JPS6386760A - 着色加工粉体 - Google Patents
着色加工粉体Info
- Publication number
- JPS6386760A JPS6386760A JP23105286A JP23105286A JPS6386760A JP S6386760 A JPS6386760 A JP S6386760A JP 23105286 A JP23105286 A JP 23105286A JP 23105286 A JP23105286 A JP 23105286A JP S6386760 A JPS6386760 A JP S6386760A
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- Japan
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- parts
- pigment
- colored
- processed powder
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は製造時・保管時・輸送時における他の成分との
色別れ、偏析1色斑等の発生を防止した着色加工粉体に
関し、荷に化粧料に用いて好適な着色加工粉体に関する
ものである。
色別れ、偏析1色斑等の発生を防止した着色加工粉体に
関し、荷に化粧料に用いて好適な着色加工粉体に関する
ものである。
(従来の技術)
従来2例えば化粧料の経時的な色別れ、偏析。
包理等を防止するための着色加工粉体としては。
特開昭59−128322号公報に開示されているよう
に、有機及び/または無機粉体とこれと異種の無機酸化
物及び/または無機水酸化物とを。
に、有機及び/または無機粉体とこれと異種の無機酸化
物及び/または無機水酸化物とを。
水または含水有機溶媒系中で混合摩砕し、有機及び/ま
たは無機粉体の表面に無機酸化物及び/または無機水酸
化物を吸着せしめたものが知られている。
たは無機粉体の表面に無機酸化物及び/または無機水酸
化物を吸着せしめたものが知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、紡記特開昭59−128322号公報に
記載された着色加工粉体では、化粧料の製造時に該着色
加工粉体に強い混合磨砕力を加えた場合、無機酸化物及
び/または無機水酸化物は有機及び/または無機粉体の
表面に単に吸着しているだけであるため脱離してしまう
ことがらり、この脱離した無機酸化物及び/または無機
水酸化物と有機及び/または無機粉体とは。
記載された着色加工粉体では、化粧料の製造時に該着色
加工粉体に強い混合磨砕力を加えた場合、無機酸化物及
び/または無機水酸化物は有機及び/または無機粉体の
表面に単に吸着しているだけであるため脱離してしまう
ことがらり、この脱離した無機酸化物及び/または無機
水酸化物と有機及び/または無機粉体とは。
それらの比重差や粒子径の差等から沈降時間。
流動性等に違いを生じ、結果として製造時・保管時・輸
送時に前記した色別れ、偏析9色斑等の発生という問題
点を有していた。
送時に前記した色別れ、偏析9色斑等の発生という問題
点を有していた。
本発明は、このような製造時・保管時・輸送時における
色別れ、偏析1色斑等の不具合を解決した着色加工粉体
を提供することを目的とするものである。
色別れ、偏析1色斑等の不具合を解決した着色加工粉体
を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、顔料を樹脂粉体の表面に混合麿砕力によって
静電吸着させた後、更に機械的な衝撃力を加えて吸着さ
せた顔料を樹脂粉体に打ち込んだ着色加工粉体を要旨と
するものである。
静電吸着させた後、更に機械的な衝撃力を加えて吸着さ
せた顔料を樹脂粉体に打ち込んだ着色加工粉体を要旨と
するものである。
以下1本発明を詳述する。
本発明の着色加工粉体は、顔料を樹脂粉体の表面に混合
層−,4よって静′戒吸着させた後、更に機械的な衝撃
力を加えて吸着させた顔料を樹脂粉体に打ち込むことに
より得られるが、ここが好適に使用でき、又1機械的な
衝撃により吸着させた顔料を樹脂粉体に打ち込むには衝
打力を有する衝撃扮砕機で処理すればよく1例えばハイ
ブリダイザ−(商品名、陶奈良機械製作所製ンなどが好
適に使用できる。
層−,4よって静′戒吸着させた後、更に機械的な衝撃
力を加えて吸着させた顔料を樹脂粉体に打ち込むことに
より得られるが、ここが好適に使用でき、又1機械的な
衝撃により吸着させた顔料を樹脂粉体に打ち込むには衝
打力を有する衝撃扮砕機で処理すればよく1例えばハイ
ブリダイザ−(商品名、陶奈良機械製作所製ンなどが好
適に使用できる。
本発明に使用する樹脂粉体は、ナイロン、ポリエチレン
、ポリスチレン、ポリメチルメタクリレート、シリコン
樹脂等が使用できるものであり、勿論上記物質の1種又
は2種以上を混合して使用してもよい。尚、化粧料とし
て用いる場合には、平均粒子径が50μm以下の粉体を
使用することが好ましい。何となれば、肌に塗った時の
肌ざわりが悪くなるからである。
、ポリスチレン、ポリメチルメタクリレート、シリコン
樹脂等が使用できるものであり、勿論上記物質の1種又
は2種以上を混合して使用してもよい。尚、化粧料とし
て用いる場合には、平均粒子径が50μm以下の粉体を
使用することが好ましい。何となれば、肌に塗った時の
肌ざわりが悪くなるからである。
顔料声しては公知のものが種々使用可能であるが2例え
ば化粧料用としては、赤色226号。
ば化粧料用としては、赤色226号。
赤色202号、赤色225号、赤色228号。
赤色220号、だいだい色203号、緑色202号、緑
色201号、紫色201号、赤色221号、青色204
号、赤色404号、赤色405号、だいだい色401号
、黄色401号、黄色405号、青色403号、青色4
04号等の有機顔料IeR化チクチタン/ガラ、黒酸化
鉄1#青、紺青、水酸化クロム、酸化クロム、カーボン
ブラック、黄酸化鉄、酸化亜鉛等の無機顔料の181又
は2種以上の混合物を使用することが好ましく、又、化
粧料に用いる場合、その使用量は上記樹脂粉体100重
量部に対しα5〜100重量部用いることが好ましく、
平均粒子径は該樹脂粉体の115以下が好ましい。
色201号、紫色201号、赤色221号、青色204
号、赤色404号、赤色405号、だいだい色401号
、黄色401号、黄色405号、青色403号、青色4
04号等の有機顔料IeR化チクチタン/ガラ、黒酸化
鉄1#青、紺青、水酸化クロム、酸化クロム、カーボン
ブラック、黄酸化鉄、酸化亜鉛等の無機顔料の181又
は2種以上の混合物を使用することが好ましく、又、化
粧料に用いる場合、その使用量は上記樹脂粉体100重
量部に対しα5〜100重量部用いることが好ましく、
平均粒子径は該樹脂粉体の115以下が好ましい。
(作用ン
本発明に係る着色加工粉体は、樹脂粉体に顔料を打ち込
んでいるので、化粧料として用いた管時・輸送時に色別
れ、[析9色斑等の不具合が発生しないものである。
んでいるので、化粧料として用いた管時・輸送時に色別
れ、[析9色斑等の不具合が発生しないものである。
(実施例)
以下、実施例並びに、化粧料に用いた応用例について詳
細に説明するが、各例中「部」とあるものは「重墓部」
を示すものとする。
細に説明するが、各例中「部」とあるものは「重墓部」
を示すものとする。
実施例1
SP−500(ナイロン樹脂粉体。
平均粒子径4μm、■東し製) 70部赤色透明酸化
鉄(ベンガラ、東色 ピグメント■製) 6部P−25(e
IR化チメチタダグ9社M) 24部上記成分を自
動乳鉢にて2時間混合した後。
鉄(ベンガラ、東色 ピグメント■製) 6部P−25(e
IR化チメチタダグ9社M) 24部上記成分を自
動乳鉢にて2時間混合した後。
前記ハイブリダイザ−にて5分間処理を行ない肌色の着
色加工粉体を得た。
色加工粉体を得た。
実施例2
SF−H−20(ポリエチレン樹
脂粉体、平均粒子径11,9μm。
製鉄化学@製〕 50部赤色226号
(東色ピグメント■製) 2部紺青
5部上記成分を容11000−の磁
性ピットに500 atの磁性ボールと共に入れ、5時
間混合したdk 4II記ハイブリダイザ−にて5分間
処理を行ない紫色の着色加工粉体を得た。
(東色ピグメント■製) 2部紺青
5部上記成分を容11000−の磁
性ピットに500 atの磁性ボールと共に入れ、5時
間混合したdk 4II記ハイブリダイザ−にて5分間
処理を行ない紫色の着色加工粉体を得た。
実施例3
PB−1002(ポリスチレン樹
脂粉体、平均粒子径30μm。
生麦化学工業■製) 70部鉄黒(栗色
ピグメント@製) 30部上記成分を自動乳鉢で
