JPS642362B2 - - Google Patents
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- JPS642362B2 JPS642362B2 JP8889384A JP8889384A JPS642362B2 JP S642362 B2 JPS642362 B2 JP S642362B2 JP 8889384 A JP8889384 A JP 8889384A JP 8889384 A JP8889384 A JP 8889384A JP S642362 B2 JPS642362 B2 JP S642362B2
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- hard aluminum
- ultra
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Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は従来の靴底に装着されるスパイク、ス
タツドその他の滑り止め具の改良に係るものであ
る。
タツドその他の滑り止め具の改良に係るものであ
る。
従来のスパイク、スタツドその他の滑り止め具
は使用中に地面、床面等との接触で摩損し易く、
このためすぐに使用できなくなるという欠陥があ
つた。そのため主として鋼鉄製の前記スパイク、
スタツドその他の滑り止め具は、地面等と接触し
易い、例えば主として先端部分等に超硬質の合金
のチツプを結合したり、或いはセラミツク若しく
はニユーセラミツクの被膜を溶射結合する等の加
工を施して、滑り止め具の先端部分を硬化し該部
分の摩損を防止する手段が提案されていた。然し
ながらこれらの手段はいずれも高価な設備を要
し、かつ高度な技術を要するので、滑り止め具の
コストが高まる欠陥があつた。
は使用中に地面、床面等との接触で摩損し易く、
このためすぐに使用できなくなるという欠陥があ
つた。そのため主として鋼鉄製の前記スパイク、
スタツドその他の滑り止め具は、地面等と接触し
易い、例えば主として先端部分等に超硬質の合金
のチツプを結合したり、或いはセラミツク若しく
はニユーセラミツクの被膜を溶射結合する等の加
工を施して、滑り止め具の先端部分を硬化し該部
分の摩損を防止する手段が提案されていた。然し
ながらこれらの手段はいずれも高価な設備を要
し、かつ高度な技術を要するので、滑り止め具の
コストが高まる欠陥があつた。
本発明は、軽量な硬質アルミニウムの滑り止め
具の本体を稀硫酸液内に浸漬した後にそのままで
40乃至60分間程度の比較的短時間、摂氏8乃至10
度の比較的に高い温度と12乃至20ボルトの低電圧
の通電を施すのみの比較的簡単でありかつ高度の
技術と設備を要せずに、比較的低コストでかつ大
量生産も容易な経済性のある所望の超硬質の酸化
アルミニウム皮膜を備えた滑り止め具を提供する
ことができたものである。
具の本体を稀硫酸液内に浸漬した後にそのままで
40乃至60分間程度の比較的短時間、摂氏8乃至10
度の比較的に高い温度と12乃至20ボルトの低電圧
の通電を施すのみの比較的簡単でありかつ高度の
技術と設備を要せずに、比較的低コストでかつ大
量生産も容易な経済性のある所望の超硬質の酸化
アルミニウム皮膜を備えた滑り止め具を提供する
ことができたものである。
本発明の滑り止め具を図面に示す実施例に従つ
て説明すると、つぎのとおりである。本発明の滑
り止め具Aは、第2図乃至で示すとおりサツ
カー靴のスタツド、ゴルフ靴のスパイク、陸上競
技用靴のスパイク、登山靴や野球靴の滑り止め具
或いは滑り止め具締め具等のような滑り止め具に
関するものであつて、特に従来のスパイクや滑り
止め具等のような鋼鉄材の如く重いものではな
く、かつまた稀硫酸等によつて腐蝕することのな
いアルミニウム合金のダイカスト若しくは鋳造物
でもつて硬質アルミニウムで本体を成形し、更に
該硬質アルミニウムの滑り止め具の本体Bを稀硫
酸液を満した槽内のその稀硫酸液内に浸漬し、そ
うした後に摂氏8度から10度程度を伴いかつ16か
ら20ボルト程度の電流を約40分乃至4時間通電す
ることによつて、第2図乃至で示すように前
記アルミニウムの滑り止め具の本体Bの外表面層
1とこれに連なる前記本体Bの組織内の浸透層2
からなる約30u乃至300uの厚みの超硬質酸化アル
ミニウム皮膜Aを形成することができるものであ
る。この際電圧16乃至20ボルト程度の電流を40分
間通電すれば皮膜厚が30uとなりこれから最高4
時間の通電により皮膜厚が300uとなるが、本発
明の超硬質酸化アルミニウム皮膜Aとしては30u
乃至50u(通電時間40分乃至60分)の皮膜厚のも
のが最も良好なものである。(なお従来のアルミ
ニウムを稀硫酸液内に浸漬した後に通電する外表
面処理方法は、摂氏マイナス1度乃至5度の低温
度で70乃至150ボルトの高電圧で80乃至120分間の
長時間の下でないと30乃至50wの被膜しかできな
かつた。)このとき前記超硬質の酸化アルミニウ
ム皮膜Aを形成してなるものを電子顕微鏡で観察
すると、第1図及びで示すように、その皮膜
Aは平面六角形の六角柱状物であつてその六角柱
状の中央に円筒形の電気を通す貫通透孔4がある
結晶体3が平面的及び層的に連続して結合した状
態であることが認められている。これは通電して
いる時間に比例して同じ結晶体が霜柱状に同じ速
度で積み重ねられるようにして、硬質アルミニウ
ムの滑り止め具の本体B組織内に浸透して浸透層
2を形成すると共に、前記本体Bの外表面層1を
も形成しており、これら外表面層1と浸透層2の
2つの層1と2を併せた厚み最高で300uとなつ
ている。
て説明すると、つぎのとおりである。本発明の滑
り止め具Aは、第2図乃至で示すとおりサツ
カー靴のスタツド、ゴルフ靴のスパイク、陸上競
技用靴のスパイク、登山靴や野球靴の滑り止め具
或いは滑り止め具締め具等のような滑り止め具に
関するものであつて、特に従来のスパイクや滑り
止め具等のような鋼鉄材の如く重いものではな
く、かつまた稀硫酸等によつて腐蝕することのな
いアルミニウム合金のダイカスト若しくは鋳造物
でもつて硬質アルミニウムで本体を成形し、更に
該硬質アルミニウムの滑り止め具の本体Bを稀硫
酸液を満した槽内のその稀硫酸液内に浸漬し、そ
うした後に摂氏8度から10度程度を伴いかつ16か
ら20ボルト程度の電流を約40分乃至4時間通電す
ることによつて、第2図乃至で示すように前
記アルミニウムの滑り止め具の本体Bの外表面層
1とこれに連なる前記本体Bの組織内の浸透層2
からなる約30u乃至300uの厚みの超硬質酸化アル
ミニウム皮膜Aを形成することができるものであ
る。この際電圧16乃至20ボルト程度の電流を40分
間通電すれば皮膜厚が30uとなりこれから最高4
時間の通電により皮膜厚が300uとなるが、本発
明の超硬質酸化アルミニウム皮膜Aとしては30u
乃至50u(通電時間40分乃至60分)の皮膜厚のも
のが最も良好なものである。(なお従来のアルミ
ニウムを稀硫酸液内に浸漬した後に通電する外表
面処理方法は、摂氏マイナス1度乃至5度の低温
度で70乃至150ボルトの高電圧で80乃至120分間の
長時間の下でないと30乃至50wの被膜しかできな
かつた。)このとき前記超硬質の酸化アルミニウ
ム皮膜Aを形成してなるものを電子顕微鏡で観察
すると、第1図及びで示すように、その皮膜
Aは平面六角形の六角柱状物であつてその六角柱
状の中央に円筒形の電気を通す貫通透孔4がある
結晶体3が平面的及び層的に連続して結合した状
態であることが認められている。これは通電して
いる時間に比例して同じ結晶体が霜柱状に同じ速
度で積み重ねられるようにして、硬質アルミニウ
ムの滑り止め具の本体B組織内に浸透して浸透層
2を形成すると共に、前記本体Bの外表面層1を
も形成しており、これら外表面層1と浸透層2の
2つの層1と2を併せた厚み最高で300uとなつ
ている。
このようにして形成されている超硬質酸化アル
ミニウム皮膜Aのその硬度はロツクウエル硬度70
前後であつてマスリより硬く、耐摩耗性、耐蝕
性、耐衝撃性、耐熱性及び耐剥離性等に優れてい
るばかりでなく、比重も2.7と軽いので、スパイ
ク・スタツドその他の滑り止め具、締め具と滑り
止め兼用具として優れた特性を備えているのみな
らず、セラミツクやニユーセラミツクに比べて、
経済性及び、大量生産性について優れている。
ミニウム皮膜Aのその硬度はロツクウエル硬度70
前後であつてマスリより硬く、耐摩耗性、耐蝕
性、耐衝撃性、耐熱性及び耐剥離性等に優れてい
るばかりでなく、比重も2.7と軽いので、スパイ
ク・スタツドその他の滑り止め具、締め具と滑り
止め兼用具として優れた特性を備えているのみな
らず、セラミツクやニユーセラミツクに比べて、
経済性及び、大量生産性について優れている。
本発明の超硬質酸化アルミニウム皮膜Aを備え
た滑り止め具は、その外表面にテフロン樹脂若し
くはシリコン樹脂等を付着させた場合、前記皮膜
Aを形成している多数の各六角柱状の結晶体3の
貫通透孔4内にテフロン樹脂等の一部が浸透して
いるので滑り止め具が地面等との接触によつても
前記テフロン樹脂等が前記各貫通透孔4内にその
皮膜層が摩滅するまでは残つており、容易に剥離
することがなく、このため滑り止め具に土や泥が
付着することがなく、常に本発明の滑り止め具を
備えた運動靴の軽量性及びその靴底の外観体裁を
損うおそれがない。
た滑り止め具は、その外表面にテフロン樹脂若し
くはシリコン樹脂等を付着させた場合、前記皮膜
Aを形成している多数の各六角柱状の結晶体3の
貫通透孔4内にテフロン樹脂等の一部が浸透して
いるので滑り止め具が地面等との接触によつても
前記テフロン樹脂等が前記各貫通透孔4内にその
皮膜層が摩滅するまでは残つており、容易に剥離
することがなく、このため滑り止め具に土や泥が
付着することがなく、常に本発明の滑り止め具を
備えた運動靴の軽量性及びその靴底の外観体裁を
損うおそれがない。
また本発明の超硬質酸化アルミニウム皮膜Aを
備えた滑り止め具は、アルミニウムの種類によつ
て金色、銀色、アンバー、ブロンズ色等と自然発
色できる他、その外表面を染色した場合、前記皮
膜Aを形成している多数の各六角柱状の結晶体3
の貫通透孔4内にも染料の一部が浸透しているの
で、滑り止め具が地面等との接触によつても前記
染料が前記各貫通透孔4内に何時までも残つてい
るので、着色が消えるおそれがなく、滑り止め具
の外観体裁を何時までも優れたものとし、その商
品価値を高めることができる。
備えた滑り止め具は、アルミニウムの種類によつ
て金色、銀色、アンバー、ブロンズ色等と自然発
色できる他、その外表面を染色した場合、前記皮
膜Aを形成している多数の各六角柱状の結晶体3
の貫通透孔4内にも染料の一部が浸透しているの
で、滑り止め具が地面等との接触によつても前記
染料が前記各貫通透孔4内に何時までも残つてい
るので、着色が消えるおそれがなく、滑り止め具
の外観体裁を何時までも優れたものとし、その商
品価値を高めることができる。
従つて本発明の滑り止め具はゴルフ靴、野球
靴、陸上競技用靴、サツカー靴或いは登山靴等の
如きスパイク・スタツド、その他の滑り止め具を
備えた運動靴の商品価値を高めることに寄与でき
る。
靴、陸上競技用靴、サツカー靴或いは登山靴等の
如きスパイク・スタツド、その他の滑り止め具を
備えた運動靴の商品価値を高めることに寄与でき
る。
図面は本発明の滑り止め具を示すものである。
第1図及びは、滑り止め具の超硬質酸化アルミ
ニウム皮膜の電子顕微鏡で観察した拡大略図であ
つて、はその一部平面略図であり、は、一部
拡大断面略図である。第2図乃至は硬質アル
ミニウムの滑り止め具の本体の例示である。第3
図乃至は同じく超硬質酸化アルミニウム皮膜
を備えた滑り止め具の例示である。 <図面の符号>、A……超硬質酸化アルミニウ
ム皮膜、B……本体、1……外表面層、2……浸
透層、3……六角柱状の結晶体、4……貫通透
孔。
第1図及びは、滑り止め具の超硬質酸化アルミ
ニウム皮膜の電子顕微鏡で観察した拡大略図であ
つて、はその一部平面略図であり、は、一部
拡大断面略図である。第2図乃至は硬質アル
ミニウムの滑り止め具の本体の例示である。第3
図乃至は同じく超硬質酸化アルミニウム皮膜
を備えた滑り止め具の例示である。 <図面の符号>、A……超硬質酸化アルミニウ
ム皮膜、B……本体、1……外表面層、2……浸
透層、3……六角柱状の結晶体、4……貫通透
孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 比較的硬質のアルミニウム基材の滑り止め具
本体を、稀硫酸液内に浸漬し、比較的短時間比較
的高い温度と低電圧の通電を施し、前記本体の外
表面層及びこれに連なる浸透層からなる30u乃至
300uの厚さの超硬質酸化アルミニウム被膜を備
えたことを特徴とする、滑り止め具。 2 前記超硬質酸化アルミニウム皮膜は多数の六
角柱状の結晶体の結合物であり、かつ前記各六角
柱状部分に貫通透孔が形成されてなることを特徴
とする、特許請求の範囲第1項記載の滑り止め
具。 3 前記超硬質酸化アルミニウム皮膜の多数の六
角柱状結晶体の結合物の前記各六角柱状部分の貫
通透孔内にテフロン樹脂若しくはシリコン樹脂を
含浸せしめたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項及び第2項のいずれかに記載の滑り止め具。 4 前記超硬質酸化アルミニウム皮膜の多数の六
角柱状結晶体の結合物の前記各六角柱結晶体の貫
通透孔内に適宜の染料を含浸せしめたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項及び第2項のいずれ
かに記載の滑り止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8889384A JPS60232103A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 滑り止め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8889384A JPS60232103A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 滑り止め具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232103A JPS60232103A (ja) | 1985-11-18 |
| JPS642362B2 true JPS642362B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=13955646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8889384A Granted JPS60232103A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 滑り止め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104223589A (zh) * | 2014-09-11 | 2014-12-24 | 东莞诚兴五金制品有限公司 | 一种金刚砂耐磨鞋钉及其制备方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123103U (ja) * | 1991-04-11 | 1992-11-06 | 張 同榮 | 靴の踵高可変構造 |
| JPH0588307U (ja) * | 1991-09-20 | 1993-12-03 | 株式会社ヤマコウ | アイゼン |
| GB2313537A (en) * | 1996-05-30 | 1997-12-03 | Fii Footwear Management Ltd | Footwear item |
-
1984
- 1984-05-02 JP JP8889384A patent/JPS60232103A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104223589A (zh) * | 2014-09-11 | 2014-12-24 | 东莞诚兴五金制品有限公司 | 一种金刚砂耐磨鞋钉及其制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60232103A (ja) | 1985-11-18 |
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