JPS6377127A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPS6377127A
JPS6377127A JP61222818A JP22281886A JPS6377127A JP S6377127 A JPS6377127 A JP S6377127A JP 61222818 A JP61222818 A JP 61222818A JP 22281886 A JP22281886 A JP 22281886A JP S6377127 A JPS6377127 A JP S6377127A
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JP
Japan
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leads
electrodes
lead
semiconductor element
tape carrier
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JP61222818A
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Masanobu Obara
小原 雅信
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W72/00Interconnections or connectors in packages
    • H10W72/071Connecting or disconnecting
    • H10W72/0711Apparatus therefor
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W72/00Interconnections or connectors in packages
    • H10W72/701Tape-automated bond [TAB] connectors

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  • Wire Bonding (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は可撓性の絶縁性フィルム表面に配線を形成し
たテープキャリアを用いた半導体装置に関し、特に、配
線のリードのリードピントを小さくできる半導体装置に
関するものである。
[従来の技術] 集積回路素子の電極接続技術として、従来から最も多く
用いられているワイヤボンド法に代わってテープキャリ
アを用いたいわゆるTAB(Tap8 A LltOl
ated  B 0ndlnlll)法が用いられるよ
うになってきた。
第6A図は、従来の、半導体素子および1枚のテープキ
ャリアを示す図である。
図において、1は半導体素子である。半導体素子1表面
の周辺部にバンブと呼ばれる金(Au )の突起電極3
が複数個1列に形成されている。ポリイミドやガラスエ
ポキシやポリエステルなどからなる可撓性のテープ状の
絶縁性フィルム24には、孔22および23が設けられ
ている。絶縁性フィルム24表面に孔23を横切るよう
に配$1125が形成されている。配1125の一方端
部は複数本のリード26として孔22中に張り出してお
り、リード26は一部ピッチで配置されている。り一部
26は半導体素子1の突起電極3に電気的・機械的に接
続するためのもので、リード26は突起1@極3の配置
と対応するように配置されている。
配J!325は、絶縁性フィルム24表面に35μ−の
厚さの銅箔を形成し、この銅箔を化学v4蝕を用いる写
真報版などによりバターニングして配線パターンを形成
し、この配線パターン表面に錫(Sn)メッキや金メッ
キを施すことによって形成される。また、絶縁性フィル
ム24の両回辺部にスプロケット孔21が一部ピッチで
設けられている。
第6C図は、第6A図の半導体素子および突起電極の構
造を詳細に示す断面図である。
図において、シリコンなどの半導体J]ff111表面
にシリコン酸化膜12が形成されており、シリコン酸化
膜12表面にアルミニウム電極゛13が形成されている
。シリコン酸化膜12表面およびアルミニウム電極13
表面に、半導体基板11.シリコン酸化11!!12.
アルミニウム劃13を保護するためにシリコン酸化m等
からなる保IL114が形成されており、保護膜14に
はアルミニウム電極13の一部を露出するようにコンタ
クトホール5が設けられている。そして、半導体基板1
1とシリコン酸化!112とアルミニウム電極13と保
護[114とは半導体素子1を構成する。コンタクトホ
ール5および保211114表面に、アルミニウム電極
13と電気的・機械的に良好な接触を得るための下地金
属層31が形成されており、下地金属層31表面に電気
メッキなどにより高さ10〜25μm程度の金パンフ本
体32が形成されている。そして、下地金属層31と金
バンブ本体32とは突起電極3を構成する。
第68図は、従来の、1枚のテープキャリアのリードを
半導体素子の突起電極に接続した半導体装置を示す図で
ある。
図において、半導体素子1の上部に1枚のテープキャリ
ア2が配置されており、半導体素子1の真上にテープキ
ャリア2の孔22が位置している。
そして、配線25の各リード26が半導体素子1の各突
起電極3に電気的・機械的に接続されている。
このように、1枚のテープキャリア2を半導体素子1に
接続した半導体装置は、この後、破線7の位置で孔23
内にある配置25および孔23間の部分27が切断され
て、孔23内にある配置*25から外部端子が作られ、
破線7外の部分は除去される。この後、破線7内の部分
を、外部端子が露出するようにしてエポキシなどの樹脂
(図示せず)で封止し、外部端子がセラミックやガラス
エポキシなどの配線基板(図示せず〉に電気的・n械的
に接続される。
次に、1枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突
起電極に接合する方法について説明する。
第7図は、1枚のテープキャリアのリードを半導体素子
の突起ttI極に位置合わせした状態を示す部分拡大平
面図であり、第8A図は、第7図のA−A’轢断面図お
よびポンディング治具を示す図である。
まず、第7図に示すように、1枚のテープキャリア2の
各リード26を半導体素子1の各突起電極3に位置合わ
せする。次に、ボンディング治具4を、その端面40が
水平に延びているリード26、半導体素子1表面と平行
になるようにして半導体素子1.リード26上に配βす
る。この状態で、ボンディング治具4を降下させてリー
ド26と突起電極3とを接触させ、この後、ボンディン
グ治具4でリード26.突起電極3を加圧・加熱するこ
とによって、第8B図のように、リード26を突起電極
3に接続する。
[発明が解決しようとする問題点] 第3A図は、第7図のB−8’線断面図であり、WLは
リード26のリード幅を、WSはリード26のリード間
隔を、Pはリード26のリードピッチを示している。
ところで、従来、テープキャリア2の配置125を、3
5a層の厚さのm箔から化学腐蝕を用いる写真製版など
によって形成しているので、現状では、リード幅WLお
よびリード間隔WSをそれぞれ50μmにすることが限
界である。リード幅WL、リード間隔WSを小さくする
ためには銅箔を薄くする必要があるが、IJ4箔を薄く
してリード26を細くすると、リード26の強度が弱く
なプてリード26が曲がったりするため、リード26の
突起1tf13への接続が困難になったり、接続強度が
低下するなどの欠点があった。このため、半導体素子1
の突起電極3のピッチを小ざくするにあたって、テープ
キャリア2のリード26のリードピッチPを小さくでき
ないなどの問題点があった。
この発明は上記のような1目題点を解消するためになさ
れたもので、半導体素子の突起電極のピッチを小さくす
るにあたって、テープキャリアの配線のリードの強度を
弱くすることなく、リードのリードピッチを小さくでき
る半導体Sitを得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段」 この発明に係る半導体装置は、その表面に複数個の電極
が形成された半導体素子と、この各電極に接続される複
数本のリードと、この複数本のリードを保持するための
絶縁性フィルムとを備えた半導体装置において、絶縁性
フィルムを複数枚にしてこの複数枚の絶縁性フィルムを
重ね合わせ、複数本のリードを複数枚の絶縁性フィルム
に分かれて保持するようにしたものである。
[作用] この発明においては、絶縁性フィルムを複数枚にしてこ
の複数枚の絶縁性フィルムを重ね合わせ、半導体素子の
複数個の各電極に接続される複数本のリードを、複数枚
の絶縁性フィルムに分かれて保持するようにしたので、
半導体素子の電極のピッチを小さくするにあたって、各
テープキャリアのリードのリードピッチを小さくしなく
ても、複数枚のテープキャリア全体としてのリードピッ
チを小さくすることができる。
[実施例] 以下、この発明の実施例を図について説明する。
なお、この実施例の説明において、従来の技術の説明と
重複する部分については適宜その説明を省略する。
第1図は、この発明の実施例である半導体装置に関して
、2枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突起電
極に位置合わせした状態を示す部分拡大平面図であり、
第2A図は、第1図のA−A′線断面図およびボンディ
ング治具を示す図である。
図において、半導体素子1上部に2枚の、第1のテープ
キャリアおよび第2のテープキャリアが重ね合わされて
配置されており、半導体素子1の真上に第1のテープキ
ャリアの孔22a、第2のテープキャリアの孔22bが
位置している。24aおよび26aは、それぞれ下の第
1のテープキャリアの絶縁性フィルムおよびリードであ
る。24bおよび26bは、それぞれ上の第2のテープ
キャリアの絶縁性フィルムおよびリードである。
第1のテープキャリアおよび第2のテープキャリアの各
リード26a 、26bが半導体素子1の各突起電極3
に位置合わせされている。接続前はリード26a、26
