JPS637672A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS637672A JPS637672A JP61151986A JP15198686A JPS637672A JP S637672 A JPS637672 A JP S637672A JP 61151986 A JP61151986 A JP 61151986A JP 15198686 A JP15198686 A JP 15198686A JP S637672 A JPS637672 A JP S637672A
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- Japan
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- gaas
- single crystal
- thin film
- substrate
- grown
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/29—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials characterised by the substrates
- H10P14/2901—Materials
- H10P14/2902—Materials being Group IVA materials
- H10P14/2905—Silicon, silicon germanium or germanium
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/27—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using selective deposition, e.g. simultaneous growth of monocrystalline and non-monocrystalline semiconductor materials
- H10P14/271—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials using selective deposition, e.g. simultaneous growth of monocrystalline and non-monocrystalline semiconductor materials characterised by the preparation of substrate for selective deposition
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H10P14/20—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of semiconductor materials
- H10P14/34—Deposited materials, e.g. layers
- H10P14/3402—Deposited materials, e.g. layers characterised by the chemical composition
- H10P14/3414—Deposited materials, e.g. layers characterised by the chemical composition being group IIIA-VIA materials
- H10P14/3421—Arsenides
Landscapes
- Element Separation (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は単結晶シリコン基板上に化合物半導体単結晶
薄膜を形成してなる半導体装置に関するものである。
薄膜を形成してなる半導体装置に関するものである。
第7図はSt基板l上にGaAs単結晶薄膜2を形成し
た従来の半導体装置を示す図である。この場合にはGa
As成長温度の50θ℃〜800 ’Cから室温に戻し
た際、Si基板1の熱膨張率が2.6X 10−”/
’C,G a A sO熱膨脹率が5.9 X 10″
6/℃と大きく熱膨張率が異なる為に、GaAs薄膜2
がSi基板1に引っ張られGaAs薄膜2には引っ張り
(Tensile )応力が働き、ウェハが曲がる。例
えば、Si基板1が3Q(lpm〜400μmの厚みの
場合GaAs薄膜2を3μm以上成長させると、クラン
クが住じる。
た従来の半導体装置を示す図である。この場合にはGa
As成長温度の50θ℃〜800 ’Cから室温に戻し
た際、Si基板1の熱膨張率が2.6X 10−”/
’C,G a A sO熱膨脹率が5.9 X 10″
6/℃と大きく熱膨張率が異なる為に、GaAs薄膜2
がSi基板1に引っ張られGaAs薄膜2には引っ張り
(Tensile )応力が働き、ウェハが曲がる。例
えば、Si基板1が3Q(lpm〜400μmの厚みの
場合GaAs薄膜2を3μm以上成長させると、クラン
クが住じる。
従来の方法によりSt基板上にG a A s薄膜を成
長させる場合、ji基板上のGaAs薄膜についてはG
aAs1膜の厚みを厚くすればする程Ga A s薄膜
の結晶の品質が向上するが、上記のように、caAsi
膜の厚みを厚くするとクラックが生じるためGaAs薄
膜を使って半導体装置、例えばGaAs太陽電池を作る
場合、GaAs薄膜を厚(する事ができない。
長させる場合、ji基板上のGaAs薄膜についてはG
aAs1膜の厚みを厚くすればする程Ga A s薄膜
の結晶の品質が向上するが、上記のように、caAsi
膜の厚みを厚くするとクラックが生じるためGaAs薄
膜を使って半導体装置、例えばGaAs太陽電池を作る
場合、GaAs薄膜を厚(する事ができない。
この発明は上記のような問題点を解決する為になされた
もので、GaAs薄膜を例えば5〜20μm程度の厚み
まで成長させて高品質のGaAs単結晶薄膜を形成する
ようにした高性能の半導体装置を得る事を目的とする。
もので、GaAs薄膜を例えば5〜20μm程度の厚み
まで成長させて高品質のGaAs単結晶薄膜を形成する
ようにした高性能の半導体装置を得る事を目的とする。
この発明に係る半導体装置は、シリコン基板表面上にシ
リコン酸化膜による境界を設けて複数の単結晶シリコン
領域に区画し、該区画した単結晶シリコン領域上にGa
As単結晶薄膜を、また上記シリコン酸化膜上にGaA
s多結晶薄膜を成長させたものである。
リコン酸化膜による境界を設けて複数の単結晶シリコン
領域に区画し、該区画した単結晶シリコン領域上にGa
As単結晶薄膜を、また上記シリコン酸化膜上にGaA
s多結晶薄膜を成長させたものである。
この発明においては、Si基板とGaAsとの熱膨脹係
数の違いによる応力がGaAs多結晶薄膜の部分に集中
することにより緩和され、GaAs単結晶薄膜をクラン
クを生じることなく厚く成長させることができ、またこ
のGaAs単結晶薄膜を太陽電池のp層及びn層として
作服させることにより、Si基板上にGaAs太陽電池
を形成できる。
数の違いによる応力がGaAs多結晶薄膜の部分に集中
することにより緩和され、GaAs単結晶薄膜をクラン
クを生じることなく厚く成長させることができ、またこ
のGaAs単結晶薄膜を太陽電池のp層及びn層として
作服させることにより、Si基板上にGaAs太陽電池
を形成できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例による半導体装置の構造を
示す図である。Si基Fil上にSt酸化膜4のパター
ンを形成し、その上にGaAs薄膜を形成したものであ
る。この場合、St単結晶が露出している部分には単結
晶GaAs薄膜5が成長し酸化膜4上には多結晶で高抵
抗のGaAsTit膜6が成長する。この時熱膨張係数
の違いによる応力は機械的強度の弱い多結晶GaAs6
の部分に集中し、この部分にクランクが入って応力が緩
和され、単結晶GaAs5には応力が働がなくなり、こ
れによりGaAs単結晶5は例えば5〜20μm程度ま
で厚くできる。この為非常に高品質なGaAs層がGa
As単結晶5の上層部(Si基板1上の界面から3〜5
μm以上離れた部分)に形成される。この結果高性能な
GaAs半導体装置がSi基板上に形成される。
示す図である。Si基Fil上にSt酸化膜4のパター
ンを形成し、その上にGaAs薄膜を形成したものであ
る。この場合、St単結晶が露出している部分には単結
晶GaAs薄膜5が成長し酸化膜4上には多結晶で高抵
抗のGaAsTit膜6が成長する。この時熱膨張係数
の違いによる応力は機械的強度の弱い多結晶GaAs6
の部分に集中し、この部分にクランクが入って応力が緩
和され、単結晶GaAs5には応力が働がなくなり、こ
れによりGaAs単結晶5は例えば5〜20μm程度ま
で厚くできる。この為非常に高品質なGaAs層がGa
As単結晶5の上層部(Si基板1上の界面から3〜5
μm以上離れた部分)に形成される。この結果高性能な
GaAs半導体装置がSi基板上に形成される。
第3図ないし第6図は第1図に示される構造を得る為の
製造工程図である。第3図ではSi基板1上にシリコン
窒化膜3を例えばCVD法により形成し、写真製版によ
り一部を取り除きSi基板1の一部を露出させる。その
後、例えば850℃〜900℃以上で酸化炉によりSi
基板1の露出部分を酸化したものが第4図である。この
第4図において、1はSi基板、3はシリコン窒化膜、
4はシリコン酸化膜である。第5図は第4図を上から見
た図である。この後ドライエツチング例えばCF4を使
ったプラズマエツチングによりシリコン窒化膜3を除い
たものが第6図である。以上のようにして区画されたS
i基板を使って、その上にGaAs薄膜を、例えば有機
金属を使ったCVD法(MOCVD)により成長させる
と第1図の構造が得られる。
製造工程図である。第3図ではSi基板1上にシリコン
窒化膜3を例えばCVD法により形成し、写真製版によ
り一部を取り除きSi基板1の一部を露出させる。その
後、例えば850℃〜900℃以上で酸化炉によりSi
基板1の露出部分を酸化したものが第4図である。この
第4図において、1はSi基板、3はシリコン窒化膜、
4はシリコン酸化膜である。第5図は第4図を上から見
た図である。この後ドライエツチング例えばCF4を使
ったプラズマエツチングによりシリコン窒化膜3を除い
たものが第6図である。以上のようにして区画されたS
i基板を使って、その上にGaAs薄膜を、例えば有機
金属を使ったCVD法(MOCVD)により成長させる
と第1図の構造が得られる。
なお、上記実施例ではシリコン窒化膜をレジストとして
酸化により31基板上に部分的にシリコン酸化膜を形成
したが、CVD法によりシリコン酸化膜又はシリコン窒
化膜をSi基板上の全面に堆積した後、写真製版、エツ
チングによりパターニングしてもよい。
酸化により31基板上に部分的にシリコン酸化膜を形成
したが、CVD法によりシリコン酸化膜又はシリコン窒
化膜をSi基板上の全面に堆積した後、写真製版、エツ
チングによりパターニングしてもよい。
第2図はこの発明の他の実施例による、Si基板上のG
aAs太陽電池の一例を示す図である。
aAs太陽電池の一例を示す図である。
4はn型S1基Vi、l上にパターニング形成されたシ
リコン窒化膜又はシリコン酸化膜で、このパターニング
され区画された基板上にn型GaAs眉?、 り型Ga
As層8 、 A j! X Gm +I−x) At
(Xは0.6〜1.0)層9を成長させる。6はシ
リコン窒化膜又はシリコン酸化膜4の上に成長した多結
晶GaAs薄膜、10は例えばシリコン窒化膜の反射防
止膜、11はp型電極であり、これは各島状のGaAs
層の間を結ぶ配線である。12は裏面電極である。
リコン窒化膜又はシリコン酸化膜で、このパターニング
され区画された基板上にn型GaAs眉?、 り型Ga
As層8 、 A j! X Gm +I−x) At
(Xは0.6〜1.0)層9を成長させる。6はシ
リコン窒化膜又はシリコン酸化膜4の上に成長した多結
晶GaAs薄膜、10は例えばシリコン窒化膜の反射防
止膜、11はp型電極であり、これは各島状のGaAs
層の間を結ぶ配線である。12は裏面電極である。
このSi基板上のGaAs太陽電池はGaAs基板上に
形成したCzaAs太陽電池に比べ、Si部分の比重が
GaAs基板に比べ約172であるため、単位重量当り
の太陽電池出力において優れる可能性があり、コストの
点でも高いGaAs基板に代えて1710程度の安いS
i基板が使える点で有利となるものである。
形成したCzaAs太陽電池に比べ、Si部分の比重が
GaAs基板に比べ約172であるため、単位重量当り
の太陽電池出力において優れる可能性があり、コストの
点でも高いGaAs基板に代えて1710程度の安いS
i基板が使える点で有利となるものである。
以上のように、この発明によればSi基板をシリコン酸
化膜により複数の単結晶シリコン領域に区画して、単結
晶シリコン領域上にGaAs単結晶薄膜を、シリコン酸
化膜上にGaAs多結晶薄膜を成長させたので、Si基
板とGaAs基板との熱膨脹係数の違いによる応力はQ
aAs多結晶の部分に集中し緩和され、GaAs単結晶
薄膜を厚くすることができ、従って高性能なGaAs半
導体装置がSi基板上に形成できる効果がある。
化膜により複数の単結晶シリコン領域に区画して、単結
晶シリコン領域上にGaAs単結晶薄膜を、シリコン酸
化膜上にGaAs多結晶薄膜を成長させたので、Si基
板とGaAs基板との熱膨脹係数の違いによる応力はQ
aAs多結晶の部分に集中し緩和され、GaAs単結晶
薄膜を厚くすることができ、従って高性能なGaAs半
導体装置がSi基板上に形成できる効果がある。
また、本発明によりCraAs太陽電池を構成した場合
は、Si基板がGaAs基板に比べ比重約1/2.コス
ト1/10程度であるため、従来のGaAs基板上に形
成したGaAs太陽電池に比して単位重量当りの出力に
おいて優れた、安価なものが得られる効果がある。
は、Si基板がGaAs基板に比べ比重約1/2.コス
ト1/10程度であるため、従来のGaAs基板上に形
成したGaAs太陽電池に比して単位重量当りの出力に
おいて優れた、安価なものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による半導体装置の構造を
示す図、第2図は本発明の他の実施例によるGaAs太
陽電池を示す図、第3図ないし第6図は上記第1図の装
置の製造工程を示す図、第7図は従来の半導体装置の構
造を示す図である。 1はSi基板、2,5はGaAs単結晶薄膜、4はシリ
コン酸化膜、6はGaAs多結晶薄膜、7はn型caA
si、8はp型GaAs層。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
示す図、第2図は本発明の他の実施例によるGaAs太
陽電池を示す図、第3図ないし第6図は上記第1図の装
置の製造工程を示す図、第7図は従来の半導体装置の構
造を示す図である。 1はSi基板、2,5はGaAs単結晶薄膜、4はシリ
コン酸化膜、6はGaAs多結晶薄膜、7はn型caA
si、8はp型GaAs層。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)単結晶シリコン基板上に化合物半導体単結晶薄膜
を形成してなる半導体装置において、上記単結晶シリコ
ン基板表面上にシリコン酸化膜による境界を設け複数の
単結晶シリコン領域に区画して、上記単結晶シリコン領
域上に化合物半導体単結晶薄膜を、また上記シリコン酸
化膜上に化合物半導体多結晶薄膜を成長させたことを特
徴とする半導体装置。 - (2)上記化合物半導体単結晶薄膜として、太陽電池と
して作用するp層及びn層の化合物半導体単結晶薄膜を
成長させたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151986A JPS637672A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151986A JPS637672A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637672A true JPS637672A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15530561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61151986A Pending JPS637672A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637672A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108709A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-13 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 半導体装置およびその製造方法 |
| WO2010140373A1 (ja) * | 2009-06-05 | 2010-12-09 | 住友化学株式会社 | センサ、半導体基板、および半導体基板の製造方法 |
| WO2010099544A3 (en) * | 2009-02-27 | 2011-01-13 | Alta Devices, Inc. | Tiled substrates for deposition and epitaxial lift off processes |
| JP2011171639A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Sanken Electric Co Ltd | 半導体装置、半導体ウェハ、半導体装置の製造方法及び半導体ウェハの製造方法 |
| JP2012164693A (ja) * | 2011-02-03 | 2012-08-30 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置及びその製造方法 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61151986A patent/JPS637672A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108709A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-13 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 半導体装置およびその製造方法 |
| WO2010099544A3 (en) * | 2009-02-27 | 2011-01-13 | Alta Devices, Inc. | Tiled substrates for deposition and epitaxial lift off processes |
| WO2010140373A1 (ja) * | 2009-06-05 | 2010-12-09 | 住友化学株式会社 | センサ、半導体基板、および半導体基板の製造方法 |
| US8835906B2 (en) | 2009-06-05 | 2014-09-16 | National Institute Of Advanced Industrial Science And Technology | Sensor, semiconductor wafer, and method of producing semiconductor wafer |
| JP2011171639A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Sanken Electric Co Ltd | 半導体装置、半導体ウェハ、半導体装置の製造方法及び半導体ウェハの製造方法 |
| JP2012164693A (ja) * | 2011-02-03 | 2012-08-30 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置及びその製造方法 |
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