JPS641573Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641573Y2 JPS641573Y2 JP1981159974U JP15997481U JPS641573Y2 JP S641573 Y2 JPS641573 Y2 JP S641573Y2 JP 1981159974 U JP1981159974 U JP 1981159974U JP 15997481 U JP15997481 U JP 15997481U JP S641573 Y2 JPS641573 Y2 JP S641573Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- processing circuit
- circuit
- microcomputer
- oscillator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Fluid Gearings (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、負荷制御回路に関する。
第1図を参照して、先行技術では、マイクロコ
ンピユータ1が正常にプログラムを実行している
処理中には、一定周期のパルスを導出し、マイク
ロコンピユータがプログラムに従わないで動作し
たいわゆる暴走中には前記パルスが途絶えたり、
周期が乱れたりするようにソフトウエアによつて
信号を作り出している。その信号は暴走検知回路
2に与えられており、暴走検知回路2は前記暴走
時にマイクロコンピユータ1をリセツトするため
の信号をマイクロコンピユータ1のリセツト端子
Rに与えるように構成されている。ところが、マ
イクロコンピユータ1が故障したり、発振器3が
故障したりしたときには、前記リセツト状態にし
ても、マイクロコンピユータ1の出力端子Pから
出力される制御信号がリセツトされないことがあ
る。
ンピユータ1が正常にプログラムを実行している
処理中には、一定周期のパルスを導出し、マイク
ロコンピユータがプログラムに従わないで動作し
たいわゆる暴走中には前記パルスが途絶えたり、
周期が乱れたりするようにソフトウエアによつて
信号を作り出している。その信号は暴走検知回路
2に与えられており、暴走検知回路2は前記暴走
時にマイクロコンピユータ1をリセツトするため
の信号をマイクロコンピユータ1のリセツト端子
Rに与えるように構成されている。ところが、マ
イクロコンピユータ1が故障したり、発振器3が
故障したりしたときには、前記リセツト状態にし
ても、マイクロコンピユータ1の出力端子Pから
出力される制御信号がリセツトされないことがあ
る。
たとえば、トルクコンバータを有する自動車に
おいて、トルクコンバータの入力軸および出力軸
を直結状態にするためのロツクアツプクラツチを
駆動するロツクアツプソレノイド4を、バツフア
5を介するマイクロコンピユータ1の制御信号に
よつて制御する場合を想定する。この場合、ロツ
クアツプソレノイド4が励磁されてロツクアツプ
クラツチが動作している状態において、発振器3
やマイクロコンピユータ2が故障して上述のごと
く制御信号がリセツトされないときには自動車の
内燃機関を再起動することが困難になる。
おいて、トルクコンバータの入力軸および出力軸
を直結状態にするためのロツクアツプクラツチを
駆動するロツクアツプソレノイド4を、バツフア
5を介するマイクロコンピユータ1の制御信号に
よつて制御する場合を想定する。この場合、ロツ
クアツプソレノイド4が励磁されてロツクアツプ
クラツチが動作している状態において、発振器3
やマイクロコンピユータ2が故障して上述のごと
く制御信号がリセツトされないときには自動車の
内燃機関を再起動することが困難になる。
本考案は上述の技術的課題を解決し、回路が故
障したときに、負荷が動作しないようにして安全
を図つた負荷制御回路を提供することを目的とす
る。
障したときに、負荷が動作しないようにして安全
を図つた負荷制御回路を提供することを目的とす
る。
本考案は、発振器からのクロツク信号によつて
同期動作を行い、負荷を制御するための2値化制
御信号を出力する処理回路を備え、正常な制御動
作中には一定周期の発振信号が前記処理回路から
導出されるようにした負荷制御回路において、 前記発振信号の周期の乱れより前記処理回路の
異常状態を検出する手段と、 前記クロツク信号の周期の乱れより発振器の異
常状態を検出する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出されたとき、該
処理回路を初期化する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出された時、また
は前記発振器の異常状態が検出された時、前記制
御信号の論理状態に拘らず前記負荷を安全動作状
態にする論理信号を出力する論理回路とを含むこ
とを特徴とする負荷制御回路である。
同期動作を行い、負荷を制御するための2値化制
御信号を出力する処理回路を備え、正常な制御動
作中には一定周期の発振信号が前記処理回路から
導出されるようにした負荷制御回路において、 前記発振信号の周期の乱れより前記処理回路の
異常状態を検出する手段と、 前記クロツク信号の周期の乱れより発振器の異
常状態を検出する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出されたとき、該
処理回路を初期化する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出された時、また
は前記発振器の異常状態が検出された時、前記制
御信号の論理状態に拘らず前記負荷を安全動作状
態にする論理信号を出力する論理回路とを含むこ
とを特徴とする負荷制御回路である。
以下、図面によつて本考案の実施例を説明す
る。第2図は本考案の一実施例のブロツク回路図
である。この負荷制御回路10は、負荷たとえば
自動車におけるトルクコンバータのロツクアツプ
ソレノイド11をオンオフ制御するために用いら
れる。負荷制御回路10の処理装置としてのマイ
クロコンピユータ12には、同期動作を行なうた
めの発振器13からの一定周期のクロツク信号
と、図示しない自動車のスロツトル開度、車速お
よびシフトポジシヨンなどを表わす信号が入力さ
れている。マイクロコンピユータ12において
は、前記スロツトル開度、連速およびシフトポジ
シヨンが予め設定した値に達したときに、出力端
子Pからハイレベルの信号が出力される。このハ
イレベルの信号はANDゲート16を介してバツ
フア14に与えられ、それに応じてロツクアツプ
ソレノイド11が励磁される。このロツクアツプ
ソレノイド11の励磁によつてトルクコンバータ
がロツクアツプされ、トルクコンバータの入力軸
および出力軸が直結される。
る。第2図は本考案の一実施例のブロツク回路図
である。この負荷制御回路10は、負荷たとえば
自動車におけるトルクコンバータのロツクアツプ
ソレノイド11をオンオフ制御するために用いら
れる。負荷制御回路10の処理装置としてのマイ
クロコンピユータ12には、同期動作を行なうた
めの発振器13からの一定周期のクロツク信号
と、図示しない自動車のスロツトル開度、車速お
よびシフトポジシヨンなどを表わす信号が入力さ
れている。マイクロコンピユータ12において
は、前記スロツトル開度、連速およびシフトポジ
シヨンが予め設定した値に達したときに、出力端
子Pからハイレベルの信号が出力される。このハ
イレベルの信号はANDゲート16を介してバツ
フア14に与えられ、それに応じてロツクアツプ
ソレノイド11が励磁される。このロツクアツプ
ソレノイド11の励磁によつてトルクコンバータ
がロツクアツプされ、トルクコンバータの入力軸
および出力軸が直結される。
またマイクロコンピユータ12において、予め
設定したプログラムに従つて正常な処理が行なわ
れているときには、暴走検知回路15に一定周期
の発振信号が与えられている。さらにマイクロコ
ンピユータ12が前記プログラムに従わずに暴走
したときには、マイクロコンピユータ12から暴
走検知回路15には、周期が乱れた発振信号が与
えられたり、あるいは発振信号の出力が途絶えた
りする。暴走検知回路15は、マイクロコンピユ
ータ12からの発振信号の異常を検出し、マイク
ロコンピユータ12のリセツト端子Rにハイレベ
ルの信号を与える。これによつてマイクロコンピ
ユータ12がリセツトされる。
設定したプログラムに従つて正常な処理が行なわ
れているときには、暴走検知回路15に一定周期
の発振信号が与えられている。さらにマイクロコ
ンピユータ12が前記プログラムに従わずに暴走
したときには、マイクロコンピユータ12から暴
走検知回路15には、周期が乱れた発振信号が与
えられたり、あるいは発振信号の出力が途絶えた
りする。暴走検知回路15は、マイクロコンピユ
ータ12からの発振信号の異常を検出し、マイク
ロコンピユータ12のリセツト端子Rにハイレベ
ルの信号を与える。これによつてマイクロコンピ
ユータ12がリセツトされる。
本考案に従えば、マイクロコンピユータ12の
出力端子Pから出力される制御信号はANDゲー
ト16に与えられる。またマイクロコンピユータ
12の発振信号は暴走検知回路15に与えられる
とともに異常状態の検出手段としての第1周波数
−電圧変換回路17に与えられ、この第1周波数
−電圧変換回路17から出力される信号電圧は
ANDゲート16に与えられる。さらに、発振器
13からのクロツク信号は、マイクロコンピユー
タ12に与えられるとともに、異常状態の検出手
段としての第2周波数−電圧変換回路18に与え
られ、第2周波数−電圧変換回路18から出力さ
れる信号電圧はANDゲート16に与えられる。
出力端子Pから出力される制御信号はANDゲー
ト16に与えられる。またマイクロコンピユータ
12の発振信号は暴走検知回路15に与えられる
とともに異常状態の検出手段としての第1周波数
−電圧変換回路17に与えられ、この第1周波数
−電圧変換回路17から出力される信号電圧は
ANDゲート16に与えられる。さらに、発振器
13からのクロツク信号は、マイクロコンピユー
タ12に与えられるとともに、異常状態の検出手
段としての第2周波数−電圧変換回路18に与え
られ、第2周波数−電圧変換回路18から出力さ
れる信号電圧はANDゲート16に与えられる。
第1周波数−電圧変換回路17は、第3図、第
4図、第5図および第6図に示すような特性を有
する。すなわち、発振信号が第3図1で示すよう
に一定周期T1を有しているときには第1周波数
−電圧変換回路17からは第3図2で示すような
ハイレベルの信号電圧が出力される。また発振信
号が第4図1および第5図1で示すように、ハイ
レベルおよびローレベルであるときには、第1周
波数−電圧変換回路17からは第4図2および第
5図2で示すようなローレベルの信号電圧が出力
される。さらに第6図1,2のように、発振信号
の周期T1が乱れた場合にも、第1周波数−電圧
変換回路17の出力は第6図3で示すようにロー
レベルとなる。
4図、第5図および第6図に示すような特性を有
する。すなわち、発振信号が第3図1で示すよう
に一定周期T1を有しているときには第1周波数
−電圧変換回路17からは第3図2で示すような
ハイレベルの信号電圧が出力される。また発振信
号が第4図1および第5図1で示すように、ハイ
レベルおよびローレベルであるときには、第1周
波数−電圧変換回路17からは第4図2および第
5図2で示すようなローレベルの信号電圧が出力
される。さらに第6図1,2のように、発振信号
の周期T1が乱れた場合にも、第1周波数−電圧
変換回路17の出力は第6図3で示すようにロー
レベルとなる。
以上のように第1周波数−電圧変換回路17
は、パルスの立ち上り−立ち下り間および立ち下
り−立ち上り間に設定時間T2を設け、入力パル
スがその設定時間内であればハイレベルの信号を
出力し、設定時間から外れた場合にはローレベル
の信号を出力する。
は、パルスの立ち上り−立ち下り間および立ち下
り−立ち上り間に設定時間T2を設け、入力パル
スがその設定時間内であればハイレベルの信号を
出力し、設定時間から外れた場合にはローレベル
の信号を出力する。
第2周波数−電圧変換回路18は、前述の第1
周波数−電圧変換回路17と同様の特性を有して
おり、発振器13からのクロツク信号が正常な一
定周期であるときにハイレベルの信号を出力し、
前記クロツク信号が異常となつたときにローレベ
ルの信号を出力する。
周波数−電圧変換回路17と同様の特性を有して
おり、発振器13からのクロツク信号が正常な一
定周期であるときにハイレベルの信号を出力し、
前記クロツク信号が異常となつたときにローレベ
ルの信号を出力する。
このように構成された負荷制御回路10におい
ては、マイクロコンピユータ12が正常に制御動
作を行ない、かつ発振器13が正常にクロツク動
作を行なつているときには、第1および第2周波
数−電圧変換回路17,18の出力はハイレベル
である。そのためANDゲート16からはマイク
ロコンピユータ12の出力端子Pからの制御信号
に対応した信号が出力され、それに応じてロツク
アツプソレノイド11がオンオフ制御される。
ては、マイクロコンピユータ12が正常に制御動
作を行ない、かつ発振器13が正常にクロツク動
作を行なつているときには、第1および第2周波
数−電圧変換回路17,18の出力はハイレベル
である。そのためANDゲート16からはマイク
ロコンピユータ12の出力端子Pからの制御信号
に対応した信号が出力され、それに応じてロツク
アツプソレノイド11がオンオフ制御される。
ここで、マイクロコンピユータ12が故障した
り、あるいはプログラムに従わずに暴走し始めた
場合を想定する。この場合には、マイクロコンピ
ユータ12の発振信号が異常となり、暴走検知回
路15によつてマイクロコンピユータ12がリセ
ツトされる。それとともに、第1周波数−電圧変
換回路17の出力がローレベルとなるので、マイ
クロコンピユータ12の出力端子Pからの制御信
号に拘らず、ANDゲート16の出力がローレベ
ルとなり、ロツクアツプソレノイド11が消磁さ
れる。したがつてマイクロコンピユータ12の故
障あるいは暴走時には、ロツクアツプソレノイド
11は必ず消磁されトルクコンバータの入力軸お
よび出力軸の直結状態が解除される。
り、あるいはプログラムに従わずに暴走し始めた
場合を想定する。この場合には、マイクロコンピ
ユータ12の発振信号が異常となり、暴走検知回
路15によつてマイクロコンピユータ12がリセ
ツトされる。それとともに、第1周波数−電圧変
換回路17の出力がローレベルとなるので、マイ
クロコンピユータ12の出力端子Pからの制御信
号に拘らず、ANDゲート16の出力がローレベ
ルとなり、ロツクアツプソレノイド11が消磁さ
れる。したがつてマイクロコンピユータ12の故
障あるいは暴走時には、ロツクアツプソレノイド
11は必ず消磁されトルクコンバータの入力軸お
よび出力軸の直結状態が解除される。
また、発振器13が故障したときにおいても、
上述と同様にしてANDゲート16の出力が必ず
ローレベルとなり、ロツクアツプソレノイド11
が消磁される。
上述と同様にしてANDゲート16の出力が必ず
ローレベルとなり、ロツクアツプソレノイド11
が消磁される。
以上のように本考案によれば、処理回路の故障
および暴走等を生じた異常状態が検出された時、
または発振器が故障などして異常状態が検出され
た時、処理回路から導出される負荷を制御するた
めの2値化制御信号の論理状態に拘らずその負荷
を安全動作状態にする論理信号を、論理回路から
出力し、これによつて負荷は必ず安全動作状態と
なる。こうして安全な状態が確実に達成される。
および暴走等を生じた異常状態が検出された時、
または発振器が故障などして異常状態が検出され
た時、処理回路から導出される負荷を制御するた
めの2値化制御信号の論理状態に拘らずその負荷
を安全動作状態にする論理信号を、論理回路から
出力し、これによつて負荷は必ず安全動作状態と
なる。こうして安全な状態が確実に達成される。
さらにまた本考案では、処理回路の異常時に
は、その処理回路が初期化されるけれども、発振
器の異常時には、処理回路は初期化されない。こ
のように発振器の異常時に処理回路が初期化され
ないことによつて、むやみにその処理回路が初期
化されることを防ぎ、これによつて処理回路にお
ける演算結果などをそのまま利用することがで
き、初期化することによつて最初から演算をやり
直すという時間的な無駄が防がれる。発振器が一
時的に異常状態になつたときには、処理回路の演
算動作処理自体には、タイミングのずれ以外に問
題はあまり起こらず、上述のように本考案におい
て演算処理の初期化を行わないようにして、演算
結果などをそのまま利用できる状態にしておくこ
とが好都合である。
は、その処理回路が初期化されるけれども、発振
器の異常時には、処理回路は初期化されない。こ
のように発振器の異常時に処理回路が初期化され
ないことによつて、むやみにその処理回路が初期
化されることを防ぎ、これによつて処理回路にお
ける演算結果などをそのまま利用することがで
き、初期化することによつて最初から演算をやり
直すという時間的な無駄が防がれる。発振器が一
時的に異常状態になつたときには、処理回路の演
算動作処理自体には、タイミングのずれ以外に問
題はあまり起こらず、上述のように本考案におい
て演算処理の初期化を行わないようにして、演算
結果などをそのまま利用できる状態にしておくこ
とが好都合である。
第1図は先行技術を示すブロツク回路図、第2
図は本考案の一実施例のブロツク回路図、第3
図、第4図、第5図および第6図は第1周波数−
電圧変換回路17の機能を説明するための波形図
である。 10……負荷制御回路、11……ロツクアツプ
ソレノイド、12……マイクロコンピユータ、1
3……発振器、16……ANDゲート、17……
第1周波数−電圧変換回路、18……第2周波数
−電圧変換回路。
図は本考案の一実施例のブロツク回路図、第3
図、第4図、第5図および第6図は第1周波数−
電圧変換回路17の機能を説明するための波形図
である。 10……負荷制御回路、11……ロツクアツプ
ソレノイド、12……マイクロコンピユータ、1
3……発振器、16……ANDゲート、17……
第1周波数−電圧変換回路、18……第2周波数
−電圧変換回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 発振器からのクロツク信号によつて同期動作を
行い、負荷を制御するための2値化制御信号を出
力する処理回路を備え、正常な制御動作中には一
定周期の発振信号が前記処理回路から導出される
ようにした負荷制御回路において、 前記発振信号の周期の乱れより前記処理回路の
異常状態を検出する手段と、 前記クロツク信号の周期の乱れより発振器の異
常状態を検出する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出されたとき、該
処理回路を初期化する手段と、 前記処理回路の異常状態が検出された時、また
は前記発振器の異常状態が検出された時、前記制
御信号の論理状態に拘らず前記負荷を安全動作状
態にする論理信号を出力する論理回路とを含むこ
とを特徴とする負荷制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15997481U JPS5865457U (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 負荷制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15997481U JPS5865457U (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 負荷制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865457U JPS5865457U (ja) | 1983-05-04 |
| JPS641573Y2 true JPS641573Y2 (ja) | 1989-01-13 |
Family
ID=29952405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15997481U Granted JPS5865457U (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 負荷制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865457U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611552A (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-07 | Diesel Kiki Co Ltd | 車輛用制御装置 |
| KR101726182B1 (ko) | 2015-11-02 | 2017-04-12 | 현대오트론 주식회사 | 엔진스톨 방지를 위한 댐퍼클러치 제어방법 및 그 장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833692B2 (ja) * | 1975-11-12 | 1983-07-21 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 固体電解コンデンサの製造方法 |
| JPS5833855U (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | 日産自動車株式会社 | ロツクアツプ式自動変速機のロツクアツプ制御装置 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP15997481U patent/JPS5865457U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5865457U (ja) | 1983-05-04 |
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