bは水平に延びており、リード26aと26bとが対向
するように、かつ半導体素子1表面とリード26a、2
6bとボンディング治具4の端面40とが互いに平行と
なるように配置されている。このように、リード26a
と26bとを対向するように配置すると、第1のテープ
キャリアのリード26aと第2のテーブキャリアのリー
ド26b間の間隔が広くならないため都合が良い。また
、リード26aは一部ビッチPで配置されており、リー
ド26bもリード26aのリードピッチと同じリードピ
ッチで配置されており、リード26bはリード26aに
対してリードピッチPの1/2だけずらして配置されて
いる。
この状態で、ボンディング治具4を降下させてリード2
6a 、26bと突起電eii3とを接触させ、この後
、ボンディング治具4でリード26a、26b、突起電
極3を加圧・加熱することによって、第2B図のように
、リード26a 、26bを突起電極3に接続する。な
お、この場合において、2枚のテープキャリアを、それ
らの間に接W削を介在させて接着固定するようにしても
よい。
第3B図は、第1図のB−B’轢断面図である。
図において、リード26aおよび26bのリード幅WL
をそれぞれ50μ騰、リード26aおよび26bのリー
ド間隔WSをそれぞれ70μmとすると、リード26a
および26bのリードピッチPはそれぞれ120μmで
あるが、リード26bはリード26aに対してリードピ
ッチPの1/2だけずらして配置されているので、第1
のテープキャリアおよび第2のテープキャリア全体とし
てのリード間隔WS′はIC1i、リードピッチP′は
60μmとなり、このように、2枚のテープキャリアを
リードピッチPの1/2だけずらせて重ね合わせること
によって、各テープキャリアのリードピッチPを小さく
しなくても、2枚のテープキャリア全体としてのリード
ピッチを、従来の1枚のテープキャリアのリードピッチ
Pの1/2にすることができる。
第4図は、この発明の他の*論例である半導体装置に関
して、2枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突
起?l!極に位置合わせした状態を示す部分拡大平面図
である。
半導体素子1の突起電極およびその間隔は製造方法から
微小にできない場合があり、このような場合、図に示す
ように、半導体素子1表面の周辺部に複数の突起電極3
aおよび複数の突起電極3bを2列に配置し、突起電極
3aと3bとを列方向にずらすようにする。そして、下
の第1のテープキャリアのリード26aの長さよりも上
の第2のテープキャリアのリード26bの長さを長くし
、各リード26aを各突起電極3aに、各リード26b
を各突起電極3bに位置合わせする。
第5図は、第4図のA−A’線断面図において、第1お
よび第2のテープキャリアのリードを半導体素子の突起
電極に接続した状態を示す図である。
図において、リード26aが突起電極3aに、リード2
6bが突起電極3bに接続されている。
6は第1のテープキャリアと第2のテープキャリア間に
介在させた接着剤であり、この接着剤6によって第1の
テープキャリアと第2のテープキャリアとを接着固定し
ている。
このように、複数の突起電極3aおよび複数の突起′R
13bを2列に配置し、突起電極3aと3bとを列方向
にずらすことによって、第1図の実施例に比べて、突起
電極のピッチをさらに小さくできる利点がある。
なお、上記実施例では、上の第2のテープキャリアを下
の第1のテープキャリアに対してリードピッチPの1/
2だけずらして両テープキャリアを重ね合わせる場合に
ついて示したが、ずらす量はこれに限定されるものでは
なく、第1のテープキャリアのリードと第2のテープキ
ャリアのリードとが単に交互に配置されるだけでもよい
また、上記実施例では、第1のテープキャリアのリード
と第2のテープキャリアのリードとが対向する場合につ
いて示したが、第1のテープキャリアのリードと第2の
テープキャリアの絶縁性フィルムとが対向するようにし
てもよく、またこの反対でもよい。
また、上記実施例では、2枚のテープキャリアを用いる
場合について示したが、半導体素子上部に複数枚のテー
プキャリアを重ね合わせて配置し、複数本のリードをそ
れらが重なり合わないように互いにずらすようにしても
よい。
[発明の効果コ 以上のようにこの発明によれば、絶縁性フィルムを複数
枚にしてこの複数枚の絶縁性フィルムを重ね合わせ、半
導体素子の複数個の各電極に接続される複数本のリード
を、複数枚の絶縁性フィルムに分かれて保持するように
したので、半導体素子の電極のピッチを小さくするにあ
たって、各テープキャリアのリードのリードピッチを小
さくしなくても、複数枚のテープキャリア全体としての
リードピッチを小さくすることができる半導体装置を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の実施例である半導体装置に関して
、2枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突起電
極に位置合わせした状態を示す部分拡大平面図である。 第2A図は、第1図のA−A’線断面図およびボンディ
