JPS638618B2 - - Google Patents
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- JPS638618B2 JPS638618B2 JP57163221A JP16322182A JPS638618B2 JP S638618 B2 JPS638618 B2 JP S638618B2 JP 57163221 A JP57163221 A JP 57163221A JP 16322182 A JP16322182 A JP 16322182A JP S638618 B2 JPS638618 B2 JP S638618B2
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- pellet
- lead frame
- semiconductor
- semiconductor pellet
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
- H10W70/461—Leadframes specially adapted for cooling
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
- H10W70/421—Shapes or dispositions
- H10W70/424—Cross-sectional shapes
- H10W70/427—Bent parts
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/5449—Dispositions of bond wires not being orthogonal to a side surface of the chip, e.g. fan-out arrangements
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/60—Strap connectors, e.g. thick copper clips for grounding of power devices
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
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- Wire Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、半導体装置に係り、特にリードフレ
ームを使用する半導体装置の構造に関する。
ームを使用する半導体装置の構造に関する。
半導体装置の量産効果をあげるために従来から
第1図に示すようなリードフレームが使用されて
いる。
第1図に示すようなリードフレームが使用されて
いる。
このリードフレーム1は、連結部2から直角方
向に複数のリード部3を突出させ、このリード部
3のいずれかに広面積の半導体ペレツト載置部4
が一体的に形成された形状となつている。
向に複数のリード部3を突出させ、このリード部
3のいずれかに広面積の半導体ペレツト載置部4
が一体的に形成された形状となつている。
上記リードフレーム1の半導体ペレツト載置部
4に半導体ペレツト5を固定し、金属細線6によ
り半導体ペレツト5と他のリード部3,3とをボ
ンデング等の手段により接続して半導体装置とす
るが、上記の構造の半導体装置には、次のような
欠点がある。
4に半導体ペレツト5を固定し、金属細線6によ
り半導体ペレツト5と他のリード部3,3とをボ
ンデング等の手段により接続して半導体装置とす
るが、上記の構造の半導体装置には、次のような
欠点がある。
(1) 半導体ペレツトとリード部とを金属細線で接
続しているので、必然的に断線事故が発生しや
すいこと。
続しているので、必然的に断線事故が発生しや
すいこと。
(2) 金属細線を使用しているので大電流を通流す
る電力用半導体装置には適さないこと。
る電力用半導体装置には適さないこと。
(3) 半導体ペレツトからの発熱は主として1つの
リード部に設けられた半導体ペレツト載置部に
よつて放熱されるためにその放熱効果が十分で
なく熱抵抗が大きくなつてしまうこと。
リード部に設けられた半導体ペレツト載置部に
よつて放熱されるためにその放熱効果が十分で
なく熱抵抗が大きくなつてしまうこと。
(4) 半導体ペレツト載置部を有するリード部、他
のリード部および連結部とを一体的にかつ平面
的に配置する限り、リードフレームの横幅Lが
大きくなり、材料取りが無駄になること。
のリード部および連結部とを一体的にかつ平面
的に配置する限り、リードフレームの横幅Lが
大きくなり、材料取りが無駄になること。
本発明は、上記の事情に基づきなされたもの
で、放熱効果が良く材料取りに無駄の少いリード
フレームを用いた半導体装置を提供することを目
的とする。
で、放熱効果が良く材料取りに無駄の少いリード
フレームを用いた半導体装置を提供することを目
的とする。
〔発明の概要〕
すなわち、本発明は連結部と一体的に形成した
リード部の1つに所定の形状に折り曲げ可能なよ
うに半導体ペレツト載置部を配置し、平面的なリ
ードフレームに打ち抜き後、前記ペレツト載置部
あるいはリード部を折り曲げて半導体ペレツトを
挾持するとともに該ペレツトと各リード部とが金
属細線を用いることなく電気的な接続を可能にし
た半導体装置である。
リード部の1つに所定の形状に折り曲げ可能なよ
うに半導体ペレツト載置部を配置し、平面的なリ
ードフレームに打ち抜き後、前記ペレツト載置部
あるいはリード部を折り曲げて半導体ペレツトを
挾持するとともに該ペレツトと各リード部とが金
属細線を用いることなく電気的な接続を可能にし
た半導体装置である。
以下に、本発明の一実施例につき、図面を参照
して説明する。
して説明する。
第2図は、本発明に使用するリードフレームの
一部を示す斜視図である。
一部を示す斜視図である。
同図において、リードフレーム11は、その長
手方向に連結部12を有し、この連結部12から
直角方向に複数(図面では2本)のリード部1
3,14が一体的に形成されている。
手方向に連結部12を有し、この連結部12から
直角方向に複数(図面では2本)のリード部1
3,14が一体的に形成されている。
リード部13は、その先端部がほぼ直角に平面
形状L字状に形成され、その自由端には、接触部
13が設けられている。
形状L字状に形成され、その自由端には、接触部
13が設けられている。
一方、リード14の先端部には平面形状ほぼ逆
U字状に半導体ペレツト載置部15が形成され
る。リード部13とペレツト載置部15との位置
関係は、連結部12から見て手前にペレツト載置
部15、その先方にリード部13の先端が配置さ
れるように加工される。
U字状に半導体ペレツト載置部15が形成され
る。リード部13とペレツト載置部15との位置
関係は、連結部12から見て手前にペレツト載置
部15、その先方にリード部13の先端が配置さ
れるように加工される。
上記構成のリードフレーム11を使用する場合
には、以下のように所定箇所を折り曲げて使用す
る。
には、以下のように所定箇所を折り曲げて使用す
る。
すなわち、第1の使用方法として第3図に示す
ように半導体ペレツト載置部15を裏面側に180゜
折り曲げるとともにリード部14と前記ペレツト
載置部15との連結部14aをほぼ直角に折り曲
げる。
ように半導体ペレツト載置部15を裏面側に180゜
折り曲げるとともにリード部14と前記ペレツト
載置部15との連結部14aをほぼ直角に折り曲
げる。
また、リード部13もその所定位置を所定角度
だけ折り曲げ、接触部13aが他方の半導体ペレ
ツト載置部15上に位置するようにする。
だけ折り曲げ、接触部13aが他方の半導体ペレ
ツト載置部15上に位置するようにする。
次いで、半導体ペレツト16を半導体ペレツト
載置部15上に塔載し、接触部13aで挾持し、
所定のソルダにより前記ペレツトを固着する。
載置部15上に塔載し、接触部13aで挾持し、
所定のソルダにより前記ペレツトを固着する。
最後に連結部12とリード部13,14とを所
定の位置で切り離せば目的とする半導体装置が完
成する。
定の位置で切り離せば目的とする半導体装置が完
成する。
なお、半導体ペレツト16を固定した半導体ペ
レツト載置部15、リード部13,14の先端部
は、通常の方法により樹脂モールドされる。
レツト載置部15、リード部13,14の先端部
は、通常の方法により樹脂モールドされる。
第4図は、上記構成のリードフレームの第2の
使用方法を示す斜視図である。
使用方法を示す斜視図である。
すなわち、この使用方法は、リード部14と半
導体ペレツト載置部との連結部14aのみをリー
ド部14の表面側に180゜折り曲げたものであり、
この場合に半導体ペレツト載置部15が他方のリ
ード部13の接触部13aと対向するようにした
ものである。
導体ペレツト載置部との連結部14aのみをリー
ド部14の表面側に180゜折り曲げたものであり、
この場合に半導体ペレツト載置部15が他方のリ
ード部13の接触部13aと対向するようにした
ものである。
上記のリードフレームを使用して半導体装置を
組み立てる場合には、先の説明と同様に半導体ペ
レツト16を半導体ペレツト載置部15と接触部
13aで挾持し、ソルダ等により固定し、所定の
樹脂モールドを施して半導体装置を完成する。
組み立てる場合には、先の説明と同様に半導体ペ
レツト16を半導体ペレツト載置部15と接触部
13aで挾持し、ソルダ等により固定し、所定の
樹脂モールドを施して半導体装置を完成する。
なお、第3図と同等部分には、同一符号を付し
てその詳しい説明は省略する。
てその詳しい説明は省略する。
上記いずれのリードフレームの使用方法におい
ても素材から打ち抜いたままのリードフレームの
幅よりも半導体装置への使用時の幅が増大する。
ても素材から打ち抜いたままのリードフレームの
幅よりも半導体装置への使用時の幅が増大する。
すなわち、第5図の説明図に示すように素材か
ら打ち抜いたままの連結部12の端縁からリード
部13の接触部13aの端縁までの寸法をLoと
すると、上記の方法によつて半導体ペレツト載置
部15が折り返された場合、その端縁15aと連
結部12の端縁との寸法LmはLm>Loとなる。
ところでLmは、従来、必要としたリードフレー
ムの横幅Lに相当するので、結局、本発明のよう
な構成のリードフレームを使用することによつて
材料取りに無駄を減少させることが可能となる。
ら打ち抜いたままの連結部12の端縁からリード
部13の接触部13aの端縁までの寸法をLoと
すると、上記の方法によつて半導体ペレツト載置
部15が折り返された場合、その端縁15aと連
結部12の端縁との寸法LmはLm>Loとなる。
ところでLmは、従来、必要としたリードフレー
ムの横幅Lに相当するので、結局、本発明のよう
な構成のリードフレームを使用することによつて
材料取りに無駄を減少させることが可能となる。
次に、第6図は、本発明の他の実施例を示すも
のであり、先の実施例では、リード部を2本有す
るものについて説明したが、この実施例ではリー
ド部13,14の他にもう1つのリード部17を
備えたもので、サイリスタ、トランジスタ、ダイ
オード等3端子構造を有する半導体装置に用いる
ものである。
のであり、先の実施例では、リード部を2本有す
るものについて説明したが、この実施例ではリー
ド部13,14の他にもう1つのリード部17を
備えたもので、サイリスタ、トランジスタ、ダイ
オード等3端子構造を有する半導体装置に用いる
ものである。
なお、使用方法については先の説明と同様であ
るので、同等部分には、同一符号を付してその詳
しい説明は省略する。
るので、同等部分には、同一符号を付してその詳
しい説明は省略する。
上記の説明のように本発明はリードフレームの
連結部から直角方向にのびるリード部の1つに半
導体ペレツト載置部を設け、このペレツト載置部
が前記連結部に対して外側になるように180゜折り
曲げ、前記ペレツト載置部を裏返して使用するよ
うに構成したので以下のような効果を有する。
連結部から直角方向にのびるリード部の1つに半
導体ペレツト載置部を設け、このペレツト載置部
が前記連結部に対して外側になるように180゜折り
曲げ、前記ペレツト載置部を裏返して使用するよ
うに構成したので以下のような効果を有する。
(1) リードフレームの平面形状の横幅は、使用状
態の横幅よりも狭くて良く、したがつて材料取
りの無駄を省け、半導体装置の製造原価を低減
することができる。
態の横幅よりも狭くて良く、したがつて材料取
りの無駄を省け、半導体装置の製造原価を低減
することができる。
(2) 上記構成のリードフレームを使用すれば、半
導体ペレツトとリード部との接続に金属細線を
不要とするので、従来のように断線事故等のお
それがなく、また大電流を流すことができるの
で電力用半導体装置に用いることができる。
導体ペレツトとリード部との接続に金属細線を
不要とするので、従来のように断線事故等のお
それがなく、また大電流を流すことができるの
で電力用半導体装置に用いることができる。
(3) 半導体ペレツトからの発熱は、該ペレツトを
挾持するリード部と半導体ペレツト載置部との
両者で放熱されるために放熱効果が良くかつ熱
抵抗が小さくなる。
挾持するリード部と半導体ペレツト載置部との
両者で放熱されるために放熱効果が良くかつ熱
抵抗が小さくなる。
第1図は、従来のリードフレームを使用した半
導体装置の内部構成図、第2図は、本発明の半導
体装置に使用するリードフレームの一部切欠斜視
図、第3図は、半導体ペレツト載置部の折り曲げ
状態の1つを示す上記リードフレームの一部切欠
斜視図、第4図は、第3図同様の半導体ペレツト
載置部の他の折り曲げ状態を示す上記同様のリー
ドフレームの一部切欠斜視図、第5図は、本発明
に使用するリードフレームと従来のリードフレー
ムとの横幅の減少量を説明するための図、第6図
は、本発明の他の実施例を示すもので、第3のリ
ード部を設けたリードフレームの一部切欠平面図
である。 11…リードフレーム、12…連結部、13,
14,17…リード部、15…半導体ペレツト載
置部、16…半導体ペレツト。
導体装置の内部構成図、第2図は、本発明の半導
体装置に使用するリードフレームの一部切欠斜視
図、第3図は、半導体ペレツト載置部の折り曲げ
状態の1つを示す上記リードフレームの一部切欠
斜視図、第4図は、第3図同様の半導体ペレツト
載置部の他の折り曲げ状態を示す上記同様のリー
ドフレームの一部切欠斜視図、第5図は、本発明
に使用するリードフレームと従来のリードフレー
ムとの横幅の減少量を説明するための図、第6図
は、本発明の他の実施例を示すもので、第3のリ
ード部を設けたリードフレームの一部切欠平面図
である。 11…リードフレーム、12…連結部、13,
14,17…リード部、15…半導体ペレツト載
置部、16…半導体ペレツト。
Claims (1)
- 1 リードフレームの連結部と、この連結部から
直角方向にのびる複数のリード部と、このリード
部のいずれかの1つに形成された半導体ペレツト
載置部とを備え、略L字状に形成された他のリー
ドの先端部は前記連結部から見てペレツト載置部
より先方に位置するように加工された後に、ペレ
ツト載置部を有するリード部の1部もしくはペレ
ツト載置部の1部が折り返され、前記ペレツト載
置部が前記他のリード部と対向し、この対向面間
に半導体ペレツトを挟んで固着してなる半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163221A JPS5954250A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163221A JPS5954250A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954250A JPS5954250A (ja) | 1984-03-29 |
| JPS638618B2 true JPS638618B2 (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=15769610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163221A Granted JPS5954250A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954250A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331020Y2 (ja) * | 1985-06-17 | 1991-07-01 | ||
| JPH09199645A (ja) * | 1996-01-17 | 1997-07-31 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置および半導体モジュール |
| WO2005086218A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Fuji Electric Holdings Co., Ltd. | 半導体モジュールの製造方法 |
| JP4136845B2 (ja) | 2002-08-30 | 2008-08-20 | 富士電機ホールディングス株式会社 | 半導体モジュールの製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224832B2 (ja) * | 1971-09-16 | 1977-07-04 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57163221A patent/JPS5954250A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5954250A (ja) | 1984-03-29 |
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