JPS6410384B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6410384B2 JPS6410384B2 JP6149282A JP6149282A JPS6410384B2 JP S6410384 B2 JPS6410384 B2 JP S6410384B2 JP 6149282 A JP6149282 A JP 6149282A JP 6149282 A JP6149282 A JP 6149282A JP S6410384 B2 JPS6410384 B2 JP S6410384B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- pinion
- trolley
- truck
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、直線走行して各種品物を長距離移
送する台車の駆動方法に関するものである。
送する台車の駆動方法に関するものである。
例えばコンクリートパイルの製造においては、
パイルは長いもので15mありこれを移送する台車
も同様の長さを有するため、型枠や製品を長手方
向に沿つて各工程に移送する必要がある。
パイルは長いもので15mありこれを移送する台車
も同様の長さを有するため、型枠や製品を長手方
向に沿つて各工程に移送する必要がある。
一般にパイル型枠や製品の移送を行なう場合、
コンクリートの投入や型枠の組立て及び製品の取
出し等を自動的に行なえるようにするため、所定
位置への停止精度が極めて重要な課題であると共
に、遠心成形後における輸送時には大きな振動を
与えないようにしなければならない。
コンクリートの投入や型枠の組立て及び製品の取
出し等を自動的に行なえるようにするため、所定
位置への停止精度が極めて重要な課題であると共
に、遠心成形後における輸送時には大きな振動を
与えないようにしなければならない。
上記のような台車を直線走行させる従来の駆動
方法としては、ウインチで牽引する方法とチエン
で牽引する方法及び車にモータを設置して自走さ
せる方法が提案されている。
方法としては、ウインチで牽引する方法とチエン
で牽引する方法及び車にモータを設置して自走さ
せる方法が提案されている。
先ず第1のウインチで牽引する方法は、第1図
に示すように、台車1が移動するよう敷設したレ
ール2の両端にアイドルプーリ3とウインチ4を
配置し、ウインチ4のプーリ5とアイドルプーリ
3にわたつて掛架したワイヤー6の両端を台車1
の前後端に連結し、モータMで駆動されるプーリ
5の回転をレバー7の操作で制御し、ワイヤー6
の回動により台車1を走行させるようにしたもの
である。
に示すように、台車1が移動するよう敷設したレ
ール2の両端にアイドルプーリ3とウインチ4を
配置し、ウインチ4のプーリ5とアイドルプーリ
3にわたつて掛架したワイヤー6の両端を台車1
の前後端に連結し、モータMで駆動されるプーリ
5の回転をレバー7の操作で制御し、ワイヤー6
の回動により台車1を走行させるようにしたもの
である。
しかし、ワイヤー6を使用すると、移動距離が
長い場合、ワイヤ6を終始緊張状態を保つたまま
で引張ることは難かしく、走行時台車自体が脈動
するため定位置停止の精度をあげることは不可能
である。
長い場合、ワイヤ6を終始緊張状態を保つたまま
で引張ることは難かしく、走行時台車自体が脈動
するため定位置停止の精度をあげることは不可能
である。
また、全動作を人手によつて制御して行う必要
があるため自動化は困難である。
があるため自動化は困難である。
次に第2のチエンで牽引する方法は、ウインチ
方式のワイヤーをチエンに代えたものであるが、
ワイヤーの場合と同様チエンのバタツキのため、
台車の走行に脈動が発生し停止精度が悪いと共
に、チエンの耐久性が劣るという問題がある。
方式のワイヤーをチエンに代えたものであるが、
ワイヤーの場合と同様チエンのバタツキのため、
台車の走行に脈動が発生し停止精度が悪いと共
に、チエンの耐久性が劣るという問題がある。
チエン方法の場合、リミツトスイツチ等を用い
制御をうながすことは可能であるが、台車のエネ
ルギーをチエンで受けるため、停止精度を良くす
ることができない。
制御をうながすことは可能であるが、台車のエネ
ルギーをチエンで受けるため、停止精度を良くす
ることができない。
第3のモータを設置した自走方法は、第2図に
示すようにレール2上を移動自在となる台車1に
車輪8を駆動する減速機とモータ9を取付け、モ
ータ9への給電は床面に設置するか台車に取付け
たコードリール10から引出した給電用ケーブル
11をモータ9に接続して行なうことにした構造
である。
示すようにレール2上を移動自在となる台車1に
車輪8を駆動する減速機とモータ9を取付け、モ
ータ9への給電は床面に設置するか台車に取付け
たコードリール10から引出した給電用ケーブル
11をモータ9に接続して行なうことにした構造
である。
このような自走方法は、台車との間にケーブル
