JPS642009Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS642009Y2 JPS642009Y2 JP1982048015U JP4801582U JPS642009Y2 JP S642009 Y2 JPS642009 Y2 JP S642009Y2 JP 1982048015 U JP1982048015 U JP 1982048015U JP 4801582 U JP4801582 U JP 4801582U JP S642009 Y2 JPS642009 Y2 JP S642009Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixture
- fitting
- heat insulating
- insulation
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はスタイロフオーム等の成形断熱材の取
付具、特に屋根の母屋の下面に取付けられ外部よ
り屋根材、空気層及び断熱材の三層構造となし、
しかも取付具部分が結露しないように改良した屋
根の断熱取付具に関する。
付具、特に屋根の母屋の下面に取付けられ外部よ
り屋根材、空気層及び断熱材の三層構造となし、
しかも取付具部分が結露しないように改良した屋
根の断熱取付具に関する。
従来、一般木造建屋の屋根やスレート吹き屋根
の構造において、断熱材等のために種々の工法が
採られており、特にスレート吹き屋根は豚舎や牛
舎のように屋根面積が比較的大きいものでは経済
性と施工能率の面から第6図に示すようにスレー
ト30の下面に一体的に貼着された断熱材にて断
熱を行つている。しかし同図のような屋根構造で
はスレート30と断熱材31間には空気層が介在
しないので断熱効果が劣ることと、母屋に相当す
る金属製のチヤンネル32部分が施工上どうして
も下側に突き出てしまうので同チヤンネル32か
らの放熱による断熱効果の低下に加え、同チヤン
ネルにて結露するという欠点があり、一般木造建
屋においても同様な問題が残されていて、その改
善が望まれていた。
の構造において、断熱材等のために種々の工法が
採られており、特にスレート吹き屋根は豚舎や牛
舎のように屋根面積が比較的大きいものでは経済
性と施工能率の面から第6図に示すようにスレー
ト30の下面に一体的に貼着された断熱材にて断
熱を行つている。しかし同図のような屋根構造で
はスレート30と断熱材31間には空気層が介在
しないので断熱効果が劣ることと、母屋に相当す
る金属製のチヤンネル32部分が施工上どうして
も下側に突き出てしまうので同チヤンネル32か
らの放熱による断熱効果の低下に加え、同チヤン
ネルにて結露するという欠点があり、一般木造建
屋においても同様な問題が残されていて、その改
善が望まれていた。
本考案は従来の屋根の断熱対策工法における上
記のような欠点を解消するために案出されたもの
で、その目的は屋根材と敷設される断熱材間に空
気層を介在させるような取付工法となし、しかも
断熱材接続部分、すなわち断熱材取付具自体の部
分が内外部の温度差によつて結露することがなく
完全な断熱効果を発揮できる断熱材取付具を提供
せんとするものである。
記のような欠点を解消するために案出されたもの
で、その目的は屋根材と敷設される断熱材間に空
気層を介在させるような取付工法となし、しかも
断熱材接続部分、すなわち断熱材取付具自体の部
分が内外部の温度差によつて結露することがなく
完全な断熱効果を発揮できる断熱材取付具を提供
せんとするものである。
本考案の屋根の断熱材取付具は、以上の目的を
達成するために、母屋の骨材の下面に沿つて配置
される第1取付具と、該第1取付具の下面に着脱
可能な第2取付具とを備え、これらの第1及び第
2取付具により断熱材を保持固定する断熱材取付
具であつて、前記第1取付具は、上端に水平部を
備えると共に該水平部の下面から下方に向けて突
き出る一対の伸延部を平行間隔を置いて設け、更
にこれらの伸延部が互いに対向する面の下端に内
側へ突き出る爪片を形成してなり、前記第2取付
具は、下端に水平部を形成すると共にほぼ中央部
に前記伸延部の中に嵌まり込む凸部を備え、更に
該凸部の上端部に前記伸延部の爪片に係合する爪
片を形成してなり、前記第1取付具の凸部の前記
伸延部内への嵌め込み方向の長さを該伸延部より
も短くし、第1及び第2取付具のそれぞれの水平
部によつて断熱材の上下面を拘束して前記骨材に
固定可能としたことを特徴とする。
達成するために、母屋の骨材の下面に沿つて配置
される第1取付具と、該第1取付具の下面に着脱
可能な第2取付具とを備え、これらの第1及び第
2取付具により断熱材を保持固定する断熱材取付
具であつて、前記第1取付具は、上端に水平部を
備えると共に該水平部の下面から下方に向けて突
き出る一対の伸延部を平行間隔を置いて設け、更
にこれらの伸延部が互いに対向する面の下端に内
側へ突き出る爪片を形成してなり、前記第2取付
具は、下端に水平部を形成すると共にほぼ中央部
に前記伸延部の中に嵌まり込む凸部を備え、更に
該凸部の上端部に前記伸延部の爪片に係合する爪
片を形成してなり、前記第1取付具の凸部の前記
伸延部内への嵌め込み方向の長さを該伸延部より
も短くし、第1及び第2取付具のそれぞれの水平
部によつて断熱材の上下面を拘束して前記骨材に
固定可能としたことを特徴とする。
以下、スレート吹き屋根に本考案に係る断熱材
取付具を適用した場合の実施例に基いて添付図面
を参照しながら具体的に説明する。
取付具を適用した場合の実施例に基いて添付図面
を参照しながら具体的に説明する。
第1図に断熱材取付具Aの断面が示されており
同取付具はチヤンネル側に固着される第1取付具
1と同第1取付具に係合連結される第2取付具2
の分割体より構成されており、図示のように第1
取付具1は所要平行間隙をおいて下方に伸延する
二伸延部3,3を長手方向にわたつて形成し、同
伸延部の下端内側には内方に突出する爪片4,4
が形成されている。第2取付具2は中央部で上方
に突出する凸部5が形成され、同凸部5が第1取
付具2の二伸延部3,3間に嵌合され凸部5に形
成される爪片6と第1取付具1の爪片とが係合し
あつて第1、第2取付具1,2が互いに落脱しな
いようになつている。そして第1取付具1の水平
部7と第2取付具2の両側方に伸延する水平部
8,8によつて両側方に向けて凹状の断熱材係合
部9が区画される。また第1取付具1の伸延部
3,3を第2取付具2の凸部5上面壁とで区画さ
れる中空部10も同様に第1、第2取付具1,2
の組合せにより形成されるものである。また第2
取付具2の凸部5は第1取付具1の両伸延部3,
3内で摺動可能であるため、断熱材係合部9の厚
さTは同第1図においてTからT′まで可変とな
すことができ、断熱材厚さの変化に対して融通性
をもつて同断熱材の確実な取付が可能となるもの
である。
同取付具はチヤンネル側に固着される第1取付具
1と同第1取付具に係合連結される第2取付具2
の分割体より構成されており、図示のように第1
取付具1は所要平行間隙をおいて下方に伸延する
二伸延部3,3を長手方向にわたつて形成し、同
伸延部の下端内側には内方に突出する爪片4,4
が形成されている。第2取付具2は中央部で上方
に突出する凸部5が形成され、同凸部5が第1取
付具2の二伸延部3,3間に嵌合され凸部5に形
成される爪片6と第1取付具1の爪片とが係合し
あつて第1、第2取付具1,2が互いに落脱しな
いようになつている。そして第1取付具1の水平
部7と第2取付具2の両側方に伸延する水平部
8,8によつて両側方に向けて凹状の断熱材係合
部9が区画される。また第1取付具1の伸延部
3,3を第2取付具2の凸部5上面壁とで区画さ
れる中空部10も同様に第1、第2取付具1,2
の組合せにより形成されるものである。また第2
取付具2の凸部5は第1取付具1の両伸延部3,
3内で摺動可能であるため、断熱材係合部9の厚
さTは同第1図においてTからT′まで可変とな
すことができ、断熱材厚さの変化に対して融通性
をもつて同断熱材の確実な取付が可能となるもの
である。
上記第1、第2取付具1,2は例えばアルミ等
を射出成形したものを用いるが、その他にもプラ
スチツク、硬質塩化ビニル、さらには弾力性を有
する木材等を用いても何ら支障はない。
を射出成形したものを用いるが、その他にもプラ
スチツク、硬質塩化ビニル、さらには弾力性を有
する木材等を用いても何ら支障はない。
また断熱材取付具Aの長手方向の接続は第2図
に示すように接続具Jを断熱材係合部9内に両側
より嵌着させることにより容易に行うことがで
き、しかも第1、第2取付具1,2は金のこ等で
切断できるので施工面積に応じて容易に加工でき
る。
に示すように接続具Jを断熱材係合部9内に両側
より嵌着させることにより容易に行うことがで
き、しかも第1、第2取付具1,2は金のこ等で
切断できるので施工面積に応じて容易に加工でき
る。
上記構成よりなる断熱材取付具1を用いて断熱
材をスレート吹き屋根の下面に敷設する手順につ
いて述べると、まずスレートB屋根施工時に例え
ば薄肉のC型鋼よりなるチヤンネルCが母屋とし
て所要平行間隔に配置され、第3図に示すように
断熱材取付具Aが各チヤンネルCと直交するよう
に、しかも同取付具Aが市販されている成形断熱
板の形状に合わせて所要の平行ピツチにて固着さ
れる。この断熱材取付具Aの固着方法は第4図に
示すように所要長さの釘Nを同取付具Aの中空部
10を貫通するように打ち込み、チヤンネルC下
面に釘止めすることにより行え、また同取付具A
の接続は前述のように接続具Jを適宜2つの取付
具間に設けることにより同様に容易に行える。
材をスレート吹き屋根の下面に敷設する手順につ
いて述べると、まずスレートB屋根施工時に例え
ば薄肉のC型鋼よりなるチヤンネルCが母屋とし
て所要平行間隔に配置され、第3図に示すように
断熱材取付具Aが各チヤンネルCと直交するよう
に、しかも同取付具Aが市販されている成形断熱
板の形状に合わせて所要の平行ピツチにて固着さ
れる。この断熱材取付具Aの固着方法は第4図に
示すように所要長さの釘Nを同取付具Aの中空部
10を貫通するように打ち込み、チヤンネルC下
面に釘止めすることにより行え、また同取付具A
の接続は前述のように接続具Jを適宜2つの取付
具間に設けることにより同様に容易に行える。
以上のようにして設置された断熱材取付具Aに
断熱材Dを取り付けるが、これは同第4図のよう
に断熱材Dの両側端を断熱材取付具Aの断熱材係
合部9の凹所に嵌着させれば、断熱材Dはその両
側端が全長にわたつて水平部8にて支持されて固
着できる。また断熱材Dは板状に成形されている
ものでも若干の可撓性を有しているので上記の取
付作業は一層容易となるものである。
断熱材Dを取り付けるが、これは同第4図のよう
に断熱材Dの両側端を断熱材取付具Aの断熱材係
合部9の凹所に嵌着させれば、断熱材Dはその両
側端が全長にわたつて水平部8にて支持されて固
着できる。また断熱材Dは板状に成形されている
ものでも若干の可撓性を有しているので上記の取
付作業は一層容易となるものである。
第5図には断熱材Dが敷設されたスレートB吹
き屋根の断面が示されており、図示のように考案
に係る取付具Aを用いて施工した場合には、外部
側からスレートB、空気層E、及び断熱材Dの3
層構造となり、特に中間層をなす空気層Eの介在
により断熱効果が向上すると共に、チヤンネルC
は断熱材取付具A部分以外は全て下位の断熱材D
に被覆されていて屋内側に露出していないために
結露を生ずることがない。また第4図において断
熱材取付具A部分は断熱材Dが中空部10付近に
は敷設されないが、同中空部10はそれ自体が空
気断熱層としての効果を有するため、上位の空気
層Eとともに断熱効果は十分に保たれることがで
き従つて断熱材取付具Aに結露が生ずることを防
止できるものである。
き屋根の断面が示されており、図示のように考案
に係る取付具Aを用いて施工した場合には、外部
側からスレートB、空気層E、及び断熱材Dの3
層構造となり、特に中間層をなす空気層Eの介在
により断熱効果が向上すると共に、チヤンネルC
は断熱材取付具A部分以外は全て下位の断熱材D
に被覆されていて屋内側に露出していないために
結露を生ずることがない。また第4図において断
熱材取付具A部分は断熱材Dが中空部10付近に
は敷設されないが、同中空部10はそれ自体が空
気断熱層としての効果を有するため、上位の空気
層Eとともに断熱効果は十分に保たれることがで
き従つて断熱材取付具Aに結露が生ずることを防
止できるものである。
以上はスレート吹き屋根に関したものであるが
一般の木造建屋にも同様な施工、すなわち上面に
野地板と瓦を固着する母屋の下面に断熱材取付具
Aを取付けることにより前述した3層断熱構造と
なすことができ完全な断熱効果をもたらすもので
ある。
一般の木造建屋にも同様な施工、すなわち上面に
野地板と瓦を固着する母屋の下面に断熱材取付具
Aを取付けることにより前述した3層断熱構造と
なすことができ完全な断熱効果をもたらすもので
ある。
また断熱材Dの厚みが多少変化しても、第2取
付具2は第1取付具1に対して断熱材係合部9の
厚みが変えられるように構成されているので、断
熱材Dの取付が一層容易となすことができるもの
である。
付具2は第1取付具1に対して断熱材係合部9の
厚みが変えられるように構成されているので、断
熱材Dの取付が一層容易となすことができるもの
である。
上述のように本考案に係る屋根の断熱材取付具
はその構成により下記の効果を奏する。
はその構成により下記の効果を奏する。
(1) 屋根の断熱を外表面の屋根材、空気層、及び
断熱材よりなる3層構造にて行うので断熱効果
に優れる。
断熱材よりなる3層構造にて行うので断熱効果
に優れる。
(2) 母屋、特に金属製チヤンネルはその全体が断
熱材より被覆されるので結露を生じることがな
く、従つて同金属素材よりなる母屋の防錆にも
寄与することができる。
熱材より被覆されるので結露を生じることがな
く、従つて同金属素材よりなる母屋の防錆にも
寄与することができる。
(3) 断熱材取付具はその中空部が空気断熱層とし
ての効果を有するので、同様に結露することが
なく、また断熱効果にも優れる。
ての効果を有するので、同様に結露することが
なく、また断熱効果にも優れる。
(4) 第2取付具の凸部の嵌まり方向の長さを伸延
部よりも短くしたので、凸部の嵌まり込み量を
調整することができ、断熱材の厚さが変わつて
も簡単に施工できる。
部よりも短くしたので、凸部の嵌まり込み量を
調整することができ、断熱材の厚さが変わつて
も簡単に施工できる。
第1図は本考案に係る屋根の断熱材取付具の縦
断面図、第2図は同断熱材取付具の接続を示す斜
視図、第3図は断熱材取付具のチヤンネルに対す
る配置の一例を示す平面図、第4図は断熱材取付
具及び断熱材の取付状態を示す縦断面図、第5図
は同側断面図、第6図は従来のスレート吹き屋根
の断熱工法を示す側断面図である。 A:断熱材取付具、9:断熱材係合部、10:
中空部。
断面図、第2図は同断熱材取付具の接続を示す斜
視図、第3図は断熱材取付具のチヤンネルに対す
る配置の一例を示す平面図、第4図は断熱材取付
具及び断熱材の取付状態を示す縦断面図、第5図
は同側断面図、第6図は従来のスレート吹き屋根
の断熱工法を示す側断面図である。 A:断熱材取付具、9:断熱材係合部、10:
中空部。
Claims (1)
- 母屋の骨材の下面に沿つて配置される第1取付
具と、該第1取付具の下面に着脱可能な第2取付
具とを備え、これらの第1及び第2取付具により
断熱材を保持固定する断熱材取付具であつて、前
記第1取付具は、上端に水平部を備えると共に該
水平部の下面から下方に向けて突き出る一対の伸
延部を平行間隔を置いて設け、更にこれらの伸延
部が互いに対向する面の下端に内側へ突き出る爪
