JPS6376155A - デ−タエラ−表示装置 - Google Patents
デ−タエラ−表示装置Info
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- JPS6376155A JPS6376155A JP22117486A JP22117486A JPS6376155A JP S6376155 A JPS6376155 A JP S6376155A JP 22117486 A JP22117486 A JP 22117486A JP 22117486 A JP22117486 A JP 22117486A JP S6376155 A JPS6376155 A JP S6376155A
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- Japan
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- data error
- data
- magnetic tape
- head
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
r彦掌トの利用分野)
本発明はデータエラー表示装置に係り、特にドロップア
ウトに起因するデータエラーを表示するものに関する。
ウトに起因するデータエラーを表示するものに関する。
一般に、磁気テープ等の磁気記録媒体を使用した記録方
式では、塗布された磁性体の不均一性や、表面に付着し
た塵あい等により、記録された信号が再生時に欠落する
所謂ドロップアウトが生じ易いことが知られている。
式では、塗布された磁性体の不均一性や、表面に付着し
た塵あい等により、記録された信号が再生時に欠落する
所謂ドロップアウトが生じ易いことが知られている。
この現象はVTR等のア、ナログ系磁気記録再生装置に
あっては単に出力レベルが瞬間的に低下するだけである
ためノイズ等は生じないが、デジタルオーディオテープ
レコーダ(以下DATと略称する)等のデジタル系磁気
記録再生装置にあってはビット誤りを惹き起こしノイズ
発生の原因となる。
あっては単に出力レベルが瞬間的に低下するだけである
ためノイズ等は生じないが、デジタルオーディオテープ
レコーダ(以下DATと略称する)等のデジタル系磁気
記録再生装置にあってはビット誤りを惹き起こしノイズ
発生の原因となる。
しかし、従来の磁気記録再生装置においてはこのドロッ
プアウトが発生しているか否かを知る手段がないため、
磁気テープ等の品質または損傷状態や、再生ヘッドの目
づまり等再生系装置の好不調を判定することが困難であ
る。
プアウトが発生しているか否かを知る手段がないため、
磁気テープ等の品質または損傷状態や、再生ヘッドの目
づまり等再生系装置の好不調を判定することが困難であ
る。
本発明は前記事項に鑑みてなされたもので、ドロップア
ウトに伴うデータエラーを検出してこれを表示すること
ができるようにしたデータエラー表示装置とすることを
技術的課題とする。
ウトに伴うデータエラーを検出してこれを表示すること
ができるようにしたデータエラー表示装置とすることを
技術的課題とする。
本発明は前記技術的課題を解決するために、以下のよう
な構成とした。
な構成とした。
即ち、回転ヘッドを有するデータ再生装置のデータエラ
ーを検出するデータエラー検出手段と、このデータエラ
ー検出手段の次段に接続されたデータエラー表示手段と
を具備してデータエラー表示装置とした。
ーを検出するデータエラー検出手段と、このデータエラ
ー検出手段の次段に接続されたデータエラー表示手段と
を具備してデータエラー表示装置とした。
また、このデータエラー検出手段にデータエラー量を検
出するデータエラー量検出部を設けるとともにこのデー
タエラー量を表示するように構成したものを含む。
出するデータエラー量検出部を設けるとともにこのデー
タエラー量を表示するように構成したものを含む。
2つのヘッドで磁気テープ上のトラックを交互の走査す
る際に一方のヘッドが目づまりを生じて本来再生される
べきヘッドの信号が欠落した場合、また、2つのヘッド
で磁気テープ上のトラックを交互の走査する際に各ヘッ
ドで再生する信号の一部が欠落した状態、具体的には磁
気テープの端部が損傷している場合にデータエラー検出
手段でドロップアウトを検出し、データエラー表示手段
でその旨を表示する。
る際に一方のヘッドが目づまりを生じて本来再生される
べきヘッドの信号が欠落した場合、また、2つのヘッド
で磁気テープ上のトラックを交互の走査する際に各ヘッ
ドで再生する信号の一部が欠落した状態、具体的には磁
気テープの端部が損傷している場合にデータエラー検出
手段でドロップアウトを検出し、データエラー表示手段
でその旨を表示する。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
データ再生装置としてのDAT2にはヘッドA及びヘッ
ドBを有する回転ヘッドlが設けられており、この回転
ヘッドlにはデータエラーを1するデータエラー検出手
段3と、このデータエラー検出手段3の次段に接続され
たデータエラー表示手段4とが設けられている。また、
前記データエラー検出手段3には再生回路5が接続され
ている。
ドBを有する回転ヘッドlが設けられており、この回転
ヘッドlにはデータエラーを1するデータエラー検出手
段3と、このデータエラー検出手段3の次段に接続され
たデータエラー表示手段4とが設けられている。また、
前記データエラー検出手段3には再生回路5が接続され
ている。
データエラー検出手段3は、回転ヘッドlに接続された
再生アンプ10、この再生アンプ10の次段に接続され
クロック再生によりデータを抽出する再生段11、この
再生段11により再生されたデータを復調する復調段1
2、この復調段12からの信号の同期アドレスを検出す
る同期アドレス検出段13を含み、この同期アドレス検
出段13からの信号はエラー検出訂正段14を分化て補
正出力段15とサンプリング段16とに人力されるよう
になっている。
再生アンプ10、この再生アンプ10の次段に接続され
クロック再生によりデータを抽出する再生段11、この
再生段11により再生されたデータを復調する復調段1
2、この復調段12からの信号の同期アドレスを検出す
る同期アドレス検出段13を含み、この同期アドレス検
出段13からの信号はエラー検出訂正段14を分化て補
正出力段15とサンプリング段16とに人力されるよう
になっている。
前記エラー検出訂正段14はサンプリング段16側には
エラーフラグ(エラーが発生した際に立つフラグ)出力
信号を出力するようになっている。
エラーフラグ(エラーが発生した際に立つフラグ)出力
信号を出力するようになっている。
前記補正出力段15の次段にはDAコンバータ23が接
続され、ローパスフィルタ(図示しない)を経て音声出
力段に至る。
続され、ローパスフィルタ(図示しない)を経て音声出
力段に至る。
一方、前記サンプリング段16の出力信号は第一の分周
器17に入力される。この第一の分周器17は前記再生
段11からの信号も入力されるようになっており、ここ
からの出力信号は第二の分周器19に入力され、続いて
パルス幅とタイミングとを検出するタイミング検出段2
0に入力される。
器17に入力される。この第一の分周器17は前記再生
段11からの信号も入力されるようになっており、ここ
からの出力信号は第二の分周器19に入力され、続いて
パルス幅とタイミングとを検出するタイミング検出段2
0に入力される。
前記サンプリング段16の出力信号はこれとは別に、計
数と比較とを行う比較部18に入力され、比較部18か
らの出力信号は前記タイミング検出段2゜に入力される
。
数と比較とを行う比較部18に入力され、比較部18か
らの出力信号は前記タイミング検出段2゜に入力される
。
このタイミング検出段20の次段には前記データエラー
表示手段4が接続されている。このデータエラー表示手
段4は磁気テープの損傷を表示する第一の表示部21と
、回転ヘッドlの目づまりを表示する第二の表示部22
とからなっている。
表示手段4が接続されている。このデータエラー表示手
段4は磁気テープの損傷を表示する第一の表示部21と
、回転ヘッドlの目づまりを表示する第二の表示部22
とからなっている。
本発明はDATの記録パターンが第3図に示すように、
ヘッドAで記録されるL oddSReven。
ヘッドAで記録されるL oddSReven。
とヘッドBで記録されるR odd、 L evenに
分割され、これら4ブロツクが独立的にエラー補正され
ることを利用するしのであり、以下動作例をタイミング
検出段20の構成とともに説明する。
分割され、これら4ブロツクが独立的にエラー補正され
ることを利用するしのであり、以下動作例をタイミング
検出段20の構成とともに説明する。
比較部18からの出力信号は、まずシフトレジスタ30
に入力され、データが8ビツト分入力されると、クロッ
ク42からのタイミング信号によりこれをパラレルビッ
ト列として次段の比較器31に入力する。
に入力され、データが8ビツト分入力されると、クロッ
ク42からのタイミング信号によりこれをパラレルビッ
ト列として次段の比較器31に入力する。
この比較器31にはレファレンスデータ32が入力され
ており、前記シフトレジスタ30からのデータと照合さ
れ、これらが一致すれば次段のカウンタ33aのカウン
トを1つ加算する。ここで比較器31において両データ
が一致しないときには、前記シフトレジスタ30からの
データが比較器32に入力されここでレファレンスデー
タ33と比較される。
ており、前記シフトレジスタ30からのデータと照合さ
れ、これらが一致すれば次段のカウンタ33aのカウン
トを1つ加算する。ここで比較器31において両データ
が一致しないときには、前記シフトレジスタ30からの
データが比較器32に入力されここでレファレンスデー
タ33と比較される。
ここでこれらが一致すれば次段のカウンタ33のカウン
トを1つ加算する。
トを1つ加算する。
一方、前記シフトレジスタ30からのデータは比較器3
4にも同時に入力され、ここでレファレンスデータ35
と比較される。これらが一致すれば次段のカウンタ36
のカウントを1つ加算するが、比較器34において両デ
ータが一致しないときには、前記シフトレジスタ30か
らのデータが比較器37に入力されここでレファレンス
データ38と比較される。
4にも同時に入力され、ここでレファレンスデータ35
と比較される。これらが一致すれば次段のカウンタ36
のカウントを1つ加算するが、比較器34において両デ
ータが一致しないときには、前記シフトレジスタ30か
らのデータが比較器37に入力されここでレファレンス
データ38と比較される。
ここでこれらが一致すれば次段のカウンタ36のカウン
トを1つ加算するが、両データが一致しないときには、
前記シフトレジスタ30からのデータが比較器39に入
力されここでレファレンスデータ40と比較され、一致
すれば次段のカウンタ36のカウントを1つ加算する。
トを1つ加算するが、両データが一致しないときには、
前記シフトレジスタ30からのデータが比較器39に入
力されここでレファレンスデータ40と比較され、一致
すれば次段のカウンタ36のカウントを1つ加算する。
これらカウンタの後段にはデータエラー表示手段4が接
続されており、単位時間に一定数以上のカウントがあっ
たとき、磁気テープの損傷を表示する第一の表示部21
または、回転ヘッドlの目づまりを表示する第二の表示
部22を点灯させるよう作動し、以上の動作を繰り返す
。
続されており、単位時間に一定数以上のカウントがあっ
たとき、磁気テープの損傷を表示する第一の表示部21
または、回転ヘッドlの目づまりを表示する第二の表示
部22を点灯させるよう作動し、以上の動作を繰り返す
。
前記レファレンスデータ32〜40は具体的には夫々、
00001100.11000000.0100010
0.10001000.11001100に設定されて
いる。
00001100.11000000.0100010
0.10001000.11001100に設定されて
いる。
これら8ビツトの数列のうち00001100、Ift
)00000.11001100は、第2図(A)に示
すように、ヘッドAヘッドBで磁気テープ上のトラック
を交互の走査する際に一方のヘッド(例えばヘッドB)
が目づまりを生じたときに、本来再生されるべきヘッド
Bの信号(点線で示す)が欠落した状態における再生信
号を示すものである。
)00000.11001100は、第2図(A)に示
すように、ヘッドAヘッドBで磁気テープ上のトラック
を交互の走査する際に一方のヘッド(例えばヘッドB)
が目づまりを生じたときに、本来再生されるべきヘッド
Bの信号(点線で示す)が欠落した状態における再生信
号を示すものである。
一方、01000100.10001000、は、第2
図(B)に示すように、ヘッドAヘッドBで磁気テープ
上のトラックを交互の走査する際に、各ヘッドABで再
生する信号に一部が欠落した状態、具体的には磁気テー
プの端部が損傷している場合における再生信号を示すも
のである。
図(B)に示すように、ヘッドAヘッドBで磁気テープ
上のトラックを交互の走査する際に、各ヘッドABで再
生する信号に一部が欠落した状態、具体的には磁気テー
プの端部が損傷している場合における再生信号を示すも
のである。
したがって、再生信号を前記レファレンスデータ32〜
40と照合して一致した場合には、その一致した側のド
ロップアウトが生じていることとなる。
40と照合して一致した場合には、その一致した側のド
ロップアウトが生じていることとなる。
第4図は回転ヘッドの磁気テープへの接触タイミングと
再生出力波形とを示すものであり、第4図(A)は回転
ヘッドの磁気テープへの接触タイミング、第4図(B)
は正常な出力波形、第4図(C)はヘッドBが目づまり
しており、第4図(D)は磁気テープの端部が損傷して
いる状態を示す。
再生出力波形とを示すものであり、第4図(A)は回転
ヘッドの磁気テープへの接触タイミング、第4図(B)
は正常な出力波形、第4図(C)はヘッドBが目づまり
しており、第4図(D)は磁気テープの端部が損傷して
いる状態を示す。
なお、磁気テープの端部か損傷している場合には、その
損傷状態に応じて前記タイミング検出段20から出力さ
れるパルスの幅が変動するため、データエラー表示手段
4でこれを連続的に表示させることら可能である。
損傷状態に応じて前記タイミング検出段20から出力さ
れるパルスの幅が変動するため、データエラー表示手段
4でこれを連続的に表示させることら可能である。
この場合磁気テープのいかなる部位が損傷を受けている
かが明らかとなる。
かが明らかとなる。
本発明によれば、ドロップアウトに伴うデータエラーを
検出してこれを表示することができるため、磁気テープ
等の品質または損傷状態や、再生ヘッドの目づまり等再
生系装置の好不調を判定することが容易となる。
検出してこれを表示することができるため、磁気テープ
等の品質または損傷状態や、再生ヘッドの目づまり等再
生系装置の好不調を判定することが容易となる。
したがって、この表示に応じて、磁気テープ等を交換し
たり磁気ヘッドを清掃する等の対策を講じることができ
、データ再生装置を完調な状態に維持することができる
。
たり磁気ヘッドを清掃する等の対策を講じることができ
、データ再生装置を完調な状態に維持することができる
。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はブロック図、第
2図は波形図、第3図は磁気テープ上のデータ記録状態
を示す平面図、第4図はデータエラーの発生情況を示す
