JPS638030Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS638030Y2 JPS638030Y2 JP4374481U JP4374481U JPS638030Y2 JP S638030 Y2 JPS638030 Y2 JP S638030Y2 JP 4374481 U JP4374481 U JP 4374481U JP 4374481 U JP4374481 U JP 4374481U JP S638030 Y2 JPS638030 Y2 JP S638030Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pole
- diameter
- conductive tube
- diameter pole
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
- Non-Insulated Conductors (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、それぞれ多段伸縮自在の外側ポール
群と内側ポール群とを同軸状に配するとともに両
群相互間を絶縁し、基端から先端に電気的導通を
与えるようにした同軸導電管に係り、特に前記電
気的導通を導電管の伸長限でのみ与えるようにし
た同軸導管に関する。
群と内側ポール群とを同軸状に配するとともに両
群相互間を絶縁し、基端から先端に電気的導通を
与えるようにした同軸導電管に係り、特に前記電
気的導通を導電管の伸長限でのみ与えるようにし
た同軸導管に関する。
一般に、それぞれ多段伸縮自在の外側ポール群
と内側ポール群とを相互に電気的に絶縁して同軸
状に配した同軸導電管は、例えば先端にマイクロ
ホンを固定して導電管部を電気導通路兼マイクロ
ホン支持ポールとして使用したり、あるいは2つ
の装置の左右の位置関係を定め、かつ軸方向に変
動可能に電気的接続を行なう場合に使用されてい
る。
と内側ポール群とを相互に電気的に絶縁して同軸
状に配した同軸導電管は、例えば先端にマイクロ
ホンを固定して導電管部を電気導通路兼マイクロ
ホン支持ポールとして使用したり、あるいは2つ
の装置の左右の位置関係を定め、かつ軸方向に変
動可能に電気的接続を行なう場合に使用されてい
る。
ところで、従来のこの種の導電管は、ロツドア
ンテナ等と同様に導電管の伸縮状態如何にかかわ
らず、その両端の導電状態を維持する構造になつ
ており、そのために以下の如き問題がある。
ンテナ等と同様に導電管の伸縮状態如何にかかわ
らず、その両端の導電状態を維持する構造になつ
ており、そのために以下の如き問題がある。
すなわち、例えば導電管の先端にマイクロホン
を固定する場合には、導電管の基端はマイクロホ
ンの支持ポールとしてVTRカメラや8ミリカメ
ラ本体に固定される。そして、この種のマイクロ
ホンは、カメラの撮影を開始すると同時にオンと
なるのが通例である。ところで、特にVTRカメ
ラにおいては、電動ズームの作動音が大きく録音
されてしまうおそれがあるので、この残音が録音
されないように導電管を伸長させてマイクロホン
を電動ズーム音発生源から離しておく必要があ
る。ところが、実際には、導電管を伸長させてお
くのを忘れて録画撮影を開始してしまうことがよ
くある。そして、このような場合には、前記電動
ズームの作動音が雑音として録音されてしまい、
また撮影途中で導電管を伸長させる場合には、そ
の伸長摺動時のスクラツチ音あるいは伸長限での
衝撃音が雑音として録音されてしまうという欠点
がある。
を固定する場合には、導電管の基端はマイクロホ
ンの支持ポールとしてVTRカメラや8ミリカメ
ラ本体に固定される。そして、この種のマイクロ
ホンは、カメラの撮影を開始すると同時にオンと
なるのが通例である。ところで、特にVTRカメ
ラにおいては、電動ズームの作動音が大きく録音
されてしまうおそれがあるので、この残音が録音
されないように導電管を伸長させてマイクロホン
を電動ズーム音発生源から離しておく必要があ
る。ところが、実際には、導電管を伸長させてお
くのを忘れて録画撮影を開始してしまうことがよ
くある。そして、このような場合には、前記電動
ズームの作動音が雑音として録音されてしまい、
また撮影途中で導電管を伸長させる場合には、そ
の伸長摺動時のスクラツチ音あるいは伸長限での
衝撃音が雑音として録音されてしまうという欠点
がある。
本考案はかかる従来の問題点を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、導電
管の内部構造をわずかに変更するだけで導電管の
伸長限においてのみ導電状態とすることができる
同軸導電管を提供するにある。
なされたもので、その目的とするところは、導電
管の内部構造をわずかに変更するだけで導電管の
伸長限においてのみ導電状態とすることができる
同軸導電管を提供するにある。
本考案は、内外側の両ポール群のうちの少なく
とも一方の大径ポールの先端内周面を実質的に縮
径するとともに、当該ポール群の小径ポール基端
外周部に、前記縮径部分のみに接して前記両ポー
ルを導通させるばねを固設し、これにより、ポー
ル群の伸長限でのみ大径ポールと小径ポールとを
導通させるようにしたものである。なお、ここ
で、大径ポールおよび小径ポールとは、相互に摺
動可能に連結された2本のポールの相対的な位置
関係を称したものであり、したがつてポールが3
段以上連結されているポール群にあつては、必ず
しもその最大径ポールと最小径ポールとを意味す
るものではない。
とも一方の大径ポールの先端内周面を実質的に縮
径するとともに、当該ポール群の小径ポール基端
外周部に、前記縮径部分のみに接して前記両ポー
ルを導通させるばねを固設し、これにより、ポー
ル群の伸長限でのみ大径ポールと小径ポールとを
導通させるようにしたものである。なお、ここ
で、大径ポールおよび小径ポールとは、相互に摺
動可能に連結された2本のポールの相対的な位置
関係を称したものであり、したがつてポールが3
段以上連結されているポール群にあつては、必ず
しもその最大径ポールと最小径ポールとを意味す
るものではない。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図には本考案の第1の実施例を示す。この
実施例に係る導電管1は、大径ポール4および小
径ポール5から二段伸縮自在に構成された外側ポ
ール群2と、大径ポール6および小径ポール7か
ら二段伸縮自在に構成された内側ポール群3とか
らなつている。
実施例に係る導電管1は、大径ポール4および小
径ポール5から二段伸縮自在に構成された外側ポ
ール群2と、大径ポール6および小径ポール7か
ら二段伸縮自在に構成された内側ポール群3とか
らなつている。
外側ポール群2の大径ポール4は、基端側の太
径部4aと、この太径部4aの先端に絞り段部4
bを介して一体に連結された細径部4cとから構
成されており、前記太径部4aの基端部には、円
環状の基底金具8がかしめ加工等により挿入固定
され、この基底金具8には、固定部材9を介して
(−)側のラグ端子10が固定されている。また
基底金具8の軸心部には、大径ポール4内に配し
た内側ポール群3の小径ポール7基端側が貫通配
置され、この小径ポール7は、基底金具8との間
に介装された絶縁体11により、外側ポール群2
と電気的に絶縁された状態で基底金具8に固定さ
れている。そして、この小径ポール7の基端部
は、基底金具8の端面から突出して(+)側のラ
グ端子を構成している。また、前記細径部4cの
先端には、後述する外側ポール群2の小径ポール
5との摺動抵抗が小さい材料、例えば合成樹脂製
等の絶縁ブシユ12がかしめ加工等により挿入固
定され、この絶縁ブシユ12は後述するばね14
のストツパを兼ねている。
径部4aと、この太径部4aの先端に絞り段部4
bを介して一体に連結された細径部4cとから構
成されており、前記太径部4aの基端部には、円
環状の基底金具8がかしめ加工等により挿入固定
され、この基底金具8には、固定部材9を介して
(−)側のラグ端子10が固定されている。また
基底金具8の軸心部には、大径ポール4内に配し
た内側ポール群3の小径ポール7基端側が貫通配
置され、この小径ポール7は、基底金具8との間
に介装された絶縁体11により、外側ポール群2
と電気的に絶縁された状態で基底金具8に固定さ
れている。そして、この小径ポール7の基端部
は、基底金具8の端面から突出して(+)側のラ
グ端子を構成している。また、前記細径部4cの
先端には、後述する外側ポール群2の小径ポール
5との摺動抵抗が小さい材料、例えば合成樹脂製
等の絶縁ブシユ12がかしめ加工等により挿入固
定され、この絶縁ブシユ12は後述するばね14
のストツパを兼ねている。
外側ポール群2の小径ポール5は、前記大径ポ
ール4の細径部4cよりやや小径の筒状に形成さ
れ、大径ポール4に嵌入された小径ポール5の基
端部には、その内周面側に絶縁性の中間リング1
3が、また外周面側に通電用のばね14がそれぞ
れ取付けられている。中間リング13の下端に
は、前記大径ポール4の太径部4c内を小径ポー
ル5の伸縮作動に伴なつて摺動する外フランジ部
13aが一体に設けられており、この外フランジ
部13aは、導電管1の伸長限において絞り段部
4bに当接して小径ポール5の抜け止めを行なう
ようになつている。また、前記ばね14は、大径
ポール4内を小径ポール5の伸縮作動に伴なつて
移動し、図に破線で示すように小径ポール5の縮
小時においては大径ポール4側に接触せず、伸長
限においてのみ細径部4c内面に接触して小径ポ
ール5と大径ポール4とを導通させるようになつ
ている。
