
用可能で、略同様の効果が期待される。
たが、これに限ることなく、テープカセットをフロント
ローディング式に装填する各種の磁気記録再生装置に適
用可能で、略同様の効果が期待される。
よって、この発明は上記実施例に限ることな(、その他
、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施
し得ることは勿論のことである。
、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形を実施
し得ることは勿論のことである。
[発明の効果]
以上詳述したように、この発明によれば、高精度な動作
制御を確保したうえで、可及的に小形・軽量化を図り得
るようにした磁気記録再生装置を提供することができる
。
制御を確保したうえで、可及的に小形・軽量化を図り得
るようにした磁気記録再生装置を提供することができる
。
第1図はこの発明の一実施例に係るVTRを示す構成図
、第2図乃至第5図は第1図の各部を説明するために示
した図である。 10・・・メインシャーシ、11・・・枠体、12・・
・カセットホルダ、13・・・フロントローディング機
構、14.15・・・リール台、27・・・キャプスタ
ン駆動用モータ、28・・・キヤプスタン、29・・・
駆動歯車、30・・・昇降歯車、31・・・切換レバー
32・・・モード切換カム、33.35・・・プーリ
、34・・・駆動ベルト、36・−・ウオーム、37・
・・シリンダ、38a、38b−・・第1及び第2の案
内孔、39a。
、第2図乃至第5図は第1図の各部を説明するために示
した図である。 10・・・メインシャーシ、11・・・枠体、12・・
・カセットホルダ、13・・・フロントローディング機
構、14.15・・・リール台、27・・・キャプスタ
ン駆動用モータ、28・・・キヤプスタン、29・・・
駆動歯車、30・・・昇降歯車、31・・・切換レバー
32・・・モード切換カム、33.35・・・プーリ
、34・・・駆動ベルト、36・−・ウオーム、37・
・・シリンダ、38a、38b−・・第1及び第2の案
内孔、39a。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャプスタン駆動用モータに連動して回転駆動される第
1の歯車と、 この第1の歯車に対して選択的に歯合されるもので、軸
方向に移動自在に設けられた第2の歯車と、 前記第1の歯車の回転力が前記第2の歯車を介して伝達
され、テープカセットの収容されたカセットホルダを移
送して前記テープカセットをテープ駆動機構部に装填す
るフロントローディング駆動機構と、 前記テープ駆動機構部の動作モードを制御するモード切
換カムに作動制御され、前記第2の歯車を軸方向に移動
させて前記第1の歯車との歯合を解除する切換手段とを
具備したことを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63327549A JP2675600B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気記録再生装置 |
| KR1019890019852A KR930003246B1 (ko) | 1988-12-27 | 1989-12-26 | 캡스턴 모터를 구비한 자기기록 재생장치 |
| EP89123985A EP0376269B1 (en) | 1988-12-27 | 1989-12-27 | Magnetic recording/reproducing apparatus having capstan motor |
| DE68917887T DE68917887T2 (de) | 1988-12-27 | 1989-12-27 | Gerät zur magnetischen Aufzeichnung/Wiedergabe mit einem Capstanmotor. |
| US07/457,974 US5041930A (en) | 1988-12-27 | 1989-12-27 | Apparatus having a single capstan motor for recording/reproducing data on a magnetic tape |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63327549A JP2675600B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02173964A true JPH02173964A (ja) | 1990-07-05 |
| JP2675600B2 JP2675600B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=18200313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63327549A Expired - Fee Related JP2675600B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5041930A (ja) |
| EP (1) | EP0376269B1 (ja) |
| JP (1) | JP2675600B2 (ja) |
| KR (1) | KR930003246B1 (ja) |
| DE (1) | DE68917887T2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0457240A (ja) * | 1990-06-22 | 1992-02-25 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
| KR0125921Y1 (ko) * | 1994-12-14 | 1998-10-15 | 이헌조 | 헤드폰 스테레오 메카니즘의 동력전달장치 |
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| CH705048B1 (fr) | 2002-07-09 | 2012-12-14 | Lvmh Swiss Mft Sa | Dispositif d'entraînement par courroies lisses ou crantées d'un mouvement de montre mécanique. |
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| JPS6376143A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| GB1547818A (en) * | 1975-05-20 | 1979-06-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Magnetic recording-reproducing apparatus |
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| JPH0356901Y2 (ja) * | 1985-01-29 | 1991-12-24 | ||
| JPS61188771A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
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| JPS61280071A (ja) * | 1985-06-04 | 1986-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | カセット装着・排出および動作モ−ド切換装置 |
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| JPS62232750A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-13 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録及び/又は再生装置 |
| DE3718970A1 (de) * | 1986-06-13 | 1987-12-17 | Clarion Co Ltd | Bandlademechanismus fuer ein magnetbandaufzeichnungs- und wiedergabegeraet |
| US4858042A (en) * | 1986-09-30 | 1989-08-15 | Clarion Co., Ltd. | Cassette insertion detecting mechanism |
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| JPS63214954A (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-07 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
| KR900007830Y1 (ko) * | 1987-09-15 | 1990-08-24 | 주식회사 금성사 | 브이씨알의 캡스턴 모터를 이용한 카세트로딩장치 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP63327549A patent/JP2675600B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-12-26 KR KR1019890019852A patent/KR930003246B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-27 EP EP89123985A patent/EP0376269B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-27 DE DE68917887T patent/DE68917887T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-27 US US07/457,974 patent/US5041930A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0376269B1 (en) | 1994-08-31 |
| EP0376269A1 (en) | 1990-07-04 |
| JP2675600B2 (ja) | 1997-11-12 |
| US5041930A (en) | 1991-08-20 |
| KR930003246B1 (ko) | 1993-04-24 |
| DE68917887T2 (de) | 1995-02-23 |
| KR900010705A (ko) | 1990-07-09 |
| DE68917887D1 (de) | 1994-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |