JPS6380935A - 缶本体にふた又は底を取付ける方法およびこの方法を実施するための機械 - Google Patents

缶本体にふた又は底を取付ける方法およびこの方法を実施するための機械

Info

Publication number
JPS6380935A
JPS6380935A JP62170835A JP17083587A JPS6380935A JP S6380935 A JPS6380935 A JP S6380935A JP 62170835 A JP62170835 A JP 62170835A JP 17083587 A JP17083587 A JP 17083587A JP S6380935 A JPS6380935 A JP S6380935A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
jaws
lid
die
plunger
rolling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP62170835A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0464763B2 (ja
Inventor
モーリス リヴィエール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Carnaud SA
Original Assignee
Carnaud SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Carnaud SA filed Critical Carnaud SA
Publication of JPS6380935A publication Critical patent/JPS6380935A/ja
Publication of JPH0464763B2 publication Critical patent/JPH0464763B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D51/00Making hollow objects
    • B21D51/16Making hollow objects characterised by the use of the objects
    • B21D51/26Making hollow objects characterised by the use of the objects cans or tins; Closing same in a permanent manner
    • B21D51/30Folding the circumferential seam
    • B21D51/32Folding the circumferential seam by rolling

Landscapes

  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Closing Of Containers (AREA)
  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
  • Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
  • Making Paper Articles (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Adornments (AREA)
  • Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
  • Golf Clubs (AREA)
  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
  • Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
  • Toys (AREA)
  • Casting Devices For Molds (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、内部巻き込みによって罐の本体にふた又は底
を取付けるための方法およびこの方法を実施するための
機械に関する。
従来の技術および発明が解決しようとする問題点少なく
とも一部が金属である多くの罐は、置端部で円周方向に
突出したビードを形成する周囲巻締めによって作られて
いる。このビードは、特に腐食し易い(すなわち、例え
ば浴室のようなしめった場所に罐を置いておくと、さび
が形成される)領域である。又、美的効果は乏しく、こ
のことは、エアロプール型の容器で販売される香水のよ
うな物品については欠点とされている。包装の装飾が製
品の販売を促進するのに重要である特定の領域では、ビ
ードの存在は装飾のじゃまをし、包装の端を不細工に目
立たせる。又、罐本体を塗装およびフェス塗布によって
装飾した後巻締め作業を行うので、公知の巻締め工具は
塗装を傷つけ、このことはこの領域が腐食に対して弱い
1つの理由である。最後に、外部ビードの存在によりこ
のような金属包装の積み重ねを阻止し、このことは金属
包装の貯蔵および取扱いについて問題を提起する。
例えば米国特許第3,452,897号で開示されてい
るように、非突出内部巻締めを製造する試みがなされて
きた。しかしながら、現時点ではこの型式の巻締めの工
業的開発は何ら行なわれていないようにみえる。さらに
、内部巻締めを形成する作業の前にはんだ付けを必要と
し、このことは製造コストをかなり上昇させる。
問題点を解決するための手段 本発明は、罐の対応端部の周囲から突出するビードをも
たない内部巻締めを製造した罐本体にふた又は底を取付
ける新しい方法を提案することによって、これらの欠点
を除去することを可能にする。本発明の基本的な概念は
、罐本体の端部分の内部巻き込みの際、前記ふた又は底
に予備成形された巻き込み縁を支持体すなわち反作用面
として使用することである。
ある観点では、本発明は、罐本体にふた又は底を取付け
る方法であって、巻き込み面の少なくとも一部と実質的
に合うようになった支持面を構成する内側に巻いた縁部
有するふた又は底を、前記巻き込み面を有するダイの内
側に置き、前記罐本体の端部分を前記巻き込み面と前記
支持面との間に挿入し、前記端部分を巻き込んで前記支
持面を包囲するまで前記罐本体にスラストを加えること
を特徴とする方法にある。
もう1つの観点では、本発明は、罐本体にふた又は底を
取付けるための機械であって、半径方向外方に向いた第
1巻き込み面を構成するブツシュを有する少なくとも1
つの巻き込み用ダイと、傭の形状に対応した周囲に沿っ
て配置され且つ前記ブツシュの内壁の方へ移動すること
ができるようになった複数のジョーとを含み、前記ジョ
ーは、半径方向外方に向いていて、ジョーが前記ブツシ
ュの前記内壁に近く位置決めされるとき、前記第1巻き
込み面の延長部を形成するようになった第2巻き込み面
の少なくとも一部を構成するように形作られていること
を特徴とする機械にある。
添付図面を参照して、単に例示として与えられた以下の
説明から、本発明は一層理解され本発明のその他の利点
は一層はっきりと明らかになるであろう。
実施例 図面を参照すると、管状の罐本体13にふた又は底12
を取付けるための機械11が示されている。この機械は
、主として、種々の作業を継続するために主軸線15を
中心として回転し且つ本例では巻き込み用ダイ18とピ
ストン19とを各々含んだ4つの組立体16を備えたド
ラム14を含む。これらの4つの組立体はドラムの周囲
に規則的に配置され、互いに90°角度的にへだたって
いる。各巻き込み用ダイ18はプランジャ22によって
半径方向に移動できるジョー21を収容したほぼ鐘形の
ブツシュ20を含み、このプランジャ22は、横断面が
軸線方向に変化し且つ第8図の矢印Aと平行な軸線に沿
って移動できる支持面を有する。円筒形の罐本体に円形
の底を取付けることに関する図示の例では、ブツシュ2
0は円形度開口を有し、ジョー21は前記ブツシュの内
側に規則正しく円周方向に配置されており、横断面の変
化した支持面は本例では截頭円錐形の支持面26である
。しかしながら、これらの形状は単に巻締めの輪郭形状
によって決定されることを理)1・7すべきである。ブ
ツシュの形状、ジョーの構造およびプランジャの形状は
、罐の形状に応じて、木兇明の範囲から逸脱することな
し7に実質的に異なっても良く、必要な構造修正は当業
者の権限のJ、n回内にある。
本発明の重要な特徴によれば、巻き込み面は、ダイ18
の内部で底開口の近くのブツシュ20の内面とジョー2
1の表面部分とに分けられている。
より厳密に言えば、ブツシュ20は開口縁から1を径方
向内方に延び且つ適当な湾曲した半径方向輪郭を有する
第1巻き面20aを構成し、これに対して各々のジョー
21はわずかに突出したビニド25によって下部が延長
した湾曲輪郭面21aを有する。かくして、1組の而2
1aは、円周方向に不連続であってほぼ外方に向いた第
2巻き込み面を形成し、この巻き込み面は、前記ジョー
がプランジャ22の作用により、前記ブツシュの内壁の
近くに置かれると前記第1巻き込み而20aの延長部を
形成する。この状態は、第8図においてはっきりとわか
る。プランジャが矢印Aの方向に軸線方向に移動すると
き、すなわち截頭円錐形の支持面26が1組のジョーを
これらの背面に当って半径方向外方に押すとき、ジョー
は半径方向外方に押されることがわかる。エラストマー
材料の弾性リング27がジョーの外側に形成された71
4部分によって構成される収容部内に置かれ、プランジ
ャが矢印Aで示す方向と逆の方向に移動するとき、ジョ
ーを半径方向の引込方向に押す。プランジャの下部は又
、ふた又は底12を保持するようになった、ここでは吸
盤の形態の保持手段2つを備えている。吸盤による保持
の安全性は、プランジャ18を軸線方向に貫通し前記吸
引装置29の中央で出る淳管30に連続的に連結された
吸引手段(図示せず)によって改善される。
各々の巻き込み用ダイ18はピストン19より上に配置
され、その対称軸線はプランジャの軸線と一線をなして
いる。このピストンは、罐本体13を垂直に受け入れる
ように形作られ、すなわち前記罐本体の軸線方向端部は
ピストンの上面に載る。この目的のために、ピストン1
9には、罐本体の内径に相当する直径の同核形の小さな
凸部31が設けられている。ピストンはプランジャの作
動軸線に沿って、すなわち本例では垂直に移動できる。
より厳密に言えば、ドラム14は、主として、互いに間
隔をへたてられ且つより小さな直径の円筒形部分36に
よって分離された2つの水平板33.34を含む。下の
技34はピストン19を対応するボアに収容し、これら
のピストンの下面は、固定した昇降用ランプ40又は同
様な作動手段に係合することができるように、板の下面
から突出している。1−の板33ば、ピストン19の一
線をなしたダイ18を備えている。円筒形部分36は側
面に半円筒形のくぼみ37を011え、このくぼみの形
状と寸法は罐本体13を受け入れ駆動するようになって
いる。これらの罐本体は、滑り路39aと前記罐本体を
駆動する並目スクリュー39bを備えたコンベヤ手段3
9によって板33と板34との間に挿入される。ふた又
は底12も又、本例ではコンベヤベルトの形態のもう1
つの適当なコンベヤ手段42によって、板33と仮34
との間に挿入される。コンベヤ手段39゜42の端部は
、板33と板34との間でドラムに対してほぼ接線方向
に配置されている。側面に半円筒形のくぼみ46を備え
た補助移送シリンダ45が、円筒形部分36の周囲の近
くに回転可能に設けられている。このシリンダ45はド
ラム14と同期して回転し、ふた又は底を取付けた罐本
体をガイド48と協同してコンベヤ手段49の上に置き
、このコンベヤ手段49はこれらの罐本体を第7図に示
す巻締めステーションまで政送する。このコンベヤ手段
は通常のものであり、2つのきざみ行事52,54を含
み、罐本体13とふた又は底12を一緒に固定する内巻
き部を、これらの車の間で半径方向に押しつぶして組立
体を密封する。
さて、特に第2図乃至第6図を参照して、本発明による
方法の実施について説明する。
ダイ18の方へ搬送されたふた又は底12は、これらの
各々が内方に巻いた縁部12aを有するように予備成形
される。適当に形作られた工具を用いて型押によって、
在来の方法でこの巻いた縁部を得ることができる(この
作業はそれ自体平凡であるので、ここで説明する必要は
ないと考える)。
このようにして予備成形されたふた又は底12は、ふた
又は底が前記コンベヤ手段の端に到達するとき、前記巻
いた縁部12aを板33の方へ差し向けるようにコンベ
ヤ手段42上に置かれる。ふた又は底の移動はドラム1
40回転と同期しているので、ふた又は底12は第2図
に示す位置においてダイ18の下に到達する。すると、
プランジャ22が下降して、ついには保持手段29がふ
た又は底12の中央部と接触するようになる。これが第
3図に示す位置である。工程のこの段階では、ジョー2
1はブツシュ20の内面に対して引っ込められている。
何故ならば、截頭円錐形の支持面26が前記ジョーと接
触しないからである。ふた又は底12が吸引装置に付着
すると、プランジャ22は矢印への方向に作動し、この
付着の結果、巻いた縁部12aを前記第1!?!5き込
み面20aの向かい側に置き、次いでジョー21の半径
方向の変位を生じさせて、巻き込み面20aと巻き込み
面21aとの間に構成された環状空間の中に巻いた縁部
12aを完全に捕捉する。ふた又は底12はこの時点か
らその巻いた縁部によってダイ18に捕捉されるが、実
際にはブツシュ20の内面とジョー21との間で圧着力
を受けない。すると、ドラム14はコンベヤ手段39の
端まで回転しつづけ、そこでは、罐本体が対応するピス
トン19位置決めされている。これが第4図に示す位置
である。ドラムは回転しつづけ、ピストン19がランプ
40の上を通るときピストン19を上方に作動する。こ
れが第5図および第8図に示す位置であり、その結果、
巻き込み面20a、20aとふた又は底自体の丸めた縁
部12aによって構成された支持面との間に罐本体の上
端部分が挿入される。この移動の結果、罐零体13が軸
線方向に押し込められて、ついには罐本体の端部分はダ
イロールに挿入され、丸めた縁部12aによって構成さ
れた支持面を囲む。この瞬間から、ふた又は底と罐零体
13は互いに固定される。吸引装置29は解放され、ラ
ンプ40を通り越したピストン19は再びハウジングの
中に降下する。これが第6図の位置である。回転しつづ
けると、組立体はコンベヤ手段49に到達し、このコン
ベヤ手段は、第7図に示す巻締めステーションに組立体
を供給するすると、罐本体の巻いた部分とふた又は底は
半径方向に圧着されて、ついには前記巻いた部分は2つ
のきざみ行事52と54との間でつぶされる。この最終
作業により、あらかじめはんだ付けすることなしに、完
全に密閉された巻締めが作り出される。
本発明は、金属製の狐本体に、出来れば変形可能な金属
製のふた又は底を取付けるのに適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による作業を実施することにより罐本体
にふた又は底を取付けるための機械の略斜視図、第2図
乃至第6図は前記機械により実施される作業の順序を示
した、第1図の機械の成る部分の横断面の部分詳細図、
第7図は第1図の機械の独立したもう1つの加工ステー
ジョンを実施する工程の最終段階を示す図、第8図は特
に第5図に対応する内部巻付は作業を示す拡大詳細図で
ある。 11・・・・・・機械、  12・・・・・・ふた又は
底、13・・・・・・罐本体、  14・・・・・・ド
ラム、18・・・・・・ダイ、   20・・・・・・
ブツシュ、21・・・・・・ジョー、 26・・・・・
・截頭円錐形支持面。 昭和  年  月  日 1.事件の表示  昭和62年特許願第170835号
3、補正をする者 事件との関係  出願人 名 称    カルノー ソシエテ アノニム4、代理

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、罐本体にふた又は底を取付ける方法であって、巻き
    込み面の少なくとも一部と実質的に合うようになった支
    持面を構成する内側に丸めた縁部を有するふた又は底を
    、前記巻き込み面を有するダイの内側に置き、前記罐本
    体の端部分を前記巻き込み面と前面支持面との間に挿入
    し、前記端部分を巻き込んで前記支持面を包囲するまで
    前記罐本体にスラストを加えることを特徴とする方法。 2、前記罐本体の前記巻き込み部分と前記ふた又は底を
    、前記巻き込み部分がつぶされるまで半径方向に圧着す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の方法
    。 3、2つのきざみ付回転車によって、前記圧着を加える
    ことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の方法。 4、罐本体にふた又は底を取付けるための機械であって
    、半径方向内方に向いた第1巻き込み面を構成するブッ
    シュを有する少なくとも1つの巻き込み用ダイと、罐の
    形状に対応した周囲に沿って配置され且つ前記ブッシュ
    の内壁の方へ移動できるようになった複数のジョーとを
    含み、前記ジョーは、半径方向外方に向いていて、ジョ
    ーが前記ブッシュの前記内壁に近く位置決めされるとき
    、前記第1巻き込み面の延長部を形成するようになった
    第2巻き込み面の少なくとも一部を構成するように形作
    られていることを特徴とする機械。 5、前記巻き込み用ダイは、前記ブッシュの中で軸線方
    向に移動でき且つ横断面が軸線方向に変化する支持面を
    有するプランジャを含み、前記プランジャは前記ジョー
    と協同してジョーを前記ブッシュの前記内壁に向かって
    押し進めるようになっており、前記プランジャは罐のふ
    た又は底を保持するようになった保持手段を備えた下部
    を有することを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載
    の機械。 6、前記保持手段は吸引装置からなることを特徴とする
    特許請求の範囲第5項に記載の機械。 7、罐本体を受け入れるように形作られ、且つ前記プラ
    ンジャの作動軸線に沿って移動できるピストンを前記巻
    き込み用ダイの下にさらに有することを特徴とする特許
    請求の範囲第5項又は第6項に記載の機械。 8、少なくとも1つの巻き込み用ダイ/ピストン組立体
    と、前記少なくとも1つの組立体を周囲に置いたドラム
    と、前記ドラムの周囲の近くで前記ピストンの移動路に
    配置されている前記ピストンを作動するための手段とを
    さらに含むことを特徴とする特許請求の範囲第7項に記
    載の機械。
JP62170835A 1986-07-08 1987-07-08 缶本体にふた又は底を取付ける方法およびこの方法を実施するための機械 Granted JPS6380935A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8609897 1986-07-08
FR8609897A FR2601269B1 (fr) 1986-07-08 1986-07-08 Procede d'assemblage d'un fond ou couvercle a un corps de boite et machine d'assemblage pour l'execution du procede.

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6380935A true JPS6380935A (ja) 1988-04-11
JPH0464763B2 JPH0464763B2 (ja) 1992-10-16

Family

ID=9337183

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62170835A Granted JPS6380935A (ja) 1986-07-08 1987-07-08 缶本体にふた又は底を取付ける方法およびこの方法を実施するための機械

Country Status (12)

Country Link
US (1) US4820100A (ja)
EP (1) EP0252832B1 (ja)
JP (1) JPS6380935A (ja)
AT (1) ATE58656T1 (ja)
CA (1) CA1336661C (ja)
DE (1) DE3766435D1 (ja)
DK (1) DK168085B1 (ja)
ES (1) ES2019955B3 (ja)
FR (1) FR2601269B1 (ja)
GR (1) GR3001393T3 (ja)
IE (1) IE59935B1 (ja)
PT (1) PT85282B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009166120A (ja) * 2007-12-19 2009-07-30 Tanaka Sangyo:Kk 加工装置、容器への蓋の固定方法、金属製密閉容器および密閉型蓄電装置

Families Citing this family (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5320469A (en) * 1991-10-30 1994-06-14 Mitsubishi Jukogyo Kabushiki Kaisha Can seamer
GB9822625D0 (en) * 1998-10-17 1998-12-09 Rover Group Panel assembly
CA2320380A1 (en) * 1998-12-25 2000-07-06 Kiyokazu Kobayashi Method of joining steel products, method of processing junction surfaces of steel products, and reinforcing member
US20050178818A1 (en) * 1998-12-25 2005-08-18 Kiyokazu Kobayashi Method of joining steel members, method of processing joined surface of steel member and reinforcing member
AU2002217858A1 (en) * 2000-11-22 2002-06-03 Raptor Consulting, Inc. Container forming method and product
US6419110B1 (en) 2001-07-03 2002-07-16 Container Development, Ltd. Double-seamed can end and method for forming
US20030021920A1 (en) * 2002-08-06 2003-01-30 Williamson James T. Container forming method and product
US6915553B2 (en) * 2003-02-19 2005-07-12 Rexam Beverage Can Company Seaming apparatus and method for cans
US20060071005A1 (en) 2004-09-27 2006-04-06 Bulso Joseph D Container end closure with improved chuck wall and countersink
US7506779B2 (en) * 2005-07-01 2009-03-24 Ball Corporation Method and apparatus for forming a reinforcing bead in a container end closure
US20090180999A1 (en) * 2008-01-11 2009-07-16 U.S. Nutraceuticals, Llc D/B/A Valensa International Method of preventing, controlling and ameliorating urinary tract infections using cranberry derivative and d-mannose composition
US8727169B2 (en) 2010-11-18 2014-05-20 Ball Corporation Metallic beverage can end closure with offset countersink
CN102794367B (zh) * 2012-07-25 2014-11-05 东莞市精丽制罐有限公司 罐体底盖的装配设备

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5249184A (en) * 1975-10-17 1977-04-19 Tamakuri Seikan Kk Method of engaging cover and bottom plates with container
JPS5841632A (ja) * 1981-09-02 1983-03-10 Kishimoto Akira 缶胴体に端部材を固着する方法