波形図、第5図は部分的回路のブロック図である。 l・・・回転ヘッド、 2・・・データ再生装置としてのデジタルテープレコー
ダ、 3・・・データエラー検出手段、 4・・・データエラー表示手段、 5・・・データエラー量検出部。 実用新案登録出願人 パイオニア株式会社第1図 第2図
2図は波形図、第3図は磁気テープ上のデータ記録状態
を示す平面図、第4図はデータエラーの発生情況を示す
波形図、第5図は部分的回路のブロック図である。 l・・・回転ヘッド、 2・・・データ再生装置としてのデジタルテープレコー
ダ、 3・・・データエラー検出手段、 4・・・データエラー表示手段、 5・・・データエラー量検出部。 実用新案登録出願人 パイオニア株式会社第1図 第2図
Claims (2)
- (1)回転ヘッドを有するデータ再生装置のデータエラ
ーを検出するデータエラー検出手段と、このデータエラ
ー検出手段の次段に接続されたデータエラー表示手段と
を備えていることを特徴とするデータエラー表示装置。 - (2)回転ヘッドを有するデータ再生装置のデータエラ
ーを検出するデータエラー検出手段と、このデータエラ
ー検出手段の次段に接続されたデータエラー表示手段と
を備え、このデータエラー検出手段にはデータエラー量
を検出するデータエラー量検出部が設けられているとと
もにこのデータエラー量を表示することを特徴とするデ
ータエラー表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22117486A JPS6376155A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | デ−タエラ−表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22117486A JPS6376155A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | デ−タエラ−表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6376155A true JPS6376155A (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=16762635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22117486A Pending JPS6376155A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | デ−タエラ−表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6376155A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231773A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | Victor Co Of Japan Ltd | 回転ヘツド式デイジタル信号記録再生装置 |
| JPH01312798A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Hitachi Ltd | デイジタル記録再生装置 |
| JPH02149104U (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-19 | ||
| US5327301A (en) * | 1991-03-20 | 1994-07-05 | Fujitsu Limited | Erasing and recovering system for data block on a magnetic tape |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP22117486A patent/JPS6376155A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231773A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | Victor Co Of Japan Ltd | 回転ヘツド式デイジタル信号記録再生装置 |
| JPH01312798A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Hitachi Ltd | デイジタル記録再生装置 |
| JPH02149104U (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-19 | ||
| US5327301A (en) * | 1991-03-20 | 1994-07-05 | Fujitsu Limited | Erasing and recovering system for data block on a magnetic tape |
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