JPS6399764A - チヨツパ位相制限装置 - Google Patents

チヨツパ位相制限装置

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JPS6399764A
JPS6399764A JP24352686A JP24352686A JPS6399764A JP S6399764 A JPS6399764 A JP S6399764A JP 24352686 A JP24352686 A JP 24352686A JP 24352686 A JP24352686 A JP 24352686A JP S6399764 A JPS6399764 A JP S6399764A
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JP
Japan
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voltage
phase
chopper
control signal
limit value
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JP24352686A
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English (en)
Inventor
Sunao Ueno
直 上野
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、特に電力変換や電動機駆動用等に用いられる
チョッパ装置に用いてその過電流を制限するのに好適な
チョッパ位相制限装置に関する。
(従来の技術) 従来から、チョッパ装置の出力電圧を制御する方法とし
て、出力電圧の帰還信号と基準信号を比較し、その偏差
を増幅することにより位相制御信号を得、この位相制御
信号とランプ状の電圧波形(以下、ランプ電圧と称する
)を比較することにより、通流率を決定する方法が知ら
れている。
第9図はかかる従来のチョッパ位相制限装置のブロック
図で、特に位相制御信号Vpとランプ電圧V。を比較し
通流率αを得る部分の構成を示すものである。抵抗器1
4を直列に接続したツエナ−ダイオード15と演算増幅
器6、抵抗器2,3、コンデンサ7により構成される積
分回路によってランプ電圧発生部が構成され、基準クロ
ックパルスFと同期して動作するアナログスイッチ8の
作用によりツェナーダイオード15のツェナー電圧値、
抵抗器2の抵抗値、コンデンサ7の8二で決まる一定の
傾きを有するランプ電圧を発生する。
このランプ電圧発生部の出力信号V。は演算増幅器6か
ら導出され、抵抗器4を介してコンパレータ10に送出
される。一方、電圧リミッタ9は位相制御信号V、に制
限を加え、制限された位相制御信号VE’ を送出し、
抵抗器5を介してコンパレータ10に与える。コンパレ
ータ10はランプ電圧を位相制御信号■6′と比較し位
相信号を送出する。ロジック回路11はコンパレータ1
0からの位相信号に基づいて主回路スイッチング素子1
2に通流率αのゲート制御信号を与える。主回路スイッ
チング素子12は入力電圧VINの通流率αを制御して
出力電圧V。とじて送出する。
かかる構成において、ロジック回路11に対しては、第
10図(A)に示すような周期Tの基準クロックパルス
Fが与えられるが、その結果この基僧クロックパルスF
の立上りに同期してアナログスイッチ8をオフとするた
め負のゲート電圧を開閉信号として与えるとともに、第
10図(C)に示すように、主回路スイッチング素子1
2に対するゲート制御信号をオンする。この時点からラ
ンプ電圧発生部は第10図(B)に示すように一定の傾
きのランプ電圧V。を発生し、これをコンパレータ10
に与える。コンパレータ10はランプ電圧Vcと位相制
御信号Vお′を比較し、ランプ電圧Vcが位相制御信号
V E ’ と等しい値となった時点で出力を反転し、
これをロジック回路11に与える。ロジック回路11は
コンパレータ10の出力信号の反転を検出してアナログ
スイッチ8をオンとするために開閉信号をオフするとと
もに、第10図(C)に示すように、ゲート制御信号を
オフする。このゲート制御信号は主回路スイッチング素
子12に与えられ、その通流率αを制御する。
第10図に示すように、基準りDツクパルスFの立上が
り時点からランプ電圧Vcと電圧リミッタをかけた後の
位相制御信号VB’が交差するまでの期間をt。Nとす
れば、主回路スイッチング素子120通流率αは α−t ON/ T      ・・・・・・・・・(
1)として得られる。すなわち、出力電圧V。が変動し
たり、位を目制御信号資を発生するための基準信号が変
化したりした場合、その偏差信号に起因する位J[I 
;L制御信号V6も変化し、出方電圧V。の帰還信号を
出力電圧基準信号に一致させるように通流率αも変化す
る。
一般に、出力電圧■。の整定精度を高めるために、通常
の偏差信号の増幅には積分回路が含まれている。このた
め、負荷増大や出力電圧基準信号の上昇が起きた場合位
相制御信号VEが増大し、これが過大となった場合電圧
リミッタ9により制限値−■に抑制している。つまり、
このような場合には、通流率aは最大であるα  (=
AX tONMAX / ” )に固定される。ここで、位相
制御信号V E ’ は電圧−■で一定値であり、ラン
プ電圧V。の傾きも一定であるので、通流率αMAXは
一定値となる。
第11図は周知の昇圧チョッパ装置の回路例を示すもの
であるが、入力電圧VINからインダクタンスしのりア
クドル25、分路接続のスイッチング素子28、整流素
子26、分路接続のコンデンサ27を介して出力電圧V
。を得るに当り、出力電圧V。と基準電圧v、8.との
間の偏差を誤差増幅器29で検出し、位相制御回路30
でこの誤差信号に基づく位相制御信号を発生し、パルス
増幅器31を介してスイッチング素子28の通流率を制
御して出力電圧V。を基準電圧■、8.に制御するよう
構成される。
かかる構成にあっては、t   の期間に■INNMA
X /Lの時定数で(V  /L)  t    までスイ
ッIN     ONMΔX チング素子28に流れる電圧Isが立上がる。また、故
障等により出力電圧■。の帰還信号が断となったり出力
電圧V に対する基準信号Vr8rが上限値で飽和した
場合にも通流率はαMAXに固定される。
(発明が解決しようとする問題点) ここで、通流率がαMAXに固定されている時に入力電
圧VINが変化した場合を考えてみる。第11図に示し
た昇圧チョッパ装置の出力電圧V。
は V  −V  /(1−α)     ・・・・・・(
2)OIN で表され、またスイッチング素子28に流れる電流Is
は ! s −(V IN/ L ) t ON   ・・
・・・・(3)で表される。これらの関係式により、t
oNがtoNM^Xに固定されている時通流率αはαM
AXに固定されるので、(2)式、(3)式によりVI
Nが変化した場合出力電圧Voもスイッチング素子28
に流れる電流I8も入力電圧vIHに比例して変化する
ことがわかる。すなわち、電池等を電源とした場合のよ
うに、入力電圧vINが大幅に変化するような場合にお
いては、t   、すなわちNMAX 最大通流率αMAXを入力電圧VINの最高値に合わせ
て小さな値に設定すると、入力電圧の低下時には出力電
圧V。も低下してしまう。また、逆に入力電圧VINの
最低値に合わせて設定した場合には最高時にスイッチン
グ素子28に流れる電流■8の増加という問題が生じる
これらの問題に対しては出力電圧制限回路や電流制限回
路を個別に設けることにより最終的な保護を行なうこと
が可能であるが、本来通流率の制限によっても出力電圧
の制限や素子電流の抑制が行なわれなければならないの
で、保護の二重化が不十分となる。
上述のように、従来の技術においては、通流率の最大値
αMAXが固定値となっているために、入力電圧vIN
によって決まる通常の通流率の制御範囲に対して通流率
αMAXが過大となる場合があり、故障等により位相制
御信号が飽和すると入力電圧vINに応じて出力電圧が
過電圧となる。また、通常の制御時にも負荷急増時には
位相制御信号が飽和する可能性があり、(3)式のよう
にαMAXと入力電圧vIHに比例した電流をスイッチ
ング素子に流す場合があるので、過電流となり問題とな
る。
従って、本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解消
し、位相制御信号が飽和している時に入力電圧が変化し
ても出力電圧の制限値が変化せずしかもスイッチング素
子への過電流にも制限を行なうことを可能としたチョッ
パ位相制限装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は、スイッチング周波数を一定として逆流率を制
御することにより出力電圧を制御するチョッパの最大通
流率を、位相制御信号の飽和値とランプ電圧とを比較し
て得られる通流率の最大値を制限値として制限するチョ
ッパ位相制限装置において、チョッパの入力電圧を検出
し、この検出された入力電圧とチョッパの予め定められ
た出力電圧制限値とから最大通流率の制限値を演算し、
この最大通流率の制限値が得られるようにランプ電圧の
傾きを変化させる補正手段を備えたことを特徴とするも
のである。
(作 用) いま、第11図に示す昇圧チョッパ装置を例にとって考
えるに、入力電圧VIN’出力電圧Vo、通流率αの関
係は下式で表わされる。
vo−V、N/ (1−α)   ・・・・・・(4)
ここで、出力電圧Voを最大値V。MAXに制限するよ
うなαをα  とすると、ある入力電圧vIHにMAX 対して V OMAX−V IN/ (1−(Z MAX ) 
  ”’ ”’ (5)が成立する。(5)式より入力
電圧vIHの変化に対し、αMAXも変化させることに
よりV。)IAIを一定に保てることがわかる。
本発明のチョッパ位相制限装置は以上の原理に基づき、
入力電圧に応じてランプ電圧の傾きを変化させ、それに
よりチョッパ装置のスイッチング素子の通流率の最大値
を可変とすることにより、出力電圧を一定値に制限する
とともにスイッチング素子への過電流を防止するように
したものである。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るチョッパ位相制限装置
のブロック図である。この装置は第9図の装置を基本と
し、それに、入力端子vINの値に応じてランプ電圧発
生部に与える電圧VLを制御すべく位相制限値補正回路
1を設けたのが特徴である。
第1図の構成において、ランプ電圧Voと位相制限値補
正回路1の出力信号VLとの関係はV  −RCVo/
loN   −・−・−・・−(8)し で表される。ここで、Rは抵抗器2の抵抗値、Cはコン
デンサ7の容量値、toNは積分時間である。
ここで、位相制御信号VEが過大となり電圧リミッタ9
により電圧−Vに制限されている場合を考えると、vE
’−−Vであり、コンパレータ10により第4図(B)
、(C)に示すように■。とV ′を比較することによ
りt   が決定されE             O
NMAXルノテ、v  −v  ’−−v、1 −1 
   ヲCE              ON   
  ONMAX(6)式に代入すると以下の(7)式が
得られる。
vL = −RCV/lONMAX   ’・・・・・
(7)またa   −t    /Tと表わせるので基
準りMAX   0NHAX ロックパルスFの周期Tが一定の場合にはに、−−RC
V/Tと定義するとに1は定数となり、(7)式は V、=に、/αMAX    ・・・・・・・・・(8
)と変形することができる。従って、(5)式よりα 
 を求め、(8)式に代入して得られるVt。
MAX を用いることによりVoMAXを一定に保つことができ
る。つまり、(4)式に対してα−αMAXを代入する
とV  −V  /(1−αMAx)となり、OIN (5)式よりVO=vOMAXとなる。(5)式より求
めたαMAXは α  −” IN/vO)IAI   ’・・・・・(
9)MAX となるので、(8)式、(9)式により位相制限値補正
回路1は第2図のブロック図に示すようなゲイン構成で
表すことができる。
第3図は第2図に示したゲイン構成を具体的な回路構成
とした場合の位相制限値補正回路のブロック図である。
同図に示すように、入力電圧VINは絶縁増幅器22に
入力され、その出力は抵抗器18.19で分圧された後
除算器23のX2入力端子に入力される。同時に、制御
電源電圧−Vlは抵抗器16.17で分圧されて除算器
23の22入力端子に入力され、また制御電源電圧。
+v1は抵抗器20.21で分圧され除算器23のX1
入力端子に入力される。抵抗器18.19による分圧比
は1/VoMA贅、抵抗器16.17による分圧比はに
1を、また抵抗器20.21による分圧比は定数“1′
をそれぞれ第2図におけるゲインおよび加減定数として
具体化したものである。除算器23は Vt、 −(Z2  Zl ) / (Xt  X2)
・・・・・・(10) の演算を行なう。
このように構成することにより、入力電圧VINに対し
て出力電圧をV  に抑えるようなαMAXMAX が生成されるので、出力電圧をVoMAXに抑えること
力呵能となる。つまり、入力電圧”INに応じて出力電
圧V の制限値が一定となるような” MAXが設定さ
れるので、入力電圧vINが変化しても通常の通流率α
の制御範囲に対してαMAXが過大となることがない。
従って、故障等による位相制御信号の飽和時にも出力電
圧V。が過電圧にならず、通常の制御時にもスイッチン
グ素子が過電流となるのを防止することができる。
第6図は本発明の他の実施例に係るチョッパ位相制限装
置のブロック図である。同図構成の第1図構成と異なる
点は、位を口側限値補正回路1に対して基準クロックパ
ルスFを入力していることであり、基準クロックパルス
Fの周期を変化させて使用するような用途に適用できる
すなわち、(7)式においてに2−−RCVと定義する
とV  −K  /TガAXとなる。
さらに、周期Tは周波数fを用いて1/fと表せるので
、VL−に2f/αMAXとなる。よって、周波数fに
比例した電圧で補正を加えることにより入力電圧VIN
′の変動に対して出力電圧V。や主回路スイッチング索
子12の過電流を制限することができる。
第7図は第6図の位相制限値補正回路1のゲイン構成を
示すブロック図である。同図中、F/V変換ブロックは
基準クロックパルスFの周波数を電圧値に変換するもの
である。
一方、第8図は第7図のゲイン構成に基づき、これを具
体化した構成のブロック図である。同図構成の第3図構
成と異なる点は、F/V変換器24により周波数fを電
圧に変換した後抵抗器16.17で定数に2に分圧する
