JPS638264B2 - - Google Patents
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- JPS638264B2 JPS638264B2 JP15173781A JP15173781A JPS638264B2 JP S638264 B2 JPS638264 B2 JP S638264B2 JP 15173781 A JP15173781 A JP 15173781A JP 15173781 A JP15173781 A JP 15173781A JP S638264 B2 JPS638264 B2 JP S638264B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key cylinder
- mounting plate
- outer panel
- mounting
- key
- Prior art date
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B9/00—Lock casings or latch-mechanism casings ; Fastening locks or fasteners or parts thereof to the wing
- E05B9/08—Fastening locks or fasteners or parts thereof, e.g. the casings of latch-bolt locks or cylinder locks to the wing
- E05B9/084—Fastening of lock cylinders, plugs or cores
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B77/00—Vehicle locks characterised by special functions or purposes
- E05B77/44—Burglar prevention, e.g. protecting against opening by unauthorised tools
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/70—Operating mechanism
- Y10T70/7441—Key
- Y10T70/7486—Single key
- Y10T70/7508—Tumbler type
- Y10T70/7559—Cylinder type
- Y10T70/7655—Cylinder attaching or mounting means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/80—Parts, attachments, accessories and adjuncts
- Y10T70/8432—For key-operated mechanism
- Y10T70/8459—Housings
- Y10T70/8541—Mounting arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車におけるドアキーシリンダ
取付構造に関する。
取付構造に関する。
従来、自動車用ドアキーシリンダの取付構造と
して例えば第1図に示す構造のものがある。これ
は同図から明らかなように、アウトサイドハンド
ル1が取り付けられたドアアウターパネル2の外
側からキーシリンダ3を挿入するとともに、キー
シリンダ3の基部に形成した溝部4に対してドア
アウターパネル2の内側から板ばね状のリテーニ
ングクリツプ5を挿入することによりよりキーシ
リンダ3を固定してある。尚、6はキーシリンダ
レバーであり、このキーシリンダレバー6がコン
トロールロツド7を介して図外のドアロツク機構
のキーレバーに連結されている。そして、図外の
キープレートをキーシリンダ3に差し込んで回転
させると、これに連動してキーシリンダレバー6
が回動して前述のキーレバーが作動し、これによ
つてドアの解・施錠を行なうものである(例えば
実開昭56−61654号公報)。
して例えば第1図に示す構造のものがある。これ
は同図から明らかなように、アウトサイドハンド
ル1が取り付けられたドアアウターパネル2の外
側からキーシリンダ3を挿入するとともに、キー
シリンダ3の基部に形成した溝部4に対してドア
アウターパネル2の内側から板ばね状のリテーニ
ングクリツプ5を挿入することによりよりキーシ
リンダ3を固定してある。尚、6はキーシリンダ
レバーであり、このキーシリンダレバー6がコン
トロールロツド7を介して図外のドアロツク機構
のキーレバーに連結されている。そして、図外の
キープレートをキーシリンダ3に差し込んで回転
させると、これに連動してキーシリンダレバー6
が回動して前述のキーレバーが作動し、これによ
つてドアの解・施錠を行なうものである(例えば
実開昭56−61654号公報)。
しかしながら、このような従来の取付構造にあ
つては、ドアアウターパネル2に対するキーシリ
ンダ3の取付面(第1図のA点位置)からキーシ
リンダレバー6までの距離が長いにもかかわらず
その区間ではキーシリンダ3が何ら支持されてお
らず、しかもドアアウターパネル2に対するキー
シリンダ3の取付部位の剛性が比較的小さいこと
から、キー操作以外の何らかの外力によつてキー
シリンダをこじるような力が作用した場合には、
前記のA点を支点としてキーシリンダ3が上下に
揺動することが予想され、防盗性の面で好ましく
ない。
つては、ドアアウターパネル2に対するキーシリ
ンダ3の取付面(第1図のA点位置)からキーシ
リンダレバー6までの距離が長いにもかかわらず
その区間ではキーシリンダ3が何ら支持されてお
らず、しかもドアアウターパネル2に対するキー
シリンダ3の取付部位の剛性が比較的小さいこと
から、キー操作以外の何らかの外力によつてキー
シリンダをこじるような力が作用した場合には、
前記のA点を支点としてキーシリンダ3が上下に
揺動することが予想され、防盗性の面で好ましく
ない。
この発明は以上のような点に鑑み、車体アウタ
ーパネルに対するキーシリンダの取付剛性を高め
ることを目的としてなされたもので、その構成と
して車体アウターパネルの内側面に取付プレート
の一端部を固定し、この取付プレートの他端部に
てキーシリンダの車室内側端部を支持するように
したため、キーシリンダからの入力は取付プレー
トを介して車体に伝えられるものである。
ーパネルに対するキーシリンダの取付剛性を高め
ることを目的としてなされたもので、その構成と
して車体アウターパネルの内側面に取付プレート
の一端部を固定し、この取付プレートの他端部に
てキーシリンダの車室内側端部を支持するように
したため、キーシリンダからの入力は取付プレー
トを介して車体に伝えられるものである。
以下、図面に基づいてこの発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すもので前記
第1図と共通する部分には同一符号を付して説明
すると、2はアウトサイドハンドル1が取り付け
られたドアアウターパネル、3はアウトサイドハ
ンドル1の下方に前述したリテーニングクリツプ
5にて固定されたキーシリンダであり、前記アウ
トサイドハンドル1を取り付けるべくドアアウタ
ーパネル2の一部を内方に向けて膨出形成してな
るエンボス部2aには、前記アウトサイドハンド
ル1とともに縦長のキーシリンダ用の取付プレー
ト10をボルト8およびナツト9にて固定してあ
る。この取付プレート10は、第3図に示すよう
にその上端部に設けたボルト挿入孔11のほかキ
ーシリンダ3が挿通可能なシリンダ取付孔12を
下端部側に形成したもので、このシリンダ取付孔
12にキーシリンダ3を挿通させることにより、
該キーシリンダ3は前述したA点から可及的に遠
い位置つまりは反ドアアウターパネル寄りのキー
シリンダーレバー6に近い位置で取付プレート1
0により支承されている。
第1図と共通する部分には同一符号を付して説明
すると、2はアウトサイドハンドル1が取り付け
られたドアアウターパネル、3はアウトサイドハ
ンドル1の下方に前述したリテーニングクリツプ
5にて固定されたキーシリンダであり、前記アウ
トサイドハンドル1を取り付けるべくドアアウタ
ーパネル2の一部を内方に向けて膨出形成してな
るエンボス部2aには、前記アウトサイドハンド
ル1とともに縦長のキーシリンダ用の取付プレー
ト10をボルト8およびナツト9にて固定してあ
る。この取付プレート10は、第3図に示すよう
にその上端部に設けたボルト挿入孔11のほかキ
ーシリンダ3が挿通可能なシリンダ取付孔12を
下端部側に形成したもので、このシリンダ取付孔
12にキーシリンダ3を挿通させることにより、
該キーシリンダ3は前述したA点から可及的に遠
い位置つまりは反ドアアウターパネル寄りのキー
シリンダーレバー6に近い位置で取付プレート1
0により支承されている。
すなわち、前記のキーシリンダ3は、その一端
がA点位置にてリテーニングクリツプ5により拘
束されて固定されていると同時に、他端部側につ
いても取付プレート10により拘束・支持されて
おり、結果的にキーシリンダ全体についてみれば
その軸方向の両端の2位置にて支持されるかたち
となつている。
がA点位置にてリテーニングクリツプ5により拘
束されて固定されていると同時に、他端部側につ
いても取付プレート10により拘束・支持されて
おり、結果的にキーシリンダ全体についてみれば
その軸方向の両端の2位置にて支持されるかたち
となつている。
したがつて本実施例によれば、取付プレート1
0の一端部をドアアウターパネル2のなかでも比
較的剛性の高いエンボス部2aに固定する一方、
その他端部側にてキーシリンダ3の外周、特にA
点位置から可及的に遠い部位を支持しているた
め、これによつて従来のキーシリンダの取付面剛
性の不足分を補つてキーシリンダの上下方向の揺
動を阻止でき、とりわけ防盗性の面で有効とな
る。
0の一端部をドアアウターパネル2のなかでも比
較的剛性の高いエンボス部2aに固定する一方、
その他端部側にてキーシリンダ3の外周、特にA
点位置から可及的に遠い部位を支持しているた
め、これによつて従来のキーシリンダの取付面剛
性の不足分を補つてキーシリンダの上下方向の揺
動を阻止でき、とりわけ防盗性の面で有効とな
る。
第4図および第5図はこの発明の第2実施例を
示すもので、前記第1実施例と異なる点は取付プ
レート10の下端部にシリンダ取付溝13を横方
向に形成する一方、キーシリンダ3のキーシリン
ダレバー6寄りの外周には溝部14を形成し、こ
の溝部14を前記取付プレート10のシリンダ取
付溝13に挿入してキーシリンダ3を支持するよ
うにしたもので、取付プレート10はキーシリン
ダ3の上下方向の揺動を阻止する機能のほかに、
シリンダ取付溝13と溝部14との合致によりキ
ーシリンダ3の軸方向の動きを拘束する機能をも
併せ持つている。したがつて本実施例の場合、第
1実施例にいうリテーニングクリツプ5が不要と
なるため、前記第1実施例と同様の作用効果のほ
かに部品点数を削減できる利点がある。
示すもので、前記第1実施例と異なる点は取付プ
レート10の下端部にシリンダ取付溝13を横方
向に形成する一方、キーシリンダ3のキーシリン
ダレバー6寄りの外周には溝部14を形成し、こ
の溝部14を前記取付プレート10のシリンダ取
付溝13に挿入してキーシリンダ3を支持するよ
うにしたもので、取付プレート10はキーシリン
ダ3の上下方向の揺動を阻止する機能のほかに、
シリンダ取付溝13と溝部14との合致によりキ
ーシリンダ3の軸方向の動きを拘束する機能をも
併せ持つている。したがつて本実施例の場合、第
1実施例にいうリテーニングクリツプ5が不要と
なるため、前記第1実施例と同様の作用効果のほ
かに部品点数を削減できる利点がある。
第6図および第7図はこの発明のさらに他の実
施例を示すもので、前記第2実施例と主に異なる
点は取付プレート10全体を略L字状に形成し、
その析曲部10aの端部をキーシリンダ3の下方
においてドアアウターパネル2の内側に対接させ
るとともに、中脚部10bの一部を車室内側に向
けて切り起こして起立部10cを形成し、車体上
方から見た場合に前記起立部10cによりキーシ
リンダレバー6をカバーリングするようにしたも
のである。本実施例の場合、前記第2実施例の作
用効果のほか、取付プレート10が補強部材とし
て機能することからキーシリンダ3の取付面剛性
をより一層高めることができ、またキーシリンダ
レバー6がカバーリングされることにより不法行
為による解錠を防止できる利点がある。
施例を示すもので、前記第2実施例と主に異なる
点は取付プレート10全体を略L字状に形成し、
その析曲部10aの端部をキーシリンダ3の下方
においてドアアウターパネル2の内側に対接させ
るとともに、中脚部10bの一部を車室内側に向
けて切り起こして起立部10cを形成し、車体上
方から見た場合に前記起立部10cによりキーシ
リンダレバー6をカバーリングするようにしたも
のである。本実施例の場合、前記第2実施例の作
用効果のほか、取付プレート10が補強部材とし
て機能することからキーシリンダ3の取付面剛性
をより一層高めることができ、またキーシリンダ
レバー6がカバーリングされることにより不法行
為による解錠を防止できる利点がある。
なお、前記実施例においては取付プレート10
をアウトサイドハンドル1のエンボス部2aに設
けたが取付プレート10は必ずしもアウトサイド
ハンドル1のエンボス部に設けなくてもよく、た
とえば、ドアアウターパネルの裏面のうちエンボ
ス部から外れた位置に設けてもよい。
をアウトサイドハンドル1のエンボス部2aに設
けたが取付プレート10は必ずしもアウトサイド
ハンドル1のエンボス部に設けなくてもよく、た
とえば、ドアアウターパネルの裏面のうちエンボ
ス部から外れた位置に設けてもよい。
以上のように本発明によれば、車体アウターパ
ネルに取付プレートの一端を固定し、この取付プ
レートの他端部にてキーシリンダの車室内側端部
を支持する構成としたため、キーシリンダの取付
剛性を高めて、キー操作以外の外力に基づくキー
シリンダの上下方向の揺動を阻止でき、これによ
り特に防盗性の向上を図ることができる。
ネルに取付プレートの一端を固定し、この取付プ
レートの他端部にてキーシリンダの車室内側端部
を支持する構成としたため、キーシリンダの取付
剛性を高めて、キー操作以外の外力に基づくキー
シリンダの上下方向の揺動を阻止でき、これによ
り特に防盗性の向上を図ることができる。
第1図は従来のドアキーシリンダの取付構造を
示す断面図、第2図はこの発明のドアキーシリン
ダの一実施例を示す断面図、第3図は第2図の取
付プレートの詳細を示す斜視図、第4図はこの発
明の他の実施例を示す断面図、第5図は第4図の
取付プレートの詳細を示す斜視図、第6図はこの
発明のさらに他の実施例を示す断面図、第7図は
第6図の取付プレートの詳細を示す斜視図であ
る。 2……ドアアウターパネル車体アウターパネ
ル)、3……キーシリンダ、10……取付プレー
ト、12……シリンダ取付孔、13……シリンダ
取付溝。
示す断面図、第2図はこの発明のドアキーシリン
ダの一実施例を示す断面図、第3図は第2図の取
付プレートの詳細を示す斜視図、第4図はこの発
明の他の実施例を示す断面図、第5図は第4図の
取付プレートの詳細を示す斜視図、第6図はこの
発明のさらに他の実施例を示す断面図、第7図は
第6図の取付プレートの詳細を示す斜視図であ
る。 2……ドアアウターパネル車体アウターパネ
ル)、3……キーシリンダ、10……取付プレー
ト、12……シリンダ取付孔、13……シリンダ
取付溝。
Claims (1)
- 1 キーシリンダを車体アウターパネルに挿入・
固定する一方、車体アウターパネルの内側面に取
付プレートの一端部を固定し、該取付プレートの
他端部で前記キーシリンダの車室内側端部を支持
したことを特徴とするキーシリンダの取付構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151737A JPS5854169A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | キ−シリンダの取付構造 |
| US06/418,093 US4492101A (en) | 1981-09-25 | 1982-09-14 | Lock cylinder attaching device for vehicle movable closure locks |
| DE8282108567T DE3268151D1 (en) | 1981-09-25 | 1982-09-16 | Lock cylinder attaching device for vehicle movable closure locks |
| EP82108567A EP0075798B1 (en) | 1981-09-25 | 1982-09-16 | Lock cylinder attaching device for vehicle movable closure locks |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151737A JPS5854169A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | キ−シリンダの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854169A JPS5854169A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS638264B2 true JPS638264B2 (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=15525183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56151737A Granted JPS5854169A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | キ−シリンダの取付構造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4492101A (ja) |
| EP (1) | EP0075798B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5854169A (ja) |
| DE (1) | DE3268151D1 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60136252U (ja) * | 1984-01-24 | 1985-09-10 | 黒石鉄工株式会社 | 木とプラスチツクの合成ハンドル |
| JPH079979Y2 (ja) * | 1986-10-09 | 1995-03-08 | 日産自動車株式会社 | キ−シリンダの支持構造 |
| JPS6413849U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-24 | ||
| US4873850A (en) * | 1988-12-19 | 1989-10-17 | Ncr Corporation | Anti-jamming up device for a drawer |
| GB2274873A (en) * | 1993-02-09 | 1994-08-10 | Ford Motor Co | Mounting arrangement for lid or door lock |
| US5410899A (en) * | 1993-04-22 | 1995-05-02 | Tri/Mark Corporation | Retainer clip for escutcheon assembly |
| US5551268A (en) * | 1995-04-03 | 1996-09-03 | Chrysler Corporation | Retainer assembly for a lock cylinder |
| DE29723463U1 (de) * | 1997-02-08 | 1998-10-29 | Kiekert AG, 42579 Heiligenhaus | Kraftfahrzeugtürschloß |
| US6014876A (en) * | 1999-01-04 | 2000-01-18 | Ford Global Technologies, Inc. | Adjustable locking for hood latch |
| US20030106351A1 (en) * | 2001-12-08 | 2003-06-12 | Frank Char | Method and apparatus for a storm door mortise lock including a separate key cylinder |
| US7444845B2 (en) * | 2006-10-16 | 2008-11-04 | Chrysler Llc | Retainer for a door lock |
| DE102014007525A1 (de) * | 2014-05-23 | 2015-11-26 | Kiekert Aktiengesellschaft | Kraftfahrzeugtürschloss |
| FR3123846A1 (fr) * | 2021-06-11 | 2022-12-16 | Psa Automobiles Sa | Cache de protection d’une commande d’ouverture extérieure de porte |
| JP7373534B2 (ja) * | 2021-09-30 | 2023-11-02 | 本田技研工業株式会社 | 収納ボックスのロック機構 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2506642A (en) * | 1946-04-29 | 1950-05-09 | Briggs & Stratton Corp | Mounting means for ignition switch locks |
| US2549724A (en) * | 1948-05-25 | 1951-04-17 | Tinnerman Products Inc | Fastening device |
| US3868836A (en) * | 1974-03-01 | 1975-03-04 | Ford Motor Co | Deck lid latch and lock assembly |
| DE2450222C3 (de) * | 1974-10-23 | 1980-06-12 | Huelsbeck & Fuerst, 5620 Velbert | Verschluß für Türen, insbesondere Kraftwagentüren |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56151737A patent/JPS5854169A/ja active Granted
-
1982
- 1982-09-14 US US06/418,093 patent/US4492101A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-09-16 DE DE8282108567T patent/DE3268151D1/de not_active Expired
- 1982-09-16 EP EP82108567A patent/EP0075798B1/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0075798A1 (en) | 1983-04-06 |
| JPS5854169A (ja) | 1983-03-31 |
| DE3268151D1 (en) | 1986-02-06 |
| EP0075798B1 (en) | 1985-12-27 |
| US4492101A (en) | 1985-01-08 |
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