等の給電設備が必要になり、作業の安全性に問題
があると共にランニングコストがかゝり、しかも
台車下部の狭い部分に駆動機構を設けなければな
らないので、そのメンテナンスが難しいという欠
点がある。
等の給電設備が必要になり、作業の安全性に問題
があると共にランニングコストがかゝり、しかも
台車下部の狭い部分に駆動機構を設けなければな
らないので、そのメンテナンスが難しいという欠
点がある。
また自走式であるため、車輪とレール間のフリ
クシヨンンのみが制御を左右する要素であり、型
枠A等の自重の変化によつて制動距離に変化が発
生し、停止精度が悪いという問題がある。
クシヨンンのみが制御を左右する要素であり、型
枠A等の自重の変化によつて制動距離に変化が発
生し、停止精度が悪いという問題がある。
さらに自走式のため、制御盤12を台車1に取
付ける必要があり、手動操作の場合作業員が台車
に追従しなければならないという不便がある。
付ける必要があり、手動操作の場合作業員が台車
に追従しなければならないという不便がある。
上記のような駆動方法とは別に、例えば床面に
ラツクを敷設し、台車にこのラツクと噛合するピ
ニオンの駆動機構を設置することも考えられる
が、この場合も地上からの給電が必要になると共
に、台車の下部に駆動機構を設けた場合と同様の
問題がある。
ラツクを敷設し、台車にこのラツクと噛合するピ
ニオンの駆動機構を設置することも考えられる
が、この場合も地上からの給電が必要になると共
に、台車の下部に駆動機構を設けた場合と同様の
問題がある。
また、台車方式に代え、チエンコンベアによつ
て型枠や製品を移送する方法もあるが、長距離に
なるとチエンの伸びが大変大きくなり、停止精度
が悪いばかりでなく、張度の調整をひんぱんに行
なう必要があるため、維持費がかさむという問題
があり実用的でない。
て型枠や製品を移送する方法もあるが、長距離に
なるとチエンの伸びが大変大きくなり、停止精度
が悪いばかりでなく、張度の調整をひんぱんに行
なう必要があるため、維持費がかさむという問題
があり実用的でない。
この発明は上記のような従来の各種駆動方法に
あつた問題点や欠点を解消するためになされたも
のであり、台車の走行時における脈動の発生がな
く、確実な制動と高精度の停止が得られ、制御が
容易で作業環境の安全性を向上させることができ
る駆動方法を提供することを目的とする。
あつた問題点や欠点を解消するためになされたも
のであり、台車の走行時における脈動の発生がな
く、確実な制動と高精度の停止が得られ、制御が
容易で作業環境の安全性を向上させることができ
る駆動方法を提供することを目的とする。
この発明の構成は、台車にラツクを移動方向に
沿つて固定すると共に、このラツクと噛合するピ
ニオンを台車の移動方向にラツクの長さよりも短
かい間隔をもつて配置し、各ピニオンはクラツチ
を介して駆動機構と連動し、ラツクと噛合した一
つのピニオンのみを回転させて順送りで台車を走
行させるようにしたものである。
沿つて固定すると共に、このラツクと噛合するピ
ニオンを台車の移動方向にラツクの長さよりも短
かい間隔をもつて配置し、各ピニオンはクラツチ
を介して駆動機構と連動し、ラツクと噛合した一
つのピニオンのみを回転させて順送りで台車を走
行させるようにしたものである。
以下、この発明の一実施例を添付図面の第3図
乃至第5図にもとづいて説明する。
乃至第5図にもとづいて説明する。
図示のように床面上に敷設されたレール2に沿
つて移動自在となる台車1の下部に、ラツク21
が固定されている。
つて移動自在となる台車1の下部に、ラツク21
が固定されている。
このラツク21は台車1の移動方向に沿つて平
行し、台車1の全長と略等しい長さを有してい
る。
行し、台車1の全長と略等しい長さを有してい
る。
レール2を敷設した床面の面側レール間の位置
に前記ラツチ21と噛合し得るピニオン22が、
台車1の移動方向に沿つて一定の間隔で配置さ
れ、各ピニオン22は、一台のモータを用いた駆
動機構23によりクラツチ24を介して各々駆動
されるのである。
に前記ラツチ21と噛合し得るピニオン22が、
台車1の移動方向に沿つて一定の間隔で配置さ
れ、各ピニオン22は、一台のモータを用いた駆
動機構23によりクラツチ24を介して各々駆動
されるのである。
前記駆動装置23は第4図と第5図のように、
レール2の下部に回転軸25をこのレール2と直
交するように配置し、回転軸25とモータ26
を、ブレーキ27、中間スプロケツト28、減速
機29、カツプリング30で連動して構成され、
回転軸25にはフリー回転するピニオン22と、
このピニオン22と回転軸25の結合をシリンダ
等の操作で断続するクラツチ25が取付けられ、
レール2に沿つて移動する台車1のラツク21が
各ピニオン22と噛合するようになつている。
レール2の下部に回転軸25をこのレール2と直
交するように配置し、回転軸25とモータ26
を、ブレーキ27、中間スプロケツト28、減速
機29、カツプリング30で連動して構成され、
回転軸25にはフリー回転するピニオン22と、
このピニオン22と回転軸25の結合をシリンダ
等の操作で断続するクラツチ25が取付けられ、
レール2に沿つて移動する台車1のラツク21が
各ピニオン22と噛合するようになつている。
前記各ピニオン22は、台車1のラツク21の
長さよりも少し短かい距離間隔をもつて配置さ
れ、常にラツク21は一つ又は二つのピニオン2
2と噛合すると共に、ピニオン22は通常クラツ
チ24が開放してフリーとなり、進入してきたク
ラツチ21との噛合が円滑に行なえるようになつ
ている。
長さよりも少し短かい距離間隔をもつて配置さ
れ、常にラツク21は一つ又は二つのピニオン2
2と噛合すると共に、ピニオン22は通常クラツ
チ24が開放してフリーとなり、進入してきたク
ラツチ21との噛合が円滑に行なえるようになつ
ている。
また、ラツク21と噛合したピニオンのクラツ
チは回転軸25とピニオン22を結合し、ラツク
と噛合したピニオンのみを回転させて台車1を順
送りするのである。
チは回転軸25とピニオン22を結合し、ラツク
と噛合したピニオンのみを回転させて台車1を順
送りするのである。
この発明は一例として上記に示すような構造の
駆動装置を用いて実施されるものであり、台車1
のラツク21は常に何れかのピニオンと噛合して
いるため、このピニオンのクラツチのみが結合
し、他のピニオンは解放している。
駆動装置を用いて実施されるものであり、台車1
のラツク21は常に何れかのピニオンと噛合して
いるため、このピニオンのクラツチのみが結合
し、他のピニオンは解放している。
ラツク21と噛合しているピニオン22に、モ
ータ26の回転がクラツチ24を介して伝わり台
車1を走行させることになる。
ータ26の回転がクラツチ24を介して伝わり台
車1を走行させることになる。
台車1が走行しラツク21の後端がピニオンか
ら離れる直前に、ラツク21の移動方向先端は前
方に位置するピニオンに噛合することになる。
ら離れる直前に、ラツク21の移動方向先端は前
方に位置するピニオンに噛合することになる。
この前位のピニオンはフリーの状態にあるた
め、ラツクとの噛合が円滑に行なわれ、ラツクの
歯がピニオンにのり上げるようなことはない。
め、ラツクとの噛合が円滑に行なわれ、ラツクの
歯がピニオンにのり上げるようなことはない。
前位のピニオンはラツク21との噛合と同時に
クラツチ24で回転軸25と結合され、逆に後位
のピニオンはクラツチ24が開放してフリーとな
るため、台車1は前位のピニオンによつて引続き
連続的に走行させられることになり、この状態が
ピニオン22の数だけ繰返されることにより、台
車1は順送りされる。
クラツチ24で回転軸25と結合され、逆に後位
のピニオンはクラツチ24が開放してフリーとな
るため、台車1は前位のピニオンによつて引続き
連続的に走行させられることになり、この状態が
ピニオン22の数だけ繰返されることにより、台
車1は順送りされる。
また、台車1を停止させたいときは、ブレーキ
27を作動させればよく、ブレーキ力はピニオン
22とラツク21で台車1に伝わり、台車1は所
望する位置で正確に停止することになる。
27を作動させればよく、ブレーキ力はピニオン
22とラツク21で台車1に伝わり、台車1は所
望する位置で正確に停止することになる。
なお台車1の逆方向への走行はモータ26を逆
回転させることによつて行なうことができる。
回転させることによつて行なうことができる。
以上のように、この発明は上記のような構成で
あるので、以下に列挙する効果がある。
あるので、以下に列挙する効果がある。
(1) 台車にラツクを固定し、床面に配置したピニ
オンとラツクの噛合により台車を走行させるよ
うにしたので、台車の走行に脈動の発生がな
く、輸送物に振動を与えないため、コンクリー
トパイル製造時の型枠や製品の長距離移送を支
障なく行い得る。
オンとラツクの噛合により台車を走行させるよ
うにしたので、台車の走行に脈動の発生がな
く、輸送物に振動を与えないため、コンクリー
トパイル製造時の型枠や製品の長距離移送を支
障なく行い得る。
(2) ラツクとピニオン方式であるため、制動力が
確実に作用し、停止精度が大幅に向上する。
確実に作用し、停止精度が大幅に向上する。
(3) 台車の駆動機構が床面側に配置されているの
で給電機構を引きずりまわすことなく電気関係
の故障が少なくなると同時に作業環境の安全性
を向上させることができる。
で給電機構を引きずりまわすことなく電気関係
の故障が少なくなると同時に作業環境の安全性
を向上させることができる。
(4) ピニオンはラツクと噛合しているもののみが
回転し他は停止しているので、床面上における
安全性を高くすることができる。
回転し他は停止しているので、床面上における
安全性を高くすることができる。
(5) ピニオンはラツクの長さよりも少し短い間隔
をもつて配置され、ラツクとの噛合時にはフリ
ーの状態であるので、ラツクとピニオンの円滑
な噛合が得られ、台車を連結して円滑に走行さ
せることができる。
をもつて配置され、ラツクとの噛合時にはフリ
ーの状態であるので、ラツクとピニオンの円滑
