JPS642394B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS642394B2 JPS642394B2 JP8972185A JP8972185A JPS642394B2 JP S642394 B2 JPS642394 B2 JP S642394B2 JP 8972185 A JP8972185 A JP 8972185A JP 8972185 A JP8972185 A JP 8972185A JP S642394 B2 JPS642394 B2 JP S642394B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nipper
- blade
- switch
- motor
- electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 11
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明は、電動式ニツパのスイツチ機構に関す
るものである。
るものである。
ロ 従来の技術
モーターにより連続して切断作業を行うように
した電動式ニツパは、同一出願人の提示した実願
昭60−1053号に記載した通りであり、例えば同一
種類の切断を連続して行う工場内の流れ作業等に
おいて、手頚の疲労を防ぎ効率的な切断作業を行
う上で、きわめて有用であることは多言を要しな
いところである。
した電動式ニツパは、同一出願人の提示した実願
昭60−1053号に記載した通りであり、例えば同一
種類の切断を連続して行う工場内の流れ作業等に
おいて、手頚の疲労を防ぎ効率的な切断作業を行
う上で、きわめて有用であることは多言を要しな
いところである。
ハ 発明が解決しようとする問題点
然るに、前述の電動式ニツパにおいては、モー
ター回路の開放によつて切断作業が停止するよう
に構成されている。即ち、スイツチ部材への押圧
力を解けばモーター回転が遮断され、切断作業が
中止されるため、ニツパ本体の刃部が必ずしも開
いた状態において、停止されるとは限らず、モー
ターの停止位置は、刃部の閉成或は半開き或は開
状態等の何れかの状態下に停止されることとな
る。普通には、中途半端な開放状態において停止
が行われる確率が多い。
ター回路の開放によつて切断作業が停止するよう
に構成されている。即ち、スイツチ部材への押圧
力を解けばモーター回転が遮断され、切断作業が
中止されるため、ニツパ本体の刃部が必ずしも開
いた状態において、停止されるとは限らず、モー
ターの停止位置は、刃部の閉成或は半開き或は開
状態等の何れかの状態下に停止されることとな
る。普通には、中途半端な開放状態において停止
が行われる確率が多い。
従つて、次に切断作業を行う場合には、連続作
業を行わせつつ作業を始めねばならない。
業を行わせつつ作業を始めねばならない。
従つて、静止状態のニツパの刃部を被切断物の
所要部分に当接して個々に正確な切断を行うこと
は困難となるという問題点がある。
所要部分に当接して個々に正確な切断を行うこと
は困難となるという問題点がある。
換言すれば、前述の電動式ニツパは、連続して
行う単純な切断作業にはきわめて有効であるが、
一個一個の切断に独立した正確さを必要とするよ
うな場合には、刃部が常時開放状態において静止
していることが必要である。
行う単純な切断作業にはきわめて有効であるが、
一個一個の切断に独立した正確さを必要とするよ
うな場合には、刃部が常時開放状態において静止
していることが必要である。
ニ 問題点を解決するための手段
そこで本発明においては、ニツパ本体の可動柄
部に連繋し、モーターの回転運動を往復直線運動
に変える変換部材の一部を延長して光遮断部を形
成する一方、前記モーター回路の開閉を司どる光
センサーをスイツチ部材に付設し、該光センサー
の遮断によつて前記回路を閉成し、導通によつて
開放するように構成すると共に前記導通と遮断作
用とを変換部材の光遮断部によつて行わせしめる
ようにし、更にこの遮断作用はスイツチ部材の押
圧時には常時行われる一方、開放作用はスイツチ
部材の押圧解放状態で而も、ニツパ本体側の刃部
が開いた状態にのみ行われるように、前記光遮断
部と光センサーとの関係位置を調定したスイツチ
機構を提案するものである。
部に連繋し、モーターの回転運動を往復直線運動
に変える変換部材の一部を延長して光遮断部を形
成する一方、前記モーター回路の開閉を司どる光
センサーをスイツチ部材に付設し、該光センサー
の遮断によつて前記回路を閉成し、導通によつて
開放するように構成すると共に前記導通と遮断作
用とを変換部材の光遮断部によつて行わせしめる
ようにし、更にこの遮断作用はスイツチ部材の押
圧時には常時行われる一方、開放作用はスイツチ
部材の押圧解放状態で而も、ニツパ本体側の刃部
が開いた状態にのみ行われるように、前記光遮断
部と光センサーとの関係位置を調定したスイツチ
機構を提案するものである。
以下、図面に示した実施例に基いて、本発明の
要旨を説明する。
要旨を説明する。
ホ 実施例
第1図は、本発明スイツチ機構を装備した電動
式ニツパの一実施例を示す一部切欠側面図、第2
図は同ニツパの側面図、第3図は同ニツパの要部
を示す分解斜視図である。
式ニツパの一実施例を示す一部切欠側面図、第2
図は同ニツパの側面図、第3図は同ニツパの要部
を示す分解斜視図である。
図面において、1はニツパ本体を示し、支軸3
を中心に開閉する刃部2,2′とこれらと夫々一
体に形成された柄部4,4′からなり、第3図に
明らかなようにフレーム5の先端部5aに支持さ
れ、短小の柄部4′はフレーム5に固持される一
方、縦長の柄部4の下端は、後述する変換部材6
の係止溝6a内に遊嵌する。
を中心に開閉する刃部2,2′とこれらと夫々一
体に形成された柄部4,4′からなり、第3図に
明らかなようにフレーム5の先端部5aに支持さ
れ、短小の柄部4′はフレーム5に固持される一
方、縦長の柄部4の下端は、後述する変換部材6
の係止溝6a内に遊嵌する。
この変換部材6は、両側に夫々摺動縁6bを張
出し、前述のフレーム5の屈曲した段部5b,5
bとその下方に固定した板体7,7とによつて形
成された摺動溝8,8に嵌装摺動するようにして
ある。
出し、前述のフレーム5の屈曲した段部5b,5
bとその下方に固定した板体7,7とによつて形
成された摺動溝8,8に嵌装摺動するようにして
ある。
更に、変換部材6の下面には、横溝9を穿設
し、これは後述する回転円板16の偏心突起17
に遊嵌するようにしてある。また、該変換部材6
の前面には、光遮断部6cを一体に突設形成して
ある。
し、これは後述する回転円板16の偏心突起17
に遊嵌するようにしてある。また、該変換部材6
の前面には、光遮断部6cを一体に突設形成して
ある。
次に、フレーム5の下部には、スイツチ部材1
0を軸11によつて俯仰自在に軸支し、バネ12
によつて該部材11を第1図上時計方向への回動
性向を与えてある。
0を軸11によつて俯仰自在に軸支し、バネ12
によつて該部材11を第1図上時計方向への回動
性向を与えてある。
このスイツチ部材10には、発光部13aと受
光部13bとからなる光センサー13を付設して
あり、スイツチ部材10を軸11を中心に回動閉
成すると(第1図上反時計方向)変換部材6の位
置に如何に拘らず、光遮断部6cが、光センサー
13の発光部13aと受光部13bとの間に割り
込み、光を遮断するとモーター14への給電回路
が閉成されるようにしてある一方、スイツチ部材
10をバネ12の弾力によつて開放状態とし、
(第1図上時計方向)、変換部材6の光遮断部6c
が第1図上最左方に移動したとき、即ち刃部2が
刃部2′より最も離れた開放状態になつたときに
のみ、該遮断部6cが光センサー13から離隔し
て同センサー13の導通を許容し、モーター14
の回路を遮断するようにしてある。
光部13bとからなる光センサー13を付設して
あり、スイツチ部材10を軸11を中心に回動閉
成すると(第1図上反時計方向)変換部材6の位
置に如何に拘らず、光遮断部6cが、光センサー
13の発光部13aと受光部13bとの間に割り
込み、光を遮断するとモーター14への給電回路
が閉成されるようにしてある一方、スイツチ部材
10をバネ12の弾力によつて開放状態とし、
(第1図上時計方向)、変換部材6の光遮断部6c
が第1図上最左方に移動したとき、即ち刃部2が
刃部2′より最も離れた開放状態になつたときに
のみ、該遮断部6cが光センサー13から離隔し
て同センサー13の導通を許容し、モーター14
の回路を遮断するようにしてある。
従つて、モーター14の停止時には、常に刃部
2,2′が開放された状態に保持されることとな
る。
2,2′が開放された状態に保持されることとな
