JPS6399689A - クロマ信号処理回路 - Google Patents
クロマ信号処理回路Info
- Publication number
- JPS6399689A JPS6399689A JP61244808A JP24480886A JPS6399689A JP S6399689 A JPS6399689 A JP S6399689A JP 61244808 A JP61244808 A JP 61244808A JP 24480886 A JP24480886 A JP 24480886A JP S6399689 A JPS6399689 A JP S6399689A
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- JP
- Japan
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- burst
- signal
- supplied
- video signal
- circuit
- Prior art date
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- Granted
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- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばくし形フィルタを構成する場合等、
COD等の電荷転送素子を介してビデオ信号を処理する
場合に用いて好適なりロマ信号処理回路に関する。
COD等の電荷転送素子を介してビデオ信号を処理する
場合に用いて好適なりロマ信号処理回路に関する。
この発明は、COD等の電荷転送素子を介して処理され
るクロマ信号処理回路において、ビデオ信号中のカラー
バースト信号を増強して電荷転送素子に供給することに
より、カラーバースト信号の電荷転送素子での劣化を防
止するようにしたものである。
るクロマ信号処理回路において、ビデオ信号中のカラー
バースト信号を増強して電荷転送素子に供給することに
より、カラーバースト信号の電荷転送素子での劣化を防
止するようにしたものである。
くし形フィルタやノイズキャンセラー等を構成する場合
のライン遅延素子として、COD等の電荷転送素子が良
く用いられている。第2図は、このようにライン遅延素
子としてCCDを用いたくし形フィルタの一例を示すも
のである。
のライン遅延素子として、COD等の電荷転送素子が良
く用いられている。第2図は、このようにライン遅延素
子としてCCDを用いたくし形フィルタの一例を示すも
のである。
第2図において、51及び52がクランプ回路、53及
び54がCCD遅延回路、55がP L L、56が加
算器、57がバッファアンプである。これらクランプ回
路51,52、CCD遅延回路53.54、PLL55
、加算器56、バッファアンプ57は、同一のパンケー
ジ58内に収められている。パッケージ5Bからは、入
力端子61&び62、出力端子63、CCD遅延回路5
3.54を動作させるための周波数fscのクロック入
力端子64が導出されている。CCD遅延回路54は、
ビデオ信号を1ライン分遅延させるためのものであるが
、実際には、正確に1ライン分の遅延量のものは得られ
ず、誤差遅延量αを有している。
び54がCCD遅延回路、55がP L L、56が加
算器、57がバッファアンプである。これらクランプ回
路51,52、CCD遅延回路53.54、PLL55
、加算器56、バッファアンプ57は、同一のパンケー
ジ58内に収められている。パッケージ5Bからは、入
力端子61&び62、出力端子63、CCD遅延回路5
3.54を動作させるための周波数fscのクロック入
力端子64が導出されている。CCD遅延回路54は、
ビデオ信号を1ライン分遅延させるためのものであるが
、実際には、正確に1ライン分の遅延量のものは得られ
ず、誤差遅延量αを有している。
CCD遅延回路53は、この遅延量αを補償するための
m1ll整用の遅延回路である。CCD遅延回路53の
遅延量に対してCCD遅延回路54の遅延量は、正確に
1ライン分となるようになされている。
m1ll整用の遅延回路である。CCD遅延回路53の
遅延量に対してCCD遅延回路54の遅延量は、正確に
1ライン分となるようになされている。
第2図において、入力端子71から反転アンプ72にコ
ンポジットビデオ信号が供給される。反転アンプ72の
反転出力ビデオ信号がパッケージ58から導出された入
力端子61に供給され、反転アンプ72の非反転出力ビ
デオ信号がパッケージ58から導出された入力端子62
に供給される。
ンポジットビデオ信号が供給される。反転アンプ72の
反転出力ビデオ信号がパッケージ58から導出された入
力端子61に供給され、反転アンプ72の非反転出力ビ
デオ信号がパッケージ58から導出された入力端子62
に供給される。
入力端子61に供給されたビデオ信号がクランプ回路5
1を介してCCD遅延回路53に供給され、入力端子6
2に供給されたビデオ信号がクランプ回路52を介して
CCD遅延回路54に供給されクロック入力端子64に
は、周波数fsc(fsc :カラーサブキャリア周波
数)のクロックが供給され、このクロックがPLL55
に供給される。PLL55で周波数4 fscのCOD
転送りロックが形成される。このCOD転送りロックが
CCDJCCD延回路34に供給される。
1を介してCCD遅延回路53に供給され、入力端子6
2に供給されたビデオ信号がクランプ回路52を介して
CCD遅延回路54に供給されクロック入力端子64に
は、周波数fsc(fsc :カラーサブキャリア周波
数)のクロックが供給され、このクロックがPLL55
に供給される。PLL55で周波数4 fscのCOD
転送りロックが形成される。このCOD転送りロックが
CCDJCCD延回路34に供給される。
これにより、CCD遅延回路54から出力されるビデオ
信号は、CCD遅延回路53から出力されるビデオ信号
に対して1ライン遅延される。CCD遅延回路53の出
力及びCCD遅延回路54の出力が加算器56に供給さ
れ、加算される。入力端子61及び62には互いに逆相
でビデオ信号が供給され、入力端子61からのビデオ信
号に対して入力端子62からのビデオ信号は1ライン遅
れて加算器56に供給されるので、加算器56からはク
ロマ信号出力が得られる。このクロマ信号がバッファア
ンプ57を介して出力端子63から取り出される。
信号は、CCD遅延回路53から出力されるビデオ信号
に対して1ライン遅延される。CCD遅延回路53の出
力及びCCD遅延回路54の出力が加算器56に供給さ
れ、加算される。入力端子61及び62には互いに逆相
でビデオ信号が供給され、入力端子61からのビデオ信
号に対して入力端子62からのビデオ信号は1ライン遅
れて加算器56に供給されるので、加算器56からはク
ロマ信号出力が得られる。このクロマ信号がバッファア
ンプ57を介して出力端子63から取り出される。
ビデオ信号中のカラーバースト信号は、CCD遅延回路
53及び54を介されることにより歪みが生じる。また
、上述の従来のくし形フィルタでは、パッケージ58内
にPLL55が配され、クロック入力端子64に周波数
fscのクロックを供給し、PLL55で周波数4 f
scの転送りロックを形成するようにしている。このた
め、周波数fsCの成分がCCD遅延回路53.54で
信号系にとび込み、カラーバースト信号が劣化を受ける
。
53及び54を介されることにより歪みが生じる。また
、上述の従来のくし形フィルタでは、パッケージ58内
にPLL55が配され、クロック入力端子64に周波数
fscのクロックを供給し、PLL55で周波数4 f
scの転送りロックを形成するようにしている。このた
め、周波数fsCの成分がCCD遅延回路53.54で
信号系にとび込み、カラーバースト信号が劣化を受ける
。
カラーバースト信号は、色復調時の基準信号とされるも
のであるから、このようにカラーバースト信号が劣化を
受けると、色復調時に色相の変化が生じ、正しい色復調
が行えない。
のであるから、このようにカラーバースト信号が劣化を
受けると、色復調時に色相の変化が生じ、正しい色復調
が行えない。
したがってこの発明の目的は、CODを介されたビデオ
信号中のカラーバースト信号の劣化を除去することがで
きるクロマ信号処理回路を提供することにある。
信号中のカラーバースト信号の劣化を除去することがで
きるクロマ信号処理回路を提供することにある。
この発明は、ビデオ信号中のカラーバースト信号をバー
ストエンファシス回路で増強し、このカラーバースト信
号が増強されたビデオ信号を電荷転送素子に供給し、電
荷転送素子の出力をバーストエンファシス回路のエンフ
ァシス量に対応するバーストディエンファシス回路を介
して取り出すようにしたクロマ信号処理回路である。
ストエンファシス回路で増強し、このカラーバースト信
号が増強されたビデオ信号を電荷転送素子に供給し、電
荷転送素子の出力をバーストエンファシス回路のエンフ
ァシス量に対応するバーストディエンファシス回路を介
して取り出すようにしたクロマ信号処理回路である。
入力端子21に供給されるビデオ信号中のカラーバース
ト信号がバーストエンファシス回路22で増強される。
ト信号がバーストエンファシス回路22で増強される。
このようにカラーバースト信号が増強されたビデオ信号
がCCD遅延回路3及び4に供給される。カラーバース
ト信号を増強しておくことにより、カラーバースト信号
のS/N比が向上される。このため、CCD遅延回路3
及び4での歪みや周波数fscの成分のとび込みにより
生じるカラーバースト信号の劣化が軽減される。このよ
うに、カラーバースト信号の劣化が軽減されるので、色
復調を正しく行うことができる。
がCCD遅延回路3及び4に供給される。カラーバース
ト信号を増強しておくことにより、カラーバースト信号
のS/N比が向上される。このため、CCD遅延回路3
及び4での歪みや周波数fscの成分のとび込みにより
生じるカラーバースト信号の劣化が軽減される。このよ
うに、カラーバースト信号の劣化が軽減されるので、色
復調を正しく行うことができる。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図においてクランプ回路1及び2、CCD遅延回路
3及び4、P L L 5、加算器6、バッファアンプ
7は、同一のパッケージ8内に収められている。パッケ
ージ8からは入力端子11.12、出力端子13、クロ
ック入力端子14が導出されている。
3及び4、P L L 5、加算器6、バッファアンプ
7は、同一のパッケージ8内に収められている。パッケ
ージ8からは入力端子11.12、出力端子13、クロ
ック入力端子14が導出されている。
入力端子21にコンポジットビデオ信号が供給され、こ
のビデオ信号がバーストエンファシス回路22に供給さ
れる。バーストエンファシス回路22には、端子26か
らのバーストフラグパルスBFGが供給される。このバ
ーストフラグパルスBFGは、入力ビデオ信号中のカラ
ーバースト信号の送られる区間に対応して出力される。
のビデオ信号がバーストエンファシス回路22に供給さ
れる。バーストエンファシス回路22には、端子26か
らのバーストフラグパルスBFGが供給される。このバ
ーストフラグパルスBFGは、入力ビデオ信号中のカラ
ーバースト信号の送られる区間に対応して出力される。
バーストエンファシス回路22は、可変利得アンプの構
成とされている。端子26からバーストエンファシス回
路22にバーストフラグパルスBFGが供給されると、
バーストエンファシス回路22のゲインが例えば6dB
上昇される。これにより、入力ビデオ信号中のカラーバ
ースト信号が他の信号に比べて6dB上昇される。
成とされている。端子26からバーストエンファシス回
路22にバーストフラグパルスBFGが供給されると、
バーストエンファシス回路22のゲインが例えば6dB
上昇される。これにより、入力ビデオ信号中のカラーバ
ースト信号が他の信号に比べて6dB上昇される。
このように、入力ビデオ信号中のカラーバースト信号が
増強されたビデオ信号がバーストエンファシス回路22
から反転アンプ23に供給される。
増強されたビデオ信号がバーストエンファシス回路22
から反転アンプ23に供給される。
反転アンプ23からの反転出力ビデオ信号がパッケージ
8から導出された入力端子11に供給され、反転アンプ
23からの非反転出力ビデオ信号がパッケージ8から導
出された入力端子12に供給される。
8から導出された入力端子11に供給され、反転アンプ
23からの非反転出力ビデオ信号がパッケージ8から導
出された入力端子12に供給される。
入力端子11に供給されたビデオ信号がクランプ回路1
を介してCCD遅延回路3に供給され、入力端子12に
供給されたビデオ信号がクランプ回路2を介してCCD
遅延回路4に供給される。
を介してCCD遅延回路3に供給され、入力端子12に
供給されたビデオ信号がクランプ回路2を介してCCD
遅延回路4に供給される。
CCD遅延回路3は微調整用の遅延回路であり、CCD
遅延回路4はビデオ信号を1ライン遅延させるための遅
延回路である。CCD遅延回路3の遅延量を調整するこ
とにより、CCD遅延回路3の遅延量に対してCCD遅
延回路4の遅延量が正確に1ライン分となるようになさ
れている。
遅延回路4はビデオ信号を1ライン遅延させるための遅
延回路である。CCD遅延回路3の遅延量を調整するこ
とにより、CCD遅延回路3の遅延量に対してCCD遅
延回路4の遅延量が正確に1ライン分となるようになさ
れている。
クロック入力端子14には周波数fscのクロックが供
給され、このクロックがPLL5に送られる。PLL5
で周波数4fscのCCD転送り07りが形成される。
給され、このクロックがPLL5に送られる。PLL5
で周波数4fscのCCD転送り07りが形成される。
この転送りロックがCCD遅延回路3及び4に供給され
る。
る。
CCD遅延回路3の出力及びCCD遅延回路4の出力が
加算器6に供給される。入力端子11及び12には互い
に逆相でビデオ信号が供給され、入力端子11からのビ
デオ信号に対して入力端子12からのビデオ信号は1ラ
イン遅れて加算器6に供給されるので、加算器6からは
クロマ信号が得られる。このクロマ信号出力がバッファ
アンプ7を介して出力端子13から取り出される。
加算器6に供給される。入力端子11及び12には互い
に逆相でビデオ信号が供給され、入力端子11からのビ
デオ信号に対して入力端子12からのビデオ信号は1ラ
イン遅れて加算器6に供給されるので、加算器6からは
クロマ信号が得られる。このクロマ信号出力がバッファ
アンプ7を介して出力端子13から取り出される。
パッケージ8内にはPLL5が配され、クロック入力端
子14には周波数fscのクロックが供給される。この
ため、この周波数fscの成分がCCD遅延回路3及び
4で信号系にとび込む。しかしなから、ビデオ信号中の
カラーバースト信号はバ−ストエンファシス回路22で
増強されているので、S/N比が向上され、カラーバー
スト信号に殆ど歪が生じない。また、カラーバースト信
号がクロマ信号と同じレベルまで増強されたなら、たと
えカラーバースト信号に歪が生じても、クロマ信号もこ
れと同様に歪が生じることになり、色復調時に色相が狂
うことがない。
子14には周波数fscのクロックが供給される。この
ため、この周波数fscの成分がCCD遅延回路3及び
4で信号系にとび込む。しかしなから、ビデオ信号中の
カラーバースト信号はバ−ストエンファシス回路22で
増強されているので、S/N比が向上され、カラーバー
スト信号に殆ど歪が生じない。また、カラーバースト信
号がクロマ信号と同じレベルまで増強されたなら、たと
えカラーバースト信号に歪が生じても、クロマ信号もこ
れと同様に歪が生じることになり、色復調時に色相が狂
うことがない。
このように、出力端子13から取り出されるクロマ信号
中のカラーバースト信号は、殆ど劣化されていない。こ
のため、正しい色復調を行える。
中のカラーバースト信号は、殆ど劣化されていない。こ
のため、正しい色復調を行える。
ところで、カラーバースト信号の振幅は色飽和度を示し
てい゛るので、バーストエンファシス回路で増強したカ
ラーバースト信号の振幅は、元に戻す必要がある。
てい゛るので、バーストエンファシス回路で増強したカ
ラーバースト信号の振幅は、元に戻す必要がある。
出力端子13の出力はバーストディエンファシス回路2
4に供給される。バーストディエンファシス回路24に
は、端子26からバーストフラグパルスBFGが供給さ
れる。バーストフラグパルスBFGが供給される間、バ
ーストディエンファシス回路24のゲインがバーストエ
ンファシス回路22のゲインに対応して下げられる。こ
れにより、バーストエンファシス回路22で増強された
バースト信号の振幅が元に戻される。このようにしてバ
ースト信号の振幅が元に戻された信号が出力端子25か
ら取り出される。
4に供給される。バーストディエンファシス回路24に
は、端子26からバーストフラグパルスBFGが供給さ
れる。バーストフラグパルスBFGが供給される間、バ
ーストディエンファシス回路24のゲインがバーストエ
ンファシス回路22のゲインに対応して下げられる。こ
れにより、バーストエンファシス回路22で増強された
バースト信号の振幅が元に戻される。このようにしてバ
ースト信号の振幅が元に戻された信号が出力端子25か
ら取り出される。
この発明に依れば、カラーバースト信号が増強されて電
荷転送素子に供給されるので、カラーバースト信号のS
/N比が向上され、電荷転送素子を介されることにより
受けるカラーバースト信号の歪が軽減される。このよう
に、電荷転送素子を介される際のカラーバースト信号の
歪を軽減できるので、色復調を正しく行える。
荷転送素子に供給されるので、カラーバースト信号のS
/N比が向上され、電荷転送素子を介されることにより
受けるカラーバースト信号の歪が軽減される。このよう
に、電荷転送素子を介される際のカラーバースト信号の
歪を軽減できるので、色復調を正しく行える。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は従
来のくし形フィルタの一例のブロック図である。 図面における主要な符号の説明 3.4二〇〇〇遅延回路、 5 : PLL、22:バ
ーストエンファシス回路、 24:バーストディエン
ファシス回路。
来のくし形フィルタの一例のブロック図である。 図面における主要な符号の説明 3.4二〇〇〇遅延回路、 5 : PLL、22:バ
ーストエンファシス回路、 24:バーストディエン
ファシス回路。
Claims (1)
- ビデオ信号中のカラーバースト信号をバーストエンファ
シス回路で増強し、上記カラーバースト信号が増強され
たビデオ信号を電荷転送素子に供給し、上記電荷転送素
子の出力を上記バーストエンファシス回路のエンファシ
ス量に対応するバーストディエンファシス回路を介して
取り出すようにしたクロマ信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244808A JP2647652B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | クロマ信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244808A JP2647652B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | クロマ信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399689A true JPS6399689A (ja) | 1988-04-30 |
| JP2647652B2 JP2647652B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=17124250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61244808A Expired - Fee Related JP2647652B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | クロマ信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2647652B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753193A (en) * | 1980-09-17 | 1982-03-30 | Toshiba Corp | Color amplitude control system |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP61244808A patent/JP2647652B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753193A (en) * | 1980-09-17 | 1982-03-30 | Toshiba Corp | Color amplitude control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2647652B2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |