JPS6396016A - マ−ク合わせ機能をもつ包装装置 - Google Patents
マ−ク合わせ機能をもつ包装装置Info
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- JPS6396016A JPS6396016A JP23514886A JP23514886A JPS6396016A JP S6396016 A JPS6396016 A JP S6396016A JP 23514886 A JP23514886 A JP 23514886A JP 23514886 A JP23514886 A JP 23514886A JP S6396016 A JPS6396016 A JP S6396016A
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- motor
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Links
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Landscapes
- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は帯状の包材に等ピッチで印刷さね1こレジマー
クをセンlj−で1朶って+IiJ 6己己イ才の動き
を検出し、該包材Gこ供給される彼’elN物と包材と
の位、1°q関係が常に一致するように制御するマーク
合わ−2= せ機能をもった製袋充填型の包装袋−に関する。
クをセンlj−で1朶って+IiJ 6己己イ才の動き
を検出し、該包材Gこ供給される彼’elN物と包材と
の位、1°q関係が常に一致するように制御するマーク
合わ−2= せ機能をもった製袋充填型の包装袋−に関する。
(従来の技術)
一股に製袋充填型包装装置に1吏用する包材には、商標
などの印刷カミ一定間隔で施さイー1、各の包装物はこ
の各印刷と一致するように+iiJ iL!8材によっ
て包装さそ′1ろが、包材供給源′fJ)ら連続的に引
き出さねろ包材Gどうしても伸縮するので、1を記印刷
と被色装物との位置が不一致になt)やすい。そこで従
来、包材に等間隔に印刷1−タレシマー/7を光【スイ
ツナのようなセンサーで検出して包材の遅進状態を倹べ
、その遅進の状態Cコ応じて包材供給ロールの人力軸に
設けlt差動装置を自動的に操作してフィルムの走行速
度を微調整する制’t!11装置が提供さノ1でいる。
などの印刷カミ一定間隔で施さイー1、各の包装物はこ
の各印刷と一致するように+iiJ iL!8材によっ
て包装さそ′1ろが、包材供給源′fJ)ら連続的に引
き出さねろ包材Gどうしても伸縮するので、1を記印刷
と被色装物との位置が不一致になt)やすい。そこで従
来、包材に等間隔に印刷1−タレシマー/7を光【スイ
ツナのようなセンサーで検出して包材の遅進状態を倹べ
、その遅進の状態Cコ応じて包材供給ロールの人力軸に
設けlt差動装置を自動的に操作してフィルムの走行速
度を微調整する制’t!11装置が提供さノ1でいる。
し、かし++す記の差動装置によろ調整限界を越えろよ
うf、i 1.:lJ刷すねたどかあると、マーク合わ
せグ〕制御が利かなくなり、製成さねた多数の袋に印刷
ずれのあるも1)か生する欠点かあった。
うf、i 1.:lJ刷すねたどかあると、マーク合わ
せグ〕制御が利かなくなり、製成さねた多数の袋に印刷
ずれのあるも1)か生する欠点かあった。
(発明か解決しようと4−る問題S)
本発明、よ1−記1)点に、・倫み毘材供給ロールの入
力端に介設した差動装置力調整限界を咄えろような印す
11ずれかあっても自動的に彼′己装物4こ苅する損料
のずJlを補正する包装装置αを提供することを目的と
するものである。
力端に介設した差動装置力調整限界を咄えろような印す
11ずれかあっても自動的に彼′己装物4こ苅する損料
のずJlを補正する包装装置αを提供することを目的と
するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の目的を解決するために、フィルム供給源
のフィルムを帯状に引き出I74筒器に訃いτ筒状に丸
めろロール群と、その動力源であるメインモータとの間
に、変速様と差=6装置uとを介設し、フィルムの引き
出(、速度を前記変速機で大きく、同差動装埴でもって
微少にそ2′1それ調整できるようにした手段:前記4
簡器・))後位に設はたカットシールロールとそ7)動
力源であろ目iJd己メインモータとを別の助力伝達要
素を介して連結し前記カットシールロールを一定′リサ
イクルで回転させるようにした手段: FliJ記フィ
ルムに−“市間隔でI:I]1161Jされたレジマー
りをセンナ−で<p出して入出力信号処理量j賂に入信
する一方、tuJ記カットシールロールに設iまた用度
検出器でもって美出したカットシールロールの回転角度
を入出力信号処理回路に入信し、こわら両電気信号を記
障装置にお目−十− る屑木値との波体から゛+iJ記カットンールロールの
シールタイミング5こ対するフィルムの遅進状態を検出
し、そわに応じてhiJ記差動装置の調整軸に連結した
第1補正モータに信号を送り、フィルムの遅λIL値が
零になるように浦IEする制御手段二前記制御手段内に
組込んだ2個のカウンターリレーでもって前記各レジマ
ークを基準とするフィルムの進みの回数と遅ねの回数と
をそわぞれカウントし、両カウンターリレーにおいて進
み回数或いは遅れ回数が続けて規定数を記録さねたとき
、前記変速機の調整軸に・土納した第2補正モータ番こ
46号を送りフィルムの遅進か零にjAるように補正す
る制御手段:とによって構成したものである。
のフィルムを帯状に引き出I74筒器に訃いτ筒状に丸
めろロール群と、その動力源であるメインモータとの間
に、変速様と差=6装置uとを介設し、フィルムの引き
出(、速度を前記変速機で大きく、同差動装埴でもって
微少にそ2′1それ調整できるようにした手段:前記4
簡器・))後位に設はたカットシールロールとそ7)動
力源であろ目iJd己メインモータとを別の助力伝達要
素を介して連結し前記カットシールロールを一定′リサ
イクルで回転させるようにした手段: FliJ記フィ
ルムに−“市間隔でI:I]1161Jされたレジマー
りをセンナ−で<p出して入出力信号処理量j賂に入信
する一方、tuJ記カットシールロールに設iまた用度
検出器でもって美出したカットシールロールの回転角度
を入出力信号処理回路に入信し、こわら両電気信号を記
障装置にお目−十− る屑木値との波体から゛+iJ記カットンールロールの
シールタイミング5こ対するフィルムの遅進状態を検出
し、そわに応じてhiJ記差動装置の調整軸に連結した
第1補正モータに信号を送り、フィルムの遅λIL値が
零になるように浦IEする制御手段二前記制御手段内に
組込んだ2個のカウンターリレーでもって前記各レジマ
ークを基準とするフィルムの進みの回数と遅ねの回数と
をそわぞれカウントし、両カウンターリレーにおいて進
み回数或いは遅れ回数が続けて規定数を記録さねたとき
、前記変速機の調整軸に・土納した第2補正モータ番こ
46号を送りフィルムの遅進か零にjAるように補正す
る制御手段:とによって構成したものである。
(作用)
本発明によれば、フィルムを引き出すロール群とその動
力l原であるメインモータとの+5’3 iこ設Q寸た
差動装置はフィルムの進遅−lパ1フずかな値の場合は
フィルムの遅進碩か零になろように補正する機能はある
が、この差動装置による補正機能の限界を越えてフィル
ムが遅進すると当然2個のカランクーリレーのいずれか
一方に続けて信号が記録される刀)ら、それを受けて制
御手段は第2補正モータに1S号を送り、漢才21di
IEモータでもって変速機の出力速度を調整してフィ
ルムの遅進が零になるように補正するのである。
力l原であるメインモータとの+5’3 iこ設Q寸た
差動装置はフィルムの進遅−lパ1フずかな値の場合は
フィルムの遅進碩か零になろように補正する機能はある
が、この差動装置による補正機能の限界を越えてフィル
ムが遅進すると当然2個のカランクーリレーのいずれか
一方に続けて信号が記録される刀)ら、それを受けて制
御手段は第2補正モータに1S号を送り、漢才21di
IEモータでもって変速機の出力速度を調整してフィ
ルムの遅進が零になるように補正するのである。
(実施例)
第1図及び第2図に示す製袋充填型の包装装置は、軸(
10)に設けたロールフィルムiF)の流れの方向にr
dつて損料供給ロール(ill、光電スイッチによって
形成したセンサー(12)、ダンサロール([3)、製
筒器(14)、一対のセンターシールロールf1511
15)、包材引張りベルト11611161、上下一対
のカットシールロールt171u7)とを備え、動力源
であるメインモータ(詞と+4M記包材供給ロール+t
Uとを継ぐ動力伝達用チェノ(2I)に変−s<4≦2
)と差動装置U/3)とを介設し、メインモータ(20
)の動力を変速して包材供給ロール旧)iこ伝えるよう
にすると共に、該色材供給ロール(II)と10I調す
るように差動装置酪)の出力側をチェン囚を介して11
1J記のセンターシールロール(15)及び損料引張り
ロール(6)に連結している。さらに別の動力伝達系で
あ6一 るチェノ1柵を介して目iJ記メインモータ;20)と
前記のカットシールローラ(17)とを連結すると共に
、該チェノ(25]の途中に差動装置(26)と周期変
速装置(2ηを介設している。
10)に設けたロールフィルムiF)の流れの方向にr
dつて損料供給ロール(ill、光電スイッチによって
形成したセンサー(12)、ダンサロール([3)、製
筒器(14)、一対のセンターシールロールf1511
15)、包材引張りベルト11611161、上下一対
のカットシールロールt171u7)とを備え、動力源
であるメインモータ(詞と+4M記包材供給ロール+t
Uとを継ぐ動力伝達用チェノ(2I)に変−s<4≦2
)と差動装置U/3)とを介設し、メインモータ(20
)の動力を変速して包材供給ロール旧)iこ伝えるよう
にすると共に、該色材供給ロール(II)と10I調す
るように差動装置酪)の出力側をチェン囚を介して11
1J記のセンターシールロール(15)及び損料引張り
ロール(6)に連結している。さらに別の動力伝達系で
あ6一 るチェノ1柵を介して目iJ記メインモータ;20)と
前記のカットシールローラ(17)とを連結すると共に
、該チェノ(25]の途中に差動装置(26)と周期変
速装置(2ηを介設している。
しかして、メインモータ(20)の駆@1こより各要素
に動力が伝えら第1、先づロール(11)とベルl−+
I61 (16)との回転効力により軸110+から引
き出さねた包材tFjは製筒器(141によって丸めら
れ、その包材+F’)の両側縁ノ重なり邪は一対のセン
ターシールロールQ、51 F151の間で加熱1夾干
され包材はチューブ(C)化さηる。そこで供給コンベ
ヤ(18)によって岐凡装物IAIを前記チューブta
+ 内に供袷寸゛ると、一対のカットシールローラU7
1t171によって目り記十ユーブ101は溶着される
と共に切断され、これによって物品を収益しt袋+cf
か次々とノ杉1戊されろのである。
に動力が伝えら第1、先づロール(11)とベルl−+
I61 (16)との回転効力により軸110+から引
き出さねた包材tFjは製筒器(141によって丸めら
れ、その包材+F’)の両側縁ノ重なり邪は一対のセン
ターシールロールQ、51 F151の間で加熱1夾干
され包材はチューブ(C)化さηる。そこで供給コンベ
ヤ(18)によって岐凡装物IAIを前記チューブta
+ 内に供袷寸゛ると、一対のカットシールローラU7
1t171によって目り記十ユーブ101は溶着される
と共に切断され、これによって物品を収益しt袋+cf
か次々とノ杉1戊されろのである。
−万:Zl −+< L *制a !AEiffi t
’JO) tQ、中央演算% +& t:(す七、メモ
リー、2惜装置、!、力と、入出力伯゛号処理回路・5
33)とからなり、先に説明したセンサー(12)及び
プJットシーラi17]の軸に連結したエンコータなど
による角度金出’、= 128) ;二を前、1己入出
力信号処、叩回路・933)の信号人カ側に回路t34
) :J!lil 6−介して接続する一方、メインモ
ータ1,0)と包材供給〇−ル旧)との間に介設した差
動装d・Z3iと変速装置(22)とのそれぞれの操作
軸に連続した第1補正モータ136)と第2 +1 i
Lモータ137)とを1]j1記入出力信号処理回路l
33)にむける信号出力側に回路[38) 139)を
介して接続している。
’JO) tQ、中央演算% +& t:(す七、メモ
リー、2惜装置、!、力と、入出力伯゛号処理回路・5
33)とからなり、先に説明したセンサー(12)及び
プJットシーラi17]の軸に連結したエンコータなど
による角度金出’、= 128) ;二を前、1己入出
力信号処、叩回路・933)の信号人カ側に回路t34
) :J!lil 6−介して接続する一方、メインモ
ータ1,0)と包材供給〇−ル旧)との間に介設した差
動装d・Z3iと変速装置(22)とのそれぞれの操作
軸に連続した第1補正モータ136)と第2 +1 i
Lモータ137)とを1]j1記入出力信号処理回路l
33)にむける信号出力側に回路[38) 139)を
介して接続している。
しかして、カットシーラ07)の動きば角度検出器12
秒によって検出され、カットシ=う([7)がチューブ
tc+を溶着するタイミングが回路(35)を介して制
御装置+301に1ぎ号として人力されろ。−万包材+
F) iこ等間隔にI=l] L :?cレジマーク4
40) 1,40) =・はセンサーf121 iこよ
って検出さ(を回路11刊を介して制御装rl +、3
0)に信号として入力する。そして+qil記の2つの
人力信号を比軟し、包材における印刷位置と包材に苅す
る溶肴位鑵と1こず几があると出力信号を回路(38)
を介して第1補正モータ(=iG)に送り、差動装置1
23)の遅進機構を操作し包、12供給ロール1111
の回転1出度を調整する。
秒によって検出され、カットシ=う([7)がチューブ
tc+を溶着するタイミングが回路(35)を介して制
御装置+301に1ぎ号として人力されろ。−万包材+
F) iこ等間隔にI=l] L :?cレジマーク4
40) 1,40) =・はセンサーf121 iこよ
って検出さ(を回路11刊を介して制御装rl +、3
0)に信号として入力する。そして+qil記の2つの
人力信号を比軟し、包材における印刷位置と包材に苅す
る溶肴位鑵と1こず几があると出力信号を回路(38)
を介して第1補正モータ(=iG)に送り、差動装置1
23)の遅進機構を操作し包、12供給ロール1111
の回転1出度を調整する。
例えば第4+はiに示すように、包材IF+に印した各
レジマーク1401110+・と、カットシールロール
の角度検出信号(側との間にプラス或いVよマイナス方
向にずわがあると、そのずれが零になるように包材IF
Iのスピードを調整するのである。
レジマーク1401110+・と、カットシールロール
の角度検出信号(側との間にプラス或いVよマイナス方
向にずわがあると、そのずれが零になるように包材IF
Iのスピードを調整するのである。
ところで、差動装置・23)は調整精度に優わる反面、
あまり大きな偏差に対して調整限界がある。例えば包材
における印刷ずれ、又は包材の大きな伸縮などによって
、レジマークの検出が調整限界を越えると、第5I望に
示すように角度検出信号(剰とレジマークとの間に一方
向へのみずれが検出され、このような一方向へのずれが
規定回数を越えると、オニ3図Sこ示す制御回路が包材
のずれを浦正するように機能する。すなわち、前記制御
回路は制御装置1・1.50)内に設けら机でおり、2
つの〃クンターリレWl) 512)をそtlでね、介
1.と1−・と2本の屯′気回路1,13) F4滲と
、第2補正モータS力及びブザー(4ω享介設した電気
回路46)とを、Jν列に設けτいる。そしてオ÷図に
おけろンーラ用1狭検出信号、−)まりシールのタイミ
ングとレジマーり検出タイミングとの間のずわかプラス
方向に検出されたとき汀、第3 +’Jl !こt−け
る接点(4η力1閉じ一側のカウンターリレー(41)
にgW朶詣−or (@ <と同時に、接点+、j)i
lが開いて他側のカウンタ一リレー(4211こよろ積
算を零fこもどす。反対に牙十図におけるずれがマイナ
ス方向;こ検出ざわたときは接点(49)が閉じ他側の
カウンターリレー(4つに積算機能が働き、同時に接点
(50)が開いて一側の力・クンターリレー+41)Y
−の積算を零に戻すのである。このように2つのカウン
ターリレー+41) (42) F[相対的に積算機能
を相殺しちう働きをするが、第5図に示すような一方向
へのみのずれが規定回数以上続くと、カウンターリレー
(42)でもって接点(51)が閉じられブザー(掴が
励磁されると共に、第2補正モータ(3カに電流が流れ
、変速機(22)の調歪軸を操作するので、差動装置1
23)への人力速度を変速させる。第2補正モータU3
7)は包材のずれの方向に応じて回転が決められ右ので
、包材は比較的大きな仙きてその遅辿ノ状態が浦正さね
るのである。
あまり大きな偏差に対して調整限界がある。例えば包材
における印刷ずれ、又は包材の大きな伸縮などによって
、レジマークの検出が調整限界を越えると、第5I望に
示すように角度検出信号(剰とレジマークとの間に一方
向へのみずれが検出され、このような一方向へのずれが
規定回数を越えると、オニ3図Sこ示す制御回路が包材
のずれを浦正するように機能する。すなわち、前記制御
回路は制御装置1・1.50)内に設けら机でおり、2
つの〃クンターリレWl) 512)をそtlでね、介
1.と1−・と2本の屯′気回路1,13) F4滲と
、第2補正モータS力及びブザー(4ω享介設した電気
回路46)とを、Jν列に設けτいる。そしてオ÷図に
おけろンーラ用1狭検出信号、−)まりシールのタイミ
ングとレジマーり検出タイミングとの間のずわかプラス
方向に検出されたとき汀、第3 +’Jl !こt−け
る接点(4η力1閉じ一側のカウンターリレー(41)
にgW朶詣−or (@ <と同時に、接点+、j)i
lが開いて他側のカウンタ一リレー(4211こよろ積
算を零fこもどす。反対に牙十図におけるずれがマイナ
ス方向;こ検出ざわたときは接点(49)が閉じ他側の
カウンターリレー(4つに積算機能が働き、同時に接点
(50)が開いて一側の力・クンターリレー+41)Y
−の積算を零に戻すのである。このように2つのカウン
ターリレー+41) (42) F[相対的に積算機能
を相殺しちう働きをするが、第5図に示すような一方向
へのみのずれが規定回数以上続くと、カウンターリレー
(42)でもって接点(51)が閉じられブザー(掴が
励磁されると共に、第2補正モータ(3カに電流が流れ
、変速機(22)の調歪軸を操作するので、差動装置1
23)への人力速度を変速させる。第2補正モータU3
7)は包材のずれの方向に応じて回転が決められ右ので
、包材は比較的大きな仙きてその遅辿ノ状態が浦正さね
るのである。
改番こ第6図に基づき本発明のソフトウェアについて説
明する。
明する。
先っ“P工、7に示ずように包装装置歯をスタートさせ
ると、” P 2 、に示すように児時、シールロール
の回転角つS人力され、”P31こ示すようにフィルム
・カレジマークか検出されて入力され、2つの間係θS
″P+ のように比較される。
ると、” P 2 、に示すように児時、シールロール
の回転角つS人力され、”P31こ示すようにフィルム
・カレジマークか検出されて入力され、2つの間係θS
″P+ のように比較される。
フィルムか峡木値よりも遅れているとき“P5は澄動装
置をフィルム発進める方向Iこ回転″P6するように操
作し、フィルムが基本値よりも進んでいるときP7 は
差・助装置をフィルムを遅ねろ方向に回転″P8 させ
て補正する。
置をフィルム発進める方向Iこ回転″P6するように操
作し、フィルムが基本値よりも進んでいるときP7 は
差・助装置をフィルムを遅ねろ方向に回転″P8 させ
て補正する。
以上の制御にもかかわらず、フィルムが作動装置の制御
限界を越えて遅tq、 ;tf6きているとき“P9は
、更速機を作!ILIIさぜ“I’ J−(J でフ
ィルムを大きく進ませ、−カフイルムがfl:勅装置イ
の制御限界を越えて進み過きているとき” P 1,1
は、変速機を作・中させ” P J 2 でフィ
ルムを遅らせろ。こ・7)結果“フィルムは常に正量な
状態で流tzろ。′P]3(効果) 本発明はフィルム内に共、冶き)1ろ・皮包装吻の長べ
番こ合わせてフィルムの、へり180す・2調整できる
変、il磯の調゛雀軸にfin正モータを連コ1^する
と共に、レジマークλ−i& !l!−、l−Δセンナ
−とカットシールロールに段目た角度検出器上によって
検出されたフィルムの遅進の状態?こ応じて1イη記補
iEモータに1g号を送り、変速機でもってフィルムの
遅進状態を自動的に補正できるようにしたから、差動装
置による微調整の限界を越えた大晴の袋に%−4fる特
に目立つ印fillずれの発生をi+15 lhできる
効果がある。
限界を越えて遅tq、 ;tf6きているとき“P9は
、更速機を作!ILIIさぜ“I’ J−(J でフ
ィルムを大きく進ませ、−カフイルムがfl:勅装置イ
の制御限界を越えて進み過きているとき” P 1,1
は、変速機を作・中させ” P J 2 でフィ
ルムを遅らせろ。こ・7)結果“フィルムは常に正量な
状態で流tzろ。′P]3(効果) 本発明はフィルム内に共、冶き)1ろ・皮包装吻の長べ
番こ合わせてフィルムの、へり180す・2調整できる
変、il磯の調゛雀軸にfin正モータを連コ1^する
と共に、レジマークλ−i& !l!−、l−Δセンナ
−とカットシールロールに段目た角度検出器上によって
検出されたフィルムの遅進の状態?こ応じて1イη記補
iEモータに1g号を送り、変速機でもってフィルムの
遅進状態を自動的に補正できるようにしたから、差動装
置による微調整の限界を越えた大晴の袋に%−4fる特
に目立つ印fillずれの発生をi+15 lhできる
効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す平面1図、第2図ぼ同側
面図1こおけるブロック線図、第3図Vユ電気制御回路
哨、オ÷図伎び第51g1++よ作用説明図、オ61図
は作用説明1図である。 fill・・・・・・−包材供給ロール。 (12)・・・・・・センサー。 (I沿 ・・・・麦簡器。 1151・−・・・・・・センターンールロール。 (I6)・ ・・包材引1去りベルト。 !171・・・・・−・・・カットシールロール。 (zO)・ ・・メインモータ。 (22)・−・・・・変り号機。 d lシ:6) ・差動装置。 :28)・・・・・角度検出器。 +30) ・・・・・・・・制徊j装置。 61)・・・・・・・中央演算す置。 ζ”32・・・・・・・−・・メモリ記憶装+1 。 (:(3+・・・・・・・・・・入出力信号処理回路。 !3[il・・・・・・・・・第1補市モータ。 437)・・・・・・・・・第2補iEモータ。 vlol・・・・・・・・・レジマーク。 (、+ 1) !、12)・・・・・・カウンター1ル
−。
面図1こおけるブロック線図、第3図Vユ電気制御回路
哨、オ÷図伎び第51g1++よ作用説明図、オ61図
は作用説明1図である。 fill・・・・・・−包材供給ロール。 (12)・・・・・・センサー。 (I沿 ・・・・麦簡器。 1151・−・・・・・・センターンールロール。 (I6)・ ・・包材引1去りベルト。 !171・・・・・−・・・カットシールロール。 (zO)・ ・・メインモータ。 (22)・−・・・・変り号機。 d lシ:6) ・差動装置。 :28)・・・・・角度検出器。 +30) ・・・・・・・・制徊j装置。 61)・・・・・・・中央演算す置。 ζ”32・・・・・・・−・・メモリ記憶装+1 。 (:(3+・・・・・・・・・・入出力信号処理回路。 !3[il・・・・・・・・・第1補市モータ。 437)・・・・・・・・・第2補iEモータ。 vlol・・・・・・・・・レジマーク。 (、+ 1) !、12)・・・・・・カウンター1ル
−。
Claims (1)
- フィルム供給源のフィルムを帯状に引き出し製筒器(1
4)において筒状に丸めるロール群と、その動力源であ
るメインモータ(20)との間に変速機(22)と差動
装置(23)とを介設し、フィルムの引き出し速度を前
記変速機で大きく、同差動装置でもつて微少にそれぞれ
調整できるようにした手段:前記製筒器(14)の後位
に設けたカットシールロール(17)(17)とその動
力源である前記メインモータ(20)とを別の動力伝達
要素を介して連結し前記カットシールロール(17)を
一定のサイクルで回転させるようにした手段:前記フィ
ルムに一定間隔で印刷されたレジマーク(40)(40
)・・・をセンサー(12)で検出して入出力信号処理
回路(33)に入信する一方、前記カットシールロール
(17)に設けた角度検出器(28)でもつて検出した
カットシールロールの回転角度を入出力信号処理回路(
33)に入信し、これら両電気信号を記憶装置(32)
における基本値との演算から前記カットシールロールの
シールタイミングに対するフィルムの遅進状態を検出し
、それに応じて前記差動装置(23)の調整軸に連結し
た第1補正モータ(36)に信号を送り、フィルムの遅
進値が零になるように補正する制御手段:前記制御手段
内に組込んだ2個のカウンターリレー(41)(42)
でもつて前記各レジマークを基準とするフィルムの進み
の回数と遅れの回数とをそれぞれカウントし、両カウン
ターリレーにおいて進み回数或いは遅れ回数が続けて規
定数を記録されたとき、前記変速機(22)の調整軸に
連結した第2補正モータ(37)に信号を送りフィルム
の遅進が零になるように補正する制御手段:とからなる
マーク合わせ機能をもつ包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23514886A JPS6396016A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | マ−ク合わせ機能をもつ包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23514886A JPS6396016A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | マ−ク合わせ機能をもつ包装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6396016A true JPS6396016A (ja) | 1988-04-26 |
Family
ID=16981762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23514886A Pending JPS6396016A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | マ−ク合わせ機能をもつ包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6396016A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111636A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-28 | Suzuki Seisakusho:Kk | 包装機械のレジストレーション制御装置 |
| JPH01111635A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-28 | Suzuki Seisakusho:Kk | 切断長さ自動測定・制御包装機械 |
| JPH02147558A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-06 | Omori Mach Co Ltd | アイマーク初期位置合わせ方法 |
| JPH05319652A (ja) * | 1992-05-22 | 1993-12-03 | Fujikura Ltd | 搬送ロール駆動装置 |
| JP2004043072A (ja) * | 2002-07-10 | 2004-02-12 | Tokyo Autom Mach Works Ltd | フィルム接続装置 |
-
1986
- 1986-10-01 JP JP23514886A patent/JPS6396016A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111636A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-28 | Suzuki Seisakusho:Kk | 包装機械のレジストレーション制御装置 |
| JPH01111635A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-28 | Suzuki Seisakusho:Kk | 切断長さ自動測定・制御包装機械 |
| JPH02147558A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-06 | Omori Mach Co Ltd | アイマーク初期位置合わせ方法 |
| JPH05319652A (ja) * | 1992-05-22 | 1993-12-03 | Fujikura Ltd | 搬送ロール駆動装置 |
| JP2004043072A (ja) * | 2002-07-10 | 2004-02-12 | Tokyo Autom Mach Works Ltd | フィルム接続装置 |
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