1時間混合した後、前記ハイプリダイザ−にて6分間処
理を行ない黒色の着色加工粉体を得た。
ピグメント@製) 30部上記成分を自動乳鉢で
1時間混合した後、前記ハイプリダイザ−にて6分間処
理を行ない黒色の着色加工粉体を得た。
実施例4
MP−1000(ポリメチルツタ
クリレート、平均粒子径0.4μm。
綜研化学■製) 75.0部P−2
5(酸化チタン) 24.3赤青色226号
(大東化成@製)0.2部透明赤ば化鉄
α5部上記成分を実施例1と同様になし赤色の
着色加工粉体を得た。
5(酸化チタン) 24.3赤青色226号
(大東化成@製)0.2部透明赤ば化鉄
α5部上記成分を実施例1と同様になし赤色の
着色加工粉体を得た。
以上実施例1〜4で得られた着色加工粉体を区子顕微婉
で観察したところ、いずれも樹脂粉体に顔料が打ち込ま
れていることが確認された。
で観察したところ、いずれも樹脂粉体に顔料が打ち込ま
れていることが確認された。
応用例1(化粧料−ファウンデーシプン)実施例1の着
色加工粉体 50 部カオリン
20 部ソルビタンモノオレエー)
t S mカルナバワックス
4 部流動パラフィン 44.
5部上記成分中ソルビタンモノオレエート、カルナバワ
ックス、流動パラフィンを加熱溶解した後、実施例1の
着色加工粉体、カオリンを加え攪拌混合してファウンデ
ー7−Jンを得た。
色加工粉体 50 部カオリン
20 部ソルビタンモノオレエー)
t S mカルナバワックス
4 部流動パラフィン 44.
5部上記成分中ソルビタンモノオレエート、カルナバワ
ックス、流動パラフィンを加熱溶解した後、実施例1の
着色加工粉体、カオリンを加え攪拌混合してファウンデ
ー7−Jンを得た。
応用例2(化粧料−アイジャドウ)
実施例2の着色加工粉体 50部ワセリン
5部ソルビタ/セスキオレエ
ート 1部カオリン
10部流動パラフィン 54部
上記成分中、実施例2の着色加工粉体を除く全成分を加
熱溶解した後、実施例2の着色加工粉体を加え攪拌混合
し、金型に流し込み成形して紫色のアイシャドウを得た
。
5部ソルビタ/セスキオレエ
ート 1部カオリン
10部流動パラフィン 54部
上記成分中、実施例2の着色加工粉体を除く全成分を加
熱溶解した後、実施例2の着色加工粉体を加え攪拌混合
し、金型に流し込み成形して紫色のアイシャドウを得た
。
応用例5(化粧料−アイライナーン
実施例3の着色加工粉体 15 部ミツロウ
6 部マイクロクリスタリ
ンワックス 7 部デキストリン脂肪酸エステル
3 部メルク 6
部デヒドロ酢酸ナトリウム 15部イオン交
換水 62.5部デヒドロ酢酸ナト
リウム、イオン交換水を除いた上記成分を加熱し攪拌混
合して均一とした後、デヒドロ酢酸ナトリウムを水に溶
かし、加熱したものを添加、攪拌混合して黒色アイライ
ナー液を得た。
6 部マイクロクリスタリ
ンワックス 7 部デキストリン脂肪酸エステル
3 部メルク 6
部デヒドロ酢酸ナトリウム 15部イオン交
換水 62.5部デヒドロ酢酸ナト
リウム、イオン交換水を除いた上記成分を加熱し攪拌混
合して均一とした後、デヒドロ酢酸ナトリウムを水に溶
かし、加熱したものを添加、攪拌混合して黒色アイライ
ナー液を得た。
応用例4(化粧料−はぼ紅)
実施例4の着色加工粉体 94.7部スクワラ
ン 2i−イソプロピルミリス
テート 3 部パラオキ7安息香酸エステル
(上 野製薬■製)0,3部 実施例4の着色加工粉体以外の上記成分を加熱溶解した
ものを該着色加工粉体に加え攪拌混合して均一にしたも
のを成形しほぼ紅を得た。
ン 2i−イソプロピルミリス
テート 3 部パラオキ7安息香酸エステル
(上 野製薬■製)0,3部 実施例4の着色加工粉体以外の上記成分を加熱溶解した
ものを該着色加工粉体に加え攪拌混合して均一にしたも
のを成形しほぼ紅を得た。
応用列5(化粧料−アイライナー)
実施例2の着色加工粉体 15 部ジ1ンクリ
ルJ−62(、メチルス チレン−アクリル酸共重合体 34%溶液、ジーl/ソン@製) 25 部ペプタイド
PA−100(ポリペ プチド、I掬ニッピ製) 3 部ニューサ
イドSC(デヒドロ酢酸 ナトリウム、日本合成img) 0.5部ユッ
コールNP−10(ポリオキ シエチレンノニルフェニルエー チル、日光ケミカルズ■製) 0.19(iポ
パールPVA−105(ポリビ ニルアルコール、Wクラレ’JU) 6 5グリセ
リン 7 部精製水
4五4部上記成分のうち実施例20着色
加工粉体、ジ璽ンクリルJ−62,精製水20部を磁性
ボールミル用ボール100 mlを入れた容量300
mlの磁性ボールミルポットに入れ6時間混合、攪拌し
た後、残りの成分を均一に溶解した液を加え、さらに3
時間混合、攪拌して紫色アイライナー液を得た。
ルJ−62(、メチルス チレン−アクリル酸共重合体 34%溶液、ジーl/ソン@製) 25 部ペプタイド
PA−100(ポリペ プチド、I掬ニッピ製) 3 部ニューサ
イドSC(デヒドロ酢酸 ナトリウム、日本合成img) 0.5部ユッ
コールNP−10(ポリオキ シエチレンノニルフェニルエー チル、日光ケミカルズ■製) 0.19(iポ
パールPVA−105(ポリビ ニルアルコール、Wクラレ’JU) 6 5グリセ
リン 7 部精製水
4五4部上記成分のうち実施例20着色
加工粉体、ジ璽ンクリルJ−62,精製水20部を磁性
ボールミル用ボール100 mlを入れた容量300
mlの磁性ボールミルポットに入れ6時間混合、攪拌し
た後、残りの成分を均一に溶解した液を加え、さらに3
時間混合、攪拌して紫色アイライナー液を得た。
比較例1
(着色加工粉体の製造)
実施例1の成分を自動乳鉢で2時間混合し。
肌色の着色加工粉体を得た。
(ファウンデーションの製造ン
応用例1における着色加工粉体のかわりに上記着色加工
粉体を加えた他は応用例1と同様になしファウンデーシ
冒ンを得た。
粉体を加えた他は応用例1と同様になしファウンデーシ
冒ンを得た。
比較例2
応用例2の着色加工粉体のかわりに、5F−H−20(
ポリエチレン樹脂粉体)43.9%。
ポリエチレン樹脂粉体)43.9%。
赤色226号1.8部、紺青4.3部を加えた他は応用
例2と同様になしアイシャドウを得た。
例2と同様になしアイシャドウを得た。
比較例5
応用例3の着色加工粉体のかわりにPB−3002(ポ
リスチレン樹脂粉体) 10.5部を加えた以外は応用
例3と同様になしてアイライナーを得た。
リスチレン樹脂粉体) 10.5部を加えた以外は応用
例3と同様になしてアイライナーを得た。
比較例4
(着色加工粉体の製造)
実施例4の成分を自動乳鉢で2時間混合して赤色の着も
加工粉体を得た。
加工粉体を得た。
(はぼ紅の製造)
応用例4の着色加工粉体のかわりに上記着色加工粉体9
4.7部を加えた他は応用例4と同様° になしほぼ紅
を得た。
4.7部を加えた他は応用例4と同様° になしほぼ紅
を得た。
比較例5
(着色加工粉体の製造)
実施例2の成分を容量1000 xlの磁性ポットに5
004の磁性ボールと共に入れ、5時間混合して紫色の
着色加工粉体を得た。
004の磁性ボールと共に入れ、5時間混合して紫色の
着色加工粉体を得た。
(アイライナーの製造)
応用例5の着色加工粉体のかわシに上記着色加工粉体1
5部を加えた他は応用例5と同様になしてアイライナー
液を得た。
5部を加えた他は応用例5と同様になしてアイライナー
液を得た。
(発明の効果)
実施例1〜4に基づく化粧料の応用例1〜5並びに比較
例1〜5によって得られた化粧料について試験を行なっ
た結果を表に示す。
例1〜5によって得られた化粧料について試験を行なっ
た結果を表に示す。
色別れ試験:化・鮭科をガラス製沈降管に入れ5力月間
静置した後目視判定した。
静置した後目視判定した。
偏析1色斑試験:成形上りの化粧料の外観を目視判定し
た。
た。
評価基準 O:良好
Δ:やや不具合発生
×:不良
以上詳述したように1本発明に係る着色加工粉体は1例
えば、化粧料として用いた場合1色別れ、偏析1色斑と
いった問題点のない優れたものである。
えば、化粧料として用いた場合1色別れ、偏析1色斑と
いった問題点のない優れたものである。
Claims (1)
- 顔料を樹脂粉体の表面に混合磨砕力によって静電吸着さ
せた後、更に機械的な衝撃力を加えて吸着させた顔料を
樹脂粉体に打ち込んだ着色加工粉体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23105286A JPH0730263B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 着色加工粉体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23105286A JPH0730263B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 着色加工粉体 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26917897A Division JP2790141B2 (ja) | 1997-09-17 | 1997-09-17 | 液状化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6386760A true JPS6386760A (ja) | 1988-04-18 |
| JPH0730263B2 JPH0730263B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=16917532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23105286A Expired - Lifetime JPH0730263B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 着色加工粉体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730263B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031974A1 (en) * | 1994-05-25 | 1995-11-30 | Nanosystems L.L.C. | Method of grinding pharmaceutical substances |
| JP2004300350A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Toda Kogyo Corp | 黒色複合粒子粉末及びその製造法、並びに該黒色複合粒子粉末を用いた塗料及び樹脂組成物 |
| JP2006104362A (ja) * | 2004-10-06 | 2006-04-20 | Toda Kogyo Corp | 複合粒子粉末及びその製造法、並びに該複合粒子粉末を用いた塗料及び樹脂組成物 |
| JP2011236193A (ja) * | 2010-05-11 | 2011-11-24 | Easthill Co Ltd | 化粧品用の複合顔料とその製造方法及び製造装置 |
| JP2012229168A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Mamoru Ono | 紫外線遮断複合粉末 |
-
1986
- 1986-09-29 JP JP23105286A patent/JPH0730263B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031974A1 (en) * | 1994-05-25 | 1995-11-30 | Nanosystems L.L.C. | Method of grinding pharmaceutical substances |
| JP2004300350A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Toda Kogyo Corp | 黒色複合粒子粉末及びその製造法、並びに該黒色複合粒子粉末を用いた塗料及び樹脂組成物 |
| JP2006104362A (ja) * | 2004-10-06 | 2006-04-20 | Toda Kogyo Corp | 複合粒子粉末及びその製造法、並びに該複合粒子粉末を用いた塗料及び樹脂組成物 |
| JP2011236193A (ja) * | 2010-05-11 | 2011-11-24 | Easthill Co Ltd | 化粧品用の複合顔料とその製造方法及び製造装置 |
| JP2012229168A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Mamoru Ono | 紫外線遮断複合粉末 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0730263B2 (ja) | 1995-04-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |