JPS641890B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS641890B2 JPS641890B2 JP15445181A JP15445181A JPS641890B2 JP S641890 B2 JPS641890 B2 JP S641890B2 JP 15445181 A JP15445181 A JP 15445181A JP 15445181 A JP15445181 A JP 15445181A JP S641890 B2 JPS641890 B2 JP S641890B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- fixed
- contact
- arc
- fixed contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
- Breakers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は固定接触子を改良し、しや断性能を
向上させた回路しや断器に関するものである。
向上させた回路しや断器に関するものである。
従来、導体とこれに固着された接点とからな
り、互いに対をなす固定接触子と可動接触子とを
少なくとも1対有し、かつ上記両接触子間の閉成
時に、その導体が直線的に配置され、その導体を
流れる電流がほぼ直線状で同一方向を向く回路し
や断は、電流による磁気力が強くないため、アー
クの駆動あるいはアークの伸長が不充分で、しや
断性能に劣つていた。これを第1図a,b、第2
図にもとづいて詳しく説明する。
り、互いに対をなす固定接触子と可動接触子とを
少なくとも1対有し、かつ上記両接触子間の閉成
時に、その導体が直線的に配置され、その導体を
流れる電流がほぼ直線状で同一方向を向く回路し
や断は、電流による磁気力が強くないため、アー
クの駆動あるいはアークの伸長が不充分で、しや
断性能に劣つていた。これを第1図a,b、第2
図にもとづいて詳しく説明する。
第1図a,bは従来の回路しや断器を示す。こ
の図において、10は回路しや断器の外枠を形成
した包囲体で、絶縁材料により構成されている。
21は固定接触子で、上記包囲体10に固定され
た固定導体211の先端部に固定接点212を固
着してなる。31は上記固定接触子21と対をな
す可動接触子で、操作機構部40により駆動する
可動導体311と、この可動導体311の先端部
に固着され、上記固定接触子21の固定接点21
2に対して接離する可動接点312とからなる。
50は消弧板で、可動接点312が固定接点21
2より開離するときに生じるアーク60を冷却す
るものである。
の図において、10は回路しや断器の外枠を形成
した包囲体で、絶縁材料により構成されている。
21は固定接触子で、上記包囲体10に固定され
た固定導体211の先端部に固定接点212を固
着してなる。31は上記固定接触子21と対をな
す可動接触子で、操作機構部40により駆動する
可動導体311と、この可動導体311の先端部
に固着され、上記固定接触子21の固定接点21
2に対して接離する可動接点312とからなる。
50は消弧板で、可動接点312が固定接点21
2より開離するときに生じるアーク60を冷却す
るものである。
いま、可動接点312と固定接点212間が閉
成していると、電流は固定導体211→固定接点
212→可動接点312→可動導体311の経路
で流れる。このときの状態がすでに述べたよう
に、固定接触子21と可動接触子31間の閉成時
に、固定導体211と可動導体311とが互いに
直線的に配置され、その導体211,311を流
れる電流がほぼ直線状で同一方向を向く状態であ
る。この状態において、短絡電流などの大電流が
この回路に流れると、操作機構部40が作動して
可動接点312を固定接点212から開離させ
る。この動作とともに固定接点212と可動接点
312間にアーク60が発生する。このアーク6
0は可動導体311を流れる電流の磁気力および
消弧板50の吸引力によつて消弧板50方向に移
動し、消弧板50に接触する。アーク60は消弧
板50に接触することによりさらに磁気的な吸引
力を受け、伸長され冷却されることにより消弧さ
れる。
成していると、電流は固定導体211→固定接点
212→可動接点312→可動導体311の経路
で流れる。このときの状態がすでに述べたよう
に、固定接触子21と可動接触子31間の閉成時
に、固定導体211と可動導体311とが互いに
直線的に配置され、その導体211,311を流
れる電流がほぼ直線状で同一方向を向く状態であ
る。この状態において、短絡電流などの大電流が
この回路に流れると、操作機構部40が作動して
可動接点312を固定接点212から開離させ
る。この動作とともに固定接点212と可動接点
312間にアーク60が発生する。このアーク6
0は可動導体311を流れる電流の磁気力および
消弧板50の吸引力によつて消弧板50方向に移
動し、消弧板50に接触する。アーク60は消弧
板50に接触することによりさらに磁気的な吸引
力を受け、伸長され冷却されることにより消弧さ
れる。
第2図は上記固定接点212と可動接点312
間を流れる電流がおよぼす磁気力の説明図であ
る。この図において、固定導体211には図中右
から左へ電流I1が流れており、可動導体311に
は同様に電流I2が流れている。さて、固定接点2
12と可動接点312間に生じたアーク60には
可動導体311からFbなる電磁反撥力が働いて
いる。この力の方向は図中矢印にて示した通り可
動導体311から遠ざかる方向であり、その強さ
は可動接点312の近くで大きい。また、固定導
体211からはFaなる電磁反撥力が働いており、
その方向および強さは上述したのと全く逆の特性
を示している。したがつて、アーク60は可動接
点312側では可動導体311の先端方向へ、固
定接点212側では可動導体311側へそれぞれ
駆動力を受ける。このように逆方向の力を受けた
アーク60はその陽光柱部が伸長しないばかり
か、第1図にて示した消弧板50の方向へも移動
しにくくて、消弧板50の冷却効果を充分に受け
ておらず、したがつてしや断性能は良好とはいえ
なかつた。
間を流れる電流がおよぼす磁気力の説明図であ
る。この図において、固定導体211には図中右
から左へ電流I1が流れており、可動導体311に
は同様に電流I2が流れている。さて、固定接点2
12と可動接点312間に生じたアーク60には
可動導体311からFbなる電磁反撥力が働いて
いる。この力の方向は図中矢印にて示した通り可
動導体311から遠ざかる方向であり、その強さ
は可動接点312の近くで大きい。また、固定導
体211からはFaなる電磁反撥力が働いており、
その方向および強さは上述したのと全く逆の特性
を示している。したがつて、アーク60は可動接
点312側では可動導体311の先端方向へ、固
定接点212側では可動導体311側へそれぞれ
駆動力を受ける。このように逆方向の力を受けた
アーク60はその陽光柱部が伸長しないばかり
か、第1図にて示した消弧板50の方向へも移動
しにくくて、消弧板50の冷却効果を充分に受け
ておらず、したがつてしや断性能は良好とはいえ
なかつた。
すなわち、アーク60を消弧板50方向へ伸長
あるいは駆動し、しや断性能を向上するには、固
定導体211からアーク60におよぼすFaの力
を小さくすればよいのである。
あるいは駆動し、しや断性能を向上するには、固
定導体211からアーク60におよぼすFaの力
を小さくすればよいのである。
この発明は固定導体に、固定接点の両側に位置
し、かつ固定導体の表裏を貫通して電流の流れに
沿う方向の溝を設けることにより、固定導体から
アークにおよぼす力を小さくし、しや断性能を向
上できる回路しや断器を提供することを目的とし
ている。
し、かつ固定導体の表裏を貫通して電流の流れに
沿う方向の溝を設けることにより、固定導体から
アークにおよぼす力を小さくし、しや断性能を向
上できる回路しや断器を提供することを目的とし
ている。
以下、この発明の実施例を従来例と比較しなが
ら図面により説明する。
ら図面により説明する。
第3図a,bは従来の固定接触子21を示す。
この図において、固定導体211を流れる電流の
うち、その中央部を流れるものをIc、側端を流れ
るものをIsとしている。これらの電流の総和によ
り固定接点212と可動接点312間に生じたア
ーク60に電磁力を与え、アーク60を可動接触
子31側に抑え込んでいる。
この図において、固定導体211を流れる電流の
うち、その中央部を流れるものをIc、側端を流れ
るものをIsとしている。これらの電流の総和によ
り固定接点212と可動接点312間に生じたア
ーク60に電磁力を与え、アーク60を可動接触
子31側に抑え込んでいる。
第4図a,bはこの発明の一実施例にかかる固
定接触子22を示す。この図から解るように、固
定接触子22の固定導体221には、固定接点2
22の両側に位置し、かつこの導体221の表裏
を貫通して電流Iの流れに沿う方向の溝70が設
けられている。上記溝70は、この実施例の場
合、その両端部80aおよび80bが、固定接点
222の両端側面90aおよび90bよりもそれ
ぞれ前方(図面上、左側)および後方(図面上、
右側)に位置している。
定接触子22を示す。この図から解るように、固
定接触子22の固定導体221には、固定接点2
22の両側に位置し、かつこの導体221の表裏
を貫通して電流Iの流れに沿う方向の溝70が設
けられている。上記溝70は、この実施例の場
合、その両端部80aおよび80bが、固定接点
222の両端側面90aおよび90bよりもそれ
ぞれ前方(図面上、左側)および後方(図面上、
右側)に位置している。
上記構成において、固定接点222の両側にお
ける固定導体221を設けたので、常時は固定導
体221における溝の外側部2を通つて固定接点
222に達する電流経路の方が、導体中央部1を
通つて固定接点222に達する電流経路よりも長
いために、それだけ抵抗も大きくなり、その結
果、外側部2には電流が殆ど流れないが、短絡時
は大電流であるため、この大電流は導体中央部1
だけでなく、外側部2にも流れ、そのため、導体
端部3にも電流Isが流れる。しかも、導体中央部
1はここを流れる大電流Icにより発熱して抵抗が
大きくなるから、上記外側部2を経て上記導体端
部3を流れる電流Isが増大する。したがつて、導
体端部3を流れる電流Isにより第2図のFaの力
が小さくなり、その結果、アーク60が第5図の
ように図面右方向に駆動され易くなつて、これに
より、しや断性能が向上する。
ける固定導体221を設けたので、常時は固定導
体221における溝の外側部2を通つて固定接点
222に達する電流経路の方が、導体中央部1を
通つて固定接点222に達する電流経路よりも長
いために、それだけ抵抗も大きくなり、その結
果、外側部2には電流が殆ど流れないが、短絡時
は大電流であるため、この大電流は導体中央部1
だけでなく、外側部2にも流れ、そのため、導体
端部3にも電流Isが流れる。しかも、導体中央部
1はここを流れる大電流Icにより発熱して抵抗が
大きくなるから、上記外側部2を経て上記導体端
部3を流れる電流Isが増大する。したがつて、導
体端部3を流れる電流Isにより第2図のFaの力
が小さくなり、その結果、アーク60が第5図の
ように図面右方向に駆動され易くなつて、これに
より、しや断性能が向上する。
さて、従来の固定接触子21とこの発明の固定
接触子22において生じる磁界の強さをビオサバ
ールの法則にて比較してみる。
接触子22において生じる磁界の強さをビオサバ
ールの法則にて比較してみる。
従来の固定接触子21による磁界をH〓とする
と、第3図から H〓=(Ic+2Is)/4πh …… この発明の固定接触子22による磁界をH〓と
すると、第4図bから、 H〓とH〓の差H〓-〓を求めると H〓-〓=Is/πh−Ish/π(h2+r2) =Is/πh(r2/h2+r2)>0 …… 式から分かるように、この発明の固定導体2
21により生じる磁界は、従来の固定導体211
により生じる磁界より常に小さい。これにより、
第2図のアーク60に働く力Faも小さくなり、
アーク60は迅速に消弧板50側に駆動および伸
長され、消弧板50の冷却効果を十分受ける。そ
のアーク60の具体的状況を第5図に示す。これ
によれば固定接触子22からの磁界の減少によ
り、アーク60に働く力Faが小さくなり、その
結果、アーク60は速かに消弧板50側へ駆動お
よび伸長されている。したがつて、しや断性能は
良好である。
と、第3図から H〓=(Ic+2Is)/4πh …… この発明の固定接触子22による磁界をH〓と
すると、第4図bから、 H〓とH〓の差H〓-〓を求めると H〓-〓=Is/πh−Ish/π(h2+r2) =Is/πh(r2/h2+r2)>0 …… 式から分かるように、この発明の固定導体2
21により生じる磁界は、従来の固定導体211
により生じる磁界より常に小さい。これにより、
第2図のアーク60に働く力Faも小さくなり、
アーク60は迅速に消弧板50側に駆動および伸
長され、消弧板50の冷却効果を十分受ける。そ
のアーク60の具体的状況を第5図に示す。これ
によれば固定接触子22からの磁界の減少によ
り、アーク60に働く力Faが小さくなり、その
結果、アーク60は速かに消弧板50側へ駆動お
よび伸長されている。したがつて、しや断性能は
良好である。
第6図a,bはこの発明の他の実施例を示す。
第4図aのように、溝70の長さは固定接点22
2より長く、かつ溝70の両端部80a,80b
は固定接点222の両端側面90a,90bより
延びている方が好ましいが、第6図aのように固
定接点222の一端側面90aが溝70の一端8
0aに片寄つている場合においても、上記式と
同様の関係が成立し、充分に効果を発揮するもの
である。
第4図aのように、溝70の長さは固定接点22
2より長く、かつ溝70の両端部80a,80b
は固定接点222の両端側面90a,90bより
延びている方が好ましいが、第6図aのように固
定接点222の一端側面90aが溝70の一端8
0aに片寄つている場合においても、上記式と
同様の関係が成立し、充分に効果を発揮するもの
である。
以上の説明から分るように、この発明によれ
ば、固定接触子の導体に、この導体の接点の両側
に位置し、かつこの導体の表裏を貫通して電流の
流れに沿う方向の溝を設けることにより、固定導
体からアークにおよぼす力を小さくし、しや断性
能を向上できる回路しや断器を提供することがで
きる。
ば、固定接触子の導体に、この導体の接点の両側
に位置し、かつこの導体の表裏を貫通して電流の
流れに沿う方向の溝を設けることにより、固定導
体からアークにおよぼす力を小さくし、しや断性
能を向上できる回路しや断器を提供することがで
きる。
第1図aは従来の回路しや断器の一部切欠平面
図、第1図bは第1図aの1b−1b線断面図、
第2図は従来のアークに働く力の説明図、第3図
aは従来の固定接触子の側面図、第3図bは第3
図aの平面図、第4図aはこの発明の一実施例に
かかる回路しや断器の固定接触子の平面図、第4
図bは第4図aの4b−4b線拡大断面図、第5
図はこの発明の一実施例にかかる回路しや断器の
固定接触子によりアークに働く力の説明図、第6
図aはこの発明にかかる回路しや断器の固定接触
子の他の実施例を示す平面図、第6図bは第6図
aの6b−6b線断面図である。 21,22……固定接触子、221……固定導
体、222……固定接点、31……可動接触子、
311……可動導体、312……可動接点、70
……溝、80a,80b……両端部、90a,9
0b……両端側面。なお、図中、同一符号は同一
または相当部分を示す。
図、第1図bは第1図aの1b−1b線断面図、
第2図は従来のアークに働く力の説明図、第3図
aは従来の固定接触子の側面図、第3図bは第3
図aの平面図、第4図aはこの発明の一実施例に
かかる回路しや断器の固定接触子の平面図、第4
図bは第4図aの4b−4b線拡大断面図、第5
図はこの発明の一実施例にかかる回路しや断器の
固定接触子によりアークに働く力の説明図、第6
図aはこの発明にかかる回路しや断器の固定接触
子の他の実施例を示す平面図、第6図bは第6図
aの6b−6b線断面図である。 21,22……固定接触子、221……固定導
体、222……固定接点、31……可動接触子、
311……可動導体、312……可動接点、70
……溝、80a,80b……両端部、90a,9
0b……両端側面。なお、図中、同一符号は同一
または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 導体とこれに固着された接点とからなり、互
いに対をなす固定接触子と可動接触子とを少なく
とも1対有し、かつ上記両接触子間の閉成時に、
その導体が直線的に配置され、その導体を流れる
電流がほぼ直線状で同一方向を向く回路しや断器
において、上記固定接触子の固定接点の両側にお
ける固定導体に、この固定導体の表裏を貫通して
電流の流れに沿う方向の溝を設け、この溝の前縁
が上記固定接点の前端縁と合致またはこれにより
前方に位置し、上記溝の後縁が上記固定接点の後
端縁よりも後方に位置していることを特徴とする
回路しや断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15445181A JPS5854530A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 回路しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15445181A JPS5854530A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 回路しや断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854530A JPS5854530A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS641890B2 true JPS641890B2 (ja) | 1989-01-13 |
Family
ID=15584500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15445181A Granted JPS5854530A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 回路しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854530A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157025A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-19 | 松下電工株式会社 | 消弧装置 |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15445181A patent/JPS5854530A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5854530A (ja) | 1983-03-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2053516C (en) | Low voltage circuit breaker with multiple contacts for high currents | |
| US4885441A (en) | Circuit Breaker | |
| US3978300A (en) | Low-voltage circuit-breaker having small contact separation and small gap between cooperating parallel-arranged arcing-rails | |
| JPS641890B2 (ja) | ||
| JPS6337452B2 (ja) | ||
| JPH0222909Y2 (ja) | ||
| JP2004273235A (ja) | 回路遮断器 | |
| JP3407102B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| US2901579A (en) | Electric circuit breaker | |
| JPH0219573B2 (ja) | ||
| JPH0221090B2 (ja) | ||
| JPS641891B2 (ja) | ||
| JP2562867B2 (ja) | 開閉器 | |
| JPH0135390Y2 (ja) | ||
| JPS58133731A (ja) | 開閉器 | |
| JPS5828152A (ja) | 回路しや断器 | |
| JP3147178B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JPS5825031A (ja) | 回路しや断器 | |
| JPH0610942B2 (ja) | 電力開閉器 | |
| JPH07220549A (ja) | 接点開閉装置 | |
| JPH0113314Y2 (ja) | ||
| JPH026170B2 (ja) | ||
| JPS59105221A (ja) | 開閉器 | |
| JPH0664961B2 (ja) | 開閉器 | |
| JPH0630209B2 (ja) | 開閉器 |