JPS6380933A - プレス機間のワ−ク搬送装置 - Google Patents

プレス機間のワ−ク搬送装置

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JPS6380933A
JPS6380933A JP22212386A JP22212386A JPS6380933A JP S6380933 A JPS6380933 A JP S6380933A JP 22212386 A JP22212386 A JP 22212386A JP 22212386 A JP22212386 A JP 22212386A JP S6380933 A JPS6380933 A JP S6380933A
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press machine
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press
pallet
pair
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Yasuyuki Sasaki
康之 佐々木
Shinji Katayama
片山 真治
Ryuji Ishida
隆二 石田
Isamu Kobayashi
勇 小林
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Honda Motor Co Ltd
Fuji Engineering Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
Fuji Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ワークを2個づつ加工する全自動プレスライ
ン等に適用されるプレス機間のワーク搬送装置に関する
。
(従来の技術) 従来、ワークを1個づつ加工する全自動プレスラインに
適用される搬送装置として、実開昭60−32908号
公報に見られるように、第1プレス機とその前方の第2
プレス機との間に配置した搬送枠に沿って該第1プレス
機側の受取位置と該第2ブレス磯側の受渡位置とに往復
動自在なパレットを設け、該第1プレス機−からアンロ
ーダ装置により取出されるワークを該パレット上に載置
して該受取位置から該受渡位置に搬送し、次いで該ワー
クをローダ装置により該受渡位置から該第2プレス機に
投入するようにしたものは知られる。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、ワークを2wAづつ加工するプレスラインに
おいて、前工程で同一パネルにプレス成形された左右1
対のワークをトリム加工用の第1プレス機で分断し、次
の第2プレス機で両ワークにヘミング加工等の所定の加
工を施ずような場合、パレット上上に1対のワークを載
置し得るようにして、上記搬送8置により第1プレス機
から第2プレス礪へのワーク搬送を行うことが考えられ
る。
然し、このものでは、両ワークが同一間隔のまま第1プ
レス機から第2プレス機に搬送されることになり、この
場合第2プレス機では両ワーク間に金型のレイアウト上
比較的大きな間隔を確保する必要があるため、この間隔
に合わせて第1プレス機で両ワークを分断できるよう、
両ワーク間のパネルの分断式を大きく取らざるを得なく
なり、素材歩留りが悪くなる。
本発明は、かかる問題点を解決すべく、第1プレス様か
ら取出される1対のワークをその間隔を変更して第2プ
レス機に投入し得るようにした搬送装置を提供すること
をその目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記目的を達成すべく、第1プレス機とその
前方の第27レス改との間に配置した搬送枠に沿って該
第1プレス機側の受取位置と該第2プレス機側の受渡位
置とに往復動自在なパレットを設け、該第1プレス機か
らアンローダ装置により取出される左右1対のワークを
該パレット上に載置して該受取位置から該受渡位置に搬
送し、該両ワークをその横方向の間隔を変更してローダ
装置により該第2プレス磯に投入するようにしたものに
おいて、該受渡位置と該第2プレス機との間に移載ステ
ージを設けて、該移載ステージに1対のワーク受台を横
方向に接離動作自在に配置すると共に、該ローダ装置を
該受渡位置と該移載ステージとの間に往復動されるリヤ
アームと、該移載ステージと該第2プレス機のワークセ
ット位置との間に往復動されるフロントアームとを備え
るものに構成し、該パレット上の該両ワークを該リヤア
ームに把持させて該両受台に移載自在とし、該両受台の
接離動作で間隔を変更した該両ワークを該フロントアー
ムに把持させて該第2ブレス磯に投入自在としたことを
特徴とする。
(作 用) 第1プレス礪で加工された左右1対のワークをアンロー
ダ装置により受取位置に存するパレットに載置し、次い
で該パレットを受渡位置に往動して、該受渡位置に待礪
しているローダ装置のリヤアームに該パレット上の該両
ワークを把持させた後、該パレットを受取位置に復動さ
せると共に、該リヤアームを移載ステージに往動させて
該両ワークを両受台に載置し、次いで該両受台を該両ワ
ークの横方向の間隔が第2プレス機のワークのセット間
隔に等しくなるよう横方向に接離動作させる。
その間に、該リヤアームを受渡位置と、ローダ装置のフ
ロントアームを移載ステージとに復動させ、第1ブレス
橢から前記パレットにより次のワークが受渡位置に搬送
されたところで、該リヤアームに該パレット上の1対の
ワークと、該フロントアームに前記両受台上の1対のワ
ークとを把持させ、次いで該リヤアームを移載ステージ
と、該フロントアームを第2プレス様のワークセット位
置とに往動させ、両受台への次のワークの載置と、第2
プレス機への先のワークの投入セットとを行い、以上の
作動を繰返して、第1プレス機から第2プレス礪への一
対のワークの搬送を連続して行う。
(実施例) 第1図乃至第3図を参照して、(1)は前工程で同一パ
ネルにプレス成形された1対のワークW。
Wを分断するトリム加工用の第1プレス様、(2)は該
両ワークW、Wにヘミング加工等の所定の加工を施す前
方の第2プレス礪、(1a)(2a)は該各ブレスt1
1(1) (2)の下型、(1b)(2b)は該各ブレ
スn (1) (2)の可動型たる上型を示し、該第1
プレス機(1)の型開き時に下型(1a)上の左右1対
のワークW、Wを該第1プレス機(1)のクラウン部に
設けたアンローダ装置(3)により取出し、又該第2プ
レス機(2)の型開き時にそのクラウン部に設けたO−
ダ装置(4)により下型(2a)上に1対のワークW、
Wを投入セットするようにした。
又、該両プレス1m (1) (2)間に前後方向に長
手の搬送枠(5)を配置して、該搬送枠(5)上にこれ
に沿って該第1プレス機(1)側の受取位HAと、該第
2プレス機(h側の受渡位置Bとの間に往復動されるパ
レット(6)を設けるものとし、これを更に詳述するに
、該搬送枠(5)に1対のレール(5a)(5a)を取
付けて、該パレット(6)をその底面のスライドベース
(6a)において該レール(5aH5a)上に移動自在
に支持させ、更に該搬送枠(5)に前端のドライブスプ
ロケット(5b)と後端のドリブンスプロケット(5C
)との間に掛渡した搬送チェーン(5d)を設けて、該
チェーン(5d)に該スライドベース(6a)を係止し
、該ドライブスプロケット  。
(5b)を該搬送枠(5)に吊設したモータ(5e)に
より中闇軸(5[)とチェーン(5g)とを介して正逆
転自在とし、その正逆転により該パレット(6)に受渡
位置Bへの往動と受渡位置Aへの復動とを与えるように
した。
前記アンローダ装置(3)は、シリンダ(3a)で昇降
されるホルダ(3b)の下面にスライダ(3c)を介し
て第1プレス機(1)のワークセット位置と受取位2f
Aとに往復動自在な左右1対のアーム(3d)(3d)
を吊設し、該各アーム(3d)に各ワークWを吸着する
吸m (3c)の複数個を取付けて成るものとし、該両
アーム(3d)(3d)をワークセット位置に往動して
該ホルダ(3d)を下動させることにより該第1プレス
機(1)の下型(1a)上の左右1対のワークW、Wを
該両アーム(3dH3d)に吸着把持させ、次いで該ホ
ルダ(3b)を上動させて該両アーム(3d)(3d)
を受取位置Aに復動させた後該ホルダ(3b)を下動さ
せることにより、受取位IAに存する前記パレット(6
)に該両ワークW、Wを載置するようにした。
ところで、第2プレス機(2)でのワークのセット間隔
12に合わせて1対のワークW、Wをプレス成形してお
けば、第1プレス機(1)で分断された両ワークW、W
をそのままの間隔で第2プレス機(2)に投入セットで
きるが、これではワークW、W間のパネルの分断式が大
きくなって素材歩留りが悪くなるため、両ワークW、W
をその横方向間隔を狭めてパネルにプレス成形し、この
間隔11で第1プレス機(1)での分断とパレット(6
)による受渡位置Bへの搬送とを行い、該受渡位置Bと
第2プレス機(→との間に配置した移載ステージCで両
ワークW、Wの横方向間隔を上記セット間隔12に合致
するように広げて、第2ブレスi (2)に該両ワーク
W、Wを投入セットするようにした。
そのため、該移載ステージCに、1対のワーク受台(7
)(7)を横方向に接離動作自在に設けると共に、前記
ローダ装置(4)を、シリンダ(4a)で昇降されるホ
ルダ(4b)の下面にスライダ4c)を介して後方にの
びる左右1対のリヤアーム(4d+ )(4d+ )と
前方にのびる左右1対のフロンドアーL (4d2 )
 (4d2 )とを吊設して成るものとし、該スライダ
(4C)の動きで該両リヤアーム(4(L )(4d+
 )を受渡位置Bと該移載ステージCとの間に、又該両
フロントアーム(4d2 ) (4dz )を該移載ス
テージCと第2プレス機(2)のワークセット位置との
間に往復動させるようにし、該両リヤアーム(4d+ 
) (4d+ )の往復動と該ホルダ(4b)の上下動
とにより受渡位置Bに存する前記パレット(6)上の1
対のワークW、Wを該各リヤアーム(4d+ )に取付
けた複数の吸盤(4e)に吸着把持させて該両受台(7
) (7)に移載し、又該両受台(7) (7)の横方
向外方への離間動作で間隔を広げた両ワークW、Wを該
両フロントアーム(4d2 ) (4dz )の往復動
と該ホルダ(4b)の上下動とにより該各フロントアー
ム(4d2 )  に取付けた複数の吸5ffl (4
e)に吸着把持させて該第2プレス機(2)に投入セッ
トするようにした。
ここで、該両受台(7) <7)は、第4図及び第5図
に明示する如く、共通の架台(8)にこれに固定の左右
1対のガイド枠(88H8a)上の各前後1対の横長の
ガイドバー(8b)(8b)において横方向に摺動自在
に支持され、該各ガイド枠(8a)に横設したシリンダ
(8C)により横方向に接離動作されるようにした。
又、前記搬送枠(5)と該架台(8)とを下側の前後方
向に長手の基台(9)上に高さ調整自在に支持させるも
のとし、即ち該基台(9)の前後に夫々左右1対の支柱
(10a)(10a)Ic沿ッテモータ(10b) ニ
連動する複数の螺杆(10c)により上下動される1対
の昇降台(IO(IOを設け、後側の昇降台(IOと前
側の昇降台(IGの後側部とに図示しない脚片を介して
該搬送枠(5)を支持させると共に、前側の昇降台(I
G上に該架台(8)を支持させ、プレス型の変更で各プ
レスi (1) (2)のワークセット高さが変化した
とき、該両昇降台coo aoの上下動によりワークセ
ット高さの変化に合わせて該搬送枠(5)と該架台(8
)との高さを調整し、前記アンローダ装置(3)とロー
ダ装置(4)の昇降ストロークを大きくせずにワーク移
載作業を能率良く行い得られるようにした。
又、前側の昇降台C10上に夫々前後1対のミニシリン
ダava″Dを介して前後方向に長手の左右1対のレー
ルGつ■を設け、該両レール00上に前記架台(8)を
図示しない駆動源に連動する螺杆(130により前後動
自在に設け、後記する基台(9)の旋回時に該架台(1
0を後退し得るようにし、又これらミニシリンダ(11
により該架台GOの水平調整を行い得られるようにした
。
更に、該基台(9)を両プレス機(1)(2)間の床面
上に該基台(9)の後端部の旋回ピン(9a)を中心に
して旋回可能に設け、常時は該基台(9)を該両ブレス
1m (1) (2)間の所定の据付位置にその前端側
のストッパ(9b)で固定しておくが、プレス型交換時
は、該ストッパ(9b)を外した後該基台(9)を該旋
回ピン(9a)を中心に第2図で反時計方向に旋回させ
て横向きにし、次いで該旋回ピン(9a)を床面のピン
穴から外して該基台(9)を交換作業の邪魔にならない
よう該両プレスII (1) (2)間の外方に退避さ
せるようにした。
この際、パレット(6)を搬送枠(5)の中間部に移動
させると共に架台(IOを後退させて、パレット(6)
やワーク受台(7) (7)が各プレス機(1) <2
>に干渉しないようにする。
尚、基台(9)を単純に側方に移動し得るようにしても
良いが、旋回ピン(9a)を用いた方が基台(9)の位
置決めが容易となり有利である。
図面で(9C)は基台(9)に取付けた車輪を示す。
次に上記実施例の作用を説明する。
先ず第1プレス機(1)の型開き時に、上記の如くアン
ローダ装置行(3)の1対のアーム(3dH3dlの往
復動とホルダ(3b)の上下動とにより該第1プレス機
(1)で分断された左右1対のワークw2wを受取位v
5八に復動させたパレット(6)上に!!置し、次いで
該パレット(6)を受渡位置Bに往動させる。
この際、ローダ装置(4)の1対のリヤアーム(4d+
 ) (4d+ )と1対のフロントアーム(4d2 
)(4d2)とをスライダ(4c)の後退で夫々受渡位
置Bと移載ステージCとに復動させておき、ホルダ(4
b)の下動で該パレット(6)上の1対のワークW、W
を該両リヤアーム(4d、) (4d、)と、離間状態
に存する1対のワーク受台(7)(7)上の前に搬送さ
