JPS6377629A - バ−材自動供給機 - Google Patents

バ−材自動供給機

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JPS6377629A
JPS6377629A JP22154886A JP22154886A JPS6377629A JP S6377629 A JPS6377629 A JP S6377629A JP 22154886 A JP22154886 A JP 22154886A JP 22154886 A JP22154886 A JP 22154886A JP S6377629 A JPS6377629 A JP S6377629A
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bar material
bar
rotary deflection
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rest device
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JP22154886A
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Ryuzo Ito
隆三 伊藤
Makoto Ishikawa
誠 石川
Kenji Sato
憲治 佐藤
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IKURA SEIKI SEISAKUSHO KK
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IKURA SEIKI SEISAKUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、バー材加工機に対してバー材をその長手方向
に順次自動供給するためのバー材自動供給機に関する。
(従来の技術) バー材加工機は、長尺(約2〜3m)のバー材(直径約
0.5〜40mm)に回転運動を与えつつ、ネジ等の各
種機械部品等を製造する機械であり、最近ではNC制御
による自動旋盤が使用されている。また、第3図に示す
ように、バー材自動供給機1は、バー材加工機2に対し
てバー材の供給方向(バー材の長手方向)に並置して使
用され、1本のバー材がバー材加工機により加工を受け
る開、回転するバー材を支持しつつバー材加工機の加工
送り速度に倣ってバー材をバー材加工機に向けて前進さ
せ、1本のバー材の加工が終了したときはその残材(バ
ー材の加工不能な微小長さ部分)を持ち帰って廃棄し、
次に、バー材ストックtWかろ転動落下する新たな1本
のバー材を受は入れて再びバー材加工機に向けてバー材
を前進供給する機械であり、これらの作動はすべて自動
的に繰り返して行われるようになっている。
バー材加工機による加工中、バー材はかなりの高速回転
を受けて激しい回転振れが生じるため、各種の回転振れ
止め装置を用いて回転振れを防止している。従来は、こ
の回転振れ止め装置はいずれも一定の固定位置に取り付
けられていた。例えば第3図に示すように、回転振れ止
め装置10を、バー材自動供給機1の前端部((A)で
示す位置)に取り付けるか、バー材加工機2の主軸台2
aの後端部((B)で示す位置)に取り付けるか、バー
材自動供給機1とバー材加工機2との間((C)で示す
位置)に適当な支持台3を設け、この支持台3に取り付
けるか、バー材自動供給機1の最適と思われる個所((
D)で示す位置)のいずれかの位置に取り付けていた。
いずれの位置に取り付けられる場合であっても、回転振
れ止め装置10は各個所において完全に固定して取り付
けられており、移動させることはできなかった。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、バー材の加工中に最も大きな回転振れが生じ
る位置は、バー材の仕様(全長、直径、材質等)によっ
て異なること、および、バー材の最大振幅位置(有効な
回転振れ止め効果を得るためには回転振れ止め装置によ
って常にこの最大振幅位置を支持する必要がある)はバ
ー材のほぼ中央部に生じるが加工中のバー材の前進移動
によりこの最大振幅位置も前進移動することから、回転
振れ止め装置を従来のように常に一定の固定位置に固定
しておいたのでは有効な回転振れ止め効果が得られない
という問題がある。
従って本発明の目的は、加工すべきバー材の仕様を変え
た場合でもそのバー材にとって最適な支持位置に回転振
れ止め装置を位置決めでき、かつ、加工中のバー材の前
進速度(加工送り速度〉と同じ速度で回転振れ止め装置
も移動するようにして、上記問題点を解決できるバー材
自動供給機を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明によれば、バー材加工
機におけるバー材の加工送り速度に倣ってバー材をバー
材加工機に向けて前進供給するためのバー材自動供給機
において、前記バー材自動供給機には、バー材の回転振
れ止め装置が、バー材自動供給機の長手方向に沿って移
動可能に取り付けられており、前記回転振れ止め装置は
バー材加工機に向かうバー材と共に前進移動することを
特徴とするバー材自動供給機が提供される。
(作 用) 本発明によれば、回転振れ止め装置はバー材加工機に対
して移動可能に取り付けられており、そのため、先ず第
一に、加工すべきバー材の仕様を変えた場合でもそのバ
ー材に応じた最適な位置に回転振れ止め装置をセットす
ることが可能となり、第二に、バー材加工機でのバー材
の加工送りによってバー材が前進するときに、回転振れ
止め装置も前進移動するため、常に回転振れ止め装置は
バー材の回転振れを最も有効に制止できる位置(最大振
幅位置)でバー材を支持することができる。
(実施例) 以下、本発明のバー材自動供給機の実施例を添付図面に
基いて説胡する。
第1図は、本発明のバー材自動供給機2oを示す正面図
であり、その基台21は前・後のスタンド22a、22
bにより支持されている。基台21上には、第2図に示
すように、レール23が固定して取り付けられている。
レール23にはスライドブロック24が摺動自在に支持
されており、該スライドブロック24には回転振れ止め
装置10が固定して取り付けられている。従って、回転
振れ止め装置lOは、スライドブロック24と一体とな
ってレール23上を摺動できるようになっている。第2
図に示す回転振れ止め装置1oは、本願出願人により昭
和60年9月26日付けで出願された特許出願(特願昭
60−213383号、本願出願時において未公開)に
記載されたものであるが、回転振れ止め装置の一例とし
て示すものであって、もちろん本発明には他の形式の回
転振れ止め装置を使用することもできる。図示の回転振
れ止め装置10の概略構成を説明すると、回転振れ止め
装置10の本体をなす基板11にはその中心部にバー材
の通り得る孔12が設けてあり、該孔12を囲む4カ所
においてローラ支持アーム13a113b、13c、1
3dが基板10aに枢着されている。基板11は前記ス
ライドブロック24に固定されていて、該スライドブロ
ック24と共にレール23上を摺動できるようになって
いる。各ローラ支持アームの先端にはローラ14a、1
4b、14C,14dが回転自在に支持されている。ま
た、各ローラ支持アームの枢軸にはレバー15a、15
b、15C,15dが固定されていて、レバー15aと
15bとの間、レバー15bと15Cとの間、およびレ
バー15Cと15dの間には、それぞれタイバー16a
116bおよび16Cが枢着されている。1つのレバー
15aは、シリンダ装置 (エアシリンダまたは油圧シ
リンダ)17のピストンロッド17aに連結されている
。従って、ピストンロッド17aを伸長させると、レバ
ー15 aおよびローラ支持アーム13aが矢印Aて示
ず方向(各ローラが孔12の中心に向かう方向)に回転
され、同時に、他のローラ支持アームi3b、13cお
よび13dもタイバー16a、16bおよび16Cを介
して駆動され、孔12の中心に向かって回転される。各
ローラ支持アームが孔12の中心に向かって閉じられる
と、孔12を通るバー材の外周面が各ローラによって支
持され、バー材の回転振れを制止できる。1つのレバー
15bにはストッパ15 b+ が設けてあり、このス
トッパ15b、は、各ローラ支持アームが孔12の中心
に向かって閉じたときに調節ネジ18の衝合片18aに
当接し、各ローラ支持アームの孔12の中心に向かう回
転運動(閉じ量)を制限できる。従って、加工すべきバ
ー材の直径を変えるときには、調節ネジ18により各ロ
ーラ支持アームの閉じ量を調節して、それぞれのバー材
の直径に応じた最適の支持状態を得ることができる。
次に、第1図および第2図を参照して、本発明のバー材
自動供給機20を詳細に説明する。レール23は、第1
図に示すように、バー材自動供給機20の基台21上で
バー材自動供給機20の長手方向に沿って取り付けられ
ている。該レール23上には回転振れ止め装置100基
板11を固定しているスライドブロック24が摺動自在
に支持されており、従って、回転振れ止め装置lOはス
ライドブロック24と共にレール23上において、位置
(I)と位置(I[)との間で摺動できるようになって
いる。位置(I)は、バー材の加工中にバー材に生じる
回転振れの振幅が最大になる位置であり、これは、加工
すべきバー材の仕様(特に全長)によって異なる。一般
に、最大振幅位置はバー材のほぼ中央部に生じると考え
られるが、バー材の支持条件によっても変化するため実
際には試し加工を行うことによって最適の位置を求める
ことができる。バー材は、バー材自動供給機20のバー
材ストック柵(図示せず)から1本ずつ供給され、その
後端部は、送り込みバー25の先端部に取り付けられた
フィンガーチャック25aによりチャックされる。バー
材加工機(バー材加工機はバー材自動供給機20の右側
に設胃されている)によりバー材の加工が始まると、バ
ー材はフィンガーチャック25Hにより後端部を支持さ
れたまま、バー材加工機の加工送り速度に倣ってバー材
加工機に向かい右方に前進していく。
送り込みバー25は、その後端部が固定ブツシュ台26
に固定され、その前端部が移動ブツシュ台27により摺
動自在に支持されている。固定ブツシュ台26は、モー
タ28により駆動されるチェ、−ン29に固定されてお
り、モータ28によって送り込みバー25の前進運動が
与えられる。バー材ストック棚からのバー材の供給、フ
ィンガーチャック25aによるバー材の後端部のチャッ
ク、送り込みバー25によるバー材の前進駆動等の一連
の作動は、従来のバー材自動供給機において一般に行わ
れている公知のものである。
バー材がバー材加工機に向かって前進していくとき、本
発明によれば、回転振れ止め装置10もバー材と共に前
進するようになっている。すなわち、回転振れ止め装置
10を支持するスライドブロック24は、回転振れ止め
装置lOを前進させるためのチェーン30に固定されて
おり、該チェーン30を駆動するモータによって前進さ
れるようになっている。このチェーン30を駆動するモ
ータは、送り込みバー25を駆動するための前記モータ
28を共用してもよいが、専用のモータ(図示せず)を
設けてもよい。回転振れ止め装置10の前進速度は、バ
ー材加工機によるバー材の加工送り速度と実質的に同じ
速度とするのがよい。
回転振れ止め装置10は、バー材と共に前進していくが
、バー材自動供給機20の前端部の位置(II)  に
おいて停止する。回転振れ止め装置10が位ff1(I
I)において停止すると、送り込みバー25を摺動自在
に支持する移動ブッシニ台27も回転振れ止め装置10
の直後の位置で停止する。
しかしながら、バー材は送り込みバー25のフィンガー
チャック25aにより支持されたまま依然として前進し
続ける。このとき、回転振れ止め装置lOのピストンロ
ッド17a(第2図)を収縮させて各ローラ支持アーム
13a、13b、13cおよび13dを僅かに開放させ
、フィンガーチャック25aが回転振れ止必装固10を
通過できるようにする。フィンガーチャック25aが回
転振れ止め装置10を通過した後は、バー材自動供給機
20に取り付けた回転振れ止め装置10によってバー材
が支持されることはないが、このときはバー材加工機2
の主軸台2a内に設けられた内装管によってバー材が支
持されるため回転振れの問題は殆んど生じない。もしも
必要であれば、第3図に(B)または(C)で示す位置
にも回転振れ止め装置を設けておくこともできる。バー
材の加工が終了したならば、送り込みバー25が後退し
、公知の方法で残材がフィンガーチャック25aから除
去および廃棄される。また、回転振れ止め装置10も、
次のバー材を支持するために位1(II>から位M(I
)に戻される。回転振れ止め装置10を位M(I)およ
び位置(II)に位置決めするモータの制御は、リミッ
トスイッチLS−1およびLS−2により行なわれ、位
置(1)および位M(II)は、これらのリミットスイ
ッチLS−1およびLS−2の基台21への取り付は位
置を変えることにより適宜設定することができる。
(発明の効果) 本発明のバー材自動供給機は以上のように構成されてい
て、回転振れ止め装置がバー材自動供給機の長手方向に
沿って移動可能に取り付けられているため、加工すべき
バー材の仕様を変えたときでも、そのバー材の回転振れ
を最も有効に制止できる位置でバー材を支持することが
可能となる。
また、本発明の回転振れ止め装置は、バー材加工機によ
り加工を受けるとき、バー材と共にバー材加工機に向か
って前進するため、回転振れを最も有効に制止できる位
置で一旦支持されたバー材を、バー材加工機により加工
を受ける間、常にその最適位置で支持し続けることがで
きる。
従って、従来のように、回転振れ止め装置を常に一定の
固定位置に設置しておくものに比べ、加工中のバー材の
回転振れ、および回転振れにより生じる振動や騒音を著
しく低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のバー材自動供給機を示す正面図であ
る。 第2図は、第1図の2−2線に沿う断面図である。 第3図は、バー材自動供給機とバー材加工機との設置位
置関係および回転振れ止め装置を固定して投首していた
従来の方法の各固定位置を示す説明図である。 10・・・・回転振れ止め装置、 20・・・・バー材自動供給機、21・・・・基台、2
3・・・・レール、24・・・・スライドブロック、2
5・・・・送り込みバー、28・・・・モータ、29.
30・・・・チェーン、 LS−LLS−2・・ ・・ リ  ミ  ッ  ト 
ス イ  ッ チ 。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 バー材加工機におけるバー材の加工送り速度に倣ってバ
    ー材をバー材加工機に向けて前進供給するためのバー材
    自動供給機において、 前記バー材自動供給機には、バー材の回転振れ止め装置
    が、バー材自動供給機の長手方向に沿って移動可能に取
    り付けられており、前記回転振れ止め装置はバー材加工
    機に向かうバー材と共に前進移動することを特徴とする
    バー材自動供給機。
JP61221548A 1986-09-19 1986-09-19 バ−材自動供給機 Expired - Lifetime JP2565312B2 (ja)

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