ール4の細径部4cよりやや小径の筒状に形成さ
れ、大径ポール4に嵌入された小径ポール5の基
端部には、その内周面側に絶縁性の中間リング1
3が、また外周面側に通電用のばね14がそれぞ
れ取付けられている。中間リング13の下端に
は、前記大径ポール4の太径部4c内を小径ポー
ル5の伸縮作動に伴なつて摺動する外フランジ部
13aが一体に設けられており、この外フランジ
部13aは、導電管1の伸長限において絞り段部
4bに当接して小径ポール5の抜け止めを行なう
ようになつている。また、前記ばね14は、大径
ポール4内を小径ポール5の伸縮作動に伴なつて
移動し、図に破線で示すように小径ポール5の縮
小時においては大径ポール4側に接触せず、伸長
限においてのみ細径部4c内面に接触して小径ポ
ール5と大径ポール4とを導通させるようになつ
ている。
前記小径ポール5の上端部には、雄ねじ部を有
し筒状をなすマイクロホン取付用の金具15がか
しめ加工等により挿入固定されており、この金具
15には(−)側のラグ端子16が取付けられて
いる。この金具15の軸心部には(+)側のラグ
端子部材17が貫通配置され、このラグ端子部材
17と金具15との間には合成樹脂製等の絶縁体
18が介装されて金具15とラグ端子部材17と
を絶縁状態で一体に連結固定している。このラグ
端子部材17の基端部には、前記大径ポール6の
先端が絞り加工等により嵌装固定されている。
し筒状をなすマイクロホン取付用の金具15がか
しめ加工等により挿入固定されており、この金具
15には(−)側のラグ端子16が取付けられて
いる。この金具15の軸心部には(+)側のラグ
端子部材17が貫通配置され、このラグ端子部材
17と金具15との間には合成樹脂製等の絶縁体
18が介装されて金具15とラグ端子部材17と
を絶縁状態で一体に連結固定している。このラグ
端子部材17の基端部には、前記大径ポール6の
先端が絞り加工等により嵌装固定されている。
この大径ポール6の基端部は、内側に折返され
て折返し部6aを形成しており、この折返し部6
aは、前記小径ポール7の先端に固設固定された
リング状のストツパ19に当接して大径ポール6
と小径ポール7との抜け止めを行なうようになつ
ている。
て折返し部6aを形成しており、この折返し部6
aは、前記小径ポール7の先端に固設固定された
リング状のストツパ19に当接して大径ポール6
と小径ポール7との抜け止めを行なうようになつ
ている。
第1図に示す伸長限状態においては、ばね14
が大径ポール4の細径部4c内周面に接触してい
るので、大径ポール4と小径ポールとは電気的に
接続されており、また内側ポール群3を構成する
大径ポール6と小径ポール7も相互に電気的に接
続されているので、マイクロホン側とカメラ側
(いずれも図示せず)とは導電管1を介して導通
状態となる。
が大径ポール4の細径部4c内周面に接触してい
るので、大径ポール4と小径ポールとは電気的に
接続されており、また内側ポール群3を構成する
大径ポール6と小径ポール7も相互に電気的に接
続されているので、マイクロホン側とカメラ側
(いずれも図示せず)とは導電管1を介して導通
状態となる。
一方、導電管1を縮小させると、第1図に破線
で示すように小径ポール5に固定されたばね14
は、大径ポール4内をその基端側に向かつて移動
し、大径ポール4の太径部4a内にこれと非接触
で位置することになる。これにより、外側ポール
群2を構成する大径ポール4と小径ポール5とは
電気的に絶縁され、導電管1を介して構成されて
いた閉回路が開かれてマイクロホンによる録音が
停止する。この際、カメラによる撮影と録音とが
同時に作動する構造のものにあつては、撮影用の
スイツチをONしても録画作動もなされないよう
に回路構成することが好ましい。
で示すように小径ポール5に固定されたばね14
は、大径ポール4内をその基端側に向かつて移動
し、大径ポール4の太径部4a内にこれと非接触
で位置することになる。これにより、外側ポール
群2を構成する大径ポール4と小径ポール5とは
電気的に絶縁され、導電管1を介して構成されて
いた閉回路が開かれてマイクロホンによる録音が
停止する。この際、カメラによる撮影と録音とが
同時に作動する構造のものにあつては、撮影用の
スイツチをONしても録画作動もなされないよう
に回路構成することが好ましい。
しかして、導電管1の縮小状態においては録音
されず、伸長限においてのみ録音可能となるの
で、電動ズームの作動音等が雑音として録音され
るおそれは全くない。
されず、伸長限においてのみ録音可能となるの
で、電動ズームの作動音等が雑音として録音され
るおそれは全くない。
第2図は本考案の他の実施例を示すもので、前
記実施例における大径ポール4に代えて大径ポー
ル24を用いるようにしたものである。
記実施例における大径ポール4に代えて大径ポー
ル24を用いるようにしたものである。
すなわち、大径ポール24は細径部を有しない
各所同径の筒状をなしており、その先端内部に
は、かしめ部24aと絶縁ブシユ12とで軸方向
の移動が阻止された筒状の導電材25が配設され
ている。そして、小径ポール5の基端部に固定さ
れたばね14は、大径ポール4側に対しては前記
導電材25のみに接するようになつている。な
お、その他の点については前記実施例の構造と全
く同一である。
各所同径の筒状をなしており、その先端内部に
は、かしめ部24aと絶縁ブシユ12とで軸方向
の移動が阻止された筒状の導電材25が配設され
ている。そして、小径ポール5の基端部に固定さ
れたばね14は、大径ポール4側に対しては前記
導電材25のみに接するようになつている。な
お、その他の点については前記実施例の構造と全
く同一である。
しかして、大径ポール24は各所同径の直管で
あるので、外面側に凹凸形状がなく、したがつて
外観体裁が良好になるとともに加工が容易とな
る。
あるので、外面側に凹凸形状がなく、したがつて
外観体裁が良好になるとともに加工が容易とな
る。
なお、前記実施例においては、導電管1の伸縮
に伴なつてオン・オフするスイツチ機構を外側ポ
ール群2に設けたものとして説明したが、内側ポ
ール群3に設けるようにしてもよい。
に伴なつてオン・オフするスイツチ機構を外側ポ
ール群2に設けたものとして説明したが、内側ポ
ール群3に設けるようにしてもよい。
以上、本考案を実施例に基づいて説明したが、
本考案によれば、導電管の伸長限においてのみ導
通状態となるので、導電管をマイクロホン支持ポ
ールとして用いる場合に従来のような欠点がな
い。また、大径ポールの先端部内周面を実質的に
縮径するだけでよいので構造が簡単であり、コス
トアツプを極力抑えることができる。
本考案によれば、導電管の伸長限においてのみ導
通状態となるので、導電管をマイクロホン支持ポ
ールとして用いる場合に従来のような欠点がな
い。また、大径ポールの先端部内周面を実質的に
縮径するだけでよいので構造が簡単であり、コス
トアツプを極力抑えることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す部分断面図、
第2図は本考案の他の実施例を示す断面図であ
る。 1……導電管、2……外側ポール群、3……内
側ポール群、4,6,24……大径ポール、5,
7……小径ポール、14……ばね、25……導電
材。
第2図は本考案の他の実施例を示す断面図であ
る。 1……導電管、2……外側ポール群、3……内
側ポール群、4,6,24……大径ポール、5,
7……小径ポール、14……ばね、25……導電
材。
Claims (1)
- それぞれ多段伸縮自在の外側ポール群と内側ポ
ール群とを同軸状に配するとともに、前記両群相
互間を電気的に絶縁した同軸導電管において、前
記両ポール群のうちの少なくとも一方の大径ポー
ルの先端内周面を実質的に縮径するとともに、当
該ポール群の小径ポール基端外周部に、前記縮径
部分のみに接して前記両ポールを導通させるばね
を固設したことを特徴とする同軸導電管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4374481U JPS638030Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4374481U JPS638030Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57157017U JPS57157017U (ja) | 1982-10-02 |
| JPS638030Y2 true JPS638030Y2 (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=29840713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4374481U Expired JPS638030Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS638030Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5938851B2 (ja) * | 2011-04-25 | 2016-06-22 | 株式会社湘南工作所 | 伸縮柱 |
-
1981
- 1981-03-30 JP JP4374481U patent/JPS638030Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57157017U (ja) | 1982-10-02 |
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