れた1対のワークw2wを該両フロンドアA (4d2
 ) (4d2 )とに夫々吸着把持させて、該ホルダ
(4b)の上動によりこれらワークWを持上げ、而る後
該パレット(6)を受取位置Aに復動させると共に該両
受台(7)(7>を接近動作させる。
次いで、第2プレス機(2)の型開き時に、加工済みの
ワークの取出しに続いて、該両リヤアーム(4d+) 
(4dりと該両フロントアーム(4d2)(4d2)と
を該スライダ(4C)の前進で夫々移載ステージCと該
第2プレス機(2)のワークセット位置とに往動させる
と共に、該ホルダ(4b)を下動させて、今回搬送され
た1対のワークW、Wを接近状態に存する該両受台(7
) (7>上と、前回搬送された1対のワークW、Wを
該第2プレス機(2)の下型(2a)上とに載訝し、次
いで該ホルダ(4b)を上動させると共に該スライダ(
4C)を後退させ、更に該両受台(7) (7)を離間
動作させる。
その間に、第1プレス機(1)で分断された次の1対の
ワークW、Wをパレット(6)に載置して受取位fiA
から受渡位置Bに搬送し、上記と同様の作動を繰返して
両プレスIff (1) (2)間のワーク搬送を連続
して行う。
尚、ワークを1WAづつ加工するようなプレスラインに
おいて、前後のプレス機の型芯が横方向にずれたような
場合、本発明装置を流用すれば、ワーク受台(7)の横
方向の移動により型芯のずれに応じてワークの位置を補
正でき有利である。この場合、ワーク受台(7)は1個
とする。
(発明の効果) 以上の如く本発明によるときは、第1プレス様と第2ブ
レス磯でのワークのセット間隔が異っても、移載ステー
ジでワークの間隔を変更して、第1プレス機から取出さ
れた1対のワークを第2プレス機にそのセット間隔に合
わせて自動的に能率良く投入セットでき、第1ブレス橢
でのワークの分断と第2プレス機でのヘミング加工等と
を行うような場合でも、第2プレス機のワークセット間
隔に合わせて素材パネルの分断式を大きく取る必要がな
く、素材歩留りが向上される効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の1例の側面図、第2図及び第3図
は夫々第1図の■−■線及び■−■線から見た平面図、
第4図は移載ステージ部分の拡大平面図、第5図は第4
図のv−V線截断正面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、第1プレス機とその前方の第2プレス機との間に配
    置した搬送枠に沿って該第1プレス機側の受取位置と該
    第2プレス機側の受渡位置とに往復動自在なパレットを
    設け、該第1プレス機からアンローダ装置により取出さ
    れる左右1対のワークを該パレット上に載置して該受取
    位置から該受渡位置に搬送し、該両ワークをその横方向
    の間隔を変更してローダ装置により該第2プレス機に投
    入するようにしたものにおいて、該受渡位置と該第2プ
    レス機との間に移載ステージを設けて、該移載ステージ
    に1対のワーク受台を横方向に接離動作自在に配置する
    と共に、該ローダ装置を該受渡位置と該移載ステージと
    の間に往復動されるリヤアームと、該移載ステージと該
    第2プレス機のワークセット位置との間に往復動される
    フロントアームとを備えるものに構成し、該パレット上
    の該両ワークを該リヤアームに把持させて該両受台に移
    載自在とし、該両受台の接離動作で間隔を変更した該両
    ワークを該フロントアームに把持させて該第2プレス機
    に投入自在としたことを特徴とするプレス機間のワーク
    搬送装置。 2、前記搬送枠を基台上に高さ調節自在に支持させると
    共に、該基台の前端部に高さ調整自在な架台を設け、該
    架台上に前記両受台を横方向に接離動作自在に支持させ
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプレス
    機間のワーク搬送装置。 3、前記基台を前記両プレス機間の床面上に該基台の後
    端部の旋回ピンを中心にして旋回可能に設けると共に、
    前記架台を該基台に対し前後動自在としたことを特徴と
    する特許請求の範囲第2項記載のプレス機間のワーク搬
    送装置。
JP22212386A 1986-09-22 1986-09-22 プレス機間のワ−ク搬送装置 Granted JPS6380933A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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