構成としたことであり、他は第3図の構成例と同じであ
る。
第8図のように構成することにより、基準クロックパル
スFを変化させ、たとえば周波数を上げて電圧制御系の
応答速度を上げたり、あるいは周波数を下げてスイッチ
ングロスを減らし効率を高めるという用途に対しても、
出力電圧V。をVOHAXに抑えること力呵能となる。
このように入力端子に応じて主回路スイッチング素子1
2の通流率の最大値’ MAXを変化させることにより
、故障等により位相制御信号が飽和した場合でも入力電
圧VINの大小にかかわらず出力電圧VoをVOHAX
に抑えることができる。さらに、通常の制御状態におい
ても、αMAXを常に制御範囲の上限に近づけての設定
が可能であるので、主回路スイッチング素子12に流れ
る電流を抑制することもできる。
なお、上記各実施例ではチョッパとして昇圧チョッパを
用いた場合を例示したが、本発明の適用はこれに限定さ
れるものではなく、降圧チョッパについても同様の作用
を期待することができる。
降圧チョッパの場合には、入力電圧VINと出力電圧V
  および通流率αの関係はα−vo/vINOゝ で表されるので、出力電圧V の制限値V。MAXに対
しては’ MAX ”= vOMAX/vINとなり(
8)式と合わせて、第5図のブロック図に示すようなゲ
イン構成を得ることができる。つまり、入力電圧V に
対して出力電圧VoがV。MAXとなるようなN αMAXが設定できるので、出力過電圧とスイッチング
素子の過電流の抑制が可能となる。
本発明によれば、直流電動機の界磁回路に用いるチョッ
パ装置等における故障時にもチョッパ装置をオフとする
必要がなく、本発明は界磁;A2B圧、界磁喪失に対す
る対策に有効である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、故障等により出力電圧が制限値に制限
されている状態で入力電圧が上昇しても出力電圧を制限
値に抑制することができ、さらに通流率の最大値が入力
電圧の上昇とともに減少するので、スイッチング素子の
過電流を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るチョッパ位相制限装置
のブロック図、 第2図は第1図の位相制限値補正回路のゲイン構成を示
すブロック図、 第3図は第2図の位相制限補正回路の具体例を示すブロ
ック図、 第4図は第1図の構成の作用を示すタイムチャート、 第5図は位相制限補正回路のゲイン構成の他の例を示す
ブロック図、 第6図は本発明の他の実施例に係るチョッパ位相制限装
置のブロック図、 第7図は第6図の位相制限補正回路のゲイン構成を示す
ブロック図、 第8図は第7図の位相制限補正回路の具体例を示すブロ
ック図、 第9図は従来のチョッパ位相制限装置のブロック図、 第10図は第9図の構成の作用を示すタイムチャート、 第11図は周知の昇圧チョッパ装置のブロック図である
。 1・・・位相制限補正回路、6・・・演算増幅器、8・
・・アナログスイッチ、9・・・電圧リミッタ、10・
・・コンパレータ、11・・・ロジック回路、12・・
・主回路ス4 ソチング素子、15・・・定電圧ダイオ
ード、22・・・絶縁増幅器、23・・・除算器、24
・・・F/V変換器、28・・・スイッチング素子、2
9・・・誤差増幅器、30・・・位相制御回路、31・
・・パルス増幅回路。 出願人代理人  1ii、   藤  −雄も ; 図 も2 図 胞3 図 54 図 色5 図 色7121 ◆ 汽8 図 汽9 図 T  V′″′ tON    tONMAX 冗10 図 名11  図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、スイッチング周波数を一定として通流率を制御する
    ことにより出力電圧を制御するチョッパの最大通流率を
    、位相制御信号の飽和値とランプ電圧とを比較して得ら
    れる通流率の最大値を制限値として制限するチョッパ位
    相制限装置において、チョッパの入力電圧を検出し、こ
    の検出された入力電圧とチョッパの予め定められた出力
    電圧制限値とから最大通流率の制限値を演算し、この最
    大通流率の制限値が得られるように前記ランプ電圧の傾
    きを変化させる補正手段を備えたことを特徴とするチョ
    ッパ位相制限装置。 2、補正手段がチョッパのスイッチング素子のスイッチ
    ング周波数に基づいてランプ電圧の傾きを補正する手段
    を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載のチョッパ位相制限装置。
JP24352686A 1986-10-14 1986-10-14 チヨツパ位相制限装置 Pending JPS6399764A (ja)

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