JPS641112B2 - - Google Patents
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- JPS641112B2 JPS641112B2 JP15443985A JP15443985A JPS641112B2 JP S641112 B2 JPS641112 B2 JP S641112B2 JP 15443985 A JP15443985 A JP 15443985A JP 15443985 A JP15443985 A JP 15443985A JP S641112 B2 JPS641112 B2 JP S641112B2
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- tobacco
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Landscapes
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- Bag Frames (AREA)
- Packages (AREA)
- Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は葉たばこ貯蔵方法に関する。
本明細書において“葉たばこ”とは刻む前の段
階にある乾燥葉たばこを指す。
階にある乾燥葉たばこを指す。
従来の技術
従来、葉たばこを蝕害する害虫(チヤマダラメ
イガ、タバコシバンムシ)が葉たばこに発生した
場合、薬剤を利用したり、加熱処理や低温処理な
どの手段を講じているが、葉たばこの香喫味等品
質に対する悪影響をできるだけ排除する必要上、
各ステージの害虫を完全に駆除する乃至死滅させ
るような充分な防除を施すことができず、自ずと
限界があつた。
イガ、タバコシバンムシ)が葉たばこに発生した
場合、薬剤を利用したり、加熱処理や低温処理な
どの手段を講じているが、葉たばこの香喫味等品
質に対する悪影響をできるだけ排除する必要上、
各ステージの害虫を完全に駆除する乃至死滅させ
るような充分な防除を施すことができず、自ずと
限界があつた。
しかも近年、多くの地域のたばこ耕作者のたば
こ葉貯蔵室に葉たばこ害虫が発生して、乾燥後の
たばこが葉たばこ害虫に蝕害させる事例が増加し
ている実情にあつて、その対策としては従来、貯
蔵室の清掃、乾燥葉たばこへの産卵防止、フエロ
モンの利用などでの成虫の駆除といつた措置がと
られているが、充分な成果を得るまでには至つて
いない。
こ葉貯蔵室に葉たばこ害虫が発生して、乾燥後の
たばこが葉たばこ害虫に蝕害させる事例が増加し
ている実情にあつて、その対策としては従来、貯
蔵室の清掃、乾燥葉たばこへの産卵防止、フエロ
モンの利用などでの成虫の駆除といつた措置がと
られているが、充分な成果を得るまでには至つて
いない。
発明が解決しようとする問題点
そこで本発明は葉たばこの貯蔵中に、チヤマダ
ラメイガ、タバコシバンムシ等の害虫を、安全か
つ簡便にしかも葉たばこの品質を損うことなく、
完全防除するようにしようというものである。
ラメイガ、タバコシバンムシ等の害虫を、安全か
つ簡便にしかも葉たばこの品質を損うことなく、
完全防除するようにしようというものである。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するための本発明の葉たばこ貯
蔵方法は、通気性内袋に葉たばこを入れ、これを
脱酸素剤と共にガス不透過性外袋内に気密密封下
に収容して、蔵置する葉たばこ貯蔵方法であつ
て、上記通気性内袋が、薄い紙或いは不織布様の
繊維シート、例えば紙によるガス透過性表層体、
及びこれの裏面に積層した寒冷紗様のラミネー
ト、例えばプラスチツクフイルムの寒冷紗の積層
体からなつていることを特徴としている。
蔵方法は、通気性内袋に葉たばこを入れ、これを
脱酸素剤と共にガス不透過性外袋内に気密密封下
に収容して、蔵置する葉たばこ貯蔵方法であつ
て、上記通気性内袋が、薄い紙或いは不織布様の
繊維シート、例えば紙によるガス透過性表層体、
及びこれの裏面に積層した寒冷紗様のラミネー
ト、例えばプラスチツクフイルムの寒冷紗の積層
体からなつていることを特徴としている。
本明細書において、本発明に関し、“脱酸素剤”
とは特許請求の範囲の項の記載を含め、「酸素を
化学的に吸収する素材をガス透過性の紙などによ
る袋に包装し封鎖されたもの」を指す。
とは特許請求の範囲の項の記載を含め、「酸素を
化学的に吸収する素材をガス透過性の紙などによ
る袋に包装し封鎖されたもの」を指す。
作 用
本発明に従えば、葉たばこはその貯蔵に際し、
通気性内袋に入れて、脱酸素剤と共にガス不透過
性外袋内に気密密閉下に収容されるので、この状
態下に蔵置中、該外袋及び内袋中の空気が外気と
遮断され、脱酸素剤により脱酸素されて無酸素或
いは殆んど無酸素となることにより、葉たばこに
侵入しているチヤマダラメイガ、タバコシバンム
シ等の害虫、その蛹、幼虫、卵は短日時のうちに
完全に死滅してしまう。
通気性内袋に入れて、脱酸素剤と共にガス不透過
性外袋内に気密密閉下に収容されるので、この状
態下に蔵置中、該外袋及び内袋中の空気が外気と
遮断され、脱酸素剤により脱酸素されて無酸素或
いは殆んど無酸素となることにより、葉たばこに
侵入しているチヤマダラメイガ、タバコシバンム
シ等の害虫、その蛹、幼虫、卵は短日時のうちに
完全に死滅してしまう。
そしてこの貯蔵において、上記外袋及び内袋の
併用は、葉たばこの貯蔵環境を簡潔に無酸素或い
は殆んど無酸素に近い状態にもたらして、葉たば
こを蔵置するのに寄与する。即ち、外袋はガス不
透過性であつて、その口を然るべきシール具によ
り気密下に密封する等の適宜の手段により内部空
気を外部と容易かつ完全に遮断でき、内袋は薄い
紙或いは不織布様の繊維シートにより表層体及び
これの裏面に積層した寒冷紗様のラミネートの積
層体からなつていて、紐其他により口を括り閉じ
る等により通常の袋と同程度に容易に閉鎖できる
し、また破断強度に優れると共に、葉たばこの葉
柄部分が直接、接触することによる、ガスバリア
としての外袋の疵損を回避し、外袋のガス不透過
性を葉たばこの収蔵で損うことなく、これ等内、
外袋を活用して脱酸素剤と共に袋詰めするという
簡便な措置の下に葉たばこを無酸素或いは殆んど
無酸素の環境下において、害虫防除を伴う貯蔵を
行い得る。
併用は、葉たばこの貯蔵環境を簡潔に無酸素或い
は殆んど無酸素に近い状態にもたらして、葉たば
こを蔵置するのに寄与する。即ち、外袋はガス不
透過性であつて、その口を然るべきシール具によ
り気密下に密封する等の適宜の手段により内部空
気を外部と容易かつ完全に遮断でき、内袋は薄い
紙或いは不織布様の繊維シートにより表層体及び
これの裏面に積層した寒冷紗様のラミネートの積
層体からなつていて、紐其他により口を括り閉じ
る等により通常の袋と同程度に容易に閉鎖できる
し、また破断強度に優れると共に、葉たばこの葉
柄部分が直接、接触することによる、ガスバリア
としての外袋の疵損を回避し、外袋のガス不透過
性を葉たばこの収蔵で損うことなく、これ等内、
外袋を活用して脱酸素剤と共に袋詰めするという
簡便な措置の下に葉たばこを無酸素或いは殆んど
無酸素の環境下において、害虫防除を伴う貯蔵を
行い得る。
発明の効果
こうして本発明によれば、外袋内の内袋に収蔵
されている葉たばこは、無酸素或いは殆んど無酸
素の雰囲気中に蔵置されるという物理的措置の下
に、安全にまた品質を損うことなしに害虫を完全
防除されると共に、これを簡便に達成することが
保証される。
されている葉たばこは、無酸素或いは殆んど無酸
素の雰囲気中に蔵置されるという物理的措置の下
に、安全にまた品質を損うことなしに害虫を完全
防除されると共に、これを簡便に達成することが
保証される。
実施例
以上、本発明の実施例を添付図面について説明
する。
する。
図において1が通気性内袋(第1図)、2が脱
酸素剤(第2図)、3がガス不透過性外袋(第3
図)であり、通気性内袋1は薄い紙或いは不織布
様の繊維シート、例えば紙等によるガス透過性表
層体1a、及びこれの裏面に積層した例えば日石
ワリフ(商品名 日石合樹製品株式会社製の一種
の寒冷紗であるポリエチレンネツト)等プラスチ
ツクフイルムの寒冷紗のラミネート1bの積層体
からなるものを適用でき、脱酸素剤2は適宜のも
の、例えば三菱瓦斯化学株式会社製の商品名 エ
ージレス或いは東亜合成株式会社製の商品名 バ
イタロンを充当でき、ガス不透過性外袋3は例え
ばナイロンフイルム、エバール(株式会社クラレ
のブランド名)フイルム及びポリエチレンフイル
ムの三層積層体からなるものを使用でき、上記ナ
イロンフイルム、エバールフイルム及びポリエチ
レンフイルムの厚みは順次、10μ程度、13μ程度、
25μ程度とすることができる。この積層体はナイ
ロンフイルムが外層となるようにして外袋3をつ
くられる。4は内袋1の左右耳部に縫着した布の
縁取りテープ、5は内袋1の袋口のスリーブ状部
6に押通した紐を示している。
酸素剤(第2図)、3がガス不透過性外袋(第3
図)であり、通気性内袋1は薄い紙或いは不織布
様の繊維シート、例えば紙等によるガス透過性表
層体1a、及びこれの裏面に積層した例えば日石
ワリフ(商品名 日石合樹製品株式会社製の一種
の寒冷紗であるポリエチレンネツト)等プラスチ
ツクフイルムの寒冷紗のラミネート1bの積層体
からなるものを適用でき、脱酸素剤2は適宜のも
の、例えば三菱瓦斯化学株式会社製の商品名 エ
ージレス或いは東亜合成株式会社製の商品名 バ
イタロンを充当でき、ガス不透過性外袋3は例え