片を形成してなり、前記第2取付具は、下端に水
平部を形成すると共にほぼ中央部に前記伸延部の
中に嵌まり込む凸部を備え、更に該凸部の上端部
に前記伸延部の爪片に係合する爪片を形成してな
り、前記第1取付具の凸部の前記伸延部内への嵌
め込み方向の長さを該伸延部よりも短くし、第1
及び第2取付具のそれぞれの水平部によつて断熱
材の上下面を拘束して前記骨材に固定可能とした
ことを特徴とする屋根の断熱材取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4801582U JPS58150004U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 屋根の断熱材取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4801582U JPS58150004U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 屋根の断熱材取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150004U JPS58150004U (ja) | 1983-10-07 |
| JPS642009Y2 true JPS642009Y2 (ja) | 1989-01-18 |
Family
ID=30058954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4801582U Granted JPS58150004U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 屋根の断熱材取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150004U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60118094U (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | 新日鐵化学株式会社 | 熱絶縁ブロツク |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255858Y2 (ja) * | 1972-05-18 | 1977-12-16 | ||
| JPS5544109Y2 (ja) * | 1975-04-30 | 1980-10-16 | ||
| JPS6123540Y2 (ja) * | 1980-06-06 | 1986-07-15 |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP4801582U patent/JPS58150004U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58150004U (ja) | 1983-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7017315B2 (en) | Process and apparatus for insulating building roof | |
| GB2062056A (en) | Roofing laths and roofs incorporating such laths | |
| GB2124672A (en) | Roof tiles | |
| JPH11311009A (ja) | サイディングの縦張り構造 | |
| JPS642009Y2 (ja) | ||
| EP0953693A1 (en) | Universal system for the insulation of roofs and/or walls | |
| GB2230284A (en) | Overroofing construction | |
| JPH08144445A (ja) | 内外装改修構造 | |
| JPH0229150Y2 (ja) | ||
| JPH0730817Y2 (ja) | 乾式壁面構築構造 | |
| JPH0322504B2 (ja) | ||
| JPS6113636Y2 (ja) | ||
| JPH07150694A (ja) | 屋根の谷構造 | |
| JPS5818500Y2 (ja) | 建築物又は構築物の面板施工構造 | |
| JPH07150691A (ja) | 屋根の棟構造 | |
| JPH0536017Y2 (ja) | ||
| JPH08144444A (ja) | 内外装構造 | |
| JPH0334411Y2 (ja) | ||
| JPH0913595A (ja) | 建築外装構造 | |
| JPH027922Y2 (ja) | ||
| JPS585766Y2 (ja) | 建築物又は構築物の面板施工構造 | |
| JPH0334412Y2 (ja) | ||
| JPS6124753A (ja) | 外壁改修工法 | |
| JP2023110587A (ja) | 雨押え換気部材及びその施工構造 | |
| JPS592246Y2 (ja) | 屋根瓦 |