な噛合が得られ、台車を連結して円滑に走行さ
せることができる。
(6) 台車と駆動部とは常に直結しているため制御
がしやすく、カウンター等の制御も採用するこ
とができる。
がしやすく、カウンター等の制御も採用するこ
とができる。
第1図は従来の台車駆動方法におけるウインチ
牽引方法を示す正面図、第2図は同じくモータに
よる自走方法の正面図、第3図はこの発明の駆動
方法を示す正面図、第4図は同上要部の拡大縦断
面図、第5図は同上における駆動機構部分の配置
図である。 1……台車、2……レール、21……ラツク、
22……ピニオン、23……駆動機構、24……
クラツチ、26……モータ、27……ブレーキ。
牽引方法を示す正面図、第2図は同じくモータに
よる自走方法の正面図、第3図はこの発明の駆動
方法を示す正面図、第4図は同上要部の拡大縦断
面図、第5図は同上における駆動機構部分の配置
図である。 1……台車、2……レール、21……ラツク、
22……ピニオン、23……駆動機構、24……
クラツチ、26……モータ、27……ブレーキ。
Claims (1)
- 1 レールに沿つて移動が自在な台車にラツクを
移動方向に沿つて取付け、レール敷設床面に前記
ラツクと噛合し得るピニオンを台車の移動方向へ
ラツクの長さよりも短かい距離間隔をもつて配置
し、各ピニオンはフリー回転が可能となるようク
ラツチを介して駆動機構と連動し、ラツクと噛合
したピニオンのみをラツクと噛合している間だけ
駆動回転させ、各ピニオンで台車を順送りしなが
ら走行させることを特徴とする直線輸送台車の駆
動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6149282A JPS58177762A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 直線輸送台車の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6149282A JPS58177762A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 直線輸送台車の駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177762A JPS58177762A (ja) | 1983-10-18 |
| JPS6410384B2 true JPS6410384B2 (ja) | 1989-02-21 |
Family
ID=13172641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6149282A Granted JPS58177762A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 直線輸送台車の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177762A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020065832A1 (ja) * | 2018-09-27 | 2020-04-02 | 株式会社村田製作所 | 導電性物質、正極および二次電池 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331108A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-08 | Ulvac Japan Ltd | 搬送機構 |
| EP4516616A1 (de) * | 2023-08-29 | 2025-03-05 | Jörg Beutler | Transportsystem mit aneinander gekoppelten wägen und formschlüssigem antrieb |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2609977A1 (de) * | 1976-03-10 | 1977-09-15 | Siemens Ag | Einlaufzahnstange fuer angetriebene foerderwagen |
-
1982
- 1982-04-12 JP JP6149282A patent/JPS58177762A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020065832A1 (ja) * | 2018-09-27 | 2020-04-02 | 株式会社村田製作所 | 導電性物質、正極および二次電池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58177762A (ja) | 1983-10-18 |
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