ばナイロンフイルム、エバール(株式会社クラレ
のブランド名)フイルム及びポリエチレンフイル
ムの三層積層体からなるものを使用でき、上記ナ
イロンフイルム、エバールフイルム及びポリエチ
レンフイルムの厚みは順次、10μ程度、13μ程度、
25μ程度とすることができる。この積層体はナイ
ロンフイルムが外層となるようにして外袋3をつ
くられる。4は内袋1の左右耳部に縫着した布の
縁取りテープ、5は内袋1の袋口のスリーブ状部
6に押通した紐を示している。
上記通気性内袋1に葉たばこを入れ、内袋1の
口を紐5により括り閉じ、その葉たばこ入り通気
性内袋1を脱酸素剤2と共にガス不透過性外袋3
に収容し、該外袋3の口を適宜の手段、例えば第
4図に示すようなクリツプ7により気密下に密封
して、蔵置する。外袋3の口の閉鎖手段の一例と
して第4図に示したクリツプ7は、スナツプ作用
により嵌め外し可能に嵌合い結合される、それぞ
れが横断面C形の管状主体8を構成要素として包
含する、プラスチツク製の第1のクリツプセグメ
ント7a及び第2のクリツプセグメン7bの組合
せ体になる構成のクリツプである。
口を紐5により括り閉じ、その葉たばこ入り通気
性内袋1を脱酸素剤2と共にガス不透過性外袋3
に収容し、該外袋3の口を適宜の手段、例えば第
4図に示すようなクリツプ7により気密下に密封
して、蔵置する。外袋3の口の閉鎖手段の一例と
して第4図に示したクリツプ7は、スナツプ作用
により嵌め外し可能に嵌合い結合される、それぞ
れが横断面C形の管状主体8を構成要素として包
含する、プラスチツク製の第1のクリツプセグメ
ント7a及び第2のクリツプセグメン7bの組合
せ体になる構成のクリツプである。
寸法が120cm×75cmであつて前示実施例に係る
外袋3に、蝕害葉たばこ約20Kgをエージレス
(Z2000Aタイプ)或いはバイタロン(LD10000タ
イプ)約200gと共に入れ、同実施例になる措置
の下に蔵置したところ、蔵置前には調査数が225
頭であつたタバコシバンムシの幼虫が、蔵置7日
で供試葉たばこから振り落したタバコシバンムシ
の幼虫の90%が死滅し、13日以降になると100%
の死滅が認められた。なお、タバコシバンムシの
幼虫はタバコシバンムシの他のステージ、チヤマ
ダラメイガの各ステージより低酸素耐性が高いこ
とが認められた。この試験結果は、葉たばこ害虫
であるチヤマダラメイガ、タバコシバンムシの侵
入した葉たばこを本発明法に従い、無酸素環境下
に7〜15日間、蔵置することにより、貯蔵害虫を
効果的に防除できることを示していると認められ
る。
外袋3に、蝕害葉たばこ約20Kgをエージレス
(Z2000Aタイプ)或いはバイタロン(LD10000タ
イプ)約200gと共に入れ、同実施例になる措置
の下に蔵置したところ、蔵置前には調査数が225
頭であつたタバコシバンムシの幼虫が、蔵置7日
で供試葉たばこから振り落したタバコシバンムシ
の幼虫の90%が死滅し、13日以降になると100%
の死滅が認められた。なお、タバコシバンムシの
幼虫はタバコシバンムシの他のステージ、チヤマ
ダラメイガの各ステージより低酸素耐性が高いこ
とが認められた。この試験結果は、葉たばこ害虫
であるチヤマダラメイガ、タバコシバンムシの侵
入した葉たばこを本発明法に従い、無酸素環境下
に7〜15日間、蔵置することにより、貯蔵害虫を
効果的に防除できることを示していると認められ
る。
本発明において、外袋3中の外気と遮断された
空気が無酸素状態にあるかどうかは、外袋3を透
明とし、これに可視型酸素検知剤、例えば三菱瓦
斯化学株式会社製の商品名 エージレス・アイ或
いは東亜合成株式会社製の商品名 バイタロン酸
素検知剤を葉たばこ入り内袋1収容時に封入し
て、当該検知剤の色の変化(酸素濃度0.1%以下
でピンク、酸素濃度0.5%以上でブルーに可逆的
に変化する。)を目視して、容易に把握すること
ができる。
空気が無酸素状態にあるかどうかは、外袋3を透
明とし、これに可視型酸素検知剤、例えば三菱瓦
斯化学株式会社製の商品名 エージレス・アイ或
いは東亜合成株式会社製の商品名 バイタロン酸
素検知剤を葉たばこ入り内袋1収容時に封入し
て、当該検知剤の色の変化(酸素濃度0.1%以下
でピンク、酸素濃度0.5%以上でブルーに可逆的
に変化する。)を目視して、容易に把握すること
ができる。
第1図から第4図は本発明方法の実施に使用す
る用具の一例を示すもので、順次通気性内袋、脱
酸素剤、ガス不透過性外袋及びクリツプの斜視図
である。 1は通気性内袋、1aはガス透過性表層体、1
bはラミネート、2は脱酸素剤、3はガス不透過
性外袋、7はクリツプ、7aは第1のクリツプセ
グメント、7bは第2のクリツプセグメント、8
はクリツプの管状主体。
る用具の一例を示すもので、順次通気性内袋、脱
酸素剤、ガス不透過性外袋及びクリツプの斜視図
である。 1は通気性内袋、1aはガス透過性表層体、1
bはラミネート、2は脱酸素剤、3はガス不透過
性外袋、7はクリツプ、7aは第1のクリツプセ
グメント、7bは第2のクリツプセグメント、8
はクリツプの管状主体。
Claims (1)
- 1 通気性内袋に葉たばこを入れ、これを脱酸素
剤と共にガス不透過性外袋内に気密密閉下に収容
して、蔵置する葉たばこ貯蔵方法であつて、上記
通気性内袋が、薄い紙或いは不織布様の繊維シー
トによるガス透過性表層体及びこれの裏面に積層
した寒冷紗様のラミネートの積層体からなつてい
ることを特徴とする葉たばこ貯蔵方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15443985A JPS6214773A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 葉たばこ貯蔵方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15443985A JPS6214773A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 葉たばこ貯蔵方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214773A JPS6214773A (ja) | 1987-01-23 |
| JPS641112B2 true JPS641112B2 (ja) | 1989-01-10 |
Family
ID=15584217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15443985A Granted JPS6214773A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 葉たばこ貯蔵方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214773A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319711U (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-26 | ||
| JPH04119718U (ja) * | 1991-04-12 | 1992-10-27 | 芳彦 飯田 | フロントガラス被覆装置 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02234626A (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-17 | S T Chem Co Ltd | 殺ダニ方法、殺ダニ装置及び被殺ダニ処理材用収納体 |
| JPH0450671U (ja) * | 1990-09-05 | 1992-04-28 | ||
| US5537206A (en) * | 1993-11-02 | 1996-07-16 | Nkk Corporation | Method for analyzing steel and apparatus therefor |
| JP2003034001A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-04 | Toppan Printing Co Ltd | 包装材料および包装体 |
| WO2013035505A1 (ja) * | 2011-09-05 | 2013-03-14 | 日本たばこ産業株式会社 | 貯蔵中のタバコ特異的ニトロソアミンの増加の抑制方法 |
| CN105595408B (zh) * | 2016-03-18 | 2017-05-31 | 王法 | 一种控制气氛调控剂反应的新型装置 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15443985A patent/JPS6214773A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319711U (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-26 | ||
| JPH04119718U (ja) * | 1991-04-12 | 1992-10-27 | 芳彦 飯田 | フロントガラス被覆装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6214773A (ja) | 1987-01-23 |
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