る。
前記モーター14の回転運動は、減速機構15
を介して回転円板16を回転し、その偏心突起1
7を変換部材6の横溝9に遊嵌してあり、且つ同
部材6の両側摺動縁6b,6bがフレーム5の摺
動溝8,8に夫々遊嵌しているため、円板16の
回転運動は変換部材6を摺動溝8,8に沿う往復
直線運動に変換され、この作動は柄部4を介して
刃部2の開閉動作に変換されるようにしてある。
を介して回転円板16を回転し、その偏心突起1
7を変換部材6の横溝9に遊嵌してあり、且つ同
部材6の両側摺動縁6b,6bがフレーム5の摺
動溝8,8に夫々遊嵌しているため、円板16の
回転運動は変換部材6を摺動溝8,8に沿う往復
直線運動に変換され、この作動は柄部4を介して
刃部2の開閉動作に変換されるようにしてある。
尚、図上18は、刃部2,2′の閉成位置を調
定するための調整螺子で、刃部2の閉成位置を規
制するもので、このため前記横溝9の巾を中央に
おいて若干広く形成して刃部2,2′間に極端な
緊締が行われないようにしてある。
定するための調整螺子で、刃部2の閉成位置を規
制するもので、このため前記横溝9の巾を中央に
おいて若干広く形成して刃部2,2′間に極端な
緊締が行われないようにしてある。
また、この螺子18は、フレーム5の縦溝19
に圧入緊締される溝リング20に螺入してある。
に圧入緊締される溝リング20に螺入してある。
21,21…はリード線で、光センサー13の
信号を所要の電気ボツクス(図示せず)に送るも
のであり、23は逆転スイツチで刃部2,2′が
被切断物に喰い込んで離れない場合等に使用する
ものである。
信号を所要の電気ボツクス(図示せず)に送るも
のであり、23は逆転スイツチで刃部2,2′が
被切断物に喰い込んで離れない場合等に使用する
ものである。
ヘ 作用
以上の構成からなる本機構内蔵のニツパにおい
ては、スイツチ部材10を押圧閉成すると、光セ
ンサー13も一体に回動されて、光遮断部6cを
挾む状態となり、光センサー13の導通が遮断さ
れる結果、モーター14の回路が閉成されてモー
ター14が回転し、減速機構15を介し回転円板
16が回動し、偏心突起17も回動する。
ては、スイツチ部材10を押圧閉成すると、光セ
ンサー13も一体に回動されて、光遮断部6cを
挾む状態となり、光センサー13の導通が遮断さ
れる結果、モーター14の回路が閉成されてモー
ター14が回転し、減速機構15を介し回転円板
16が回動し、偏心突起17も回動する。
この偏心突起17を遊嵌する横溝9と摺動縁6
b,6bを遊嵌した摺動溝8,8との関係から変
換部材6は、往復直線運動を生じ、その係止溝6
aに連繋した柄部4を作動させ、刃部2を刃部
2′に対して開閉させることとなる。
b,6bを遊嵌した摺動溝8,8との関係から変
換部材6は、往復直線運動を生じ、その係止溝6
aに連繋した柄部4を作動させ、刃部2を刃部
2′に対して開閉させることとなる。
即ち、刃部2,2′の連続した切断作用が行わ
れる。
れる。
次に、スイツチ部材10への押圧力を解けば、
該部材10はバネ12の弾力によつて、第1図上
時計方向に一定角度回動停止される。この状態に
おいては、変換部材6の光遮断部6cは、第1図
上最左方に移動した場合にのみ、光センサー13
の導通を許容するため、柄部4を介して刃部2の
最開放状態時にのみモーター14が停止されるこ
ととなり、刃部2,2′は停止時には常に開放状
態となる。
該部材10はバネ12の弾力によつて、第1図上
時計方向に一定角度回動停止される。この状態に
おいては、変換部材6の光遮断部6cは、第1図
上最左方に移動した場合にのみ、光センサー13
の導通を許容するため、柄部4を介して刃部2の
最開放状態時にのみモーター14が停止されるこ
ととなり、刃部2,2′は停止時には常に開放状
態となる。
従つて、独立した一回毎の正確な位置決めによ
る切断が容易となる。
る切断が容易となる。
尚、実施例では、モーター回路の開閉を光セン
サーによつて行わせたが、磁気センサーを用いて
もよいことは勿論である。
サーによつて行わせたが、磁気センサーを用いて
もよいことは勿論である。
ト 発明の効果
以上述べた如く、本発明スイツチ機構を装備す
ることによつて、電動式ニツパの刃部を停止時に
は必ず開放状態に保持することができるため、一
回毎の独立した切断作業を正確且つ円滑に行うこ
とが可能となり、連続切断作業と相俟つて実用上
に寄与するところ、きわめて顕著である。
ることによつて、電動式ニツパの刃部を停止時に
は必ず開放状態に保持することができるため、一
回毎の独立した切断作業を正確且つ円滑に行うこ
とが可能となり、連続切断作業と相俟つて実用上
に寄与するところ、きわめて顕著である。
第1図は、本発明機構を装備した電動式ニツパ
の一実施例を示す一部切欠側面図、第2図は同ニ
ツパの側面図、第3図は同ニツパの要部の分解斜
視図である。 1〜ニツパ本体、2,2′〜刃部、4,4′〜柄
部、6〜変換部材、6c〜光遮断部、10〜スイ
ツチ部材、13〜光センサー、14〜モーター。
の一実施例を示す一部切欠側面図、第2図は同ニ
ツパの側面図、第3図は同ニツパの要部の分解斜
視図である。 1〜ニツパ本体、2,2′〜刃部、4,4′〜柄
部、6〜変換部材、6c〜光遮断部、10〜スイ
ツチ部材、13〜光センサー、14〜モーター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 モーターの回転運動を直線往復運動に変換す
る変換部材をニツパ本体の一方の柄部に連繋して
刃部を連続開閉するようにした電動式ニツパにお
いて、モーター回路を開閉するスイツチ部材と一
体の光センサーを前記変換部材の一部に対向せし
め、該スイツチ部材の閉成時には光を遮断してモ
ーター回路を閉成状態に保持する一方、スイツチ
部材の開放時には光センサーの導通を許容し、且
つニツパの刃部を開放位置に停止するように前記
光センサーと変換部材との相対位置を規制したこ
とを特徴とする電動式ニツパのスイツチ機構。 2 前記光センサーを磁気センサーに替えた特許
請求の範囲第1項に記載の電動式ニツパのスイツ
チ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8972185A JPS61247490A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 電動式ニツパのスイツチ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8972185A JPS61247490A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 電動式ニツパのスイツチ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61247490A JPS61247490A (ja) | 1986-11-04 |
| JPS642394B2 true JPS642394B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=13978628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8972185A Granted JPS61247490A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 電動式ニツパのスイツチ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61247490A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644379U (ja) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 | ||
| JPH0548868U (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-29 | 株式会社スタッフ | 遊技用の電動薄物カッター |
| JP5839214B2 (ja) * | 2010-06-04 | 2016-01-06 | 日立工機株式会社 | 刈込機 |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP8972185A patent/JPS61247490A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61247490A (ja) | 1986-11-04 |
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