JPS6386347A - 芯材へのスラリ−状物質の塗着方法 - Google Patents
芯材へのスラリ−状物質の塗着方法Info
- Publication number
- JPS6386347A JPS6386347A JP61232947A JP23294786A JPS6386347A JP S6386347 A JPS6386347 A JP S6386347A JP 61232947 A JP61232947 A JP 61232947A JP 23294786 A JP23294786 A JP 23294786A JP S6386347 A JPS6386347 A JP S6386347A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slurry
- substance
- core material
- hot water
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/04—Processes of manufacture in general
- H01M4/0402—Methods of deposition of the material
- H01M4/0404—Methods of deposition of the material by coating on electrode collectors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/04—Processes of manufacture in general
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Battery Electrode And Active Subsutance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、芯材へのスラリー状物質の塗着方法に関する
ものである。
ものである。
[従来の技術]
従来、芯材へのスラリー状物質の塗着は、スラリー貯蔵
槽内のスラリー状物質中に芯材を通し、該芯材の面にス
ラリー状物質を塗着して該芯材を引き上げ、その引き上
げの過程で余分なスラリー状物質をスラリーと除去する
ことにより、芯材に対するスラリー状物質の塗着厚ざが
一定になるようにしていた。
槽内のスラリー状物質中に芯材を通し、該芯材の面にス
ラリー状物質を塗着して該芯材を引き上げ、その引き上
げの過程で余分なスラリー状物質をスラリーと除去する
ことにより、芯材に対するスラリー状物質の塗着厚ざが
一定になるようにしていた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、スラリー状物質の粘度は温度変化等により変化
するので、経時的に粘度変化が生じた場合、芯材に塗着
されるスラリー状物質の厚さが変化し、これらによりス
リッターで除去されるスラリー状物質の量が多くなり、
スリッターの内でのスラリー状物質の圧力が高まり、ス
ラリー状物質がスリッターから上方に押し出されるよう
な状態が生じ、スリッターを通り抜けたスラリー状物質
の厚さが変化し、スリッターの間隔を調節しないとスラ
リー状物質の厚さを均一にできない問題点があった。
するので、経時的に粘度変化が生じた場合、芯材に塗着
されるスラリー状物質の厚さが変化し、これらによりス
リッターで除去されるスラリー状物質の量が多くなり、
スリッターの内でのスラリー状物質の圧力が高まり、ス
ラリー状物質がスリッターから上方に押し出されるよう
な状態が生じ、スリッターを通り抜けたスラリー状物質
の厚さが変化し、スリッターの間隔を調節しないとスラ
リー状物質の厚さを均一にできない問題点があった。
本発明の目的は、スリッターの間隔を調節することなし
に均一した厚さのスラリー層を得ることができる芯材へ
のスラリー状物質の塗着方法を提供することにある。
に均一した厚さのスラリー層を得ることができる芯材へ
のスラリー状物質の塗着方法を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
本発明を、第1図及び第2図に示す実施例をもとに説明
すると、スラリー貯蔵槽3内のスラリー状物質A中に芯
材Bを通し、該芯材Bの面にスラリー状物質Aを塗着し
て該芯材Bを引き上げ、その引き上げの過程で余分なス
ラリー状物質Aをスリッター18で除去することにより
、スラリー状物質Aを芯材Bの面に所要の厚さに塗着す
る芯材へのスラリー状物質の塗着方法であって、本発明
においては、スラリー貯蔵槽3内のスラリー状物質Aの
温度を調節することにより該スラリー状物質Aの粘度を
略一定に保ちつつ芯材Bへの塗着を行う。
すると、スラリー貯蔵槽3内のスラリー状物質A中に芯
材Bを通し、該芯材Bの面にスラリー状物質Aを塗着し
て該芯材Bを引き上げ、その引き上げの過程で余分なス
ラリー状物質Aをスリッター18で除去することにより
、スラリー状物質Aを芯材Bの面に所要の厚さに塗着す
る芯材へのスラリー状物質の塗着方法であって、本発明
においては、スラリー貯蔵槽3内のスラリー状物質Aの
温度を調節することにより該スラリー状物質Aの粘度を
略一定に保ちつつ芯材Bへの塗着を行う。
[作 用]
上記のように、スラリー状物質Aの温度を調節して粘度
に維持すると、芯材Bに塗着されるスラリー状物質Aの
厚さが略一定になり、このためスリッター18の間隔を
変えなくても、スリッター17を通り抜けたスラリー状
物質Aの厚さを略−定に維持できる。
に維持すると、芯材Bに塗着されるスラリー状物質Aの
厚さが略一定になり、このためスリッター18の間隔を
変えなくても、スリッター17を通り抜けたスラリー状
物質Aの厚さを略−定に維持できる。
[実施例1
以下、本発明の実施例を図面第1図及び第2図を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
先ず、本発明の塗着方法を実施する装置について説明す
る。この装置においては、ニッケル粉末を粘結剤と水で
混練したスラリー状物質Aを供給するスラリーポンプ1
を右し、該スラリーポンプ1からバイブ2を経てスラリ
ー貯蔵槽3内にスラリー状物質へが供給されるようにな
っている。バイブ2の外周にはウォータージャケット5
が設けられ、またスラリー貯蔵槽3の外周にもウォータ
ージャケット6が設けられている。それぞれのウォータ
ージャケット5,6にはそれぞれ人口5a。
る。この装置においては、ニッケル粉末を粘結剤と水で
混練したスラリー状物質Aを供給するスラリーポンプ1
を右し、該スラリーポンプ1からバイブ2を経てスラリ
ー貯蔵槽3内にスラリー状物質へが供給されるようにな
っている。バイブ2の外周にはウォータージャケット5
が設けられ、またスラリー貯蔵槽3の外周にもウォータ
ージャケット6が設けられている。それぞれのウォータ
ージャケット5,6にはそれぞれ人口5a。
6aと出口5b、6bとが設けられている。これらウォ
ータージャケット5,6に温水Cを供給するため、ヒー
タ(図示せず。)を内蔵した渇水槽7が設けられている
。該温水槽7からは温水Cが温水循環往路8を経て各ウ
ォータージャケット5゜6の入口5a、5aの供給され
るようになっている。各ウォータージャケット5,6の
出口5b。
ータージャケット5,6に温水Cを供給するため、ヒー
タ(図示せず。)を内蔵した渇水槽7が設けられている
。該温水槽7からは温水Cが温水循環往路8を経て各ウ
ォータージャケット5゜6の入口5a、5aの供給され
るようになっている。各ウォータージャケット5,6の
出口5b。
6bからは温水Cが温水循環復路9を経て温水槽7に戻
されるようになっている。これによりウォータージャケ
ット5に対する温水循環路10と、ウォータージャケッ
ト6に対する温水循環路11とが形成されている。各温
水循環路10,11にはそれぞれ流は調整弁12.13
が取付けられ、各温水循環路10.11に温水Cを循環
させるため渇水循環往路8にはウォーターポンプ14が
取付けられている。スラリー貯蔵槽3内にはスラリーポ
ンプ1からバイブ2を通して供給されたスラリー状物質
Aが収容されている。スラリー状物質Aが収容されてい
るスラリー貯蔵槽3内にはシート状の芯材Bが連続的に
通されて順次スラリー状物質へに浸漬されるようになっ
ている。即ち、該芯材Bは巻芯15に巻回されており、
該巻芯15から巻き戻された芯材Bはローラ16によっ
て方向変換されてスラリー貯蔵槽3内に貯留されている
スラリー状物質△の中に浸漬されてからローラ17によ
って方向変換されて上方に連続的に立ち上げられるよう
になっている。芯材Bはニッケルカドミウム蓄電池に用
いる鉄にニッケルメッキを施した多孔性金属芯材からな
っている。スラリー貯蔵槽3から出て上方に移動する芯
材Bはその両板面にスラリー状物質へが塗着されており
、この塗着されているスラリー状物質Aの厚さを均一に
してスラリー層を成形するためのスリック−18がスラ
リー貯蔵槽3の上方に配置されている。スリッター18
より上方には芯材Bを挟むようにして非接触式の厚さ測
定器19が配置されている。
されるようになっている。これによりウォータージャケ
ット5に対する温水循環路10と、ウォータージャケッ
ト6に対する温水循環路11とが形成されている。各温
水循環路10,11にはそれぞれ流は調整弁12.13
が取付けられ、各温水循環路10.11に温水Cを循環
させるため渇水循環往路8にはウォーターポンプ14が
取付けられている。スラリー貯蔵槽3内にはスラリーポ
ンプ1からバイブ2を通して供給されたスラリー状物質
Aが収容されている。スラリー状物質Aが収容されてい
るスラリー貯蔵槽3内にはシート状の芯材Bが連続的に
通されて順次スラリー状物質へに浸漬されるようになっ
ている。即ち、該芯材Bは巻芯15に巻回されており、
該巻芯15から巻き戻された芯材Bはローラ16によっ
て方向変換されてスラリー貯蔵槽3内に貯留されている
スラリー状物質△の中に浸漬されてからローラ17によ
って方向変換されて上方に連続的に立ち上げられるよう
になっている。芯材Bはニッケルカドミウム蓄電池に用
いる鉄にニッケルメッキを施した多孔性金属芯材からな
っている。スラリー貯蔵槽3から出て上方に移動する芯
材Bはその両板面にスラリー状物質へが塗着されており
、この塗着されているスラリー状物質Aの厚さを均一に
してスラリー層を成形するためのスリック−18がスラ
リー貯蔵槽3の上方に配置されている。スリッター18
より上方には芯材Bを挟むようにして非接触式の厚さ測
定器19が配置されている。
厚さ測定器19により検出される信号を入力信号として
流量調節弁12.13の開度を調節する制御機器20が
設けられている。
流量調節弁12.13の開度を調節する制御機器20が
設けられている。
次に、上記した装置を用いた本発明の芯材へのスラリー
状物質の塗着方法について説明する。本実施例において
は、スラリー貯蔵槽3に収容されたスラリー状物質Aの
中に芯材Bを連続的に浸漬して芯材Bの両板面にスラリ
ー状vA質へを連続的に塗着して該芯材Bを引き上げ、
その引き上げの過程で余分なスラリー状物質Aをスリッ
ター18で除去して均一した厚さのスラリー層を成形す
る。
状物質の塗着方法について説明する。本実施例において
は、スラリー貯蔵槽3に収容されたスラリー状物質Aの
中に芯材Bを連続的に浸漬して芯材Bの両板面にスラリ
ー状vA質へを連続的に塗着して該芯材Bを引き上げ、
その引き上げの過程で余分なスラリー状物質Aをスリッ
ター18で除去して均一した厚さのスラリー層を成形す
る。
この際、厚さ測定器19でスラリー苦の厚さを測定して
該厚さが均一にならない場合、その検出信号を入力信号
として該信号に応じて制御]機器20を作動し、各流量
調整弁12.13の開度を調整することにより各温水循
環路10.11を流れる温水Cの流量を調整し、各ウォ
ータージャケット5.6で覆われたスラリー貯7a13
とバイブ2内のスラリー状物質Aの温度を制御して該ス
ラリー状物質Aの粘度を略一定にする。このようにして
略一定の粘度にしたスラリー状物質Aを芯材Bに塗着す
ると、略一定の厚さのスラリー状物質Aが得られ(第2
図参照。)、その後、スリッター18により余分なスラ
リー状物質へを削り落す。このとき芯材Bの表面には多
聞に余分なスラリー状物質Aが塗着されていないので、
スリッター18で削り落されるスラリー状物質Aの闇が
少なく、従ってスリッター18内でのスラリー状物質A
の内圧の上昇を制御でき、スリッター18からのスラリ
ー状物質Aの押し出しを防止できる。このため、スリッ
ター18の間隔を変えずに、均一した厚さのスラリー層
を得ることるができる。
該厚さが均一にならない場合、その検出信号を入力信号
として該信号に応じて制御]機器20を作動し、各流量
調整弁12.13の開度を調整することにより各温水循
環路10.11を流れる温水Cの流量を調整し、各ウォ
ータージャケット5.6で覆われたスラリー貯7a13
とバイブ2内のスラリー状物質Aの温度を制御して該ス
ラリー状物質Aの粘度を略一定にする。このようにして
略一定の粘度にしたスラリー状物質Aを芯材Bに塗着す
ると、略一定の厚さのスラリー状物質Aが得られ(第2
図参照。)、その後、スリッター18により余分なスラ
リー状物質へを削り落す。このとき芯材Bの表面には多
聞に余分なスラリー状物質Aが塗着されていないので、
スリッター18で削り落されるスラリー状物質Aの闇が
少なく、従ってスリッター18内でのスラリー状物質A
の内圧の上昇を制御でき、スリッター18からのスラリ
ー状物質Aの押し出しを防止できる。このため、スリッ
ター18の間隔を変えずに、均一した厚さのスラリー層
を得ることるができる。
上記実施例において、スラリー貯蔵槽3内のスラリー状
物質への温度を、ウォータージャケット6内に温水Cを
循環させることにより制御しているので、温水Cは熱容
量が大きいゆえ、温度の急激な変化が起きにくく、しか
も各部を均一に加熱でき、温度むらの発生の虞れがない
。
物質への温度を、ウォータージャケット6内に温水Cを
循環させることにより制御しているので、温水Cは熱容
量が大きいゆえ、温度の急激な変化が起きにくく、しか
も各部を均一に加熱でき、温度むらの発生の虞れがない
。
[発明の効果]
以上のように、本発明によれば、スラリー状物質の温度
を調節して粘度に維持すると、芯材に塗着されるスラリ
ー状物質の厚さが略一定になり、このためスリッターの
間隔を変えなくても、スリッターを通り夫けたスラリー
状物質の厚さを略−定に維持できる。
を調節して粘度に維持すると、芯材に塗着されるスラリ
ー状物質の厚さが略一定になり、このためスリッターの
間隔を変えなくても、スリッターを通り夫けたスラリー
状物質の厚さを略−定に維持できる。
第1図は本発明の方法を実施する装置を示す説明図、第
2図はスラリー状物質の温度に対する粘度の大きさを示
す線図である。 A・・・スラリー状物質、B・・・芯材、C・・・温水
、3・・・スラリー貯蔵槽、6・・・ウォータージャケ
ット、11・・・温水循環路、13・・・流は調整弁、
18・・・スリッター、1つ・−・厚さ測定器、20・
・・制m+ti器。 第1図
2図はスラリー状物質の温度に対する粘度の大きさを示
す線図である。 A・・・スラリー状物質、B・・・芯材、C・・・温水
、3・・・スラリー貯蔵槽、6・・・ウォータージャケ
ット、11・・・温水循環路、13・・・流は調整弁、
18・・・スリッター、1つ・−・厚さ測定器、20・
・・制m+ti器。 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スラリー貯蔵槽内のスラリー状物質中に芯材を通し、該
芯材の面に前記スラリー状物質を塗着して該芯材を引き
上げ、その引き上げの過程で余分な前記スラリー状物質
をスリッターで除去することにより、前記スラリー状物
質を前記芯材の面に所要の厚さに塗着する芯材へのスラ
リー状物質の塗着方法において、 前記スラリー貯蔵槽内の前記スラリー状物質の温度を調
節することにより該スラリー状物質の粘度を略一定に保
ちつつ前記芯材への塗着を行うことを特徴とする芯材へ
のスラリー状物質の塗着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232947A JPS6386347A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 芯材へのスラリ−状物質の塗着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232947A JPS6386347A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 芯材へのスラリ−状物質の塗着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6386347A true JPS6386347A (ja) | 1988-04-16 |
Family
ID=16947348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61232947A Pending JPS6386347A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 芯材へのスラリ−状物質の塗着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6386347A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01165563U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-20 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341740A (en) * | 1976-09-28 | 1978-04-15 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of manufacturing battery electrode |
| JPS5725671A (en) * | 1980-06-17 | 1982-02-10 | Pettibone Corp | Method and device for producing battery paste |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP61232947A patent/JPS6386347A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341740A (en) * | 1976-09-28 | 1978-04-15 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of manufacturing battery electrode |
| JPS5725671A (en) * | 1980-06-17 | 1982-02-10 | Pettibone Corp | Method and device for producing battery paste |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01165563U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4121535A (en) | Hot melt pumping apparatus | |
| US3036927A (en) | Method of coating vinyl film with a surfacing color | |
| JPS638823B2 (ja) | ||
| JPS6353312B2 (ja) | ||
| FI81296C (fi) | Foerfarande foer kalandrering av med magnetskikt foersedda banor och kalander foer utfoerande av foerfarandet. | |
| US3348964A (en) | Immersion coating of strip material | |
| FR2732982B1 (fr) | Procede pour ajuster et surveiller un dispositif de chauffage a regulation de temperature et dispositif de chauffage permettant sa mise en oeuvre | |
| JPS61293881A (ja) | 転写記録装置 | |
| JPH04338259A (ja) | 金属ストリップの塗装用コータロール及び金属ストリップの連続塗装設備 | |
| US2541479A (en) | Method and apparatus for coating photographic film | |
| US3144334A (en) | Method of developing photographic materials by means of gases or vapours and to apparus for carrying the method into effect | |
| JPS60138550A (ja) | レジスト現像装置 | |
| US5502535A (en) | Method and apparatus for processing photosensitive sheet material | |
| JPH05138098A (ja) | ロ−ルコ−タ−の塗料供給装置 | |
| JPS5480747A (en) | Recording material treating apparatus | |
| JPH11188295A (ja) | 塗布装置 | |
| JPS58102415A (ja) | ワニスの温度制御方法 | |
| JP2926861B2 (ja) | 紙面温度計によるクーリング制御方法 | |
| JPH03293053A (ja) | 円筒形状体の塗布装置 | |
| JPS62165658A (ja) | 画像記録装置用加熱装置 | |
| JPS567663A (en) | Continuous coating method for hot rolled coil steel sheet | |
| JPS5680320A (en) | Back tension applying method | |
| JPS57144062A (en) | Coating method | |
| JPH0741746A (ja) | 粘着テープの製造方法 | |
| JPH0734044A (ja) | 粘着テープの製造方法 |