JPS638565Y2 - - Google Patents

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JPS638565Y2
JPS638565Y2 JP18799182U JP18799182U JPS638565Y2 JP S638565 Y2 JPS638565 Y2 JP S638565Y2 JP 18799182 U JP18799182 U JP 18799182U JP 18799182 U JP18799182 U JP 18799182U JP S638565 Y2 JPS638565 Y2 JP S638565Y2
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JP
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link
driver member
staple
movable pin
force
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JP18799182U
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  • Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
  • Package Closures (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、例えば密封結束機等のようにドライ
バ部材の移動操作によつてコ字状ステープルを被
結束物となる袋状物の首部に巻き付け、該袋状物
の開口を密封するようにしたものに対して有効な
ドライバ部材の駆動機構に関する。
〔従来の技術〕
従来より、基台に対して平行に駆動するドライ
バ部材によつてコ字状のステープルをクリンチヤ
ブロツクに押し付けながら該ステープルを被結束
物となる袋状物の首部に巻き付け、該首部をクリ
ンチすることにより袋状物の開口を密封するよう
にした密封結束機が知られている。
上記ドライバ部材は、第1図に示す如きリンク
機構50を介して駆動されるようになつている。
なお、第1図はドライバ部材51が往動の途中に
て連結ステープルからステープルを切断分離して
いる時の状態を示す概略図である。このリンク機
構50は一端が図示しない手動ハンドルの回動支
軸52に固定された第1のリンク53と、一端が
第1の可動ピン54を介して上記第1のリンク5
3の他端に回転自在に結合された第2のリンク5
5と、一端が第2の可動ピン56を介して上記第
2のリンク55の他端に回転自在に結合されると
ともに他端がドライバ部材51に回転自在に軸支
された第3のリンク57と、一端が上記第2の可
動ピン56に回転自在に組付けられるとともに他
端が上記ドライバ部材51の移動軸線Xよりも上
記ハンドルの回動支軸52側に配置された固定軸
58に回転自在に組付けられた第4のリンク59
とから構成されている。
すなわち、上記ハンドルの回動操作によつて、
第1のリンク53が第1図中反時計回り方向に回
転させられると第3のリンク57が第2のリンク
55を介して同図中左方向に移動させられ、ドラ
イバ部材51が同図中左方向に往動するようにな
つている。
上記ドライバ部材51を往動させることによ
り、先ず上記ドライバ部材51の先端外方位置に
予め装填されている連結ステープルの最先端のス
テープルを他のステープル群から切離す。そし
て、上記切離されたステープルを上記ドライバ部
材51の継続する往動により図示しないクリンチ
ヤブロツクに押し当てることによつて被結束物を
クリンチする。
上記密封結束機に使用されている上記リンク機
構50は次のような寸法関係をもつて組付けられ
ている。
なお、以下の数値はステープル切離時における
ものである。第1のリンク53の長さ:35mm、第
2のリンク55の長さ:40mm、第3のリンク57
の長さ:46mm、第4のリンク58の長さ:46mm、
回動支軸52からドライバ部材51の移動線X上
までの垂直高さE1:88mm、上記ドライバ部材5
1と第3のリンク57の組付け部位から固定軸5
8までの水平距離E2:50mm、第2の可動ピン5
6から上記固定軸58までの水平距離E3:32.5
mm、上記第2の可動ピン56から上記固定軸58
までの垂直高さE4:32.5mm、上記回動支軸52か
ら第1の可動ピン54までの垂直高さE5:5.5mm、
上記回動支軸52から上記固定軸58までの水平
距離E6:66mm、上記第1のリンク53の傾斜角
度R:9゜、上記第1の可動ピン54に対する力F1
の作用方向と上記第1のリンク53間の角度
Q1:90゜、第1のリンク53と第2のリンク55
間の角度Q2:97゜、第2のリンク55と第3のリ
ンク57間の角度Q3:159゜、第2のリンク55と
第4のリンク59間の角度Q4:133゜、第3のリン
ク57と第4のリンク59間の角度Q5:67゜、第
3のリンク57とドライバ部材51の移動軸線X
間の角度Q6:68゜、第4のリンク59とドライバ
部材51の移動軸線X間の角度Q7:45゜、上記固
定軸58から上記ドライバ部材51の移動軸線X
までの垂直距離A1:10mmとなつている。
そして、上記ハンドルを10Kgの力によつて回動
操作すると、上記各リンク53,55,57,5
9及びドライバ部材51には次のような力が作用
する。上記第1の可動ピン54に対して作用する
力F1:54.5Kg、第2のリンク55に作用する力
F2:55Kg、第3のリンク57に作用する力F3
43Kg、ドライバ部材51に対して作用する力
F4:16Kg、第4のリンク59に作用する力F5
21Kgとなる。すなわち、16Kgの力をもつてステー
プルを切離することになる。
そして、上記ドライバ部材51の往動が進みス
テープルをクリンチヤブロツクに押し付けクリン
チする時、上記各リンク53,55,57,59
及びドライバ部材51には次のような力が作用す
る。
第1の可動ピン54に対して作用する力F1
54.5Kg、第2のリンク55に作用する力F2:63.6
Kg、第3のリンク57に作用する力F3:72.7Kg、
ドライバ部材51に対して作用する力F4:58.9
Kg、第4のリンク59に作用する力F5:55.6Kgと
なる。すなわち、58.9Kgの力をもつてステープル
をクリンチヤブロツクに押し付けクリンチするこ
とになる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上述のように、上記従来のリンク機構50にあ
つては、ステープル切離時の荷重が小さく切離さ
れるステープルに対して座屈が発生し易く、また
クリンチ時における荷重もステープルを完全に押
しつぶすには不十分なものとなつている。
そこで、本考案はハンドルの回動操作荷重が従
来のものと同一のものでドライバ部材に対して作
用する荷重を大きくし得るようにすることを目的
とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は一端がドライバ駆動用ハンドルの回動
支軸に固定された第1のリンクと、一端が第1の
可動ピンを介して上記第1のリンクの他端に回転
自在に結合された第2のリンクと、一端が第2の
可動ピンを介して上記第2のリンクの他端に回転
自在に結合されるとともに他端がドライバ部材に
回転自在に軸支された第3のリンクと、一端が上
記第2の可動ピンに回転自在に組付けられるとと
もに他端が上記ドライバ部材の移動軸線を間に置
き上記ハンドルの回動支軸と反対側の位置に配置
された固定軸に回転自在に組付けられた第4のリ
ンクとを有し、上記第2のリンクと上記第3のリ
ンクはドライバ部材の起動前に略直線状に連なる
状態に置かれていることを特徴とするものであ
る。
〔作用〕
本考案は、ハンドルを回動操作すると、第1の
リンクと同時に回動支軸を中心に回動され、第2
及び第3のリンクを押圧する。これら第2及び第
3のリンクが押圧されることにより第3のリンク
に連結されたドライバ部材は往動されステープル
の切離、さらにクリンチを行う。
そして、上記第2及び第3のリンクはドライバ
の起動前において略直線に連なるような位置され
ており、クリンチ時には第1乃至第4のリンクの
各リングに作用する大きな力がドライバに作用す
る。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を図面を参照しながら
具体的に説明する。
第2図は本考案に係る密封結束機の外観斜視図
である。この密封結束機は、基台1と、この基台
1上に立設された支柱2と、この支柱2の上端に
一体形成されたハウジング3とを有している。
上記ハウジング3内には、第3図に示すように
長尺状の板体からなるドライバ部材4が上記基台
1に対して平行に往復動自在となるように配設さ
れている。また、上記ハウジング3内には上記ド
ライバ部材4の移動をガイドする案内面を有する
とともに一本のコ字状のステープルsを結束位置
に導くための長尺状の板体からなるステープルガ
イド部材5が往復動自在に配設されている。上記
ハウジング3の上部にはステープル収納用のマガ
ジン装置6が立設されており、このマガジン装置
6内に収納されている連結ステープルSの最先端
のステープルsは、第3図に示すようにステープ
ル供給口7を介して予め上記ドライバ部材4の先
端4a外方位置に供給された状態となつている。
上記ハウジング3の一側には上記ドライバ部材
4を往動操作するハンドル8が突設されている。
このハンドル8を第2図中矢印A方向に回動する
と、上記ドライバ部材4は上記ステープルガイド
部材5に沿つて第3図中左方向に摺動し、上記ス
テープルsを上記ステープルガイド部材5と上記
ドライバ部材4の一側をガイドするガイド板10
との間に押し込む。
そして、上記ハンドル8の回動操作を継続して
行くと、上記ドライバ部材4は上記ステープルガ
イド部材5と一体となつて結束位置に向い往動す
るようになつている。
結束位置となる上記ガイド板10の先端側に
は、上記ドライバ部材4の先端4aと対峙するよ
うにクリンチヤブロツク12が設けられている。
上記クリンチヤブロツク12の隣接部位には上記
ステープルガイド部材5の先端面5Aを受け止め
る支持部材13が設けられている。上記ステープ
ル部材5の先端面5Aが上記支持部材13に当接
し、その往動が停止されると、上記ドライバ部材
4のみが上記ステープルガイド部材5及び上記ガ
イド板10に沿つて往動し、上記ステープルsを
クリンチヤブロツク12の曲げ溝に押し付けてい
く。この時、上記ドライバ部材4の先端4aとク
リンチヤブロツク12との間に挿入支持されてい
る被結束物となる図示しない袋状物の首部の外周
には上記ステープルsが巻き付けられ、その袋状
物の開口を密封するようになつている。
また、上記ハウジング3の一側には上記袋状物
の首部を結束位置に寄せ集めるための集束部材1
4が突設されている。上記集束板14は前記基台
1に対して平行に回動するようにその基端が上記
ハウジング内で軸支されている。上記集束板14
は上記ステープルガイド部材5の往動に連動し
て、第3図中矢印B方向に回動し上記ステープル
ガイド部材5の先端面5Aが上記支持部材13に
当接する前に該集束板14の先端面14Aと上記
ガイド板10の一側面10Aとの間で袋状物の首
部を集束するようになつている。
結束後、上記ハンドル8の回動操作を解放する
と上記ドライバ部材4及び上記ステープルガイド
部材5は上記ハンドル8を作動前の位置に復帰さ
せる図示しないバネの弾発力によつて自動的に作
動前の位置に復帰するとともに、上記集束板14
も上記ステープルガイド部材5の復動に連動して
作動前の位置に復帰するようになつている。
第4図に示すように、上記ドライバ部材4の基
端には角柱状の移動ブロツク15がネジ止め固定
されている。上記移動ブロツク15と前記ハンド
ル8の回動支軸8aとの間にはリンク機構16が
介在されている。
上記リンク機構16は、一端が上記ハンドル8
の回動支軸8aに固定された第1のリンク17
と、一端が第1の可動ピン18を介して上記第1
のリンク17の他端に回転自在に結合された第2
のリンク19と、一端が第2の可動ピン20を介
して上記第2のリンク19の他端に回転自在に結
合されるとともに他端が上記移動ブロツク15に
組付けられている軸体21に回転自在に軸支され
た第3のリンク22と、一端が上記第2の可動ピ
ン20に回転自在に組付けられるとともに他端が
上記ドライバ部材4の移動軸線Yを間に置き上記
ハンドル8の回動支軸8aと反対側の位置に配置
された固定軸23に回転自在に組付けられた第4
のリンク24とから構成され、上記第2のリンク
19と上記第3のリンク22はドライバ部材4の
起動前に略直線状に連なる状態に置かれている。
すなわち、上記ハンドル8を第2図中矢印A方
向に回動操作すると、第1のリンク17は第5図
に示すように同図中反時計回り方向に回転しなが
ら、第2及び第3のリンク19,22を同図中矢
印C方向に押圧する。上記第2及び第3のリンク
19,22が押圧されることにより上記ドライバ
部材4は同図中左方向に往動し、予めドライバ部
材7の先端外方位置に供給されている連結ステー
プルSの最先端のステープルsを他のステープル
s群から切離する。上記切離されたステープルs
は前記ステープルガイド部材5によつて結束位置
に導かれる。
そして、上記第1のリンク17の回転が進み、
上記ドライバ部材4が上記ステープルsをクリン
チヤブロツク12の曲げ溝12Aに押し付ける
時、第6図に示すように上記第3のリンク22は
第2の可動ピン20を中心に図中反時計回り方向
に回転し、該リンク22はドライバ部材4の移動
軸Y上に重ね合わさる状態となる。
次に、上記リンク機構16の各リンク17,1
9,22,24の組付け寸法関係を第7図に示す
概略図に沿つて説明する。なお、第7図は上記ド
ライバ部材4が往動の途中にて連結ステープルか
らステープルを切断分離している時の状態を示す
概略図である。
以下、ステープル切離時における数値を示す。
第1のリンク22の長さ:35mm、第2のリンク1
9の長さ:40mm、第3のリンク22の長さ:46
mm、第4のリンク24の長さ:46mm、回動支軸8
aからドライバ部材4の移動線Y上までの垂直高
さE1:89mm、上記ドライバ部材4と第3のリン
ク22の組付け部位から固定軸23までの水平距
離E2:50mm、第2の可動ピン20から上記固定
軸23までの水平距離E3:17.5mm、上記第2の可
動ピン20から上記固定軸23までの垂直高さ
E4:42.5mm、上記回動支軸8aから第1の可動ピ
ン18までの垂直高さE5:24.7mm、上記回動支軸
8aから上記固定軸23までの水平距離E6:17
mm、上記第1のリンク17の傾斜角度R:45゜、
上記第1の可動ピン18に対する力F1の作用方
向と上記第1のリンク17間の角度Q1:90゜、第
1のリンク17と第2のリンク19間の角度
Q2:97゜、第2のリンク19と第3のリンク22
間の角度Q3:172゜、第2のリンク19と第4のリ
ンク24間の角度Q4:120゜、第3のリンク22と
第4のリンク24間の角度Q5:67、第3のリン
ク22とドライバ部材4の移動軸線Y間の角度
Q6:45゜、第4のリンク24とドライバ部材4の
移動軸線Y間の角度Q7:68゜、上記固定軸23か
ら上記ドライバ部材4の移動軸線Yまでの垂直距
離A1:10mmとなつている。
そして、上記ハンドル8の操作荷重を10Kgとす
ると上記各リンク17,19,22,24及びド
ライバ部材4には次のような力が作用する。
第1の可動ピン18に対して作用する力F1
54.5Kg、第2のリンク19に作用する力F2:55
Kg、第3のリンク22に作用する力F3:51.5Kg、
ドライバ部材4に対して作用する力F4:36.4Kg、
第4のリンク24に作用する力F5:7.8Kgとなる。
すなわち、36.4Kgの力をもつてステープルsを切
離することになる。
そして、上記ドライバ部材4の往動が進みステ
ープルsをクリンチヤブロツク12に押し付けク
リンチする時、上記各リンク17,19,22,
24及びドライバ部材4には次のような力が作用
する。
第1の回動ピン18に対して作用する力F1
54.5Kg、第2のリンク19に作用する力F2
379.6Kg、第3のリンク22に作用する力F3
410.5Kg、ドライバ部材4に対して作用する力
F4:381.5Kg、第4のリンク24に作用する力
F5:374.8Kgの力をもつてステープルsをクリン
チヤブロツク12に押し付け袋状物の首部をクリ
ンチすることになる。
このように、上記実施例によれば、ステープル
切離時にドライバ部材4に作用する力は従来より
も2倍強大きくなる。したがつて、ステープルs
を切り離す力が強いものとなり、ステープルsの
座屈等の事故を確実防止することができる。
また、クリンチ時にドライバ部材4に作用する
力は従来よりも6倍強大きくなる。したがつて、
ステープルsを完全に押しつぶすことができ袋状
物の安定した密封状態を得ることができる。
〔考案の効果〕
このように、本考案によればハンドルの回動操
作荷重が従来のものと同一のもとでドライバ部材
に対して作用する荷重を大きくすることができ、
ステープルの切離時におけるステープルの座屈等
の発生を防止するとともに被結束物をステープル
によつて強固にクリンチすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す概略図、第2図は本考案
を適用した密封結束機の外観斜視図、第3図は要
部横断拡大平面図、第4図は要部拡大側面図、第
5図はステープル切離時における要部拡大側面
図、第6図はクリンチ時における要部拡大側面
図、第7図はドライバ部材が往動の途中にて連結
ステープルからステープルを切断分離している状
態を示す概略図である。 4……ドライバ部材、8……ハンドル、8a…
…回動支軸、16……リンク機構、17……第1
のリンク、18……第1の可動ピン、19……第
2のリンク、20……第2の可動ピン、22……
第3のリンク、23……固定軸、24……第4の
リンク。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一端がドライバ駆動用ハンドルの回動支軸に固
    定された第1のリンクと、一端が第1の可動ピン
    を介して上記第1のリンクの他端に回転自在に結
    合された第2のリンクと、一端が第2の可動ピン
    を介して上記第2のリンクの他端に回転自在に結
    合されるとともに他端がドライバ部材に回転自在
    に軸支された第3のリンクと、一端が上記第2の
    可動ピンに回転自在に組付けられるとともに他端
    が上記ドライバ部材の移動軸線を間に置き上記ハ
    ンドルの回動支軸と反対側の位置に配置された固
    定軸に回転自在に組付けられた第4のリンクとを
    有し、上記第2のリンクと上記第3のリンクはド
    ライバ部材の起動前に略直線状に連なる状態に置
    かれていることを特徴とするドライバ部材の駆動
    機構。
JP18799182U 1982-12-14 1982-12-14 ドライバ部材の駆動機構 Granted JPS5994007U (ja)

Priority Applications (1)

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JP18799182U JPS5994007U (ja) 1982-12-14 1982-12-14 ドライバ部材の駆動機構

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JP18799182U JPS5994007U (ja) 1982-12-14 1982-12-14 ドライバ部材の駆動機構

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Publication Number Publication Date
JPS5994007U JPS5994007U (ja) 1984-06-26
JPS638565Y2 true JPS638565Y2 (ja) 1988-03-15

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ID=30405657

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18799182U Granted JPS5994007U (ja) 1982-12-14 1982-12-14 ドライバ部材の駆動機構

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JP4560926B2 (ja) * 2000-09-21 2010-10-13 マックス株式会社 袋結束機における操作レバーの緩衝機構

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JPS5994007U (ja) 1984-06-26

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