Family Cites Families (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR491495A (fr) * 1918-08-28 1919-06-04 Nat Paper Can Company Procédé et appareil pour fermer aux extrémités les boites ou récipients
US1679629A (en) * 1922-11-25 1928-08-07 Michael A Rollman Apparatus for making sheet-metal vessels
US1598170A (en) * 1924-12-10 1926-08-31 John Heine & Son Ltd Can-capping machine
US1615325A (en) * 1925-05-14 1927-01-25 Cameron Can Machinery Company False wiring and seaming mechanism
US1636839A (en) * 1926-08-19 1927-07-26 Wheeling Steel Corp Header for pails
GB330690A (en) * 1929-04-15 1930-06-19 John Sanderson Royle Improvements in or relating to tools for closing containers
US2281574A (en) * 1940-01-24 1942-05-05 Crown Cork & Seal Co Curling machine
US2536055A (en) * 1945-12-29 1951-01-02 American Can Co Apparatus for producing containers
US3246622A (en) * 1963-03-11 1966-04-19 Continental Can Co Bottom seaming unit
US3452897A (en) * 1965-01-05 1969-07-01 Myron L Anthony Methods of sealing cylindrical thinwall ductile metal can bodies
CH564166A5 (ja) * 1973-03-08 1975-07-15 Alusuisse
US4361246A (en) * 1980-12-17 1982-11-30 Alexander Nelson Container construction
FR2585332B1 (fr) * 1985-07-24 1988-11-04 Carnaud Emballage Sa Procede d'assemblage d'un corps de boite et d'un fond ou couvercle, dispositif pour la mise en oeuvre de ce procede et emballage obtenu par sa mise en oeuvre

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5249184A (en) * 1975-10-17 1977-04-19 Tamakuri Seikan Kk Method of engaging cover and bottom plates with container
JPS5841632A (ja) * 1981-09-02 1983-03-10 Kishimoto Akira 缶胴体に端部材を固着する方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009166120A (ja) * 2007-12-19 2009-07-30 Tanaka Sangyo:Kk 加工装置、容器への蓋の固定方法、金属製密閉容器および密閉型蓄電装置

Also Published As

Publication number Publication date
DK168085B1 (da) 1994-02-07
PT85282B (pt) 1993-07-30
IE59935B1 (en) 1994-05-04
EP0252832B1 (fr) 1990-11-28
ES2019955B3 (es) 1991-07-16
PT85282A (pt) 1988-07-29
EP0252832A1 (fr) 1988-01-13
JPH0464763B2 (ja) 1992-10-16
FR2601269B1 (fr) 1993-02-19
FR2601269A1 (fr) 1988-01-15
US4820100A (en) 1989-04-11
GR3001393T3 (en) 1992-09-11
IE871823L (en) 1988-01-08
ATE58656T1 (de) 1990-12-15
DK349987D0 (da) 1987-07-07
DE3766435D1 (de) 1991-01-10
DK349987A (da) 1988-01-09
CA1336661C (fr) 1995-08-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6380935A (ja) 缶本体にふた又は底を取付ける方法およびこの方法を実施するための機械
CA1207602A (en) Method of an apparatus for deep drawing metal containers
CA2123944C (en) Process and apparatus for forming an outwardly curled lip on cylindrical container body
US3385249A (en) Method of making containers
CN116056978B (zh) 用于复合容器上的纸基端部封闭件的高速应用的系统及方法
US4870847A (en) Method and apparatus for forming outwardly projecting beads on cylindrical objects
JP4564168B2 (ja) 端部部材をケーシングへ締め付ける装置
US4856176A (en) Process and apparatus for assembling a tubular container
CA1069770A (en) Machine for making can ends having rupturable closures
US4183315A (en) Method and apparatus for making a can end seam
US4113133A (en) Rolled edge in cans
US20140241835A1 (en) Can with fold lines, method and device for production thereof
JPH0386337A (ja) エクスパンディングチャックを用いた多重巻締め機および多重巻締め方法
AU2011203534A1 (en) Double seaming chuck-knockout
US3886711A (en) Method for forming caulking tube cartridges
CA2228995C (en) Gasketed aerosol mounting cup
AU749776B2 (en) Process for producing a metal can with an insert piece for packaging, for example, a foodstuff, and a can of this nature
JPH03111246A (ja) 紙状カップ並びに紙状カップの製造方法及びその装置
JP2008525196A (ja) 金属容器を選択的および漸進的にロックするロック装置
JPH02104430A (ja) 缶の成形装置
EP1090701A2 (en) Method and apparatus for forming a bead in the side wall of a metal container
JPH0732416Y2 (ja) 紙製筒型容器
JPS60230838A (ja) 容器形成方法および装置
GB2208308A (en) Mounting cup for aerosol containers
GB2147231A (en) Turning over the edge of a sheet metal disc