JPS637730Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637730Y2 JPS637730Y2 JP14708282U JP14708282U JPS637730Y2 JP S637730 Y2 JPS637730 Y2 JP S637730Y2 JP 14708282 U JP14708282 U JP 14708282U JP 14708282 U JP14708282 U JP 14708282U JP S637730 Y2 JPS637730 Y2 JP S637730Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main shaft
- drive source
- frame
- tangential bar
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 10
- 238000002441 X-ray diffraction Methods 0.000 description 2
- 238000001000 micrograph Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 229910052732 germanium Inorganic materials 0.000 description 1
- GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N germanium atom Chemical compound [Ge] GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、X線回折等に用いられるサーキユラ
ーテーブル装置に関するものであつて、テーブル
の粗動回転から微動回転への移行変動を円滑且つ
連続的に達成することを目的とする。
ーテーブル装置に関するものであつて、テーブル
の粗動回転から微動回転への移行変動を円滑且つ
連続的に達成することを目的とする。
例えば、I.C等に用いられるシリコン、ゲルマ
ニウム等の半導体材料結晶には極めて完全度の高
い単結晶が必要とされており、この結晶のウエハ
ーの完全度を検査する手段として、単色平行なX
線ビームで結晶を照射し、格子常数を精密に測定
したり、回折顕微写真を撮影することなどが行わ
れる。
ニウム等の半導体材料結晶には極めて完全度の高
い単結晶が必要とされており、この結晶のウエハ
ーの完全度を検査する手段として、単色平行なX
線ビームで結晶を照射し、格子常数を精密に測定
したり、回折顕微写真を撮影することなどが行わ
れる。
このためには、被検査物たる結晶を180度に及
ぶ大きな角度範囲にわたつて0.1秒程度の精度で
回転させたり、ある角度の周辺でステツプ状に
0.1秒程度の微小角度だけ回転させる必要がある。
ぶ大きな角度範囲にわたつて0.1秒程度の精度で
回転させたり、ある角度の周辺でステツプ状に
0.1秒程度の微小角度だけ回転させる必要がある。
それ故精密回転が可能なサーキユラーテーブル
を用意し、このテーブル上に結晶を設置してテー
ブルを回転させることによつて結晶を回転させる
が、このサーキユラーテーブルには、結晶を前述
の大きな角度だけ回転させる粗動回転装置と、前
述の微小角だけ精密に回転させる微動回転装置と
が要求される。
を用意し、このテーブル上に結晶を設置してテー
ブルを回転させることによつて結晶を回転させる
が、このサーキユラーテーブルには、結晶を前述
の大きな角度だけ回転させる粗動回転装置と、前
述の微小角だけ精密に回転させる微動回転装置と
が要求される。
従来のこの種サーキユラーテーブルに於ては、
タンジエントバー機構を用いて角度0.1秒単位で
微動させる手段が考えられているが、タンジエン
トバーの可動範囲は5〜6度に限られているの
で、結晶を前述の如き大きな角度範囲にわたつて
精度よく回転させることができなかつた。
タンジエントバー機構を用いて角度0.1秒単位で
微動させる手段が考えられているが、タンジエン
トバーの可動範囲は5〜6度に限られているの
で、結晶を前述の如き大きな角度範囲にわたつて
精度よく回転させることができなかつた。
本考案は上述した要請に応え、前記従来の欠
点、不都合を解消するべく案出されたサーキユラ
ーテーブルに関するものであつて、テーブルを電
磁クラツチを介して駆動源と連結して回転可能と
すると共に、テーブルの主軸にタンジエントバー
の一端を電磁クランプを介して離着自在に組み付
け、タンジエントバーの他端に押す圧力により当
該タンジエントバーを微動回転させるマイクロメ
ータヘツドを配した構成である。
点、不都合を解消するべく案出されたサーキユラ
ーテーブルに関するものであつて、テーブルを電
磁クラツチを介して駆動源と連結して回転可能と
すると共に、テーブルの主軸にタンジエントバー
の一端を電磁クランプを介して離着自在に組み付
け、タンジエントバーの他端に押す圧力により当
該タンジエントバーを微動回転させるマイクロメ
ータヘツドを配した構成である。
以下本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
先ず図中符号1は容箱形状のフレームであつ
て、頂板2を貫通する形態で該頂板2に上下方向
に沿つて軸受3が固定され、更に頂板2上面周端
部には短筒形状で上端にフランジ5を有する保持
筒4が立設固定される。
て、頂板2を貫通する形態で該頂板2に上下方向
に沿つて軸受3が固定され、更に頂板2上面周端
部には短筒形状で上端にフランジ5を有する保持
筒4が立設固定される。
また符号6は円形テーブルであつて、中心に主
軸7が垂下固定されており、この主軸7を前記軸
受3内に可回転的に嵌挿することにより、テーブ
ル6はフレーム1上方に於て水平姿勢を維持して
軸支されることになるが、前記テーブル6の周面
には所定間隔ピツチをもつてギア8が刻設されて
おり、一部が外方に突出した前記保持筒4のフラ
ンジ5に枢着された歯車9と噛合する。
軸7が垂下固定されており、この主軸7を前記軸
受3内に可回転的に嵌挿することにより、テーブ
ル6はフレーム1上方に於て水平姿勢を維持して
軸支されることになるが、前記テーブル6の周面
には所定間隔ピツチをもつてギア8が刻設されて
おり、一部が外方に突出した前記保持筒4のフラ
ンジ5に枢着された歯車9と噛合する。
そしてこの歯車9軸はフレーム1側面に取り付
けられた駆動源たるモータM1の回転軸と電磁ク
ラツチ10を介して連結しており、従つて電磁ク
ラツチ10の作動時に於てモータM1の回転力は
テーブル6に伝達され、テーブル6は所定方向に
所定速度で回転する。
けられた駆動源たるモータM1の回転軸と電磁ク
ラツチ10を介して連結しており、従つて電磁ク
ラツチ10の作動時に於てモータM1の回転力は
テーブル6に伝達され、テーブル6は所定方向に
所定速度で回転する。
次にフレーム1内にあつて、前記主軸7下端部
には、タンジエントバー11の一方端部が離着自
在に嵌挿固定されている。
には、タンジエントバー11の一方端部が離着自
在に嵌挿固定されている。
このタンジエントバー11の一方端部では、外
方に半円状に夫々湾曲した一対の挾持片14が二
股状に分岐しており、この一対の挾持片14の各
内面によつて前記主軸7の外径よりもやや大きい
内径の孔12が形成され、更に前記対向する一対
の挾持片12の先端部は所定幅をもつて離反して
いて、割り溝13が形成されている。
方に半円状に夫々湾曲した一対の挾持片14が二
股状に分岐しており、この一対の挾持片14の各
内面によつて前記主軸7の外径よりもやや大きい
内径の孔12が形成され、更に前記対向する一対
の挾持片12の先端部は所定幅をもつて離反して
いて、割り溝13が形成されている。
上記タンジエントバー11は、主軸7を前記孔
12内に遊嵌し、挾持片14が相互に近付く方向
に弾性変形することにより両挾持片14が主軸7
を締め付け、主軸7に固定される。
12内に遊嵌し、挾持片14が相互に近付く方向
に弾性変形することにより両挾持片14が主軸7
を締め付け、主軸7に固定される。
図示例で挾持片14の変形操作は、電磁クラン
プ15を利用することにより行なう。
プ15を利用することにより行なう。
即ち一方の挾持片14先端部の外面には電磁ク
ランプ15が固定され、該電磁クランプ15内を
摺動し且つ先端部が外部に突出した操作杆15′
は、両挾持片14先端部を貫通して他方の挾持片
14先端部にナツト等の固着具を介して固定され
ており、電磁クランプ15の作動により操作杆1
5′が電磁クランプ15内に引つ込む結果、両挾
持片12は相互に近接し、主軸7を全周にわたつ
て締め付け、タンジエントバー11を主軸7下端
部に確固と嵌め込み固定することになる。
ランプ15が固定され、該電磁クランプ15内を
摺動し且つ先端部が外部に突出した操作杆15′
は、両挾持片14先端部を貫通して他方の挾持片
14先端部にナツト等の固着具を介して固定され
ており、電磁クランプ15の作動により操作杆1
5′が電磁クランプ15内に引つ込む結果、両挾
持片12は相互に近接し、主軸7を全周にわたつ
て締め付け、タンジエントバー11を主軸7下端
部に確固と嵌め込み固定することになる。
このように主軸7に組み付けられるタンジエン
トバー11の他方端部には、このタンジエントバ
ー11の他方端部を所定方向に押圧して主軸7、
ひいてはテーブル6を所定方向に押圧回動させる
微動装置が配されている。
トバー11の他方端部には、このタンジエントバ
ー11の他方端部を所定方向に押圧して主軸7、
ひいてはテーブル6を所定方向に押圧回動させる
微動装置が配されている。
図示例にあつて、フレーム1内に於けるタンジ
エントバー11他端の一側面に対向してマイクロ
メータヘツド16が固定されており、該マイクロ
メータヘツド16の主軸に沿つて嵌装されたスピ
ンドル17の先端は、前記タンジエントバー11
他端一側面に当接し、またマイクロメータヘツド
16の基端にはウオームホイル18が取り付けら
れ、このウオームホイル18の回転に伴ない前記
スピンドル17は前進後退動する。
エントバー11他端の一側面に対向してマイクロ
メータヘツド16が固定されており、該マイクロ
メータヘツド16の主軸に沿つて嵌装されたスピ
ンドル17の先端は、前記タンジエントバー11
他端一側面に当接し、またマイクロメータヘツド
16の基端にはウオームホイル18が取り付けら
れ、このウオームホイル18の回転に伴ない前記
スピンドル17は前進後退動する。
そしてフレーム1の一部にはパルスモータ等の
駆動源M2が固定され、その回転軸に装着された
ウオームギア19が前記ウオームホイル18と噛
合し、ウオームホイル18に回転力を付与する。
駆動源M2が固定され、その回転軸に装着された
ウオームギア19が前記ウオームホイル18と噛
合し、ウオームホイル18に回転力を付与する。
またタンジエントバー11他端の他側面に対向
して、押し戻し機構20が配置されており、この
押し戻し機構20を構成するケース21内に摺動
自在に嵌め込まれた押圧ピン22は、その基端に
受けるスプリング23の弾撥力により、突出した
先端が常にタンジエントバー11他端他側面に当
接し、前記マイクロメータヘツド16のスピンド
ル17の後退動に伴なつてタンジエントバー11
を逆方向に押し戻し回転させるようになつてい
る。
して、押し戻し機構20が配置されており、この
押し戻し機構20を構成するケース21内に摺動
自在に嵌め込まれた押圧ピン22は、その基端に
受けるスプリング23の弾撥力により、突出した
先端が常にタンジエントバー11他端他側面に当
接し、前記マイクロメータヘツド16のスピンド
ル17の後退動に伴なつてタンジエントバー11
を逆方向に押し戻し回転させるようになつてい
る。
尚、第1図にあつて、保持筒4外周にベアリン
グを介して可回転的に組み付けられた24,25
は補助テーブルであつて、他の動力源によつて回
転され、またフレーム下端に装着された26は支
持脚であつて(図示例では三脚)、内部にエアベ
アリングが組み込まれ、ベース台上に於ける装置
の移動が達成され易いようになつている。
グを介して可回転的に組み付けられた24,25
は補助テーブルであつて、他の動力源によつて回
転され、またフレーム下端に装着された26は支
持脚であつて(図示例では三脚)、内部にエアベ
アリングが組み込まれ、ベース台上に於ける装置
の移動が達成され易いようになつている。
さて上述した構成にあつて、テーブル6上に被
検査物たる結晶をホルダー等を介して載置し、電
磁クラツチ10を作動させて駆動源M1によりテ
ーブル6を粗動回転させる。
検査物たる結晶をホルダー等を介して載置し、電
磁クラツチ10を作動させて駆動源M1によりテ
ーブル6を粗動回転させる。
この粗動によつて結晶を所定の角度位置の近傍
まで大きな速度で回転させその後微動回転にうつ
る。即ち電磁クラツチ10の作動を停止させて駆
動源M1の回転をテーブル6より切り離し、同時
に電磁クランプ15を作動させてタンジエントバ
ー11をテーブル6の主軸7に締付け固定し、駆
動源M2を回転させてその回転力をマイクロメー
タヘツド16に伝える。
まで大きな速度で回転させその後微動回転にうつ
る。即ち電磁クラツチ10の作動を停止させて駆
動源M1の回転をテーブル6より切り離し、同時
に電磁クランプ15を作動させてタンジエントバ
ー11をテーブル6の主軸7に締付け固定し、駆
動源M2を回転させてその回転力をマイクロメー
タヘツド16に伝える。
駆動源M2からの回転力を得たマイクロメータ
ヘツド16は、スピンドル17をテーブル6の回
転方向と同一方向に押し出し、その当接する先端
が押し戻し機構20のスプリング23の弾撥力に
抗して、タンジエントバー11をテーブル6と同
一回転方向に回転させるのであるが、ここでのス
ピンドル17の前進は極めて微細であり、1ミク
ロンの前進によりテーブル6を回転させる角度は
1秒程度である。
ヘツド16は、スピンドル17をテーブル6の回
転方向と同一方向に押し出し、その当接する先端
が押し戻し機構20のスプリング23の弾撥力に
抗して、タンジエントバー11をテーブル6と同
一回転方向に回転させるのであるが、ここでのス
ピンドル17の前進は極めて微細であり、1ミク
ロンの前進によりテーブル6を回転させる角度は
1秒程度である。
またテーブル6を微動逆転させるには、マイク
ロメータヘツド16を逆転させることによりスピ
ンドル17を後退させれば、押し戻し機構20の
押圧ピン22がタンジエントバー11を逆方向に
押し出し回転させるので、簡単に達成し得る。
ロメータヘツド16を逆転させることによりスピ
ンドル17を後退させれば、押し戻し機構20の
押圧ピン22がタンジエントバー11を逆方向に
押し出し回転させるので、簡単に達成し得る。
本考案のサーキユラーテーブル装置は以上説明
したような構成をとり作用を営む。
したような構成をとり作用を営む。
よつて駆動源M1とM2、及び電磁クラツチ10
と電磁クランプ15を相互に上記所定タイミング
で作動するように設定すれば、ターンテーブル6
の粗動回転から微動回転への継続的な移行が円滑
に行なわれ、切り替え時の無用な衝撃は全く生じ
ない。
と電磁クランプ15を相互に上記所定タイミング
で作動するように設定すれば、ターンテーブル6
の粗動回転から微動回転への継続的な移行が円滑
に行なわれ、切り替え時の無用な衝撃は全く生じ
ない。
特にタンジエントバー11は、テーブル6の粗
動時には電磁クランプ15が非作動状態であるの
で挾持片14による主軸7への締め付けがなく、
主軸7下端部は孔12内に遊嵌しているだけであ
り、粗動回転に何等影響を及ぼさない。
動時には電磁クランプ15が非作動状態であるの
で挾持片14による主軸7への締め付けがなく、
主軸7下端部は孔12内に遊嵌しているだけであ
り、粗動回転に何等影響を及ぼさない。
また各動作は遠隔操作で達成されるので、放射
線による人体への影響もない。
線による人体への影響もない。
以上の説明から明らかなように本考案のサーキ
ユラーテーブル装置は、X線回折を行なうに際し
て、被検査物たる結晶の格子常数の絶対値の精密
測定、回折顕微写真の撮影などの目的に適し、ま
た作動が確実であつて構成も簡単である等、多く
の優れた作用効果を奏するものである。
ユラーテーブル装置は、X線回折を行なうに際し
て、被検査物たる結晶の格子常数の絶対値の精密
測定、回折顕微写真の撮影などの目的に適し、ま
た作動が確実であつて構成も簡単である等、多く
の優れた作用効果を奏するものである。
第1図は本考案に係る装置の縦断面図、第2図
はタンジエントバーの平面図である。 符号の説明、1……フレーム、3……軸受、6
……テーブル、7……主軸、10……電磁クラツ
チ、11……タンジエントバー、12……孔、1
4……挾持片、15……電磁クランプ、16……
マイクロメータヘツド、17……スピンドル、2
0……押し戻し機構、22……押圧ピン、M1,
M2……駆動源。
はタンジエントバーの平面図である。 符号の説明、1……フレーム、3……軸受、6
……テーブル、7……主軸、10……電磁クラツ
チ、11……タンジエントバー、12……孔、1
4……挾持片、15……電磁クランプ、16……
マイクロメータヘツド、17……スピンドル、2
0……押し戻し機構、22……押圧ピン、M1,
M2……駆動源。
Claims (1)
- 容箱形状のフレームに上下方向に沿つて装着さ
れた軸受に、前記フレームの上方位置で水平姿勢
を維持して軸支され、電磁クラツチを介しての所
定の駆動源により粗動回転するテーブルと、一端
が前記テーブルの軸下端部に電磁クランプを介し
ての離着自在に嵌挿固定され、駆動源を介して作
動するマイクロメータヘツドのスピンドルが他端
に加える押圧力により、微動回転するタンジエン
トバーとより成るサーキユラーテーブル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14708282U JPS5952261U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | サ−キユラ−テ−ブル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14708282U JPS5952261U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | サ−キユラ−テ−ブル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952261U JPS5952261U (ja) | 1984-04-06 |
| JPS637730Y2 true JPS637730Y2 (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=30327187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14708282U Granted JPS5952261U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | サ−キユラ−テ−ブル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952261U (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP14708282U patent/JPS5952261U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5952261U (ja) | 1984-04-06 |
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