ング治具を示す図である。 第2B図は、この発明の実施例である半導体装置に関し
て、2枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突起
電極に接続した状態を示す部分拡大断面図である。 第3B図は、第1図のB−8’線断面図である。 第4図は、この発明の他の実施例である半導体装置に関
して、2枚のテープキャリアのリードを半導体素子の突
起電極に位置合わせした状態を示す部分拡大平面図であ
る。 第5図は、第4図のA−A’轢断面図において、2枚の
テープキャリアのリードを半導体素子の突起電極に接続
した状態を示す図である。 第6A図は、従来の半導体素子および1枚のテープキャ
リアを示す図である。 第6B図は、従来の、1枚のテープキャリアのリードを
半導体素子の突起電極に接続した半導体装置を示す図で
ある。 第6C図は、第6A図の半導体素子および突起ll極の
構造を詳細に示す断面図である。 第7図は、従来の半導体装置に関して、1枚のテープキ
ャリアのリードを半導体素子の突起ff1lfiに位置
合わせした状態を示す部分拡大平面図である。 第8A図は、第7図のA−A’線断面図およびボンディ
ング治具を示す図である。 第8B図は、第7図のA−A’線断面図において、1枚
のテープキャリアのリードを半導体素子の突起電極に接
続した状態を示す図である。 第3A図は、第7図のB−8’轢断面図である。 図において、1は半導体素子、11は半導体基板、12
はシリコン酸化膜、13はアルミニウム電極、14ハ保
fl!I!J、2はテープ−t t !J 7.21は
スプロケット孔、22.23は孔、24.24a、24
bは絶縁性フィルム、25は配線、26゜26a、26
bはリード、3.3a 、3bは突起11VM、31は
下地金filL32は金バンプ本体、4はボンディング
治具、5はコンタクトホール、6は接着剤である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人   大  岩  増  雄 第3A図 銚 城        腟 第4図 萬5図 第7図 手続補正書(自発)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)その表面に複数個の電極が形成された半導体素子
    と、 前記各電極に接続される複数本のリードと、前記複数本
    のリードを保持するための絶縁性フィルムとを備えた半
    導体装置において、 前記絶縁性フィルムは複数枚あつて、この複数枚の絶縁
    性フィルムは重ね合わされており、前記複数本のリード
    は前記複数枚の絶縁性フィルムに分かれて保持されてい
    ることを特徴とする半導体装置。
  2. (2)前記絶縁性フィルムは第1の絶縁性フィルムおよ
    び第2の絶縁性フィルムからなり、前記複数本のリード
    は前記第1および第2の絶縁性フィルムの対向する面に
    保持される特許請求の範囲第1項記載の半導体装置。
  3. (3)前記絶縁性フィルムは第1の絶縁性フィルムおよ
    び第2の絶縁性フィルムからなり、前記複数個の電極は
    前記半導体素子表面の周辺部において1列に配置され、 前記複数個の電極のうち1つおきに位置する電極は前記
    第1の絶縁性フィルムによつて保持される前記リードに
    接続され、残りの電極は前記第2の絶縁性フィルムによ
    つて保持される前記リードに接続される特許請求の範囲
    第1項記載の半導体装置。
  4. (4)前記複数個の電極は前記半導体素子表面の周辺部
    に2列に配置され、 一方の列を構成する電極は他方の列を構成する電極に対
    して列方向にずれた位置関係となつている特許請求の範
    囲第1項記載の半導体装置。
JP61222818A 1986-09-19 1986-09-19 半導体装置 Granted JPS6377127A (ja)

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JPH0533824B2 JPH0533824B2 (ja) 1993-05-20

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0465253A3 (en) * 1990-07-05 1992-07-15 Hewlett-Packard Company Integrated circuit and lead frame assembly

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JPS5512791A (en) * 1978-07-14 1980-01-29 Nec Corp Semiconductor device
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JPS6046040A (ja) * 1983-08-24 1985-03-12 Nec Corp 半導体装置

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