JPS6380729A - 充電式照明器具 - Google Patents
充電式照明器具Info
- Publication number
- JPS6380729A JPS6380729A JP61221864A JP22186486A JPS6380729A JP S6380729 A JPS6380729 A JP S6380729A JP 61221864 A JP61221864 A JP 61221864A JP 22186486 A JP22186486 A JP 22186486A JP S6380729 A JPS6380729 A JP S6380729A
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- JP
- Japan
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- constant voltage
- manual switch
- battery
- lamp
- relay
- Prior art date
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- Pending
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は充電式照明器具に係り、特に消費電力を低減し
充電回路を小形化するに好適な充電式照明器具に関する
。
充電回路を小形化するに好適な充電式照明器具に関する
。
従来の充電式照明器具は、第2図に例示するように電源
1と、電源1を降圧するトランス2と、トランス202
次電圧を全波整流する整流素子3と、整流電圧を一定の
直流電圧に定電圧化する定電圧素子4と、定電圧出力に
逆流防止用の整流素子6を介して接続されるバッテリー
7からなる充電回路、および定電圧素子4の定電圧出力
を電源として停電を検知するリレー巻線5と、バッテリ
ー7の陽極側からリレー接点9と手動スイッチ8の並列
回路および手動スイッチ10を介して接続されるランプ
11からなる点灯回路により構取書れる。
1と、電源1を降圧するトランス2と、トランス202
次電圧を全波整流する整流素子3と、整流電圧を一定の
直流電圧に定電圧化する定電圧素子4と、定電圧出力に
逆流防止用の整流素子6を介して接続されるバッテリー
7からなる充電回路、および定電圧素子4の定電圧出力
を電源として停電を検知するリレー巻線5と、バッテリ
ー7の陽極側からリレー接点9と手動スイッチ8の並列
回路および手動スイッチ10を介して接続されるランプ
11からなる点灯回路により構取書れる。
上記構成の器具では、電源1が印加されると定電圧素子
4の出力側に発生する定電圧出力によりリレー巻線5が
励磁され、これによりリレー接点9は開放状態となる。
4の出力側に発生する定電圧出力によりリレー巻線5が
励磁され、これによりリレー接点9は開放状態となる。
このときバッテリー7は整流素子6を介して充電される
力ζ同時にランプ11を電源1によるAC点灯させたい
場合には手動スイッチ8および10を短絡させればよい
。またバッテリー7たけによるDC点灯させたい場合に
は、電源1を開放するとリレー接点9が短絡するので、
手動スイッチ10を短絡すればランプl】はリレー接点
9および手動スイッチ】Oを経由してバッテリー7と接
続され、これによりランプ11が点灯する。さらに非常
灯として使用する場合には、手動スイッチ8を開放して
手動スイッチ10を閉じておくと停電になった場合にリ
レー巻線5の励磁が自動的に解除され、リレー接点9お
よび手動スイッチ10を経由してバッテリー7とランプ
l】か接続これ、ランプ11が点灯する。
力ζ同時にランプ11を電源1によるAC点灯させたい
場合には手動スイッチ8および10を短絡させればよい
。またバッテリー7たけによるDC点灯させたい場合に
は、電源1を開放するとリレー接点9が短絡するので、
手動スイッチ10を短絡すればランプl】はリレー接点
9および手動スイッチ】Oを経由してバッテリー7と接
続され、これによりランプ11が点灯する。さらに非常
灯として使用する場合には、手動スイッチ8を開放して
手動スイッチ10を閉じておくと停電になった場合にリ
レー巻線5の励磁が自動的に解除され、リレー接点9お
よび手動スイッチ10を経由してバッテリー7とランプ
l】か接続これ、ランプ11が点灯する。
このように第2図の充電式照明器具では、電源1が印加
されると常時リレー巻線5が励磁され、この励磁電力が
充電回路の消費電力の大部分をしめているが、この消費
電力の低減または削除については配慮されていなかった
。
されると常時リレー巻線5が励磁され、この励磁電力が
充電回路の消費電力の大部分をしめているが、この消費
電力の低減または削除については配慮されていなかった
。
上記従来技術はバッテリー7の充電時とランプ11の点
灯時を自動的に切シ替えるリレー巻線5が交流電源1の
印加されているときには常に励磁されていて、この励磁
電力が充電時の消費電力の増加の原因となる問題点があ
った。
灯時を自動的に切シ替えるリレー巻線5が交流電源1の
印加されているときには常に励磁されていて、この励磁
電力が充電時の消費電力の増加の原因となる問題点があ
った。
本発明の目的は、充電時と点灯時を切り替えるリレー巻
線5の励磁電力による充電時の消費電力を削除可能な充
電式照明器具を提供するにある。
線5の励磁電力による充電時の消費電力を削除可能な充
電式照明器具を提供するにある。
上記目的は、従来のリレー接点9と並列に接続されてい
た手動スイッチ8をリレー巻線5と直列に接続するよう
に構成した充電式照明器具により達成される。
た手動スイッチ8をリレー巻線5と直列に接続するよう
に構成した充電式照明器具により達成される。
上記構成の充電式照明器具では、第2図の手動スイッチ
8をリレー巻線5と直列に#続することにより、電源1
によるAC点灯およびバッテリー7によるDC点灯の場
合には手動スイッチ8を解放し、非常灯として使用する
場合のみ手動スイッチ8を短絡すればよ(、これによ#
)AC点灯時にはリレー巻線5が励磁されないので充電
回路の消費電力が低減される。
8をリレー巻線5と直列に#続することにより、電源1
によるAC点灯およびバッテリー7によるDC点灯の場
合には手動スイッチ8を解放し、非常灯として使用する
場合のみ手動スイッチ8を短絡すればよ(、これによ#
)AC点灯時にはリレー巻線5が励磁されないので充電
回路の消費電力が低減される。
以下に本発明の一実施例を第1図により説明す第1図は
本発明による充電式照明器具の一実施例を示す回路図で
ある。第1図において、本充電式照明器具は第2図のリ
レー接点9と並列に接続されていた手動スイッチ8をリ
レー巻線5と直列に接続するように構成したもので、交
流電源】と、電源1を降圧するトランス2と、トランス
2ノ2次電圧を全波整流する整流素子3と、整流電圧を
電源変動r(対して常に一定のI流電圧に定電圧化する
定電圧素子4と、定電圧出力に逆流防止用の整流素子6
を介して接続されるバッテリー7からなる充電回路、お
よび定電圧素子40定電圧出力を電源として停電を検知
するリレー巻線5およびリレー巻!5と直列に接続され
た手動スイッチ8と、バッテリー7の陽極からリレー接
点9および手動スイッチ10を介して接続されるランプ
11からなる点灯回路により構成される。
本発明による充電式照明器具の一実施例を示す回路図で
ある。第1図において、本充電式照明器具は第2図のリ
レー接点9と並列に接続されていた手動スイッチ8をリ
レー巻線5と直列に接続するように構成したもので、交
流電源】と、電源1を降圧するトランス2と、トランス
2ノ2次電圧を全波整流する整流素子3と、整流電圧を
電源変動r(対して常に一定のI流電圧に定電圧化する
定電圧素子4と、定電圧出力に逆流防止用の整流素子6
を介して接続されるバッテリー7からなる充電回路、お
よび定電圧素子40定電圧出力を電源として停電を検知
するリレー巻線5およびリレー巻!5と直列に接続され
た手動スイッチ8と、バッテリー7の陽極からリレー接
点9および手動スイッチ10を介して接続されるランプ
11からなる点灯回路により構成される。
上記構成の器具では、電源lか印加これると定電圧素子
4の出力側に発生する5E薯圧出力により、逆流防止用
のWaS子6を通してバッテリー7か充電される。この
とき同時にランプ11を電源lによるAC点灯させたい
場合には、手動スイッチ8を開放してから手動スイッチ
10を短絡すると、リレー接点9が閉じているので充電
回路とランプ11が接続きれて、ランプ11が点灯する
。またバッテリー7だけによるDC点灯させたい場合に
は、電源1を開放して手動スイッチ10を短絡すればよ
い。さらに非常灯として使用する場合には、手動スイッ
チ8を短絡するとリレー巻線5が励磁されてリレー接点
9は開放となシ、手動スイッチ10を閉じておけば停電
になった場合にリレー巻線5の励磁が自動的に解除され
るため、閉じられたリレー接点9および手動スイッチ1
0を経由してバッテリー7とランプ1]が接続され、ラ
ンプ11が点灯する。その後にランプ11を消灯すると
きには手動スイッチ10を開放する。
4の出力側に発生する5E薯圧出力により、逆流防止用
のWaS子6を通してバッテリー7か充電される。この
とき同時にランプ11を電源lによるAC点灯させたい
場合には、手動スイッチ8を開放してから手動スイッチ
10を短絡すると、リレー接点9が閉じているので充電
回路とランプ11が接続きれて、ランプ11が点灯する
。またバッテリー7だけによるDC点灯させたい場合に
は、電源1を開放して手動スイッチ10を短絡すればよ
い。さらに非常灯として使用する場合には、手動スイッ
チ8を短絡するとリレー巻線5が励磁されてリレー接点
9は開放となシ、手動スイッチ10を閉じておけば停電
になった場合にリレー巻線5の励磁が自動的に解除され
るため、閉じられたリレー接点9および手動スイッチ1
0を経由してバッテリー7とランプ1]が接続され、ラ
ンプ11が点灯する。その後にランプ11を消灯すると
きには手動スイッチ10を開放する。
このように本実施例によれば、リレー巻線5と直列に手
動スイッチ8を接続することによシ、電源lを印加して
ランプ11を点灯させるAC点灯の場合には、リレー巻
@5が励磁されないので充電回路の消費電力を低減し、
充電回路部品の寿命を長くすることができる。また手動
スイッチ8を従来ランプ点灯回路の接続からリレー巻線
5と直列に接続がえしているので、手動スイッチ8に流
れる電流が大幅に減少できるため、手動スイッチ8の小
形化と低価格化かはかれる。
動スイッチ8を接続することによシ、電源lを印加して
ランプ11を点灯させるAC点灯の場合には、リレー巻
@5が励磁されないので充電回路の消費電力を低減し、
充電回路部品の寿命を長くすることができる。また手動
スイッチ8を従来ランプ点灯回路の接続からリレー巻線
5と直列に接続がえしているので、手動スイッチ8に流
れる電流が大幅に減少できるため、手動スイッチ8の小
形化と低価格化かはかれる。
本発明によれば、充電回路の消費電力を低減し、充電回
路部品の寿命を長くできるうえ、リレー巻線と直列に接
続した手動スイッチに流れる電流が従来のランプ電流か
らリレー動感電流に大幅に減少でき、手動スイッチの小
形化と低価格化かはかれる。
路部品の寿命を長くできるうえ、リレー巻線と直列に接
続した手動スイッチに流れる電流が従来のランプ電流か
らリレー動感電流に大幅に減少でき、手動スイッチの小
形化と低価格化かはかれる。
第1図は本発明による充電式照明器具の一実施例を示す
回路図、第2図は従来の充電式照明器具を例示する回路
図である。
回路図、第2図は従来の充電式照明器具を例示する回路
図である。
Claims (1)
- 1、交流電源と、該交流電源を降圧するトランスと、該
トランスの2次電圧を整流する整流素子と、該整流素子
の整流出力を定電圧化する定電圧素子と、該定電圧素子
の定電圧出力より直列に逆流防止用の整流素子を介して
接続するバッテリと、上記定電圧素子の定電圧出力に接
続するリレー巻線および手動スイッチの直列回路と、上
記バッテリの陽極より直列に上記リレー巻線のリレー接
点および他の手動スイッチを介して接続するランプとか
ら成る充電式照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221864A JPS6380729A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 充電式照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221864A JPS6380729A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 充電式照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380729A true JPS6380729A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16773381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61221864A Pending JPS6380729A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 充電式照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380729A (ja) |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP61221864A patent/JPS6380729A/ja active Pending
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